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登山用レインウェアのおすすめ人気ランキング12選

山に出かけるなら必ず携帯しておきたい「登山用レインウェア」。上下セットのセパレートタイプ・ゴアテックス採用で防水透湿性に優れたもの・軽量でコンパクトになるものなど、さまざまな商品が販売されています。これだけ豊富だと、いざ選ぼうと思ってもどれがいいのか分からないものですよね。

今回は登山用レインウェアの選び方を解説しながら、おすすめの商品を人気ランキング形式でご紹介したいと思います。お気に入りの1着を見つけて、山登りをもっと快適に楽しんじゃいましょう。
  • 最終更新日:2018年12月27日
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目次

登山用レインウェアの選び方

登山時のレインウェア選びでは、どんなところに注意したらいいのでしょうか。ここではポイント別に選び方をご紹介します。

「セパレートタイプ」を選ぶことが何より大切

「セパレートタイプ」を選ぶことが何より大切

出典:amazon.co.jp

レインウェアには、かぶるだけのポンチョタイプや裾の長いレインコートなどがありますが、登山では上下別れたセパレートタイプを選びましょう。

小雨程度ならジャケットのみを着てもいいですし、本降りになってきたらボトムも着用するなど、天候に合わせて使い分けることができます。なにより、上下に分かれていることで登山時の動きを妨げず、安全に登山することができます。

防水透湿性が高いものを選ぶ

登山用のレインウェアは、雨を防ぐだけでなく、湿気を逃せることも大切です。防水性と透湿性のそれぞれから選ぶポイントをご紹介します。

「耐水圧」は20,000mmを目安にして選ぶ

「耐水圧」は20,000mmを目安にして選ぶ
防水性は、耐水圧20,000mmを目安にして選びましょう。

耐水圧とは、レインウェアの生地に水が染み込もうとするのをどれだけ防げるか示したものです。一般的なレインウェアでは耐水圧1,000~5,000mmくらいが主流ですが、これは小雨から中降りくらいまでのもの。大雨に耐えられるものは10,000mmを超えています。

登山では嵐のような豪雨も想定されますので、レインウェアの耐水圧は20,000mmくらいのものが主流です。

「透湿性(透湿度)」は、20,000gあると蒸れずに快適

「透湿性(透湿度)」は、20,000gあると蒸れずに快適
透湿度の高いものは湿気を逃がしやすくなっています。10,000~20,000g/m2/24hrsを目安に選びましょう。

雨天時にはウェアの中に湿気がこもりやすく、歩いているうちに体が蒸れて不快な思いをします。透湿度が高いウェアなら汗や雨による湿気を逃してくれるので、悪天時でも快適に過ごしやすいでしょう。

迷ったらゴアテックスを。他メーカーの良質な生地もチェック

防水性・透湿性に優れた生地としては、ゴアテックスやディアプレックス、ダーミザクスなどがよく知られています。ここでは登山用レインウェアとして人気の高い素材の特徴をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

ゴアテックスは3レイヤーを選んで。新素材「C-KNIT」にも注目!

ゴアテックスは3レイヤーを選んで。新素材「C-KNIT」にも注目!

出典:gore-tex.jp

登山用ウェアになじみがない初心者の方は、ひとまずゴアテックスを選んでおけば間違いでしょう。ゴアテックスは防水透湿性に優れた素材で、アウトドアウェアをはじめ登山用のザックなどにも採用されています。

2層・2.5層・3層のものがありますが、防水性と肌触りのよさの両方をしっかり満たしているのは3層(3レイヤー)となっています。特に人気の商品では耐水圧は45,000mm、透湿度13,500g/m2/24hrsとなっていますので、このくらいを目安にするとよいでしょう。

また、最近ではゴアテックスの生地に改良を加えた新素材「C-KNIT」も登場しました。繊維の織り方を変えることで伸縮性がアップし、透湿性と着心地のよさが上昇しています。

軽量で安価な他メーカーの素材もチェック

軽量で安価な他メーカーの素材もチェック

出典:amazon.co.jp

軽量さと価格の安さで選ぶのなら、他メーカーが販売している独自素材を選んでみてください。ゴアテックスにも劣らない機能で優れた防水透湿性を持ちながら、価格が手ごろな商品が多数あります。

