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povoでeSIMを申し込む方法を解説!開通方法や再発行方法についても紹介

povoでeSIMを申し込む方法を解説!開通方法や再発行方法についても紹介

最短即日で使い始められるうえ、月額基本料0円から利用できるpovo(ポヴォ)のeSIM。手続きがすべてオンラインで完結すると聞いて気になっているものの、「どうやって申し込むの?」「設定は難しくない?」「機種変更したらどうなるの?」など、不安や疑問を感じている人も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、povoのeSIMの申し込み方法から開通設定の手順、機種変更時の再発行方法までをわかりやすく解説します。マイベスト限定キャンペーンを利用してお得に申し込む方法も紹介するので、これからpovoのeSIMを使ってみたい人はぜひ参考にしてください。

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高山健次
ガイド
元携帯電話販売員、小売電気アドバイザー/マイベスト 通信・電力・サービス担当
高山健次

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。

高山健次のプロフィール
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      サブ回線に最適!足りないところを補う最高よ格安SIM|【契約期間】 2025年9月頃〜現在利用中 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 サブ回線を探していたところ、たまたまネットで広告を見た。メインで使っている回線とは違うところが良かったため、ネットにて申し込みをした。直後からすぐ利用できた。…
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格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5
1
KDDI Digital Life
povo
4.75
povo
小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補
2
ソフトバンク
LINEMO(オンライン専用)
4.59
LINEMO(オンライン専用)
通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
3
ドリーム・トレイン・インターネット
DTI SIM
4.51
DTI SIM
通話をするなら選択肢の格安SIM。通信速度は速いが料金は高め
4
日本通信
b-mobile
4.49
b-mobile
どのプランも割高な傾向。回線によっては速度ムラが気になる
5
Y.U-mobile
y.u mobile
4.48
y.u mobile
U-NEXTとセットのプランあり。ギガの追加も安い

povoのeSIMは申し込みから最短即日で使える

povoのeSIMは申し込みから最短即日で使える

povoのeSIMは、条件がそろえば申し込み当日中に利用開始できる通信サービスです。eSIMがスマートフォン本体に組み込まれたSIM機能に通信情報を直接ダウンロードする仕組みなので、SIMカードの到着を待つ必要がありません。本人確認や回線の発行もすべてアプリ上で完了するため、店舗に行く必要もなく便利です。


たとえば、出張前や引っ越し直後などで今日中にネット回線が必要な場面でも、午後8時までに申し込めばその日のうちにpovoを開通させられます。次の章から具体的な申し込み手順・開通設定方法を紹介するので、ぜひチェックしてください。

povoのeSIMの申し込み〜開通までの手順をチェック【iPhone/Android】

ここでは、povoのeSIMを実際に申し込み、スマートフォンで開通設定を行うまでの具体的な手順を解説します。


申し込み前に準備するもの

申し込み前に準備するもの

povoのeSIMをスムーズに申し込むためには、eSIMに対応したスマートフォンが必要です。すべての機種がeSIMに対応しているわけではないため、申し込み前に公式サイトの対応端末一覧で確認しておきましょう。他社から購入した端末を使う場合は、SIMロックが解除されているかも事前にチェックが必要です。


また、本人確認に使う運転免許証・マイナンバーカードや、eSIMのダウンロードに必要なインターネット接続環境を整えておきましょう。

povoのeSIMを申し込む方法

povoのeSIMを申し込む方法

まずは、手続きの流れを確認しておきましょう。ここでは申し込み手順をご紹介します。


1.povo2.0アプリをインストールする
2.eSIMと利用プランを選択する
3.本人確認またはSMS認証を行う


まず、App StoreまたはGoogle Playから「povo2.0」アプリをインストールし、メールアドレスを登録してログインします。アプリにログイン後、「eSIM」を選択し、通話+データプランまたはデータ専用プランのいずれかを選びましょう。通話+データプランでは新規番号取得またはMNP(他社からの乗り換え)が選択でき、データ専用プランは新規契約のみです。


次に、利用するプランに応じた本人確認を行います。通話+データプランの場合はeKYCによる本人確認が必要なので、運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのいずれかを撮影し、画面の案内に従って顔写真を登録しましょう。データ専用プランの場合は本人確認書類の撮影は不要ですが、SMS認証が必要です。

eSIMの発行〜開通の流れ

eSIMの発行〜開通の流れ

続いて、eSIMの発行〜開通の流れをチェックしておきましょう。


1.povoアプリからeSIMを発行する

2.端末の設定画面でeSIMを追加する

3.QRコードまたはアクティベーションコードで設定する

4.発信テストを行う


本人確認またはSMS認証が完了すると、アプリ上に「eSIMを発行する」ボタンが表示されます。9時30分〜20時の間にタップすれば即時、20時以降の場合は翌日9時30分以降に開通が可能です。


