
エアーテントのおすすめ人気ランキング【アウトドアコンサルタント監修|2026年9月】
キャンプ場に着いてから、テントを立てるだけで疲れ切ってしまった経験はありませんか?そんな人に向いているのが、空気を入れるだけで立ち上がるエアーテント。ポンプで膨らませるだけなので、1人でも短時間で設営できるのが強みです。とはいえ、使う人数やシーン、素材や重さなど種類はさまざまで、初めて選ぶときは迷ってしまいますよね。
今回は、アウトドアコンサルタントの小清水哲郎さんに伺った選び方とともに、おすすめのエアーテントをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
エアーテントとは?ポール式から買い替える価値は?
エアーテントとは、ポールの代わりに空気を入れたチューブフレームで自立するテントです。専用ポンプで空気を送り込むだけで立ち上がり、ポールを1本ずつ組む手間がいりません。設営のスピードと手軽さが、最大の魅力です。
買い替える価値が大きいのは、1人で大型テントを設営する人や、手が離せない小さな子どものいるファミリー、設営が苦手で何度も建て直してしまう人です。空気を入れるだけで立つので、力や慣れがなくても短時間で設営できます。自分のキャンプスタイルに合うかを見極めて選びましょう。
実際に立ててみると、3分から5分で立ち上がるんですよ。ペグダウンは他のテントと同じように必要ですが、1人で大きいテントを立てるとなったら、空気だけで組み立てられるという点では便利ですね。
ただ、決してポール式の上位互換ではないので、買い替えを考えるなら、設営スピードに加え、設営の負担がどう変わるかで考えると、大きなメリットがあります。製品によっては重量や収納サイズも大きくなることも踏まえて判断してくださいね。
エアーテントはどんな人に向いている?
エアーテントが向いているかどうかは、使う人数で判断できます。目安になるのが4人です。
人数が増えるほど恩恵が大きくなるのは、設営の手間が人数に比例しないためです。ポール式は大型になるほどフレームが増えて組み立てに時間がかかりますが、エアーテントは空気を入れるだけなので、サイズが大きくなっても手順は変わりません。
逆に1〜2人用のサイズならフレームの本数自体が少ないため、ポール式でも設営の負担は小さく収まります。まずは何人で使うかを決めて、そのサイズで設営の手間がどれくらいかかるかをイメージしてみましょう。
エアーテントの選び方
エアーテントを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
何人用か・どのシーンで使うかで形状を選ぼう

エアーテント選びの出発点は、「何人で、どんなシーンで使うか」です。エアーテントには、大きく分けてドーム型・トンネル型・ロッジ型・2ルーム型があり、使う人数によって向いている形状が変わります。
選択肢として多いのは、ロッジ型です。壁がまっすぐ立ち上がる形状で、室内を広く使えるのが特徴。次いでトンネル型や2ルーム型が続き、寝室とリビングを分けられるモデルもあります。ドーム型は比較的コンパクトなサイズが中心です。
選ぶときは、使う人数と設営する場所の広さをふまえましょう。4人以上でゆったり使うなら、ロッジ型やトンネル型、2ルーム型がおすすめ。ただし、大型になるほど生地の面積が広く、風の影響を受けやすくなる点は覚えておきましょう。
エアーテントは、空気を注入するだけで短時間で自立して、設営が簡単なことこと、強風時でも空気の柱がしなってポールが折れる心配がないことが魅力。さらに多くのモデルは壁面が立ち上がっていて、体感的な広さがあります。人数が多くても窮屈になりにくく、快適さが感じられますよ。
エアーテントは意外と重い。持ち運びを考えて重量やサイズを確認しよう

エアーテントは、設営こそ数分で終わりますが、その代わりに重さとかさばり方が課題になります。同じ大きさのポール式と比べると、チューブのぶん重くなりがちです。6人用クラスで見ると、ポール式のドームテントが5〜15kg前後なのに対し、エアーテントは20〜30kgあるものも。
収納サイズもあわせて確認しておきましょう。収納時の寸法が70〜90cm前後になるモデルが多く、車のトランクに収まるか、玄関や物置に置けるかまでイメージしておくと判断しやすくなります。なお、濡れると重量はさらに増します。悪天候での持ち帰りも見込んで、余裕のある重量・サイズを選んでおくとよいでしょう。
ポール式なら幕体とポールを分けて運べますが、エアーテントはエアフレームが幕体と一体になっているものが多く、重量もポール式よりあります。特に大型モデルは、重量だけでなく収納サイズと、車への積み下ろしのしやすさまで確認して選ぶのがポイントです。
チューブ素材・接合部の作りと耐水圧をチェックしよう
エアーテントの耐久性を左右するのが、空気を入れるチューブの素材です。主にTPUとPVCがあり、寒い時期にも使うならTPUがおすすめ。低温環境でも硬化しにくく、引き裂き強度が高いうえに軽量なので、扱いやすさで上回ります。
あわせて確認したいのが、チューブが1気室か複数気室かです。複数気室なら、1か所から空気が漏れても全体がすぐに潰れにくい構造になっている場合があります。カタログに気室数の記載があるモデルは、そこも見ておきましょう。
テントである以上、防水性も欠かせません。フライシートの耐水圧が1,500mm程度あれば、一般的なキャンプの雨に対応できます。縫い目にシームテープが貼られているか、水が溜まりにくい形状かもあわせて確認しておきましょう。
「エアチューブだから丈夫」というわけではありません。耐久性を左右するのは、接合部やバルブ周辺の構造、加工の精度、保護方法まで含めた、製品全体の精度です。
たとえば、素材にTPU(伸びや摩擦に強い樹脂)を使っていても、それだけで耐久性が保証されるわけではありません。素材名だけで判断せず、チューブとバルブの接合部の仕上げや、補強があるかどうかまで確認することが大切です。
購入前はスペック表だけで判断せず、バルブ周辺や接合部がどう処理されているかを製品画像などで確認するとよいですよ。
空気を入れるポンプ・適正な空気圧をチェックしよう

