【徹底比較】ビールのおすすめ人気ランキング43選【鉄板の缶ビール・第三のビールは何位?】

【徹底比較】ビールのおすすめ人気ランキング43選【鉄板の缶ビール・第三のビールは何位?】

売れ筋の人気ビール43商品を全て購入し、徹底的に比較しました!

みんなでワイワイ楽しみたい時や仕事終わりでほっと一息つきたい時など、私たちの生活に欠かせないビール。アサヒやサッポロなど日本の大手メーカーのビール、最近人気が高まっているクラフトビールや地ビール、ドイツやベルギーをはじめとした海外のビールなど、多数の銘柄が販売されています。


今回は、Amazon・楽天・価格.comなどで売れ筋上位のビール43商品を全て購入し、最もおすすめのビールを決定したいと思います。


美味しいビールの飲み方を専門家に監修していただき、全商品を編集部メンバーが実際に飲み比べて「最も美味しいビールはどれか」を比較・検証しました。


国産の鉄板缶ビール・第三のビール、海外の人気ビールなどで、果たしてどの商品が最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?各商品ごとに味わいの特徴がわかるレーダーチャートをつけているので、ぜひ購入の際に参考にしてみてくださいね。専門家が監修するビールを美味しく飲むためのコツも必見です!

この記事に登場する専門家

タカバシショウヘイ
全商品を自社施設で比較検証しています!

全商品を自社施設で比較検証しています!

実際に商品を購入して、徹底的に比較検証した上で、優れた品質と購入する価値がある商品を見極め、おすすめの商品をご提案しています。

  • 最終更新日:2020年01月20日
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目次

そもそも「ビール」「発泡酒」「第三のビール」とは?

大衆的で、身近なお酒であるビールですが、「ビールって何?」と聞かれると上手に説明できない人もいるのではないでしょうか。


まずは大前提であるビールの定義と、発泡酒、第三のビールとの違いについてチェックしていきましょう!

「ビール」とは?

「ビール」とは?

色や香り、味わい、アルコール度数などが多岐にわたるビールの定義は、国や法律などによって異なるため、すべてを包含できるように定義することが非常に困難です。


酒税法による定義も少しややこしいので、「麦芽とホップ、水を原料として発酵させた、アルコール度数1%以上〜20%未満のもの」とざっくり覚えておきましょう◎。


本記事では細かな定義は抜きにして、酒税法よりも幅広い定義でのビールについてご紹介します!

「ビール」「発泡酒」「第三のビール」の違いとは?

「ビール」「発泡酒」「第三のビール」の違いとは?

「ビール」「発泡酒」「第三のビール」は、麦芽使用率・使用原料・製法が異なります。


「ビール」「発泡酒」「第三のビール」などの品目分けは日本特有のもので、違いをざっくりと説明するならば“日本の酒税法における区分の違い”です。区分によって税率が違うため、価格も大きく異なります。


現在の酒税法における、350ml缶の各種の酒税は次のとおりです。

  • ビール:77円
  • 発泡酒(麦芽比率50%以上):77円
  • 発泡酒(麦芽比率25%〜50%未満):62円
  • 発泡酒(25%未満):47円
  • 新ジャンル、第三のビール:28円

発泡酒や第三のビール、酒税法区分の詳細については、記事下部に記載した豆知識をチェックしてくださいね!

基本として押さえておきたい「ビールの発酵方法」

ビールの発酵方法には、「上面発酵」「下面発酵」「自然発酵」の3種類があります。


発酵方法ごとに異なる、味わいの特徴をチェックしていきましょう。

下面発酵(ラガー系)

下面発酵(ラガー系)

3つの醸造方法の中で、日本で主流となっている「下面発酵(ラガー系)」。ラガー系ビールは雑味のないすっきりした味わいと、穏やかな香りが特徴。ホップが効いたキレのある苦みと泡が多く爽快なのど越しを楽しめるラガービールは、日本人にとって最も親しみのある味わいです。


国産のラガービールがお好きであれば、さまざまなラガービールを飲み比べて味の違いを楽しむのもおすすめですよ◎。

上面発酵(エール系)

上面発酵(エール系)

芳醇な香りと濃厚な旨みが特徴の「上面発酵(エール系)」は、ラガー系と比べ泡は少なく、ビール本来のフルーティーな甘み・香りを楽しめます


軽やかで飲みやすい味わいのため、ビールが苦手な方にもおすすめです。

自然発酵系・その他

自然発酵系・その他

ビールの中にはエールやラガーの他にも、自然発酵やその他の独特な製法で造られるビールも多数あります。


「これは本当にビールなの?」と首をかしたげたくなるような濃厚な甘さのビールなど、ビールが苦手な方でも楽しめるような味わいのビールもたくさんあります


また、ベルギーの一部地域で多く製造されている「サワーエール」も自然発酵系のビールの一つ。独特な酸味と香りが特徴で、日本では珍しい味わいのビールです。

ビールの選び方

一口にビールといっても、味の種類はさまざま。自分好みの味を知っておくことで、お気に入りのビールを見つけやすくなります。


自分の好みに合った美味しいビールの選び方を見ていきましょう。

①ビールの種類(スタイル)で選ぶ

一口にビールといっても、「ビアスタイル(ビールの種類)」は世界中に100種類以上あります。フルーティーな風味のビール、コーヒーのような焙煎感を味わえるビールなど、味わいはさまざま。


代表的なビアスタイルを覚えておけば、自分好みのビールや飲みたいビールを効率よく探したり選んだりすることができます。ビアスタイルを意識して、自分好みの味のクラフトビールに出会いましょう!

初心者におすすめ!クセがなくて飲みやすい「ヴァイツェン」「ベルジャンホワイト」

初心者におすすめ!クセがなくて飲みやすい「ヴァイツェン」「ベルジャンホワイト」

クセのあるビールや麦芽の味わいが強いビールが苦手な人、ビール初心者の人には、「ヴァイツェン」「ベルジャンホワイト」といった白ビール(ホワイトビール)がおすすめです!


原料の50%以上が小麦麦芽を占めている「ヴァイツェン」は、ホップの風味、苦味も少なめで泡立ち・泡持ちが良く、すっきりと飲めるのが特徴です。


「ベルジャンホワイト」は、製造過程でコリアンダーとオレンジピールを入れてスパイシーな風味を加えるため、爽やかでいて華やかな香りと甘味を楽しめます

国産ラガー好きにおすすめ!「ピルスナー」「ペールエール」

国産ラガー好きにおすすめ!「ピルスナー」「ペールエール」

「アサヒ スーパードライ」「キリン 一番搾り」「サッポロ 黒ラベル」「サントリー ザ・プレミアムモルツ」など国産ラガービール好きな人には、「ピルスナー」「ペールエール」がおすすめです!


