ハイブリッド車のおすすめ人気ランキング【2026年4月】
燃費がよく寿命が長い傾向があるハイブリッド車。トヨタ・スバル・スズキなどの多くの自動車メーカーから販売されています。しかし、新車と中古車では価格差が大きく、4WD・軽自動車など対応車種も豊富。ハイブリッド方式にも種類があるうえ、外部から充電できるモデルもあるので、どれがよいのか迷いますよね。
そこで今回は、ハイブリッド車のおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。メリット・デメリットのほか、ハイブリッド車がおすすめの人も解説。補助金・税金に関する情報やオイル交換の時期、何年乗れるかといった多くの人が気になる点も説明します。ぜひ参考にして、ニーズを満たす1台を見つけてください。

株式会社キズナノート代表取締役。エディター/ライター/ディレクター/プランナー。輸入車の取扱説明書制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトリニューアルを担当。カーメディアの運営サポートや企画立案・ディレクションが得意分野。またオーナーインタビューをライフワークとし、人選から取材・撮影・原稿執筆・レタッチ・編集までを一手に担う。現在の愛車は、1970年式ポルシェ911S(プラレール号)と2022年式フォルクスワーゲン パサートヴァリアント。

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2024年06月05日現在、国土交通省より、トヨタ自動車株式会社・マツダ株式会社・ヤマハ発動機株式会社・本田技研工業株式会社・スズキ株式会社の不正行為が発覚した車種のうち、現行生産車に対して出荷停止命令が出されました。対象車種はカローラフィールダー・カローラアクシオ・ヤリスクロス・ロードスターRF・マツダ2・YZF-R1です。詳しくは国土交通省の公式サイトよりご確認ください。
2023年12月20日 ダイハツ工業株式会社より、安全性試験等での不正に伴う全車種出荷停止の措置が発表されております。これを受けて売れ筋人気ランキングよりダイハツ製の商品をOEM製品含め削除いたしました。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 以下の商品がハイブリッド車のTOP20にランクインしました。- スズキ|ハスラー|HYBRID G
- スズキ|スペーシア
- 日産自動車|セレナ|セレナ e-POWER XV
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- トヨタ自動車|プリウス|G 2WD
モノフォルムアイコンを引き継ぎながらも、低重心化と大径タイヤの採用で、よりスポーティなシルエットに。視線を前方に誘導する、トップマウントメーターを起点とし、安全確認がしやすく、運転に集中できる構成です。さらに、形状にこだわったシフトノブと走行系スイ… - フリード|e:HEV AIR FF/6人乗り
全列で開放的な視界を確保し、車内の動線を確保することで快適性や使い勝手のよさを追求しています。2モーターハイブリッドシステムで走行シーンに合わせて3つのモードを切り替え、高効率な走りを実現。多彩なシートアレンジに豊富な収納など、便利で使いやすい機能… - トヨタ自動車|アクア|X(2WD)
ターンランプ・クリアランスランプ・デイライト機能を備えたライン発光が、昼夜を問わず優れた被視認性を確保。フロントピラーのスリム化とドアミラー位置の最適化、ワイパーの低下により、すっきりとした前方視界を実現しています。リヤガラス部分やリヤワイパーの払… - 日産自動車|ノート|X(2WD)
ガソリンエンジンで発電し、⼤出⼒モーターのみで駆動するe-POWER。発進時から最大トルクを⽣み出すモーター駆動の特性により、思い通りの加速や静かで⼼地いい⾛りを楽しむことができます。上下2段構造のグローブボックスは、取扱説明書やティッシュボックス… - トヨタ自動車|RAV4|Adventure
1灯の光源で、ロービームとハイビームの切り替えが行えるBi-Beam(バイ-ビーム)LEDをはじめ、すべての光源をLED化。昼夜間の優れた被視認性を確保しながら、精悍な眼差しを強調します。スマートフォンのように、直感的に操作できるタッチディスプレイ… - 日産自動車|ルークス|S 2WD
室内高をたっぷり確保し、後席床面がフラットなので、小さな子どもなら立ったまま着替えが可能です。後席足元は広々としており、大人が足を組んでもくつろげるほどの広さがあります。運転席アッパーボックスや、ティッシュBOXを入れても余裕のある助手席スライドボ… - 日産自動車|ノート|オーラ G|HR12DE-EM47
自動車安全性能JNCAP最高評価「ファイブスター賞」を獲得しています。LEDヘッドランプ・シグネチャーLEDポジションランプなどで明るくクリアな視界を確保して、安全運転を支援。各種センサーにより、ドライバーの運転操作や車速などを検知し、ブレーキ圧や… - トヨタ自動車|ハリアー|G(ハイブリッド車 2WD)
シンプルながらもエレガントさと逞しさが融合した流麗なクーペフォルム。いたるところにさりげない上質感が演出された、落ち着いたシックな大人の空間が広がります。力強さやダイレクト感を追求した走りで、視線がブレにくいから疲れにくく、重厚感としなやかさがある… - BMW|XM|Label
妥協なく研ぎ澄まされたMのスポーティネスとXモデルのタフネスを融合した、アグレッシブな走り。遠くからでもすぐにそれとわかるフロント・フェイスや、威容を放つ大胆なフォルムも特徴です。コックピットでは直感的な操作フィールがドライバーをさらなる走りへと駆… - スズキ|フロンクス|2WD・6AT
インテリアはブラック&ボルドーの配色を基調とし、シートやアームレストにはレザー調表皮を採用し高級感を演出。最小回転半径4.8mを実現し、街中の狭い路地や駐車場などでも取り回しがしやすく快適です。全高は1,550㎜とすることで、都市部でも扱いやすいサ… - スズキ|スマイル|HYBRID S 2WD
取り回しのよいサイズ感に、スライドドアの利便性をプラスし、広々とした開放感のある室内空間を確保。前後左右にも高さにもゆとりある空間が広がる後席は、ロングドライブでも快適に過ごせます。モーターで低燃費をアシストするマイルドハイブリッドを搭載しており、… - スズキ|ソリオ HYBRID MG 2WD・CVT
スズキ独自のマイルドハイブリッドシステムを搭載し、低燃費とスムーズな走行性能を両立したコンパクトハイトワゴンです。広い室内空間と多彩なシートアレンジにより、家族や荷物を載せても快適に移動可能。先進安全装備や扱いやすいサイズ感で、街乗りから遠出まで楽… - スズキ|アルト|HYBRID S 2WD
減速時のエネルギーを利用して発電・充電し、加速時にはモーターでエンジンをアシスト。最小回転半径4.4mと狭い路地や駐車場でも取り回しがしやすく、ラクに運転できます。ドライブをサポートする情報や各種警告などを、スピードメーター内のディスプレイに表示し… - 日産自動車|AURA|AURA G 2WD
手が直接触れるステアリングは抗菌仕様で、美しく、誰もが使いやすいデザインの電制シフトを搭載しています。力強さ・なめらかさ・静かさをさらに磨き上げた第2世代e-POWERで、ストレスのない上質な走りです。全方位運転支援システムを標準搭載しており、毎日… - 三菱自動車工業|アウトランダー|PHEV M(5人乗り)
「ダイナミックシールド」というアイデンティティによる精悍で堂堂としたフロントフェイス。細部までこだわり抜いた質感の高いインテリアと、運転の愉悦と安心感を両立させた先進的なコクピット空間です。駆動用バッテリーのさらなる大容量化により、長いEV航続距離… - 本田技研工業|ZR-V|e:HEV X
流れるような艶のあるシルエットと、SUVらしい力強さをひとつの造形に凝縮したプロポーション。バーチカル・フロントグリルは周囲の造形と連動したデザインで、一体感と機能美を演出しています。3つの走行モードを自動で切り替えることで、モーターとエンジンの長… - トヨタ自動車|クラウン|ハイブリッド S エレガンススタイルⅢ
エレガントさを際立たせた、上品な外観フォルムが特徴のセダンです。ブレーキアシストや衝突安全ボディー、盗難防止システムなど充実したセーフティ機能が標準装備。クルーズコントロールやステアリングチルト機構といった快適なドライブをサポートする機能も搭載され… - 本田技研工業|オデッセイ|e:HEV ABSOLUTE
超低床プラットフォームが実現した低く伸びやかなスタイル。精緻な意匠を凝らし、高級感、重厚感をまとったフロントグリルなど、存在感の中に上質が息づいています。日常の多くをモーター主体の静かでパワフルな走りに、走行シーンに応じて3つのモードを切り替えるこ… - レクサス・ジャパン|LBX|Elegant
ダイナミックなプロポーションを実現した、上質でカジュアルなレクサス最小のクロスオーバー。徹底したパッケージ開発により、車との深い一体感を生むドライビングポジションを叶えています。さらに、電池とモーターによるアシストを強化したことにより、すぐれたレス… - 本田技研工業|シャトル |HYBRID FF
エアコンアウトレットのクロームメッキなど、よく目に入るところやよく触れる場所に上質な素材を使用しています。扱いやすい5ナンバーサイズでありながら、広々としたキャビンを実現。前席には、運転席と助手席をそれぞれ独立した空間に仕切るハイデッキセンターコン… - MAZDA3|ファストバック X Touring e-SKYACTIV X 2.0 4WD(6EC-AT)
凝縮されたプロポーションによる力強さと魅惑的な色気を持つファストバック。ドライバー中心の左右対称・水平基調のコクピットに、徹底してムダを排除したシンプルな美しさと機能性を両立しています。人間の持つ能力を最大限にいかす車と一体化する走り、不快ゼロを目… - トヨタ自動車|ライズ|G(ハイブリッド車 2WD)
俊敏な走りを予感させる力強いフロントグリルなど、SUVデザインらしいアクティブなデザインです。お出かけの目的や荷物に合わせて、ラゲージスペースはアレンジが可能。ワンクラス上の大きなタイヤで、SUVらしい力強いスタイルを叶えながら、小回りがきく、優れ… - MAZDA(マツダ)|CX-30
運転しやすいサイズ感に美しさを兼ね備えたエクステリアデザインが魅力です。衝突被害軽減ブレーキや危険回避ステアリングアシストなど、ドライバーのミスから生じる危険を回避したり軽減する先進技術を搭載。日常使いからレジャーまで、あらゆるシーンをアクティブに… - トヨタ自動車|クラウン|クロスオーバー G
ディスプレイ・メーター・操作機器を水平に集約し、直感的に運転できる空間です。大径タイヤによるリフトアップは、TNGAプラットフォームを改良し実現。低床化したサイドシルによる優れた乗降性と、eAxle・マルチリンクサスペンション対応の新開発リヤ骨格に… - レクサス・ジャパン|CT|200h
パワートレインは1.8Lエンジン+レクサス・ハイブリッドドライブ技術を組み合わせ、駆動方式はFF。エクステリアは、レクサスの特徴であるロングルーフを採用。車高を落とし、低重心な印象を与えることで、走りを感じさせるシルエットが実現しています。 - レクサス・ジャパン|UX|300h version C
ハイブリッド車らしい気持ちの良い加速感と、安心感のあるドライバビリティを実現しています。リチウムイオン電池とモーターを搭載し、小型・軽量・高効率化を図ることで、パワーと燃費をより高い次元で両立。ドライバーのアクセル操作量に応じた加速の立ち上がりを実… - トヨタ自動車|カムリ|ハイブリッド Gパッケージ
歴代モデル同様のFFレイアウトとワイドボディにより、居住スペースやラゲージスペースなど、ハイブリッドセダンでは十分な容量を確保しています。デザイン・性能・クオリティといったすべてを一新し、高級感やゆとりを演出。2.5Lアトキンソンサイクルエンジンに… - トヨタ自動車|C-HR|S
TNGAの第2号車として登場したコンパクトSUV。TNGA第1号車のプリウスとプラットフォームを共通にしながらも、独自の味付けが与えられています。エクステリアはスピード感あるキャビン形状、彫刻的な面造形など、独創的なスタイルです。 - 本田技研工業|CR-Z|β
パワーと燃費・クリーン性能を高度に両立した1.5L i-VTECを搭載。これにモーターを組み合わせ、軽量・コンパクトなボディに載せることで、1.5Lながら2.0L車クラスの加速性能を達成しています。視界・取り回し・乗り降りなど、日常で使いやすさを発… - カローラ|ツーリング X(2WD)
3連パラボラレフユニットを採用し、各ランプを横方向に配置したデザインで、精悍さを演出しています。フロントピラーのスリム化とドアミラーの取り付け位置を最適化することで、優れた前方視界を確保。最小回転半径は5.0mを実現し、細い路地に入る時やUターン時… - レクサス・ジャパン|IS|300h 2WD
低重心かつワイドなスタンスをさらに強調し、ISらしいスポーティさをより際立たせたデザインへと進化させています。人間工学に基づく機能レイアウトにこだわり、デザインと使いやすさが両立したコックピットを開発。環境性能と走行性能を追求した、L4 2.5Lエ… - 日産自動車|デイズ|ハイウェイスターX(2WD)
後席はひざ周りスペースも広く脚を組んで座れるほどで、フロア部には段差がないので足元にも窮屈さを感じません。メーター内のカラーディスプレイには瞬間燃費やタイヤアングルガイドなど、運転をサポートするさまざまな情報を表示。車内に持ち込んだ小物やドリンクが…
ハイブリッド車とは?ガソリン車との違いは?

