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プリンターの最強おすすめ人気ランキング10選【2019年最新版】

写真・文書を印刷するのに家庭でも大活躍のプリンター。家電量販店に行けば、エプソン・Canon・ブラザーなど各メーカーのプリンターが所せましと並んでいますよね。最近では格安モデルでも年賀状印刷機能やスマホ連携機能が完備されるなど、多機能化が進んでいます。インクの種類も、顔料・染料・ハイブリッドにレーザー用トナーといろいろあり、選択肢が増えすぎて選ぶのにひと苦労です。

今回はそんな多機能なプリンターの選び方のポイントと、口コミで好評なおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。今使っているプリンターの印刷クオリティに不満のある方は要チェック。ランニングコストを抑えたい方も必見ですよ。
  • 最終更新日:2019年08月29日
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目次

プリンターを選ぶポイント

プリンターは使う目的によって選び方が変わります。ここではそのポイントをご紹介しますので、必要な機能のそろったプリンターを選ぶ参考にしてください。

印刷方式で選ぶ

家庭向けプリンターの印刷方式は、大きく分けて「インクジェット」と「レーザー」の2つ。まずは、どちらの印刷方式が適しているかを確認しておきましょう。

イラストや写真の印刷に力を発揮する「インクジェットプリンター」

イラストや写真の印刷に力を発揮する「インクジェットプリンター」
インクジェットプリンターは、小型で汎用性の高い家庭向けプリンターの主流商品です。イラストや写真など色の多いデータを印刷したときに、色彩を細かく再現できるのが特徴。また本体価格が安価なものが多いため、手軽に購入できるのも魅力です。

ただしこのタイプは本体価格が安い分、インクカートリッジ代がかかります。大量に印刷する場合、本体とカーリッジを合わせたトータル費用で比較すると、かえって高くついてしまう場合も。

コスパを抑えるなら、購入時は本体だけでなく、カートリッジの価格もしっかり比較しておきましょう。なお、以下の記事ではメーカー別のインクジェットプリンターをご紹介していますので、合わせて参考にしてください。

大量印刷に適した「レーザープリンター」

大量印刷に適した「レーザープリンター」

出典:amazon.co.jp

レーザープリンターは、オフィスやコンビニなどにあるコピー機と同じ原理で印刷する本格的なプリンターです。以前は業務用としてのイメージが強い商品でしたが、最近ではリーズナブルで小型な家庭向けのものも販売されています。

印刷物は耐水性に優れ、またランニングコストが安いところが特徴です。本体価格はインクジェットより高めとなっていますが、数百枚単位の書類を頻繁に印刷するなら、長い目でみればレーザープリンターの方がお得との結果になることも。

カラーレーザーとモノクロレーザーの2タイプに別れるので、用途に合わせて選びましょう。ただし解像度はインクジェットプリンターに劣ります。書類と写真の両方にこだわりがあるなら、モノクロレーザープリンターとインクジェットプリンターを1台ずつ揃えるのも一手です。

「どこまでの機能が必要か」目的を明確に機種を絞ろう

家庭用プリンターの機能は、シンプルなものから複合機まで実にさまざま。ここでは、現在主流となっている3タイプについて解説しますので、求める機能持ったプリンターを選んでください。

印刷のみの利用なら、コンパクトで使い勝手のいい「単機能プリンター」

印刷のみの利用なら、コンパクトで使い勝手のいい「単機能プリンター」

出典:amazon.co.jp

単機能プリンターの機能は「印刷すること」に絞られています。あまり多くのことはできませんが、他のタイプに比べ本体価格がリーズナブルなのが魅力。またシンプルで使い勝手がよく、コンパクトなので狭いスペースにも設置できるのもメリットです。

複雑な機能がついていないとはいえ、写真・年賀状・パソコンで作った文書・Web画面の印刷など、プリンターとしての必要十分な役割は果たしてくれます。

プリンターの用途が印刷のみという方は、省スペースで設置できシンプルで使い勝手のいい単機能プリンターを選びましょう。

写真にはデジカメやスマホから直接印刷できる「フォトプリンター」が便利

写真にはデジカメやスマホから直接印刷できる「フォトプリンター」が便利
フォトプリンターは、写真印刷を目的として作られたプリンターです。パソコンがなくても、デジタルカメラやスマートフォンから直接印刷できるものが多いのが特徴。携帯を前提に開発された商品も販売されています。

