粉ミルクのおすすめ人気ランキング【2026年2月】
赤ちゃんの成長に欠かせない栄養を補う粉ミルク。明治のほほえみや和光堂のはいはいといった有名メーカーから、母乳に近い成分を配合したものが販売されています。母乳との併用や、新生児期から完ミでの育児を検討している人も多いのではないでしょうか。しかし、100mLあたりの値段や作りやすさが気になり、どれを選ぶか迷いますよね。
今回は選び方とともに、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の粉ミルクのなかから、おすすめの商品や人気の商品をランキング形式で紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

助産師。大学病院・未熟児センターで勤務したあと、フリーランスに。産後ケアホテル「マームガーデンリゾート葉山」のアドバイザーや母と子のナチュラルケアブランド「AMOMA」の商品開発、自治体における赤ちゃん訪問を行い、乳児期の赤ちゃんの子育て指南を数多く行う。

ビューティ系の編集・ライターとして編集プロダクションで7年間従事。マイベスト入社後は薬事法管理者の資格を活かし、医薬品や介護用品をはじめレディースインナーや寝具にいたるまで、1000商品以上に及ぶヘルスケア系の商材の検証に携わっている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
更新 以下の商品に、ユーザーから新たなクチコミが投稿されました。- 江崎グリコ|アイクレオ|アイクレオ バランスミルク
粉ミルクと母乳の違いは?卒業目安はいつ?

母乳と粉ミルクの大きな違いは、栄養成分の性質。母乳には赤ちゃんの免疫力を高める抗体が含まれており、消化吸収に優れているのが特徴です。一方、粉ミルクは母乳と完全に同じではないものの、成長に必要な栄養を満たせるよう作られています。特に不足しやすい鉄分やビタミンDが強化されているので、栄養面で過度に心配する必要はありません。
また、粉ミルクは育児の負担を軽くする選択肢でもあります。飲んだ量を正確に把握しやすいうえ、家族で授乳を分担できるのでママが1人に負荷がかかりにくくなります。母乳か粉ミルクかは「どちらが正しいか」ではなく、家庭の状況やママの体調に合わせて選ぶことが大切です。
粉ミルクを卒業する目安は、離乳食が完了する1歳~1歳半頃。ただし月齢だけで判断するのではなく、三食しっかり食べられているか・体重が順調に増えているかなど、成長の様子を見ながら進めることが大切です。
離乳食が3回食になり始めた頃には、フォローアップミルクも検討しましょう。必ず必要というわけではありませんが、食事で不足しやすい栄養素を補うのにぴったりです。詳しい選び方は以下で解説しているので、気になる人は参考にしてくださいね。

愛着形成において、母乳は粉ミルクよりもよいといわれています。しかし、ママの言葉かけや、関わるなかでの触れ合いの仕方を工夫すれば、粉ミルクでも問題ありませんよ。
粉ミルクの選び方
粉ミルクを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
基本的には通常タイプでOK。アレルギーがあるなら専用のものを選ぼう

一方、医師からミルクアレルギーなどの診断を受けた場合は、アレルギー用ミルクを選ぶ必要があります。アレルギー用ミルクには、タンパク質を酵素で分解した加水分解乳と、タンパク質をアミノ酸に置き換えたアミノ酸乳があり、いずれもアレルギー反応を起こしにくいよう設計されているのが特徴です。
ただし、赤ちゃんに湿疹などが出たからといって、自己判断でアレルギー用ミルクに切り替えることは避けましょう。アレルギー用ミルクだけでは特定の栄養素が不足するケースがあるため、必ず小児科医の指導のもとで選択してください。

欧州メーカーの粉ミルク自主回収が話題になり、不安なママ・パパも多いですよね。2026年1〜2月に、海外製の商品から「セレウリド」という毒素が検出され、大規模な回収が行われました。
原因は原料の汚染と見られていますが、国内メーカーの粉ミルクにはこの原料は使われていないことが厚労省より発表されています(参照:欧州等における乳児用粉ミルクの回収事案について)。
日本の粉ミルクは厳しい検査をクリアした安全な食品のひとつ。気になる人は、日本製のものを選ぶのが無難でしょう。
使いやすさやライフスタイルに合わせて種類をチョイスしよう
ひとくちに粉ミルクといっても、缶タイプやキューブ・スティックなど、さまざまな形状があります。それぞれ使い勝手や保存のしやすさが異なるので、育児スタイルや外出の頻度を考慮して選びましょう。
安く抑えたいなら、缶タイプを要チェック