ハイブリッド車とは、エンジンとモーターが搭載された車のことです。エンジンのみで走るガソリン車と違い、発進・低速時にはモーターで走り、速度が上がるとエンジンに切り替わります。回生ブレーキを採用し、減速時に発生するエネルギーを電力として使用することも特徴です。
ハイブリッド車の魅力は、ガソリン車では味わえない滑らかな発進と加速。電気モーターを使うことでアクセルを踏んだ直後から最大トルクで回転し、スムーズに走行できます。モーター走行時は排気音が出ず、ガソリン車より静音性に優れている点も強みです。
ハイブリッド車のメリットとデメリットは?
ガソリン車と仕組みの異なるハイブリッド車は、向いている人と向かない人がいます。メリット・デメリットを解説するので、自分に合っているかを確認しましょう。
メリット:低燃費でランニングコストを抑えられ、減税対象車が多い

EV車のように補助金はないものの、エコカー減税対象車が多いのも利点です。自動車重量税は、燃費基準の達成率が60~70%だと25%、70~90%は50%、90~120%は100%減税となる仕組み。新規登録時と3年後の車検時に徴収される税金が減少し、コストを抑えられます。
ハイブリッド車はグリーン化特例の対象なので、新車登録から13年以上経過しても増税されません。ガソリン車の場合は15〜20%増税されて2,000円以上高くなりますが、ハイブリッド車は増税を回避できます。次世代自動車の営業用乗用車であれば、翌年度の自動車・軽自動車税が75%減税される点もメリットです。
次世代自動車に該当すると、環境性能割が非課税になることも見逃せません。環境性能割は、自家用の登録車だと0~3%、営業用の登録車・軽自動車は0~2%課税される税金です。減税・非課税の対象は新車・中古車を問わないため、お得に手に入れたい人は購入前にチェックしましょう。
デメリット:車体価格・メンテナンス費用が高く、冬場の燃費が悪い

ハイブリッド車のデメリットは、車体価格が高いこと。同じグレードのガソリン車と比較すると30万円以上の差があり、燃費のよさだけで差額を埋めるのは困難です。ただし、ガソリン車よりリセールバリューが高い傾向があるので、乗り換え時の売却価格によっては差額分を埋められる可能性があります。
メンテナンス費用が高いことも留意したい点です。メーカー保証外だとバッテリー交換費用が20〜60万円ほどと高額なため、乗りつぶす場合は出費を考慮しなければなりません。費用が気になる場合は、メーカーの保証期間内に乗り換えることを推奨します。
ハイブリッド車はバッテリーが大きく、車内が狭くなりやすい点もネックです。車内の広さを重視するなら、ミニバン・SUVといった大型車種がベター。ただし、ハイブリッド車のなかでも100Vの電源コンセントつきモデルは、多少狭くてもアウトドアシーンで活躍します。用途次第では候補に入れるとよいでしょう。
ほかには、冬シーズンに燃費が悪くなりやすいことも難点です。エンジンではエアコンヒーターを温めるパワーが足りず、電力を使うので燃費が悪化します。燃費をできるだけ抑えたい人は、エンジンが温まるまでヒーターをつけないようにしたり、設定温度を下げてシートヒーターを併用したりして対策しましょう。
ハイブリッド車の選び方
ハイブリッド車を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
走り心地・燃費・価格からハイブリッドの方式を決めよう
ハイブリッド車はエンジンとモーターの使い方の違いにより、シリーズ・パラレル・スプリット方式の3つのシステムに分かれています。それぞれ乗り心地・燃費・価格などが異なるので、求める性能や予算などに合わせて選びましょう。
シリーズ方式:モーターで駆動。EVのような走行性能を求めるなら注目
EV(電気自動車)のような静かでなめらかな加速を求めるなら、シリーズ方式をチョイスしましょう。モーター駆動のため、EVのようにスムーズに加速できます。十分に充電されていればエンジンを止めても走行でき、静音性に優れている点もメリット。さまざまなメーカーから販売されていて、選択肢も豊富です。
一方、走行はモーター出力に準拠し、ほかの方式と比べると走行時の力強さは劣る傾向があります。エンジン・ガソリンタンク・発電機が搭載されているので、EVより車内が狭いのもネック。車内が多少狭くても、EVに似た乗り心地を得たい人向きです。エンジンを効率よく使いたい人も検討するとよいでしょう。
なお、以下のコンテンツでは、EVのおすすめ商品を紹介しています。車体価格は高価ですが補助金が支給され、エコカー減税対象車で維持費を抑えられるので、気になる人はチェックしてください。
パラレル方式:エンジン駆動が基本。購入コストを抑えたい人におすすめ

購入費用を抑えたい人には、低コストかつコンパクトな構成でハイブリッド化できるパラレル方式がぴったり。基本的にエンジンで駆動、発進・加速時にモーターで補助する仕組みで、マイルドハイブリッドとも呼ばれます。エンジンに負荷がかかるときだけモーターが駆動するため、燃料の消費を抑制できるのが強みです。
基本的に減速時の回生ブレーキで充電し、発電しながら走行はできません。高速道路のように一定速度で走るシーンでは、なかなか充電できず減るのも早め。モーターのみでは走行できないため、電気自動車のような乗り心地も得られません。コスト重視の人や、ハイブリッドの軽自動車がほしい人におすすめです。
シリーズ・パラレル方式:効率よく駆動。燃費重視の人にうってつけ

