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双眼鏡のおすすめ人気ランキング10選【コンサート・ライブ・スポーツ観戦に!】

野鳥観察や天体観測といったアウトドアからコンサートまで、多くのシーンで活躍する双眼鏡。高倍率・コンパクト・大口径などさまざまなタイプが販売されている一方で、オペラグラスのようにコンパクトで価格の安いお手軽なものも人気があります。しかし商品を見ただけでは、どれがどんな用途に適しているのかちょっとわかりづらいですよね。

そこで今回は、双眼鏡の選び方のポイントをご紹介。あわせて、Amazonや楽天などの通販で購入できる人気の双眼鏡を、おすすめ順にランキング形式で発表します。お気に入りの双眼鏡で、大きく鮮明な視界を手に入れましょう!
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

双眼鏡の選び方のポイント

おすすめランキング発表の前に、まずは双眼鏡の選び方のポイントを解説していきます。

倍率・明るさ・視界・見え味の違いを比べてみよう

双眼鏡は、利用シーンにふさわしいものを選ぶことが大切。しかしスペック表を見ると、なにやら複雑な数字が並んでいます。そこでまずは、求める「倍率」「明るさ」「視界」「見え味」の見極め方を簡単に解説します。あなたの用途に合ったものを見つけていきましょう。

倍率が高いほど大きく見えるが手ブレも。「10倍まで」を目安に

倍率が高いほど大きく見えるが手ブレも。「10倍まで」を目安に

出典:amazon.co.jp

肉眼で見た時よりも、どれだけ大きく見えるかを表しているのが倍率です。例えば50m先にあるものを5倍の双眼鏡で覗いた場合、10mの地点から肉眼で見ているのとほぼ同じように見えます。

コンサートやバードウォッチングなど、対象物から離れて使うときは倍率が高いものを選びたくなってしまいますが、倍率が高くなるにつれて手ブレの影響を受けやすく、視界も狭くなるので注意しましょう。10倍程度を目安に選ぶのがおすすめです。

明るさは「対物レンズ有効径」と「ひとみ径」で決まる

明るさは「対物レンズ有効径」と「ひとみ径」で決まる
対物レンズ有効径は、双眼鏡外側のレンズ口径のこと。25mm~50mmくらいまでの種類があり、大きいほど集光性が高まって解像度も増します。

また双眼鏡を白っぽい場所に向けたとき、レンズの中心に見える円のことを「ひとみ径」と言い、これも明るさを知るポイントのひとつ。明るいところで使うなら2~3mmあれば十分ですが、夕暮れ時に鳥を見たり天体観測するなら4~7mmのものを選びましょう。

ただし、口径が大きくなるほど双眼鏡の大きさと重さも増していくので、携帯性と鮮明さのどちらを重視したいか決めてから選ぶのがおすすめです。

観劇などで広範囲を見るなら、「実視界」と「見かけ視界」が広いものを

観劇などで広範囲を見るなら、「実視界」と「見かけ視界」が広いものを

出典:amazon.co.jp

双眼鏡のレンズは、「実視界」と「見かけ視界」の2つを基準にしましょう。

実視界は、双眼鏡を動かさなくても見ることのできる視界の広さ。実視界の広いものは、動きが早く、可動域の広い野鳥観察などに適しています。5°~8°のものが主流ですが、対象の動きを的確に捉えたい時には、実視界7°以上のものを選ぶといいでしょう。

見かけ視界は、実視界の外側にある視野のことで「実視界×倍率」で計算します。ここが大きいほど倍率を上げても広く見えるようになっています。舞台や観劇など、少し広い視野で見たいという場合は「実視界7°×8倍=見かけ視界56°」のような、広めのタイプを選ぶのがおすすめです。

見え味のいいポロか、コンパクトで軽量なダハか

見え味のいいポロか、コンパクトで軽量なダハか

出典:amazon.co.jp

双眼鏡は、そのままでは上下が反転して見えてしまうため、プリズムを取り入れて正立して見えるように設計されています。ポロプリズム式は伝統的な製法。レンズに入った光をすべて反射するため、肉眼で見たままの美しい見え味が魅力です。

ダハプリズム式はメッキを施したプリズムを採用し、小型&軽量化を実現しています。コンパクトで持ち運びやすいのがメリット。一方で、プリズムの反射が複雑な分どうしても解像度が落ちてしまうため、ポロと同等にするにはかなり高度な技術が必要となり、価格もやや高めに。