日々のコストを最小限に抑えたい場合は、缶タイプがおすすめ。頻繁にミルクを飲む生後半年から1歳頃までは、缶タイプをメインに据えるとよいでしょう。
缶タイプが経済的な理由は、100mLあたりの単価が安いから。スティックタイプや液体ミルクと比較すると、その差は歴然です。普段は缶タイプを利用し、お出かけ用にはスティックタイプ、災害の備蓄用には液体ミルクと使い分けると節約につながりますよ。
ただし、缶タイプは開封後1か月以内に使い切る必要があります。母乳と粉ミルクの混合育児で消費が遅い場合は、多少割高でも小分けタイプを選んだほうが、廃棄ロスを防げて経済的ということもあるでしょう。

例えば、森永乳業から販売されているエコらくパックなら、専用ケースを一度購入すれば、なくなったら詰め替え用を買うだけで補充ができ置き場所やゴミ捨ての手間を省けますよ。
持ち運びや調乳の手軽さ重視なら、キューブ・スティックタイプがおすすめ

外出先での授乳や夜間の調乳には、計量いらずのキューブタイプやスティックタイプが活躍します。粉をスプーンで何杯も量る手間が省け、手早く正確な量でミルクを作れるのが魅力です。
また、1袋あたりの湯量が明確に決まっているので、ミルク作りに慣れていない人も失敗しにくいといえます。個包装されているため、お出かけ時の荷物を最小限にできる点もメリットです。
一方で、缶タイプより1回分あたりの単価は高めです。調乳が楽だからといってキューブやスティックタイプをメインで使用すると高くつくので、シチュエーションによって缶タイプと使い分けてくださいね。
スプーンや缶の形状もチェックしておくとより楽に調乳できる

