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キャンプ用マット・スリーピングパッド

キャンプ用マット・スリーピングパッドを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。キャンプ用マット・スリーピングパッドに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

新着
キャンプ用マット・スリーピングパッドのおすすめ人気ランキング

インフレーターマット

インフレーターマット

16商品

徹底比較
VASTLAND | インフレーターマット | ‎VL0162, HIKENTURE | インフレーターマット | H1189-B1, CAMDOOR | インフレーターマット, VASTLAND | キャンプフィット インフレーターマット 10cm | VL-CIF10-S-TAN-01, ビーズ | ソトネノキワミ
サーマレストのマット

サーマレストのマット

10商品

THERMAREST(サーマレスト) | Zライトソル, Cascade Designs | トレイルスカウト | 11454, Cascade Designs | ベースキャンプ, Cascade Designs | ネオエアーXライト スリーピングパット, Cascade Designs | ネオエアー ベンチャー
キャンプマット

キャンプマット

40商品

VASTLAND | インフレーターマット | ‎VL0162, HIKENTURE | インフレーターマット | H1189-B1, CAMDOOR | インフレーターマット, VASTLAND | キャンプフィット インフレーターマット 10cm | VL-CIF10-S-TAN-01, ビーズ | ソトネノキワミ
キャンプ用エアーマット

キャンプ用エアーマット

13商品

徹底比較
モンベル | エクセロフト エアパッド 180 | #1124953, スノーピーク | コンパクトワイドマット | TM-089, クローバー | 枕付き コンパクトエアーマット, GEKETY | エアーマット, ロゴスコーポレーション | エアライトマット(ポンプ内蔵) | 72884410
クローズドセルマット

クローズドセルマット

11商品

徹底比較
THERMAREST(サーマレスト) | Zライトソル, 山と道 | UL Pad 15+, パール金属 | フォームマット | M-3318, Mozambique(モザンビーク) | アルミナムフォーム, ハイランダー | XPE 折りたたみレジャーマット カーキ
厚み10cm以上のインフレーターマット

厚み10cm以上のインフレーターマット

23商品

CAMDOOR | インフレーターマット, FIELDOOR(フィールドア) | 車中泊マット, Newell Brands | キャンパーインフレーターマットハイピーク, WAQ | リラクシングキャンプマット, FIELDOOR | キャンプマット
厚手のキャンプマット

厚手のキャンプマット

43商品

CAMDOOR | インフレーターマット, GEKETY | エアーマット, GEKETY | エアーマット, Newell Brands | キャンパーインフレーターマットハイピーク, アイリスオーヤマ | エアーベッド | ABD-1N
ダブルサイズのインフレーターマット

ダブルサイズのインフレーターマット

21商品

WAQ | リラクシングキャンプマット, 角利産業 | インフレーターマット, コンポジット | 車中泊マット, OneTigris | DYNISLAND スリーピングパッド, Y.H.S | インフレーターマットレス
軽量キャンプマット

軽量キャンプマット

14商品

DABADA | キャンピングマット, Newell Brands | キャンパーインフレーターマット シングルⅢ | 2000032354, NEMO Equipment | Tensor Elite, 富士見産業 | リッジマットグリーン | OFRIDGEMGN, クラージュ | 折りたたみキャンプマット | ladsheet006
コンパクトなインフレーターマット

コンパクトなインフレーターマット

10商品

ニューウェルブランズ・ジャパン | コンパクトインフレーターマット | 2000039095, キャプテンスタッグ | インフレーティングマット | UB-3005, Naturehike | インフレータブルマット, ONETIGRIS | エアーマット, PYKES PEAK | マット

新着
キャンプ用マット・スリーピングパッドの商品レビュー

コンパクトワイドマット

コンパクトワイドマット

スノーピーク

キャンプ用エアーマット

4.26
|

13,693円

スノーピークは新潟県発のアウトドアブランドで、高品質かつ機能的なキャンプギアを幅広く展開しています。「コンパクトワイドマット」は、高機能かつ優れた収納性を両立したと謳っており、快適な睡眠環境を整えやすいでしょう。寝心地は非常に優秀で、厚みや底つき感のなさ、しっかりとした反発力に加え、生地の擦れる音が少ない点も高評価でした。横幅や柔らかさも高評価です。寝返りが打てるほどのスペースがあり、生地がしっかりしているため、うつ伏せになっても底つき感を覚えにくい印象を受けました。一方で、膨らませる際には、内蔵ポンプが小さく空気が入りにくいため時間と労力を要しました。空気は抜きやすい設計ですが、ポンプ部分が邪魔でたたみにくく、袋の口も小さいため、収納袋への収納もスムーズとはいえません。重量は1.1kgとやや重さを感じますが、コンパクトにまとまるので、ザックに収納でき、持ち運びにわずらわしさは感じにくいでしょう。快適な寝心地とコンパクトで持ち運びやすいものがほしい人に適しています。
JYUKUSUI mat

