
楽天モバイルとUQモバイルはどっちがいい?特徴やおすすめな人を解説
お得な料金プランと充実のサポートを両立している、楽天モバイルとUQ mobile。どちらも気になっている人や、具体的な違いがわからず乗り換えに踏み出せない人もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、楽天モバイルとUQ mobileそれぞれの特徴を比較しつつ、どのような人におすすめかについて解説します。自分に合うのはどちらなのか、迷っている人はぜひ最後までチェックしてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5
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料金プランが豊富。カウントフリーオプションでお得に使える
オプテージ

取り扱い回線の多さは魅力。マイそくプランはサブ回線向け
楽天モバイルとUQ mobileの違いを7項目で徹底比較
最初に、楽天モバイルとUQ mobileの違いを項目ごとに比較して解説します。
料金プラン:基本料金は楽天モバイルがお得

料金プランを比較すると、楽天モバイルのほうがお得です。
楽天モバイルの料金プランは、データ通信量に応じて料金が変動する従量制。0〜3GBは1,078円、3〜20GBは2,178円、20GBを超えると3,278円となり、以降はデータ無制限で利用できます。
これに対してUQ mobileの料金プランは、データ容量別の契約方式。月3GBまで1,628円、15GBまで2,728円、25GBまで3,828円の3つ。基本プランで見ると、どの容量で比べても楽天モバイルのほうがお得です。
ただし、UQ mobileでは自宅セット割や増量オプションを適用できる点にも注目。指定のインターネットや電気とのセット契約で適用できる自宅セット割を使えば、3GBまで990円、15GBまで2,090円、25GBまでは2,970円になります。
また、月額550円でデータ容量を追加できる増量オプションを契約すれば。3GB・15GB・25GBを、各5GB・20GB・30GBまで増やすことができ、7か月は無料で利用できます。
スマホのみの契約であれば楽天モバイルのほうが割安ですが、これらの特典を組み合わせれば、UQ mobileも楽天モバイルとほぼ同額になる場合もあるので、合わせて検討してください。
通話料金:楽天モバイルはアプリで無料通話が可能

通話料金を比較すると、Rakuten Linkアプリで無料通話ができる楽天モバイルのほうがお得です。
Rakuten Linkは、国内通話が無料になる楽天モバイルの専用アプリ。これを使えば、固定電話や他キャリアなど、アプリを利用していない電話への発信も無料になります。
ただし、Rakuten Linkはデータ回線で通話するため、やや不安定な場合も。通話品質を重視する人のためには15分かけ放題プランも用意されており、月額1,100円のところ3か月無料で利用できます(2025年9月現在)。
一方、UQ mobileにアプリはなく、かけ放題にするには有料オプションに加入する必要があります。月額1,980円で何時間でもかけ放題になる通話放題、月額880円で10分以内の通話がかけ放題になる通話放題ライト、月額550円で合計60分までの通話料金が無料になる通話パックから選択してください。
通話料金自体はどちらも30秒ごとに22円ですが、付帯できるオプションやアプリを比較すると、楽天モバイルのほうが料金を抑えられるでしょう。
端末:最新機種がを購入するなら楽天モバイル。UQ mobileは旧モデルが格安

販売している端末で比較すると、最新機種を購入するなら楽天モバイル、格安モデルならUQ mobileがおすすめです。
楽天モバイルは、iPhone・Android・Rakutenオリジナル端末など、幅広いラインアップから選べるのが魅力。なかでもiPhoneは、2025年2月発売の最新シリーズも用意。本体代金も大手4キャリアのなかで最安値で、他社と比較して8,000〜40,000円程度お得です。
これに対してUQ mobileは、格安の認定中古品を販売しています。たとえば、iPhone14・128GBは56,100円から購入可能。iPhoneSE(第3世代)128GBは19,500円から用意しています。中古品のため、軽微な傷や汚れがあるものの、比較的よい状態の端末であるため問題なく利用できるでしょう。
機種にこだわりがある人は楽天モバイル、とにかくお得に購入したい人はUQ mobiileを利用すると、希望する端末が見つかりやすくなるかもしれません。
独自サービス:ポイ活には楽天モバイル、データ活用重視ならUQ mobile

