
【徹底比較】A型ベビーカーのおすすめ人気ランキング【2026年5月】
生後1か月頃から使用できるA型ベビーカー。振動を抑えるしっかりしたつくりのものが多いため、1か月検診後すぐなど、月齢の低い赤ちゃんを安全・快適に乗せたい人におすすめです。「いつまで使ったの?」「体重は何キロまで?」と疑問も多いほか、アップリカ・サイベックス・nuna・エアバギー・Combiなどさまざまなメーカーやブランドから販売されており、どれを選べばよいか迷う人も多いでしょう。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のA型ベビーカー35商品を集め、3個のポイントで比較して徹底検証。おすすめのA型ベビーカーをランキング形式でご紹介します。
マイベストが定義するベストなA型ベビーカーは「走行性が良く、生後1か月の赤ちゃんでも安全に乗せられるうえ、子どもも親も快適に使えるベビーカー」。徹底検証してわかったA型ベビーカーの本当の選び方も解説しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。

ベビー用品が大好きな大学3年生。1歳3ヶ月の頃にベビーカーにハマり、現在ベビーカーのカタログやパンフレットは1000冊以上、ベビーカー18台、抱っこひも12個をコレクションしている。高校生の時にテレビ朝日「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」にベビーカー博士ちゃんとして出演。 昨年、TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」に出演。現在はBenesse「後期のたまごクラブ」で連載、講演会活動などを行っている。夢はベビー用品を開発に携わること。

NPO法人ファザーリング・ジャパン副代表理事マザーリングプロジェクト担当ほか。資格は保育士、幼稚園教諭2種、心理学検定1級、キャリアコンサルタントほか。Yahoo!ニュース・エキスパートコメンテーター。育児情報誌miku編集長に就任し14年間活躍。「幼児期までの子どもの育ち部会」委員(こども家庭庁2023年~)ほか国や行政の委員を歴任。著書は『どう乗り越える?小学生の壁』(風鳴舎)、『感情的にならない子育て』(かんき出版)ほか。

ビューティ系の編集・ライターとして編集プロダクションで7年間従事。マイベスト入社後は薬事法管理者の資格を活かし、医薬品や介護用品をはじめレディースインナーや寝具にいたるまで、1000商品以上に及ぶヘルスケア系の商材の検証に携わっている。
検証のポイント
- 押しやすさ1
マイベストでは身長150~160cmの女性4人、160~170cmの女性4人、170~180cmの男性2人のモニター10人が以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 子どもの快適性の高さ2
マイベストでは「シートにマット・ヘッドサポートがついており、子どもが快適に過ごせる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- コンパクトさ3
マイベストでは「片手で持って移動しやすいうえ、新幹線の大型荷物スペースに持ち込みができるサイズかつ自宅の収納場所が狭くても問題なく置ける」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 以下の情報を追加しました。- 2026年中に要チェック!ピジョンがベビーカー生産終了を発表
追加 以下の商品を検証してランキングに追加しました。- ウェステックスジャパン|Silver Cross|Nia
キャリーコットとシートモードの2wayで使用できる。重さがネック|ウェステックスジャパンの「Silver Cross Nia」は、首すわり前の新生児期から使えるキャリーコットと、A型ベビーカーとして使えるシートモードの2Wayモデル。2つのモードを使い分けることで、買い替える手間なく長く使えると謳った商品です。今… - Dorel Netherlands|Maxi-cosi|FAME CABIN
別売品を購入すればトラベルシステムにも。重たく持ち運びには不向き|Dorel Netherlandsの「Maxi-cosi FAME CABIN」は、新生児から4歳頃までと長く使えるA型ベビーカー。別売りのチャイルドシートを購入することでトラベルシステムにも対応していると謳っています。また、専用のモバ… - カヨ通商|Piccolina STRADA CARBON
カーボン素材の軽量設計。コンパクトで持ち運びやすく、走行もスムーズ|カヨ通商の「Piccolina STRADA CARBON」は、カーボン素材を採用した軽量設計のA型ベビーカー。赤ちゃんを日差しから守る大型キャノピーと、前からも後ろからも荷物を出し入れしやすい大容量のバスケットを備えているのが特徴と謳った商品です… - ニューウェルブランズ・ジャパン|LUXUNA|クッション フリープラス AE
シートのクッションが衝撃を緩和。コンパクトさも魅力のひとつ|ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica LUXUNA クッション フリープラス AE」は、2026年モデルのA型ベビーカーです。片手で赤ちゃんを快適な姿勢にでき、特許であるフィットリクライニングも搭載されています。また、従来のモデルと比較し…
A型ベビーカーはいつまで使える?B型ベビーカーとどっちを購入すればいい?

A型ベビーカーは、生後1か月〜最大4歳頃まで使用できます。低月齢から使用する想定のもと設計されており、丈夫なつくりで走行性が高い製品が多い点が特徴です。また、構造上ほとんどの商品がフルフラットにできるので、首や腰が据わる前の赤ちゃんでも乗せられる点が魅力といえるでしょう。
さらに、A型ベビーカーは押しやすい点も魅力で、ガタつきにくく走行性に優れているものが多いほか、バスケットの容量も大きいものが多い傾向がありました。しかし、本体重量が10kg近いものもあり、サイズも大きくスペースをとるほか価格帯も約5~8万円と高価な点がネックといえるでしょう。
一方、B型ベビーカーは生後6か月〜最大4歳頃まで使用できます。A型とは構造が異なり、シートをフルフラットにできないものが多いので、首が据わる前の赤ちゃんは乗せられません。また、A型に比べて走行時にガタつきやすい点がネックといえます。しかし、本体重量は重くても約6kgと片手でも持てる重さであるほか、サイズもコンパクトなものが多い点が最大の魅力。さらに、価格帯も約3~4万円と手を出しやすいものが多い点はメリットといえるでしょう。
下記コンテンツではB型ベビーカーの選び方を解説しているので、生後6か月以上の子どもを乗せたい人で、低価格・軽量・コンパクトな商品がほしい人は、チェックしてください。
A型・B型どちらにするか迷っている場合は、出産予定日の季節も考慮することがおすすめです。春・秋生まれの赤ちゃんは気候が穏やかでお出かけの機会が多く、ベビーカーの使用頻度も自然と高くなる傾向があります。
一方、夏・冬生まれの赤ちゃんは暑さや寒さの厳しい日が多く外出の機会が少なくなりがちなので、ベビーカーを使う頻度も低くなるかもしれません。B型ベビーカーを使い始める生後6か月頃までに、どのくらいベビーカーを活用しそうかをイメージしながら選ぶと、より納得のいく選択ができるでしょう。
A型ベビーカーの使用上限体重は、約15~22kgと商品によって異なります。2〜3歳になってもA型ベビーカーを使いたい人は、できるだけ使用上限体重が大きいものを選ぶこともひとつの手です。また、メーカー保証期間が長いと故障したときに修理依頼ができるので、買い替えの手間を省けますよ。
みんなはA型B型どっちを買った?購入理由は?

