BABYZEN YOYO2 6+をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
今回はその実力を確かめるため、以下の8つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 押し心地
- 子どもの快適性の高さ
- 親にとっての使い勝手のよさ
- 乗せおろしやすさ
- バスケットの収納力
- 持ち運びやすさ
- 熱のこもりにくさ
- 手入れのしやすさ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のB型ベビーカーとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、B型ベビーカー選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

ビューティ系の編集・ライターとして編集プロダクションで7年間従事。マイベスト入社後は薬事法管理者の資格を活かし、医薬品や介護用品をはじめレディースインナーや寝具にいたるまで、1000商品以上に及ぶヘルスケア系の商材の検証に携わっている。
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本コンテンツに記載の検証結果は2025年04月までの情報です
目次
- はじめに結論!安定性に優れ、軽い力でスイスイ走行できる。大きめバスケットで収納力も高い
- BABYZEN YOYO2 6+とは?
- 上限体重は22kg。子どもが快適に過ごせるよう配慮
- カラーバリエーションは全10色。フレームも2色から選べる
- 実際に使ってみてわかったBABYZEN YOYO2 6+の本当の実力!
- 押し心地は良好。どんな道でも操作しやすく、安定感がある
- 多段階でリクライニングを調整可能。振動も伝わりにくい仕様
- 親にとってはやや扱いにくい。座面が低く、乗せおろしが大変
- バスケットの収納力は十分。バーがあり引っかかりやすいのが惜しい
- やや重めだが、折りたたむとコンパクトに。肩にかけて持ち運べる
- シートの熱は比較的こもりにくい。快適に過ごせそう
- キャノピーとシートクッションは洗濯機で洗える
- BABYZEN YOYO2 6+はどこで売っている?
- ベビーカーを使用するうえでの注意点は?
- 乗せおろしを重視するなら、こちらをチェック!
はじめに結論!安定性に優れ、軽い力でスイスイ走行できる。大きめバスケットで収納力も高い
BABYZEN YOYO2 6+は、安定した走行性を重視する人におすすめです。モニターが実際に押し心地を確認すると、フラットな道・凹凸道ともに軽快に進めました。比較したなかには押すのに力がいる商品もあったのに対し、こちらは「スイスイ動かせる」という口コミどおりです。段差も「ふらつくことなく安定して押せた」と好評。小回りが利くので狭い場所も走行しやすいでしょう。
子どもの快適性も高評価。4輪ともシングルタイヤを採用しており、ダブルタイヤに比べて振動や衝撃が抑えられていました。110~140度のリクライニング機能も搭載し、楽な姿勢で過ごせるでしょう。シートマットはクッション性の高いウレタン製。電気あんかでシートを10分温めても、温度は14.6℃の上昇にとどまりました。熱が過剰にこもる心配も少ないといえます。
バスケットも大きめで、500mLのペットボトルを21本収納できました。バスケット内に2本のバーがあり少し荷物が引っかかりますが、前後から出し入れ可能です。折りたたむとコンパクトになるのもメリット。「女性が持ち運ぶにはやや重い」という口コミどおり、6.2kgと重めではあるものの、ショルダーストラップつきで肩にかけて移動できます。
お手入れも簡単です。比較した商品には手洗いのみのものもあったなか、こちらはキャノピーとシートクッションを外して洗濯機で丸洗いできます。一方で、レインカバーやフロントバーは付属していません。公式サイトで専用のレインカバーが別売りされているので、必要な場合は購入を検討しましょう。
ベルトの着脱・調整は簡単ですが、乗せおろしはスムーズとはいえません。座面の高さが42cmと低いため、腰を大きく曲げる必要があります。「操作性に優れている」という謳い文句に違わず、押し心地がよく、全体的にしっかりとしたつくりは魅力的。とはいえ、乗せおろしやすさを重視する人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
BABYZEN YOYO2 6+とは?