大きめのボディで見え味のきれいなポロ、コンパクトで少し高価なダハ、というのがざっくりとした分類となりますので、この違いを頭に入れておくとさらに選びやすくなるでしょう。

用途別にポイントをチェック

双眼鏡は用途によって適したタイプが異なります。室内と屋外、見る対象などによって得意とする部分が変わってくるので、自分の使用目的に合わせて選んでいきましょう。

コンサート・ライブ:薄暗い会場ではマルチコート、フェスでは見かけ視界を重視

コンサート・ライブ:薄暗い会場ではマルチコート、フェスでは見かけ視界を重視
コンサートやライブ会場、観劇などで使うのなら、倍率5~8倍くらいを目安にするのがおすすめです。会場は薄暗いことが多いので、照明の少ない場所でも明るく見やすいマルチコートが採用されたものを選ぶといいでしょう。

昼間のフェスなどでは、出演者がステージ上であまり動かないので見かけ視界が狭くてもいいのですが、舞台や観劇では出演者がステージ一杯に動くことが多いため、見かけ視界が広い方が見やすいです。50°以上のワイドなものを選ぶとよいでしょう。

大きすぎるものは持っているだけで疲れてしまうので、口径が25mm程度の小さなタイプがおすすめです。

アウトドア:350gまでの軽いものなら携帯しやすい。防水ならなお安心

アウトドア:350gまでの軽いものなら携帯しやすい。防水ならなお安心

出典:amazon.co.jp

アウトドアやレジャーシーンには、持ち歩きやすいコンパクトなものが最適。ポケットに収まるサイズのものや、ネックストラップ付きで首から下げておけるものなどが便利です。できれば、使わない時にコンパクトに折りたためるタイプの方が良いですね。

あまり重くないものが理想的ですので、350gまでを目安にしてみてください。なお屋外では、急な天候の変化も考えられます。雨に濡れてもいいよう、防水設計になっているものを選ぶと安心です。

スポーツ観戦:適度なズームで、実視界7°くらいなら素早い動きに対応できる

スポーツ観戦:適度なズームで、実視界7°くらいなら素早い動きに対応できる
スポーツ観戦で利用するのであれば、倍率は6倍~8倍が理想的。適度なズームのためブレにくく、選手たちの素早い動きを捉えやすくなります。特に、スタジアムやドーム観戦などで座席が遠くなる場合に便利です。

また選手の動きをしっかりと捉えられるよう、実視界は7°くらいあった方が快適です。これくらいあればほぼ捉え損なうことはありません。不安な場合はさらに広いものを選んでおくと安心ですよ。
ちなみに以下のリンクでは、スポーツ観戦に最適な双眼鏡を選りすぐってご紹介しています。こちらもぜひチェックしてみてください。

バードウォッチング:高倍率、かつ明るく見える口径30mm以上を選んで

バードウォッチング:高倍率、かつ明るく見える口径30mm以上を選んで

出典:amazon.co.jp

観察対象が小さく、対象物までの距離もあるバードウォッチングでは、8~12倍程度の倍率が必要です。一般的な10倍ほどでも問題ありませんが、小型の鳥を観察する場合は高めの12倍、バードウォッチングが初めてで野鳥の動きを追うのに苦労するという方は8倍程度を選んでおくと良いでしょう。

また明るくはっきりとした視界で観察できるように、口径も大きめの30mm以上のものが最適です。できれば実視界は7°くらいあった方が、広い視野で観察できますよ。なお天候の変化を考慮して、防水タイプを選ぶこともお忘れなく。
バードウォッチング用の双眼鏡は、以下のリンクでも紹介しています。選び方も目的に沿って細かく解説していますので、ぜひこちらも合わせて確認してみてください。

天体観測:大口径でひとみ径の大きなものを。三脚が使えると便利

天体観測をする場合、視野の広さと明るさが確保できる口径30mm以上のものを選びましょう。ひとみ径も大きいものの方が、より鮮明に観察できます。また長時間の観測に備えて、三脚が取り付けられるタイプの方がより使いやすいです。

ただし、倍率の高すぎるものを選ばないように注意。天体観測では、倍率をいくら上げても星は点にしか見えず、6倍と10倍でも違いはほぼありません。高倍率のものを長時間眺めていると疲れてしまいますから、適度な倍率のもので十分です。

メガネをかけるなら、アイレリーフ14mm以上のものを選ぶ

メガネをかけるなら、アイレリーフ14mm以上のものを選ぶ

出典:amazon.co.jp

アイレリーフとは、接眼レンズからひとみまでの距離のことです。15mmや10mmといった数値で表され、「接眼レンズとひとみがどのくらい離れていても見えるか」を示すものです。裸眼の方とメガネをかけている方とでは選ぶ基準が異なります。