実際にベビーカーを購入したことがあるママ・パパ390人を対象に、A型・B型どちらのベビーカーを購入したかアンケートを実施しました。すると、購入割合はA型ベビーカーが約47%・B型ベビーカーが約25%・その他(AB型・2人乗り)が約28%という結果に。
A型ベビーカーを購入した理由としては、「生まれてすぐにベビーカーが必要で、月齢に合わせて買い換えるのがもったいない」「押しやすくて、赤ちゃんが乗っても安全だと思った」との声が挙がりました。
一方、B型ベビーカーを購入したユーザーからは「できるだけ安いものがほしかった」「お出かけの頻度が低く、最初は抱っこ紐で十分だと思った」との声が聞かれたので、ぜひ購入の際の参考にしてください。
2026年中に要チェック!ピジョンがベビーカー生産終了を発表
ベビー用品メーカーのピジョン株式会社が、2026年内をもってベビーカーとバウンサーの生産を終了し、在庫がなくなり次第販売も終了することを発表しました。理由は原材料費の高騰や物流コストの上昇が続いたためで、終了対象はA型ベビーカーの「ランフィ」「epa」などが含まれます。(参照:ピジョン株式会社)。
ピジョンのベビーカーを検討中の方は、2026年中が購入できる最後のタイミングになる可能性があります。各販売店の在庫がなくなり次第、順次販売終了となるため、気になる方は早めに在庫状況を確認しておくとよいでしょう。なお、すでに使用中の方へのアフターサービス(修理・部品対応)はこれまでと同様に継続されます。
A型ベビーカーの選び方
A型ベビーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
背面式?両対面式?ライフスタイルにあわせて選ぼう
ベビーカーのシートの向きは、赤ちゃんの快適さや親子のコミュニケーションの取りやすさに大きく関わる重要なポイントです。現在の主流は、赤ちゃんの成長や状況に合わせて向きを切り替えられる「両対面式」と、進行方向のみを向くシンプルな「背面式」の2つのタイプに分けられます。
場面に合わせて柔軟に切り替えられる両対面式

両対面式は赤ちゃんの成長や状況に合わせて、背面式と対面式を切り替えられるタイプです。月齢が低く不安を感じやすい時期は「対面式」で、周りの世界に興味が出てきたら「背面式」にすることが可能です。また、お散歩中にぐずったら対面式であやしたり、日差しの向きに合わせて切り替えたりといった使い分けもできます。
柔軟性が高いため、赤ちゃんの成長やその日の気分といった様々な状況に柔軟に対応したい場合に便利です。
対面での使用シーンが多い場合は、シート切り替えのベビーカーだと走行性が落ちないのでおすすめです。ただし、赤ちゃんのを乗せたままの切り替えができないことには注意してください。
使用期間の長さを重視するなら背面式

赤ちゃんが進行方向を向くタイプです。外の景色がよく見えるため、周りの世界に興味を持ち始めた赤ちゃんの好奇心を刺激します。
また、一般的に対面式に比べて使用可能な期間が長いものも多いため、生後1か月〜4歳頃まで使えるベビーカーがほしい人に向いているでしょう。
走行性や安定感を左右するタイヤにも注目しよう
ベビーカー選びでは、走行性や安定感を左右するタイヤにも注目しましょう。タイヤの形状や数によって押しやすさや安定感、サイズが変わってくるので、使う環境に合わせて選ぶのがおすすめです。
タイヤのタイプで走行性が変わる!それぞれの特徴をチェックしよう

シングルタイヤは、車のキャスターのようにスムーズに回転するため、小回りがききやすいのが大きな魅力です。狭い通路や人混みの多い場所でもストレスなく操作でき、日常のおでかけに活躍します。また、タイヤの構造上ガタつきが少なく、走行音も出にくいので、静かに快適に使えるのもメリットです。
一方、ダブルタイヤは接地面が広いため、小さな段差やでこぼこ道でも引っかかりにくく、押しやすいのが特徴です。安定感があるので、日常の散歩や郊外での移動でも安心して使えます。
ただし、シングルタイヤに比べると構造上ガタつきが出やすく、走行音が大きくなりやすい点には注意が必要です。
3輪と4輪の違いをチェック!使うシーンに合わせて選ぼう

3輪タイプは重心が安定しやすく、走行性の高さが大きな魅力です。段差や芝生、砂利道などでもスムーズに進めるため、アウトドアや散歩をアクティブに楽しみたい家庭にぴったりです。一方で、サイズが大きく重量もあるため、コンパクトさや持ち運びやすさに欠ける傾向があります。作りがしっかりしている分、価格高くなりやすい点を踏まえて検討しましょう。
対して、4輪タイプは3輪に比べて軽量なモデルが多く、ラインナップも豊富で選びやすいのが特徴です。比較的コンパクトで、折りたたんでの持ち運びや車への積み込みもスムーズ。都市部での生活や電車・バス移動にも使いやすいタイプといえます。
収納や持ち運びがしやすいサイズかどうかもチェック
毎日使うものだからこそ、収納や持ち運びのしやすさも気になるところです。玄関のスペースや車への積み込み、電車での移動など、自分の生活スタイルを思い浮かべてチェックしてみましょう。
玄関や車に合わせて収納サイズを確認しておこう

ベビーカーは、収納や持ち運びを考えてサイズ感をチェックしておくことも大切です。玄関が狭い場合や、B型ベビーカーとの2台持ちを検討している場合は、特にコンパクトさを重視しておくと安心です。
普段から車に乗せる機会の多い人や、新幹線に持ち込みたい人は、目安として「幅60×奥行30×高さ80cm」程度のサイズを選ぶと扱いやすいでしょう。
軽い?重い?使用シーンや走行性を加味して選んで
- 軽いタイプ(〜約5kg):持ち運びが比較的ラクで、電車やバス移動にも便利
- 平均的なタイプ(約6kg程度):軽さと安定性のバランスがとれていて、日常使いに多く選ばれる重さ
- 重いタイプ(7kg〜):ガタつきにくいのが特徴で、段差やでこぼこ道にも強い傾向がある
ベビーカーは本体の重さによって、使い勝手が大きく変わります。重いほど安定感が高くなる傾向がありますが、持ち運びづらくなるため使用シーンや走行性を加味して選びましょう。
用途に合ったバスケットサイズかを確認しよう

普段の買い物にベビーカーを使う人や、レジャーなど長時間の外出にベビーカーを持って行く人は、荷物をたっぷり積める大容量のバスケットがおすすめです。
特に背面の入口のサイズが「横30cm×縦20cm以上」あれば、お米やおむつなどの大きな荷物もラクに載せられます。また、前後両方から荷物を出し入れできるタイプなら、シーンに合わせてスムーズに使えますよ。
安全&スムーズにつけられる!ベルトの使いやすさをチェック

ベルトは赤ちゃんを乗せ降ろしするたびに必ず使うもの。安全のためにも装着は欠かせないので、つけ外しが簡単なタイプを選ぶのがおすすめです。
特に肩と腰が一体型になっているタイプなら、留める箇所が2か所だけで済み、毎日の負担が少なくなります。さらにマグネット式ならカチッとはめ込む必要もなく、サッと簡単に装着できるので、忙しいお出かけ時にも便利です。
乗せおろしがしやすいシートの高さだと便利

