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双眼鏡・単眼鏡

双眼鏡・単眼鏡を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。双眼鏡・単眼鏡に関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

新着
双眼鏡・単眼鏡のおすすめ人気ランキング

ライブ・コンサート用双眼鏡

ライブ・コンサート用双眼鏡

111商品

徹底比較
ビクセン | 双眼鏡 SW 8x25 WP | 13547, ニコン | PROSTAFF P7 8x30, ケンコー・トキナー | ウルトラビューEXコンパクト 8×32, ニコン | MONARCH M7 8x30, ビクセン | 双眼鏡 | APEX J HR10x42WP(W)
canonの双眼鏡・単眼鏡

canonの双眼鏡・単眼鏡

9商品

徹底比較
キヤノン | 8x20 IS | BINO8X20IS, キヤノン | 10×30 IS II | BINO10×30IS2, キャノン | 10×20 IS | BINO10×20IS
ニコンの双眼鏡・単眼鏡

ニコンの双眼鏡・単眼鏡

13商品

徹底比較
ニコン | PROSTAFF P7 8x30, ニコン | PROSTAFF P7 10x42, ニコン | MONARCH M7 8x30, ニコンビジョン | MONARCH M7 10×42, ニコンビジョン | MONARCH M7 8x42
ケンコーの双眼鏡・単眼鏡

ケンコーの双眼鏡・単眼鏡

22商品

徹底比較
ケンコー・トキナー | ウルトラビューEXコンパクト 8×32, ケンコー・トキナー | コンパクト双眼鏡, ケンコー・トキナー | 7×50 | 7X50DS, ケンコー・トキナー | 12倍双眼鏡 | 012772, ケンコー・トキナー | V-TEX 12×25DH 双眼鏡
ビクセンの双眼鏡・単眼鏡

ビクセンの双眼鏡・単眼鏡

21商品

徹底比較
ビクセン | 双眼鏡 SW 8x25 WP | 13547, ビクセン | 双眼鏡 | APEX J HR10x42WP(W), ビクセン | アトレックII HR10x32WP, ビクセン | アトレックII | HR8×32WP, ビクセン | 双眼鏡 ATERA II | H12×30
双眼鏡

双眼鏡

44商品

徹底比較
ビクセン | 双眼鏡 SW 8x25 WP | 13547, ニコン | PROSTAFF P7 8x30, ケンコー・トキナー | ウルトラビューEXコンパクト 8×32, ニコン | PROSTAFF P7 10x42, ニコン | MONARCH M7 8x30
防振双眼鏡

防振双眼鏡

39商品

徹底比較
サイトロンジャパン | SIIBL 1642 STABILIZER, ビクセン | 双眼鏡 ATERA II | H12×30, キヤノン | 8x20 IS | BINO8X20IS, キヤノン | 10×30 IS II | BINO10×30IS2
倍率10倍の双眼鏡

倍率10倍の双眼鏡

107商品

徹底比較
ニコン | PROSTAFF P7 10x42, 興和オプトロニクス | 双眼鏡 | SVII25-10, ビクセン | 双眼鏡 | APEX J HR10x42WP(W), ニコンビジョン | MONARCH M7 10×42, ビクセン | アトレックII HR10x32WP
倍率8倍の双眼鏡

倍率8倍の双眼鏡

54商品

徹底比較
ビクセン | 双眼鏡 SW 8x25 WP | 13547, ニコン | PROSTAFF P7 8x30, ケンコー・トキナー | ウルトラビューEXコンパクト 8×32, ニコン | MONARCH M7 8x30, ビクセン | アトレックII | HR8×32WP
バードウォッチング用双眼鏡

バードウォッチング用双眼鏡

44商品

徹底比較
ニコン | PROSTAFF P7 8x30, ケンコー・トキナー | ウルトラビューEXコンパクト 8×32, ニコン | PROSTAFF P7 10x42, ニコン | MONARCH M7 8x30, ビクセン | 双眼鏡 | APEX J HR10x42WP(W)