そもそもB型ベビーカーとは、生後7か月頃~3歳半頃を対象月齢とした商品。A型ベビーカーのように新生児期は乗せられませんが、軽量・コンパクトでリーズナブルなものが多いのが特徴です。抱っこひもを使用した移動が多い人や、セカンドベビーカーにも向いています。
今回ご紹介するBABYZEN YOYO2 6+は、頑丈で操作性に優れていると謳うB型ベビーカーです。コンパクトに収納できるようこだわっており、独自の開閉システムを採用。電車やバスでの移動時もスピーディに折りたたんで、バッグのように肩にかけて持ち運べる設計です。
BABYZENは、ストッケグループが展開するベビー用品ブランド。0+という新生児から使えるベビーカーや、レインカバー・虫よけカバーといったアクセサリーも豊富に販売しています。
上限体重は22kg。子どもが快適に過ごせるよう配慮

リクライニングは110~140度に対応しており、無段階で調節可能。バスケットは最大5kgまで収納できますよ。
こだわりのシートクッションや防水加工済みUVカット生地(UPF 50+)を使用し、子どもが快適に過ごせるよう配慮しているのも特徴。幌には小窓がついており、移動中も赤ちゃんの様子を伺えます。
- 価格|税込62,150円(執筆時点・公式オンラインショップ参照)
- 発売日|-
- 対象月齢|6か月~48か月
- 上限体重|22kg
- タイヤタイプ|シングル
- タイヤ径(前後)|13cm・13cm
- リクライニング可能|◯
カラーバリエーションは全10色。フレームも2色から選べる

<カラーバリエーション>
- オリーブ
- ジンジャー
- ペパーミント
- トフィー
- アクア
- ブラック
- グレー
- ベージュ
- レッド
- エールフランスブルー
<フレームのカラー>
- ブラック
- ホワイト
本体重量は6.2kgです。フレームやホイールの車軸には、軽量かつ耐久性の高いアルミニウム合金・ステンレス鋼・ガラス繊維強化プラスチックなどの素材を使用。ネジ式のため、取り外し・修理・リサイクルも簡単にできるといいます。
使用時のサイズは幅44×奥行86×高さ106cmで、折りたたみ時は幅44×奥行18×高さ52cm。自宅の狭いスペースや車のトランクの中でも場所を取らないよう工夫しています。
実際に使ってみてわかったBABYZEN YOYO2 6+の本当の実力!

今回はBABYZEN YOYO2 6+を含む、B型ベビーカー全19商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 押し心地
- 子どもの快適性の高さ
- 親にとっての使い勝手のよさ
- 乗せおろしやすさ
- バスケットの収納力
- 持ち運びやすさ
- 熱のこもりにくさ
- 手入れのしやすさ
押し心地は良好。どんな道でも操作しやすく、安定感がある

商品に1歳児程度の9kgの重りと、バスケットに荷物を想定した1kgの重りを載せます。これをモニターが実際に路上で走行させて、押し心地を確認しました。なお、モニターは身長150~165cmの女性4人と、慎重170~180cmの男性2人です。
フラットな道・凹凸道どちらも軽い力でスイスイ動かせた

フラットな道での押し心地は良好です。「少しの力でスムーズに移動できる」「ふらつくことなく安定して押せた」とプラスの声が寄せられています。
比較したところ、本品をはじめとしたシングルタイヤの商品はダブルタイヤよりも地面と接している面積が小さく抵抗が少ないため、軽い力でもスーッと進みやすい傾向がありました。「スイスイ動かせる」という口コミどおり、腕に負担をかけずにスムーズに走行できるでしょう。
<フラットな道での押しやすさについてのモニターコメント>
- 「とくに問題なくスムーズに押し進められた。ただ、少し重さを感じた」
- 「少しの力でスムーズに移動できる」
- 「ハンドルも握りやすく、ふらつくことなく安定して押せた」
- 「安定感・滑らかさがあり静かに走行できると感じた。押すときの重さも気にならなかった」
コメントは一部抜粋
凹凸のある道でも「軽快に進める」と好評です。「少し力強く押さないといけなかった」という声はあったものの、引っかかりはさほど気になりません。
比較したなかにはガタガタと振動を感じやすい商品もあったのに対し、こちらは安定感がありました。舗装されていない道を通る機会が多い人にもぴったりです。
<凸凹道での押しやすさについてのモニターコメント>
- 「凸凹のある場所でも、引っかかりを感じることなく前に進めた。とくに使いづらさを感じなかった」
- 「凹凸上で動かそうとすると力がいるが、動かしやすさはある」
- 「凸凹に突っかかることもなく、そのまま押せた。タイヤが持っていかれることもなかった」
- 「全体のバランスがよく、軽快に進める」
コメントは一部抜粋
段差の上り下りもしやすい。なめらかに動かせて小回りも利く

