• 外車ステーションワゴンのおすすめ人気ランキング10選【2018年最新版】のアイキャッチ画像1枚目
  • 外車ステーションワゴンのおすすめ人気ランキング10選【2018年最新版】のアイキャッチ画像2枚目
  • 外車ステーションワゴンのおすすめ人気ランキング10選【2018年最新版】のアイキャッチ画像3枚目
  • 外車ステーションワゴンのおすすめ人気ランキング10選【2018年最新版】のアイキャッチ画像4枚目
  • 外車ステーションワゴンのおすすめ人気ランキング10選【2018年最新版】のアイキャッチ画像5枚目

外車ステーションワゴンのおすすめ人気ランキング10選【2018年最新版】

高い走行性と広いラゲッジスペースで、レジャーはもちろん車中泊にも活躍してくれるステーションワゴン。一時はSUV人気に押されていましたが、セダンとミニバンのいいとこどりで使い勝手がいいと、近年、再び注目を集めています。特に外車は、その優雅なデザインも魅力。でも、運転しづらいかも?燃費は悪い?など、いろいろ気になって、なかなか手が出せずにいませんか?


そこで今回は、外車ステーションワゴンの選び方とともに、おすすめの人気モデルをランキング形式でご紹介します。ラグジュアリーな高級ワゴンから、低燃費タイプ、日本の道路事情に合ったコンパクトなワゴンまで、幅広くランクイン!家族も納得のステーションワゴンが、きっと見つかりますよ!

  • 最終更新日:2018年11月08日
  • 7,799  views
目次

外車ステーションワゴンの選び方

人気の外車ステーションワゴンをご紹介する前に、まずは外車ステーションワゴンの選び方を確認しておきましょう。

使いやすいサイズを選ぶ

荷物の載せやすさと高い走行性が魅力のステーションワゴンですが、モデルによってサイズはまちまち。取り回しの良さ・走行性・広さなど、どこを重視するのかによって、サイズを選びましょう。

通勤・買い物など日常での使いやすさ重視なら、コンパクトサイズもあり!

通勤・買い物など日常での使いやすさ重視なら、コンパクトサイズもあり!

出典:mini.jp

普段は、通勤や買い物などでの使用がメインで、狭い道や駐車の際の運転のしやすさを重視するなら、コンパクトサイズのステーションワゴンがおすすめ。


ステーションワゴンと言うと全長が長いイメージがありますが、中には4200㎝程度と、コンパクトカー並みの長さのモデルもあります。もちろん、コンパクトでも、ステーションワゴン特有の、室内空間の広さや走行性能は兼ね備えていますよ。荷物の載せやすさも、日常での乗りやすさも欲しい方におすすめです。

実用性も走る楽しさも欲しいなら、ミドルサイズがおすすめ!

実用性も走る楽しさも欲しいなら、ミドルサイズがおすすめ!

高い走行性と実用性の両方をいいとこどりしたいなら、ミドルサイズのステーションワゴンがおすすめ。セダンの変形であるステーションワゴンは、もともと走行性能の高さが特徴です。


特にミドルサイズの場合、パワーのあるエンジンと、大きすぎず小さすぎないボディで、走ること自体を楽しむことが可能です。ミドルサイズの目安としては、4500~4700㎝程度。実用的すぎず、よりスポーティな雰囲気のステーションワゴンが欲しい方にもぴったりですよ。

長距離移動での安定性や積載量の多さで選ぶなら、Lサイズ

長距離移動での安定性や積載量の多さで選ぶなら、Lサイズ

出典:bmw.co.jp

出張や旅行などで長距離移動が多い方や、アウトドアなどでたくさん荷物を乗せたいという方には、Lサイズのステーションワゴンがおすすめ。大型エンジンを搭載しているので、長時間のドライブでも安定した走りを見せてくれます。


また、全長が5,000mm以上というものも多いので、スキー板やサーフボードなど、長いものでも簡単に載せられますし、大型の荷物・大量の荷物でもたっぷり載せることができますよ。

荷物の載せやすさをチェック

ステーションワゴンの最大の魅力が、荷室の広さ。たくさんの荷物を載せることを想定して選ぶ方も多いですよね。せっかくの魅力を活かせるかどうか、荷物の載せやすさもチェックしておきましょう。

載せたい物が載せられるか、荷室の広さに注目!