シートが高いベビーカーは、赤ちゃんの乗せおろしがしやすくなるため、腰痛が心配な人や、新生児期からベビーカーでの外出が多い人におすすめです。
特に50cm以上のハイシート なら、ママ・パパの腰への負担を減らせるだけでなく、赤ちゃんを地面のホコリや熱から遠ざけられるので、快適に過ごせるでしょう。
A型ベビーカー全35商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
押しやすさ(A型ベビーカー) | 子どもの快適性の高さ(A型ベビーカー) | コンパクトさ(A型ベビーカー) | 対象月齢 | 重量 | 上限体重 | 最大リクライニング時の幅 | 最大リクライニング時の奥行 | 最大リクライニングの高さ | 折りたたみ時幅 | 折りたたみ時奥行 | 折りたたみ時高さ | バスケット容量 | シートの向き | タイヤタイプ | タイヤ数 | シート洗濯可能 | シートがメッシュ仕様 | トラベルシステム | リクライニング可能 | ハンドル高さ調節可能 | マグネット式バックル | 幌の小窓 | レインカバー付き | 肩腰一体型のシートベルト | ||||||
1 | ニューウェルブランズ・ジャパン Aprica| karoon Air メッシュ AC | ![]() | 4.73 | 1位 | 4.68 | 5.00 | 4.33 | 1か月〜 | 3.9kg | 15kg | 45.2cm | 81.7cm | 100.7cm | 45cm | 35.5cm | 96cm | 22.3L | 両対面 | ダブル | 4輪 | ||||||||||
2 | Cybex メリオ カーボン (2026) | ![]() | 4.66 | 2位 | 4.76 | 4.65 | 4.15 | 1〜36か月 | 5.9kg(付属品除く) | 15kg | 49cm | 91cm | 107cm | 69cm | 49cm | 29cm | 38L | 両対面 | シングル | 4輪 | ||||||||||
3 | ニューウェルブランズ・ジャパン Aprica|SMOOOVEプレシャス | ![]() | 4.63 | 3位 | 4.56 | 5.00 | 4.15 | 1か月~ | 9.1kg | 15kg | 54.3cm | 88.6cm | 106.6cm | 41cm | 30cm | 86cm | 27.7L | 背面 | シングル | 3輪 | ||||||||||
4 | Stokke YOYO3 | ![]() | 4.62 | 5位 | 4.46 | 5.00 | 4.56 | 6か月〜(0+ スタイル使用時は0か月〜) | 6.6kg(0+ スタイル使用時は6.8kg) | 22kg | 44cm(0+ スタイル使用時も同様) | 86cm(0+ スタイル使用時も同様) | 106cm(0+ スタイル使用時も同様) | 44cm(0+ スタイル使用時も同様) | 18cm(0+ スタイル使用時25.5cm) | 52cm(0+ スタイル使用時54cm) | 不明 | 両対面(対面は0+ スタイル使用時のみ) | シングル | 4輪 | ||||||||||
5 | Cybex コヤ|ベビーカー | ![]() | 4.61 | 4位 | 4.79 | 4.28 | 4.64 | 1か月〜 | 6.8kg | 22kg | 44cm | 79cm | 105cm | 44cm | 20cm | 53cm | 5L | 背面 | シングル | 4輪 | ||||||||||
6 | カヨ通商 Piccolina|STRADA CARBON | ![]() | 4.57 | 14位 | 4.64 | 4.40 | 4.66 | 1か月〜 | 5.8kg | 22kg | 51.5cm | 82cm | 100cm | 51cm | 52cm | 22.5cm | 不明 | 背面 | シングル | 4輪 | ||||||||||
7 | ニューウェルブランズ・ジャパン Aprica|LUXUNA クッション フリー AE | ![]() | 4.56 | 6位 | 4.45 | 5.00 | 4.14 | 1か月〜 | 5.8kg | 15kg | 46cm | 85.4cm | 99.2cm | 46cm | 35cm | 99.4cm | 23.6L | 両対面 | ダブル | 4輪 | ||||||||||
8 | トムス シンコンパクトベビーカー トムス | ![]() | 4.54 | 8位 | 4.55 | 4.40 | 4.94 | 1か月〜 | 4.9kg | 20kg | 44.5cm | 80cm | 101cm | 42.5cm | 25cm | 49cm | 5L | 背面 | シングル | 4輪 | ||||||||||
9 | コンビ ホワイトレーベル|スゴカルminimo plus エッグショック AN | ![]() | 4.53 | 15位 | 4.33 | 5.00 | 4.55 | 1か月〜 | 4.8kg | 15kg | 45cm | 86.5cm | 103cm | 45cm | 32cm | 82cm | 26.9L | 両対面式 | シングル | 4輪 | ||||||||||
10 | Cybex メリオ カーボン(2024) | ![]() | 4.51 | 13位 | 4.61 | 4.53 | 3.94 | 1か月〜 | 6.6kg | 15kg | 49cm | 91cm | 107cm | 49cm | 54cm | 69cm | 38L | 両対面 | シングル | 4輪 | ||||||||||
ニューウェルブランズ・ジャパンAprica | karoon Air メッシュ AC
| 重量 | 3.9kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | ダブル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
軽量でスイスイ移動できる。親も子どもも快適なベストバイ
ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica karoon Air メッシュ AC」は、持ち運びやすい軽さにこだわったA型ベビーカーです。ワンタッチで開閉できるつくりで、赤ちゃんを日差しから守るカプセルマルチフードがついていると謳っています。
押しやすさの検証では、どんな道でもガタつきを感じずに走行できました。特に凹凸のある道で試したモニターから、「凹凸にタイヤが持っていかれず、軽い力で押せた」「フラットな道と変わらない走りやすさ」などの声が。方向転換も軽々とでき、店内や狭い道でも扱いやすいといえます。
子供の快適性の高さの検証では、リクライニングの調整幅も大きく、子どもがリラックスした姿勢で過ごせるように工夫されていました。さらにシートは全面メッシュ仕様なので、通気性も高め。長時間の移動や、暑い季節も蒸れにくく快適でしょう。
コンパクトさについても、本体は3.9kgと軽く、非常に持ち運びやすいので、一人で子どもとお出かけする頻度が高い人にもおすすめできます。日常の買い物から長時間のお出かけまで、幅広いシーンで活躍するベストバイです。
良い
- 凹凸のある道でも軽い力でスムーズに走行できる
- クッション付きのメッシュシートで快適に過ごせる
- 軽量かつコンパクトで持ち運びが楽
気になる
- 特になし
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 45.2cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 81.7cm |
| 最大リクライニングの高さ | 100.7cm |
| 折りたたみ時幅 | 45cm |
| 折りたたみ時奥行 | 35.5cm |
| 折りたたみ時高さ | 96cm |
| バスケット容量 | 22.3L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
Cybexメリオ カーボン (2026)
| 重量 | 5.9kg(付属品除く) |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
(別売りのカーシートアダプターが必要) - ハンドル高さ調節可能
片手で簡単に開閉可能。どんな道でも押しやすく、全面メッシュで快適
Cybexの「メリオ カーボン (2026)」は、直感的に操作できるシンプル設計が特徴のA型ベビーカーです。片手で簡単に開閉できるほか、対面・背面どちらでも折りたたみが可能。両対面式シートや日光や風から子どもを守れるサンキャノピーも備えていると謳っています。なお、基本性能は2025年モデルから変わらず、2026年モデルではデザインとカラーラインアップが刷新されています(参照:公式サイト)。
押しやすさの検証では、赤ちゃんを乗せて荷物を入れた状態でもガタつきが少なく、安定して走行できました。力に自信がない人や、長時間の移動が多い人も快適に使える操作性といえます。また、ヘッド・腰サポート付きのクッション類を備え、リクライニングは4段階に調節可能。シートは全面メッシュ仕様で、季節を問わず快適に使用できるでしょう。
子供の快適性の高さの検証では、全面メッシュのシートでリクライニングが4段階で調節でき、快適な走行をサポートできるといえます。コンパクトさについては、重さが5.9kgで比較的コンパクトにたためる仕様といえました。車での移動が多い人に向いています。
押しやすさ・子どもの快適性・コンパクトさ・乗せおろしのしやすさなど、育児シーンで求められる要素をバランスよく備えた商品です。力に自信がない人や移動が多い人、収納スペースが限られている人におすすめといえます。
良い
- 軽い力でまっすぐ押せる操作性が魅力
- クッション類とメッシュシートで快適な乗り心地
気になる
- 特になし
| 対象月齢 | 1〜36か月 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 49cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 91cm |
| 最大リクライニングの高さ | 107cm |
| 折りたたみ時幅 | 69cm |
| 折りたたみ時奥行 | 49cm |
| 折りたたみ時高さ | 29cm |
| バスケット容量 | 38L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

とても静かで機動性バツグン

文句なし!パーフェクトなベビーカー!


