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ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

車との連結が簡単にできると評判の2ルームテント、ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BB。「簡単に組み立てられた」「通気性がよくて夏でも快適」と評判ですが、実際のところ口コミどおりなのか気になりますよね。


今回はその実力を確かめるため、以下の4つの観点で検証・レビューを行いました。


  • 組み立てやすさ
  • 居住性
  • 機能性
  • 収納のしやすさ


さらに、人気のコールマンやスノーピークなどの2ルームテントとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、2ルームテント選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2025年06月04日更新

ロゴスコーポレーション
LOGOSneos PANELスクリーンドゥーブル XL-BB71201001

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ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBの検証レビュー

コンテンツ制作チーム
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コンテンツ制作チーム

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

コンテンツ制作チームのプロフィール
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はじめに結論!大きなテントで年中快適に過ごしたい人に。便利な機能も豊富

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBは、季節を問わず快適にキャンプを楽しみたい人におすすめです。居住性が高く、とくに風通しのよさはモニターからも「暑い時期も過ごしやすそう」と大好評。比較した商品にはメッシュスクリーンが小さなものもありましたが、こちらは大きなメッシュが2面つき、口コミどおりの通気性のよさを発揮しました。


さらに、テント内の温度を逃しにくいスカートや、耐水圧2,000mmの防水加工など、寒さや天候に左右されにくい機能も充実。あると便利なランタンフックやインナーポケットなどの機能もついています。比較したなかでは少ない電源コード用ジッパーも備えており、オートキャンプにも活躍するでしょう。


テントの中は天井が205cmと高く、実際に使ってみたモニターからは「無理なく立っていられる」と好評でした。比較した商品にはかがんで出入りするものもあったなか、男女問わず難なく出入りできたのもよい点です。ただ、最大収容人数6人に対し、寝室は大人5人でいっぱいになってしまいました。ゆったり使うなら大人5人までの使用がおすすめですよ。


設営時も、それほど力がいらずスムーズにセットできました。インナーテントの取りつけ位置もわかりやすく、「簡単に組み立てられた」と口コミどおりの組み立てやすさです。フレームに凹凸があるため、テントのスリーブに通す際にやや引っかかったものの、気になるほどではないでしょう。


一方で、持ち運びや収納のしやすさは惜しい結果に。重量は約16.6kg・収納時の体積が約0.08㎥と、比較した商品の平均の約12.95kg・体積約0.058㎥(※執筆時点)より大きく重め。車に積み込む際にもある程度スペースを占有します。収納バッグは付属していますが、移動に手間がかかることを覚えておきましょう。


とはいえ、機能性に優れた広いテントは、アウトドアが好きなご家族や友人とのキャンプに重宝するでしょう。充実した機能や、高さのある広々とした空間のある2ルームテントで、快適なキャンプを楽しんでくださいね。

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBとは?

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBとは?

そもそも2ルームテントとは、寝室とリビングの2つの空間を備えたテントのこと。4~6人用の大きなものが多いので設営には手間がかかりますが、雨が降っても家族や友人との食事を楽しめるなどのメリットが得られるアイテムです。


今回ご紹介するのは、日本のアウトドアブランド・ロゴスのneos PANELスクリーンドゥーブル XL-BB。快適にキャンプを楽しむための充実した機能が魅力の2ルームテントです。


寝室には家族6人で過ごせるスペースがあると謳われており、付属のキャノピーポールを使えば、テント前面がタープ(布状の屋根)に変化。標準装備された車体連結用ジョイントを使えば車とリンクもでき、広々と過ごしやすいよう工夫されています。インナーテントを取りつけずスクリーンタープとして使用すれば、さらに活躍の場が広がりますよ。

耐水圧2,000mmの防水加工に加え、難燃・UVカット加工あり

耐水圧2,000mmの防水加工に加え、難燃・UVカット加工あり
出典:logos.ne.jp
フレームはグラスファイバー製。キャノピー(ひさし)に使用するポールには丈夫なスチール素材が使用されており、キャノピーの内側にランタンを吊り下げることもできます。

シートの素材には、フライシートに難燃性ポリタフタ・インナーテントにポリタフタ・フロアシートにバルキーポリを採用。耐水圧はフライシートが2,000mm・フロアシートが3,000mmと高く、防水加工のほかにも難燃加工*・UVカット加工が施されています。


さらに、フライシートのメッシュ部分には、メーカー独自開発の高機能メッシュ・デビルブロックSTを使用。外の風を感じながら、しっかりとUVカット・遮光できると謳います。虫が侵入しにくい細かな網目も特徴です。

