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【安全で美味しい!】赤ちゃん家庭向けウォーターサーバーのおすすめ人気ランキング3選

赤ちゃんの安全に気を使ってウォーターサーバを利用するご家庭が増えています。熱湯や冷水がすぐに使えるのはミルク作りに便利ですし、家までお水を宅配してくれるのはとても助かりますよね。しかし一口にウォーターサーバー言ってもサントリー、キリン、ダスキン、アマダナなど様々なメーカーがあり、どこを選べばいいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。今回は、ウォーターサーバーの選び方のポイントについて解説すると共に、赤ちゃんをお持ちのご家庭におすすめの厳選ウォーターサーバー3社をご紹介したいと思います。ぜひ参考にしてみて下さいね♪

最終更新日:2017年06月08日 | 2,228views

赤ちゃん世帯にウォーターサーバーがおすすめな4つの理由

赤ちゃんがいらっしゃるご家庭にウォーターサーバーがおすすめな理由は、主に4つあります。

粉ミルクの調乳が簡単

特に生まれたばかりの赤ちゃんの場合、昼夜問わず2〜3時間に1度はミルクを与える必要があります。

母乳で育てていらっしゃる場合でも、赤ちゃんがあまり母乳を飲んでくれなかったり、母乳の出が悪かったり、ママさんが病気になってしまうなどして母乳が与えられなかったりというときには、粉ミルクが必要になるでしょう。赤ちゃんを預けて外出しなければならないときには、粉ミルクを飲ませてもらっているというママさんもいらっしゃるのではないでしょうか。

粉ミルクを与える際に行う調乳は、サカザキ菌やサルモネラ菌の殺菌を行うために70℃以上のお湯で粉ミルクを溶かしたあと、人肌まで冷ます必要があります。哺乳瓶を流水で冷ましているママさんも多いですが、これが中々時間のかかる作業で、昼夜問わず毎日繰り返すとなると大変なんですよね。

ウォーターサーバーなら、80〜90℃の温水と冷水の両方を出すことができるのでお湯を沸かす手間も必要なく、少量の熱湯で粉ミルクを溶かして冷水を足しながら適温に冷ますことができるので、手間も時間もかけずに赤ちゃんにミルクを与えることができるんです。

離乳食作りにも便利

赤ちゃんが育ってくると、今度は離乳食作りが始まります。

ウォーターサーバーなら、お粥やスープを作るとき、食材をのばすとき、味を薄めるときなど、少量必要になるお湯をわざわざ湧かす必要がありません。お腹を空かせた赤ちゃんを待たせることなく、離乳食を食べさせてあげることができます。

重たい水を自宅まで宅配してくれる

水道水は厳しい国の基準をクリアしているとはいえ、塩素で消毒されていることやカルキ臭はやはり気になりますし、近年は水道水の放射能汚染問題などもあり、飲用にはより安全なお水を使いたいとミネラルウォーターを購入している方が増えています。

でも、毎日の育児で忙しい中、赤ちゃんを抱えながらミネラルウォーターのペットボトルをスーパーなどで購入するのは、かなりの重労働です。

ウォーターサーバーなら、定期的に水の入ったボトルを自宅まで宅配してくれるのでとても助かります。通信販売でミネラルウォーターを購入する時のように、段ボールや大量の空きペットボトルといったかさばるゴミが出ることもありません。

意外と費用が安い

ウォーターサーバーは毎月の費用が高いのではと心配される方もいらっしゃるかと思います。確かに、ウォーターサーバーは概ね1Lあたり150円前後と、2Lのペットボトルと比較すると割高です。

ですが、いつでも温水が出せるのにも関わらず、月あたりの電気代は数百円〜1,000円前後と電気ポットの電気代よりも安く、お湯を沸かす手間もかかりません。ウォーターサーバーそのもののレンタル料は無料のところも多く、安全性の高い水を便利に使用することができます。また、ウォーターサーバーによっては非常時の備蓄用の水として使用できるものもあり、総合的に考えるとウォーターサーバーは非常に安いと言えます。

赤ちゃんに適したウォーターサーバーの選び方

赤ちゃんに適したウォーターサーバーを選ぶときに大切なポイントは全部で7つです。

純水またはミネラルの少ない水であること

人間の生命維持には欠かすことのできないミネラル。

ですが、消化器の未熟な赤ちゃんにはミネラル成分の多い水は負担が大き過ぎ、下痢や嘔吐を引き起こしてしまいます。また、粉ミルクには赤ちゃんに必要なミネラルなどの栄養素がバランスよく含まれているため、ミネラルが豊富な水で調乳するとミネラルの過剰摂取になり、やはり消化器に負担をかけてしまいます。