ニューウェルブランズ・ジャパンAprica | SMOOOVEプレシャス
| 重量 | 9.1kg |
|---|---|
シートの向き | 背面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 3輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
小回りが利きやすい3輪ベビーカー。軽い力で走行でき、子どもも快適
ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica SMOOOVEプレシャス」は、3輪ならではの小回りの利きやすさが特徴のA型ベビーカーです。大きめのシェードや足元までカバーするブランケット、大容量バスケットなども備えていると謳っています。
押しやすさの検証での評価は優秀で、モニターからは「力を入れなくてもスムーズに走行できた」「タイヤが大きく、衝撃を吸収する感覚があった」との声が挙がりました。また、頭や腰にパッドが装備されているほか、全面メッシュ生地の仕様です。リクライニングも多段階で調整でき、赤ちゃんも快適に過ごせるといえるでしょう。
また、コンパクトに折りたためるものの重量は9.1kgとかなり重さがありました。持ち運びよりもコンパクトさを重視する人におすすめです。
重量は気になったものの、日常使いしやすいA型ベビーカーです。乗せおろしの楽さや子どもの快適さを重視する人、押しやすく小回りが利くベビーカーをお探しの人は候補に入れるとよいでしょう。
良い
- がたつきにくく、軽い力でスムーズに走行しやすい
- クッション類と全面メッシュ仕様で、子どもも快適
- 折りたたみ時のサイズが小さめで収納しやすい
気になる
- 重量は9.1kgとかなり重い
| 対象月齢 | 1か月~ |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 54.3cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 88.6cm |
| 最大リクライニングの高さ | 106.6cm |
| 折りたたみ時幅 | 41cm |
| 折りたたみ時奥行 | 30cm |
| 折りたたみ時高さ | 86cm |
| バスケット容量 | 27.7L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

ニューウェルブランズ・ジャパン SMOOOVE プレシャス 2184599を検証レビュー!A型ベビーカーの選び方も紹介
StokkeYOYO3
| 重量 | 6.6kg(0+ スタイル使用時は6.8kg) |
|---|---|
シートの向き | 両対面(対面は0+ スタイル使用時のみ) |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
コンパクト設計で操作しやすい。新生児から幼児まで使えるベビーカー
Stokkeの「YOYO3」は、新生児から体重22kgまで対応するオールインワンモデルです。ニューボーンパック使用時は新生児から生後6か月頃(約9kg)まで使用できる対面式のフルフラットベビーカー。5点式シートベルトや拡張式のポップアップキャノピー、取り外し可能なフットカバーを備えています。
押しやすさの検証では、特に凸凹道での押しやすさが好評。モニターからは「凸凹道でもタイヤが引っかかりにくく、軽い力でスムーズに走行できた」との声が挙がりました。コンパクトさについても、重量は6.8kgと重めですが、折りたたみ時はコンパクトになり、玄関に収納しても邪魔になりにくいでしょう。
また、子どもの快適性の高さの評価も申し分ありません。マット・ヘッドサポートがついているほか、全面メッシュ仕様でオールシーズン快適です。多段階でリクライニングが調節できるため、赤ちゃんも快適に過ごしやすいといえます。
新生児から長く使用できるうえ、押しやすさ・子どもの快適性・コンパクトさも兼ね備えているベビーカーです。使いやすさに優れているため、使用頻度が高い人はぜひ購入を検討しましょう。
良い
- がたつきを感じにくく、軽い力でスムーズに走行しやすい
- 多段階調節可能なリクライニングと、全面メッシュ仕様で快適
- 折りたたみ時はコンパクトで収納しやすい
気になる
- 重量は6.8kgと重め
| 対象月齢 | 6か月〜(0+ スタイル使用時は0か月〜) |
|---|---|
| 上限体重 | 22kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 44cm(0+ スタイル使用時も同様) |
| 最大リクライニング時の奥行 | 86cm(0+ スタイル使用時も同様) |
| 最大リクライニングの高さ | 106cm(0+ スタイル使用時も同様) |
| 折りたたみ時幅 | 44cm(0+ スタイル使用時も同様) |
| 折りたたみ時奥行 | 18cm(0+ スタイル使用時25.5cm) |
| 折りたたみ時高さ | 52cm(0+ スタイル使用時54cm) |
| バスケット容量 | 不明 |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

Stokke YOYO3を検証レビュー!A型ベビーカーの選び方も紹介
Cybexコヤ | ベビーカー
| 重量 | 6.8kg |
|---|---|
シートの向き | 背面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
(背面のみ) - トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
生後1か月から4歳頃まで長く使用可能。操作しやすくコンパクト
Cybexの「コヤ ベビーカー」は、高級感のあるデザインが特徴のベビーカーです。生後1か月から4歳頃まで使用でき、別売りのベビーシートを装着することでトラベルシステムにも対応します。片手で折りたたみができるほか、ショッピングバスケットも装備されていて便利です。
押しやすさの検証では、凹凸道でもスムーズに操作できました。小回りも利きやすく、モニターからは「片手でもすぐ曲がれるほど小回りがよく利く」との声が寄せられています。コンパクトさについては、重量が6.8kgと重めですが、折りたたみ時のサイズもコンパクトといえます。
子どもの快適性の高さもおおむね良好。ヘッドサポートや腰パッドは付属しないものの、リクライニングは多段階で調整ができました。また、シート背面にはメッシュウィンドウを搭載しているため、通気性がよく、赤ちゃんが快適に過ごしやすいでしょう。
スムーズに押しやすいうえ、コンパクトで持ち運びしやすい点がメリットです。ベビーカーの使用頻度が高い人や、自宅の収納スペースが狭い人はチェックするとよいでしょう。
良い
- 凸凹道でも押しやすく、小回りが利きやすい
- 多段階でリクライニングを調節でき、背面がメッシュで快適
- 折りたたみ時のサイズがコンパクト
気になる
- ヘッドサポートや腰パッドは付属しない
- 重量は6.8kgと重め
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 22kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 44cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 79cm |
| 最大リクライニングの高さ | 105cm |
| 折りたたみ時幅 | 44cm |
| 折りたたみ時奥行 | 20cm |
| 折りたたみ時高さ | 53cm |
| バスケット容量 | 5L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

Cybex コヤ ベビーカーを検証レビュー!B型ベビーカーの選び方も紹介
カヨ通商Piccolina | STRADA CARBON
| 重量 | 5.8kg |
|---|---|
シートの向き | 背面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
カーボン素材の軽量設計。コンパクトで持ち運びやすく、走行もスムーズ
カヨ通商の「Piccolina STRADA CARBON」は、カーボン素材を採用した軽量設計のA型ベビーカー。赤ちゃんを日差しから守る大型キャノピーと、前からも後ろからも荷物を出し入れしやすい大容量のバスケットを備えているのが特徴と謳った商品です。
押しやすさの検証では、どんな道でもスイスイ押せる軽快さがあり結果は良好でした。モニターからは「力を入れなくてもスムーズに押せた」「凹凸道でもタイヤが取られず、ガタつきなく走行できた」など、プラスのコメントが続出しています。小回りも効きやすく、狭い場所でも難なく走行できるでしょう。
コンパクトさも良好な結果です。カーボンフレームを採用しているだけあり、重量は5.8kgと軽量でした。また、折りたたみ時のサイズもコンパクトだったので、電車やバスで移動する日もスムーズに持ち運べます。ワンオペでのお出かけが多い人や、収納スペースに余裕がない人に向いているでしょう。
シートにヘッドサポートのクッションがない点は気になるものの、全面メッシュシートで通気性に配慮されているのもポイント。また、シートの角度は無段階で調整できるため、子どもの姿勢を細かく変えられます。長時間のお出かけが多い人や、持ち運びやすさが気になる人はぜひ候補に加えてくださいね。
良い
- どんな道でもスイスイ押せ、ガタつきも気にならなかった
- 全面メッシュシートと無段階リクライニングで快適性に配慮
- 軽量かつコンパクトに折りたため、持ち運びが楽
気になる
- シートにヘッドサポートのクッションがない
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 22kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 51.5cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 82cm |
| 最大リクライニングの高さ | 100cm |
| 折りたたみ時幅 | 51cm |
| 折りたたみ時奥行 | 52cm |
| 折りたたみ時高さ | 22.5cm |
| バスケット容量 | 不明 |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