エアーテントを選ぶときは、ポンプが本体に付属しているか、別売かを確認しましょう。別売の場合は、対応した専用ポンプを用意する必要があります。
注意したいのが、エアーテントには高圧に対応したポンプが必要な点です。目安として約6〜10PSIまで対応するものなど、メーカーの指定圧に対応したものでないと、最後まで膨らませきれません。手軽なハンディのUSB充電式ポンプでは圧力が足りないこともあるため、付属ポンプの対応気圧を必ず確認しておきましょう。
なお、空気は温度によって膨張します。炎天下に膨らませたまま放置すると内圧が上がるので、直射日光が続く日は、メーカー推奨の空気圧を保てているか途中で見ておくとよいでしょう。
ハンディのUSB充電式ポンプでエアーテントを膨らませようとして、結局立てられずにいた人を見かけました。エアーテントは「大量の空気を入れれば膨らむ」と考えられがちですが、重要なのは空気量だけでなく、エアフレームを所定の圧力まで加圧できるかです。
エアーテントの適正空気圧は製品によって異なるため、手持ちのポンプで足りるだろうと思わずに、対応空気圧を確認してほしいですね。
空気圧が足りなければ形が安定しませんし、入れすぎると生地や接合部に負担がかかります。目視や手の感触では分からないので、できれば圧力計がついているモデルを選んでください。設営のたびに数字で確認する、という習慣にしておくと長持ちしますよ。
補修キット・アフターサポートまで確認しておこう
エアーテントを長く使うなら、補修キットが付属しているか、部品を取り寄せられるかを購入前に確認しておきましょう。チューブは使ううちに穴があいたり、空気が漏れたりすることがあります。
補修できる範囲は、傷んだ場所によって変わります。チューブ本体の穴あきなら、自転車のタイヤチューブと同じ要領で塞げますが、バルブの周辺や圧着部分が剥がれた場合は現場での対応が難しくなります。バルブは専用部品になることが多いので、メーカーのパーツ供給や保証の範囲まで見ておくと判断しやすくなります。
購入時の付属品リストに「リペアシート」「補修キット」といった記載があるかが、ひとつの目安です。記載がない場合は、汎用の補修材が使えるかをメーカーに確認しておきましょう。
空気が入らない、抜けてしまうときは、すぐにパンクを疑う必要はありません。まずはバルブやキャップが正しく閉まっているか、接続部に異物が入り込んでいないかを確認しましょう。
それでも漏れが続く場合は、チューブ本体や接合部の損傷を疑います。慌てて補修キットを使うのではなく、まずバルブ・接続部を確認してから、チューブ本体を調べるように、原因を切り分けて考えましょう。

エアーテント全37商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
最大収容人数(公称値) | フライシート素材 | 形状 | 出入り口数 | 紫外線防止指数 | 付属品 | カラー展開 | 対応するストーブの種類 | 重量 | 展開時の幅 | 展開時の奥行 | 展開時の高さ | 室内の幅 | 室内の奥行 | 室内の高さ | フライシートのベンチレーターあり | 収納時の幅 | 収納時の奥行 | 収納時の高さ | 跳ね上げ可能 | 薪ストーブ使用可能 | フライ耐水圧 | UVカット率 | フロア耐水圧 | メッシュスクリーン付き | |||||
1 | エアフレームテント ゆめまき | ![]() | 1位 | 6人 | 210Tリップストップポリエステル | トンネル型 | 1面 | 不明 | インナーテント、ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ、リペアシート | リラックスグリーン、リラックスイエロー | 不明 | 18.5kg(総重量) | 290cm | 570cm | 190cm | 不明 | 不明 | 不明 | 69cm | 37cm | 37cm | 不明 | 3000mm | 3000mm | |||||
2 | エアーテント DOGBOO | ![]() | 2位 | 3人 | 不明 | 不明 | 不明 | 収納バッグ、ルーフシート、タープ、跳ね上げポール、ペグ、ロープ、空気入れ | 不明 | 不明 | 10.8kg | 約260cm | 約220cm | 約190cm | 不明 | 不明 | 不明 | 72cm | 41cm | 35cm | 不明 | 3000mm | 3000mm | ||||||
3 | coodyエアテント5.8 COODY | ![]() | 3位 | 2人 | ロッジ型 | 2面 | UPF50+ | タープ、スチールペグ、前面TPUドア、手動ポンプ、テント専用バッグ | 不明 | 7kg | 240cm | 240cm | 180cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 3000mm | 3000mm | |||||||
4 | エアーテント comfy | ![]() | 4位 | 4人 | 300Dポリエステル | ロッジ型 | 2面 | 不明 | ペグ、ロープ、テント収納袋 | グレー、ブラック | 薪ストーブ | 17kg | 約250cm | 約310cm | 約215cm | 不明 | 不明 | 215cm | 不明 | 74cm | 42cm | 39cm | 3000mm | 不明 | |||||
5 | 大型キノコテント Jinghui | ![]() | 5位 | 8人 | 不明 | 不明 | 2面 | 不明 | インナーテント、テント収納袋 | 不明 | 不明 | 7.68kg | 345cm | 325cm | 175cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 3000mm | 3000mm | |||||
6 | coodyエアテント8.0 COODY | ![]() | 6位 | 4人 | 不明 | ロッジ型 | 2面 | 不明 | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ、フライシート、TPUウィンドウ | ブラック、ベージュ、カーキ | 不明 | 28kg | 320cm | 250cm | 220cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 40cm | 40cm | 70cm | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
