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プリンターの最強おすすめ人気ランキング10選【2018年最新版】

写真や文書を印刷するのに欠かせないプリンター。家電量販店に行けば、エプソン・Canon・ブラザーといったメーカーのプリンターが所狭しと並んでいますよね。最近では格安な値段のものでも年賀状印刷機能やスマホ連携機能が完備されていたりと、どの商品も多機能化が進んでいます。操作も簡単になってきて、印刷できないなどのトラブルも少なくなってきました。一方で、選択肢が増えすぎるのも困りものです。

今回はそんな多機能なプリンターの選び方のポイントと、口コミで好評なおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。より使いやすく高機能なものが毎年続々登場するプリンター。価格も年々安くなってきていますので、新商品をしっかりチェックして快適にプリントできる環境を作りましょう。

最終更新日:2018年05月17日 | 130,034views

プリンターの選び方のポイント

プリンターは使い方によって選び方が変わります。ここではプリンターの選び方のポイントをご紹介しますので、自分に必要な機能のそろったプリンター選びの参考にしてください。

印刷方式で選ぶ

家庭向けのプリンターの印刷方式は大きく分けて2つあります。まずは、どちらの印刷方式が適しているかを確認しておきましょう。

イラストや写真の印刷に力を発揮する「インクジェットプリンター」

インクジェットプリンターは、小型で汎用性の高い家庭向けプリンターの主流商品です。イラストや写真など色の多いデータを印刷したときに、色の違いを細かく再現できるのが特徴。また本体価格が安価なものが多いため、手軽に購入できるのも魅力です。

ただしインクジェットプリンターは本体価格が安い分、インクのカートリッジ代がかかります。大量に印刷する場合は、本体価格がいくら安くてもかえって高くついてしまう場合も。インクジェットプリンターを選ぶときは、本体価格と共にカートリッジの価格もチェックしておきましょう。

大量印刷に適した「レーザープリンター」

レーザープリンターは、コンビニなどにあるコピー機と同じ原理で印刷できる本格的なプリンターです。以前はオフィスでの利用のイメージが強かったレーザープリンターですが、最近では本体価格がリーズナブルな個人事業主や家庭向けのものも販売されています。

印刷物は耐水性に優れ、ランニングコストが安いところも特徴。本体価格は他のものより高くサイズも大きいので場所をとりますが、数百枚単位の書類を頻繁に印刷する方は、長い目でみればレーザープリンターの方がお得になるケースが多いです。カラー印刷ができるカラーレーザーと、モノクロ印刷のみのモノクロレーザーの2タイプに別れるので、用途に合わせて選びましょう。

ただし解像度はインクジェットプリンターに劣ります。そのためカラー印刷にこだわりたい方は、モノクロのレーザープリンターとインクジェットプリンターの併用もおすすめです。

用途に合わせて主な機能を選ぶ

印刷方式で紹介した2種類のうち、特にインクジェットプリンターにはさまざまなタイプが存在します。主流の3タイプについてご紹介しますので、用途に合わせて最適なものを選んでください。

印刷のみの利用ならシンプルな「単機能プリンター」

単機能プリンターの機能は印刷のみに限定されます。その分ほかのプリンターに比べ本体価格がリーズナブルで、シンプルで使い勝手が良く複合機やレーザープリンターに比べコンパクトなのも特徴です。

他の機能がついていないとはいえ、写真・年賀状・パソコンで作った文書・Web画面の印刷と最低限のことはできますので、プリンターの使用は印刷のみという方には単機能プリンターで十分です。使わない機能がたくさんついた複合機に場所をとられるよりも、シンプルで使い勝手のいい単機能プリンターを選びましょう。

写真印刷を楽しみたいなら「フォトプリンター」

フォトプリンターは写真印刷を目的として作られたプリンターです。パソコンがなくても、デジタルカメラやスマートフォンから直接印刷できるものが多いのが特徴。中でもコンパクトなものなら、環境さえ整っていれば外出先でも写真印刷が可能です。

プリンターを写真のみに限定して利用するなら、フォトプリンターが特におすすめ。ただしほとんどのフォトプリンターは写真サイズに機能が限定されているため、A4サイズやB5サイズの印刷はできません。普通の文書も印刷したい方は、フォトプリンターをサブとして利用するか、他のプリンターを選んだ方が良いでしょう。

コピー・スキャナー・FAXも使うなら「複合機」

複合機は印刷機能の他にFAXやコピー、スキャナーなどを備えたプリンターです。1つのプリンターでいろいろな機能を賄えるので、家庭向けのプリンターでも人気の商品。パソコンを使わずにプリンターだけで、データや写真を印刷できる高機能なものも販売されています。