例えばディアプレックスは、環境や気温に合わせて透湿度を調整できる素材。一定の温度よりも衣服内が暑くなると湿気を逃してくれますが、気温が低いときなどは透湿度を抑えて保温します。耐水圧は20,000~40,000mm、透湿度12,000g/m2/24hrsくらいのものが主流です。

また、防水透湿性に加えて防結露性も持ったダーミザクスもあります。伸縮性のある生地で動きを妨げにくく、海でのレジャーに使用しても目詰まりを起こしにくい素材です。こちらは透湿度5,000g/m2/24hrsとやや低めではあるものの、耐水圧は20,000mm以上のものが主流です。

脇にベンチレーター、ボトムスの裾にジップがあるとさらに通気性がアップ!

透湿性のある生地を選べばある程度の蒸れは解消できますが、気温の高い夏などはさらに蒸れやすいので、通気性をアップさせる工夫があると便利です。

ジャケットなら、通気性を良くするベンチレーターが脇の下にあるものがおすすめ。背中に取りつけられているものもありますが、登山時はザックを背負うので背中からの通気にはあまり期待できません。特に熱がこもりやすい脇下を解放できるものがよいでしょう。

ボトムの場合は裾にジップがあり、大きく開けるものが便利。ジッパーを開ければ足の熱を逃がしてくれるので、湿度の高いときでも快適ですよ。

防寒着の厚みも考えて、サイズは大きめを選ぶ

防寒着の厚みも考えて、サイズは大きめを選ぶ
登山用のレインウェアは、1~2サイズ大きめを選ぶのがおすすめ。

山では急な気温の低下によって重ね着する機会も多く、また寒い時には防寒用ジャケットなど、かなり厚みのある衣類の上から着ることもあります。ぴったりサイズを選んでしまうと窮屈で動きにくくなってしまいますので、あえて大きめを選ぶことをおすすめします。


また生地にストレッチがあるとさらに動きやすさがアップします。ただしストレッチ性のあるものは、膝や肘などよく動かす部位が劣化しやすいので、着心地と耐久性のバランスについてはよく検討してくださいね。

コンパクトで軽量なものならザックに携帯しやすい

コンパクトで軽量なものならザックに携帯しやすい

出典:amazon.co.jp

登山用のレインウェアは、登山時に必ず持っていくアイテムとなります。山の天候は変わりやすいので、いつでも雨に備えておくのが基本です。ザックの容量を圧迫しないよう、できるだけコンパクトに収納できるものを選んでください。

中には折りたたむと、手のひらに収まるほど小さくなるものもあります。収納時のサイズも確認して選ぶことをおすすめします。

登山用レインウェア(レディース)の人気ランキング5選

ここからは、おすすめの登山用レインウェアをレディース・メンズに分けてランキング順にご紹介します。まずはレディースから。あなたにぴったりのものを見つけてみてください。

5位
登山レインウェア ONYONE レディスブレステックレインスーツ
出典:amazon.co.jp

ONYONEレディスブレステックレインスーツ

ODS86034

4,492円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧20,000mm
透湿度10,000g/m2/24hrs
素材ポリエステル
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズO・M・L
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量725g(Mサイズ)
4位

HELLY HANSENスカンザヘリーレインスーツ

HOE11400-W

19,440円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度15,000g/m2/24hrs
素材ヘリーテックパフォーマンス(ナイロン)
通気性(トップ/ボトム)記載なし/裾ジップ
サイズS~XL
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量640g(Lサイズ)
3位

ミズノ(MIZUNO)ベルグテックEXストームセイバ-VI

A2MG8C01

12,200円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度16,000g/m2/24hrs
素材ベルグテックEX(ナイロン)
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズS~L(SB~MB)
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量約520g(Mサイズ)
2位

CanadianEastレインウェア (レディース)

CEW8011S

9,936円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧20,000mm
透湿度8,000g/m2/24hrs
素材ブリザテック(ナイロン)
通気性(トップ/ボトム)記載なし/裾ジップ
サイズS~L
コンパクト性(収納時サイズ)〇(25×40cm)
重量約500g(Mサイズ)
1位