プリンターを写真のみに限定して利用するなら、フォトプリンターがおすすめ。ただし、ほとんどのフォトプリンターは写真サイズに機能が限定されているため、A4サイズやB5サイズの印刷はできません

下の記事では、持ち歩きできるプリンターとともに「おすすめのフォトプリンター」をまとめてご紹介していますので、ぜひ合わせてお読みください。

コピー・スキャナー・FAXなどを搭載した「複合機」

コピー・スキャナー・FAXなどを搭載した「複合機」

出典:amazon.co.jp

「複合機」は印刷機能の他に、FAX・コピー・スキャナーなどを備えたプリンターです。1つでいろいろな機能を賄えるので、家庭向けのプリンターとしてはかなり人気となっています。

パソコンを使わなくても、カメラやスマホと直接接続して、データや写真を印刷できる高機能なものも販売されています。


サイズは他のプリンターに比べ大きめですが、FAXやスキャナーを別に用意するより省スペース。また配線もすっきりまとまり、消費電力が1台分で済むところもメリットです。

スキャナー・コピー・FAXの中で、どれか1つでも頻繁に使用されているなら「複合機」がおすすめ。特にスキャナーがあれば紙媒体を簡単にPDF化できるので、情報をデータ化して保存しておくのにとても便利ですよ。

一体型・分割型・トナー。インクのメリデメを知って本体を選ぶ

最近ではプリンターの本体価格がかなり下がってきましたが、忘れていけないのはインク・トナーが消耗品であるということ。続いてはカートリッジのタイプと、それぞれのメリット・デメリットについて解説します。

インクジェット一体型:カートリッジの交換が手軽。少量印刷向け

インクジェット一体型:カートリッジの交換が手軽。少量印刷向け

出典:amazon.co.jp

一体型は、3色~5色がひとつになったカラーカートリッジと、黒のカートリッジを組み合わせて使用します。メリットはカートリッジ数が少ないのでセッティングが簡単なところ。交換が苦手な方におすすめです。

デメリットはカラーカートリッジの中の1色がなくなると、他の色が残っていても交換が必要なこと。1色のためにカートリッジごと交換しなければならないので、頻繁に使うほどインク代がかさんでしまいます。

そのため大量に印刷するつもりの方、また同系色の画像・書類を多く印刷する方には、あまりおすすめできません。一般的な用途に限って年に数度使う、というならさほど問題は感じないことでしょう

インクジェット分割型:単色交換なのでランニングコストが抑えられる

インクジェット分割型:単色交換なのでランニングコストが抑えられる
分割型のカートリッジは、カラーカートリッジも1色ずつに分かれています。なくなった色だけ交換すればいいので、一体型に比べランニングコストを安く抑えられるのが魅力。

同じ色をよく使う方や、印刷量の多い方は分割型のカートリッジに対応したプリンターを選ぶのがおすすめです。


ただし、カートリッジの色を間違えてセットすると、本体のクリーニング作業などが必要になります。一体型よりカートリッジの交換に手間がかかるので、その点も念頭に入れて選びましょう。

トナー:大量印刷が低コストでできる、レーザープリンター専用インク

トナー:大量印刷が低コストでできる、レーザープリンター専用インク
トナーはレーザープリンターで使用するもの。カートリッジの価格はインクジェットに比べてかなり高額なので、最初の出費は多いように感じますが、1つのトナーで大量に印刷できるのでトータルで見るとランニングコストはお得です。

頻繁に使用する方や、一度に大量印刷することが前提の方は、トナーカートリッジの使えるレーザープリンターを選ぶといいでしょう。


ただしレーザープリンターは、トナーカートリッジの他にドラムの交換が必要となります。頻度の目安は、トナー3回につきドラム1回といったところ。ランニングコストを比較するときは、ドラムの交換費用も含めて計算してくださいね。