7 | エアー テント TAILI | ![]() | 7位 | 4人 | ドーム型 | 1面 | UPF50+ | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ、収納ベルト、取扱説明書 | ベージュ、イエロー | 不明 | 不明 | 230cm | 230cm | 180cm | 不明 | 不明 | 170cm | 59cm | 26cm | 29cm | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
8 | エアーテント Vertex one | ![]() | 8位 | 6人 | 210Dポリエステル | ロッジ型 | 2面 | 不明 | ペグ、ロープ、テント収納袋、タープ、カーテン、跳ね上げポール | ブラック、ベージュ | 薪ストーブ | 22kg(付属品含む) | 約400cm | 約280cm | 約195cm | 不明 | 不明 | 不明 | 74cm | 40cm | 40cm | 3000mm | 3000mm | ||||||
9 | エアテント ラッキージャパン | ![]() | 9位 | 6人 | ロッジ型 | 2面 | UPF50+ | ペグ、テント収納袋、エアポンプ、ロープ | 不明 | 不明 | 不明 | 300cm | 210cm | 200cm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
10 | エアーテント Vertex one | ![]() | 10位 | 8人 | ロッジ型 | 2面 | 不明 | 空気入れ、ロープ、TPU透明窓、拡張テント、ポール、ペグ、収納バック | 不明 | 薪ストーブ | 約30kg | 約320cm | 約500cm | 約220cm | 不明 | 不明 | 不明 | 約80cm | 約50cm | 約40cm | 不明 | ||||||||

ゆめまきエアフレームテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 210Tリップストップポリエステル |
| 重量 | 18.5kg(総重量) |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 290cm
- 展開時の奥行
- 570cm
- 展開時の高さ
- 190cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気を入れるだけで簡単に設営できるファミリー向けの2ルームテントです。TPU製のエアフレームを採用し、一般的なフレームテントと同等以上の強度と耐久性を実現しています。急な天候変化にも対応できる構造で、子連れのファミリーキャンプでも使用可能です。
| 形状 | トンネル型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 1面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | インナーテント、ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ、リペアシート |
| カラー展開 | リラックスグリーン、リラックスイエロー |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 69cm |
| 収納時の奥行 | 37cm |
| 収納時の高さ | 37cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 3000mm |

DOGBOOエアーテント
| 最大収容人数(公称値) | 3人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 10.8kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 約260cm
- 展開時の奥行
- 約220cm
- 展開時の高さ
- 約190cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気で簡単に設営できるインフレータブル構造のアウトドア用テントです。TPUチューブと210Dポリエステル素材により高い耐久性と防風性を備えています。透明TPUルーフとメッシュ窓により、明るく快適な室内環境を実現するアイテムです。
| 形状 | 不明 |
|---|---|
| 出入り口数 | 不明 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | 収納バッグ、ルーフシート、タープ、跳ね上げポール、ペグ、ロープ、空気入れ |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 72cm |
| 収納時の奥行 | 41cm |
| 収納時の高さ | 35cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 3000mm |
COODYcoodyエアテント5.8
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 7kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 240cm
- 展開時の奥行
- 240cm
- 展開時の高さ
- 180cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | UPF50+ |
| 付属品 | タープ、スチールペグ、前面TPUドア、手動ポンプ、テント専用バッグ |