難燃加工はシートが燃えてしまった際の燃え広がりを抑える目的としたものです。テント・タープ内や側は火気厳禁となっています。

6人でもゆとりがある、大きめのWXLサイズも選べる

6人でもゆとりがある、大きめのWXLサイズも選べる
出典:logos.ne.jp

ロゴスの2ルームテントの定番ともいえるドゥーブルは、さまざまなタイプの商品がラインナップ。サイズも2人用のツーリングテントから、6人でもゆったりと過ごせるWXLサイズまで使用する人数にあわせて選べます。


比較コンテンツではロゴスのほかの商品も紹介しているので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね。

実際に使ってみてわかったロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBの本当の実力!

今回はロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBを含む、2ルームテント全12商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。


具体的な検証内容は以下のとおりです。


  1. 組み立てやすさ
  2. 居住性
  3. 機能性
  4. 収納のしやすさ

組み立ての工程は簡単。インナーテントも取りつけやすい

組み立ての工程は簡単。インナーテントも取りつけやすい

まずは、組み立てやすさの検証です。


コンテンツ制作チームの男女5人のモニターが、実際にテントを組み立ててみます。フレーム・リビング部分の組み立てやすさののほか、インナーテントの取りつけやすさもチェックし、評価しました。

力を入れずに組み立てられるが、フレームの見分けがつきにくいと感じる人も

力を入れずに組み立てられるが、フレームの見分けがつきにくいと感じる人も

力がそれほどかからないうえ設営も難しくなく、組み立てやすさは高評価。モニター5人中3人からも、「力を入れずにできた」「各パーツを見ただけで組み立て方法が想像できる」と満足の声があがりました。


一方で、「インナー側とリビング側のフレームの違いがわからず混乱した」との気になる声も。比較したなかには、フレームとシートの対応部分がわかりやすく色分けされているものもありましたが、こちらは継ぎ目の数・形状の違いのみの判断となります。はじめて作業する場合に迷う可能性があるでしょう。


また、フレームの継ぎ目に凹凸があり、テントのスリーブに通す際に引っかかってしまったのも惜しいところ。手早く設営するにはある程度の慣れが必要そうです。


<フレームそのものの組み立てやすさについてのモニターコメント>

  1. 「スリーブに通す際にフレームの継ぎ目が引っかかった」
  2. 「フレームが2組あるが違いが非常にわかりにくいので、太さや色でわかりやすくしてほしい」
  3. 「軽量だからかフレームを曲げるのにそれほど力がいらない」
  4. 「各パーツを見ただけで組み立て方法が想像できたので、比較的スムーズに組み立てることができた」
コメントは一部抜粋

インナーテントのフックの数は多いが、位置さえわかればあとはスムーズ

インナーテントのフックの数は多いが、位置さえわかればあとはスムーズ

インナーテントの取りつけやすさも良好です。本商品は、フライシートに取りつけられた金具にインナーテントのフックをかけていく吊り下げ式を採用。比較したなかにはフックの位置がわかりづらい商品もありましたが、こちらは黒色の見やすいフックを使用しています。モニター5人中4人からも、「順番にフックをかけるだけなので簡単」と好評でした。


多少パーツの取りつけ位置に迷うことはあるものの、「簡単に組み立てられた」との口コミどおり、おおむね設置しやすい商品といえます。大きなテントのため、モニターからは「組み立ての工程を家族や友人と楽しめそう」との声もあり、楽しみながらスムーズに組み立てられるでしょう。


<インナーテントの取りつけやすさについてのモニターコメント>

  1. 「天井の位置がわかりやすい。順番どおりにフックも取りつけていけば迷わない」
  2. 「フックの取りつけ位置に少し迷ったものの、難しいところもなくスムーズに設置できた」
  3. 「取りつけ位置がわかりやすかった」
  4. 「位置がわかってフックを取りつけはじめたら簡単だった」
コメントは一部抜粋

居住性が高く、季節を問わず快適にキャンプできそう

居住性が高く、季節を問わず快適にキャンプできそう

次は、居住性の検証です。


こちらもコンテンツ制作チームの男女5人のモニターが実際にテントを使用。風通しのよさ・出入りのしやすさ・メッシュの取り扱いやすさをチェックしました。

天井が高く、出入りも問題なくできる。寝室は大人5人が限度

天井が高く、出入りも問題なくできる。寝室は大人5人が限度

出入口は大きく、5人のモニター全員が問題なく出入りできました。また、比較したなかには天井高が150cmと屈まなければならないものもあったのに対し、本商品の天井高は205cmと高め。「どこにいても立っていられる」と好意的な意見も寄せられました。