JYUKUSUI mat

デイトナ

インフレーターマット

4.02
|

6,997円

デイトナの「JYUKUSUI mat」は、荷物を少なくしたい人におすすめ。重量は0.98kgと軽く、体積もコンパクトにまとめられるため、バックパックに入れて持ち運べます。ただし、連結できなかったり、枕が別売りだったりと機能性には物足りなさを感じました。しっかりとした反発力があり、寝心地は悪くありません。少し生地が擦れる音がしますが、睡眠の邪魔になるほどではないでしょう。一方で厚さ3.5cmと薄いためか、一部のモニターからは「長時間使うならもう少し柔らかさがほしい」との声も。横幅も55cmと狭く、寝返りを打つと体がはみ出てしまいました。片づけはしやすく、「バルブの口が大きく空気を抜きやすい」とモニターから好評。折り目がついているので、直感的にたたみやすいでしょう。たたんだあとはゴムバンドでまとめやすいうえに、収納袋の入り口も広く、ゆとりのあるサイズで収納しやすいといえます。しかしバルブを開放してから1時間以上待たないと空気が入らず、自分で空気を入れる必要があるところはデメリット。「十分な厚さにするにはかなり時間がかかる」という声が挙がりました。片づけは楽ですが準備に手間と時間がかかるので、急いでマットを用意したいときには不向き。とにかく持ち運びと片づけを楽にしたいなら候補になります。
インフレータブルマット

VENTLAX インフレータブルマット

BASES

インフレーターマット

4.29
|

6,980円

BASESの「VENTLAX インフレータブルマット」は、片づけやすさ重視の人におすすめ。バルブを開けるだけで空気がスムーズに抜けるうえ、蛇腹状の折り目があり、コンパクトに折りたためます。収納袋は大きめで、多少空気が残っていてもスムーズに入れられますよ。空気を入れる際は2つのバルブを開けるだけ。1分間である程度の厚みまで膨らみ、手間も時間もかかりません。一部のモニターから厚みが物足りないとの指摘もありますが、追加で空気を入れれば問題ないでしょう。重量は2.4kgほどで、収納時の体積も大きすぎず、車の荷台でもさほどスペースはとりません。肩かけ紐つきで両手が空くのもうれしいポイントです。連結可能なので、ファミリーや友人同士で並べて使用できるのもメリット。一方で、枕やマットカバーがついていないので、必要なら別途用意しましょう。肝心の寝心地は満足には至らない結果でした。厚みが8cmあるため「底つき感がない」とプラスな声がある一方で、「寝転がると体の重みでマットが潰れる」とマイナスな声も。横幅は63cmと特段狭くないものの、「寝返りを打つときに気をつかう」との声も見られました。体格がよい人は寝づらい可能性があるものの、片づけやすさを重視するなら選択肢になりますよ。
インフレーターマット

インフレーターマット

HIKENTURE

インフレーターマット

4.44
|

6,580円

HIKENTUREの「インフレーターマット H1189-B1」は、安価で寝心地のよい商品を探している人におすすめの商品です。空気を入れたときの厚みは8cmあり、フカフカな寝心地。横幅も65cmと十分な広さで、軽く手足を広げても余裕があります。使用したモニターからは「ほどよい硬さと反発力で地面の感触が伝わりづらい」という声が聞かれました。バルブを開けるだけで、簡単に空気を入れられるのもメリット。バルブが2つあるので、1〜2分程度で満足する厚さまで空気が入ります。モニターからも「時間が限られているファミリーキャンプで使いやすい」という声が挙がりました。片づけもしやすく、体重をかけるだけで空気がすぐ抜けます。厚みのある枕部分は折りたたみづらかったものの、基本的にスムーズに折りたためました。収納袋の入り口が広く、マットの収納も楽にできますよ。機能面ではノンスリップ加工が施されており、コットと併用しやすい点がメリットです。また連結機能があり、シーンや人数に合わせてサイズの使い分けが可能です。収納時のサイズが大きく重量が3kgあり、持ち運びしづらい点はネックです。収納袋に持ち手はあるものの、力がない人は持ち運ぶのに苦労するでしょう。また自宅や車の荷台に収納するときは、広めのスペースを確保する必要があります。持ち運びづらいが、厚みと横幅があり寝心地は良好です。空気を入れやすく、片づけにも手間がかかりませんでした。価格は1万円以下と比較的リーズナブルなので、コスパ重視の人は検討してみてください。
インフレーターマット