| カラー展開 | |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 不明 |
| 収納時の奥行 | 不明 |
| 収納時の高さ | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 3000mm |
comfyエアーテント
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 300Dポリエステル |
| 重量 | 17kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 約250cm
- 展開時の奥行
- 約310cm
- 展開時の高さ
- 約215cm
- フライシートのベンチレーターあり
- 不明
- メッシュスクリーン付き
空気で簡単に設営できるインフレータブル構造のファミリー向けテントです。TPUチューブと210Dポリエステル生地により高い耐久性と防水性を備え、風や雨にも強いのがうれしいポイント。煙突穴・エアコン口・メッシュ窓を備え、四季を通じて快適な室内環境を保てます。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋 |
| カラー展開 | グレー、ブラック |
| 対応するストーブの種類 | 薪ストーブ |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 215cm |
| 収納時の幅 | 74cm |
| 収納時の奥行 | 42cm |
| 収納時の高さ | 39cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
Jinghui大型キノコテント
| 最大収容人数(公称値) | 8人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 不明 |
| 重量 | 7.68kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 345cm
- 展開時の奥行
- 325cm
- 展開時の高さ
- 175cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
Jinghuiの大型キノコテントは、家族やグループでのアウトドアに最適なエアーテントです。広々としたスクリーンルームやメッシュポケットなど快適性を重視した設計で、収納やくつろぎに便利。防水性と耐風性に優れた素材を使用し、悪天候でもしやすい設計です。
| 形状 | 不明 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | インナーテント、テント収納袋 |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 不明 |
| 収納時の奥行 | 不明 |
| 収納時の高さ | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 3000mm |
COODYcoodyエアテント8.0
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 不明 |
| 重量 | 28kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 320cm
- 展開時の奥行
- 250cm
- 展開時の高さ
- 220cm
- フライシートのベンチレーターあり
- 不明
- メッシュスクリーン付き
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ、フライシート、TPUウィンドウ |
| カラー展開 | ブラック、ベージュ、カーキ |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 40cm |
| 収納時の奥行 | 40cm |
| 収納時の高さ | 70cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
TAILIエアー テント
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 不明 |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 230cm
- 展開時の奥行
- 230cm
- 展開時の高さ
- 180cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気で膨らませて簡単に設営できるインフレータブル式のキャンプ用ドームテントです。手動ポンプで約60秒で設営可能で、収納もコンパクトに行えます。高耐久のオックスフォード布を使用し、防水・UVカット・防虫機能を備えているのもポイントです。
| 形状 | ドーム型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 1面 |
| 紫外線防止指数 | UPF50+ |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ、収納ベルト、取扱説明書 |
| カラー展開 | ベージュ、イエロー |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 170cm |
| 収納時の幅 | 59cm |
| 収納時の奥行 | 26cm |
| 収納時の高さ | 29cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
Vertex oneエアーテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 210Dポリエステル |
| 重量 | 22kg(付属品含む) |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 約400cm
- 展開時の奥行
- 約280cm