サイズは他のプリンターに比べ大きめですが、FAXやスキャナーを別に用意するより省スペース。また配線や消費電力が1台分で済むところもメリットです。スキャナー・コピー・FAXの中で、どれか1つでも頻繁に使用されている方は「複合機」がおすすめ。特にスキャナーは紙媒体を簡単にPDF化できるので、情報をデータ化して保存しておきたいという方は1台あるととても便利ですよ。

カートリッジのタイプとランニングコストで選ぶ

最近ではプリンターも本体価格が安くなっているため、手軽に購入できるようになりました。しかし忘れてはいけないのがランニングコスト。続いて、プリンターを利用するときにかかるカートリッジのランニングコストについてご紹介します。

カートリッジ交換が簡単な「一体型」

一体型のカートリッジは、3色や4色のカラーが1つになったカートリッジと、黒1色のカートリッジの2つを組み合わせてプリンターにセットするタイプ。カートリッジの数が少ない分コンパクトなため、小型のフォトプリンターによく使われています。

デメリットはカラーカートリッジの中の1色がなくなると、他の色が残っていてもカートリッジが使えなくなってしまうこと。1色のためにカートリッジを交換しなければならないので、本体価格がいくら安くてもそれ以上にインク代がかかります。

そのため大量に印刷する予定がある方や、同系色の色をメインで印刷する方は、一体型のカートリッジはあまりおすすめできません。ただし普通の使い方なら問題ありませんので、カートリッジ交換が苦手な方には手軽に使える一体型がおすすめです。

単色交換でコスパのいい「分割型」

分割型のカートリッジは、一体型と違いカラーカートリッジも1色ずつに分かれています。なくなった色だけ交換すればいいので、一体型に比べランニングコストを安くおさえられるのが魅力。同じ色をよく使う方や、印刷量の多い方は分割型のカートリッジに対応したプリンターを選ぶのがおすすめです。

レーザープリンターに使用される「トナー」

トナーはレーザープリンターで使用されるインクのカートリッジです。トナーの価格は一体型や分割型に比べかなり高額なので初期投資が必要ですが、1つのトナーで大量に印刷できるのでトータルで見るとランニングコストはお得。使用頻度の高い方や大量印刷が前提の方は、トナーカートリッジの使えるレーザープリンターを選びましょう。

ただしレーザープリンターは、トナーカートリッジの他にドラムの交換が必要になります。インクジェットプリンターとランニングコストを比較するときは、ドラムの交換費用も含めて計算してくださいね。

メーカーごとのカートリッジの価格も比較

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プリンターに使われているインクのカートリッジは、メーカーによって価格設定が異なります。本体価格の安いメーカーほどカートリッジなどのランニングコストが高くなる傾向にありますので、プリンターを選ぶときはインクカートリッジの価格を比較してメーカーを選ぶことも必要です。

しかし価格だけではカートリッジのコストは確認できません。1つのカートリッジでどのくらいの量の印刷が可能か、価格と照らし合わせながら確認してください。

印刷したいものに合わせてインクを選ぶ

レーザープリンター以外のプリンターのインクは、染料インクと顔料インクの2種類と、それら2つを組み合わせたハイブリッドの3タイプに分かれます。同じメーカーでも機種によって使えるインクが違いますので、目的に合わせて事前に確認しておきましょう。

画像印刷には鮮やかな発色の「染料インク」

染料インクは水に溶ける性質を持ったインクです。そのためプリントした際にもインクは紙に染み込みます。発色が鮮やかで光沢が出やすいのが特徴で、写真をプリントするのに最適。写真やイラストの画像印刷がメインという方には染料インクが向いているでしょう。

デメリットは、顔料インクに比べ乾燥に時間がかかること。また水にあまり強くないので濡れるとにじみやすく、印刷時はもちろん印刷後も注意が必要です。

文書印刷には文字がくっきり見える「顔料インク」

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出典:www.epson.jp

顔料インクは粒子が大きく紙の内部までは浸透せずに、紙の表面で定着するのが特徴です。文字がくっきりと鮮明に印刷できますので、文書印刷が主という方におすすめ。また水に溶けにくい性質を持っているので、蛍光ペンなどを使ってもにじみにくいのもポイントです。

ただし発色性が染料インクに劣るため、写真印刷にはあまり向いていません。資料印刷など、仕事用に自宅でもプリンターが必要という方には、顔料インクのプリンターがおすすめです。

画像と文書両方を印刷したいなら顔料+染料の「ハイブリッドインク」

文章と画像のどちらを優先していいかわからない方は、顔料インクと染料インクの使えるハイブリッドのプリンターを選びましょう。発色のいい染料インクのカラーカートリッジと文書印刷に適した黒の顔料インクのカートリッジを併用することで、画像と文章の両方がきれいに印刷できます。