楽天モバイルはポイントが貯まるサービス、UQ mobileはデータ容量を活用できるサービスが充実しています。
楽天モバイルでは、利用料金100円ごとに楽天ポイント1ポイントが貯まってお得。ポイントアッププログラム「楽天SPU」の対象にもなり、楽天市場で買い物をするたびに最大+3倍のポイントが貯まります。楽天キャリア決済で支払うと、さらに+0.5倍のポイントがもらえます。
貯まったポイントは端末の購入や月々の利用料金に充当できるほか、各種楽天サービスで利用できるため、賢く節約できるでしょう。
UQ mobileはデータ通信量の節約が可能。任意で低速通信に切り替えて、データ容量を消費せず利用できます。節約モード時でも、テキスト中心のSNS・インターネット・音楽ストリーミングサービスなど、日常的に使う機能は問題なく利用可能です。
また、余ったデータは翌月に繰り越せるため、月ごとに通信量が異なる人も無駄なく活用できるでしょう。
サポート体制:UQ mobileのほうが店舗数が多い

サポート体制を比較するとUQ mobileのほうが店舗数が多く、サポートを受けやすいと考えられます。
楽天モバイルの店舗数が1,000店舗以上と発表されているのに対して、UQ mobileは2,300店舗以上と約2倍。auショップ・au Style・UQスポット・UQ mobile取扱店を全国各地に展開しており、来店しやすいのが魅力となっています。
また、両社とも電話やチャットでの問い合わせも受け付けており、気軽に相談可能です。UQ mobileは通話料無料の問い合わせ窓口も用意しており、My UQ mobileアプリのサポート画面から「電話でお問い合わせ」をタップすると、最短で窓口に繋がります。
どちらもさまざまな問い合わせ手段があるため、自分にあう方法を選べますが、対面サポートを受けたい場合は、UQ mobileのほうが近くの店舗を見つけやすい可能性があるでしょう。
キャンペーン:楽天モバイルのほうが適用条件が少なくお得

入会キャンペーンで比べると、楽天モバイルのほうがお得です。
2025年9月現在、楽天モバイルが実施している入会キャンペーンはさまざま。SIMのみ契約で最大10,000円分の楽天ポイントが付与されるものや、対象スマホとセット契約で最大22,000分お得になるものなど、豊富に用意されています。iPhoneなら最大40,000円相当お得になるキャンペーンも実施中です。
一方、UQ mobileで実施している入会キャンペーンは、SIMのみ契約で最大20,000円相当のauPAYが還元されるといった内容です。ただし、自宅セット割の契約などをしないと最大還元は受けられません。
UQ mobileはキャンペーンの条件が多いため、楽天モバイルのほうが適用しやすくお得に申し込めるでしょう。キャンペーン内容は都度変更されるため、それぞれの最新のキャンペーン情報は、以下のコンテンツを参考にチェックしてください。
楽天モバイルとUQ mobile、結局どっちがいいの?
ここまで楽天モバイルとUQ mobileの違いを比較してきましたが、総合的におすすめなのはどちらでしょうか。以下では、楽天モバイルとUQ mobile、それぞれどのような人におすすめかについて解説します。
楽天モバイルが向いている人は?
以下では、楽天モバイルに乗り換えたほうがいい人の特徴について解説します。
生活圏が楽天回線エリア内の人

普段の生活圏が楽天回線エリア内にある人は、楽天モバイルの利用がおすすめです。
エリア内なら、月額3,278円で容量無制限の高速データ通信が行えます。自宅や職場など、行動範囲がが楽天エリア内でカバーされるのであれば、快適に利用できるでしょう。
音声通話をよく利用する人

通話をよく利用する人も、Rakuten Linkを利用できる楽天モバイルがお得です。Rakuten Linkを活用すれば、国内通話料がすべて無料になります。
Rakuten Linkは写真・動画・ファイルの送受信や、最大100人のグループメッセージ、キャリアメール機能も付帯している便利なアプリです。メインの連絡手段としても、十分活躍してくれるでしょう。
SMSの送受信も無料で行えますが、iPhoneを利用している場合は、両者ともRakuten Linkを利用している必要があるため、この点だけ注意してください。
楽天経済圏を利用している人

楽天経済圏を利用している人は、楽天モバイルを契約するとさらにポイントが貯まりやすくなるためおすすめです。
楽天経済圏とは、楽天市場・楽天カード・楽天証券など、日常生活に必要なサービスを楽天グループで統一することで、楽天ポイントを効率よく貯めて活用できるしくみ。楽天モバイルの利用料金に対してもポイントが貯まるため、効率的なポイ活ができるでしょう。
楽天モバイルに乗り換える際にも、ポイントを大量獲得できるキャンペーンがあるので、ぜひ活用してください。
楽天グループでサービスをまとめると、サービスの管理が楽になるのもメリットです。どのサービスでも同じ楽天会員アカウントを利用するので、IDやパスワード忘れを防げます。
UQ mobileが向いている人は?
以下では、UQ mobileに乗り換えたほうがいい人の特徴について解説します。
通信品質を重視する人