カヨ通商 Piccolina STRADA CARBONを検証レビュー!A型ベビーカーの選び方も紹介
ニューウェルブランズ・ジャパンAprica | LUXUNA クッション フリー AE
| 重量 | 5.8kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | ダブル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
子どもの快適性の高さの評価は申し分なし。凸凹道もスムーズに押せた
ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica LUXUNA クッション フリー AE 」は、4輪フリーで真横にスライド移動が可能なA型ベビーカーです。安定感のあるダブルタイヤと、独自の振動吸収構造であるオメガクッションを搭載。ハンドルを切り替えると、背面でも対面でも使用できると謳った商品です。
押しやすさの検証では、凸凹道でも軽い力でスムーズに操作でき、小回りが利きやすい点が好評でした。一方で、モニターからは「ステップを押して前輪を持ち上げるときに少し力が必要だった」との声が聞かれたため、階段の上り下りの際には注意が必要です。
赤ちゃんが快適に過ごせる機能は充実。リクライニングは多段階で調節でき、ヘッドサポートや腰パットが装備されているため子供が快適に過ごせるといえるでしょう。コンパクトさについては重量は5.8kgと軽量ですが、折りたたみ時のサイズは大きめです。
軽い力でスムーズに押せるうえ、赤ちゃんも快適に過ごしやすいベビーカーといえます。力に自信がない人や移動が多い人、軽めのベビーカーをお探しの人におすすめです。
良い
- 凹凸道で押しやすく、小回りも利きやすい
- クッション類が充実し、シートもメッシュで快適性が高い
- 重量が軽く、持ち運びしやすい
気になる
- 折りたたみ時のサイズが大きく、収納時にかさばりやすい
- 階段の上り下りがしにくいとの指摘あり
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 46cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 85.4cm |
| 最大リクライニングの高さ | 99.2cm |
| 折りたたみ時幅 | 46cm |
| 折りたたみ時奥行 | 35cm |
| 折りたたみ時高さ | 99.4cm |
| バスケット容量 | 23.6L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
トムスシンコンパクトベビーカー トムス
| 重量 | 4.9kg |
|---|---|
シートの向き | 背面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
4.9kgの軽量設計で持ち運びやすく、凹凸道もスムーズに走れる
トムスの「シンコンパクトベビーカー トムス」は、生後1か月から4歳頃まで使用できるA型ベビーカー。スポーティなデザインで、軽量かつ強度の高いカーボンフレームが使われています。UVカット機能付きの日よけや、5kgまで載せられる荷物カゴ付きと謳った商品です。
押しやすさの検証では、凹凸道でも「タイヤが大きいからか、軽い力で押せた」といったコメントがモニターから挙がっています。フラットな道でも凹凸のある道でも、軽い力でスイスイ押せる点が魅力です。小回りも効きやすく、狭い道も快適に進めるでしょう。
子供の快適性の高さについてもシートは全面メッシュ仕様で通気性に優れており、暑い日のお出かけも快適といえます。また、シートは多段階でリクライニングでき、楽な姿勢に調整可能。コンパクトさについても満足といえ、重さは4.9kgと軽量で、折りたたみ時はコンパクトにまとまります。
力が弱い人も持ち運びやすく、狭い玄関にも置きやすいサイズです。階段の上り下りや、トランクへの積み下ろしが多い人は候補に加えてはいかがでしょうか。
良い
- フラットな道も凹凸な道も軽やかに走行できた
- 全面メッシュシートと多段階リクライニングで快適
- 軽量でコンパクトに折りたため持ち運びが楽
気になる
- 特になし
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 20kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 44.5cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 80cm |
| 最大リクライニングの高さ | 101cm |
| 折りたたみ時幅 | 42.5cm |
| 折りたたみ時奥行 | 25cm |
| 折りたたみ時高さ | 49cm |
| バスケット容量 | 5L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
コンビホワイトレーベル | スゴカルminimo plus エッグショック AN
| 重量 | 4.8kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面式 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
押しやすく収納もしやすい。多段階リクライニングなどの機能も充実
コンビの「ホワイトレーベル スゴカルminimo plus エッグショック AN」は、軽さと機能性をアピールしたA型ベビーカーです。生後1~36か月頃(体重15kg以下)まで対応し、両対面式で使用できます。シートは取り外して洗えるので、清潔さを保ちやすい仕様と謳っている商品です。
押しやすさの検証では、凸凹道でも軽い力で操作でき、小回りも楽に行えました。モニターからは「段差を登るときには相当な力が必要」との指摘もありましたが、平坦な道は快適に押しやすいといえます。
子どもの快適性の高さも高評価です。シートには衝撃吸収素材が使われているほか、多段階でリクライニングの調節が可能。シートはメッシュ素材なので、体温調節が苦手な赤ちゃんも快適に過ごせます。また、重量は4.8kgと軽く、折りたたみ時のサイズもコンパクトです。
軽い力で操作がしやすく、赤ちゃんも快適に過ごしやすいベビーカーといえます。収納や持ち運びにも便利なので、電車やバス移動が多い人や自宅の収納スペースが狭い人にもおすすめです。
良い
- 凹凸道でも、軽い力で押しやすかった
- 多段階でリクライニングの調整ができ、メッシュ素材で快適
- 軽量コンパクトで持ち運びに便利
気になる
- 階段の上り下りがしにくいとの指摘あり
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 45cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 86.5cm |
| 最大リクライニングの高さ | 103cm |
| 折りたたみ時幅 | 45cm |
| 折りたたみ時奥行 | 32cm |
| 折りたたみ時高さ | 82cm |
| バスケット容量 | 26.9L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
Cybexメリオ カーボン(2024)
| 重量 | 6.6kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
(背面がメッシュ) - トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
ストレートフレーム構造で押しやすい。クッション付きで子どもも快適
Cybexの「メリオ カーボン 2024」は、ストレートフレーム構造を採用し、走行性・操作性を維持するA型ベビーカーです。シートをつけ替えることで、対面・背面の切り替えが可能。XXLサイズのサンキャノピーや、約38Lのショッピングバスケットも備えていると謳っています。
押しやすさの検証では、アスファルトや凸凹道でも軽い力で押しやすい点が高評価。小回りも利きやすく、モニターからは「力をほとんど入れずにスムーズに走行できた」との声が聞かれました。また、クッション類が標準装備されているほか、背面はメッシュ素材なので、子どもの快適さも優秀といえます。
一方で、収納の際にかさばりやすい点には注意が必要です。重量は6.6kgと比較的重めで、折りたたみ時のサイズは大きめ。自宅の収納スペースが狭い人には不向きといえるでしょう。
押しやすさや子どもの快適さに優れたベビーカーです。コンパクトさを求める人には向きませんが、ベビーカーの使用頻度が高い人や赤ちゃんが心地よく使える環境を重視したい人は検討するとよいでしょう。
良い
- 凸凹道でも軽い力で押しやすい
- クッション付きかつメッシュシートで子どもも快適
気になる
- 折りたたみ時のサイズが大きめ
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 49cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 91cm |
| 最大リクライニングの高さ | 107cm |
| 折りたたみ時幅 | 49cm |
| 折りたたみ時奥行 | 54cm |
| 折りたたみ時高さ | 69cm |
| バスケット容量 | 38L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

使い勝手が良く、気に入ってます

軽くて押しやすくて小回りもきく
おしゃれ!走行性良し◎

サイベックス メリオ カーボン 2024をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
ニューウェルブランズ・ジャパンAprica LUXUNA | クッション フリー プラス AE
| 重量 | 6.1kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | ダブル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
シートのクッションが衝撃を緩和。コンパクトさも魅力のひとつ
ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica LUXUNA クッション フリープラス AE」は、2026年モデルのA型ベビーカーです。片手で赤ちゃんを快適な姿勢にでき、特許であるフィットリクライニングも搭載されています。また、従来のモデルと比較して路面の熱を跳ね返す反射板が約2.3倍大きくなり、熱のこもりにくさに配慮していると謳っている商品です。
最大の魅力は、子どもの快適性の高さです。シートにはクッションや頭を守るヘッドサポートがあります。また、無段階のリクライニング機能で姿勢を細かく変更できるのもよい点。さらにシートは全面メッシュで通気性が高く、夏のお出かけでも蒸れにくいといえます。
押しやすさも良好。モニターからは「力を入れなくてもスイスイ押せた」「軽い力でスッと方向転換ができた」など、走行しやすさを評価する声が並びました。ただし、凹凸道では「タイヤが取られる感覚があり、ガタつきを感じた」との声が出たので、道路の状況によっては振動が気になるかもしれません。
重量は6.4kgと比較的重めですが、折りたたみ時のサイズはコンパクト。収納スペースに余裕がない家庭でも扱いやすいといえます。特に、赤ちゃんが心地よく過ごせるベビーカーを選びたい人におすすめできる1台です。
良い
- 軽い力でスイスイ押せ、小回りも効きやすかった
- 全面メッシュ&クッション付きシートで快適さを追求
- 軽量で折りたたみ時のサイズもコンパクト
気になる
- 重量が6.4kgと比較的重い
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 46cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 87cm |
| 最大リクライニングの高さ | 101cm |
| 折りたたみ時幅 | 43.5cm |
| 折りたたみ時奥行 | 24.5cm |
| 折りたたみ時高さ | 88cm |
| バスケット容量 | 23.6L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