載せたい物が載せられるか、荷室の広さに注目!
ステーションワゴンを選ぶからには、荷室の広さを重視して選びたいですよね。ミニバンの荷室容量が600~700Lほどに対して、ステーションワゴンの荷室容量は500~600Lほどのものが多くなります。ミニバンの広さには劣りますが、リアゲートが軽いので、荷物の出し入れもしやすいのが特徴ですよ。

また、室内と荷室が一体になっているステーションワゴンは、後部座席を倒してラゲッジスペースを広くしたり、車中泊にも利用することも可能ですよ。車中泊を考えているなら、後部座席を倒してフラットにすることができるか、その際にどれくらいのスペースが確保できるかも、チェックしておくといいですね。

リアゲートが自動で開く、ハンズフリー機能があると便利

リアゲートが自動で開く、ハンズフリー機能があると便利

出典:jaguar.co.jp

「荷物を積む」という特性の強いステーションワゴンでぜひチェックしておきたいのが、ハンズフリーでリアゲートを開くことができる機能。ハンズフリー機能付きのものなら、両手が荷物でふさがっていても、センサーの下に足を動かすだけで、扉を自動的に開くことができます。

小さいお子さんがいるご家庭なら、子供を抱っこして買物袋を乗せる際にも大活躍してくれますし、アウトドアなど、大荷物で両手がふさがっているときにも便利。より快適に使うためにも、チェックしておくのがおすすめです。

小回り感が気になるなら、最小回転半径を確認

小回り感が気になるなら、最小回転半径を確認
全長の長いステーションワゴンを運転する時に、小回りが気になるという方は、最小回転半径をチェックしておきましょう。最小回転半径が小さいほど、小回りがききやすいという指標になります。

狭い路地を曲がる時、狭いスペースに駐車する時、アウトドアで海や山の悪路を走行する時、小回りのきく車なら、曲がり切れないという心配が少なくなります。ボディサイズが大きくても、意外と小回りがきくモデルも多いので、ドライビングテクニックに自信がない方もチェックしてみるといいですね。

外車でも意外とエコ!?低燃費モデルも

外車でも意外とエコ!?低燃費モデルも

外車は燃費が悪い、維持費がかかる、というイメージがある方もいるかもしれませんが、最近の外車は意外とエコな作りになっています。


パワフルなディーゼルエンジンを搭載している車も多くありますよ。ガソリンよりも燃費がいいだけでなく、軽油の価格が手頃なこともあり、コストが抑えられるのが嬉しいですね。中には、20km/Lを超える低燃費モデルもあるので、維持費が気になる方はチェックしてみましょう。

外車ステーションワゴンの人気ランキング10選

それではここからは、人気の外車ステーションワゴンをランキング形式でご紹介します。
10位
外車
ステーションワゴン ジャガー XF SPORTBRAKE
出典:jaguar.co.jp

ジャガーXF SPORTBRAKE

7,220,000円

サイズ(全長×全幅×全高)4,965mm×1,880mm×1,455mm
荷室サイズ565L~1,700L
ハンズフリー機能
最小回転半径5.7m
燃費16.7km/L
9位

ルノーメガーヌ

2,690,000円

サイズ(全長×全幅×全高)4,395mm×1,815mm×1,445mm
荷室サイズ最大1,695L
ハンズフリー機能-
最小回転半径5.2m
燃費-
8位

メルセデスベンツEクラス

7,380,000円

サイズ(全長×全幅×全高)4,930mm×1,850mm×1,455mm
荷室サイズ540L~1,820L
ハンズフリー機能
最小回転半径5.4m
燃費21.0km/L(E220dアバンギャルド)
7位
サイズ(全長×全幅×全高)4,735mm×1,840mm×1,455mm
荷室サイズ最大1,510L
ハンズフリー機能
最小回転半径5.5m
燃費16.6km/L
6位
外車
ステーションワゴン BMW 3シリーズ ツーリング
出典:bmw.co.jp

BMW3シリーズ ツーリング

4,530,000円

サイズ(全長×全幅×全高)4,645mm×1,800mm×1,460mm
荷室サイズ498L~1,500L
ハンズフリー機能
最小回転半径5.4m
燃費17.2km/L
5位
サイズ(全長×全幅×全高)4,760mm×1,850mm×1,435mm
荷室サイズ529L
ハンズフリー機能
最小回転半径5.5m
燃費12.9km/L
4位
サイズ(全長×全幅×全高)4,270mm×1,800mm×1,470mm
荷室サイズ360~1,250L
ハンズフリー機能
最小回転半径5.5m
燃費22.7km/L
3位