通信環境を重視する人には、UQ mobileがおすすめです。
UQ mobileはauの回線を利用しているため、全国幅広いエリアで安定した通信速度が期待できます。登山道・世界遺産・キャンプ場などでも快適に利用可能と公式サイトにも明記されているため、お出かけやレジャーでも活躍してくれるでしょう。
月ごとのデータ通信量に差がある人

月によってデータ通信量に差がある人にも、UQ mobileがおすすめです。
UQ mobileは余ったデータ容量を翌月に繰り越せるため、月ごとにデータ通信量が大きく異なる人も使いやすくなっています。また、節約モードを駆使するとデータ容量の不足を防げるので、小容量のプランでも十分にスマホを活用できるでしょう。
デュアルSIMで併用するのもひとつの手

楽天モバイルとUQ mobileを、デュアルSIMで併用するのも選択肢のひとつです。デュアルSIMとは、1台のスマホで2つの回線を利用する仕組み。ビジネスとプライベートで回線を使い分けたり、通信障害時の予備回線として利用したりと、1台で2台持ちのメリットを得られて便利に使えます。
たとえば、通話時や楽天回線エリア内のデータ通信は楽天モバイル、エリア外や通信環境が不安定な場所ではUQ mobileなど、切り替えながら利用可能に。両社のメリットをいいとこどりしながらデメリットをカバーして、快適に利用できるでしょう。
なお、デュアルSIMを利用するには、対応端末が必要です。端末について詳しく知りたい人は、デュアルSIM対応端末ページを確認してみましょう。
楽天モバイルとUQモバイルそれぞれの特徴を把握できたら申し込みの検討も
楽天モバイル楽天モバイル

| 利用回線 | 楽天回線、au回線(パートナー回線) |
|---|---|
| 回線の種類 | MNO |
| eSIM対応 | |
| MNPワンストップ対応 |
- 料金価格については、2026年02月06日時点の公式サイトを参照した標準価格が記載されています。
- 他社から乗り換えで14,000円分の楽天ポイント進呈(乗り換え以外の場合は7,000円分)
特典は予告なく終了・変更される場合があります
無制限プランがあり通信速度も良好。電波がつながりにくい場所がある点に注意
インターネット関連サービスを幅広く展開する楽天のモバイル事業である「楽天モバイル」は、MNOとしてサービスを開始し、自社の基地局・回線を利用して提供。まだ楽天回線が整っていない場所では、パートナー回線としてau回線を借りてエリアをカバーしています。
料金プランは使ったデータ容量で料金が決まる従量制の1プランのみで、3GB利用時で月1,078円・20GB利用時で月2,178円と比較的安め。最も注目すべきは20GB以上使った場合は月3,278円でギガの上限がなく無制限で使い続けられる点です。格安SIMで無制限プランを提供している会社はないうえ、料金も安くかなり魅力的といえるでしょう。また、現在楽天モバイルは「三木谷キャンペーン」や、ほかにもお得なキャンペーンを実施しています。
回線は自社で整備した独自の楽天回線を使っており、混雑する時間帯でも速度が遅くならないのもメリット。昼休み時間帯でも、高画質の動画をスムーズに見られる速度である25Mbpsを上回りました。
しかし、電波のつながりやすさが他社より劣る点が最大のネックに。屋内や地下でもつながりやすい電波である「プラチナバンド」の運用を開始したと発表されたものの、2025年7月に東京駅や新宿駅周辺で電波強度を測定したところ、一部の地下の店舗ではまだ電波がつながりにくい場所がありました。順次対応地域を広げていく段階であるため、プラチナバンドを使って通信できる地域は限られていると考えられます。まだどこでも快適につながるとは言い切れないため、メイン回線として使うのであればサブ回線としてほかの格安SIMを組み合わせて使うとよいでしょう。
良い
- 月3,278円で完全無制限で使えるプランがある
- 混雑時間帯でも通信速度が遅くならない
気になる
- プラチナバンドの運用が始まったが、まだどこでも電波がつながりやすいとはいえない
| 選べるプラン | 3GB、20GB、無制限 |
|---|---|
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 69.3Mbps |
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 57.6Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 53.1Mbps |
| 問い合わせ方法 | 店舗、電話、メール、チャット |
| 専用通話アプリ不要 | |
| かけ放題プラン | 15分以内かけ放題、無制限かけ放題(Rakuten Link使用時) |
| 基本通話料 | 0円(Rakuten Linkアプリ使用時)、22円/30秒(アプリ不使用時) |
| 5G対応 | |
| セット割引あり | |
| カウントフリー・エンタメフリー | |
| 最低契約期間 | |
| データ容量の翌月繰越可能 | |
| 解約金 | なし(*1) |
| 留守番電話あり | |
| 事務手数料込みの初期費用 | 0円 |
| テザリング可能 | |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 追加データ料金 | 1GBあたり500円(海外用のみ) |
| 速度制限時の最大速度 | |
| 取り扱いSIMのサイズ | nanoSIM、microSIM、標準SIM |
| プラチナバンド対応 | |
| 専門ショップあり | |
| 海外利用可能 | |
| Apple Watchプラン対応 |