続いて、端末の設定画面からeSIMを追加します。iPhoneは「設定」→「モバイル通信」→「eSIMを追加」、Androidは「設定」→「ネットワークとインターネット」などからeSIMの追加画面へ進みましょう。


設定方法は、QRコードの読み取り・アクティベーションコード入力の2種類あります。PCやタブレットなど別の端末がある場合はQRコードを表示し、設定するスマートフォンのカメラで読み取ってください。1台の端末だけで設定する場合は、画面に表示されたSM-DP+アドレス(アクティベーションコード)をコピーし、「自分で入力」から貼り付けることで設定が完了します。どちらの方法でも回線情報が端末にダウンロードされ、数分後にアンテナ表示が出れば利用を開始できますよ。

povoのeSIMが開通したら、発信テストを行っておきましょう。スマートフォンの電話アプリから「111」に発信し、ガイダンスが流れれば通話機能は問題なく利用できています。

povo eSIMのメリットと向いている人

povo eSIMのメリットと向いている人

povoのeSIMは、申し込みから利用開始までをすべてオンラインで完結できる点が最大のメリットです。SIMカードの配送を待つ必要がないため、回線が必要になったタイミングですぐに使い始められます。


また、スマートフォンに内蔵されたSIM機能を利用するため、物理SIMの抜き差しが不要で、紛失や破損のリスクもありません。デュアルSIM対応端末であれば、メイン回線とpovoを同時に使い分けることも可能です。


そのため、急な引っ越しや出張ですぐに使える回線を探している人や、サブ回線として柔軟に使える回線を持ちたい人・仕事用とプライベート用で電話番号を分けたい人などと相性のよいサービスといえるでしょう。

povo eSIMのデメリットと向いていない人

povo eSIMのデメリットと向いていない人

povoのeSIMは、機種変更のたびに再発行や再設定の手続きが必要になります。物理SIMのようにカードを差し替えるだけで使い続けることはできないため、設定作業がその都度必要です。


また、povoはオンライン専用ブランドのため、店頭での対面サポートは受けられません。操作に不安がある人や、店舗で相談しながら手続きを進めたい人は使いにくく感じることもあるでしょう。


さらに、povoは180日間以上トッピングの購入がない場合、回線が停止・解約される可能性があります。ほとんど使わない回線を「とりあえず保管用」として持ちたい場合、思わぬタイミングで回線を失うリスクがある点にも注意が必要です。


そのため、簡単に機種変更したい人・店頭サポートを重視する人・長期間ほとんど使わずに回線を維持したい人には、povo eSIMはあまり向いていないといえます。キャリアメールや家族割がない点にも注意してください。

機種変更・故障時にpovoのeSIMを再発行する方法

スマートフォンを買い替えたときや、端末の初期化・故障によってeSIMの情報が消えてしまった場合、povo eSIMの再発行手続きが必要になるケースがあります。再発行が必要になるケース・実際の手順をチェックしておきましょう。

povoのeSIMを再発行する必要があるケース

povoのeSIMを再発行する必要があるケース

povoのeSIMは端末本体にひも付いているため、新しいスマートフォンへ機種変更したとき・端末を初期化してeSIM情報が消えたとき・端末の故障や修理でeSIMが使えなくなったとき・物理SIMからeSIMへ切り替えるときなどは再発行手続きが必要です。


ただし、iPhone・iPadを利用中の場合、「eSIMクイック転送」機能を使うとより簡単に機種変更できる場合もあります。該当機種を利用中の人はチェックしておいてください。


また、データ専用プランを利用中の場合はSIMの再発行はできません。機種変更をする際は、新規での申し込みが必要となるため注意してください。

povoのeSIMを再発行する手順

povoのeSIMを再発行する手順

povo eSIMの再発行は、povo2.0アプリから無料で行えます。手続き中は一時的に回線が使えなくなるため、Wi-Fi環境で進めましょう。受付時間は9時30分~20時で、本人確認書類として運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのうちいずれか1点が必要です。


手順の流れは以下を参考にしてください。


<eSIMの再発行手順>

1.povo2.0アプリにログインする

2.左上の人型マークから「契約管理」を選択
3.「SIMの再発行・交換」をタップ

4.「eSIM」を選択し、再発行理由と生年月日を入力

5.本人確認(eKYC)を実施
6.「【povo】SIM再発行のご案内」メールを確認
7.povo2.0アプリでeSIMの有効化を行う
8.新しい端末の設定画面からeSIMを追加
9.QRコードを読み取り、回線を有効化