先に挙げた国産ラガービールと同じスタイル「ピルスナー」は、透き通った黄金色で、ホップ感のある爽快な香りがあるのが特徴。日本だけでなく、世界中でも最も普及しているビールです。


イギリス発祥のペールエールは、苦味が強く、すっきりとしたドライな味わいで、バナナなどに例えられるフルーティなエステル香が特徴。ラガービールとは一味違ったビールを飲んでみたいと思っている方は、ペールエールから試してみるのがおすすめです!

もっと色んなビールに挑戦したい人におすすめ!「IPA」「サワーエール」

もっと色んなビールに挑戦したい人におすすめ!「IPA」「サワーエール」

コンビニやスーパーでよく見る缶ビールは一通り飲んだから、もっと色んなビアスタイルに挑戦したい!という人には、「IPA」「サワーエール」がおすすめ!


苦くてドライなお酒が好きな方には「IPA(インディアペールエール)」がおすすめ。ホップのフルーティなアロマと苦味が特徴的で、醸造所によってホップの香りやフレーバー、アルコールの強さが異なります


日本人にはあまり馴染みのない味わいですが、色んなビールに挑戦したい人には「サワーエール」がおすすめ。酵母由来の独特な酸味と香りが特徴です。笑えるほどに強烈な酸味は、飲むごとにクセになっていきますよ!


その他にもさまざまなビアスタイルがあるので、詳しく知りたい方は下記の記事をチェックしてみてくださいね。

②コスパ重視なら「発泡酒」「第三のビール」を選ぶ

②コスパ重視なら「発泡酒」「第三のビール」を選ぶ

「毎日ビールを飲みたいけれど、節約をする必要がある…」という方は、ビールよりも酒税の安い「発泡酒」「第三のビール」がおすすめです。(2019年3月時点)


発泡酒や第三のビールは、通常のビールとは異なる材料や製法ですが、ビールと遜色ない味わいの商品もあります。


とはいえ味のクオリティが低い商品もあるので、ロングセラーの発泡酒や第三のビールを選びましょう

売れ筋の人気ビール全43商品を徹底比較!

売れ筋の人気ビール全43商品を徹底比較!

Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のビール全43商品を全て購入し、「どれが最も美味しいビールなのか」を比較・検証していきます。


<今回検証した商品>

  1. キリンビール|グランドキリン ホワイトエール
  2. バラデン|イザック
  3. ヤッホーブルーイング|よなよなエール
  4. サントリー|ザ・プレミアム・モルツ 香るエール
  5. キリンビール|ハートランド
  6. サントリー|ザ・プレミアム・モルツ
  7. くめざくら大山ブルワリー|大山Gビール ヴァイツェン
  8. サッポロビール|ヱビスビール
  9. キリンビール|淡麗グリーンラベル
  10. 宮下酒造|独歩ビール マスカットピルス
  11. ヒューガルデン|ヒューガルデンホワイト
  12. サッポロビール|ホワイトベルグ
  13. キリンビール|一番搾り
  14. キリンビール|ハイネケン
  15. リーフマンス醸造所|リーフマンス
  16. サントリー|金麦
  17. コエドブルワリー|瑠璃-Ruri-
  18. バラストポイント|スカルピン IPA
  19. ブーン醸造所|ブーン クリーク
  20. ヴェルテンブルグ修道院醸造所|ヴェルテンブルガー へフェヴァイスビア
  21. モルソン・クアーズ|ブルームーン
  22. ヤッホーブルーイング|インドの青鬼
  23. コロナ|コロナ・エキストラ
  24. コエドブルワリー|伽羅-Kyara-
  25. モルソン・クアーズ|クアーズライト
  26. オラホビール|キャプテンクロウ・エクストラペールエール
  27. アサヒビール|スーパードライ
  28. ギネス|ギネス エクストラ スタウト
  29. アイコン・ユーロパブ|マーフィーズ アイリッシュスタウト
  30. キリンビール|本麒麟
  31. サッポロビール|サッポロ 黒ラベル
  32. バドワイザー|バドワイザー
  33. カンティヨン|カンティヨン・グーズ
  34. サッポロビール|麦とホップ
  35. アサヒビール|ピルスナーウルケル
  36. アサヒビール|オリオンドラフト
  37. ヤッホーブルーイング|水曜日のネコ
  38. アサヒビール|クリアアサヒ
  39. サントリー|金麦 糖質75%オフ
  40. アンカー|アンカー・オールド・フォグホーン
  41. サンクトガーレン|el Diablo(エル ディアブロ) 2015
  42. キリンビール|のどごし生
  43. アサヒビール|スタイルフリー 糖質ゼロ

編集部メンバーで飲み比べ! 最も美味しいビールはどれ?

編集部メンバーで飲み比べ! 最も美味しいビールはどれ?

ビールを選ぶ上で、やっぱり気になるのが「美味しさ」。どんな味わいがして、どんな特徴があるのかが気になりますよね。


編集部のビール好き&ビールに興味のあるメンバー6人が実際に全43種類を飲み比べて、ビールの美味しさを100点満点で評価し、0.1~5.0点で総合評価点をつけました。

【検証結果ハイライト】白ビール系は飲みやすくて、高評価を得やすい傾向あり◎

【検証結果ハイライト】白ビール系は飲みやすくて、高評価を得やすい傾向あり◎

国内大手メーカーのビールや有名クラフトビールメーカー、メジャーなビアスタイルを代表する銘柄のビールを取り揃えた結果、「ベルジャンホワイト」「ヴァイツェン」といったビアスタイルの白ビールが高評価を獲得しました! TOP10だけでも、白ビールは3銘柄もランクインしています。


コリアンダーやオレンジピールなどの風味が効いている白ビールは、「日本人に馴染みのあるラガー系のピルスナーよりも、クセがなくて飲みやすい◎」というコメントが多くありました。ビールがあまり得意ではない人も、白ビールは比較的飲みやすく、好みのものが多かったようです。

【検証結果ハイライト】ビールごとに個性がはっきりと分かれた!個人の好みによって評価も大きく異なる結果に

【検証結果ハイライト】ビールごとに個性がはっきりと分かれた!個人の好みによって評価も大きく異なる結果に

今回の検証ではビールの味を構成する「苦味・酸味・甘味・ボディ・キレ・ホップ感・香り」といったそれぞれの要素についても、評価していきました。


ボディについては飲みごたえの強弱、キレは余韻の長さや後味の強弱、ホップ感はホップのフルーティなアロマ・味わいの強弱をチェックしています。


それぞれのチャート図を見てみると、一つとして同じチャート形になるビールはなく、ビールごとに個性がはっきりと分かれる結果となりました!