燃費のよさにこだわるなら、状況に応じてエンジンとモーターを使い分けるシリーズ・パラレル(スプリット式)に注目しましょう。発進・低速時はモーター、通常はエンジン、上り坂・加速時はエンジンとモーターを併用します。回生ブレーキとエンジンから安定的に充電ができ、残量を気にせず乗れるのが利点です。
ただし、構造が複雑でシステム制御が難しく、ほかの方式より70~100万円ほど高い傾向があります。複数のモーターや専用バッテリーにより、車重が重く車内が狭くなりやすい点もデメリット。たくさん荷物を積みたい人は、購入前に実車を確認するのがおすすめです。多少高くても性能を重視する人は検討しましょう。
プラグインハイブリッドは、電気をメインに使用したい人向き

ガソリン代を節約したい人には、モーターだけで50km以上走行できるプラグインハイブリッドをおすすめします。エンジンとモーターの両方で駆動し、回生ブレーキ以外に電気プラグを挿して外部からも充電が可能。電気で走れる距離が長く、1万kmの走行でハイブリッド車より2万円以上燃料費を抑えられます。
EVだと走行中の充電切れが不安な人にもうってつけです。充電がなくなってもガソリン走行に切り替わり、途中で止まるリスクを軽減。EVのなめらかな加速や静音性も体感できます。蓄電池としても使えるので、災害での停電時にはスマホの充電をしたり、家の中の家電と繋いだりして活用可能です。
購入時に上限45~55万円の補助金を受けられるのも利点。ハイブリッド車より50万円以上高いものの、購入費用を抑えられます。ただし、充電設備の設置に約10万円、充電スポットの利用は月会費1500~4500円ほどかかる点がネックです。車体価格以外の費用を含め、予算内に収まるか確認して決めましょう。
ランニングコストを抑えたいなら燃費のよいモデルを選ぼう

年間の維持費を抑えたいなら、ガソリン代を節約できる燃費のよいモデルがおすすめです。ガソリン車より車体価格が高いハイブリッド車をお得に使うには、燃費性能が重要なポイント。1Lで30km走行できる車の燃費は「30km/L」と記載されるので、できるだけ数値が高いモデルを探してください。
実燃費に近い数値を確認したい人は、現行の主流であるWLTCモードで計測されたモデルに注目。市街地・郊外・高速道路モードで燃費を測り、平均的な数値を計算するため、より実燃費に近い数値が得られます。平均値以外に各モードでの燃費が記載され、使うことの多いシーンに合わせて選びやすいのもポイントです。
2018年10月以前に使用されていたJC08モードは、市街地から高速道路までを1つのサイクルとして計測しています。JC08は実燃費と比較すると2割ほど低く算出されるので注意してください。ただし、乗り方や走行環境で燃費は変わるので、どちらの計測方法もあくまで参考データとして認識しておきましょう。
目的や乗りやすさからボディタイプを決めよう
ハイブリッド車には、軽自動車・コンパクトカー・ミニバン・SUV・セダンなどさまざまなボディタイプがあります。それぞれの特徴を把握して、目的や乗りやすさから自分に合うものを選びましょう。
維持費を節約したい人には、エコカー認定車種が多い軽自動車がぴったり

車にかかる費用を抑えたい人には、軽自動車がおすすめです。エコカー認定車種が多く、ガソリン軽自動車より維持費を4万円ほど安く抑えられることもあります。駅までのお迎えや近所の買いものなど、日常的な足として使うセカンドカーにうってつけです。
パラレル方式が多く、通常の軽自動車よりスムーズに発進・加速できることもメリット。坂道でもアクセルをベタ踏みせずに上れ、高速道路では円滑に合流できます。軽自動車をメインカーにする人にもぴったりです。
燃費がよいほど元が取れるため、コスパ重視の人はよく走るモデルを選択しましょう。ガソリン軽自動車の平均と比べると燃費は10~15%ほどよいものの、車体は15~40万円ほど高価です。ガソリン車との車体価格の差が4万円、燃費の差が2km/Lの場合だと、約2万km走ると価格差を埋められます。
街乗りが多い人には、小回りが利くコンパクトカーに注目

街中を運転することが多い人は、小回りが利き狭い道でも運転しやすいコンパクトカーを選びましょう。軽自動車が4人乗りなのに対し、コンパクトカーは5人まで乗車可能。単身からファミリーまで幅広く使えます。一般的にモーターのみで走れるシリーズ方式が多く、軽自動車より燃費がよい車を求める人には狙い目です。
ハイブリッドの普通自動車のなかでは車体価格や税金が安いので、セカンドカーにもよいでしょう。車体価格は170~280万円ほどと、ほかの車種より20万円以上安く購入可能です。軽量で総排気量も少なく、自動車税・自動車重量税も5,000円以上安くなります。普通自動車の購入費・維持費を抑えたい人は検討しましょう。
家族でのお出かけに使うなら、乗車人数が多いミニバンがおすすめ

子連れで出かけることが多い人には、ファミリーカーとも呼ばれるミニバンが向いています。乗車定員が最大8人と多く、後部座席を倒すとスペースが広がるので、大きな荷物を載せてのレジャーにもぴったり。ガソリン車のミニバンと比べると、燃費が4~8km/Lほどよいので経済的です。
大きな車の運転が苦手な人は、5ナンバーのモデルをチェックしましょう。3ナンバーよりコンパクトで運転しやすく、室内が広いのも魅力。一般的な傾向として、3ナンバーより排気量も少なめです。さらに、3ナンバーより自動車税・車両重量税が3万円ほど安いので、維持費を抑えたい人に適しています。
アウトドアレジャーを楽しむ人には、走破性の高いSUVがマッチ

キャンプなどで未舗装路を走る人は、パワーがあり走破性に優れるSUVをチョイスしましょう。地面と車体との間隔が広く、未舗装の場所でもスムーズに走行。軽・普通自動車などのハイブリッド車だと走るのが困難な急こう配や濡れた道でも、力強い走りを叶えます。
車高が高く視野が広いので、街乗りのときにも活躍。乗車スペースとトランクが一体化した2ボックスで荷室が広く、荷物をたくさん運べます。荷物が多くなるファミリーキャンプを楽しむ人にはうってつけです。
価格帯やデザインなど、好みに合わせて選びたい人にもおすすめします。SUVはさまざまなメーカーから販売されていて、ラインナップが豊富です。運転しやすいコンパクトなモデルから、5人乗りのファミリー向けモデルまであるので用途に合わせて選択しましょう。
走行性にこだわるなら、乗り心地のよいセダンがうってつけ