- 展開時の高さ
- 約195cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気で簡単に設営できるインフレータブル構造のファミリー向けテントです。空気入れ付きで女性一人でも短時間で設営可能で、連結タープが付属しており設営の手間を軽減。ブラックコーティングやメッシュ窓、エアコン口など快適性を高める機能も備えています。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋、タープ、カーテン、跳ね上げポール |
| カラー展開 | ブラック、ベージュ |
| 対応するストーブの種類 | 薪ストーブ |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 74cm |
| 収納時の奥行 | 40cm |
| 収納時の高さ | 40cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 3000mm |
ラッキージャパンエアテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 不明 |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 300cm
- 展開時の奥行
- 210cm
- 展開時の高さ
- 200cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気を入れるだけで簡単に設営できるインフレータブル式のロッジ型テントです。支柱や骨組みが不要で、付属のエアポンプを使えば初心者でも一人で設営が可能。撤収も空気を抜くだけで済むため、手間をかけずに快適なキャンプを楽しめます。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | UPF50+ |
| 付属品 | ペグ、テント収納袋、エアポンプ、ロープ |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 不明 |
| 収納時の奥行 | 不明 |
| 収納時の高さ | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
Vertex oneエアーテント
| 最大収容人数(公称値) | 8人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 約30kg |
| フライ耐水圧 |
- 展開時の幅
- 約320cm
- 展開時の奥行
- 約500cm
- 展開時の高さ
- 約220cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
Vertex oneのエアーテントtc-air8plus8は、空気で設営できる拡張型インフレータブルテントです。ファスナーで簡単に連結できる拡張テントが付属し、荷物や家具を置ける広い前室を確保できます。煙突穴やエアコンスポット口も備え、季節を問わず快適に使用できるのもポイントです。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | 空気入れ、ロープ、TPU透明窓、拡張テント、ポール、ペグ、収納バック |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 薪ストーブ |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 約80cm |
| 収納時の奥行 | 約50cm |
| 収納時の高さ | 約40cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
LDJ貿易インフレータブルテント
| 最大収容人数(公称値) | 5人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 約32kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 約410cm
- 展開時の奥行
- 約270cm
- 展開時の高さ
- 約200cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 不明 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 約80cm |
| 収納時の奥行 | 約48cm |
| 収納時の高さ | 約60cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
DECATHLONQUECHUA | AIR SECONDS FAMILY 4.2 FRESH & BLACK
| 最大収容人数(公称値) | 4人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| 重量 | 17.9kg |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- 展開時の幅
- 280cm
- 展開時の奥行
- 510cm
- 展開時の高さ
- 195cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
4人家族向けに設計された快適な2ルーム構造のテントです。FRESH&BLACK技術により、日差しを遮りつつ内部を涼しく保ちます。空気で立ち上げるエアフレーム構造で、設営が簡単に行えますよ。
| 形状 | トンネル型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | UPF50+ |
| 付属品 | インナーテント、ペグ、ロープ、エアポンプ |
| カラー展開 | カプチーノ |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 510cm |
| 室内の奥行 | 260cm |
| 室内の高さ | 195cm |