インフレーターマット

CAMDOOR

インフレーターマット

4.38
|

7,450円

CAMDOORの「インフレーターマット」は、楽に設置したい人におすすめです。2つのバルブを開けるだけで、素早く十分な厚みまで膨らみます。実際に使用したモニターからは「初心者でも楽に空気を入れられる」と好評でした。空気を入れると厚さが10cmになるため、底つき感はほとんどありません。横幅は70cmと、寝返りを打つにも十分な広さ。反発力も適度にあり、モニターからは「弾力があって気持ちよい」「寝心地のよい柔らかさ」といった声が多く聞かれました。マットが肉厚なので空気を抜くのに時間はかかるものの、マットの上に乗れば、体重で空気が十分抜けます。しかし、折りたたみには手間がかかりました。慣れないうちは収納袋へ入れるのも苦労するでしょう。重量が3kgとやや重くサイズも大きいので、持ち運びもしやすいとはいえません。収納袋に持ち手はありますが、力がない人は運びづらいでしょう。自宅や車の荷台に保管するときにスペースをとるのもネックです。機能面ではノンスリップ加工が施されており、コットと併用しても滑りにくい点がプラス評価となりました。連結機能も搭載しているの、複数人での使用におすすめです。なお、寝心地を向上させる枕やマットカバーは付属していません。持ち運びやすいとはいえないものの、空気を入れるのに手間がかかりません。設置しやすく寝心地もよいので、初心者には使いやすい商品です。
スエードインフレーターマット

Hilander スエードインフレーターマット

ナチュラム

インフレーターマット

3.99
|

6,280円

ネットを中心に、アウトドア用品の販売を行うナチュラムが手掛けるアウトドアブランド、Hilanderの「スエードインフレーターマット」。素材の肌触りにこだわったスエード地を採用しているのが特徴で、2色のカラーが展開されています。スエード地のため、生地のこすれる音が少ない点はメリット。空気を入れると厚さは9cmになるので、仰向けに寝る分には底つき感はありませんでした。しかし、沈み込みやすく圧力をかけると地面の硬さが伝わりやすいうえ、横幅が狭いので寝返りを打つとマットから落ちそうなのが気になりました。バルブを開けて放置するだけでしっかり膨らみ、追加で空気を入れる必要がない点は好印象。しかし、膨らむのに5分程度かかるうえ、枕は手動で空気を入れる必要があります。もともとの厚さが薄いため、片づけるときは空気を抜きながらスムーズに折りたためました。比較的軽量ですが収納サイズはやや高さがあるので、人によっては持ち運びづらく感じるでしょう。また、収納ケースに持ち手がないため、持ち運ぶときに片手に負担がかかりやすいのは難点です。機能面では枕がついているため、寝心地の向上につながりました。自分で空気の量を調整できるので、好みの柔らかさで使える点もメリット。また、ノンスリップ加工と連結機能がついているので、連結して複数人で寝てもマットがずれることは少ないといえます。
車中泊マット

QUICKCAMP 車中泊マット

eSPORTS

インフレーターマット

4.14
|

6,480円

スポーツ用品を中心に通信販売しているeSPORTSが手掛けるプライベートブランド、QUICKCAMPの「QUICKCAMP 車中泊マット」。フルフラットにしたミニバンの後部座席に丁度よいサイズに作られており、4色のカラーが展開されています。反発力よりもクッション性が高く適度に沈み込むため、背中全体のフィット感は良好。また、空気を入れると8cmと比較的厚くなるので、仰向けに寝る分には底つき感はありませんでした。しかし、圧力をかけたり寝返りを打ったりすると、地面の硬さを感じやすいといえます。バルブを開けて膨らむのに4〜5分ほどかかりますが、十分に厚くなるので追加で空気を入れる手間がかからない点はメリット。また、バルブが2つあるため、空気が抜けるのは速いといえます。しかし、マットを折りたたむときに空気が入り込みやすいので、力をかける必要がありました。収納ケースに持ち手がついており、肩がけで持ち運べる点はうれしいポイントです。ただし、縦長にまとまるため、自宅や車に工夫して収納する必要があるでしょう。機能面ではノンスリップ加工がついているので、コットと併用してもずれにくいといえます。しかし、リペアキットがついておらず、破損したときにすぐに修復することは難しいといえます。
キャンピングマット2.5w

snow peak キャンピングマット2.5w

スノーピーク

インフレーターマット

4.09
|

22,900円

国内の有力なアウトドアブランドとして、数多くのアウトドア用品を手掛けるスノーピークの「キャンピングマット2.5w」。収納ケースの縫製部分には、水の侵入を防ぐシーム加工が施されています。横幅が76.5cmと広く、寝返りが打ちやすい点はメリット。しかし、空気を入れたときの厚さが6.2cmと薄いうえ沈み込みやすいので、圧力をかけると地面の硬さが伝わりやすいといえます。バルブを開いて放置するだけでは膨らみが物足りなく、どれくらい空気が入っているのかわかりづらく感じました。しかし、収納ケースがポンプ代わりになるので、すぐに作業しやすい点は好印象。片づけるときはスムーズに空気が抜けますが、しっかり折りたたまないとケースに入れづらいので注意してください。折りたたむと幅はコンパクトにまとまるものの高さがあるので、自宅で保管するときや車の荷台に積み込むときはあらかじめスペースを確保するとよいでしょう。重量は1.9kgと、軽量な点はメリットといえます。機能面では、連結機能とノンスリップ加工があるため、ファミリー・デュオキャンプで複数人で使用しても使いやすいでしょう。また、破損した場合でも補修できるリペアキットがある点もうれしいポイントです。
車中泊マット