ミルク作りは、赤ちゃんを抱っこしながら片手で行うことが多いので、容器の形状が作業効率を大きく左右します。片手で簡単に開くヒンジ式のフタなら、フタの置き場に困らず衛生的です。また、フチにすりきり用の段差があるタイプは、片手で素早く計量できますよ。
スプーンの形状にもご注目。ロングスプーンや缶の底まで届きやすい設計のスプーンなら、最後まで無駄なく使い切れます。すくいやすさ・すりきりのしやすさも、毎日使うからこそ重要なポイントです。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
粉ミルク全7商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
内容量 | 対象年齢 | ワンステップ調乳 | 詰め替えあり | 母乳に配合されている栄養素 | その他の栄養素 | |||||
1 | アサヒグループ食品 和光堂|和光堂レーベンスミルク はいはい | ![]() | 泡立ちが少なく赤ちゃんが飲みやすい粉ミルク | 810g | 0~12か月 | ガラクトオリゴ糖 | ビタミンA,ビタミンB1,ビタミンB2,ビタミンB6,ビタミンB12,ビタミンC,ビタミンD,ビタミンE,ビタミンK,葉酸,ナイアシン,パントテン酸,ビオチン,亜鉛,カリウム,カルシウム,セレン,鉄,マグネシウム,銅,ヨウ素,リン,リノール酸,α‐酸リノレン酸,アラキドン酸(ARA),ドコサヘキサエン酸(DHA),リン脂質,イノシトール,β‐カロテン,シスチン,タウリン,ヌクレオチド,塩素,灰分,水分 | |||
2 | 森永乳業 はぐくみ|はぐくみ | ![]() | 母乳に近い栄養バランス。0か月〜1歳頃までのベビーミルク | 800g | 0~12か月 | ラクトフェリン、ガラクトオリゴ糖 | ビタミンA,ビタミンB1,ビタミンB2,ビタミンB6,ビタミンB12,ビタミンC,ビタミンD,ビタミンE,ビタミンK,葉酸,ナイアシン,パントテン酸,ビオチン,亜鉛,カリウム,カルシウム,セレン,鉄,マグネシウム,銅,ヨウ素,リン,マンガン,リノール酸,α‐酸リノレン酸,アラキドン酸(ARA),ドコサヘキサエン酸(DHA),リン脂質,スフィンゴミエリン,ラクチュロース,ラフィノース,イノシトール,L−カルニチン,β‐カロテン,コリン,シスチン,タウリン,ヌクレオチド,ルテイン,塩素,灰分,水分 | |||
3 | 森永乳業 E赤ちゃん|E赤ちゃん | ![]() | たんぱく質の消化の負担を母乳に近づけているペプチドミルク | 300g | 0か月~1歳頃まで | 不明 | 不明 | |||
4 | 雪印メグミルク ぴゅあ&たっち|ぴゅあ | ![]() | シアル酸やコリンを配合した、母乳のもつ成分や機能性に着目した粉ミルク | 820g | 0~12か月 | オリゴ糖 | ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、亜鉛、カリウム、カルシウム、セレン、鉄、マグネシウム、銅、リン、リノール酸、α‐酸リノレン酸、ドコサヘキサエン酸(DHA)、リン脂質、イノシトール、β‐カロテン、コリン、シスチン、タウリン、ヌクレオチド、塩素、灰分、水分、シアル酸 | |||
5 | 江崎グリコ アイクレオ|バランスミルク・赤ちゃんミルク | ![]() | アイクレオ粉ミルクと液体ミルクのセット商品 | バランスミルク:800g 、サンプル:12.7g×2本/赤ちゃんミルク:125mL×3本×2セット | 0か月~1歳頃まで | |||||
6 | 雪印ビーンスターク すこやかM1|乳児用粉ミルク 赤ちゃんのプロバイオ ビフィズスM1のセット | ![]() | 母乳に近い粉ミルクと手軽に使用できるサプリメント | 800g | 0.5~12か月 | |||||
7 | 明治 ほほえみ | ![]() | フタは片手でも開け閉めスムーズ。使いやすさにこだわった粉ミルク | 800g | 0~12か月 | フラクトオリゴ糖 | ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、B6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、リビタミンビタミンE、ビタミンK、葉酸、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、亜鉛、カリウム、カルシウム、セレン、鉄、マグネシウム、銅、リン、リノール酸、α‐酸リノレン酸、アラキドン酸(ARA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)、イノシトール、β‐カロテン、タウリン、ヌクレオチド、塩素、灰分、水分、カルニチン、α‐ラクトアルブミン、β‐ラクトグロブリン、ラクトアドへン | |||
泡立ちが少なく赤ちゃんが飲みやすい粉ミルク
サッと溶けやすく、泡立ちが少ないので赤ちゃんが飲みやすい粉ミルクです。新生児期の発育に大切なDHAやアラキドン酸、母乳を参考にガラクトオリゴ糖を配合。赤ちゃんの負担に配慮したたんぱく質比率で、16種類のビタミン・ミネラルをバランスよく含んでいます。
| 対象年齢 | 0~12か月 |
|---|---|
| その他の栄養素 | ビタミンA,ビタミンB1,ビタミンB2,ビタミンB6,ビタミンB12,ビタミンC,ビタミンD,ビタミンE,ビタミンK,葉酸,ナイアシン,パントテン酸,ビオチン,亜鉛,カリウム,カルシウム,セレン,鉄,マグネシウム,銅,ヨウ素,リン,リノール酸,α‐酸リノレン酸,アラキドン酸(ARA),ドコサヘキサエン酸(DHA),リン脂質,イノシトール,β‐カロテン,シスチン,タウリン,ヌクレオチド,塩素,灰分,水分 |