赤ちゃんには、ミネラルや不純物が取り除かれた純水か、ミネラルの含有量の少ない水を選びましょう。

軟水であること

水は、ミネラル成分の含有量を元に決められた硬度によって、軟水と硬水に分けられます。

ミネラル成分が少ない=硬度の低い水を軟水、ミネラル成分が多い=硬度の高い水を硬水といい、赤ちゃんにはミネラル成分の少ない軟水が適しています。

各業者ともHPで硬度やミネラル成分の含有量を公開していますので、必ず確認しておくようにしましょう。

弱アルカリ性の水であること

水は、硬度以外にも水素イオン濃度指数pH(ペーハー)でも分けられます。pHは0〜14で示され、7が中性、そこから数字が小さくなるほど強い酸性に、大きくなるほど強いアルカリ性になります。

人間の体液のpHは約7.4という弱アルカリ性で、この数値に近い水ほど吸収力がよいと言われています。

消化する力も吸収する力も未発達な赤ちゃんには、吸収しやすい弱アルカリ性の水を選びましょう。

チャイルドロックがあるもの

いつでも冷水や70〜90℃のお湯が出せるウォーターサーバーはとても便利なものですが、子どもが触っただけで水やお湯が出てしまうと大きな事故に繋がりかねません。ウォーターサーバーにチャイルドロックが付いていることは必須条件です。

しかし、現在はほとんどのウォーターサーバーにチャイルドロックが付いており、付いていないものにもオプションとして付けることができるものが多いです。ロックの解除の仕方が各社異なるので、大人が使いやすく子どもに使いにくい形式のものを選ぶと良いでしょう。

クリーニング機能がついていること

実はウォーターサーバーの内部というのは、手が届かないため細菌が繁殖しやすい場所でもあります。そのため、いつでも清潔に使用できるよう、クリーニング機能が搭載されているものを選びましょう。

例えばコスモウォーターの「らくらくボトル交換タイプ」には、1日1回サーバ内部を自動的にクリーニングする「クリーンサイクルシステム」が搭載されています。

フレシャスにも、ボタンを押すだけで温水をサーバ全体に循環させる「セルフクリーン機能」や「フレッシュ機能」を搭載した機種がいくつか用意されています。

業者によっては定期的にメンテナンスを行ってくれるところや、自分でできるメンテナンス方法をHPで公開しているところもあります。

ボトルはワンウェイタイプがおすすめ

ウォーターサーバーのボトルには、リターナブルタイプ(ガロンボトル)とワンウェイタイプの2種類があります。

リターナブルタイプ(ガロンボトル)

使用済みのボトルを業者が回収し、洗浄して再利用されるもの。ゴミは出ませんが、空きボトルを保管しておく必要があります。

ワンウェイタイプ

出典:lohaco.jp

使用済みのボトルは資源ゴミとして捨てることができるもの。ボトル以外にもウォーターバックのものもあり、ポリエチレンやPET樹脂など柔らかい素材でできているのでコンパクトになりますが、ゴミ処理が必要になります。
おすすめはワンウェイタイプです。

使用済みのボトルを返却する必要がないというのももちろんですが、ガロンボトルの素材であるポリカーボベートの原料となるビスフェノールAという化学物質が人体に悪影響があるとして問題になっているからです。

アメリカでは2010年にビスフェノールAを含む製品の使用を控えるよう警告が出されており、カナダではビスフェノールAは毒物指定され、ポリカーボベート製の哺乳瓶の輸入・販売・広告が禁止されています。フランスでも2015年1月からビスフェノールAを含む食器容器の製造・輸出入・市場投入が禁止されています。

ワンウェイタイプのものでもサーバ内やボトル内に空気が入ると、その空気中に含まれる雑菌が繁殖する原因になりますので、給水時に空気を取り込まずボトル(またはウォーターバック)が縮んでいくタイプのものを選びましょう。

安全性が確認できるもの

東日本大震災後、放射能汚染の心配や非常時の備蓄用も兼ねてウォーターサーバーを利用する方が急増し、それに伴い新しい業者もどんどん参入してきました。しかし中には悪質な業者もあるので、安全性の高い本当に信頼できる業者を選ぶことが肝心です。

定期的に水質検査や放射能検査を行い、その結果がHPで公開されている業者や、電話での問い合わせ時にスタッフが自社の水についてしっかりと説明できるかどうかなどが、信頼できる業者を見極めるポイントです。

他にも気になるこんなポイント

赤ちゃんに安心して使えること以外にも、ウォーターサーバーを安心して便利に使用するため、次の4つのポイントも確認しましょう。

RO水にするか?天然水にするか?