インクジェットはさらに、染料・顔料からチョイス

インクジェットプリンターのインクは、「染料系」「顔料系」と、それら2つを組み合わせた「ハイブリッド」の3タイプに分かれます。同じメーカーでも、機種によって使えるインクが違います。目的に合わせて事前にしっかり確認しておきましょう。

写真やイラストの印刷には、発色が鮮やかな「染料インク」

写真やイラストの印刷には、発色が鮮やかな「染料インク」
染料インクは水に溶ける性質を持っているので、プリントした際にもインクが紙に染み込みます。そのため発色が鮮やかで光沢が出やすいのが特徴。写真やイラストなど画像印刷がメインという方には染料インクがおすすめです。

デメリットは、顔料インクに比べ乾燥に時間がかかること。また耐水性が低いので濡れるとにじみやすく、印刷後も注意が必要です。

文書印刷には、文字が鮮明に印刷できる「顔料インク」

文書印刷には、文字が鮮明に印刷できる「顔料インク」

出典:epson.jp

顔料インクは粒子が大きく、紙の内部までは浸透せずに表面で定着するのが特徴。文字がくっきりと鮮明に印刷できるので、文書印刷がメインという方向けです。

また水に溶けにくい性質を持っているので、上から蛍光ペンなどでなぞってもにじみにくいのがポイント。ただし発色は染料インクに劣るため、写真や画像印刷にはあまりおすすめできません。

画像と文書両方を印刷したいなら顔料+染料の「ハイブリッドインク」を

画像と文書両方を印刷したいなら顔料+染料の「ハイブリッドインク」を

出典:amazon.co.jp

画像と文章はどちらもきれいに印刷したい、あるいはどちらを優先していいかわからないという方には、顔料インクと染料インクの両方が使える、ハイブリッドタイプのプリンターがおすすめです。

染料インクのカラーカートリッジと、黒の顔料インクのカートリッジを併用することで、画像と文章の両方がきれいに印刷できます。文章と写真・イラストを織り交ぜたプレゼン資料や、年賀状印刷にはこのタイプがぴったりです。

Wi-Fi対応なら配線の心配もなし

Wi-Fi対応なら配線の心配もなし

出典:amazon.co.jp

接続方式はWi-Fi対応がおすすめ。パソコンやスマホ、カメラなどとワイヤレスでつなげることができます。置く場所を選ばず、電源さえ入っていれば離れたところからもプリント開始できるので、とっても便利。

USBも併用して使える機種なら、Wi-Fiの調子が悪いときでも機器に直接つなげばOKです。

「両面印刷」や「給紙方式」などの付加機能もチェック

「両面印刷」や「給紙方式」などの付加機能もチェック
プリンターには基本印刷機能のほかにも、さまざまな付加機能が搭載されています。両面印刷・SDカードから直接印刷できる・スマホ連動・CD/BDのレーベル印刷など、各メーカーさまざまな工夫を凝らしています。

給紙方法も背面・前面・手差しなど商品によって異なります。原稿を一枚ずつ自動で読み込んでくれるADFは、ページものを多くコピーする方にとって必須機能といえるでしょう。使い勝手に大きく関わる部分ですので、必要な機能が搭載されているかをチェックして選びましょう。

メーカーによる特徴をざっと把握しておく

プリンターの機能はメーカーや機種によって異なります。ここでは、人気メーカーの特徴をご紹介しますので、インクのタイプやおすすめ用途などをチェックして、プリンター選びの参考にしてくださいね。

エプソン:人気の「カラリオシリーズ」と大量印刷向けの「エコタンクモデル」

エプソン:人気の「カラリオシリーズ」と大量印刷向けの「エコタンクモデル」

出典:epson.jp

国内でもシェア率の高い「エプソン」は、6色や8色のインクを使って写真を美しく印刷できる「カラリオシリーズ」が有名ですね。

最近ではランニングコストを90%※抑えた「エコタンクモデル」も人気。1~2年くらいはインクの補充が必要ないというのが画期的で、大量印刷をしたい方には必見のメーカーです。(※エプソン比較)