【口コミ・評判は本当?】楽天モバイルを実際に契約してメリット・デメリットを徹底調査!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
UQコミュニケーションズUQモバイル

| 利用回線 | au回線 |
|---|---|
| 回線の種類 | MNO |
| eSIM対応 | |
| MNPワンストップ対応 |
- 料金価格については、2026年02月06日時点の公式サイトを参照した標準価格が記載されています。
- 50GB〜プランなし
- 他社から乗り換え・新規契約でau PAY残高に最大10,000円相当(不課税)還元
特典は予告なく終了・変更される場合があります
安定した速度と手厚いサポート。セットで割引対象になるWiFiサービスも幅広い
auのサブブランドとして展開する「UQモバイル」。通信品質は大手キャリアのauと同等ながらも、スマホを低料金で使える点が魅力です。
料金プランは1〜30GBと35GBまでの2つのラインナップ。最も安い5GB利用時のプランでも月2,948円と割高ですが、「自宅セット割」という割引が適用されるとさらに毎月最大1,100円引きになります。割引対象のWiFiサービスがかなり幅広いため、一度自宅のWiFiが自宅セット割の対象かをチェックするとよいでしょう。
auと同じ回線を使っているMNOなので、時間帯によって通信速度が低下しにくいのが特徴。実際に計測すると、混雑する昼休み時間帯でも25Mbpsを大きく超えていました。どの時間でも、高画質な動画やアプリのダウンロードがサクサクできる速さです。
全国にあるauショップで、サポートを受けながら申し込みできる点も魅力。auショップの看板にはUQモバイルのロゴが書かれていないため心配になるかもしれませんが、ドアや窓の目立つところに「UQモバイル取扱店」と表示があります。申し込みや設定のサポートを受けたい人で、セット割を使えるならおすすめといえるでしょう。
良い
- 通信品質は大手キャリアのauと同等
- 「自宅セット割」が適用されるWiFiサービスが幅広い
気になる
- 割引が適用できない場合は割高な傾向
| 選べるプラン | 5GB、30GB、35GB |
|---|---|
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 236.5Mbps |
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 71.7Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 367Mbps |
| 問い合わせ方法 | 店舗、電話、チャット |
| 専用通話アプリ不要 | |
| かけ放題プラン | 10分かけ放題、無制限かけ放題、月60分かけ放題 |
| 基本通話料 | 22円/30秒 |
| 5G対応 | |
| セット割引あり | |
| カウントフリー・エンタメフリー | |
| 最低契約期間 | |
| データ容量の翌月繰越可能 | |
| 解約金 | なし |
| 留守番電話あり | |
| 事務手数料込みの初期費用 | 税込3,850円(*1) |
| テザリング可能 | |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 追加データ料金 | 1GB:1,100円(月550円のオプションで+5GBのデータ増量オプションもあり) |
| 速度制限時の最大速度 | 1Mbps |
| 取り扱いSIMのサイズ | nanoSIM、microSIM、標準SIM |
| プラチナバンド対応 | |
| 専門ショップあり | |
| 海外利用可能 | |
| Apple Watchプラン対応 |

UQモバイルの口コミ・評判は?繋がりやすさや月額料金、お得なキャンペーン情報も紹介!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
実際の使用感は?口コミや評判も参考にしてみよう!
データ無制限の楽天モバイルと、快適な通信品質が期待できるUQモバイル。それぞれの違った特徴があると理解したものの、実際の使い心地が気になる人も多いでしょう。
マイベストでは、両社の口コミや評判が本当なのか、実際にデータを計測して検証しました。自分に適したサービスを知りたい人は、参考にしてみてください。
格安SIMを比較検討したい人は以下のコンテンツもチェック
格安SIMに乗り換えるなら、楽天モバイルとUQモバイル以外も検討してみるとよいでしょう。各社を比較して自分にあうものを選べば、毎月の利用料金を抑えつつ快適に利用できます。
以下のコンテンツでは、格安SIMのおすすめランキングをまとめています。楽天モバイルやUQモバイルを含め、人気の格安SIMをmybestが比較検証しているので、乗り換え前の参考にしてください。
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