MIZUNO(ミズノ)ベルグテックEXストームセイバーV

A2JG4C01

12,000円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度16,000g/m2/24hrs
素材ベルグテックEX(ナイロン・ポリエステル)
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズS~L(SB~MB)
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量約570g(Mサイズ)

人気登山用レインウェア(レディース)の比較一覧表

商品画像
1
登山レインウェア MIZUNO(ミズノ) ベルグテックEXストームセイバーV

MIZUNO(ミズノ)

2
登山レインウェア CanadianEast レインウェア (レディース)

CanadianEast

3
登山レインウェア ミズノ(MIZUNO) ベルグテックEXストームセイバ-VI

ミズノ(MIZUNO)

4
登山レインウェア HELLY HANSEN スカンザヘリーレインスーツ

HELLY HANSEN

5
登山レインウェア ONYONE レディスブレステックレインスーツ

ONYONE

商品名

ベルグテックEXストームセイバーV

レインウェア (レディース)

ベルグテックEXストームセイバ-VI

スカンザヘリーレインスーツ

レディスブレステックレインスーツ

特徴傘の約60倍という耐水圧でしっかり防水ザックに邪魔されないポケット位置が便利ウェア内を快適に保つ「ベルグテックEX」素材悪天時でも登山を軽快に収納袋付きでコンパクトに携帯できる
価格12,000円(税込)9,936円(税込)12,200円(税込)19,440円(税込)4,492円(税込)
セパレートタイプ
耐水圧30,000mm20,000mm30,000mm30,000mm20,000mm
透湿度16,000g/m2/24hrs8,000g/m2/24hrs16,000g/m2/24hrs15,000g/m2/24hrs10,000g/m2/24hrs
素材ベルグテックEX(ナイロン・ポリエステル)ブリザテック(ナイロン)ベルグテックEX(ナイロン)ヘリーテックパフォーマンス(ナイロン)ポリエステル
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ記載なし/裾ジップベンチレーションポケット/裾ジップ記載なし/裾ジップベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズS~L(SB~MB)S~LS~L(SB~MB)S~XLO・M・L
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)〇(25×40cm)〇(記載なし)〇(記載なし)〇(記載なし)
重量約570g(Mサイズ)約500g(Mサイズ)約520g(Mサイズ)640g(Lサイズ)725g(Mサイズ)
商品リンク

登山用レインウェア(メンズ)の人気ランキング7選

続いては、メンズ用のレインウェアをご紹介します。機能性に優れたモデルが登場しますので、ぜひご参考くださいね。
7位
登山レインウェア ONYONE ブレステックレインスーツ
出典:amazon.co.jp

ONYONEブレステックレインスーツ

ODS99000

8,910円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度12,000g/m2/24hrs
素材ブレステック(ポリエステル)
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズS~L
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量830g(Lサイズ)
6位

CanadianEastレインウェア レインパンツ 上下セット

CEW1334 CEW1334

14,580円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度15,000g/m2/24hrs
素材記載なし
通気性(トップ/ボトム)記載なし/裾ジップ
サイズS~2XL
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量記載なし
5位
登山レインウェア ONYONE ブレステックプレミアム
出典:amazon.co.jp

ONYONEブレステックプレミアム

ODS97010

9,900円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度20,000g/m2/24hrs
素材ブレステックプレミアム(ナイロン)
通気性(トップ/ボトム)記載なし/記載なし
サイズS~L
コンパクト性(収納時サイズ)記載なし
重量659g(Lサイズ)
4位

ヘリーハンセンヘリーレインスーツ KO

HOE11701

16,200円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧40,000mm
透湿度20,000g/m2/24hrs
素材ナイロン
通気性(トップ/ボトム)記載なし/記載なし
サイズS~XL
コンパクト性(収納時サイズ)記載なし
重量記載なし
3位

ミズノ(MIZUNO)ベルグテックEXストームセイバ-VI

A2MG8A01

12,371円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度16,000g/m2/24hrs
素材ベルグテックEX(ナイロン)
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズS~2XL(SB~MBB)
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量約550g(Mサイズ)
2位
セパレートタイプ
耐水圧20,000mm
透湿度8,000g/m2/24hrs
素材ブリザテック(ナイロン)
通気性(トップ/ボトム)記載なし/裾ジップ
サイズM~XL
コンパクト性(収納時サイズ)〇(26×38cm)
重量約535g(Lサイズ)
1位