メガネをかけている方は接眼レンズから距離ができてしまうので、14mmを基準にしてアイレリーフが長く設計されているものを選んでくださいね。裸眼の方は双眼鏡を目に押しつけて覗きますから、アイレリーフが短くても問題ありません。

見たまま録画できる「デジタルカメラ双眼鏡」という選択肢も

見たまま録画できる「デジタルカメラ双眼鏡」という選択肢も

出典:amazon.co.jp

最近では、双眼鏡で覗いたものをそのまま録画できるデジタルカメラ双眼鏡も登場しています。旅行先の風景や子どもの運動会、珍しい野生動物の姿などを残しておくことができますので、レジャーやアウトドアでは特に重宝するでしょう。

ただし、バッテリーを搭載しているために本体は重くなります。ズームすると画質が荒くなってしまうことも難点ですので、この辺りは仕方ないと割り切って使った方がいいでしょう。

スポーツ観戦やコンサートなどでは録画自体が禁止されていることも多いです。あらかじめ録画できるか確認してから持ち込むようにしてくださいね。

実際の使用感は口コミを確認。アクセサリーにも注目

実際の使用感は口コミを確認。アクセサリーにも注目

出典:amazon.co.jp

双眼鏡には、ピントを合わせる調整リング・目の幅の調整部・視度の調整リングなどたくさんの可動部があります。これらがスムーズに動作するかどうかも重要なポイント。

また重すぎるものはどんなに視界が良好でも疲れてしまいますし、手にフィットして持ちやすいものでないと気軽に使うことができません。商品スペックからは読み取れない情報も多いので、店頭で直接確かめることをおすすめします。それが難しい場合は、ネットのレビューをしっかり確認しましょう。

またネックストラップや専用ポーチなど、付属品が充実しているものは使い勝手もいいです。ぜひ合わせてチェックしてみてください。

双眼鏡のおすすめ人気ランキング10選

それでは早速、双眼鏡のおすすめ人気ランキングをご紹介します。選び方のポイントを踏まえて、自分にあった双眼鏡を見つけてくださいね。

10位
倍率10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径22mm/16mm
実視界/見かけ視界7.8°/78°
種類記載なし
おすすめの用途アウトドア
アイレリーフ記載なし
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース/クロス
9位
倍率10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径21mm/記載なし
実視界/見かけ視界5°/50°
種類ポロプリズム式
おすすめの用途アウトドア/コンサート
アイレリーフ11mm
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース
8位
倍率10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径30mm/3mm
実視界/見かけ視界6°/55.3°
種類ポロプリズム式
おすすめの用途コンサート/バードウォッチング/天体観測
アイレリーフ14.5mm
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース/レンズキャップ
7位
倍率8倍
対物レンズ有効径/ひとみ径21mm/2.6mm
実視界/見かけ視界6.2°/50°
種類ポロプリズム式
おすすめの用途コンサート/アウトドア/スポーツ観戦
アイレリーフ13mm
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース/レンズキャップ
6位
倍率8倍
対物レンズ有効径/ひとみ径21mm/
実視界/見かけ視界6.3°/47.5°
種類ダハプリズム式
おすすめの用途コンサート/アウトドア
アイレリーフ10.3mm
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース
5位

アウトドア専門店 ゴリラ双眼鏡 APRIO

2,550円 (税込)

倍率10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径21mm/記載なし
実視界/見かけ視界6.5°/65°
種類記載なし
おすすめの用途アウトドア
アイレリーフ記載なし
デジタル双眼鏡×
付属アクセサリーケース/クロス
4位
倍率10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径22mm/記載なし
実視界/見かけ視界6.5°/65°
種類ポロプリズム式
おすすめの用途コンサート/アウトドア
アイレリーフ記載なし
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース/クロス
3位

Nikatto双眼鏡 コンサート用オペラグラス

2,199円 (税込)

倍率10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径25mm/2.5mm
実視界/見かけ視界6.2°/65°
種類ポロプリズム式
おすすめの用途アウトドア/コンサート
アイレリーフ13mm
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース/クロス
2位
倍率6倍
対物レンズ有効径/ひとみ径18mm/記載なし
実視界/見かけ視界7.5°/45°
種類ダハプリズム式
おすすめの用途アウトドア/スポーツ観戦
アイレリーフ記載なし
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリーストラップ/ケース
1位