| 収納時の幅 | 75cm |
| 収納時の奥行 | 39cm |
| 収納時の高さ | 39cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 5000mm |
錦商事Fkstyle | ツールームテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | 不明 |
| 重量 | 約18.3kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 約270cm
- 展開時の奥行
- 約270cm
- 展開時の高さ
- 約200cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気を入れるだけで簡単に設営できるエアフレーム構造の大型テントです。耐水圧8000mmの防水性とUVカット・遮光機能を備え、悪天候や強い日差しにも対応します。天井高2mの広々とした室内は最大6人まで快適に過ごせ、通気性とプライバシーを両立した設計が魅力です。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 1面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ、グランドシート、フライシート |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 約69cm |
| 収納時の奥行 | 約40cm |
| 収納時の高さ | 約32cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
GoufuGuiインフレータブルテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 6.2kg |
| フライ耐水圧 |
- 展開時の幅
- 292cm
- 展開時の奥行
- 252cm
- 展開時の高さ
- 165cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
、家族やグループでのアウトドアにおすすめの設営が簡単な大型エアーテントです。独自の六角形構造により風に強く、安定性が高いため悪天候でも使用しやすいのが魅力。さらに、5層構造の気柱とPUコーティング布により高い耐久性と断熱性を実現しています。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 30.0cm |
| 収納時の奥行 | 30.0cm |
| 収納時の高さ | 60.0cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
Laplace Eureka Associationミクルーム エア ソロ
| 最大収容人数(公称値) | 2人 |
|---|---|
| フライシート素材 | ポリエステル |
| 重量 | 6.4kg |
| フライ耐水圧 | 3000mm |
- 展開時の幅
- 180cm
- 展開時の奥行
- 200cm
- 展開時の高さ
- 110cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
金属製ポールのかわりにチューブに空気を入れることでフレームが立ち上がるタイプで、設営や撤収時間の大幅な短縮ができます。明るくかわいいカラーリングも嬉しいポイント。広々とした前室は荷物置きにもなり、日差しや急な雨からブロックするだけでなく夜の防犯にも便利です。
| 形状 | ドーム型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 1面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | インナーテント、ペグ、テント収納袋、エアポンプ、補修キット、説明書 |
| カラー展開 | リラックスグリーン |
| 対応するストーブの種類 | |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 65cm |
| 収納時の奥行 | 30cm |
| 収納時の高さ | 30cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 3000mm |
WJWエアーテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 35kg |
| フライ耐水圧 | 不明 |
- 展開時の幅
- 400cm
- 展開時の奥行
- 300cm
- 展開時の高さ
- 210cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
2〜6人用の広々とした空間を提供するインフレータブル式の4シーズン対応テントです。耐摩耗性に優れたコットンキャンバスと防水PVC床材を使用し、通気性と防水性を両立しています。ストーブジャックやメッシュ窓を備え、季節を問わず快適な室内環境を保てるのもポイントです。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 400cm |
| 室内の奥行 | 300cm |
| 室内の高さ | 210cm |
| 収納時の幅 | 90cm |
| 収納時の奥行 | 44cm |
| 収納時の高さ | 40cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
Nofissインフレータブルテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 6.2kg |
| フライ耐水圧 |
- 展開時の幅
- 292cm
- 展開時の奥行
- 252cm
- 展開時の高さ
- 165cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
- 不明