アンテナ表示が出れば、再発行は完了です。

povoのeSIMを利用するうえで困ったときの対処法とよくある質問

ここでは、povoのeSIMを使い始めたあとに起こりやすいトラブルや、よくある疑問への対処法をまとめました。契約に迷った際の参考にしてください。

povo eSIMが繋がらないときはどうする?

povo eSIMが繋がらないときはどうする?

povoのeSIMで通信ができない場合、まずはスマートフォンを再起動し、機内モードのオン・オフを切り替えてみましょう。これだけで回線情報が再読み込みされ、通信できるようになることがあります。


それでも改善しない場合は、APN設定が正しく入っているかを確認しましょう。設定画面の「モバイルネットワーク」や「アクセスポイント名」から、APNが「povo.jp」になっているかをチェックしてください。


たとえば、アンテナ表示は出ているのにインターネットに繋がらない場合、APNの入力ミスや反映漏れが原因である可能性があります。設定をやり直して、再度チャレンジしてください。

物理SIMからeSIMへ変更することはできる?

物理SIMからeSIMへ変更することはできる?

povo2.0アプリの「SIMの再発行・交換」から、eSIMへの変更が可能です。変更後はこれまで使っていた物理SIMが利用できなくなります。作業中は通信が一時的に止まるため、必ずWi-Fi環境でeSIM対応端末を用意してから手続きを進めましょう。


手続きには本人確認書類(運転免許証・在留カード・マイナンバーカードのいずれか)が必要で、受付時間は9時30分~20時です。eSIMへの変更手数料は現時点において無料なので、対応機種を利用しているなら検討してください。


なお、eSIMから物理SIMに変更する場合は3,850円の手数料がかかります。

eSIMクイック転送とは?いつ利用できる?

eSIMクイック転送とは?いつ利用できる?

eSIMクイック転送とは、機種変更時に旧iPhoneから新しいiPhoneへpovoのeSIMを簡単に移すことができる機能のこと。再発行の手続きを行わなくても画面の案内に従うだけで回線を引き継げるため、設定の手間を減らせる点がメリットです。


iOS16以降のiPhoneを利用していて旧端末が手元にある場合は、クイック転送を利用できることがあります。該当する場合は、再発行手続きをする前にまずクイック転送が使えるか確認してみるとよいでしょう。


ただし、端末の状態や設定によってはクイック転送が利用できない場合も。うまくいかないときは無理に続けず、eSIMの再発行手続きを行いましょう。なお、データ専用プランではeSIMクイック転送は利用できません。また、日本で販売されたiPhone・iPad以外の端末は動作保証対象外となり、iPhoneとiPad間での転送に対応していないため注意してください。

データ専用プランと通話付きプランの違いは?

データ専用プランと通話付きプランの違いは?

データ専用プランは、通話やSMSが使えず、本人確認なしで申し込みできるのが特徴です。短期間の利用やサブ回線として使いたい場合に向いています。ただし、eSIMのみの対応で、海外ローミングやMNP乗り換えには非対応です。また、機種変更時にeSIMの再発行ができないため、再契約が必要になります。


一方、通話付きプランは電話番号を使った通話やSMS認証が必要なサービスに対応しており、メイン回線として利用したい人に適しています。MNP乗り換えや海外ローミングにも対応し、eSIMとSIMカードの両方を選択可能。利用目的に合わせて選ぶことで、無駄なくpovoを使える点がメリットです。


両プランとも基本料は0円ですが、180日間以上有料トッピングの購入などがない場合は利用停止や契約解除になることがあります。

povoを申し込むならマイベストの限定キャンペーンをチェック

povoを申し込むならマイベストの限定キャンペーンをチェック

povoの利用を開始する際、申し込み窓口によって最初にもらえる特典が変わります。マイベスト限定キャンペーンページから申し込めば、条件を満たした場合にデータ追加5GB(3日間) を受け取れてお得です。申し込みを検討している人は、ぜひチェックしてください。