新着
双眼鏡・単眼鏡の商品レビュー

12倍双眼鏡

12倍双眼鏡

ケンコー・トキナー

双眼鏡

3.94
|

4,026円

ケンコー・トキナーの「12倍双眼鏡 012772」、コンパクトな2軸式ダハプリズムモデル。対物レンズ径24mm・倍率12倍で、マルチコーティングレンズを搭載しています。視野の広さが魅力で、見掛け視界(旧JIS規格)は67.2度と広く、対象を視界に捉えやすいでしょう。また、昼間から薄暗い環境まで快適に使える明るさを持っているのも魅力です。また、本体重量は259gと軽く、長時間の持ち歩きでも腕や首への負担を抑えられます。一方で、対象の見やすさを確認したところ「対象物がぼやけて輪郭も明確でなかった」といった声が挙がりました。視界の鮮明さを重視する人は注意が必要です。また、アイレリーフは8mmと短いため、裸眼またはコンタクトレンズでの使用を前提とした設計です。メガネをしたままでの使用は難しいでしょう。細部まで鮮明に観察したい用途や、メガネをしたまま手軽に使いたい場合には向いていません。ただ、本体価格が安く手軽に入手できる点は魅力です。コストを抑えつつ広い視野と軽量設計を重視する、野鳥観察のための双眼鏡を探している人は選択肢に入れてくださいね。
パワービュー2 CE16×32

Bushnell パワービュー2 CE16×32

阪神交易

双眼鏡

3.99
|

8,766円

阪神交易の「Bushnell パワービュー2 CE16×32」は、16倍の倍率と対物レンズ有効径32mmの双眼鏡。折りたたみ可能で、ストラップと収納ケース付きです。視界は概ね鮮明で、ライブや観劇といった主要な用途で対象をしっかり捉えられるでしょう。「細部ではわずかにぼやけを感じる箇所があり、輪郭がやや曖昧に見える部分もあった」という声もあがっていましたが、細部の精細さを重視しない人であれば、使用上大きな問題はないといえます。本体重量は306gと軽量で、長時間の持ち歩きや使用でも負担を感じにくいといえます。明るさの面では、昼間から薄暗い屋内環境まで視界が暗くなりすぎず、安定した観察が期待できます。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)49.6度とやや狭めで、対象を追う際に見づらさを感じる場合も。動きの激しいスポーツ観戦や広い範囲を見渡したい人には不向きといえるでしょう。また、アイレリーフの長さは12mmで、メガネでの使用には不向きです。視野の範囲がやや狭いものの、軽量で持ち運びやすく、薄暗い屋内でも安定した明るさを確保できる双眼鏡。旅先での景色など動きのないものを観察するシーンや、特定の対象をじっくり観察したい人におすすめです。
双眼鏡 SW 8x25 WP

Vixen 双眼鏡 SW 8x25 WP

ビクセン

双眼鏡

4.85
|

28,761円

ビクセンの「双眼鏡SW 8x25 WP 13547」は、倍率8倍で対物レンズ有効径25mmの双眼鏡。防水性能を有し、アウトドアや観劇に適しています。対象の見やすさを確認したところ、視界にぼやけやにじみがなく、端まで鮮明に見えました。見掛け視界(旧JIS規格)は75.2度で、広い視野で目標を瞬時に見つけられるでしょう。野鳥観察やスポーツ観戦など動きのある対象を追う場面でも満足できるレベルといえます。また、視界も明るく、薄暗い森の中や夕暮れ時など光量が少ない環境でも対象を鮮明に捉えられるでしょう。さらに、アイレリーフは18.3mmと長いため、裸眼やコンタクトの人はもちろん、眼鏡をかけている人でも使用可能。本体重量は332gと比較的軽量で持ち歩きの負担が少なく、長時間の持ち運びや使用も負担になりにくいでしょう。視界の鮮明さと視野の広さに優れ、軽量で持ち運びやすいため、バードウォッチングやハイキングはもちろん、ライブ・コンサートといった薄暗い環境でも活躍する1台です。
AERO SPORTS 8×18 mini