ニューウェルブランズ・ジャパン LUXUNA クッション フリープラス AEを検証レビュー!A型ベビーカーの選び方も紹介
ニューウェルブランズ・ジャパンAprica | LUXUNA クッション フリー AD
| 重量 | 5.4kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | ダブル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
スイスイ押せて移動しやすい。全面メッシュで通気性も確保
ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica LUXUNA クッション フリー AD」は、スッと真横に動けるように設計されているのが特徴。ハンドルを握ることで4輪すべてが自由に動き、スライド移動が可能と謳った商品です。
押しやすさをチェックしたモニターからは、フラットな道・凹凸にある道ともに「軽い力でスムーズに押せた」と好印象でした。ただし、段差を超えるとき「ハンドル操作だけでは前輪が持ち上がらなかった」と感じた人も。段差があるときは、足元ステップを活用するとスムーズでしょう。
子供の快適性の結果は良好でした。シートは全面メッシュ仕様で通気性に優れており、リクライニングは多段階調節が可能。姿勢に合わせて細かく調整できるつくりです。暑い季節の使用や長時間の移動でも、赤ちゃんが快適に過ごせるでしょう。
コンパクトさも見逃せないポイント。折りたたみ時はやや高さがあるものの、幅・奥行はコンパクトでした。また、重さは5.4kgと軽く、持ち運び・収納がしやすいといえます。長時間の外出が多い人や、赤ちゃんの快適さを重視したい人におすすめといえます。
良い
- 道路の状態を問わず、力を入れずにスムーズに押せた
- 全面メッシュシートと多段階リクライニングで快適
- 軽量かつコンパクトに折りたためて収納しやすい
気になる
- 段差で前輪を持ち上げにくかった
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 46cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 85.7cm |
| 最大リクライニングの高さ | 99.1cm |
| 折りたたみ時幅 | 46cm |
| 折りたたみ時奥行 | 35cm |
| 折りたたみ時高さ | 98cm |
| バスケット容量 | 27.1L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
ErgoBabymetro 3 | WLEGMETRO3NATBGE
| 重量 | 7.9kg |
|---|---|
シートの向き | 背面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
軽快な押し心地が魅力。コンパクトだが重さは気になる
ErgoBabyの「metro 3 WLEGMETRO3NATBGE」は、片手で簡単に折りたためるのが特徴。セミオートでたためるので、子どもを抱っこしたままでも手間取りません。座面の下には、荷物を10kgまで入れられるバスケットを備えていると謳っています。
押しやすさは、車体に重量感があり、スムーズに進めるといえるでしょう。モニターからは、「力を入れずに走行できた」「凹凸のある道でも、ほぼ平坦な道と変わらない感覚で走行できた」との声が挙がっています。子どもと荷物を乗せた状態でも、スイスイ押して移動できるでしょう。
折りたたみ時のサイズはコンパクトですが、重量は7.9kgと重ためでした。コンパクトに収納できるものの、力に自信がない人は持ち運びにくく感じそうです。
また、子供の快適さについてはシートの蒸れやすさが気がかりでした。メッシュ仕様ではないので通気性が低く、暑い時期には不向きです。軽さにこだわる人や夏の外出には不向きですが、移動しやすさを最重視するなら候補に入るでしょう。
良い
- どんな道でも押しやすく、スムーズに走行できた
- コンパクトに折りたためて収納がしやすい
気になる
- 重量があり、持ち運びには苦労しそう
- シートが非メッシュで通気性は期待できない
| 対象月齢 | 0か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 22kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 42.5cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 89cm |
| 最大リクライニングの高さ | 109cm |
| 折りたたみ時幅 | 42.5cm |
| 折りたたみ時奥行 | 26cm |
| 折りたたみ時高さ | 58cm |
| バスケット容量 | 10L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
西松屋チェーンSmartAngel | ベビーカー デ・ヨーネ レジェ e
| 重量 | 5.1kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | ダブル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
軽い押し心地と荷物の入れやすさが魅力。コンパクトさには欠ける
西松屋チェーンの「SmartAngel ベビーカー デ・ヨーネ レジェ e」はエントリーモデルのA型ベビーカーです。片手で開閉できる構造・ハイシート設計・通気性に配慮したメッシュシート・大型幌などの機能を備えています。取り回しやすさにこだわった軽量設計や、リーズナブルながら長期的に使える点も特徴と謳っています。
押しやすさの検証では、軽い力で走行でき、良好な結果と言えます。モニターからも「タイヤが凹凸に持っていかれることはなかったため、軽い力で進むことができた」などの声が上がり、寝ている子どもを起こさずにスイスイ動けるでしょう。
子供の快適さの検証ではシートが全面メッシュで、リクライニングは多段階で調節可能。通気性の配慮も感じられ、長時間のお出かけでも赤ちゃんが快適に過ごせる環境を整えられます。
コンパクトさについても折りたたみ時の幅は比較的コンパクトでした。省スペースで保管できるので、玄関が狭い家庭でも使いやすいでしょう。軽い操作性と乗り心地を両立しているので、普段のお出かけを快適にしたい人に向いています。
良い
- 肩腰一体型ベルトで、座面も54cmと高めで乗せおろしがしやすい
- バスケットの入口が大きめなので後ろ側からは大きな荷物を収納しやすい
- コンパクトに折りたため、自立も可能
気になる
- 特になし
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 47.5cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 86cm |
| 最大リクライニングの高さ | 103cm |
| 折りたたみ時幅 | 49cm |
| 折りたたみ時奥行 | 36cm |
| 折りたたみ時高さ | 102cm |
| バスケット容量 | 5L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