ランキング下位といえども美味しいビールもあるので、各商品ごとに付けている味のレーダーチャートを参考にしながら自分の好みに合った商品を見つけてくださいね。

【最終検証結果】ビールのおすすめ人気ランキングBEST43

ここからは検証結果を踏まえて、ビールのおすすめ人気ランキングBEST43を発表します。


全ての商品を0.1~5.0点で評価し、最も高評価だった商品をmybestがおすすめするビールとしました!


各商品ごとに味わいの傾向がわかるレーダーチャートの画像を入れているので、ビール好きの方はそちらも要チェックです。

43位

アサヒビールスタイルフリー 糖質ゼロ 350ml×24本

3,058円 (税込)

内容量350ml
1本あたりの価格141円
酒税法区分発泡酒
アルコール度数4%
発酵方法-
スタイル-
総合評価1.9
42位
内容量350ml
1本あたりの価格113円
酒税法区分第三のビール
アルコール度数5%
発酵方法-
スタイル-
総合評価2.4
41位

サンクトガーレンel Diablo(エル ディアブロ) 2015

1,080円 (税込)

内容量300ml
1本あたりの価格1080円
酒税法区分ビール
アルコール度数10%
発酵方法エール
スタイルバーレイワイン
総合評価2.7
40位
内容量355ml
1本あたりの価格1125円
酒税法区分ビール
アルコール度数8.8%
発酵方法エール
スタイルバーレイワイン
総合評価2.7
39位

サントリー 金麦 糖質75%オフ 350ml×24本

2,650円

内容量350ml
1本あたりの価格111円
酒税法区分第三のビール
アルコール度数4%
発酵方法-
スタイル-
総合評価2.7
38位
内容量350ml
1本あたりの価格113円
酒税法区分第三のビール
アルコール度数5%
発酵方法-
スタイル-
総合評価2.9
37位

ヤッホーブルーイング水曜日のネコ 350ml×8本

1,980円

内容量350ml
1本あたりの価格248円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法エール
スタイルベルジャンホワイト
総合評価2.9
36位
内容量350ml
1本あたりの価格200円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.0
35位
内容量330ml
1本あたりの価格304円
酒税法区分ビール
アルコール度数4.4%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.1
34位
内容量350ml
1本あたりの価格175円
酒税法区分第三のビール
アルコール度数5%
発酵方法-
スタイル-
総合評価3.1
33位
内容量375ml
1本あたりの価格1064円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法自然発酵(ランビック)・その他
スタイルサワーエール
総合評価3.1
32位
内容量355ml
1本あたりの価格184円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルアメリカンライトラガー
総合評価3.1
31位

サッポロビールサッポロ 黒ラベル 350ml×24本

200円 (税込) / 1商品あたり

内容量350ml
1本あたりの価格188円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.1
30位

アイコン・ユーロパブマーフィーズ アイリッシュスタウト

601円

内容量500ml
1本あたりの価格601円
酒税法区分ビール
アルコール度数4%
発酵方法エール
スタイルスタウト
総合評価3.2
29位
内容量330ml
1本あたりの価格265円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法エール
スタイルスタウト
総合評価3.2
28位

アサヒビールスーパードライ 350ml×24本

4,500円

内容量350ml
1本あたりの価格188円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.2
27位

オラホビールキャプテンクロウ・エクストラペールエール 350ml×24本

6,704円 (税込)

内容量350ml
1本あたりの価格315円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法エール
スタイルペールエール
総合評価3.2
26位

モルソン・クアーズクアーズライト 330ml×24本

16,647円

内容量330ml
1本あたりの価格694円
酒税法区分ビール
アルコール度数4%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.3
25位
内容量350ml
1本あたりの価格153円
酒税法区分ビール
アルコール度数5.5%
発酵方法エール
スタイルインディアペールラガー
総合評価3.3
24位
内容量355ml
1本あたりの価格228円
酒税法区分ビール
アルコール度数4.5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.3
23位

ヤッホーブルーイングインドの青鬼 350ml×24本

346円 (税込) / 1商品あたり

内容量350ml
1本あたりの価格341円
酒税法区分ビール
アルコール度数7%
発酵方法エール
スタイルIPA
総合評価3.3
22位
内容量355ml
1本あたりの価格204円
酒税法区分ビール
アルコール度数5.5%
発酵方法エール
スタイルベルジャンホワイト
総合評価3.3
21位

ヴェルテンブルグ修道院醸造所ヴェルテンブルガー へフェヴァイスビア

748円 (税込)

内容量500ml
1本あたりの価格734円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法エール
スタイルヴァイツェン
総合評価3.4
20位
内容量375ml
1本あたりの価格750円
酒税法区分ビール
アルコール度数4%
発酵方法自然発酵(ランビック)・その他
スタイルサワーエール
総合評価3.4
19位
内容量355ml
1本あたりの価格518円
酒税法区分ビール
アルコール度数5.5%
発酵方法エール
スタイルIPA
総合評価3.4
18位
内容量350ml
1本あたりの価格354円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.4
17位
内容量350ml
1本あたりの価格113円
酒税法区分第三のビール
アルコール度数5%
発酵方法-
スタイル-
総合評価3.4
16位
内容量350ml
1本あたりの価格110円
酒税法区分第三のビール
アルコール度数6%
発酵方法-
スタイル-
総合評価3.5
15位
内容量250ml
1本あたりの価格357円
酒税法区分発泡酒
アルコール度数3.8%
発酵方法自然発酵・その他
スタイルフルーツビール
総合評価3.5
14位
内容量350ml
1本あたりの価格196円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.6
13位
内容量350ml
1本あたりの価格192円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.6
12位
内容量350ml
1本あたりの価格117円
酒税法区分第三のビール
アルコール度数5%
発酵方法-
スタイル-
総合評価3.6
11位

ヒューガルデンヒューガルデンホワイト 330ml×24本

5,770円

内容量330ml
1本あたりの価格240円
酒税法区分ビール
アルコール度数4.9%
発酵方法エール
スタイルベルジャンホワイト
総合評価3.7
10位
内容量330ml
1本あたりの価格509円
酒税法区分発泡酒
アルコール度数5%
発酵方法自然発酵・その他
スタイルフルーツビール
総合評価3.7
9位
内容量350ml
1本あたりの価格132円
酒税法区分発泡酒
アルコール度数4.5%
発酵方法-
スタイル-
総合評価3.7
8位
内容量350ml
1本あたりの価格200円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.8
7位
内容量330ml
1本あたりの価格590円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法エール
スタイルヴァイツェン
総合評価3.8
6位

サントリーザ・プレミアム・モルツ 350ml×24本

220円 (税込) / 1商品あたり

内容量350ml
1本あたりの価格200円
酒税法区分ビール
アルコール度数5.5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.9
5位
内容量330ml
1本あたりの価格251円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法ラガー
スタイルピルスナー
総合評価3.9
4位