メーカーのホームページでは、ランニングコストでプリンターを分けて紹介してありますので、比較してみることをおすすめします。

キャノン:ハイブリッドインク採用で、画像と文字それぞれを鮮明に印刷

キャノン:ハイブリッドインク採用で、画像と文字それぞれを鮮明に印刷

出典:amazon.co.jp

「PIXUS」で有名なキャノンは、国内プリンターの2大メーカーの1つ。画像や写真と文字が鮮明に印刷できるハイブリッドインク採用タイプが人気です。


ハイスペックモデルにはC/M/Y/BKの4色に、グレー/文字用ブラックのカートリッジを加えた6色タイプも登場。画像と文字の両方にこだわりたい方におすすめのメーカーです。

ブラザー:3色+黒の4色のインクでコスパ優秀。家庭用レーザープリンターも人気

ブラザー:3色+黒の4色のインクでコスパ優秀。家庭用レーザープリンターも人気

出典:amazon.co.jp

コストパフォーマンスの高さで人気なのが「ブラザー」。インクジェットプリンターでは染料3色+顔料ブラックという4色のインクを採用。写真・文書のどちらも鮮明に印刷でき、なおかつランニングコスを抑えることができます。

もう一つ、ブラザーで見逃せないのが小型でリーズナブルなレーザープリンター。家庭用のレーザープリンターをお探しの方には、最初に検討して欲しいメーカーです。


なおブラザーのプリンターについては、以下の記事で詳しくご紹介していますので、合わせてチェックしておきましょう。

プリンターの人気ランキング10選

ここからは、おすすめのプリンターを人気順にご紹介します。人気の高いモデルが揃っていますので、必要な機能とコスパを確認して最適なものを選んでください。

10位

ブラザーインクジェット複合機

DCP-J577N

10,780円 (税込)

印刷方式インクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割型
インクの種類4色ハイブリッドインク
Wi-Fi対応
用紙サイズL判~A4サイズ
給紙方式記載なし
付加機能自動両面印刷・SDカードダイレクトプリント他
9位

エプソンA4カラーインクジェット複合機

EW-M630TW1

43,003円 (税込)

印刷方式インクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割型(エコタンク)
インクの種類4色ハイブリッドインク
Wi-Fi対応
用紙サイズ最大A4サイズ
給紙方式前面給紙
付加機能自動両面印刷・ADF・スマホ対応他
8位

キヤノンスマホプリンター iNSPiC

PV-123-SP

12,115円 (税込)

印刷方式感熱式
タイプフォトプリンター(スマホ専用)
カートリッジなし(専用フォトペーパー使用)
インクの種類記載なし
Wi-Fi対応Bluetooth 4.0
用紙サイズ5×7.6cm(専用フォトペーパー)
給紙方式記載なし
付加機能-
7位
プリンター ブラザー レーザープリンター 1枚目
出典:amazon.co.jp

ブラザーレーザープリンター

HL-L3230CDW

23,544円 (税込)

印刷方式レーザー
タイプ単機能
カートリッジ分割型
インクの種類トナー
Wi-Fi対応
用紙サイズ最大A4サイズ
給紙方式記載なし
付加機能自動両面印刷
6位
印刷方式インクジェット
タイプ複合機
カートリッジ一体型
インクの種類4色ハイブリッドインク
Wi-Fi対応
用紙サイズL判~A4サイズ
給紙方式背面給紙
付加機能自動電源ON機能・スマホ対応他
5位
印刷方式インクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割型
インクの種類6色染料インク
Wi-Fi対応
用紙サイズ最大A4
給紙方式前面給紙
付加機能スマホ対応・背景除去機能・文字くっきり機能他
4位
印刷方式インクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割型
インクの種類5色ハイブリッドインク
Wi-Fi対応
用紙サイズ記載なし
給紙方式背面給紙
付加機能SDカードダイレクト・スマホ対応
3位

ブラザーA4 インクジェット複合機

DCP-J978N

11,854円 (税込)

印刷方式インクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割型
インクの種類4色ハイブリッドインク
Wi-Fi対応
用紙サイズ記載なし
給紙方式記載なし
付加機能両面印刷・レーベル印刷・ADF他
2位
印刷方式インクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割型
インクの種類6色ハイブリッドインク
Wi-Fi対応
用紙サイズ名刺~A4
給紙方式背面・前面給紙
付加機能自動両面プリント・スマホ対応他
1位
印刷方式インクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割式
インクの種類4色顔料インク
Wi-Fi対応
用紙サイズL判~A4
給紙方式背面給紙
付加機能フチなし印刷・スマホ対応他

