Anker Soundcore 3 クチコミ評価・評判&検証レビュー
2022年12月16日から2025年10月21日までに販売された本製品において、メーカーよりリコールが実施されております。詳しくはメーカー公式サイト(参照:https://corp.ankerjapan.com/posts/579)をご確認ください。
コスパ最強!クリアで広がりがある音

部屋で音楽やラジオを流すとき、スマホだと物足りなくなったので購入。もうちょっと出力が大きい商品と悩みましたが、こっちのほうが安くて出力はそこそこだったのでこっちにしました。音質はクリアで広がりがあって、最大音量にしなくても迫力があります!低音はちょっと物足りないけど、部屋で流す分にはちょうどいい。連続再生時間もいまのところ十分です。
音質と利便性、安さ重視!

この価格帯の中では比較的コンパクトだけどずっしりという傾向。音の迫力と低音が格違い。7000円弱という安さ。
音質にこだわりがない方にはおすすめ

カラー展開は4色。本商品を2台以上持っていればペアリングができ、より迫力のある使用ができる。同色でもいいし、色違いでもいいしスピーカーとして使用するだけでなく楽しめるスピーカーかなと思う。音質にこだわりがある方はイコライザーで自分好みに設定ができる。値段を考えると十分な性能。
買えば間違いなし!人気スピーカー

初めてのポータブルスピーカーがこのスピーカーでした。 ストラップがついているので、いろんな場所で活躍します。 防水もあり、雨でもお風呂でも安心です。 音質に関しては、専用アプリでイコライザー調節ができたり、BaseUPという機能もあり、申し分ないです。 出力も高く、低音から高音までしっかり出ます。 有線接続ができないのは少し不便ではあります。 ほぼ使わないので問題はないのですが。 しかし、このスピーカーは万人におすすめです!
コスパのいいスピーカー

防水があるので1年ほどお風呂で使ってもまだ故障などはしていません。低音域には強いですが高音域には若干弱い印象です。
音が良い

小型の割にかなり音が良い モバイルスピーカーとして野外などども活躍しそうです ただ、あくまで小型のものなので 一日中付けっぱなしのような使用は バッテリー容量のこともあり向かないように思います
使いやすく音質も良き

防水なので浴室でも使えますし、電源や音量の+−ボタンが触った感覚でわかるのもとても使いやすいです。音質もそこまでこだわらなければ特に気にならないかと。
コスパ最強

価格が安いが、低音が響いて音量も充分で、満足しています! ただ、毎回手動で電源をオンにしなければならないのが少し面倒ではある
めっちゃいい!
【低音】 低音域でも、リズムとしてよく聞こえ、楽器に埋もれることがなく、音量のバランスが良く、歌声がしっかりと聞こえる。バランスが良いので質感として低音のレイヤーとして感じられ、特にベースの音が良い。 【中音】 薄くペラペラのような音ではなく、早い曲でもしっかりとドラムの音が聞こえる。音質が良く、抑揚の質が良く、しっかりと透き通った音がよく聞こえる。 【高音】 楽器に声が埋もれることもなく、一音一音が共存してしっかりと高音も聞こえる。音の歪みがなくしっかりとパーカッションや余韻まで拾えて綺麗である。 【音の広がり】 左右の音の広さが拾えており、立体的な音が聞こえる。質感もよく、音通しの距離感がわかりやすく、バランスが良い
全体的に薄い音
【低音】 Daft Punk「Get Lucky」、レッチリの「DaniVlifornia」ともにベースやバスドラムなどの低音が埋もれてしまっていて低音感がほぼ感じられなかったスピーカーから低音の音の厚みや広がりが感じられず、少しチープな印象だった。 【中音】 「Last Train Home」ではドラムのハイハットやギターの中音がトランペット?と混合して埋もれてしまっていた。宇多田ヒカルの「BADモード」ではトランペットやドラムのハイハットが他の楽器より分離して聞こえやすかった。特に間奏部分では中音・高音が多かったが、音の厚みは普通。 【高音】 「You Gotta Be」ではかなりボーカルの声の抜けが悪かった印象。ライブ感が少なく、宅録の音をデジタルで聞いているような感じ。低音や中音に高音が埋もれてしまっていて音の広がりが感じられない。「四季」では本来もっと伸びるはずのバイオリンが薄く聞こえている印象を受けた。全体的に安っぽい気がする。 【音の広がり】 特に「You Gotta Be」で、ボーカルの声の質感が悪かったのが気になった。全体的に空間全体に音が広がるような感じはなく、一点のスピーカーから音が出ている感じ。楽曲を構成する音同士の距離感がほぼ感じられず臨場感がなかった。
音量バランスがあまり良くない
【低音】 どの曲でもベースやバスドラムの量感が全体的に足りず、リズム隊としての厚みや重み、迫力があまり無かったです。低音の存在感が薄く、スネアなどの中音域に埋もれてしまっている印象でした。楽曲を支えられてなかったかなと思いました。 【中音】 中音域の主張が強く、全体の音量バランスの中でも大きめに聴こえます。スネアの音はしっかりとした芯があって、ハイハットの質感も含めて空気感まで良く表されていると思いました。また、女性ボーカルの声のざらつき感やニュアンス、ブラスの響きなどが豊かに表現されていました。 【高音】 高音の迫力や煌びやかさがとてもよく表現されていました。ギターのカッティングのちゃきちゃきとしたまとまった響きがハキハキとクリアに聴こえ、抜けが良かったです。解像度も高く、楽曲の後ろで小さく鳴っている細かなパーカッションの音まで綺麗に鳴っていました。 【音の広がり】 一音一音の粒立ちがよく、細かな楽器の音が分離して聴こえました。 しかし、音の奥行き(前後の広さ)があまり感じられません。左右の広がりや立体的な臨場感にも欠けて、やや平面的かなと思いました。
防水スピーカーの最適解