走りやすさにこだわるなら、重心が低く安定していて乗り心地のよいセダンがぴったりです。車体の底部とタイヤをつなげるサスペンションがほかの車種より柔らかく、衝撃・振動の吸収性に優れています。モーター走行できるモデルが多く、静音性が高いこともメリットです。
ロングドライブや長距離移動する人にもうってつけ。シートの座り心地がよいので、運転手の負担を軽減できます。車体が低く乗り降りしやすいため、普段使いにもぴったり。ボンネットとトランクが乗車スペースと分離していて、追突時には衝撃を緩和できます。高級感のあるデザインが多く、通勤用にもおすすめです。
中古を購入する場合は、年式が新しい保証つきモデルが狙い目

購入費用節約のために中古車を買う人は、保証の有無を確認してから購入しましょう。バッテリーは充放電を繰り返すため長く使うと劣化し、性能が下がると燃費が悪くなります。期間内ならバッテリーの交換・修理を無料で受けられる保証があれば、安心材料のひとつになるでしょう。
バッテリーの交換や修理には、20~60万円ほどの費用が必要です。店頭で選ぶ際は、キーを回して警告灯がついていないかを確認し、店員に状態のよしあしを聞きましょう。駆動・補機バッテリーの2つがあるので、両方とも忘れずにチェックしてください。
可能な限り長く乗りたい人は、年式が新しいモデルを購入するのもひとつの手。年式が新しいほどバッテリーの劣化が少なく、交換せずに長い期間使用できる可能性が高くなります。維持費を節約したい人は、エコカー減税認定車を選択しましょう。認定車は税金を節約可能でコストを削減できます。
故障リスクを下げたいなら、事故・修復歴の確認も大事です。商品情報に修復歴の記載がない場合もあるので、必ず点検記録簿を確認しましょう。ハイブリッド車は重量があり足回りに負荷が掛かりやすいため、試乗したりタイヤの溝を見たりして安全性を確認することも大切です。コンディションのよい中古車を手に入れたいなら、多少割高でもメーカーの認定中古車店で探してみてください。
安全性にこだわるなら事故防止に役立つ機能に注目しよう

