Campout!?
キャンプブロガー
年間100万人が読むキャンプブログ「Campout!?」を運営。関東甲信越や北海道で年間30泊ほどファミリーキャンプを楽しむ。コスパに優れた使い勝手のよいアイテムを好んで使用することで、実用性を重視するユーザーから厚い信頼を得ている。
主要コンテンツはキャンプ道具レビュー、キャンプレポート、キャンプ場の施設紹介、キャンプ初心者向けまとめなど。2017年8月には月間78万PVを達成。開設1年で通算300万PV、開設2年で通算900万PVを突破。全部見る
コレクション
愛用アイテム

新越ワークス
fan5 660232
17,600円フッ素加工されたフライパン・着脱可能なハンドル・片手鍋・大鍋・ザル・ライスクッカー・蓋がセットになった調理器具。すべてを重ねてコンパクトに収納できます。
アルミ製のライスクッカーは、焚き火テーブルやファイアグリルと共にユニフレームの定番製品。火加減を調整しやすく美味しいご飯を炊くことができる優れものです。
オプションの山ケトルはアルミ製のため熱伝導が非常によく、朝起きてコーヒーや紅茶を飲みたいとき、サッとお湯を沸かせるので凄く便利です。

新越ワークス
ツインバーナー US-1900
22,980円7%OFF(24,750円)
安価で入手しやすいカセットボンベを使って、自宅にいるかのごとく2口同時に調理できるツーバーナー。バーベキュー以外のレパートリーを増やすことができます。
ホワイトガソリンと比べ火器としての取り扱いが容易で、本体が軽く女性でも持ち運びやすい。風防が3方向についており横風に強く、片づけるときはサッと拭くだけでキレイになります。炭火を使ったバーベキューコンロと比べ、ガスコンロは火力の強弱調整も自由自在。特に弱火で長時間コトコト調理するのは大の得意技です。

新越ワークス
UNIFLAME チャコスタⅡ 665435
4,900円炭や薪を入れ着火剤の上に乗せておくだけで、自動的に火おこしできる便利グッズです。チャコールスターターはキャンプだけでなくバーベキューでも大活躍します。ホームセンターで売っている安いマングローブ炭から、高級焼肉店で使われている火持ちのよい備長炭まで、簡単に着火させることができます。
通算100回以上アウトドアで酷使していますが未だに現役。表面が変色し形状もゆがんできたものの、自動火おこし器として使用するうえでまったく不都合はありません。

ユニフレーム
ファイアグリル 683040
7,100円焚き火テーブルと共にユニフレームを代表する製品。焚火台とバーベキューグリルを兼ね備えた万能アイテムです。焼き網とロストルが標準装備でオプション品も豊富。ファイアグリルとカセットコンロがあれば、焚き火と調理に困ることはありません。
とにかく頑丈で100回使っても壊れる気配がありません。別売りのヘビーロストルをセットすることで、10kg以上あるダッチオーブンを安定して支えることができます。
ファイアグリルは2台重ねても収納サイズがほとんど変わらないため、ラージサイズを買うのではなくノーマルサイズを2台買うのがおすすめです。

新越ワークス
焚き火テーブル 682104
7,900円焚き火の近くでハードに使えるステンレス製のローテーブル。熱々のダッチオーブンやスキレットを直置きできるテーブルとして、キャンプで大活躍します。
収納がコンパクト、ぐらつきが少なく安定、天板が熱に強い、傷や汚れが目立ちにくい、水洗いでき衛生的、耐荷重50キロと頑丈、という特徴があります。設営・撤収時に荷物を一時的に置いたり、焚き火の近くでサイドテーブルとして使ったり、天板だけテーブルの上に置いて鍋敷きとして使うなど用途は幅広いです。
キャンパーの半数以上が使っているのではないかと思えるほど、大人気な便利アイテム。大きな欠点のない万能さがアウトドアで重宝されています。