森永乳業はぐくみ | はぐくみ
| ワンステップ調乳 | |
|---|---|
| 母乳に配合されている栄養素 | ラクトフェリン、ガラクトオリゴ糖 |
- 内容量
- 800g
- 詰め替えあり
(エコらくパック)
母乳に近い栄養バランス。0か月〜1歳頃までのベビーミルク
栄養成分の量とバランスを母乳に近づけた、新生児から1歳頃までが対象の粉ミルクです。日本人の母乳と同じ範囲で、緑黄色野菜などに含まれるカロテノイドの1種であるルテインを配合。赤ちゃんの成長と発達に関わるDHAとアラキドン酸も、母乳と同じ比率で含まれています。
| 対象年齢 | 0~12か月 |
|---|---|
| その他の栄養素 | ビタミンA,ビタミンB1,ビタミンB2,ビタミンB6,ビタミンB12,ビタミンC,ビタミンD,ビタミンE,ビタミンK,葉酸,ナイアシン,パントテン酸,ビオチン,亜鉛,カリウム,カルシウム,セレン,鉄,マグネシウム,銅,ヨウ素,リン,マンガン,リノール酸,α‐酸リノレン酸,アラキドン酸(ARA),ドコサヘキサエン酸(DHA),リン脂質,スフィンゴミエリン,ラクチュロース,ラフィノース,イノシトール,L−カルニチン,β‐カロテン,コリン,シスチン,タウリン,ヌクレオチド,ルテイン,塩素,灰分,水分 |
シアル酸やコリンを配合した、母乳のもつ成分や機能性に着目した粉ミルク
母乳のもつ成分や機能性に着目した粉ミルクです。母乳に含まれる成分のシアル酸と、神経伝達物質の材料になるコリンを配合。たんぱく質・脂質・ビタミン・ミネラルなどを調整し、乳児の健康維持に必要な成分が含まれています。
| 対象年齢 | 0~12か月 |
|---|---|
| その他の栄養素 | ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、亜鉛、カリウム、カルシウム、セレン、鉄、マグネシウム、銅、リン、リノール酸、α‐酸リノレン酸、ドコサヘキサエン酸(DHA)、リン脂質、イノシトール、β‐カロテン、コリン、シスチン、タウリン、ヌクレオチド、塩素、灰分、水分、シアル酸 |
江崎グリコアイクレオ | バランスミルク・赤ちゃんミルク
| ワンステップ調乳 | |
|---|---|
| 母乳に配合されている栄養素 |
- 内容量
- バランスミルク:800g 、サンプル:12.7g×2本/赤ちゃんミルク:125mL×3本×2セット
- 詰め替えあり
アイクレオ粉ミルクと液体ミルクのセット商品
アイクレオバランスミルク800gとサンプル、アイクレオ赤ちゃんミルク3本パック×2個のセット商品です。バランスミルクは、母乳をめざし、成分と原料にこだわりながら作られた、繊細な身体にやさしい粉ミルク。赤ちゃんミルクは、日本で初めての赤ちゃんのための液体ミルクで、調乳なしでそのまま飲むことができます。
| 対象年齢 | 0か月~1歳頃まで |
|---|---|
| その他の栄養素 |
フタは片手でも開け閉めスムーズ。使いやすさにこだわった粉ミルク
フラクトオリゴ糖・DHA・ARAなど、母乳に近い成分が含まれた粉ミルクです。使いやすさにもこだわっており、片手でも開け閉めしやすいフタを採用。開けやすいよう取り付けられた缶のフタの爪は、子どもが間違って開けるのを防ぐために力が要るよう設計されています。
| 対象年齢 | 0~12か月 |
|---|---|
| その他の栄養素 | ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、B6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、リビタミンビタミンE、ビタミンK、葉酸、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、亜鉛、カリウム、カルシウム、セレン、鉄、マグネシウム、銅、リン、リノール酸、α‐酸リノレン酸、アラキドン酸(ARA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)、イノシトール、β‐カロテン、タウリン、ヌクレオチド、塩素、灰分、水分、カルニチン、α‐ラクトアルブミン、β‐ラクトグロブリン、ラクトアドへン |
粉ミルクの作り方や温度管理のコツは?
粉ミルクは70℃以上のお湯で調乳し、適温まで冷ましてから飲ませることが大切です。 高温調乳によって粉ミルクに含まれる可能性のある細菌を殺菌できるので、70℃未満のお湯で作ることは絶対に避けてください。
70℃以上のお湯で粉ミルクを溶かしたら、流水や氷水で哺乳瓶の外側を冷やし、人肌程度(約40℃)まで温度を下げましょう。手首の内側に数滴垂らして温度を確認し、熱くも冷たくも感じない状態が目安です。高温のまま与えるとやけどの危険があるので、注意してくださいね。
また、調乳後2時間以内に使用しなかったミルクは廃棄するようにしてください。
授乳で使うものや哺乳瓶関連のグッズもチェックしておこう
ママの体のケアとして、授乳ブラと母乳パッドの準備も忘れずに。突然の母乳漏れで下着や衣類を汚さないように、あらかじめ用意しておくと安心です。
なお、搾乳器は実際の母乳の出具合を確認してから購入するか判断しましょう。一時的な胸の張りの緩和、パパの授乳参加を促すストック作りに役立ちますが、必要性は個人差が大きいため、慌てて購入する必要はありません。
おすすめの粉ミルクランキングTOP5
1位: アサヒグループ食品|和光堂|和光堂レーベンスミルク はいはい
2位: 森永乳業|はぐくみ|はぐくみ
3位: 森永乳業|E赤ちゃん|E赤ちゃん
4位: 雪印メグミルク|ぴゅあ&たっち|ぴゅあ
5位: 江崎グリコ|アイクレオ|バランスミルク・赤ちゃんミルク
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