安全性能にこだわって選びたい人は、事故防止に役立つ機能の有無をチェックしてください。例えば、車線変更が苦手な人には、リアビークルモニタリングシステムがぴったりです。後方の車を感知し、方向指示器を出したとき危険であれば警告を発します。
衝突事故を防ぐには、衝突被害軽減ブレーキが有効です。人・車などを検知して警告を発し、間に合わない場合は自動ブレーキが作動します。急ブレーキ時のタイヤロックを防止するABSがあれば、ハンドル操作で進路変更しやすく衝突回避に役立つでしょう。
アクセルの踏み間違いが不安なら、誤発進抑制機能がうってつけです。前方に障害物がある状態でアクセルを踏むと警告とあわせてエンジン出力を抑え、急発進による衝突を防止できます。バックのときにも機能するため、駐車・車庫入れのときにも便利です。
対向車線との衝突を予防したい人は、車線逸脱抑制機能に注目。カメラにより車線を認識し、はみ出しそうになると警告または自動操作で運転を補助します。ただし、ウインカーを操作したり車線が見にくかったりすると動作しないため、機能に頼り切らず自分の目での確認を忘れないようにしましょう。
2024年06月05日現在、国土交通省より、トヨタ自動車株式会社・マツダ株式会社・ヤマハ発動機株式会社・本田技研工業株式会社・スズキ株式会社の不正行為が発覚した車種のうち、現行生産車に対して出荷停止命令が出されました。対象車種はカローラフィールダー・カローラアクシオ・ヤリスクロス・ロードスターRF・マツダ2・YZF-R1です。詳しくは国土交通省の公式サイトよりご確認ください。
2023年12月20日 ダイハツ工業株式会社より、安全性試験等での不正に伴う全車種出荷停止の措置が発表されております。これを受けて売れ筋人気ランキングよりダイハツ製の商品をOEM製品含め削除いたしました。
ハイブリッド車全50商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||
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種別 | 状態 | ボディタイプ | 燃料 | 乗車定員 | 燃費 | 充電走行距離 | 排気量 | 荷室容量 | 駆動方式 | ハイブリッドシステム | トランスミッション | 全長 | 全幅 | 全高 | 最低地上高(未積載時) | 重量 | 駐車支援システム | バックカメラ付き | 360度パーキングカメラ付き | 衝突被害軽減ブレーキ | 歩行者衝突回避システム | アダプティブクルーズコントロール | レーンアシスト | スライドドア | ||||
1 | トヨタ自動車 シエンタ|シエンタ FUNBASE X ハイブリッド車 | ![]() | 国産車 | 新車 | ミニバン | ハイブリット | 5人 | 22.8km/L | 不明 | 1496cc | 不明 | 2WD | パラレルシリーズ式 | CVT(電気式) | 4260mm | 1695mm | 1675mm | 145mm | 1380kg | |||||||||
2 | トヨタ自動車 プリウス|G 2WD | ![]() | 国産車 | 新車 | セダン | ハイブリッド | 5人 | 26km/L | 87km | 1986cc | 410L | 2WD、FF | パラレルシリーズ式 | CVT | 4600mm | 1780mm | 1430mm | 150mm | 1560kg | |||||||||
3 | フリード|e:HEV AIR FF/6人乗り | ![]() | 国産車 | 新車 | ミニバン | ハイブリッド | 6人 | 25.6km/L | 不明 | 1496cc | 不明 | FF | パラレルシリーズ式 | CVT | 4310mm | 1695mm | 1755mm | 135mm | 1460kg | 不明 | ||||||||
4 | TOYOTA ノア | ![]() | 国産車 | 中古車 | ミニバン | ガソリン、ハイブリッド | 7人 | 15.1km/L(WLTCモード燃費) | 不明 | 1986cc | 不明 | 2WD | 不明 | CVT | 4695mm | 1730mm | 1895mm | 140mm | 1600kg | |||||||||
5 | トヨタ自動車 アクア|X(2WD) | ![]() | 国産車 | 新車 | コンパクトカー | ハイブリッド | 5人 | 34.3km/L | 不明 | 1490cc | 不明 | 2WD、FF | パラレルシリーズ式 | CVT | 4080mm | 1695mm | 1485mm | 140mm | 1395kg | 不明 | ||||||||
6 | ホンダ ヴェゼル|ヴェゼル e:HEV X FF | ![]() | 国産車 | 新車 | SUV | ハイブリット | 5人 | 25.0km/L | 不明 | 1496cc | 不明 | 2WD | 不明 | CVT(電気式) | 4330mm | 1790mm | 1580mm | 185mm | 1350kg | |||||||||
7 | スズキ ハスラー|HYBRID G | ![]() | 国産車 | 中古車 | 軽自動車 | ガソリン | 4人 | 25.0km/L(WLTCモード燃費) | 不明 | 657cc | 不明 | 2WD | 不明 | CVT | 3395mm | 1475mm | 1680mm | 180mm | 810kg | |||||||||
8 | 日産自動車 ノート|X(2WD) | ![]() | 国産車 | 新車 | コンパクトカー | ハイブリッド | 5人 | WLTCモード:28.4km/L | 不明 | 1198cc | 不明 | 2WD、FF | シリーズ式 | CVT | 4045mm | 1695mm | 1520mm | 135mm | 1230kg | 不明 | ||||||||
9 | トヨタ自動車 アルファード|アルファード HYBRID X 8人乗り | ![]() | 国産車 | 新車 | ミニバン | ハイブリット | 8人 | 14.8km/L | 不明 | 2493cc | 66L | 4WD | パラレルシリーズ式 | CVT(電気式) | 4945mm | 1850mm | 1950mm | 165mm | 2090kg | |||||||||
10 | スズキ スペーシア | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽自動車 | ハイブリット | 4名 | WLTCモード:20.2~22.2km/L | 不明 | 658cc | 不明 | 2WD、4WD | 不明 | CVT | 3395mm | 1475mm | 1785mm | 150mm | 850〜900kg | |||||||||
スムーズな乗車ができる低床設計が魅力
低床&フラットフロアにより、乗車時につまずきにくくスムーズに乗車できます。ワンタッチスイッチを押すだけでスライドドアを解錠&オープンでき、手荷物を抱えていてもスムーズに乗車可能。エコドライブモードとEVドライブモードの2つの走りを切り替えられ、状況に合わせたモードで走れます。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | ミニバン |
| 燃料 | ハイブリット |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 22.8km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1496cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT(電気式) |
| 全長 | 4260mm |
| 全幅 | 1695mm |
| 全高 | 1675mm |
| 最低地上高(未積載時) | 145mm |
| 重量 | 1380kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
運転に集中できるコックピット構成
モノフォルムアイコンを引き継ぎながらも、低重心化と大径タイヤの採用で、よりスポーティなシルエットに。視線を前方に誘導する、トップマウントメーターを起点とし、安全確認がしやすく、運転に集中できる構成です。さらに、形状にこだわったシフトノブと走行系スイッチの集約が、直感的なドライビングをサポートします。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | セダン |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 26km/L |
| 充電走行距離 | 87km |
| 排気量 | 1986cc |
| 荷室容量 | 410L |
| 駆動方式 | 2WD、FF |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4600mm |
| 全幅 | 1780mm |
| 全高 | 1430mm |
| 最低地上高(未積載時) | 150mm |
| 重量 | 1560kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
乗る人の動線まで設計された、自由な室内設計
全列で開放的な視界を確保し、車内の動線を確保することで快適性や使い勝手のよさを追求しています。2モーターハイブリッドシステムで走行シーンに合わせて3つのモードを切り替え、高効率な走りを実現。多彩なシートアレンジに豊富な収納など、便利で使いやすい機能や工夫が詰まった室内空間です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | ミニバン |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 6人 |
| 燃費 | 25.6km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1496cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | FF |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4310mm |
| 全幅 | 1695mm |
| 全高 | 1755mm |
| 最低地上高(未積載時) | 135mm |
| 重量 | 1460kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | 不明 |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
快適・便利・安心、3拍子揃ったモデル
より快適に・より便利に・より安心な、をコンセプトに開発されたモデル。乗り降りしやすいスライドドア、多くの人や荷物を乗せられる広く快適な室内空間など、ミニバンならではのうれしさが徹底して追求されています。また王道・アグレッシブをキーワードにしたエクステリアにも注目ですよ。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 中古車 |
| ボディタイプ | ミニバン |