簡単に設営できる家族向けのエアーテントです。独自の六角形構造により風に強く、安定性に優れています。5層構造の気柱素材とPUコーティング布により、高い耐久性と断熱・防水性能を実現しているのも魅力の1つです。
| 形状 | ドーム型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 不明 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ポール、ペグ、ロープ、テント収納袋、エアポンプ |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 30cm |
| 収納時の奥行 | 30cm |
| 収納時の高さ | 60cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
アーチェストインフレータブルテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 約19.8kg |
| フライ耐水圧 |
- 展開時の幅
- 約290cm
- 展開時の奥行
- 約203cm
- 展開時の高さ
- 約203cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気を入れるだけで簡単に設営できるロッジ型のエアーテントです。TPUチューブ構造により自立し、ドアと窓は2重構造でメッシュ付きのため虫の侵入を防ぎます。室内は家のような空間で、リラックスして快適に過ごせるのも魅力です。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 不明 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、テント収納袋、エアポンプ、変圧パーツ、マルチノズル付ホース |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 約74cm |
| 収納時の奥行 | 約42cm |
| 収納時の高さ | 約39cm |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 不明 |
ベスターエアーテント
| 最大収容人数(公称値) | 6人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | 不明 |
| フライ耐水圧 | 2000mm |
- 展開時の幅
- 300cm
- 展開時の奥行
- 210cm
- 展開時の高さ
- 200cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
空気で膨らませて簡単に設営できるインフレータブル構造のファミリー向けテントです。エアーフレームを採用しており、女性一人でも設営・撤収が容易。さらに、PVC防水加工と耐水性の高いオックスフォード生地により、雨や湿気からしっかり守り快適なキャンプを実現します。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | 不明 |
| 付属品 | ペグ、テント収納袋、リペアシート |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 薪ストーブ |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 200cm |
| 収納時の幅 | 不明 |
| 収納時の奥行 | 不明 |
| 収納時の高さ | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 2000mm |
コマースロボティクスインフレータブルテント
| 最大収容人数(公称値) | 8人 |
|---|---|
| フライシート素材 | |
| 重量 | テント:10.85kg、テント+キャノピー:12kg |
| フライ耐水圧 |
- 展開時の幅
- 260cm
- 展開時の奥行
- 220cm
- 展開時の高さ
- 170cm
- フライシートのベンチレーターあり
- メッシュスクリーン付き
家族や友人との快適なアウトドア体験を実現するエアーフレーム式テントです。空気を入れるだけで簡単に設営でき、広々とした内部空間で4~6人が快適に過ごせます。天幕付きで日差しや雨を防ぎ、防水性と通気性にも優れているため、天候に左右されずに使用しやすいのもポイントです。
| 形状 | ロッジ型 |
|---|---|
| 出入り口数 | 2面 |
| 紫外線防止指数 | UPF50+ |
| 付属品 | ロープ、テント収納袋、エアポンプ、ペグ、フロアネイル収納袋、キャノピー、ハンマー |
| カラー展開 | 不明 |
| 対応するストーブの種類 | 不明 |
| 室内の幅 | 不明 |
| 室内の奥行 | 不明 |
| 室内の高さ | 不明 |
| 収納時の幅 | 不明 |
| 収納時の奥行 | 不明 |
| 収納時の高さ | 不明 |
| 跳ね上げ可能 | |
| 薪ストーブ使用可能 | 不明 |
| UVカット率 | |
| フロア耐水圧 | 3000mm |
エアーテントの収納・乾燥・保管で気をつけることは?
エアーテントで最も気をつけたいのが、完全に乾かしてから収納することです。生乾きのまま収納すると、カビが生えたり生地やコーティングが劣化したりして、寿命を縮めてしまいます。撤収後は、必ず乾燥の時間を確保しましょう。
乾かす場所も、購入前に考えておきたいポイント。展開時のサイズが幅3〜4mに達するモデルも多いため、広げるとさらに大きくなります。自宅で広げられるスペースがあるかを確認しておくと、帰宅後に困りません。ベランダに収まらない場合は、日を分けて干すことになります。
保管時は、直射日光や高温になる場所を避け、湿気の少ない場所を選びましょう。収納袋に入れたまま押し入れの奥にしまうより、通気性の良い場所に置くほうが状態を保ちやすくなります。次のシーズンに出したときは、生地の状態やバルブ周りを一度確認してから使い始めましょう。
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