プジョー308 SW

3,047,000円

サイズ(全長×全幅×全高)4,600mm×1,805mm×1,475mm
荷室サイズ610L~1,660L
ハンズフリー機能-
最小回転半径5.2m
燃費21.0km/L
2位

メルセデスベンツCクラス ステーションワゴン

4,730,000円

サイズ(全長×全幅×全高)4,702mm×1,810mm×1,457mm
荷室サイズ460L~1,480L
ハンズフリー機能△(オプション)
最小回転半径-
燃費-
1位

フォルクスワーゲンゴルフ ヴァリアント

2,939,000円

サイズ(全長×全幅×全高)4,575mm×1,800mm×1,485mm
荷室サイズ650L~1,620L
ハンズフリー機能-
最小回転半径5.2m
燃費18.6km/L

人気外車ステーションワゴンの比較一覧表

商品画像
1
外車
ステーションワゴン フォルクスワーゲン ゴルフ ヴァリアント

フォルクスワーゲン

2

メルセデスベンツ

3
外車
ステーションワゴン プジョー 308 SW

プジョー

4
外車
ステーションワゴン MINI クラブマン

MINI

5
外車
ステーションワゴン VOLVO V60

VOLVO

6
外車
ステーションワゴン BMW 3シリーズ ツーリング

BMW

7
外車
ステーションワゴン Audi A4 Avant

Audi

8

メルセデスベンツ

9
外車
ステーションワゴン ルノー メガーヌ

ルノー

10
外車
ステーションワゴン ジャガー XF SPORTBRAKE

ジャガー

商品名

ゴルフ ヴァリアント

Cクラス ステーションワゴン

308 SW

クラブマン

V60

3シリーズ ツーリング

A4 Avant

Eクラス

メガーヌ

XF SPORTBRAKE

特徴日常からレジャーまで、幅広く活躍するステーションワゴン!高級感と機能性を兼ね備えた、ベンツのミドルクラス!人と差がつく!コンパクトなステーションワゴンコンパクトサイズで、日本の道路事情にぴったり北欧デザインが目をひく、VOLVOの新型モデルBMWのエレガントさと機能性を両立優美でスポーティなワゴン、Avantラグジュアリー感が魅力。ベンツのステーションワゴンルノーらしいスポーティな存在感が魅力ジャガーらしい、エキサイティングなステーションワゴン
価格2,939,000円4,730,000円3,047,000円3,220,000円4,990,000円4,530,000円4,760,000円7,380,000円2,690,000円7,220,000円
サイズ(全長×全幅×全高)4,575mm×1,800mm×1,485mm4,702mm×1,810mm×1,457mm4,600mm×1,805mm×1,475mm4,270mm×1,800mm×1,470mm4,760mm×1,850mm×1,435mm4,645mm×1,800mm×1,460mm4,735mm×1,840mm×1,455mm4,930mm×1,850mm×1,455mm4,395mm×1,815mm×1,445mm4,965mm×1,880mm×1,455mm
荷室サイズ650L~1,620L460L~1,480L610L~1,660L360~1,250L529L498L~1,500L最大1,510L540L~1,820L最大1,695L565L~1,700L
ハンズフリー機能-△(オプション)--
最小回転半径5.2m-5.2m5.5m5.5m5.4m5.5m5.4m5.2m5.7m
燃費18.6km/L-21.0km/L22.7km/L12.9km/L17.2km/L16.6km/L21.0km/L(E220dアバンギャルド)-16.7km/L
商品リンク

手が届きやすい!中古車ステーションワゴンもチェック

憧れの外車のステーションワゴンをかっこよく乗りこなしたいけれど、価格がネック。そんなときは、中古車を検討してみてはいかがですか?以下の記事では、中古車のステーションワゴンの人気商品をご紹介しています。気になる方は、ぜひチェックしてみて下さいね!

まとめ

人気の外車ステーションワゴンをご紹介しました。外車ステーションワゴンは、走る楽しさ、荷物を積む機能性、乗り心地のいい居住性などを兼ね備えたモデルばかり。ぜひあなたの希望にぴったりの外車ステーションワゴンを手に入れて、快適なドライブを楽しんでくださいね!

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す