FIELDOOR 車中泊マット

クローバー

インフレーターマット

4.08
|

10,200円

オリジナルアイテムをネット販売のみで展開している、クローバーが手掛けたアウトドアブランド、FIELDOORの「車中泊マット」。厚さは5cm・10cm、サイズはS・M・Lを展開しており、3色のカラーがラインナップされています。空気を入れると厚さが10cmと十分に膨らむので、圧力をかけても底つき感はほとんどありませんでした。また、横幅が83cmと十分なスペースがあるうえ、圧迫感のない適度な反発力で寝返りが打ちやすい印象です。さらに2つのバルブから空気がスムーズに取り込まれるので、2〜3分ほどで十分な厚みになるまで膨らみました。初心者でも準備しやすいといえます。一方で、マットの反発力によって折りたたむときに力が必要なうえ、収納ケースがやや小さく片づけづらいのは難点です。重量・サイズともに大きく、収納ケースには持ち手がついていないので、力に自信のない人は持ち運びづらく感じるでしょう。自宅や車の荷台に収納するときは、あらかじめスペースを確保したり工夫して入れたりする必要があるといえます。機能面では連結機能があるため、人数やシーンにあわせて使いやすい点はメリット。しかし、枕やマットカバーがついておらず、寝心地の向上につながる工夫は少ないといえます。
XPE 折りたたみレジャーマット カーキ

XPE 折りたたみレジャーマット カーキ

ハイランダー

クローズドセルマット

4.07
|

1,480円

Hilander XPE 折りたたみレジャーマットは、携行性に優れているものの、寝心地はいまひとつ。モニターが商品を使ったところ、多数から「あまり柔らかくない」との声が寄せられました。寝たときに「底つき感があった」と指摘した人もおり、クッション性も高いといえません。比較した商品内には反発力の高いものもあったのに対し、本品は長時間の使用には不向きで「体が痛くならなかった」との口コミとは異ります。断熱性も低めです。商品の上下の端から20cm内側の場所に2つの保冷剤を置き、5kg・20kgの重りを乗せて1時間後の表面温度をチェック。すると頭部分は6.9℃、腰部分は8.7℃で、どちらも高評価基準値には届きませんでした。比較した商品内では断熱性が高い商品がほとんどありませんでしたが、こちらも冷えを感じやすいでしょう。保温効果のある熱反射加工も施されていないので、寝袋で温度調整してください。素材にはXPE(発泡ポリエチレン)を採用し、防水性に優れているところは利点。表面はサラサラとしているうえ、凹凸のゴツゴツ感も控えめで、モニターからは「手触りがよい」との声が聞かれました。滑りがよいので肌への摩擦感もさほど大きくなく、寝返りを打ちやすいのもポイントです。軽いストレッチをする際にも活躍するでしょう。収納時の体積は0.1035cm3と比較したなかでは平均的でしたが(※執筆時点)、283gと軽量なのは魅力です。「コンパクトで軽い」という口コミにも頷けます。付属のゴムバンドでしっかり束ねられるため、片手で気軽に持ち運べるでしょう。執筆時の価格は税込1,980円(公式サイト参照)とリーズナブル。比較したなかには5,000円を超えるものもあったなか、本品は座布団代わりとして使いたい人でも買いやすい値段です。とはいえ、「弾性に優れている」という謳い文句に反しクッション性が低く、キャンプでの就寝時の使用にはやや不向き。心地よく寝られるものをお探しなら、ほかの商品を検討してください。

人気
キャンプ用マット・スリーピングパッドのおすすめ人気ランキング

キャンプマット

キャンプマット

40商品

VASTLAND | インフレーターマット | ‎VL0162, HIKENTURE | インフレーターマット | H1189-B1, CAMDOOR | インフレーターマット, VASTLAND | キャンプフィット インフレーターマット 10cm | VL-CIF10-S-TAN-01, ビーズ | ソトネノキワミ
インフレーターマット

インフレーターマット

16商品

徹底比較
VASTLAND | インフレーターマット | ‎VL0162, HIKENTURE | インフレーターマット | H1189-B1, CAMDOOR | インフレーターマット, VASTLAND | キャンプフィット インフレーターマット 10cm | VL-CIF10-S-TAN-01, ビーズ | ソトネノキワミ
キャンプ用エアーマット

キャンプ用エアーマット

13商品

徹底比較
モンベル | エクセロフト エアパッド 180 | #1124953, スノーピーク | コンパクトワイドマット | TM-089, クローバー | 枕付き コンパクトエアーマット, GEKETY | エアーマット, ロゴスコーポレーション | エアライトマット(ポンプ内蔵) | 72884410
クローズドセルマット

クローズドセルマット

11商品

徹底比較
THERMAREST(サーマレスト) | Zライトソル, 山と道 | UL Pad 15+, パール金属 | フォームマット | M-3318, Mozambique(モザンビーク) | アルミナムフォーム, ハイランダー | XPE 折りたたみレジャーマット カーキ
厚み10cm以上のインフレーターマット