1
ベスト格安SIM(格安スマホ)
初期費用の安さ No.1
乗り換えやすさ No.1

KDDI Digital Lifepovo

検証スコア
4.75
第1位 mybest
通信速度
4.96
|
電波のつながりやすさ
4.76
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
3.76
|
月1GB利用時の安さ
4.11
|
月20GB利用時の安さ
3.98
|
月50GB利用時の安さ
4.37
|
料金の安さ(月5GB)
4.25
|
料金管理のしやすさ
4.74
|
初期費用の安さ
5.00
|
データ消費後の使いやすさ(1GB)
4.80
|
データ消費後の使いやすさ(5GB)
4.74
|
データ消費後の使いやすさ(10GB)
4.74
|
データ消費後の使いやすさ(20GB)
4.74
|
乗り換えやすさ
5.00
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検証スコア
4.75
通信速度
4.96
|
電波のつながりやすさ
4.76
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
3.76
|
月1GB利用時の安さ
4.11
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月20GB利用時の安さ
3.98
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月50GB利用時の安さ
4.37
|
料金の安さ(月5GB)
4.25
|
料金管理のしやすさ
4.74
|
初期費用の安さ
5.00
|
データ消費後の使いやすさ(1GB)
4.80
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データ消費後の使いやすさ(5GB)
4.74
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データ消費後の使いやすさ(10GB)
4.74
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データ消費後の使いやすさ(20GB)
4.74
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乗り換えやすさ
5.00
第1位 mybest
povo 1
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜
利用回線au回線
回線の種類MNO
eSIM対応
MNPワンストップ対応
  • 料金2026年10月04日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜

小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補

auのオンライン専用プラン「povo」は、サイトの閲覧がメインであまりデータ量を使わない人にも、動画鑑賞やゲームを長時間楽しみたい人にもおすすめの格安プラン。使い方に合わせて細かくデータ量をカスタマイズできます。


povoの最大の特徴でもある料金プランは、基本月額料金は0円で必要なギガを購入して使う「トッピング」式。トッピングの種類は、1GBの超小容量から300GBを超える大容量・無制限まで幅広いラインナップをそろえています。なかでも20GB以上必要な人であれば、300GB/9,834円(90日間)のトッピングで3か月分のギガをまとめ買いすることで、かなり安く利用可能です。


大手キャリアのauと同じ回線を使っており、回線が混雑して通信速度が遅くなりやすい昼休み時間帯でも25Mbpsを大きく上回り、高画質の動画もサクサク再生できる通信速度を記録。MVNOと比較してかなり安定しています。電波もつながりやすく、時間帯を問わず高画質の動画鑑賞やアプリのダウンロードも問題なくできる速さでした。


実店舗や電話でのサポートがないオンライン専用ブランドですが、契約はページの流れに沿って進めれば初心者でも簡単に申し込みできます。eSIM対応なので、乗り換えも手軽です。


基本料金0円で契約できるため、使っているメイン回線がau回線ではない人であればサブ回線はpovo一択といえます。半年間トッピングを購入しない状態が続くと強制的に解約される点には注意が必要ですが、格安SIMへの乗り換えを検討しているすべての人・メイン回線がつながらないときに備えてサブ回線を持っておきたい人にはおすすめできるプランといえます。

良い
    • 基本月額料金が0円で、必要なギガを購入するトッピング式
    • 1GBから無制限までトッピングのラインナップが幅広い
    • au回線を使用し、通信速度や電波のつながりやすさに優れている
気になる
    • 実店舗や電話でのサポートがなく、自分で契約する必要がある
    • 半年間トッピングしない状態が続くと強制的に解約される
選べるプラン1GB/7日間、3GB/30日間、20GB/30日間、30GB/30日間、60GB/90日間、300GB/90日間など
昼休み時間帯通信速度(12~13時)177.3Mbps
通常時間帯通信速度(14~16時)198.7Mbps
通勤時間帯通信速度(17~19時)165.5Mbps
問い合わせ方法チャット
専用通話アプリ不要
かけ放題プラン5分かけ放題、無制限かけ放題
基本通話料22円/30秒
5G対応
セット割引あり
カウントフリー・エンタメフリー
最低契約期間
データ容量の翌月繰越可能
解約金なし
留守番電話あり
事務手数料込みの初期費用0円
テザリング可能
支払方法クレジットカード、ペイディ(コンビニ払い・銀行振込・口座振替)
追加データ料金1GB:390円、3GB:990円など
速度制限時の最大速度128kbps
取り扱いSIMのサイズnanoSIM、microSIM、標準SIM
プラチナバンド対応
専門ショップあり
海外データローミング利用可能
Apple Watchプラン対応
全部見る
4.5(196件)
独自アンケート
女性 | 30代|島根県
伊達巻三太郎
5
2026/10/28
サブ回線に最適!足りないところを補う最高よ格安SIM