段差の上り下りも、そこまで力はいりません。「足元のバーを探しにくい」という指摘はあったものの、ふらつくことなく押せました。下りもスムーズです。
比較した結果、前輪のタイヤ径が16cm以上のものは段差でも上り下りしやすいことがわかりました。対して本品は13cmと小さめですが、段差でも十分動かしやすいといえます。
<段差の上り下りのしやすさについてのモニターコメント>
- 「とくに問題を感じずベビーカーを傾けて段差を上れた。下るときもスッと降りられた」
- 「持ち上げるのに少し力は必要だが、そのあとの動作はスムーズ」
- 「段差の乗り上げも簡単に力を入れずにできて、ふらつくことなく安定して押せた」
- 「足元のバーがやや低い位置にあるため足で探しにくく踏み込みにくかった。荷物入れと一緒に踏んでしまうのが気になる」
コメントは一部抜粋
小回りが利く点も魅力です。「タイヤ回りがよい」「行きたい場所にスッと動かせる」とモニター6人中5人が満足しています。狭い通路やエレベーターでも移動しやすいでしょう。「操作性に優れている」というメーカーの謳い文句にも納得です。
<小回りのしやすさについてのモニターコメント>
- 「行きたい場所にスッと動かせる。小さな障害物なども簡単に避けられそう」
- 「少し大きめのサイズだが小回りが利いた」
- 「タイヤ回りがよく、移動しやすかった」
- 「車体が大きめだが、軽い力で小回りが利くのが好印象」
コメントは一部抜粋
多段階でリクライニングを調整可能。振動も伝わりにくい仕様

クッション類の有無・リクライニングの調節幅・振動を受けにくいタイヤの構造かをチェックし、子どもが快適に過ごせるかどうか評価しました。

子どもの快適性は高評価です。ウレタン製の専用シートマットが使われており、クッション性の高さが光りました。肩パッドつきで、子どもの体がずれにくいのもうれしいポイントです。
リクライニングは110~140度までの範囲で多段階に調節可能。比較した一部商品はリクライニング機能が備わっていないものもありましたが、こちらは起きているとき・寝ているときなど体勢に合わせられます。
4輪ともシングルタイヤで凹凸道でガタガタしにくいのもメリットです。お昼寝中の子どもを起こすリスクも少ないでしょう。なお、詳細は以下のとおりです。
- クッション類|専用シートマット付き
- リクライニング|多段階・背面のベルトで調整
- 振動を受けにくいタイヤ構造|シングルタイヤ
親にとってはやや扱いにくい。座面が低く、乗せおろしが大変

幌に小窓があるか・レインカバーが付属するか・フロントバーつきかを確認して、親の使い勝手のよさを評価。また、座面の位置の高さや肩腰一体型のベルト構造かなどを見て、乗せおろしの負担が少ないかも調べました。
レインカバーは付属していない。必要なら別途購入を

親にとっての使い勝手はいまひとつ。幌には窓があり子どもの様子を確認できますが、レインカバーやフロントバーは付属していませんでした。なお、詳細は以下のとおりです。
- 幌の機能|◯(窓あり・開けると透明)
- レインカバー|✕
- フロントバー|✕
比較したほとんどの商品がレインカバーが付属しておらず、こちらも同様。本品は専用のレインカバーが別売りされているので、必要な場合は購入を検討しましょう。
乗せおろし時に体に負担がかかりやすい。ベルトの着脱・調整は簡単

乗せおろしにくいところも気がかりです。比較したなかで座面の高さが50cm以上ある商品は楽な姿勢で乗せおろできましたが、こちらは42cmと低め。身長が高い人は腰を大きく曲げる必要があるため、体に負担がかかりやすいといえます。
ベルトはつるつるしたナイロン素材で、構造は肩・腰でセパレートするタイプです。着脱・調整自体は力を要さず簡単に行えました。
- 座面の高さ|42cm
- ベルトの構造|肩腰がセパレート
- 立体ハーネス| ✕
- ベルトの素材|つるつるナイロン
- マグネットバックル|✕
バスケットの収納力は十分。バーがあり引っかかりやすいのが惜しい