厚み10cm以上のインフレーターマット

23商品

CAMDOOR | インフレーターマット, FIELDOOR(フィールドア) | 車中泊マット, Newell Brands | キャンパーインフレーターマットハイピーク, WAQ | リラクシングキャンプマット, FIELDOOR | キャンプマット
ダブルサイズのインフレーターマット

ダブルサイズのインフレーターマット

21商品

WAQ | リラクシングキャンプマット, 角利産業 | インフレーターマット, コンポジット | 車中泊マット, OneTigris | DYNISLAND スリーピングパッド, Y.H.S | インフレーターマットレス
厚手のキャンプマット

厚手のキャンプマット

43商品

CAMDOOR | インフレーターマット, GEKETY | エアーマット, GEKETY | エアーマット, Newell Brands | キャンパーインフレーターマットハイピーク, アイリスオーヤマ | エアーベッド | ABD-1N
コンパクトなインフレーターマット

コンパクトなインフレーターマット

10商品

ニューウェルブランズ・ジャパン | コンパクトインフレーターマット | 2000039095, キャプテンスタッグ | インフレーティングマット | UB-3005, Naturehike | インフレータブルマット, ONETIGRIS | エアーマット, PYKES PEAK | マット
軽量キャンプマット

軽量キャンプマット

14商品

DABADA | キャンピングマット, Newell Brands | キャンパーインフレーターマット シングルⅢ | 2000032354, NEMO Equipment | Tensor Elite, 富士見産業 | リッジマットグリーン | OFRIDGEMGN, クラージュ | 折りたたみキャンプマット | ladsheet006
サーマレストのマット

サーマレストのマット

10商品

THERMAREST(サーマレスト) | Zライトソル, Cascade Designs | トレイルスカウト | 11454, Cascade Designs | ベースキャンプ, Cascade Designs | ネオエアーXライト スリーピングパット, Cascade Designs | ネオエアー ベンチャー

人気
キャンプ用マット・スリーピングパッドの商品レビュー

エアーマット

エアーマット

GEKETY

キャンプ用エアーマット

4.22
|

2,824円

GEKETY エアーマットは、とにかく楽に準備をすませたい人におすすめです。踏むだけで空気が入る足踏み式を採用。比較したなかには、膨らませるのに5分近くかかった商品もあったなか、1〜2分で空気が入りました。力も不要で、実際に試した5人のモニター全員が「疲れなかった」と回答しています。片づけやすさも魅力のひとつ。折りたたんでいけば、ある程度空気は抜けます。また、折り目がついているので、たたみやすい点もモニターから好評でした。収納サイズはコンパクト、かつ重量も830gと軽量。ザックに問題なく入れられ、持ち運びやすいでしょう。機能面も充実していますよ。比較したなかの約3割にしかない連結機能を搭載しているので、マットをつなげて使えます。枕つきなので荷物を減らせるのもメリット。リペアキットがついているため、破損してもすぐに修理可能です。一方で、厚さが10cmとそれほど分厚くないため、寝心地の評価はいまひとつ。そのうえ、凸凹した表面のうち、凹んだ部分はより地面に近いため、モニターから「地面の硬さをダイレクトに感じた」との声があがりました。「横向きに寝ると肩が地面に当たって痛い」という口コミにもうなずけます。とはいえ、足で踏むだけで簡単に膨らませられるところはメリットといえるでしょう。子どもでも楽しく準備できそうですね。また、比較したなかの3割程度にしかない防水加工が施されているので、万が一雨が降っても慌てずにすみそうです。ぜひ購入を検討してみてください。
枕付き コンパクトエアーマット

FIELDOOR 枕付き コンパクトエアーマット

クローバー

キャンプ用エアーマット

4.23
|

6,200円

FIELDOOR 枕付き コンパクトエアーマットは、はじめてのキャンプ用エアーマットにおすすめです。キャンプ経験者5人が実際に寝たところ、底つき感は気になりませんでした。比較した商品の厚みは平均12cm(※執筆時点)だったなか、こちらは14cmと厚くしっかり体を支えられます。「厚みがあって寝心地がよい」という評判どおり、地面の硬さや凸凹を気にせず快眠できるでしょう。横幅も75cmあり、広さは十分です。比較したモンベルやロゴスの商品は50cmほどしかなかったのに対し、成人男性も軽く手を広げて楽な姿勢をとりやすいでしょう。モニターからは「丁度よい柔らかさ」という声もあがり、空気を入れすぎなければ反発も適度ですよ。ただし、動くときに生地が擦れてシャカシャカ鳴った点は惜しいポイントでした。足踏み式で準備で疲れにくいところもメリット。空気を入れたモニターから「体力を使わず完成した」と好評でした。比較した足踏み式のなかには1~2分で空気を入れられたものもあったのに対し、こちらは3〜5分とやや時間はかかります。とはいえ、踏むだけなので初心者や体力に自信がない人も「空気を入れるのが大変」という口コミのようには感じにくいでしょう。簡単にしぼませて小さく収納できるところも便利です。「体重を掛ければすぐに空気が抜ける」とモニターに好印象。収納ケースはやや小さく「付属の袋に収納しにくい」という口コミどおりなので、丁寧に折りたたんでしまってくださいね。収納時の重量は1100gと重めですが、体積は0.04cm2と謳い文句に違わずコンパクト。ザックや車内でかさばらずに持ち運べますよ。枕つきで別途用意する必要がないところもうれしいポイントです。TPUコーティングが施してあり、耐久性にも期待できます。連結機能がなくファミリー向きではないものの、手に取りやすい価格なのも魅力。ソロキャンプ用にそろえたい人も、ぜひ試してはいかがでしょうか。
Zライトソル