サントリーザ・プレミアム・モルツ 香るエール 350ml×24本

218円 (税込) / 1商品あたり

内容量350ml
1本あたりの価格217円
酒税法区分ビール
アルコール度数6%
発酵方法エール
スタイルジャパニーズエール
総合評価3.9
3位
内容量350ml
1本あたりの価格230円
酒税法区分ビール
アルコール度数5.5%
発酵方法エール
スタイルアメリカンペールエール
総合評価3.9
2位
内容量330ml
1本あたりの価格500円
酒税法区分ビール
アルコール度数5%
発酵方法エール
スタイルベルジャンホワイト
総合評価4.0
1位

キリンビールグランドキリン ホワイトエール 350ml×24本

5,830円 (税込)

内容量350ml
1本あたりの価格263円
酒税法区分ビール
アルコール度数5.5%
発酵方法エール
スタイルホワイトエール
総合評価4.1

おすすめ人気ビールの検証結果比較表

商品画像
1
ビール キリンビール グランドキリン ホワイトエール 350ml×24本 1枚目

キリンビール

2
ビール バラデン イザック 1枚目

バラデン

3
ビール ヤッホーブルーイング よなよなエール 350ml×24本 1枚目

ヤッホーブルーイング

4
ビール サントリー ザ・プレミアム・モルツ 香るエール 350ml×24本 1枚目

サントリー

5
ビール キリンビール ハートランド 330ml×30本 1枚目

キリンビール

6
ビール サントリー ザ・プレミアム・モルツ 350ml×24本 1枚目

サントリー

7
ビール くめざくら大山ブルワリー 大山Gビール ヴァイツェン 1枚目

くめざくら大山ブルワリー

8
ビール サッポロビール ヱビスビール 350ml×24本 1枚目

サッポロビール

9
ビール キリンビール 淡麗グリーンラベル 350ml×24本 1枚目

キリンビール

10
ビール 宮下酒造 独歩ビール マスカットピルス 1枚目

宮下酒造

11
ビール ヒューガルデン ヒューガルデンホワイト 330ml×24本 1枚目

ヒューガルデン

12
ビール サッポロビール ホワイトベルグ 350ml×24本 1枚目

サッポロビール

13
ビール キリンビール 一番搾り 350ml×24本 1枚目

キリンビール

14
ビール キリンビール ハイネケン 350ml×24本 1枚目

キリンビール

15
ビール リーフマンス醸造所 リーフマンス 250ml×24本 1枚目

リーフマンス醸造所

16
ビール キリンビール 本麒麟 350ml×24本 1枚目

キリンビール

17
ビール サントリー 金麦 350ml×24本 1枚目

サントリー

18
ビール コエドブルワリー 瑠璃-Ruri-  350ml×12本 1枚目

コエドブルワリー

19
ビール バラストポイント スカルピン IPA 1枚目

バラストポイント

20
ビール ブーン醸造所 ブーン クリーク 1枚目

ブーン醸造所

21
ビール ヴェルテンブルグ修道院醸造所 ヴェルテンブルガー へフェヴァイスビア 1枚目

ヴェルテンブルグ修道院醸造所

22
ビール モルソン・クアーズ ブルームーン 355ml×24本 1枚目

モルソン・クアーズ

23
ビール ヤッホーブルーイング インドの青鬼 350ml×24本 1枚目

ヤッホーブルーイング

24
ビール コロナ コロナ・エキストラ 355ml×24本 1枚目

コロナ

25
ビール コエドブルワリー 伽羅-Kyara- 350ml×12本 1枚目

コエドブルワリー

26
ビール モルソン・クアーズ クアーズライト 330ml×24本 1枚目

モルソン・クアーズ

27
ビール オラホビール キャプテンクロウ・エクストラペールエール 350ml×24本 1枚目

オラホビール

28
ビール アサヒビール スーパードライ 350ml×24本 1枚目

アサヒビール

29
ビール ギネス ギネス エクストラ スタウト 330ml×24本 1枚目

ギネス

30
ビール アイコン・ユーロパブ マーフィーズ アイリッシュスタウト 1枚目

アイコン・ユーロパブ

31
ビール サッポロビール サッポロ 黒ラベル 350ml×24本 1枚目

サッポロビール

32
ビール バドワイザー バドワイザー 355ml×24本 1枚目

バドワイザー

33
ビール カンティヨン カンティヨン・グーズ 1枚目

カンティヨン

34
ビール サッポロビール 麦とホップ 350ml×24本 1枚目

サッポロビール

35
ビール アサヒビール ピルスナーウルケル 330ml×24本 1枚目

アサヒビール

36
ビール アサヒビール オリオンドラフト 350ml×24本 1枚目

アサヒビール

37
ビール ヤッホーブルーイング 水曜日のネコ 350ml×8本 1枚目

ヤッホーブルーイング

38
ビール アサヒビール クリアアサヒ 350ml×24本 1枚目

アサヒビール

39
ビール サントリー  金麦 糖質75%オフ 350ml×24本 1枚目

サントリー

40
ビール アンカー アンカー・オールド・フォグホーン 1枚目

アンカー

41
ビール サンクトガーレン el Diablo(エル ディアブロ) 2015 1枚目

サンクトガーレン

42
ビール キリンビール のどごし生 350ml×24本 1枚目

キリンビール

43
ビール アサヒビール スタイルフリー 糖質ゼロ 350ml×24本 1枚目

アサヒビール

商品名

グランドキリン ホワイトエール 350ml×24本

イザック

よなよなエール 350ml×24本

ザ・プレミアム・モルツ 香るエール 350ml×24本

ハートランド 330ml×30本

ザ・プレミアム・モルツ 350ml×24本

大山Gビール ヴァイツェン

ヱビスビール 350ml×24本

淡麗グリーンラベル 350ml×24本

独歩ビール マスカットピルス

ヒューガルデンホワイト 330ml×24本

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リーフマンス 250ml×24本

本麒麟 350ml×24本

金麦 350ml×24本

瑠璃-Ruri- 350ml×12本

スカルピン IPA

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インドの青鬼 350ml×24本

コロナ・エキストラ 355ml×24本

伽羅-Kyara- 350ml×12本

クアーズライト 330ml×24本

キャプテンクロウ・エクストラペールエール 350ml×24本

スーパードライ 350ml×24本

ギネス エクストラ スタウト 330ml×24本

マーフィーズ アイリッシュスタウト

サッポロ 黒ラベル 350ml×24本

バドワイザー 355ml×24本

カンティヨン・グーズ

麦とホップ 350ml×24本

ピルスナーウルケル 330ml×24本

オリオンドラフト 350ml×24本

水曜日のネコ 350ml×8本

クリアアサヒ 350ml×24本

金麦 糖質75%オフ 350ml×24本