文章と写真やイラストが混在するプレゼン用の資料や年賀状印刷などがメインの方は、顔料+染料インクの使えるプリンターがおすすめです。

Wi-Fi対応なら配線の心配もなし

プリンターとの接続は、コードのいらないWi-Fi対応のものがおすすめ。配線を気にしなくていいので、置く場所を選ばずに利用できます。またWi-Fi+有線での接続が可能な機種なら、Wi-Fiの調子が悪いときでもUSBなどでパソコンに直接繋げるので安心して使えますよ。

プリンターのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、おすすめのプリンターをランキング形式で見ていきましょう。登場するモデルはどれも、人気の高いおすすめのモデルばかり。特徴を見極めながら、自分に向いているプリンターがどれなのか見ていきましょう。

10位:Canon インクジェット複合機 MX923

Canon インクジェット複合機 MX923

11,315円 (税込)

詳細情報
・タイプ:複合機
・カートリッジ:分割型
・インク:ハイブリッド

ビジネス対応まで可能なFAX機能付き複合機

最近では少なくなった、FAX機能付きの家庭用複合機。普段仕事を家でもこなす人の場合、まだまだFAXが必要になる時もありますよね。MX923は、セキュリティー機能付きの高速FAX送信が可能です。

また家庭用でありながらビジネスモデルに近い経済性が特徴で、染料インクの4色に加えて、黒色の顔料インクカートリッジを搭載。ビジネスレベルの使用でも問題のない、クリアな文章印刷が可能ですよ。

9位:EPSON はがきプリンター PF-81

EPSON ハガキプリンター PF-81

39,796円 (税込)

詳細情報
・タイプ:フォトプリンター(はがき印刷に特化)
・カートリッジ:一体型
・インク:染料

年賀状を毎年大量に作成する方におすすめ

EPSONのはがきプリンターは写真も印刷できますが、目玉ははがき印刷です。はがき原寸大の大型液晶で、パソコンを使わなくても簡単に年賀状作成ができます。

有名作家の年賀状テンプレート4,456種類の中から気軽に選んで印刷するだけなので、あっという間に年賀状が完成しますよ。値段が約40,000円と高額ですが、毎年大量の年賀状を準備しないといけない方には価格に見合った価値があるのではないでしょうか。

8位:brother レーザープリンター JUSTIO

brother レーザープリンター JUSTIO HL-3170CDW

17,768円 (税込)

詳細情報
・タイプ:レーザープリンター
・カートリッジ:トナー
・インク:-

高コスパ。高性能なカラーレーザープリンター

brotherのJUSTIOは、インクジェットプリンターと変わらない価格で本体が購入できるお得なレーザープリンター。本体価格はリーズナブルな価格ながら、無線LAN・自動両面印刷にも対応と機能性も十分です。

ランニングコストを安くおさえられるので、1度に数百枚単位で印刷をする方には特におすすめ。ただし、カラー印刷の細かな発色にこだわりのある方にはあまりおすすめできません。

7位:Canon インクジェットプリンター PIXUS PRO-10S

Canon PIXUS PRO-10S

59,764円 (税込)

詳細情報
・タイプ:複合機
・カートリッジ:分割型
・インク:顔料

A3プリントからレーベルプリントまでこなす優れモノ

CanonのPRO-10Sは、写真印刷に特化したPRO LINEのプリンターです。特徴は、10色の顔料インクを搭載している点。顔料インクでも黒だけで3色使用する事で、特に暗部の引き締まった印象を表現しています。

そして写真印刷以外にもCD・DVDに印刷のできるレーベルプリントやA3用紙への印刷など、複合機としての多彩さも魅力。写真やビデオ撮影を趣味にしている方におすすめしたい、ハイグレードモデルです。

6位:EPSON インクジェット複合機 Colorio V-edition

EPSON Colorio V-edition EP-30VA

48,445円 (税込)

詳細情報
・タイプ:複合機
・カートリッジ:分割型
・インク:染料

普段使用からスマホプリントまで対応したコンパクトモデル

EPSONの複合機でも、特に写真印刷の利便性にフォーカスしたのがEP-30VAです。つよインクで染料インクの鮮やかな再現性を保ちつつ、高い保存性も持つ写真をプリントすることができます。

気に入った写真をその場で印刷できるスマホプリントにも対応しているので、撮った写真をワイヤレスで家のどこからでもプリントできます。高画質ながらL判1枚あたり約12.7枚とインクコストもリーズナブルなので、写真プリントを目いっぱい楽しめますよ。

5位:EPSON PX-S160T

エプソン PX-S160T

10,027円 (税込)

詳細情報
・タイプ:単機能プリンター
・カートリッジ:インクボトル
・インク:顔料

とにかくモノクロ印刷にこだわったコスパ抜群の単機能モデル

とにかくモノクロプリントにこだわった、そんな単機能プリンターがEPSONのPX-S160Tです。EPSONのエコタンク搭載モデルで、インクの継ぎ足しを脇のタンクで行うことができます。購入時に付属でついてくるインクを使えば、なんと約11,000ページも印刷が可能です。