充電も長持ちし、防水のためお風呂でも使えるので長風呂派の私には最適。音質もいいので長年愛用しています。
コスパ最強

5000円以下で購入できるスピーカーで初めてのスピーカーにピッタリ!しっかりと迫力のあるサウンドです。
高コスパ!

低音がしっかり聞こえ、とにかく音のバランスが良い。 防水もしっかりしてるとこも高評価!シャワーを浴びながらなどでも安定して聞こえる。 バッテリー持ちも良く、前に使っていたものよりを明らかに充電の頻度が減ったように感じる。 コスパ最強だと思う。
高コスパなBluetoothスピーカー


家族で使ってます。Android、iPhone共に簡単に接続できました。コンパクトでスタイリッシュ、音質も綺麗。セール時に購入すると、さらにコスパも良く、おすすめです。
最高のスピーカー。

最高の商品でした。音質は素人には十分すぎる程。高温や低音もしっかりでていて毎日使ってます!壊れたらまたリピートします。
必要最低限
音楽を、音楽として楽しめる最低限の音質は確保している。 コーデックの少なさとイコライザーが無いことが悔やまれる
Anker Soundcore 3の価格比較
Anker Soundcore 3の商品詳細
- 最大16W出力のチタニウムドライバーとデュアルパッシブラジエーター
- 6,700mAhバッテリーによる最大24時間再生とIPX7防水規格
- 専用アプリでのイコライザー設定と100台以上の複数台接続機能
| 総合出力 | 16W |
|---|---|
| 防水機能 | IPX7 |
| 連続再生時間 | 24時間 |
パッシブラジエーター方式 | |
引っ掛けられる仕組み | ストラップ |
| 重量 | 508g |
| 専用アプリあり | |
|---|---|
2台同時再生可能 | |
| 幅 | 17.4cm |
| 奥行 | 5.7cm |
| 高さ | 5.9cm |
Anker Soundcore 3の検証レビュー

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
検証のポイント
- 1
音質のよさ
音質がよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「どの音域も満遍なく聴こえ、音の迫力、解像度ともに高水準でどんな楽曲でもクリアかつ表現力豊かに再現できるもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 2
持ち運びのしやすさ
持ち運びのしやすさとして、ユーザーがとても満足できる基準を「スピーカー本体が小さいうえ、軽量で楽に携帯できる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 3
防塵・防水性の高さ
防塵・防水性能としてユーザーがとても満足できる基準を「一定の防塵条件下で内部に異物が侵入しない基準である防塵性能IP5Xおよび一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水しない基準である防水性能IPX7を満たす商品」として、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

クリアな中音が特徴。アウトドアや水回りでの使用におすすめ
Anker「Soundcore 3」は、ベストセラーモデルであった前モデルから音質と機能性が向上したBluetoothスピーカー。独自技術の「BassUp」とデュアルパッシブラジエーターにより深みのある低音が楽しめるとメーカーは謳っています。
音質は、ボーカルをはじめとした中音の聴きやすさが魅力。検証に参加したモニターからは「男性ボーカルも女性ボーカルも歌声がクリアで、他帯域に埋もれることなくしっかりと聞き取れた」といった声があがりました。低音はベースやバスドラムを聴き分けられるものの、「重低音が響くような迫力や厚みはそこまで強くない」との意見も。高音の伸びや音の立体感もほどほどで、ライブ会場のような広がりまでは期待しにくいでしょう。
一方で、携帯性は良好。重さは508gと、500mLのペットボトル1本ほどの感覚で気軽に持ち出せます。ストラップが付属しており、バッグやテントに引っ掛けられるのも便利なポイント。また、IPX7相当の防水性能も備えているので、アウトドアや水回りで手軽に使えるスピーカーを探している人や歌声を中心に音楽を楽しみたい人におすすめです。
2022年12月16日から2025年10月21日までに販売された本製品において、メーカーよりリコールが実施されております。詳しくはメーカー公式サイト(参照:https://corp.ankerjapan.com/posts/579)をご確認ください。
- 重さ508g・ストラップ付きで持ち運びがしやすい
- 防水性能はIPX7で、プールやお風呂でも音楽を楽しめる
- クリアで聞き取りやすい中音
- 低音の迫力は物足りない
一緒に検討したいマイベストのおすすめ商品

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