AERO SPORTS 8×18 mini

ケンコー・トキナー

双眼鏡

3.74
|

1,356円

ケンコー・トキナーの「AERO SPORTS 8×18 mini」は、スポーツ観戦や旅行に適した、倍率8倍・対物レンズ径18mmでの双眼鏡。防振機能は搭載していません。視界は明るく鮮明でライブや観劇といった主要な用途で対象をしっかり捉えられます。昼間の屋外から薄暗い屋内・夕暮れ時までさまざまな環境に対応できるでしょう。また、本体重量は129gと非常に軽く、長時間のライブ鑑賞や観劇でも疲れにくい点も魅力です。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)は36度と狭いため、広範囲を一度に見渡すには物足りないでしょう。また、視界の端にわずかなにじみや歪みが見られることもあり、細部まで観察したい用途には不向き。また、アイレリーフは5mmと短く、裸眼またはコンタクトレンズをつけた状態での使用に向いています。価格が安く入手しやすいため、はじめて双眼鏡を購入する人にとってもハードルが低い点は魅力です。ただし、細部まで精密に観察したい人や、メガネをかけたまま使いたい人には不向き。視界は狭いものの、軽量で持ち運びやすく視界が明るいためライブや観劇を楽しみたい人、旅行先への持ち歩きを想定している人は検討してくださいね。 
V-TEX 12×25DH 双眼鏡

V-TEX 12×25DH 双眼鏡

ケンコー・トキナー

双眼鏡

3.94
|

3,448円

ケンコー・トキナーの「V-TEX 12×25DH 双眼鏡」は、ダハプリズム方式の倍率12倍・対物レンズ径25mmの双眼鏡です。見掛け視界(旧JIS規格)は69.6度と広く、野外で動く対象を素早く視界に捉えやすいでしょう。さらに、昼間から薄暗い環境まで快適に使える明るさも持っています。また、本体重量は249gと軽量な点も魅力。登山やハイキングなど長時間の持ち歩きでも腕や首への負担を抑えられるでしょう。一方で、対象の見やすさを確認したところ対象がぼやけて背景との差がわかりづらく、輪郭も曖昧な印象でした。全体的に鮮明さを欠く点が気になります。また、アイレリーフは8mmと短いため、裸眼またはコンタクトレンズでの使用を前提としてください。まで鮮明に観察したい人や、メガネをかけたまま使いたい人には向きません。一方で価格が安く、軽量で持ち運びやすい点は魅力です。コストを抑えつつ軽量で持ち運びやすく広い視野を重視する野鳥観察や登山で長時間携帯したい人は検討してくださいね。
MONARCH M7 10×42

ニコン MONARCH M7 10×42

ニコンビジョン

双眼鏡

4.55
|

57,000円

ニコンビジョンの「ニコン MONARCH M7 10×42」は、EDレンズと多層膜コーティングを施した10倍・対物レンズ径42mmの双眼鏡。防水・防曇設計でアウトドアやスポーツ観戦での使用に対応しています。対象物の見やすさを確認したところ、輪郭がぼやけることなく鮮明で、にじみもなく細部までくっきり見えました。さらに、視野全体が非常に明るく、薄暗い森の中での野鳥観察や夕暮れ時のスポーツ観戦など、光量が少ない場面でも活躍します。アイレリーフは16.5mmと長いため、メガネをかけたままでも快適に使えます。見掛け視界(旧JIS規格)は69度と広く、目標を瞬時に捉えやすいのも魅力です。アイカップの調整もしっかり機能し、ヒンジの調整幅も広く取られているため、さまざまな眼幅に対応できます。重量は680gと重く、長時間の持ち運びや片手での使用では腕や首に疲労を感じやすいでしょう。三脚などを活用する観察スタイルには向いていますが、長時間手持ちで観察したい人にはやや不向き。重さが気にならないのであれば、スポーツ観戦など、視野が広く対象を捉えやすいため細かな動きを追いたい人におすすめの商品です。
双眼鏡 at6 M6×18