| 燃料 | ガソリン、ハイブリッド |
| 乗車定員 | 7人 |
| 燃費 | 15.1km/L(WLTCモード燃費) |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1986cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | 不明 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4695mm |
| 全幅 | 1730mm |
| 全高 | 1895mm |
| 最低地上高(未積載時) | 140mm |
| 重量 | 1600kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
前方・後方の視界に配慮した設計で運転のしやすさを確保
ターンランプ・クリアランスランプ・デイライト機能を備えたライン発光が、昼夜を問わず優れた被視認性を確保。フロントピラーのスリム化とドアミラー位置の最適化、ワイパーの低下により、すっきりとした前方視界を実現しています。リヤガラス部分やリヤワイパーの払拭範囲を広げることで、後方視界にも配慮しています。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | コンパクトカー |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 34.3km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1490cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD、FF |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4080mm |
| 全幅 | 1695mm |
| 全高 | 1485mm |
| 最低地上高(未積載時) | 140mm |
| 重量 | 1395kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | 不明 |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
衝突時の衝撃を緩和するG-CON技術を採用
次世代2モーターハイブリッドシステムe:HEVを搭載し、静粛かつシームレスな加速で走れます。フロント席からリア席まで、開放感あふれる視界が快適な居心地を実現。衝突時の衝撃を制御する独自の安全技術G-CONを採用しているので、万が一の事故が発生しても被害の拡大を抑制します。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | SUV |
| 燃料 | ハイブリット |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 25.0km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1496cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | 不明 |
| トランスミッション | CVT(電気式) |
| 全長 | 4330mm |
| 全幅 | 1790mm |
| 全高 | 1580mm |
| 最低地上高(未積載時) | 185mm |
| 重量 | 1350kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
減速を利用して発電するハイブリッドシステム
リヤシートの背面とラゲッジフロアは汚れを拭き取りやすい素材を採用し、汚れても手軽にお手入れができます。歩行者や交通状況を把握しやすいピラーやドアミラー位置により、走りに集中できるように視認性を向上。減速時のエネルギーを利用して発電し、加速時にはチャージした電力でエンジンをアシストします。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 中古車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 燃費 | 25.0km/L(WLTCモード燃費) |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 657cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | 不明 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1680mm |
| 最低地上高(未積載時) | 180mm |
| 重量 | 810kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
発進時から最大トルク。思い通りの加速で⼼地いい⾛り
ガソリンエンジンで発電し、⼤出⼒モーターのみで駆動するe-POWER。発進時から最大トルクを⽣み出すモーター駆動の特性により、思い通りの加速や静かで⼼地いい⾛りを楽しむことができます。上下2段構造のグローブボックスは、取扱説明書やティッシュボックスなど、かさばりやすい物もスッキリ収納可能です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | コンパクトカー |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | WLTCモード:28.4km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1198cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD、FF |
| ハイブリッドシステム | シリーズ式 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4045mm |
| 全幅 | 1695mm |
| 全高 | 1520mm |
| 最低地上高(未積載時) | 135mm |
| 重量 | 1230kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | 不明 |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
ダイナミックな外観に快適な座り心地
ダイナミックなフロントに、高級感のある堂々としたデザインが特徴的です。エグゼクティブラウンジシートを採用し、ゆとりのあるシートサイズや肌触りのよい本革を使用。レーントレーシングアシスト機能がついているので、渋滞時など白線が見えにくい・見えない場合も先行車を追従し、ステアリング操作をサポートします。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | ミニバン |
| 燃料 | ハイブリット |
| 乗車定員 | 8人 |
| 燃費 | 14.8km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 2493cc |
| 荷室容量 | 66L |
| 駆動方式 | 4WD |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT(電気式) |
| 全長 | 4945mm |
| 全幅 | 1850mm |
| 全高 | 1950mm |
| 最低地上高(未積載時) | 165mm |
| 重量 | 2090kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
エコ・低燃費・安全性能が揃ったハイクオリティ
トールワゴンならではの大空間・乗り降りがしやすいスライドドア・ソファのようなシートなど細部までこだわりが光るモデルです。2WDで22.2km/Lを実現したトップクラスの低燃費と、内蔵されたモーターによりガソリン消費を抑えることが可能。再発進時や運転中の騒音を軽減した構造で心地よく運転できますよ。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ハイブリット |
| 乗車定員 | 4名 |
| 燃費 | WLTCモード:20.2~22.2km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 658cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD、4WD |
| ハイブリッドシステム | 不明 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1785mm |
| 最低地上高(未積載時) | 150mm |
| 重量 | 850〜900kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
シーンに応じてエンジンを使い分けられるe:HEVシステム
フロントシート背部をカーブ状にへこませることで、後席でも足が組み替えられる広さを確保しています。フロントピラーを極細に設計し、視界の爽快感はもちろん右左折時もしっかりと安全確認が可能。e:HEVシステムを搭載しており、電気・ハイブリッド・ガソリンと3つのモードで効率よくパワフルに走れます。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | コンパクトカー |
| 燃料 | ハイブリット |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 29.4km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1496cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | 不明 |
| トランスミッション | CVT(電気式) |
| 全長 | 3995m |
| 全幅 | 1695mm |
| 全高 | 1515mm |
| 最低地上高(未積載時) | 135mm |
| 重量 | 1180kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
運転手が操縦しやすいよう設計されたコックピット
先鋭かつダイナミックなデザインで高級感漂う外観。コックピットはスムーズな視点移動や運転操作ができるように設計されており、ストレスなく快適に操縦できるでしょう。高剛性ボディに加え防音材を広範囲に施しているので、ロードノイズを抑えて静かな車内を実現しています。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | ミニバン |
| 燃料 | ハイブリット |
| 乗車定員 | 8人 |
| 燃費 | 23.0km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1797cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT(電気式) |
| 全長 | 4695mm |