THERMAREST Zライトソル

THERMAREST(サーマレスト)

クローズドセルマット

4.24
|

8,085円

サーマレスト Zライトソルは、とにかく寝心地にこだわりたい人におすすめです。実際に使った5人のモニターからは「ふんわりと柔らかい」など満足の声が相次ぎ、寝心地の評価は比較した商品内でもトップクラス。なかには反発力が強く硬さを感じた商品があったのに対し、適度なクッション性と弾力を備えたEVAフォームのおかげか、快適に横になれました。厚さは2cmと十分で、地面の硬さを軽減できていたのも利点です。寝転がったモニター全員が「底つき感はない」と回答。表面の凹凸部分も沈み込みすぎず、寝返りもスムーズに打てました。うつ伏せで肘をついたり荷重をかけても痛みはほぼなく、体をしっかり支えられるでしょう。重量は410gと重めですが、収納時のサイズは幅51×奥行13×高さ15cmと大きすぎず。体積も0.09945cm2と、比較した全商品の平均0.102cm2(※執筆時点)をやや下回りました。収納ケース・ゴムバンドがないため保管時には工夫がいるものの、「大きくてかさばる」という口コミほど負担は感じません。一方、断熱性は評価が伸び悩む結果に。マット下に保冷剤を置いて上から重りを載せると、1時間後の平均表面温度は頭部5.9℃・腰部7.4℃と低めでした。マットの凹んだ部分に冷気が残りやすく、手で押すとひんやり感が伝わります。平均表面温度が約18℃と高温だった商品と並ぶと、春〜夏にかけて使うのがよいでしょう。断熱性は少し頼りないものの、柔らかさ・クッション性により快適に過ごせました。片面には熱反射加工がされており、加工面を上にすれば保温性アップ・下にすれば地面からの熱を遮断。防水性も備え、シーンにあわせた使い方が可能です。快適に眠れるものをお探しなら、ぜひ検討してみてください。
キャンプフィット インフレーターマット 10cm

キャンプフィット インフレーターマット 10cm

VASTLAND

インフレーターマット

4.37
|

12,980円

VASTLAND キャンプフィット インフレーターマット 10cmは、外でもふかふかのマットで眠りたい人におすすめ。10cmの厚みをアピールしているだけあり、実際に使ったモニターからは「厚みが十分で底つき感がない」との声が。比較では体が沈んで地面の硬さを感じるものがあったなか、空気がたっぷり入り、適度な反発力がありました。横幅は約70cmで、軽く手を広げられるほどの余裕を感じます。空気の量を調整できるので、好みの寝心地に調整できるのも利点。体が沈みすぎないぶん、「立ったり膝立ちになったりといった動作がスムーズ」と感じた人もいます。「膨らむのに時間がかかる」との口コミどおり、少し待つ時間が発生しましたが、バルブを開けるだけで空気がどんどん入るので手間には感じません。一方で、十分な厚みが生まれるぶん、空気を抜くのに時間がかかりました。収納袋の口も大きくないので、力を入れて小さく折りたたむ必要があります。比較した商品の収納時の平均体積が0.283cm3(※執筆時点)だったのに対し、0.323cm3と少々かさばるのも気がかり。車に何セットか積む場合は、荷台のスペースを確保しておきましょう。機能面では、枕や滑り止め、連結機能といった寝心地を底上げする機能がない点が惜しく感じました。とはいえ、リペアキットやマットの劣化を防ぐマットカバーなど、1つのマットを長く使うためのアイテムが付属するのは魅力です。「厚みがあって寝心地がよい」という口コミどおりの心地よさは見逃せません。分厚くて長く愛用できる商品を探している人は、ぜひ検討してみてくださいね。
XPE 折りたたみレジャーマット カーキ