空の500mLペットボトルをバスケット内に入れて、座面下の空間がなくなるまで積み上げます。入った本数が多いほど高評価としました。

バスケットの収納力は上々です。検証の結果、500mLのペットボトルを21本収納できました。高評価の基準とした16本や、比較した全商品の平均である18本(※執筆時点)を上回っています。
バスケットが深く座面下にしっかり空間があり、大きめな荷物も載せやすいでしょう。前後どちらからも入れられますが、とくに前方のほうが口が広めです。ただし、バスケット内に2本のバーがあり、やや引っかかりやすいのがネック。場合によっては邪魔に感じる可能性がああります。
やや重めだが、折りたたむとコンパクトに。肩にかけて持ち運べる

軽さ・折りたたみ時のサイズ・自立可能か・持ち手・ショルダーベルトの有無を確認して、簡単に持って移動できる商品かどうかを評価しました。

持ち運びも、さほど苦労しないでしょう。「女性が持ち運ぶにはやや重い」という口コミがあるように、重量は6.2kgと若干重め。とはいえ、ショルダーストラップがついているので、肩にかけてサッと持ち運べます。
折りたたみ時のサイズも幅44×奥行18×高さ52cmとコンパクトです。比較したなかには自立しない商品もありましたが、こちらは立てたまま置いておけるので、狭い場所での収納も場所を取りません。
- 重さ|6.2kg
- 折りたたみ時のサイズ|W44×D18×H52cm
- 自立可能|◯
- 持ち手・ショルダーベルト|◯
シートの熱は比較的こもりにくい。快適に過ごせそう

シートにあたためた電気あんかを置いて10分放置します。電気あんかを置く前後でシートの温度を測定して、温度の上昇値が低いほど高評価としました。

検証を行うと、シートの温度は14.6℃上昇しました。高評価の基準値とした14℃とほぼ同じ数値なため、熱が過剰にこもる心配は少ないといえます。
比較したなかでシートがメッシュ仕様の商品は、温度が上昇しにくい傾向がありました。対してこちらはメッシュ仕様ではありませんが、健闘しています。暑さやムレが気になりにくく、快適に過ごしやすいでしょう。
キャノピーとシートクッションは洗濯機で洗える

シート類が外せるか・ベルトに着脱可能なパッドが付いているか・洗濯機で洗えるかを確認し、お手入れしやすい商品かどうか調べました。

お手入れも簡単です。ベルトのパットは取り外せないものの、キャノピーとシートクッションは取り外して洗濯機で洗えます。
比較したなかには手洗いや拭き洗いしかできない商品があったことをふまえても、お手入れが苦になりにくいでしょう。必要に応じてサッと洗って、子どもが触る場所を清潔に保てますよ。
BABYZEN YOYO2 6+はどこで売っている?

BABYZEN YOYO2 6+は、アカチャンホンポなどのベビー用品店や百貨店などで購入可能。取扱店舗は公式サイトから調べられます。
ストッケの公式オンラインショップでも販売中。値段は税込62,150円(執筆時点・公式オンラインショップ参照)です。税込11,000円以上の購入で送料が無料になります。アクセサリーなども取り扱っているので、カスタマイズしたい人はあわせてチェックしてみましょう。
ほかにも、Amaon・楽天市場・Yahoo!ショッピングでの販売も確認できました。ポイントを貯めたい人は、普段使っているECサイトで検索してみてくださいね。
ベビーカーを使用するうえでの注意点は?