ハンドル部分がスポンジ素材なので夏場でも不快がなく握れる。

力要らずで小回りがよく効く

本体も軽いし狭い道の小回りもきいて走行しやすい。
軽量ベビーカー
カトージJoie | ライトトラックス 3 DLX
| 重量 | 9.9kg |
|---|---|
シートの向き | 背面(別売りのJoieチャイルドシートを使えば対面使用も可) |
| タイヤタイプ | 前輪:ダブル/後輪:シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 3輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
(背面がメッシュ) - トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
3輪設計で軽快。1か月から使えるUVカット付きA型ベビーカー
カトージの「Joie ライトトラックス 3 DLX」は、3輪ベビーカーで小回りのしやすさとスムーズな操作性をアピールしたA型ベビーカーです。UPF50+の幌付きでシーンに合わせて大きく開くこともでき、日差しから赤ちゃんを守ります。
押しやすさの検証では、凹凸の道もスムーズに進める安定感があるといえるでしょう。モニターからは「前輪を上げる時に強い力でハンドルを下に押す必要があった」との指摘もありましたが、平坦な道は快適に押しやすいといえます。
子どもの快適性の高さは高評価です。シートには衝撃吸収素材が使われているほか、多段階でリクライニングの調節が可能。シートは背面がメッシュ素材なので、体温調節が苦手な赤ちゃんも快適に過ごせます。一方で重量は9.9kgと重さがあり、折りたたみ時のサイズも大きく、持ち運びにくいといえるでしょう。
持ち運びやすさよりも、操作性のよさを最重視したい人におすすめです。
良い
- 肩腰一体型ベルトでベルトの着脱がしやすい
- バスケットの入口が大きいので、荷物の出し入れがしやすい
気になる
- 重量は9.9kgあり、持ち運び時には重さを感じやすい
- 折りたたみ時のサイズが大きい
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 54cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 100cm |
| 最大リクライニングの高さ | 104cm |
| 折りたたみ時幅 | 54cm |
| 折りたたみ時奥行 | 31cm |
| 折りたたみ時高さ | 83cm |
| バスケット容量 | 4.5L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
ウェステックスジャパンSilver Cross | Nia
| 重量 | 8kg |
|---|---|
シートの向き | 背面(別売りのキャリーコットを使えば対面使用も可能) |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
キャリーコットとシートモードの2wayで使用できる。重さがネック
ウェステックスジャパンの「Silver Cross Nia」は、首すわり前の新生児期から使えるキャリーコットと、A型ベビーカーとして使えるシートモードの2Wayモデル。2つのモードを使い分けることで、買い替える手間なく長く使えると謳った商品です。今回の検証はシートモードのみで行なっています。
検証では、押しやすさがモニターから好印象でした。フラットな道はもちろんのこと、凹凸道でもガタつきを感じにくく、スムーズに走行できたのが魅力です。また、段差を超える際も軽い力でタイヤが持ち上がったため、力に自信がない人でも操作しやすいといえます。
シートを無段階でリクライニングできるのもよい点。一方、シートにはヘッドサポートがなくマットのみで、クッション性やフィット感はいまひとつでした。また、シートは非メッシュ素材だったので、熱がこもりやすいのが難点。夏のお出かけの際には、赤ちゃんの背中やおしりが蒸れないように工夫が必要でしょう。
くわえて、重量が8kgと重たい点も気がかりです。折りたたみ時のサイズは比較的コンパクトですが、子どもを抱っこしながら片手で持ち運ぶのは大変といえます。操作性の高さは大きな強みなので、基本的に車で移動する人であれば候補に入る1台です。
良い
- 操作性が高く、どんな道でも軽い力でスイスイ押せた
気になる
- シートにクッションがなく、通気性も期待できない
- コンパクトにたためるが、8kgと重たい
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 22kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 45cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 89cm |
| 最大リクライニングの高さ | 106cm |
| 折りたたみ時幅 | 44cm |
| 折りたたみ時奥行 | 30cm |
| 折りたたみ時高さ | 58cm |
| バスケット容量 | 36L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

ウェステックスジャパン Silver Cross Niaを検証レビュー!A型ベビーカーの選び方も紹介
ニューウェルブランズ・ジャパンAprica | ルーチェフリー
| 重量 | 6.1kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
メッシュシートで夏場も蒸れにくい。道によっては振動が気になる
ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica ルーチェフリー」は、シンプルでスタイリッシュなデザインのA型ベビーカー。スッと横に移動できる4輪フリー機能と、UVカット機能付きフードを備えていると謳った商品です。
押しやすさの検証では、平坦な道は比較的スムーズに走行できていました。一方、凹凸のある道は軽い力で押せるものの、後輪のガタつきが気になる結果に。シートに振動が伝わる可能性があるため、子どもが寝ているときは注意して走行する必要があるでしょう。
一方、子どもの快適さは申し分なし。シートのリクライニングは4段階で、楽な姿勢で過ごせるように調節可能です。また、全面メッシュシートを採用しており、暑い時期でも蒸れにくく快適でしょう。
本体重量は6.1kgで、そこまで重さが気にならないレベルです。また、折りたたみ時の高さが抑えられていたので、車のトランクにも積みやすいでしょう。道の状況によってはややガタつきやすいものの、夏のお出かけや持ち運びやすさを優先するなら候補に入る1台です。
良い
- 平坦な道ではスムーズに押せた
- シートが全面メッシュで通気性が高い
- コンパクトで収納しやすく、重量も重すぎない
気になる
- 凹凸道では後輪のガタつきが気になった
| 対象月齢 | 生後1~36か月 (体重15kg以下) |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 53.7cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 92.1cm |
| 最大リクライニングの高さ | 100.8cm |
| 折りたたみ時幅 | 53.7cm |
| 折りたたみ時奥行 | 38.8cm |
| 折りたたみ時高さ | 73.7cm |
| バスケット容量 | 50L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |

幌のサイズが惜しい、、、!


しっかりした作りな上に軽い

やや重め。でも押しやすいベビーカー


ピジョンランフィ | Runfee RB3
| 重量 | 5.7kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
メッシュシートで夏場も快適。折りたたみサイズが大きい
ピジョンの「ランフィ Runfee RB3」は、押しやすさと使いやすさを追求したと謳うA型ベビーカーです。タイヤが滑らかに動く超精密ボールベアリングを搭載することで、小回りが利きやすいように配慮されています。座面下には25Lのバスケットを搭載し、前後から荷物の出し入れが可能です。
押しやすさについては「凹凸道でも詰まらず走行できた」という声がありました。子供の快適性についてはシートが全面メッシュで通気性がよく、クッション類も充実。角度も多段階で調整可能と、子どもが快適に過ごすための機能が充実していました。
一方、段差を超えにくかったのは難点です。モニターからは、「腕の力だけでは前輪が持ち上がらない」との声が挙がりました。ステップがないので、力に自信がない人は段差で一苦労する可能性があります。
くわえて、持ち運びにくさもデメリットです。重量は5.7kgと軽いほうですが、折りたたみ時のサイズが大きく、置き場所に困る可能性があります。収納スペースに余裕がない人には不向きですが、子どもが快適に過ごせるベビーカーを選びたいなら検討してもよいでしょう。
良い
- フラットな道も凹凸道も、比較的スムーズに走行できた
- シートが全面メッシュで蒸れにくく、クッション類も充実
気になる
- サイズが大きく持ち運び・収納しにくい
- ステップがなく段差を超えるのに苦労した
| 対象月齢 | 1か月~ |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 51.6cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 84.2cm |
| 最大リクライニングの高さ | 100cm |
| 折りたたみ時幅 | 51cm |
| 折りたたみ時奥行 | 40cm |
| 折りたたみ時高さ | 105cm |
| バスケット容量 | 25L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
ピジョンランフィ | リノン RB5L
| 重量 | 6kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | シングル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
軽い力でスムーズに操作できるが、折りたたんでもかさばる
ピジョンの「ランフィ リノン RB5L」は、マグネットバックルとスライドベルトで乗せ降ろしの楽さにこだわったA型ベビーカー。また、シートの両サイドの壁を高めに設計することで、赤ちゃんの手足が外に飛び出し出にくいように配慮されていると謳った商品です。
軽い力でスムーズに走行でき、押しやすさは良好。モニターからは「それほど力を入れずにスッと前に進む」「凹凸にも詰まらずに走行できた」など、好意的な声が並びました。ただし重量があり、ハンドルを押すだけでは前輪が上がりにくいといえます。段差を超える際は力が必要でしょう。
シートは全面メッシュ仕様で通気性が高く、マット・ヘッドサポート・腰サポートクッション付きで子どもが快適に過ごせるように配慮されていました。さらにシートの角度は無段階で調整できるため、お昼寝に最適な角度に調整可能です。
気になったのは、コンパクトとはいえない点です。重さは6kgと比較的軽量ですが、折りたたみ時のサイズが大きく、持ち運びにくいといえます。ベビーカーをたたんで移動することが多い人にはあまり向きませんが、押しやすさと子どもの快適性を重視する人にはおすすめです。
良い
- 凹凸のある道でも軽い力で走行できた
- シートの角度を無段階で調整でき、快適性が高い
気になる
- 折りたたみ時のサイズが大きく持ち運びにくい
- 前輪を持ち上げるのに力が必要で、段差を超えにくい
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 51.6cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 105cm |
| 最大リクライニングの高さ | 88.5cm |
| 折りたたみ時幅 | 51cm |
| 折りたたみ時奥行 | 39.5cm |
| 折りたたみ時高さ | 103cm |
| バスケット容量 | 25L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
ニューウェルブランズ・ジャパンAprica | Mar
| 重量 | 7.5kg |
|---|---|
シートの向き | 両対面 |
| タイヤタイプ | ダブル |
| マグネット式バックル |
- タイヤ数
- 4輪
- シート洗濯可能
- シートがメッシュ仕様
- トラベルシステム
- ハンドル高さ調節可能
押しやすく機能面も充実。子どもも親も使いやすい設計
ニューウェルブランズ・ジャパンの「Aprica Mar」はオートスライドシート機能や4輪フリー機能により、狭い場所でもスムーズな移動を叶える設計と謳っています。洗えるメッシュシートやリバーシブルインナーシート、大きなプレミアムフードなど、子どもにも親にも配慮が感じられる1台です。
押しやすさの検証では、モニターからは「凸凹にタイヤが取られるような感覚はなく、スムーズに押せた」という意見がある一方で「重さがあるので、段差で持ち上げる時に力が必要」との声も上がりました。
子供の快適性の高さの検証では、ヘッドサポートがありリクライニングも多段階で調節可能です。子供が十分快適に過ごせるといえるでしょう。
コンパクトさの検証では、重量が7.5kgと重め。折りたたみ時のサイズも比較的大きく、コンパクトとはいえないでしょう。ベビーカーをたたんで移動することが多い人にはあまり向きませんが、押しやすさと子どもの快適性を重視する人にはおすすめです。
良い
- ハイシートかつマグネットバックルでスムーズに乗せおろしができる
- バスケットの入口が大きいうえ、前後どちらからでも荷物を出し入れできる
気になる
- 折りたたみ時の幅や高さが大きく、持ち運びには不便
| 対象月齢 | 1か月〜 |
|---|---|
| 上限体重 | 15kg |
| 最大リクライニング時の幅 | 48.9cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 88.7cm |
| 最大リクライニングの高さ | 101.7cm |
| 折りたたみ時幅 | 51cm |
| 折りたたみ時奥行 | 37cm |
| 折りたたみ時高さ | 105cm |
| バスケット容量 | 34.1L |
| リクライニング可能 | |
| 幌の小窓 | |
| レインカバー付き | |
| 肩腰一体型のシートベルト |
安定感のあるベビーカー
売れ筋の人気A型ベビーカー全35商品を徹底比較!