| 全幅 | 1730mm |
| 全高 | 1895mm |
| 最低地上高(未積載時) | 140mm |
| 重量 | 1640kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
すべての光源をLED化。優れた被視認性を確保
1灯の光源で、ロービームとハイビームの切り替えが行えるBi-Beam(バイ-ビーム)LEDをはじめ、すべての光源をLED化。昼夜間の優れた被視認性を確保しながら、精悍な眼差しを強調します。スマートフォンのように、直感的に操作できるタッチディスプレイがドライブをスムーズにサポートします。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | SUV |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 20.6km/L |
| 充電走行距離 | 95km |
| 排気量 | 2487cc |
| 荷室容量 | 580L |
| 駆動方式 | 4WD |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4600mm |
| 全幅 | 1855mm |
| 全高 | 1685mm |
| 最低地上高(未積載時) | 190mm |
| 重量 | 1670kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
後席の足元は広々。室内高もたっぷり確保
室内高をたっぷり確保し、後席床面がフラットなので、小さな子どもなら立ったまま着替えが可能です。後席足元は広々としており、大人が足を組んでもくつろげるほどの広さがあります。運転席アッパーボックスや、ティッシュBOXを入れても余裕のある助手席スライドボックスなど使い勝手のよい収納も魅力です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 4人 |
| 燃費 | 21km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 659cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | パラレル式 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1785mm |
| 最低地上高(未積載時) | 150mm |
| 重量 | 960kg |
| 駐車支援システム | 不明 |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
レクサス初のPHEVシステムを導入した次世代カー
動的性能に基づく独創的なパッケージに艶のあるフォルム、LEXUSならではの切れ味の両立を目指したデザインが魅力です。レクサス初のプラグインハイブリッドがラインナップされ、高い静粛性と走行性能を楽しめます。安全運転支援やPDA、オートマチックハイビームなど先進技術を生かした安全性能もポイントです。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | SUV |
| 燃料 | ガソリン、ハイブリッド |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | WLTC:14.4km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 2487cc |
| 荷室容量 | 520〜1411L |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | AT |
| 全長 | 4660mm |
| 全幅 | 1865mm |
| 全高 | 1660mm |
| 最低地上高(未積載時) | 185mm |
| 重量 | 1620kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
明るくクリアな視界を確保して、安全運転を支援
自動車安全性能JNCAP最高評価「ファイブスター賞」を獲得しています。LEDヘッドランプ・シグネチャーLEDポジションランプなどで明るくクリアな視界を確保して、安全運転を支援。各種センサーにより、ドライバーの運転操作や車速などを検知し、ブレーキ圧や走行用モーターの出力を制御して横滑りを軽減します。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 中古車 |
| ボディタイプ | コンパクトカー |
| 燃料 | ハイブリッド、ガソリン |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 22.7~27.2km/L(WLTCモード) |
| 充電走行距離 | |
| 排気量 | 1198cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD、4WD |
| ハイブリッドシステム | シリーズ式 |
| トランスミッション | 不明 |
| 全長 | 4045mm |
| 全幅 | 1735mm |
| 全高 | 1525mm |
| 最低地上高(未積載時) | 130mm |
| 重量 | 1545kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | 不明 |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
オンロードでもオフロードでも力を発揮!快適な操作性と安定感が◎
「ぶつからない」をサポートし、いのちを守るアイサイト搭載。シート位置やミラー角度が自動で再現されて、出発がスムーズにできます。大人でもゆとりのある足元で、家族みんなが乗り降り快適、子ども用シートの積み降ろしも楽に行えます。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | SUV |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 15.5km/L(JC08モード)、13.6km/L(WLTCモード) |
| 充電走行距離 | |
| 排気量 | 1795cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | AWD |
| ハイブリッドシステム | |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4655mm |
| 全幅 | 1830mm |
| 全高 | 1730mm |
| 最低地上高(未積載時) | 220mm |
| 重量 | 1640kg |
| 駐車支援システム | 不明 |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | 不明 |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
静かな車内で家族とのおしゃべりが盛り上がる
1列目から3列目までゆったり座れるスペースを備えており、長時間のドライブでも快適に過ごせます。e-POWER搭載なので、信号待ちやレーンチェンジももたつかない加速力に静寂性を確保。死角になりやすい後側方や後方のクルマの動きも検知する機能を装備し、AIが全方位の安全運転をアシストします。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | ミニバン |
| 燃料 | ハイブリット |
| 乗車定員 | 7人 |
| 燃費 | 18.0km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 1198cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | シリーズ式 |
| トランスミッション | 不明 |
| 全長 | 4685mm |
| 全幅 | 1695mm |
| 全高 | 1865mm |
| 最低地上高(未積載時) | 140mm |
| 重量 | 1760kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
快適な室内空間。狭い道でもスムーズに走れるSUV
ハイブリッドならではの気持ちいい走りで、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を備えたSUVです。視界・操作性・居住性・そして上質感に細部までこだわり、快適さに満ちた室内空間を創出。さらに、狭い道でもスムーズに走れる取り回しの良さも魅力です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | SUV |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 26.4km/L(WLTCモード) |
| 充電走行距離 | |
| 排気量 | 1797cc |
| 荷室容量 | 487L |
| 駆動方式 | 2WD |
| ハイブリッドシステム | 不明 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4455mm |
| 全幅 | 1825mm |
| 全高 | 1620mm |
| 最低地上高(未積載時) | 160mm |
| 重量 | 1370kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | 不明 |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
流麗かつ重厚。しなやかな走りのクーペ
シンプルながらもエレガントさと逞しさが融合した流麗なクーペフォルム。いたるところにさりげない上質感が演出された、落ち着いたシックな大人の空間が広がります。力強さやダイレクト感を追求した走りで、視線がブレにくいから疲れにくく、重厚感としなやかさがある乗り心地を楽しめますよ。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | SUV |
| 燃料 | ハイブリッド |
| 乗車定員 | 5人 |
| 燃費 | 22.7km/L |
| 充電走行距離 | 不明 |
| 排気量 | 2487cc |
| 荷室容量 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD、FF |
| ハイブリッドシステム | パラレルシリーズ式 |
| トランスミッション | CVT |
| 全長 | 4740mm |
| 全幅 | 1855mm |
| 全高 | 1660mm |
| 最低地上高(未積載時) | 190mm |
| 重量 | 1650kg |
| 駐車支援システム | |
| バックカメラ付き | |
| 360度パーキングカメラ付き | |
| 衝突被害軽減ブレーキ | |
| 歩行者衝突回避システム | |
| アダプティブクルーズコントロール | |
| レーンアシスト | |
| スライドドア |
ハイブリッド車の寿命は?何年乗れる?