アンカー・オールド・フォグホーン

el Diablo(エル ディアブロ) 2015

のどごし生 350ml×24本

スタイルフリー 糖質ゼロ 350ml×24本

特徴リピートしたい度No.1!変なクセが一切ない万人受けす...トロピカルな味わいが口に入れた瞬間から香る、初心者にも...「缶ビール?」と侮ることなかれ!クラフトビール入門編と...エールタイプのプレモルに軍配が上がった!自分で買ってリ...他のピルスナーとは一線を画する味わい!愛され続ける国産...単体で飲むのが◎。エールが好きな人にピルスナーをおすす...酵母がやさしく香る!世界一にも輝いた鳥取の地ビールがT...さすがエビス!と膝を打ちたくなる、バランスの良い華やか...ビールカテゴリ人気ランキング上位はやっぱり高評価…!発...ビールではなくマスカットジュース…?お酒が苦手な人に飲...白ビールの鉄板はやっぱり美味しかった!オールシーズン飲...ベルジャンホワイトの再現度の高さに驚き!苦味抑えめで、...ゴクゴクと量を飲むならこれ!初心者にもおすすめの国内大...苦味が薄くて、スイスイ飲める!好バランスな定番ビールアルコール苦手な方にも飲んでもらいたい!ジュース感覚で...味わい・香りともに第三のビールとは思えない…!高レベル...サントリー特有の華やかなホップ感あり!間違いなくビール...合わせる料理を選ばないオールラウンダー!和柑橘の香りで...IPA好きから高評価。トロピカルなIPA好きにおすすめ!「これ本当にビール?」と疑うほどに甘い!ビール嫌いな人...上品な小麦の甘味・酸味を味わう!飲み飽きないやさしい白ビール苦味・ボディともに控えめ。ビール苦手な人におすすめ!気軽に買えるIPA!ホップの存在感×キレのバランスが◎夏の浜辺で飲みたくなる!万人受けする飲みやすさ強烈な苦味の割には高評価!苦味とホップの風味が癖になるもはやチェイサー代わりに飲める薄さ&軽さ!ビール好きからの評価は平均点以上!香り・味ともにIPA...炭酸感・キレ重視の人にはおすすめ!癖のある酸味が気になる…キレがあって飲みやすい!スモーキーさを感じるスタウトコーヒー好きにおすすめ!じっくりしっかり味わいたい黒ビール強めの苦味に評価がはっきり分かれた!ビール好きにはおすすめ軽くて薄い!これといった特徴ナシのスイスイ飲めるビールIPA疲れしたビール好き向け!サワーエールの代名詞とい...ビールの再現度高め!サッポロ黒ラベル好きにおすすめした...ピルスナーのお手本となるバランスの良いビール!キレがあって飲みやすい、初心者向けピルスナービール小麦の甘味あり!ベルジャンホワイトの中では微妙かも…とにかく薄い!キレしかない第三のビール酸味とキレが強め!評価が分かれた糖質オフビール好みがはっきり分かれる!麦の甘味を味わう飲みごたえのあ...ビールを飲み慣れてない人にはおすすめできない…!苦味が...原料の香りでビール感が台無し…。可もなく不可もなくな第...酸っぱい炭酸水。ビール感があるのは香りだけ…
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内容量350ml330ml350ml350ml330ml350ml330ml350ml350ml330ml330ml350ml350ml350ml250ml350ml350ml350ml355ml375ml500ml355ml350ml355ml350ml330ml350ml350ml330ml500ml350ml355ml375ml 350ml330ml350ml350ml350ml350ml355ml300ml350ml350ml
1本あたりの価格263円500円230円217円251円200円590円200円132円509円240円117円192円196円357円110円113円354円518円750円734円204円341円228円153円694円315円188円265円601円188円184円1064円175円304円200円248円113円111円1125円1080円113円141円
酒税法区分ビールビールビールビールビールビールビールビール発泡酒発泡酒ビール第三のビールビールビール発泡酒第三のビール第三のビールビールビールビールビールビールビールビールビールビールビールビールビールビールビールビールビール第三のビールビールビールビール第三のビール第三のビールビールビール第三のビール発泡酒
アルコール度数5.5%5%5.5%6%5%5.5%5%5%4.5%5%4.9%5%5%5%3.8%6%5%5%5.5%4%5%5.5%7%4.5%5.5%4%5%5%5%4%5%5%5%5%4.4%5%5%5%4%8.8%10%5%4%
発酵方法エールエールエールエールラガーラガーエールラガー-自然発酵・その他エール-ラガーラガー自然発酵・その他--ラガーエール自然発酵(ランビック)・その他エールエールエールラガーエールラガーエールラガーエールエールラガーラガー自然発酵(ランビック)・その他-ラガーラガーエール--エールエール--
スタイルホワイトエールベルジャンホワイトアメリカンペールエールジャパニーズエールピルスナーピルスナーヴァイツェンピルスナー-フルーツビールベルジャンホワイト-ピルスナーピルスナーフルーツビール--ピルスナーIPAサワーエールヴァイツェンベルジャンホワイトIPAピルスナーインディアペールラガーピルスナーペールエールピルスナースタウトスタウトピルスナーアメリカンライトラガーサワーエール-ピルスナーピルスナーベルジャンホワイト--バーレイワインバーレイワイン--
総合評価4.14.03.93.93.93.93.83.83.73.73.73.63.63.63.53.53.43.43.43.43.43.33.33.33.33.33.23.23.23.23.13.13.13.13.13.02.92.92.72.72.72.41.9
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もっとビールを美味しく飲むためのコツ

何気なく口にしているビールですが、ちょっとした工夫をするだけで更に美味しく飲むことができるようになります。


ビールブロガーであるタカバシさん監修のもと、ビールに関する豆知識を以下からご紹介します!

もっとビールを美味しく飲むためのコツ

<ビールブロガー タカバシショウヘイさん>

2005年より生ビールブログを開始。定期的にビール愛好家のためのイベントを開催、ビールメーカーのイベントにゲスト出演するなど、ビールの楽しさを広めるべく日々活動している。

ビールブログの他に、沖縄ランチブログZを始めとするグルメブログや旅ブログを執筆。2018年にはチェコ親善アンバサダー2018に認定される。

フジテレビ「笑っていいとも!」、テレビ朝日「マツコ&有吉 かりそめ天国」、読売テレビ「ワケあり!レッドゾーン」、TBSラジオ「荻上チキ Session22」等、マスメディアへの出演も多数。

ビールを美味しく飲むための準備

ビールを美味しく飲むためには、「3つの準備」が必要です。


  • 製造年月日が2ヶ月以内のものを選ぶ
  • 買ってきたビールは冷蔵庫で1日以上寝かせる
  • きれいなグラスを使う

それぞれの準備については、以下から詳しく解説していきます!