マイベストではベストなA型ベビーカーを「走行性が良く、生後1か月の赤ちゃんでも安全に乗せられるうえ子どもも親も快適に使えるベビーカー」と定義。
ベストなA型ベビーカーを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のA型ベビーカー35商品を集め、以下の7つのポイントから徹底検証しました。
検証①:押しやすさ
検証②:子どもの快適性の高さ
検証③:コンパクトさ
今回検証した商品
- ★4.73|ニューウェルブランズ・ジャパン|Aprica| karoon Air メッシュ AC
- ★4.66|Cybex|メリオ カーボン (2026)
- ★4.63|ニューウェルブランズ・ジャパン|Aprica|SMOOOVEプレシャス
- ★4.62|Stokke|YOYO3
- ★4.61|Cybex|コヤ|ベビーカー
- ★4.57|カヨ通商|Piccolina|STRADA CARBON
- ★4.56|ニューウェルブランズ・ジャパン|Aprica|LUXUNA クッション フリー AE
- ★4.54|トムス|シンコンパクトベビーカー トムス
- ★4.53|コンビ|ホワイトレーベル|スゴカルminimo plus エッグショック AN
- ★4.51|Cybex|メリオ カーボン(2024)
- ★4.49|ニューウェルブランズ・ジャパン|Aprica LUXUNA|クッション フリー プラス AE
- ★4.46|ニューウェルブランズ・ジャパン|Aprica| LUXUNA クッション フリー AD
- ★4.42|ErgoBaby|metro 3|WLEGMETRO3NATBGE
- ★4.41|西松屋チェーン|SmartAngel|ベビーカー デ・ヨーネ レジェ e
- ★4.41|カトージ|Joie|ライトトラックス 3 DLX
- ★4.40|ウェステックスジャパン|Silver Cross|Nia
- ★4.37|ニューウェルブランズ・ジャパン|Aprica|ルーチェフリー
- ★4.35|ピジョン|ランフィ|Runfee RB3
- ★4.35|ピジョン|ランフィ|リノン RB5L
- ★4.32|ニューウェルブランズ・ジャパン|Aprica|Mar
- ★4.32|カトージ|Peg-Perego|Volo
- ★4.31|Cybex|オルフェオ (2024)
- ★4.31|ピジョン|epa(エパ)
- ★4.28|Elodie|モンドストローラー
- ★4.27|ジーエムピーインターナショナル|エアバギー|ココプレミア フロムバース
- ★4.22|コンビ|ホワイトレーベル|スゴカルS エッグショック JA
- ★4.22|Nuna|Nuna|TRIV next
- ★4.18|ウェステックスジャパン|Silver Cross|CLIC
- ★4.18|Dorel Netherlands|Maxi-cosi|フェイムキャビン
- ★4.15|Nuna|Nuna|イクサ スイブ
- ★4.11|カトージ|Peg-Perego|City Loop
- ★4.11|ヤトミ|emio
- ★4.11|Hauck|Citi NeoIII
- ★3.85|Cosatto|supa3
- ★3.60|Nadle|折りたたみAB型ベビーカー
押しやすさ

マイベストでは身長150~160cmの女性4人、160~170cmの女性4人、170~180cmの男性2人のモニター10人が以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
モニターはベビーカーの座面に10kg、バスケットに3kgのおもりを載せて、日常で使う際に通る道を想定したコース(アスファルトの道、点字ブロックなどの凸凹道、10cmの段差の昇り降り、幅90cmのコの字型のコーナー)を同じようにベビーカーで走行する。このとき担当者がサポートして正しい使用方法を確認。
モニターは全商品の評価を行い、押しやすさを以下の項目ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- アスファルトやタイルの道での押しやすさ
- 凸凹道での押しやすさ
- 段差の昇り降りのしやすさ
- 小回りのしやすさ
子どもの快適性の高さ

マイベストでは「シートにマット・ヘッドサポートがついており、子どもが快適に過ごせる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- クッション類があるか
- リクライニングの調節段階数が多いか
- シートがメッシュか
コンパクトさ

マイベストでは「片手で持って移動しやすいうえ、新幹線の大型荷物スペースに持ち込みができるサイズかつ自宅の収納場所が狭くても問題なく置ける」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 本体の重さが軽いか
- 折りたたみ時の幅が小さいか
- 折りたたみ時の高さが小さいか
- 折りたたみ時の奥行きが小さいか
- 折りたたんだあと横に倒さず、縦に置いた状態で計測
ベビーカーを使用するうえで気をつけることは?
ベビーカーを使用するうえで、気をつけるべきことは3つあります。
1つ目は、ベビーカーのハンドルに荷物を引っかけないことです。荷物の重さでベビーカーのバランスが崩れ、後方にひっくり返るリスクがあります。実際に転倒事故は頻発しており、国民生活センターからも注意喚起されているため避けましょう(参照:独立行政法人国民生活センター)。
2つ目は、ベルトをしっかり装着することです。短距離の移動でも、必ずベルトをつけて使用しましょう。また、ベルトは子どもの成長にあわせて定期的に調整してくださいね。
3つ目は、両手でしっかりハンドルを持って押すことです。片手でスマホを操作したり傘をさしたりしながらベビーカーを押すのは危険なので注意しましょう。
赤ちゃんとのお出かけ前にそろえたい必須アイテム
赤ちゃんとのお出かけをスムーズにするためにも、必要なものをしっかり準備しておきましょう。たとえば、紙おむつは外出先での突然のおむつ替えに備えて複数枚持っておくと便利です。また、抱っこ紐があれば赤ちゃんを楽に抱っこできるだけでなく、歩きやすいので移動の際にも活躍します。
外出時には粉ミルクや哺乳瓶を持っていくと、授乳の時間を気にせず過ごせるでしょう。これらのアイテムをすべて収納できるマザーズバッグがあると、荷物を整理しやすくなります。外出先でも慌てずに対応できるように、余裕を持った準備を心がけてください。
冬のお出かけには防寒グッズがおすすめ
寒い時期にお出かけする場合、ベビーカーに乗っている子どもには冷たい風があたるため防寒対策が必須です。ベビーカー用の防寒グッズ・アウターなどを手に入れて、寒い冬を元気に乗り越えましょう。以下のコンテンツで詳しく紹介しているので参考にしてください。
A型ベビーカーの用語解説
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