MIZUNO[ミズノ] アウトドア ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ A2JG4A01 ピスタチオ 日本 SB-(日本サイズS相当)

A2JG4A01

11,500円 (税込)

セパレートタイプ
耐水圧30,000mm
透湿度16,000g/m2/24hrs
素材ベルグテックEX(ナイロン・ポリエステル)
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズS~XL(SB~MBB)
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)
重量570g(Mサイズ)

人気登山用レインウェア(メンズ)の比較一覧表

商品画像
1
登山レインウェア MIZUNO [ミズノ] アウトドア ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ A2JG4A01 ピスタチオ 日本 SB-(日本サイズS相当) 1枚目

MIZUNO

2
登山レインウェア CanadianEast レインウェア

CanadianEast

3
登山レインウェア ミズノ(MIZUNO) ベルグテックEXストームセイバ-VI

ミズノ(MIZUNO)

4
登山レインウェア ヘリーハンセン ヘリーレインスーツ KO

ヘリーハンセン

5
登山レインウェア ONYONE ブレステックプレミアム

ONYONE

6
登山レインウェア CanadianEast レインウェア レインパンツ 上下セット

CanadianEast

7
登山レインウェア ONYONE ブレステックレインスーツ

ONYONE

商品名

[ミズノ] アウトドア ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ A2JG4A01 ピスタチオ 日本 SB-(日本サイズS相当)

レインウェア

ベルグテックEXストームセイバ-VI

ヘリーレインスーツ KO

ブレステックプレミアム

レインウェア レインパンツ 上下セット

ブレステックレインスーツ

特徴収納に手間がかからない嬉しい設計TORAYの高機能「ブリザテック」で悪天時もへっちゃら機能重視で選びたいなら、これ!雨だけでなく防寒対策におすすめトレッキング用に開発された専用レインウェア撥水・防風性に優れ、荒れた天候でも安心シームリングや止水ファスナーなど、使いやすさが光る
価格11,500円(税込)9,936円(税込)12,371円(税込)16,200円(税込)9,900円(税込)14,580円(税込)8,910円(税込)
セパレートタイプ
耐水圧30,000mm20,000mm30,000mm40,000mm30,000mm30,000mm30,000mm
透湿度16,000g/m2/24hrs8,000g/m2/24hrs16,000g/m2/24hrs20,000g/m2/24hrs20,000g/m2/24hrs15,000g/m2/24hrs12,000g/m2/24hrs
素材ベルグテックEX(ナイロン・ポリエステル)ブリザテック(ナイロン)ベルグテックEX(ナイロン)ナイロンブレステックプレミアム(ナイロン)記載なしブレステック(ポリエステル)
通気性(トップ/ボトム)ベンチレーションポケット/裾ジップ記載なし/裾ジップベンチレーションポケット/裾ジップ記載なし/記載なし記載なし/記載なし記載なし/裾ジップベンチレーションポケット/裾ジップ
サイズS~XL(SB~MBB)M~XLS~2XL(SB~MBB)S~XLS~LS~2XLS~L
コンパクト性(収納時サイズ)〇(記載なし)〇(26×38cm)〇(記載なし)記載なし記載なし〇(記載なし)〇(記載なし)
重量570g(Mサイズ)約535g(Lサイズ)約550g(Mサイズ)記載なし659g(Lサイズ)記載なし830g(Lサイズ)
商品リンク

登山時の雨対策にはこちらもおすすめ

天候の変わりやすい山では、いつ雨が降ってもいいように備えたいものですよね。ぬかるんだ場所で浸水や汚れから足元をガードするゲイターや、ザックを雨から守るカバーなどがあれば安心。以下の記事で詳しく紹介していますので、ぜひこちらも参考にしてくださいね。

まとめ

登山用のレインウェアを紹介してきましたが、目を引く商品は見つかりましたか?山の気温や天候は平地と違って変化しやすいので、晴れていても必ずレインウェアを携帯しておきましょう。

安心して登山を楽しむためにも、ご紹介した選び方を参考にして、お気に入りのレインウェアを見つけてみてくださいね。

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