最大収容人数は6人で、展開時のサイズも約幅300×全長630cmと、比較したなかでも大きめです。ただし寝室部分はやや小さく、大人6人が横並びで寝るのは難しい様子。実際に寝てみても、大人5人でいっぱいな印象でした。


メーカーの寝室レイアウト図には大人4人・子ども2人が描かれているので、大人なら5人まででの使用がおすすめです。2ルームテント選びをする際には荷物を持ち込むことも考え、実際に使用する人数+1人を目安にするとゆったりとしますよ。


<出入りのしやすさについてのモニターコメント>

  1. 「リビング部分が広くて出入りしやすい」
  2. 「とくに違和感なく出入りできた」
  3. 「ほかと比較すると特別出入りしやすいわけではない」
  4. 「大きな出入り口でとても出入りしやすい」
コメントは一部抜粋

大きなメッシュスクリーンつきで、通気性に優れている

大きなメッシュスクリーンつきで、通気性に優れている

開く部分が多く、メーカーが謳うとおり風通しのよさも申し分ありません。モニター全員からも大好評で、「光とともに心地よい風が入ってくる」「暑い時期も過ごしやすそう」との声も複数聞かれました。


比較した商品のなかには、小さなメッシュで風通しがよくないものも多くありましたが、こちらは大きなメッシュスクリーンで、口コミどおりの通気性のよさを発揮できています。網目が細かいもののしっかりと風を通すので、虫を避けたい人にもおすすめですよ。


また、フライシート下部にスカートもついているので、寒い季節にはテント内の温度を保つこともできそうです。1年を通して使いやすいテントといえるでしょう。


<風通しのよさについてのモニターコメント>

  1. 「どの面も開くので、かなり通気性は高い」
  2. 「開口部が広いので風がよくとおりそう」
  3. 「開く部分が多く、光とともに心地よい風が入ってくる」
  4. 「風通しがよい」
コメントは一部抜粋

ベンチレーターつきで、通気性を重視する人にもおすすめ

ベンチレーターつきで、通気性を重視する人にもおすすめ

続いて、機能性の検証としてベンチレーターやランタンフックなど、あると便利な機能をチェックしました。


調査の結果、以下のすべての機能を備えており、高評価を獲得。リビングには大きなメッシュスクリーンが2面あり、通気口であるベンチレーターはインナーテント・フライシートのどちらにも付属。テント内の通気性を確保できるでしょう。


  1. インナーテントのベンチレーター|◯ (上部・下部)
  2. リビングのメッシュスクリーン|◯(2面)
  3. キャノピー|◯
  4. ランタンフック|◯
  5. インナーポケット|◯
  6. 電源コード用ジッパー|◯
  7. スカート|◯
  8. フライシートのベンチレーター(インナーテント側)|◯

メッシュスクリーンは、UVカット率・遮光率をアップしたと謳うメーカー独自開発の高機能メッシュが使用されています。目が細かいため、虫の多い夏場にも活躍しそうです。


また、そのほかにもランタンフック・電源コード用ジッパーなど、あるとより快適に過ごせる機能も充実。多機能なので、季節やシーンを問わず快適にキャンプを楽しめますよ。

収納時のサイズは幅63×奥行23×高さ54cmと大きく、重量もある

収納時のサイズは幅63×奥行23×高さ54cmと大きく、重量もある

最後に、収納のしやすさの検証です。実際の重量・収納時の体積をもとに、持ち運びや収納のしやすさを評価しました。


重量・体積ともに大きめで、収納のしやすさの評価は伸び悩みました。重量は約16.6kg、収納時の体積は約0.08㎥と、いずれも全体平均の約12.95kg・体積約0.058㎥を上回る数値です。


収納時のサイズも約幅63×奥行23×高さ54cmと大きめ。付属の収納バッグに入れれば持ち運びやすくなりますが、重いので人によっては1人での持ち運びは難しい印象。車に積み込む際にもある程度スペースをとるので、あらかじめ収納スペースを確認しておきましょう。

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBの商品詳細

フライシート素材不明
電源コード用ジッパーあり
設営方式自立式
インナーテントの設営方式不明
形状不明
重量16.6kg
展開時の幅630cm
展開時の奥行300cm
展開時の高さ205cm
フライシートのベンチレーターあり不明
収納時の奥行不明
フライ耐水圧2,000mm
最大収容人数(公称値)5~6人
ポケット付き不明
収納時の幅不明
収納時の高さ不明
ランタンフック付き不明
メッシュスクリーン付き不明
インナーテントのベンチレーターあり不明
スカート付き不明
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ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBを売っている場所は?