パーソナルアルファ(Personal-α)双眼鏡

1,490円 (税込)

倍率10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径22mm/記載なし
実視界/見かけ視界6.5°/65°
種類ポロプリズム式
おすすめの用途アウトドア
アイレリーフ記載なし
デジタルカメラ双眼鏡×
付属アクセサリー手首ストラップ/ケース/クロス

人気 双眼鏡の比較一覧表

商品画像
1
双眼鏡 パーソナルアルファ(Personal-α) 双眼鏡

パーソナルアルファ(Personal-α)

2
双眼鏡 ミザールテック 双眼鏡

ミザールテック

3
双眼鏡 Nikatto 双眼鏡 コンサート用オペラグラス

Nikatto

4
双眼鏡 SuperSunny 双眼鏡

SuperSunny

5
双眼鏡 アウトドア専門店 ゴリラ 双眼鏡 APRIO

アウトドア専門店 ゴリラ

6
双眼鏡 ニコン アキュロンT01

ニコン

7
双眼鏡 ペンタックス タンクローR

ペンタックス

8
双眼鏡 キヤノン 双眼鏡

キヤノン

9
双眼鏡 オリンパス 双眼鏡

オリンパス

10
双眼鏡 Sousei Corporation 双眼鏡 高倍率

Sousei Corporation

商品名

双眼鏡

双眼鏡

双眼鏡 コンサート用オペラグラス

双眼鏡

双眼鏡 APRIO

アキュロンT01

タンクローR

双眼鏡

双眼鏡

双眼鏡 高倍率

特徴手のひらサイズで高性能!口コミでも人気の商品ピント合わせ不要なフリーフォーカス式薄暗い場所でも鮮明に見えるアイカップで目にフィット、ブレを抑える3ステップでかんたん調節可能おしゃれに持ち歩くならコレ!屋内~アウトドアと、幅広いシーンで活躍する1台防振機構でズームしてもブレない!レジャーに携帯しやすいコンパクトさ防水&軽量でアウトドアにぴったり
価格1,490円(税込)2,709円(税込)2,199円(税込)3,280円(税込)2,550円(税込)3,666円(税込)3,980円(税込)52,053円(税込)4,846円(税込)2,799円(税込)
倍率10倍6倍10倍10倍10倍8倍8倍10倍10倍10倍
対物レンズ有効径/ひとみ径22mm/記載なし18mm/記載なし25mm/2.5mm22mm/記載なし21mm/記載なし21mm/21mm/2.6mm30mm/3mm21mm/記載なし22mm/16mm
実視界/見かけ視界6.5°/65°7.5°/45°6.2°/65°6.5°/65°6.5°/65°6.3°/47.5°6.2°/50°6°/55.3°5°/50°7.8°/78°
種類ポロプリズム式ダハプリズム式ポロプリズム式ポロプリズム式記載なしダハプリズム式ポロプリズム式ポロプリズム式ポロプリズム式記載なし
おすすめの用途アウトドアアウトドア/スポーツ観戦アウトドア/コンサートコンサート/アウトドアアウトドアコンサート/アウトドアコンサート/アウトドア/スポーツ観戦コンサート/バードウォッチング/天体観測アウトドア/コンサートアウトドア
アイレリーフ記載なし記載なし13mm記載なし記載なし10.3mm13mm14.5mm11mm記載なし
デジタルカメラ双眼鏡××××××××××
付属アクセサリー手首ストラップ/ケース/クロスストラップ/ケースストラップ/ケース/クロスストラップ/ケース/クロスケース/クロスストラップ/ケースストラップ/ケース/レンズキャップストラップ/ケース/レンズキャップストラップ/ケースストラップ/ケース/クロス
商品リンク

もっと気軽に使いたい方にはこちらもおすすめ

今回はおすすめの双眼鏡ということで本格志向のものを中心にご紹介しましたが、もっと手軽に楽しみたいという方にはオペラグラスや単眼鏡もおすすめです。中には双眼鏡顔負けの性能を備えたものも!気になった方はぜひ合わせてチェックしてみてください。

双眼鏡の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、双眼鏡のAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

おすすめの双眼鏡をご紹介してきましたが、気になるものはありましたでしょうか?

双眼鏡は、どこでどんなものを見るために使いたいかをイメージすると、失敗せずに選ぶことができます。あなたにとって重要と思えるポイントを押さえて、用途にぴったりな双眼鏡を見つけてくださいね。

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