XPE 折りたたみレジャーマット カーキ

ハイランダー

クローズドセルマット

4.07
|

1,480円

Hilander XPE 折りたたみレジャーマットは、携行性に優れているものの、寝心地はいまひとつ。モニターが商品を使ったところ、多数から「あまり柔らかくない」との声が寄せられました。寝たときに「底つき感があった」と指摘した人もおり、クッション性も高いといえません。比較した商品内には反発力の高いものもあったのに対し、本品は長時間の使用には不向きで「体が痛くならなかった」との口コミとは異ります。断熱性も低めです。商品の上下の端から20cm内側の場所に2つの保冷剤を置き、5kg・20kgの重りを乗せて1時間後の表面温度をチェック。すると頭部分は6.9℃、腰部分は8.7℃で、どちらも高評価基準値には届きませんでした。比較した商品内では断熱性が高い商品がほとんどありませんでしたが、こちらも冷えを感じやすいでしょう。保温効果のある熱反射加工も施されていないので、寝袋で温度調整してください。素材にはXPE(発泡ポリエチレン)を採用し、防水性に優れているところは利点。表面はサラサラとしているうえ、凹凸のゴツゴツ感も控えめで、モニターからは「手触りがよい」との声が聞かれました。滑りがよいので肌への摩擦感もさほど大きくなく、寝返りを打ちやすいのもポイントです。軽いストレッチをする際にも活躍するでしょう。収納時の体積は0.1035cm3と比較したなかでは平均的でしたが(※執筆時点)、283gと軽量なのは魅力です。「コンパクトで軽い」という口コミにも頷けます。付属のゴムバンドでしっかり束ねられるため、片手で気軽に持ち運べるでしょう。執筆時の価格は税込1,980円(公式サイト参照)とリーズナブル。比較したなかには5,000円を超えるものもあったなか、本品は座布団代わりとして使いたい人でも買いやすい値段です。とはいえ、「弾性に優れている」という謳い文句に反しクッション性が低く、キャンプでの就寝時の使用にはやや不向き。心地よく寝られるものをお探しなら、ほかの商品を検討してください。
エアーベッド

エアーベッド

アイリスオーヤマ

キャンプ用エアーマット

4.02
|

1,855円

アイリスオーヤマ エアーベッドは、底付き感のないゆったりとした寝心地が魅力の商品です。なかでもマットの厚みは22cmと、全体平均の約12cm(執筆時点)の2倍近くの分厚さ。実際に乗ったモニターからも「底付き感がまったくない」と好評でした。横幅も73cmとほかと比べて広く、成人男性でも余裕をもって寝返りできますよ。ベロアのような肌ざわりのよさも好印象。ビニールが擦れる音を指摘する口コミもありましたが、寝転がってもとくに音は気になりませんでした。ただし、「反発力が強く、動くとマットが浮く」と感じたモニターもいたため、空気を入れる際はパンパンになりすぎないようにするとよいでしょう。空気は、付属している手動ポンプで入れられます。押しても引いても空気が入るタイプで、軽い押し心地が魅力です。しかし充填するには3~4分ほどかかるため、モニター間では「腕が疲れる」という声が多くあがりました。足踏みポンプで2分以内に充填できた商品と比べると、体力に自信がない人にはやや使いづらい印象です。大きな空気弁で一気に空気が抜けるのはよいものの、厚めの生地で小さく畳みにくいのもネック。比較したなかには、付属の収納袋にコンパクトにまとめられるものもあったのに対し、こちらは大きくかさばってしまいました。重量も1.4kgと比較した平均の1.2kg(執筆時点)より重く、気軽に持ち運びしにくい印象です。リペアシールや手動ポンプは付属しているものの、枕や収納袋がなく、機能性の面でも伸び悩みました。寝心地がよいのは利点ですが、準備や後片付けをスムーズに済ませたい人・便利な機能も重視したい人は、ほかの商品も検討してください。
インフレータブル式マット

インフレータブル式マット

WAQ

インフレーターマット

4.24
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6,980円

WAQ インフレータブル式マット 8cmは、スピーディに寝支度をしたい人におすすめ。比較したなかには膨らむのに10分もかかる商品があったのに対し、バルブを開けて3分ほどで十分な厚みに。実際に使ったモニターからは「追加で空気を入れなくてもよい厚み」との声があがり、「膨らみがいまひとつ」という口コミを払拭しました。片付けも手早くできます。実際に撤収作業をすると、バルブが2つあるのでどんどん空気が抜けました。空気の逆流は少し気になりましたが、素材が柔らかいので難なく折りたためます。持ち手付きの収納袋に入れれば、コンパクトに持ち運べますよ。破損した場合に備え、リペアキットがあるのも利点です。マットは厚さ8cmでほどよい柔らかさ。寝心地を試したモニターからは「寝返りや肘をついた際の底つき感がない」との声があがり、地面の凸凹を感じさせないとの謳い文句どおりといえます。連結機能付きで、家族や仲間と一緒に寝られるのも便利です。ただし、比較商品には横幅が70cmを超えるものが多いなか、本品は58cmと狭め。大柄の人にはやや窮屈に感じる可能性があります。眠りをサポートする枕やカバーもついていないため、より睡眠の質を向上させたい人は、ほかの商品をチェックしてみてください。
UL Pad 15+