ハイブリッド車の駆動用バッテリー寿命は、期間は約10年、距離だと約10万kmが目安です。ハイブリッド車はガソリン車と違い、車の寿命はバッテリーの状態で決まります。乗り方によってはバッテリーの劣化が早く、目安より短い期間で寿命が来る場合があるので注意しましょう。
駆動用バッテリーの交換には特別保証があり、5~10年もしくは10万kmのどちらか早いほうが適用されます。保証期間外に交換すると、費用が20~60万円ほど必要です。メーカーにより保証期間は異なるので、手厚い保証がよい人は可能な限り期間が長いものを選びましょう。
補機バッテリーの寿命は、駆動用より短く約2~5年とされています。特別保証ではなく一般保証が適用され、保証期間は2~3年または走行距離6万kmほどです。駆動用より寿命は早いですが、交換費用は3~4万円で車検とあわせて交換すると工賃を安くできます。
ハイブリッド車のオイル交換時期は?交換頻度の目安は?

ハイブリッド車のオイル交換時期は、ガソリン車と同様に走行距離3,000~5,000kmを目安にしましょう。ハイブリッド車はモーターを使うためエンジンが温まりにくく、内部に発生した水分が蒸発せずにオイルの劣化を早めます。ガソリン車よりエンジンを使いませんが、交換時期に変わりはありません。
あまり乗らない場合でも、ガソリン車と同様に3~6か月ほどを目安にしてください。エンジンオイルは乗らないほうが早く劣化し、定期的に交換する必要があります。エンジンオイルが汚れたままだと、燃費の低下や故障の原因になるため注意しましょう。
季節によって適したエンジンオイルが異なるので、シーズンの変わり目に交換するのがおすすめです。自動車メーカーの推奨品を選ぶ必要があるため、判断できない人は専門店に依頼しましょう。なお、交換費用はエンジンオイルの種類や車の排気量で異なりますが、3,000~10,000円ほどが目安です。
ランニングコストを下げられるほかの車にも注目
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車を安く購入したい人は中古車をチェック
車を安く購入したい人は、中古を選択肢に入れるのもひとつの手です。以下のコンテンツでは、さまざまボディタイプの中古車を紹介しているので、気になるモデルがあればぜひ確認してください。
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