双眼鏡 at6 M6×18

ビクセン

双眼鏡

4.31
|

8,755円

ビクセンの「双眼鏡 at6 M6×18」は、6倍の倍率と18mmの対物レンズのコンパクトな双眼鏡。最短0.55mで合焦でき、草花や美術作品の観察にも適しています。対象が見やすく、6m先に置いたぬいぐるみを観察したところ、背景との差がはっきりとして立体的に感じられるほど鮮明でした。また、視野全体が明るく、薄暗い森の中や夕暮れ時でも対象をとらえやすいでしょう。さらに重量は153gと軽量で、バードウォッチングなど長時間の持ち運びや使用でも疲れにくい設計といえます。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)は54度と広くはないため、広い範囲を一度に見渡したい場面や動きの速い対象を追う際にはやや物足りなさを感じるかもしれません。アイレリーフは12mmで、裸眼またはコンタクトレンズでの使用に適しています。メガネをかけて使用したい人は別の商品を検討してくださいね。メガネの人や動きの速い対象物を追うシーンには不向きですが、鮮明さや明るさを重視する人や、軽量な双眼鏡を探している人におすすめの双眼鏡です。
MONARCH M7 8x42

ニコン MONARCH M7 8x42

ニコンビジョン

双眼鏡

4.52
|

54,000円

ニコンビジョンの「MONARCH M7 8×42」は、EDレンズを搭載した8倍・対物レンズ径42mmの双眼鏡。撥水・撥油コーティングにより汚れにくく、防水設計でさまざまな環境での使用に対応しています。対象物の見やすさを確認したところ、検証で観察した8m先のぬいぐるみの毛の1本1本まで鮮明に捉えられました。また、視野全体が非常に明るく、早朝や夕暮れ時、薄暗い森の中でも対象をはっきり捉えられるのが特徴です。アイレリーフは17.1mmで、メガネをかけたままでも快適に使えます。見掛け視界(旧JIS規格)は66.4度と広く、目標を捉えやすいでしょう。また、ヒンジの調整幅も広く取られているため、さまざまな眼幅に対応できます。重量は670gと重く、長時間の持ち運びや片手での使用では腕や首に疲労を感じやすい点は気になります。長時間の観察や移動が多い場面での使用にはやや不向きではあるものの、明るさと使いやすさを両立した双眼鏡といえますよ。
Papilio III 8.5x21 WR

PENTAX Papilio III 8.5x21 WR

リコーイメージング

双眼鏡

4.17
|

22,524円

PENTAX Papilio III 8.5x21 WRは、フルマルチコーティングを施した8.5倍・対物レンズ径21mmの双眼鏡。最短合焦点距離0.5mで近距離観察にも対応しているほか、防滴構造で雨天や霧の中でも使用可能です。対象物の見やすさを確認したところ、ぼやけがなく輪郭もしっかりとクリアで、対象物と背景の差も明確でした。検証に参加したモニターからも「対象物全体が鮮明に見えた」「ぬいぐるみの質感もくっきりして見えた」という声があがっており、視野全体も十分な明るさで昼間から薄暗い環境まで快適に使えます。アイレリーフは15mmで、メガネをかけたままでも使いやすい設計です。また、294.5gの軽量設計で首や肩への負担も少なく、長時間の観劇や野外観察でも快適に使えるでしょう。ヒンジの調整幅も広いため、眼幅に合わせてフィットできる点も魅力です。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)が51度とやや狭く、動き回る対象を追う場面では視野に収め続けるのが難しく感じる場合があります。メガネをかけたまま長時間快適に使いたい人や近距離での観察をしたい人におすすめできる商品です。 
VESTA 8210

VANGUARD VESTA 8210

ガードフォースジャパン

双眼鏡

4.20
|

7,110円

ガードフォースジャパンの「VANGUARD VESTA 8210」は、倍率8倍、対物レンズ有効径21mmのコンパクトな双眼鏡。マルチコーティングレンズで光透過率が高く、色の再現性にも優れています。眼幅は幅広く調整できる設計です。視界は概ね鮮明で、対象物の形状や文字もはっきり認識可能。細部にわずかなぼやけを感じる部分もありますが、ライブや観劇といった主要な用途では大きな支障はないでしょう。重量は187.5gと軽量で、長時間の持ち歩きや使用でも疲れにくいのが魅力。明るさも十分で、照明が落とされた劇場やコンサートホールでも活躍が期待できます。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)は56.8度と広くはないため、広い視野で対象を捉えたい人はやや物足りなく感じる可能性も。また、アイレリーフの長さは10mmで、メガネを装着した状態では使用できません。裸眼またはコンタクトレンズでの使用を前提として購入を検討してくださいね。視野の範囲は広くはないものの、軽量で持ち運びやすく、薄暗い環境でも十分な明るさを確保できる点は見逃せません。ライブや観劇など長時間にわたって双眼鏡を使いたい人で、細部の精密さよりも快適な使用感を優先したい人におすすめです。