【契約期間】 2025年9月頃〜現在利用中 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 サブ回線を探していたところ、たまたまネットで広告を見た。メインで使っている回線とは違うところが良かったため、ネットにて申し込みをした。直後からすぐ利用できた。 【繋がりにくい場所】 繋がりやすいところが多い様に思う。自宅が田舎で、どの回線でも等しく繋がりにくいため、そこは重視していない。 【料金と通信速度のバランスについて】 コスパがとても良い。あくまでもサブ回線として利用しているため、常に使うわけではない。必要になった時にすぐにデータが購入でき、基本料金がかからないところがとても気に入っている。

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独自アンケート
男性 | 30代|滋賀県
スターゲート
5
2026/10/28
基本の維持費は最小限。使いたい瞬間、瞬間に合わせて即座に対応できるプラン

【契約期間】 2025年3月~現在利用中 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 海外にしばらく滞在する機会があったため、データ通信などの契約をしないまま国内の電話番号を保持できるプランを探している際にpovoにたどり着いた。 【繋がりにくい場所】 今のところ繋がりにくいと感じた場所はなし。 【料金と通信速度のバランスについて】 月ごとのデータ通信量がトッピングで利用可能なため、多く使う予定があるときは高めのトッピング、在宅などWiFiを使えるときは安いトッピングで使うことができる。突発でデータ使用が多くなる時もリアルタイムでトッピング追加できるため、非常に便利。

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独自アンケート
女性 | 30代|愛知県
きき
5
2026/10/28
基本料金0円SIM、使いたい時だけでもOK

【契約期間】 2026年9月〜現在利用中 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 元々は他社の格安SIMを利用していたが、料金が上がったのと繋がりが悪くなったため、povoに乗り換えました。以前は地下鉄や人が多い時に繋がりが悪くてほぼ使えない状態だったが、povoに乗り換えた後はいつでも、どこでもネットできるので満足しています。 【繋がりにくい場所】 特にありません。 【料金と通信速度のバランスについて】 家庭主婦なので、外出しない時が多いです。povoは基本料金0円なので、使う時だけトッピング購入すれば良くて、月々の料金が抑えるので満足しています。

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独自アンケート
女性 | 20代|東京都
さくら
4
2026/10/28
使う分だけ自由にギガを追加できる格安SIM

【契約期間】 2025年5月〜現在利用中 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 格安SIMに変えるか悩んでいたところ、友人に安くて良いと勧められて契約を決めた。ネットで申し込み、即日直ぐに使えた。 【繋がりにくい場所】 電車移動時、人混み、他場所問わず時々繋がりにくいと感じることがちょくちょくある。 【料金と通信速度のバランスについて】 繋がりにくい時も多いが、自分で好きなようにトッピングをしてギガを追加できるので、普段自宅などでWiFiを使用してる時はトッピングをしなければ料金がかからないので、料金の調整がしやすい。

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独自アンケート
男性 | 70代以上|東京都
Taka0821
4
2026/10/28
au回線を自分のペースでお得に使えます。

【契約期間】 2025年4月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 月額料金が無料の格安SIMをKDDIがやっている事を知り、ネットで探しアプリを入れて申し込みを行い、郵送でSIMが届き、手順どうり開通手続きを行いすぐに使用出来ました。 【繋がりにくい場所】 繋がりにくい事は経験しないで使用してます。 【料金と通信速度のバランスについて】 データーを必要な時だけ購入して使用しているので、料金はお得な感じです、通信はやはりauで繋がりにくいとは感じません。

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独自アンケート
女性 | 30代|神奈川県
m
4
2026/10/28
サブ回線に使えて安い!おすすめ!

【契約期間】 2023年9月〜現在利用中 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 サブ回線としてもう一台持ちたくて、使用頻度はそんなに高くないので自分の仕様に合わせて都度トッピングできて安価なことが契約の決め手となりました。また友人が使用していたのでそれもきっかけとなりました。 【繋がりにくい場所】 ライブ会場内外でつながりにくかった。 【料金と通信速度のバランスについて】 使用頻度が多くはないので年に数百円で番号を持てることに満足しています。

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格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5
1
KDDI Digital Life
povo
4.75
povo
小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補
2
ソフトバンク
LINEMO(オンライン専用)
4.59
LINEMO(オンライン専用)
通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
3
ドリーム・トレイン・インターネット
DTI SIM
4.51
DTI SIM
通話をするなら選択肢の格安SIM。通信速度は速いが料金は高め
4
日本通信
b-mobile
4.49
b-mobile
どのプランも割高な傾向。回線によっては速度ムラが気になる
5
Y.U-mobile
y.u mobile
4.48
y.u mobile
U-NEXTとセットのプランあり。ギガの追加も安い
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