準備①:製造年月日が2ヶ月以内のものを選ぶ

準備①:製造年月日が2ヶ月以内のものを選ぶ

ビールは新鮮なものほど美味しいため、製造年月日が最新のものから選びましょう!


製造日から、長くても2ヶ月以内のものを選ぶのがポイントです。

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント
ビールの製造年月日は、缶ビールであれば缶の底に。瓶ビールであればラベルに表記されています。ビールを買い物かごに入れる前に、必ず製造年月日を確認しましょう!

「もっと新鮮なビールを飲んでみたい!」という方は、ビール工場見学がおすすめですよ。通常の缶ビールとは全く異なる作りたてのビールを工場で味わうことができます!

準備②:買ってきたビールは冷蔵庫で1日以上寝かせる

準備②:買ってきたビールは冷蔵庫で1日以上寝かせる

ビールは振動に弱い飲み物であるため、買ったばかりの状態で飲むことはおすすめできません。


できれば2日、短くても6時間ほどは飲まずに冷暗所で保管するのがおすすめです。冷蔵庫に入れる際も、ビールの中身が揺れないように扉側ではなく冷蔵庫の棚側に置きましょう

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント

買ったばかりの缶ビールを触ってみると、缶がパンパンに膨らんでいることがありませんか?


購入してから持ち帰るまでの間でビールに振動が加わると、炭酸ガスがビールから分離しようとします。それに加え、ビールの温度が上がることによって炭酸ガスの遊離が始まります。これが、缶ビールがパンパンに膨らんでしまう原因です。


缶がパンパンに膨らんでいる状態では、ビールとガスが分離してしまうので味にまとまりがなくなってしまいます。一度注ぎや二度注ぎといった注ぎ方ごとの味わいの変化も楽しめなくなるので、購入後、6時間以上は冷蔵庫で寝かせてから飲みましょう

準備③:きれいなグラスを使う。グラスは霜がつくほど冷やす必要はナシ!

準備③:きれいなグラスを使う。グラスは霜がつくほど冷やす必要はナシ!

ビールをゆっくりと味わう際には、缶や瓶などから直接飲むのではなく、グラスに注いでから飲みましょう。ホコリや布巾の繊維などがついていない“きれいなグラス”であると、ベストコンディションのビールを飲むことができます。


グラスはきれいにする方法は、グラスをスポンジなどで洗浄した後に、水でしっかりすすぐだけ。水ですすいだ後にビールを注げば、グラスの内側に気泡がつかずに、ビールを飲んだ後にレーシング(飲んだ後にできる輪っか状の泡の跡)が少しできるようになります!


また、霜がつくほど冷やした状態のグラスでビールを飲むのが好きな方もいるかと思いますが、“ビールを味わう”という意味ではあまりおすすめできません。ビールの味ではなく、のどごし重視の方はグラスを冷やしてキンキンに冷えた状態で飲んでみてくださいね!


ちなみに、グラスを冷やしたいのであれば、氷水ですすぐのがおすすめです。

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント

居酒屋で瓶ビールを頼むと、一緒に出てくる“小さなグラス”。あの小さなグラスは、実はかなり理にかなっているんです。


食事と一緒にビールを飲む場合、知らず知らずのうちにビールの中に脂分など余計なものが蓄積されていってしまいます。小さなグラスで一杯ずつ飲み切ることで、ビール内に不純物を蓄積することなく、常に新鮮な状態で飲むことができるんです!


大きなグラスに注いでグビグビ飲むのも良いですが、食中酒としてビールを飲む機会が多い方は、小さなグラスも常備しておくと楽しみの幅が広がりますよ!

ビールを美味しく飲むための注ぎ方のコツ

お家で缶ビールや瓶ビールを飲む際に、グラスから飲む派の人は「注ぎ方」にこだわってみましょう!


ふっくらとしていて、ビールをより一層美味しく見せてくれる泡には「フタ」のような役割があります。炭酸ガスや香りが逃げてしまうことや、ビールが空気に触れて酸化するのを防いでくれるんです。


また、ビールの泡は苦味を吸着する性質もあるため、注ぐ回数を増やすほどに泡が苦味成分を吸着して、マイルドな味わいになります。


以下からは自宅でもできる、一度注ぎ、二度注ぎ、三度注ぎのやり方をチェックしてみましょう!

一度注ぎ

一度注ぎ

一度注ぎは、勢いよく一気に注ぐ最も定番の注ぎ方です。


一気に注ぐ際に炭酸が飛ぶため、泡が粗く、炭酸も弱くなってしまいますが、グイッと一気に飲み干せるような軽やかとビールの香りを堪能することができます

二度注ぎ

二度注ぎ

二度注ぎ法は、以下のような手順で注いでいきます。


  1. グラスの底にぶつけるように、勢いよくグラスの三分の一まで注ぐ
  2. 泡が少し落ち着いたら、グラスを傾けて、ビールが泡立たないように静かに注いでいく

二度注ぎは、一度注ぎよりも泡がクリーミーですが、むしろ味わいはキリッとしています。その理由は、きめ細かい泡が炭酸をビールの液体に留めているため。爽快な炭酸感を楽しみたい方には、二度注ぎ法がおすすめです!

三度注ぎ(複数回注ぎ)

三度注ぎ(複数回注ぎ)

三度注ぎは、以下のような手順で注いでいきます。


  1. 高めの位置から、グラスがいっぱいになるまで勢いよくビールを注ぐ
  2. ビールと泡が同じくらいの比率になったら、一回目よりもおとなしく注ぎます(※このとき、グラスは傾けません)
  3. 泡の6〜7割がビールに戻るまで、約1分待つ
  4. 静かに注いで、ゆっくりとビールの泡を持ち上げる

三度注ぎは、泡にビールの苦味がたくさん吸着されるため、泡単体は非常に苦くなります。一方で、ビールの液体部分の苦味は軽くなるため、マイルドな味わいがお好きな方におすすめです!

ビールと料理のペアリングを考えるときのコツ

ビールと料理のペアリングを考えるときのコツ

ビールと料理のペアリング(相性)を考えるときには、「液色と料理の色が似ているもの」を選ぶのがおすすめです!


また、それぞれのビアスタイルの発祥国と、その国の郷土料理といった組み合わせもベター。代表的なペアリング例でいえば、ジャーマン・ピルスナーにじゃがいも料理(マッシュドポテト、クヌーデル、フライドポテトなど)やソーセージが定番です。


イギリス発祥のペールエールであれば、フィッシュ&チップスとの相性が抜群!IPAとイングリッシュマフィンサンドの組み合わせもおすすめです。

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント

ペアリングの考え方はいくつかありますが、その中でも一番シンプルなものが「料理とビールの色が近いものは相性がいい」という考え方です!