人気
双眼鏡・単眼鏡のおすすめ人気ランキング

単眼鏡

単眼鏡

15商品

ケンコー・トキナー | V-TEX 10×30 | VT-1030M, ケンコー・トキナー | 単眼鏡 7×18 対物フォーカスタイプ, ケンコー・トキナー | コンパクト60倍ズーム 単眼鏡, ビクセン | ジョイフルモノキュラー | HZ10-30x21, ミザールテック | 単眼鏡 MD-718
防水双眼鏡

防水双眼鏡

175商品

徹底比較
ビクセン | 双眼鏡 SW 8x25 WP | 13547, ニコン | PROSTAFF P7 8x30, ケンコー・トキナー | ウルトラビューEXコンパクト 8×32, ニコン | PROSTAFF P7 10x42, ニコン | MONARCH M7 8x30
防振双眼鏡

防振双眼鏡

39商品

徹底比較
サイトロンジャパン | SIIBL 1642 STABILIZER, ビクセン | 双眼鏡 ATERA II | H12×30, キヤノン | 8x20 IS | BINO8X20IS, キヤノン | 10×30 IS II | BINO10×30IS2
ニコンの双眼鏡・単眼鏡

ニコンの双眼鏡・単眼鏡

13商品

徹底比較
ニコン | PROSTAFF P7 8x30, ニコン | PROSTAFF P7 10x42, ニコン | MONARCH M7 8x30, ニコンビジョン | MONARCH M7 10×42, ニコンビジョン | MONARCH M7 8x42
天体観測向け双眼鏡

天体観測向け双眼鏡

28商品

徹底比較
ニコン | PROSTAFF P7 10x42, ビクセン | 双眼鏡 | APEX J HR10x42WP(W), ニコンビジョン | MONARCH M7 10×42, ニコンビジョン | MONARCH M7 8x42
canonの双眼鏡・単眼鏡

canonの双眼鏡・単眼鏡

9商品

徹底比較
キヤノン | 8x20 IS | BINO8X20IS, キヤノン | 10×30 IS II | BINO10×30IS2, キャノン | 10×20 IS | BINO10×20IS
コーワの双眼鏡・単眼鏡

コーワの双眼鏡・単眼鏡

3商品

徹底比較
興和オプトロニクス | 双眼鏡 | SVII25-10, 興和オプトロニクス | YFⅡ30-8, 興和オプトロニクス | 双眼鏡 | BD25-8GR
録画機能付き双眼鏡

録画機能付き双眼鏡

15商品

Generic | デジタル双眼鏡, キヨラカ | 液晶付き2.5K画質 録画ができる双眼鏡 | DR-X01, キヨラカ | 夜間でも録画ができる双眼鏡 | NV-B01, ケンコー・トキナー | IRナイトレコーダー | KC-NS04, オンスクエア | 撮影機能付 デジタル録画双眼鏡 | GX-109
ケンコーの双眼鏡・単眼鏡

ケンコーの双眼鏡・単眼鏡

22商品

徹底比較
ケンコー・トキナー | ウルトラビューEXコンパクト 8×32, ケンコー・トキナー | コンパクト双眼鏡, ケンコー・トキナー | 7×50 | 7X50DS, ケンコー・トキナー | 12倍双眼鏡 | 012772, ケンコー・トキナー | V-TEX 12×25DH 双眼鏡