ベビーカーを使用するうえでの注意点は、主に3つあります。
まずは、ベビーカーのハンドルに荷物を引っかけないことです。荷物の重さでベビーカーがバランスを崩し、転倒事故に繋がるリスクがあります
次に、ベルトをしっかりと装着すること。移動距離が短くても必ずベルトをつけましょう。
最後に、両手でしっかりハンドルを持って押すことです。スマホや傘などを持ちながら片手で走行すると危ないので、必ず両手を使ってくださいね。
乗せおろしを重視するなら、こちらをチェック!
最後に、本品よりも乗せおろしやすかった商品をご紹介します。
バガブー バタフライ シート ストローラーは、 軽い力で押せて走行も安定していました。4輪ともシングルタイヤなので、地面からの振動も伝わりにくいでしょう。座面は高くはありませんが、前面が広く開いているため乗せおろしもスムーズ。レインカバーが付属しているのも、うれしいポイントです。
ピジョンのビングル BB2は、シートがメッシュ仕様で熱がこもりにくい一品です。座面の高さは53cmと高く、乗せおろし時も腰に負担がかかりにくいでしょう。前輪のタイヤが大きめなので段差も上りやすく、小回りも利きました。3.9kgと軽量なので、頻繫に持ち運びする人にもおすすめです。
Bugabooバガブー バタフライ シート ストローラー | PV005044
| 重量 | 7.3kg |
|---|---|
| 上限体重 | 22kg |
| シート高 | 50.5cm |
| タイヤタイプ | シングル |
| タイヤ径(前輪) | 12cm |
| 肩腰一体型のシートベルト |
- 折りたたみ時幅
- 45cm
- 折りたたみ時奥行
- 25cm
- 折りたたみ時高さ
- 55cm
- シート洗濯可能
(シートインレイのみ可能) - シートがメッシュ仕様
- リクライニング可能
- マグネット式バックル
良い
- 座面が50.5cmと高めで、乗せおろしがしやすい
- 自由にリクライニングの角度を調節できる
- 自立可能で、折りたたみ時は幅45×奥行25×高さ55cmとコンパクト
気になる
- 7.3kgとやや重め
| 最小対象月齢 | 6か月 |
|---|---|
| 最大対象月齢 | 48か月 |
| 最大リクライニング時の幅 | 45cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 92.5cm |
| 最大リクライニングの高さ | 102.4cm |
| タイヤ径(後輪) | 14.5cm |
| 折りたたみ可能 | |
| 自立可能 | |
| レインカバー付き | |
| バスケットの荷物出し入れ方向 | 前後両方 |

バガブー バタフライ シート ストローラーをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
| タイプ | B型 |
|---|---|
| 最小対象月齢 | 7か月 |
| 最大対象月齢 | 36か月 |
| 対象月齢 | 7~36か月 |
| 定員 | 1人乗り |
| 重量 | 3.9kg |
| 耐荷重 | 不明 |
| 上限体重 | 15kg |
| 下限体重 | 不明 |
| 最大リクライニング時の幅 | 50cm |
| 最大リクライニング時の奥行 | 87cm |
| 最大リクライニングの高さ | 101.5cm |
| 折りたたみ時幅 | 不明 |
| 折りたたみ時奥行 | 不明 |
| 折りたたみ時高さ | 不明 |
| バスケット容量 | 25L |
| ポケット数 | 不明 |
| シートの向き | 背面式 |
| シートの並び | 不明 |
| シート高 | 53cm |
| シート素材 | ポリエステル |
| タイヤタイプ | シングル |
| タイヤ数 | 4輪 |
| タイヤ種類 | 不明 |
| タイヤ径(前輪) | 16.5cm |
| タイヤ径(後輪) | 14cm |
| 生産国 | 不明 |
| 車輪ロック機能 | 不明 |
| UVカット機能 | |
| ブレーキ機能 | 不明 |
| オート4キャス・オート4輪機能 | 不明 |
| シートのクッション機能 | 不明 |
| シート洗濯可能 | |
| シートがメッシュ仕様 | |
| トラベルシステム | 不明 |
| リクライニング可能 | |
| 折りたたみ可能 | |
| ハンドル高さ調節可能 | 不明 |
| マグネット式バックル | 不明 |
| ワンタッチ開閉 | |
| 自立可能 | |
| ショルダーストラップ付き | 不明 |
| 幌の小窓 | |
| 日よけ付き | |
| レインカバー付き | |
| コンパクト | |
| 付属品 | 不明 |
| SGマーク適合品 | |
| 海外規格 | 不明 |
| 特徴 | 不明 |

ピジョン ビングル BB2をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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