1枚目の印刷も約9秒と高速で、1枚あたりのコストは約0.3円と圧倒的な経済性が自慢。また顔料インクを使用しているので、高速で印刷してもにじみにくく、文字もくっきりです。普段モノクロしか使用しない、沢山印刷する、という方にうってつけのモデルです。

4位:HP OfficeJet200

HP OfficeJet200 CZ993A#ABJ

11,367円 (税込)

詳細情報
・タイプ:単機能プリンター
・カートリッジ:分割型(黒・カラー)
・インク:染料/顔料

あらゆるシーンで使用できるモバイルプリンター

ビジネスマンにとって、どこでもプリントできるというのは非常に大きな強み。OfficeJet200なら、持ち運んで仕事先で印刷することも可能です。オプションのバッテリーを取り付ければ、電源なしで最大415枚印刷できます。

モバイル性能に特化しており、シングルカートリッジモードで黒かカラーのどちらかのカートリッジのインクが切れても、片方のインクのみで印刷できます。また電源コードにはACアダプターがついていないので、バックの中にもスッキリ収納可能。モノクロ印刷で1枚約4,5円と、家庭用に使いつつ外に持ち出すスタイルでも十分な低ランニングコストです。

3位:Canon SELPHY

Canon SELPHY CP1200

11,075円 (税込)

詳細情報
・タイプ:フォトプリンター
・カートリッジ:-
・インク:-

持ち運びできるフォトプリンター

すっかり日本でも定着した「セルフィー」ですが、CanonのSELPHYなら撮ったその場で気軽に印刷可能です。子供の学校行事や友人との旅行など、大切な瞬間を捉えた1枚をその場でプリントして楽しみましょう。

プリント方式もほかのプリンターとは異なり、昇華型熱転写方式を採用しています。そのため肌の質感まで、色合いなめらかにプリントすることが可能。またプリントと同時に写真を特殊フィルムでカバーするオーバーコート仕上げで外出先のプリントでも大事な写真をしっかり守ります。飾っておいても日に焼けにくく、「アルバム100年保存」も可能です。

2位:Canon インクジェットプリンター PIXUS iP110

Canon PIXUS iP110

22,210円 (税込)

詳細情報
・タイプ:単機能プリンター
・カートリッジ:分割型(黒・カラー)
・インク:染料/顔料

コンパクトなボディに頼れる印刷性能

4位のHPのモバイルプリンターと比較して、幅は約4cm小さく厚みも約5mmほど薄くなった、よりコンパクトなボディが自慢。A3サイズのビジネスバッグなら、そのまますっぽり収まります。

専用用紙を使えば名刺印刷も可能で、出先で万が一名刺を切らしたときも安心。染料インク4色に加えて顔料インクの黒の5色カートリッジで、写真プリントから文書印刷までこなす高い印刷クオリティーです。単機能プリンターをお探しのビジネスマンの方なら、持ち出しもできて家でもコンパクトに使えるモバイルプリンターは意外とおすすめな選択肢ですよ。

1位:EPSON プリンター インクジェット複合機 カラリオ

EPSON カラリオ PX-049A

5,934円 (税込)

詳細情報
・タイプ:複合機
・カートリッジ:分割型
・インク:顔料

コストパフォーマンス最強の無線LAN複合機

ランキング堂々の1位に輝いたのは、コストパフォーマンス最強のEPSON・PX-049A。実売10,000円以下で、コンパクトなボディにプリンター・コピー・スキャナーとベーシックな機能を過不足なく搭載したモデルです。

ほとんどのプリンターで一般的になってきた無線LAN機能ですが、お手頃モデルには意外と付いてなかったりすることもあります。その点このモデルはワイヤレス機能もしっかりついているので、コードもスッキリでプリンターも家中みんなで共有することが可能です。

専用アプリである「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真も簡単に直接プリントできるので、フォトプリンターとしても活躍してくれますよ。

携帯に便利なモバイルプリンターはこちら

今回は複合機やレーザープリンターなども含め、家庭で使いやすいプリンターを中心にご紹介しましたが、目的に合わせたプリンターは他にもいろいろ販売されています。以下の記事ではモバイルプリンターの選び方とおすすめ商品を紹介していますので、携帯用のプリンターをお探しの方はぜひあわせてチェックしてみてください。

プリンターの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、プリンターのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回はプリンターのおすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

プリンターを探すときには、タイプとインクの種類から選んでいくと、自分の使用目的にあったモデルを見つけやすいですよ。ランキングでご紹介した人気モデルも参考に、あなたに最適なプリンターを見つけてくださいね。

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