人気
双眼鏡・単眼鏡の商品レビュー

10×30 IS II

BINOCULARS 10×30 IS II

キヤノン

双眼鏡

4.32
|

70,359円

キヤノンの「BINOCULARS 10×30 IS II」は、倍率10倍、対物レンズ有効径30mmの防振双眼鏡。握りやすさに配慮した曲面デザインを採用し、折り返し可能なゴムアイカップのほか、接眼レンズキャップ・ストラップ・ケースが付属します。視界はクリアで、ぼやけやにじみはほとんど感じられません。色味の違和感も少なく、細部まで鮮明に観察できるでしょう。見掛け視界(旧JIS規格)は60度と広くはないため、動く対象を追いかけながら観察したい人は注意してくださいね。明るさも確保されており、薄暗い環境でも対象を捉えやすい設計です。夕暮れ時や早朝の観察にも対応できます。さらにヒンジ部の調整幅は広いため、目の幅を問わず視界を調整しやすいでしょう。一方で、アイレリーフは14.5mmで、眼鏡をかけたままの使用は懸念が残ります。また、本体重量は626gと重く、長時間の使用や持ち運びでは腕や首に負担がかかるでしょう。軽さを重視する人は注意が必要ですが、見やすさや使いやすさを重視する人には適しています。 
パワービュー2 CE16×32

Bushnell パワービュー2 CE16×32

阪神交易

双眼鏡

3.99
|

8,766円

阪神交易の「Bushnell パワービュー2 CE16×32」は、16倍の倍率と対物レンズ有効径32mmの双眼鏡。折りたたみ可能で、ストラップと収納ケース付きです。視界は概ね鮮明で、ライブや観劇といった主要な用途で対象をしっかり捉えられるでしょう。「細部ではわずかにぼやけを感じる箇所があり、輪郭がやや曖昧に見える部分もあった」という声もあがっていましたが、細部の精細さを重視しない人であれば、使用上大きな問題はないといえます。本体重量は306gと軽量で、長時間の持ち歩きや使用でも負担を感じにくいといえます。明るさの面では、昼間から薄暗い屋内環境まで視界が暗くなりすぎず、安定した観察が期待できます。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)49.6度とやや狭めで、対象を追う際に見づらさを感じる場合も。動きの激しいスポーツ観戦や広い範囲を見渡したい人には不向きといえるでしょう。また、アイレリーフの長さは12mmで、メガネでの使用には不向きです。視野の範囲がやや狭いものの、軽量で持ち運びやすく、薄暗い屋内でも安定した明るさを確保できる双眼鏡。旅先での景色など動きのないものを観察するシーンや、特定の対象をじっくり観察したい人におすすめです。
MONARCH M7 8x42

ニコン MONARCH M7 8x42

ニコンビジョン

双眼鏡

4.52
|

54,000円

ニコンビジョンの「MONARCH M7 8×42」は、EDレンズを搭載した8倍・対物レンズ径42mmの双眼鏡。撥水・撥油コーティングにより汚れにくく、防水設計でさまざまな環境での使用に対応しています。対象物の見やすさを確認したところ、検証で観察した8m先のぬいぐるみの毛の1本1本まで鮮明に捉えられました。また、視野全体が非常に明るく、早朝や夕暮れ時、薄暗い森の中でも対象をはっきり捉えられるのが特徴です。アイレリーフは17.1mmで、メガネをかけたままでも快適に使えます。見掛け視界(旧JIS規格)は66.4度と広く、目標を捉えやすいでしょう。また、ヒンジの調整幅も広く取られているため、さまざまな眼幅に対応できます。重量は670gと重く、長時間の持ち運びや片手での使用では腕や首に疲労を感じやすい点は気になります。長時間の観察や移動が多い場面での使用にはやや不向きではあるものの、明るさと使いやすさを両立した双眼鏡といえますよ。
V-TEX 12×25DH 双眼鏡

V-TEX 12×25DH 双眼鏡

ケンコー・トキナー

双眼鏡

3.94
|

3,448円

ケンコー・トキナーの「V-TEX 12×25DH 双眼鏡」は、ダハプリズム方式の倍率12倍・対物レンズ径25mmの双眼鏡です。見掛け視界(旧JIS規格)は69.6度と広く、野外で動く対象を素早く視界に捉えやすいでしょう。さらに、昼間から薄暗い環境まで快適に使える明るさも持っています。また、本体重量は249gと軽量な点も魅力。登山やハイキングなど長時間の持ち歩きでも腕や首への負担を抑えられるでしょう。一方で、対象の見やすさを確認したところ対象がぼやけて背景との差がわかりづらく、輪郭も曖昧な印象でした。全体的に鮮明さを欠く点が気になります。また、アイレリーフは8mmと短いため、裸眼またはコンタクトレンズでの使用を前提としてください。まで鮮明に観察したい人や、メガネをかけたまま使いたい人には向きません。一方で価格が安く、軽量で持ち運びやすい点は魅力です。コストを抑えつつ軽量で持ち運びやすく広い視野を重視する野鳥観察や登山で長時間携帯したい人は検討してくださいね。
12倍双眼鏡