白系のビールならば、チーズやピザ、フライドポテトなど。黒系ならばデミグラスソースを使った料理やチョコレート。ペールエールなどの琥珀色をしたビールなら、ファーストフードや牛肉を使った料理との相性が◎。


また、ビールの副原料との相性で考えるのもおすすめです。柚子を使ったビールを、柚子胡椒と相性のいい食材と合わせてみるなどチャレンジしてみましょう!

好みのビール・ビアスタイルと出会うための方法

自分にぴったりのビールと出会うための方法は、それぞれの“ビール体験”によって異なります。


次からは、「二十歳になったばかりの人」「大手メーカーのビールばかりを飲んできた人」「よりビールについて詳しく知りたい人」の3パターンに分けて、好みのビール・ビアスタイルに出会う方法を解説していきます!

二十歳になったばかりの人:大手メーカーのビールを美味しい状態で飲む!

二十歳になったばかりの人:大手メーカーのビールを美味しい状態で飲む!

二十歳になったばかりの人であれば、大手メーカーが販売しているビールを「美味しい状態」で飲むのがおすすめです。


美味しい状態とは、先ほど説明した「ビールを美味しく飲むための準備」の3つを行った状態のこと。ちょっとだけ手間がかかりますが、完璧とはいえないコンディションでビールを飲んでみて「まずい!自分にはビールは合わない」と思ってしまうのは勿体ないです。


最初だからこそ美味しい状態で飲むことが重要なので、「①製造年月日が2ヶ月以内、②購入から2日は置いておく、③きれいなグラスで飲む」この3つを守った上で、飲んでみましょう!

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント

二十歳になったばかりでビールを飲み始めたばかりの人や、これからもっと詳しくなりたいという人、すべての人に共通して試してもらいたいのが、さまざまな条件で飲んでみるということ。


缶から直接飲む。瓶から直接飲む。グラスに注いで飲む。普通のグラスではなく、ワイングラスに注いで飲む。しっかり冷やして飲む。常温で飲む。冷やしたビールを1時間ほど常温で放置してから飲む。泡を立てて飲む。泡を立てずに飲む…など、飲み方のパターンはたくさんあります。


とくに「これが飲み方の正解です」というものはなく、ビールの飲み方は個人の嗜好によるものです。色んな条件で飲んでみて、自分にとってどの飲み方がベストなのかを探ってみてくださいね!

大手メーカーのビールばかり飲んできた人:ビールのジャケ買いに挑戦してみる!

大手メーカーのビールばかり飲んできた人:ビールのジャケ買いに挑戦してみる!

大手メーカーのビールは一通り飲んできた方には、CDや本などのように「ジャケ買い」をしてみるのがおすすめです。


なんとなく「このラベルかっこいいな」「変なラベルデザインだけど、どんな味がするんだろう?」など、好奇心が湧いたものやフィーリングが合ったものを購入してみましょう!


「なかなか冒険できない…」という方は、友だちと一緒に何本か気になるビールをジャケ買いして、みんなでワイワイと試飲会などやってみると、楽しみながら自分のビールの幅を広げることができますよ。

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント

「初めて飲むビールで絶対に外したくない!」という場合であれば、コンビニや成城石井、スーパーなどで販売しているビールから選びましょう


日本・海外問わず、メジャーなクラフトビールなどが販売されているため、95%くらいは味わいの保証がされています。

よりビールについて詳しく知りたい人:お店やイベントに足を運んで、プロに聞いてみる!

よりビールについて詳しく知りたい人:お店やイベントに足を運んで、プロに聞いてみる!

「もっとビールについて詳しくなりたい!」というビール好きの方は、「好みのビアスタイル」を探しましょう!


市販のビールを飲んできた方が好みのビアスタイルに探す方法としては、ビールの専門店に行って今まで飲んだことのないビアスタイルに挑戦するのがおすすめです。


また、どういうビールにチャレンジしてみたいか、どういうビールが好みなのかを、お店のスタッフに話すことによって、自分では選ばないビールを提案してくれるはずです。ビールの専門店に行ったら、恥ずかしがらずに積極的にスタッフとコミュニケーションをとりましょう!

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント

飲んでみたことがない場合、まずお店で飲んでみてもらいたいビアスタイルが「ベルジャンホワイト」。アメリカで多くのクラフトビールファンを開拓した「ブルームーン」もベルジャンホワイトです。フルーティーでいて爽やかな味わいのため、とっても飲みやすいですよ!


都内でビールの専門店を探すなら、渋谷がおすすめです。クラフトビールや海外ビールを取り扱うお店が密集しているため、自分と波長の合うお店も探しやすいはず◎。


また、ビールは状態によって味が変わるものです。ビールの状態が良いかどうかをスタッフに聞いてみましょう


「タンクの下と上でビールの味が違う…という話を聞いたことあるんですが、そんなことあるんですか?」と聞いて「ある」と回答がきたら、「じゃあこのビールの状態は、100点満点中何点ですか?」と聞くのがスムーズかもしれませんね。

ビール専門店に行くときに覚えておきたい専門用語

ビール専門店に行くときには、いくつか意味を覚えておくとよい専門用語があります。次からは、ビアバーなどでよく使われる代表的な言葉をチェックしてみましょう!

ABV=アルコール度数

ビアバーやビール専門店のタップリストなどに書かれている「ABV」とは「Alcohol By Volume」の略で、アルコール度数のことを指しています

IBU=苦味の単位

ABVと並列して表記されていることの多い「IBU」は「International Bitterness Units」の略で、国際苦味単位のことを指しています


日本の大手メーカーのビールはおよそ15〜20くらい。あくまで人間の味覚ではなく計算上の数値なので、ビールを選ぶ際は参考程度に見ておきましょう。

パイント=一杯あたりの単位

ビアバーやビール専門店に行くと、一杯の単位が「パイント」と表記されていることがあります。パイントとは、アメリカやイギリスで使用されている体積の単位のことです。


アメリカのUSパイント:1パイント=473ml

イギリスのUKパイント:1パイント=568ml


USパイントであれば、500mlのロング缶のビールよりも少し少ない。UKパイントであれば、ロング缶のビールよりも少し多い、と覚えておきましょう!

ビールイベントは夏だけじゃない!ビールイベントに足を運んでみよう

ビールイベントは夏だけじゃない!ビールイベントに足を運んでみよう

ビールイベントといえば5月〜10月の期間で開催されるイメージが強いかもしれませんが、クラフトビール人気も相まって、現在ではオールシーズンでビールイベントが開催されています!


