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四駆好きキャンパー
愛車でのキャンプの記録を綴ったブログ『四駆でキャンプ!仲間と共に。』を運営。DIYやエイジング加工を得意とし、キャンプ用品をはじめ愛車のランクル70を“ランクルキッチン”としてカスタマイズするなど、他にはない独特のスタイルを確立している。
アウトドア好きの両親の元で育ち、自然とキャンプの世界にのめり込んでいった生粋のキャンパー。ランクル70のほかにジムニー(JA11)も所有しており、車中泊の知識も豊富。『GO OUT』『CAMPHACK』『sotoshiru』『hinataoutdoor』『LET'S GO 4WD』等のアウトドア雑誌・WEBマガジンなどに掲載されている。全部見る
コレクション
愛用アイテム

日立化成
電動車バッテリー HC24-12
17,385円日立化成のバッテリーです。車中泊の際、夜はこちらのバッテリーで電源を確保しています。基本的に車のエンジンをかけた状態でないと、シガーソケットから電源をとることができません。
エンジンをかけておくとガソリンも多少なりとも消費してしまいますし、また夜のキャンプ場では“○時以降はエンジンをかけないでください”とルールを設けた場所も少なくありません。なので、このサブバッテリーは非常に重宝しております!

Bestek
カーインバーター MRI3010BU
3,980円BESTEK カーインバーター300Wです。電源が確保できるのも車中泊の特権ですね。パソコンはもちろんですが、USBも2ポートあるのでスマホの充電も安心です。“充電式単三電池”も使用後に充電することができます。二泊以上する際も電池の予備を持っていかなくて大丈夫なので、荷物の削減にもなりますね。
応用編になりますがバッテリーを購入し、車内にサブバッテリーとして置いておくと、エンジンをかけていなくても電源を取ることができます。寝ている間でも使用できるので非常にオススメです!

ナイスデイ
プレミアムマイクロファイバー毛布 50000106
2,480円mofua(モフア)のブランケットです。冬はもちろんですが、夏でも夜になると山は涼しくなりますので、ブランケットは常に最低1つは常備しています。こちらは、ついつい触りたくなってしまう肌触りもお気に入りのポイントです。
マットの上に敷いたり、丸めて枕代わりにしたりと、さまざまな使い方ができるのも嬉しいですね。特に子どもや女性は寒いのが苦手な方も多いと思うので、必須アイテムの一つです。
なんといっても、丸洗いできるのが非常に助かります。アウトドアでの使用は汚れと隣り合わせですから。

Aizu
マルチシェード
17,280円Aizuさんのマルチサンシェードです。車中泊の欠点、それは周りからの視線だと思います。今の車はリアガラスがスモークガラスになっている車種が多いので、外からは見えにくいですが、やっぱり中にいると外の様子や視線が気になります...。なんとなく落ち着かないという方は多いはず!
そんな方には、このマルチサンシェードがオススメです。なんといっても車種専用設計になっているので、本当に気持ちいいくらいピッタリ!隙間がまったくなく、これで自分だけの空間ができあがります。
夏は外からの強い日差しをカット、冬は外からの冷気を遮断。車内温度を快適に保ってくれるので、車中泊をする方には手放せません!(※価格はランクル70用 リア6枚セット)

Amazonベーシック
高容量充電式 ニッケル水素電池 単3形 8個パック
1,405円13%OFF(1,610円)
Amazonベーシック高容量充電式ニッケル水素電池です。私はこの単三電池を、一眼レフカメラやリモコンなどなど、あらゆるものに使っています。その中でも特に使用頻度が高いのがLEDランタンです。
キャンプなどに出かける前には家でしっかり充電。2400mAhという大容量なので、LOWモードなら一晩つけっぱなしでも朝まで点灯しています。他メーカーのものより値段が安価なのも嬉しいですね。電池が空になってしまう前に充電するのが長持ちさせる秘訣です!

ジェントス
LEDランタン エクスプローラー SOL-036C
3,896円GENTOS(ジェントス)LEDランタンです。車内でガスやケロシン(灯油)を燃料としたランタンを使用するわけにはいきませんが、LEDであれば安心して明かりが灯せます。
このランタンは置いてそのまま使うこともできますが、フックがついているので、車内のちょっとしたところに引っ掛けて使うこともできます。この手のLEDランタンは単一電池を使うことが多いのですが、単三電池というところも非常にオススメなポイントです。
また発光パターンや光量が選べ、暖かみのあるロウソクの火のように点灯させることも可能なので、夜の雰囲気を楽しむこともできますよ。