UL Pad 15+

山と道

クローズドセルマット

4.21
山と道 UL Pad 15+は、冬場のアウトドアを楽しみたい人におすすめです。断熱性に優れており、実際にマット下へ保冷剤を入れて1時間放置したあとの表面温度は平均18.2℃と高温。比較した全商品の平均温度は頭部分が6.88℃・腰部分が6.55℃(※執筆時点)と低めでしたが、本品は手で触れても冷たさはほぼ感じませんでした。寝心地はよく、寝転がるとほどよく沈み込みます。厚さは1.3cmと薄く圧力をかけると地面を感じやすかったものの、表面はフラットな形状で背中にやさしくフィット。実際に使用したモニターからは「底つき感はない」「肘をつけても痛くなかった」と好評でした。ただし横幅は50cmとやや狭く、体格のよい人は窮屈に感じるかもしれません。携行性も良好です。比較した商品内では重量300g以下だと持ち運びやすい傾向がありましたが、本品は198gと軽量。口コミに「かさばる」と指摘されているように収納時のサイズはやや大きいものの、持った際に重さを感じないのは利点です。まとめる用のゴムバンドや収納ケースはないので、自宅保管時にはある程度のスペースを確保しましょう。素材に使われているXLPEフォームは水に強いうえに吸水せず、雨や雪で濡れた場所でも水が染み込む心配は少ないといえます。クッション性はやや物足りないものの、断熱性の高さにより底冷えしにくく、軽量で負担なく持ち運べるのは魅力です。冬場でも快適に過ごせるので、この機会にぜひ購入を検討してみてください。
エアライトマット(ポンプ内蔵)

LOGOS エアライトマット(ポンプ内蔵)

ロゴスコーポレーション

キャンプ用エアーマット

4.21
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12,255円

ロゴス エアライトマット(ポンプ内蔵)は、ソロキャンプや登山をする人におすすめです。重量は540gと比較したほかの商品には1kgを超えるものもあるなか、非常に軽量。口コミどおりコンパクトにまとまるため、ザックにも収納可能です。持ち運びやすいため、できる限り荷物を軽くしたいときに向いていますよ。メーカーの謳うとおり足で踏むだけで空気が入るため、体力をほとんど使わず準備できる点もメリットです。片づけも簡単で、空気を抜くときは時間も力も必要ありません。折り目に沿って折りたたみ、収納袋へもスムーズに入れられました。1人でも準備・片づけを簡単にこなせますよ。空気はしっかりと全体に行き渡り、厚みも10cmと十分。膝を立てても底つき感はありません。しかし、口コミどおり横幅は52cmと狭く、比較した商品の平均68cm(執筆時点)に対しやや窮屈。実際に使用したモニターからは「空気を入れすぎると落っこちそう」との声があがりました。機能性に関しては、収納ケースがあるのみで多機能とはいえず。比較したほかの商品で見られた枕やマットカバーはないため、快適な睡眠を求める人は別で準備することをおすすめします。とはいえ、非常に軽いうえコンパクトにまとまるのは魅力。場所を取らないため、収納場所にも困らないでしょう。持ち運びやすさを重視するなら、ぜひ検討してみてくださいね。
エクセロフト エアパッド 180

mont-bell エクセロフト エアパッド 180

モンベル

キャンプ用エアーマット

4.36
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17,600円

モンベル エクセロフト エアパッド 180は、軽量コンパクトで持ち運びがしやすいため、バックパックキャンプなどにおすすめです。重量は673gと、比較した商品の平均1,200g(※執筆時点)の約半分。収納サイズも直径14×幅25cmとスリムにまとまるので、気軽に持っていきやすいですよ。セットも非常に簡単です。実際に別売りの手動ポンプを使って膨らませたところ、5人のモニター全員から「数回のポンピングでパンパンになった」と大好評。比較した商品のなかにあった手動ポンプタイプは時間や力がかかりやすいものもありましたが、こちらは力をかけずに素早く空気が入りました。加えて、マットの厚みは7cmと比較した商品のなかでも薄めですが、クッション性や反発力があり底付き感はほとんどありません。モニターからも「体が沈みすぎず安定感がある」「まんべんなく空気が入っている」と好評でした。GEKETY エアーマットのように凹凸が多いと地面の硬さを感じやすい傾向がありましたが、内部がボックス構造で凹みのある部分がないのがよい点です。枕や収納ケース・リペアキットなど、機能性も充実しています。比較したなかでも少なかった連結可能商品なので、人数に合わせて繋げて寝られますよ。片付けも簡単で、体重をかけるだけですんなり空気が抜けました。端に本体をまとめるストラップがつき、クルクルと丸めて止められます。しかし若干空気が残りやすく、収納ケースへの入れにくさを感じたので、気をつけて空気抜きしてくださいね。また横幅が50cmと狭いのも気になるところ。実際に腕を広げると、マットからはみ出すモニターもいました。比較した商品のなかだと、クローバーのFIELDOOR 枕付き コンパクトエアーマットは横幅75cmでゆったりと寝られたため、寝心地重視ならこちらも要チェックです。やや狭めではありますが、地面の硬さを感じにくく、気軽に持ち運びできるのは大きな魅力。エアーマット選びにお悩みの人は、ぜひ購入を検討してください。
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
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