人気プリンターの比較一覧表

商品画像
1
プリンター カラリオ  1枚目

2
プリンター PIXUS 1枚目

3
プリンター ブラザー A4 インクジェット複合機 1枚目

ブラザー

4
プリンター キヤノン PIXUS 1枚目

キヤノン

5
プリンター カラリオ  1枚目

6
プリンター キヤノン PIXUS 1枚目

キヤノン

7
プリンター ブラザー レーザープリンター 1枚目

ブラザー

8
プリンター キヤノン スマホプリンター iNSPiC 1枚目

キヤノン

9
プリンター エプソン A4カラーインクジェット複合機 1枚目

エプソン

10
プリンター ブラザー インクジェット複合機 1枚目

ブラザー

商品名

カラリオ

PIXUS

A4 インクジェット複合機

PIXUS

カラリオ

PIXUS

レーザープリンター

スマホプリンター iNSPiC

A4カラーインクジェット複合機

インクジェット複合機

特徴コストパフォーマンス抜群の無線LAN複合機6色インクで機能性の高いハイスペックモデルまとめて原稿を読み込めるスキャン機能が秀逸家庭用にぴったりなサイズ感とクオリティ人気「カラリオ」のスタンダードタイプ使用頻度の低い方におすすめな一体型インクモデル大量印刷に最適な個人向けレーザープリンターいつでもどこでも印刷できるスマホ専用プリンターエコタンク搭載でランニングコストを大幅カットシンプル機能で低価格
最安値
4,980
送料無料
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15,100
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11,532
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13,700
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12,800
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1,393
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12,019
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41,800
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10,450
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詳細を見る
印刷方式インクジェットインクジェットインクジェットインクジェットインクジェットインクジェットレーザー感熱式インクジェットインクジェット
タイプ複合機(プリント・コピー・スキャン)複合機(プリント・コピー・スキャン)複合機(プリント・コピー・スキャン)複合機(プリント・コピー・スキャン)複合機(プリント・コピー・スキャン)複合機単機能フォトプリンター(スマホ専用)複合機(プリント・コピー・スキャン)複合機(プリント・コピー・スキャン)
カートリッジ分割式分割型分割型分割型分割型一体型分割型なし(専用フォトペーパー使用)分割型(エコタンク)分割型
インクの種類4色顔料インク6色ハイブリッドインク4色ハイブリッドインク5色ハイブリッドインク6色染料インク4色ハイブリッドインクトナー記載なし4色ハイブリッドインク4色ハイブリッドインク
Wi-Fi対応Bluetooth 4.0
用紙サイズL判~A4名刺~A4記載なし記載なし最大A4L判~A4サイズ最大A4サイズ5×7.6cm(専用フォトペーパー)最大A4サイズL判~A4サイズ
給紙方式背面給紙背面・前面給紙記載なし背面給紙前面給紙背面給紙記載なし記載なし前面給紙記載なし
付加機能フチなし印刷・スマホ対応他自動両面プリント・スマホ対応他両面印刷・レーベル印刷・ADF他SDカードダイレクト・スマホ対応スマホ対応・背景除去機能・文字くっきり機能他自動電源ON機能・スマホ対応他自動両面印刷-自動両面印刷・ADF・スマホ対応他自動両面印刷・SDカードダイレクトプリント他
商品リンク

写真のクオリティを上げるならプリント紙にもこだわりを!

印刷のクオリティを上げるためには、用紙選びも重要です。以下の記事では、家庭用プリンターで使える「光沢紙」をご紹介していますので、参考にしてください。

プリンターの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、プリンターのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回はプリンターのおすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

プリンターを探すときには、タイプとインクの種類から選んでいくと、使用目的に合ったモデルを見つけやすいですよ。ランキングでご紹介した人気モデルも参考に、あなたに最適なプリンターで鮮明な写真・クッキリ読みやすい文書を作成してくださいね。

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