12倍双眼鏡

ケンコー・トキナー

双眼鏡

3.94
|

4,026円

ケンコー・トキナーの「12倍双眼鏡 012772」、コンパクトな2軸式ダハプリズムモデル。対物レンズ径24mm・倍率12倍で、マルチコーティングレンズを搭載しています。視野の広さが魅力で、見掛け視界(旧JIS規格)は67.2度と広く、対象を視界に捉えやすいでしょう。また、昼間から薄暗い環境まで快適に使える明るさを持っているのも魅力です。また、本体重量は259gと軽く、長時間の持ち歩きでも腕や首への負担を抑えられます。一方で、対象の見やすさを確認したところ「対象物がぼやけて輪郭も明確でなかった」といった声が挙がりました。視界の鮮明さを重視する人は注意が必要です。また、アイレリーフは8mmと短いため、裸眼またはコンタクトレンズでの使用を前提とした設計です。メガネをしたままでの使用は難しいでしょう。細部まで鮮明に観察したい用途や、メガネをしたまま手軽に使いたい場合には向いていません。ただ、本体価格が安く手軽に入手できる点は魅力です。コストを抑えつつ広い視野と軽量設計を重視する、野鳥観察のための双眼鏡を探している人は選択肢に入れてくださいね。
VESTA 8210

VANGUARD VESTA 8210

ガードフォースジャパン

双眼鏡

4.20
|

7,110円

ガードフォースジャパンの「VANGUARD VESTA 8210」は、倍率8倍、対物レンズ有効径21mmのコンパクトな双眼鏡。マルチコーティングレンズで光透過率が高く、色の再現性にも優れています。眼幅は幅広く調整できる設計です。視界は概ね鮮明で、対象物の形状や文字もはっきり認識可能。細部にわずかなぼやけを感じる部分もありますが、ライブや観劇といった主要な用途では大きな支障はないでしょう。重量は187.5gと軽量で、長時間の持ち歩きや使用でも疲れにくいのが魅力。明るさも十分で、照明が落とされた劇場やコンサートホールでも活躍が期待できます。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)は56.8度と広くはないため、広い視野で対象を捉えたい人はやや物足りなく感じる可能性も。また、アイレリーフの長さは10mmで、メガネを装着した状態では使用できません。裸眼またはコンタクトレンズでの使用を前提として購入を検討してくださいね。視野の範囲は広くはないものの、軽量で持ち運びやすく、薄暗い環境でも十分な明るさを確保できる点は見逃せません。ライブや観劇など長時間にわたって双眼鏡を使いたい人で、細部の精密さよりも快適な使用感を優先したい人におすすめです。
Papilio III 8.5x21 WR

PENTAX Papilio III 8.5x21 WR

リコーイメージング

双眼鏡

4.17
|

22,524円

PENTAX Papilio III 8.5x21 WRは、フルマルチコーティングを施した8.5倍・対物レンズ径21mmの双眼鏡。最短合焦点距離0.5mで近距離観察にも対応しているほか、防滴構造で雨天や霧の中でも使用可能です。対象物の見やすさを確認したところ、ぼやけがなく輪郭もしっかりとクリアで、対象物と背景の差も明確でした。検証に参加したモニターからも「対象物全体が鮮明に見えた」「ぬいぐるみの質感もくっきりして見えた」という声があがっており、視野全体も十分な明るさで昼間から薄暗い環境まで快適に使えます。アイレリーフは15mmで、メガネをかけたままでも使いやすい設計です。また、294.5gの軽量設計で首や肩への負担も少なく、長時間の観劇や野外観察でも快適に使えるでしょう。ヒンジの調整幅も広いため、眼幅に合わせてフィットできる点も魅力です。一方で、見掛け視界(旧JIS規格)が51度とやや狭く、動き回る対象を追う場面では視野に収め続けるのが難しく感じる場合があります。メガネをかけたまま長時間快適に使いたい人や近距離での観察をしたい人におすすめできる商品です。 
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