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBを売っている場所は?
出典:logos.ne.jp

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBは、公式オンラインショップで販売されているほか、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトでも購入できます。


販売価格は税込77,000円(執筆時点・公式オンラインショップ参照)です。取りつけるだけで3ルームに拡張できるneos/Tradcanvas デビルブロックルーム ST-BCなど、より快適なキャンプ空間を作るアイテムも販売されています。

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBは雨の日でも使える?

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBは雨の日でも使える?
出典:logos.ne.jp

ロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBは、雨の日でも使用できます雨量が多い場合には屋根の中央に雨水が溜まることもあるので、雨水が流れ落ちやすくなるレインガイドベルトをセットしましょう。


また、雨の日のキャンプ後には、テントをしっかりと乾燥させることも忘れずに。サイズが大きいので浴室の乾燥機能などを使用するのもおすすめですよ。

人気のコールマン タフスクリーン2ルームハウス MDMやスノーピークエントリー2ルーム エルフィールドと比較

最後に、コールマン タフスクリーン2ルームハウスやスノーピークエントリー2ルーム エルフィールドと比較してみました。


コールマンのタフスクリーン2ルームハウス/MDXは、迷わず組み立てやすい工夫が光るテント。はっきりと色分けされたパーツがわかりやすく、組み立て自体も非常にスムーズです。さらに居住性も高く、大きなメッシュスクリーンやベンチレーターで効率的に換気ができる点もうれしいポイントですよ。


ただし、持ち運びやすさや収納のしやすさはこちらのテントと同様に惜しい結果となりました。重量も約17kgあり、持ち運びにはやや苦労することもあるでしょう。しかし、組立てやすさや居住性においてクオリティが高く、2ルームテントの購入を検討しているすべての人の第一選択肢といえます。


スノーピークエントリー2ルーム エルフィールドは、居住スペースが魅力といえるもののこちらのロゴス neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BBには劣る結果となりました。テントの内部の天井高は210cmあり、出入り口も高く快適に過ごせるでしょう。


しかし、フレームの組み立てスームズに行えるものの、ルーフシートや吊り下げ式のインナーシートは複雑。初心者には難しい場合もあるため、できる限り楽に組み立てたい人はコールマンのタフスクリーン2ルームハウス MDXや 4S ワイド2ルームトリオがおすすめです。

Newell Brands
Colemanタフスクリーン2ルームハウス MDX2000038139

タフスクリーン2ルームハウス MDX 1
タフスクリーン2ルームハウス MDX 2
タフスクリーン2ルームハウス MDX 3
タフスクリーン2ルームハウス MDX 4
タフスクリーン2ルームハウス MDX 5
タフスクリーン2ルームハウス MDX 6
タフスクリーン2ルームハウス MDX 7
タフスクリーン2ルームハウス MDX 8
タフスクリーン2ルームハウス MDX 9
最安価格
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在庫わずか
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在庫わずか
形状テント型
展開時の幅560cm
展開時の奥行340cm
展開時の高さ215cm
フライ耐水圧2000mm
最大収容人数(公称値)4人
フライシート素材
不明
電源コード用ジッパーあり
設営方式
自立式
インナーテントの設営方式
不明
重量
17.0kg(付属品含む)
フライシートのベンチレーターあり
不明
収納時の奥行
不明
ポケット付き
不明
収納時の幅不明
収納時の高さ不明
ランタンフック付き不明
メッシュスクリーン付き不明
インナーテントのベンチレーターあり不明
スカート付き不明
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スノーピーク
snow peakエントリー2ルーム エルフィールドTP-880

エントリー2ルーム エルフィールド 1
エントリー2ルーム エルフィールド 2
エントリー2ルーム エルフィールド 3
エントリー2ルーム エルフィールド 4
エントリー2ルーム エルフィールド 5
エントリー2ルーム エルフィールド 6
エントリー2ルーム エルフィールド 7
エントリー2ルーム エルフィールド 8
エントリー2ルーム エルフィールド 9
エントリー2ルーム エルフィールド 10
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