ドイツビールに特化したイベントや、ベルギービールに特化したイベント、日本のクラフトビールに焦点を当てたイベントなど、イベントの趣旨もさまざまです。


気になるイベントに足を運んでみて、お店ではなかなか出会えないビールに出会いましょう!

タカバシショウヘイ
ビールブロガー
タカバシショウヘイさんのコメント

日本のビールフェスの中でも、僕が最もおすすめしたいイベントがさいたま新都心で、毎年5月下旬〜6月上旬に行われる日本最大級のクラフトビールイベント「けやきひろば ビール祭り」です!


約300種類に及ぶビールの種類や、各醸造所から実際にビールを作っているブルワーさんが来ることも魅力ですが、それぞれの醸造所が自らタッグを組む飲食店を選んでいるところもポイントです!


イベント会場ではブルーシートを敷いて宴会状態で楽しむ人も多く、非常に活気づいています。とても人気のあるイベントなので、醸造家(ブルワー)さんと喋るなら平日に行くのがおすすめです。


ビールが苦手な方も、屋外でお祭り感覚で飲めるのでぜひトライしてみてくださいね!

ビール通なら知っておきたい!ビールの基礎知識

ここからは、もっと色んな知識を詳しく知りたい!というビール好きに向けた、ビールの基礎知識&豆知識を紹介していきます。


飲み会や話のネタにもなるので、ぜひチェックしてみてくださいね!

日本におけるビールの定義

日本におけるビールの定義

世界各国で異なるビールの定義ですが、日本では酒税法における定義が一般的。2018年4月に改定されたビールの定義は以下のとおりです。


ビールの定義

  • アルコール度数が1度以上、20度未満
  • 麦芽とホップ、水を原料として発酵させたもの
  • 麦芽とホップ、水、麦、その他の政令で定めるものを原料として発酵させたもの
  • 上記の条件を満たす酒類に、ホップまたは政令で定めるものを加えて発酵させたもの

※麦芽比率が50%以上。麦芽比率5%の範囲内で、政令が定める副原料(果実、香味料)などを使用したものに限る


ちょっとややこしいですが、「ビール」「発泡酒」「第三のビール」の違いを説明するためには必要な知識なので、覚えていて損はありませんよ!

発泡酒とは?

発泡酒とは?

「発泡酒」と「ビール」は原材料が同じですが、麦芽比率や副原料の内容・使用量が異なります。


発泡酒の定義

  • 麦芽又は麦を原料の一部とした酒類で発泡性を有するもの
  • 麦芽比率50%未満
  • 麦芽比率50%以上でも、政令で定めていない原料を使用したもの
  • 麦芽比率50%以上&政令で定めた副原料でも、副原料の規定量が超えているもの

ビールの条件は細かいですが、発泡酒は“麦芽さえ使っていれば、他は何を使ってもOK”という認識で問題ありません。

第三のビール、新ジャンルとは?

第三のビール、新ジャンルとは?

いわゆる「第三のビール」というのはマスコミによる造語で誕生した言葉であって、酒税法区分における第三のビールの定義はありません


新ジャンル・第三のビールと呼ばれる飲料は、以下の2つに分類されます。


  • その他の醸造酒(発泡性)

麦芽を使わず、大豆やえんどうなどを発酵させたもの


  • リキュール(発泡性)

麦芽比率50%未満の発泡酒にスピリッツを加えたもの


第三のビールは麦芽を使っていなかったり、後からスピリッツを足してアルコール度数を高めていたりなどと、およそビールとはいえないような製造方法をしているものなんです。

「ビール」「発泡酒」「第三のビール」の酒税はいくら?

「ビール」「発泡酒」「第三のビール」の酒税はいくら?

現在の酒税法における、350ml缶の各種の酒税は次のとおりです。


  • ビール:77円
  • 発泡酒(麦芽比率50%以上):77円
  • 発泡酒(麦芽比率25%〜50%未満):62円
  • 発泡酒(25%未満):47円
  • 新ジャンル、第三のビール:28円

酒税一覧を見ればわかるように、麦芽比率が50%以上ならば、発泡酒であってもビールと同じ酒税がかかるので要注意です


また、第三のビールは、2023年10月の法改正を以て、「その他の醸造酒(発泡性)」「リキュール(発泡性)」から「発泡酒」へと品目が変わります。法改正に伴い、段階的に税率も変更。2026年10月にはいずれの品目においても、350ml缶1本あたり約54円の税率になります


まだ少し先のことですが、ビール・発泡酒・第三のビールの値段が少しずつ変わっていくことを覚えておきましょう。

「クラフトビール」とは?

「クラフトビール」とは?

クラフトビールの成長の基盤が造られたアメリカでの定義は以下のとおりです。


  • 小規模であること(年間生産量が600万バレルまで)
  • 独立していること(クラフトビールメーカー以外の酒造メーカーに所有、コントロールされていない)
  • 伝統的であること(麦芽100%のビールを主力商品としているか)

上記の定義はあくまでも“アメリカでの定義”。日本のビールの生産量、生産フロー、酒税法などを踏まえると、アメリカのクラフトビールの定義をそのまま転用することは難しいです。


「このビールはクラフトビールなの?」と定義について考えるよりも、「ブルワー(造り手)がどんな想いでビールを造ったのか?」を考えてみましょう!ビールそのものと真摯に向き合えば、きっと自分好みのビールや醸造所に出会えるはずです。

「瓶ビール」「缶ビール」「生ビール」の違いとは?

「瓶ビール」「缶ビール」「生ビール」の違いとは?

居酒屋で「生一つください!」と注文するように、お店などで飲める樽詰ビールだけが「生ビール」だと思っている人もいるのではないでしょうか?


そもそも生ビールとは、ろ過によって酵母を完全に除去した熱処理しないビールのことをいいます。


現在の日本では生ビールが主流となっているため、缶ビールも瓶ビールも樽詰めビールも、上記の条件に当てはまるなら「生ビール」になるのです。

世界各国のこだわりビール・個性的なビールを楽しもう!

今回ご紹介したビール以外にも、日本をはじめ、ドイツ・ベルギー・アメリカなど、たくさんの国でさまざまな種類のビールが造られています。どれも、原料から製造方法にまでこだわったものばかり。いつもとは違う味わいを楽しんでみたい方は、ぜひ以下の記事もチェックしてみてくださいね。

ビールの売れ筋ランキングもチェック!

ビールのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピング・価格.comの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご覧ください。

まとめ

海外のビールから国産のビールまでたくさんご紹介しました。それぞれに異なった特徴があるビールばかりで、思わず飲み比べしたくなりますね。ぜひお好みのビールを揃えて、その時の気分に合った最高の一杯を楽しんでください!


取材/文:宮崎倫加子、写真:三浦晃一、村岡弥真人、大丸剛史

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