多くのウォーターサーバーで提供している水は、RO水か天然水です。それぞれ次のような特徴があります。それぞれの特徴を知り、どちらの水を使用するか決めましょう。

RO水

RO(逆浸透)膜を使って水道水を濾過したものです。

クルーズ客船や宇宙ステーションで、海水や尿から真水を作るための浄化システムの一部としても使用されているもので、RO膜を通すことで不純物やミネラルなど水以外のものを除去しています。

ただし、イオン化しやすい放射性物質であるストロンチウムや一部のセシウムを100%除去することはできず、またRO膜の目の細かさもメーカーによって異なるため、濾過性能にはメーカーごとに差があります。

天然水

天然の湧き水に加熱殺菌・濾過などの処理を必要最低限のみ行ったものです。

日本国内では、採水方法やミネラルの含有量、製造方法から「ナチュラルウォーター」「ナチュラルミネラルウォーター」「ミネラルウォーター」「ボトルドウォーター」に分類されており、加熱殺菌や濾過だけを行った地下水を「ナチュラルウォーター」、ナチュラルウォーターに自然にミネラルが溶け込んだものを「ナチュラルミネラルウォーター」と呼びます。

必要最低限の処理しかされていないため、地下水本来の味わいやミネラルは損なわれませんが、安全基準値が水道水より緩く、採水地や処理内容によっては細菌や重金属が含まれている恐れが全くないとは言い切れません。

何十年、何百年かけて地下へと浸透したものを採水している天然水は現在のところ放射能の影響は受けていないと言われていますが、心配な方は採水地の選べるものを利用しましょう。

ボトルの交換しやすさ

出典:lohaco.jp

一般的なウォーターサーバーは、水の入ったボトルをサーバの頭に設置する形式になっています。ウォーターボトルは12L入りのものが多く、女性の場合、ボトルの交換がかなりの重労働となるかもしれません。特に妊娠中の女性は、このような交換作業は行わない方が良いでしょう。

最近はこういった問題を解決するため、ボトルの容量を小さくして女性でも楽に持てるくらい軽くしたり、ボトルの設置場所を足元にしたウォーターサーバーも登場しています。

赤ちゃん世帯の場合、自宅に入ることの多いママさんがボトルを交換することも多いと思いますので、ボトルの交換しやすさについても意識してみてください。

配送方法

ウォーターサーバーに設置するウォーターボトルやウォーターバックの配送方法は、専用社で自社スタッフがエリア内を回る自社配送と、宅配業者による宅配便での配送の2種類があります。

概ね、リターナブルボトルを利用している業者は自社配送、ワンウェイボトルを利用している業者は宅配便となっています。

自社配送の場合、確実に受け取れるなら問題ありませんが、不在時には玄関前などにボトルが留め置きされるため、自分で自宅内にボトルを移動させる必要があります。宅配便の場合は、再配達を利用できます。

大きさ・デザイン

ウォーターサーバーは、床に設置する「床置きタイプ」と、テーブルの上などに置いておける「卓上タイプ」の2種類があります。赤ちゃんが触ってしまうことを考えると、床置きタイプの利用が望ましいでしょう。

床置きタイプは幅が約30〜40cm、高さが1m前後あり、その大きさは部屋の中でも存在感があります。最近のウォーターサーバーはスタイリッシュなものやカラーバリエーションが豊富なのものも多いので、他のインテリアから浮かないデザインを選びましょう。電気を必要としますので、コンセントが近くにあることも重要です。

赤ちゃん家庭向けウォーターサーバーのおすすめ人気ランキング

以上のポイントを踏まえて、赤ちゃんのいらっしゃるご家庭におすすめできる厳選したウォーターサーバーを3つ、ランキング形式でご紹介します。

1位:コスモウォーター

コスモウォーター 天然水
1,944円(税込)

・配送エリア 本州・四国・九州(沖縄・離島除く)
・月額レンタル料 無料
・水の種類 RO水/3種の天然水
・1Lあたりの価格 約104〜158円(税別)
・ボトルの種類 ワンウェイボトル

RO水または静岡県「富士の響き」、京都府「古都の天然水」、大分県「日田の誉」の3つの天然水からお好きな水を選ぶことができます。天然水はすべて2015年度モンドセレクションで金賞を受賞しているほか、たまひよ赤ちゃんグッズ大賞でも天然水ウォーターサーバー部門で第1位を獲得しています。どの天然水を選んでも宅配料は無料なので、できるだけ西の地域の天然水を利用したいという人にピッタリです。

また1日1回サーバ内部を自動的にクリーニングしてくれる「クリーンサイクルシステム」が搭載されているので、衛生的な状態が保たれています。チャイルドロックは標準装備されていますが、吸水口に取り付ける「チャイルドプロテクター」(別売り)を利用することで、二重の安全対策を施すこともできます。

ウォーターサーバーは3種類用意されていますが、赤ちゃん世帯に特におすすめなのは「らく楽スタイル ウォーターサーバー smart 」です。
ウォーターボトルの設置場所がサーバの足元にあり、ウォーターボトルの交換は専用のボトルバスケットにウォーターボトルを入れて片手でスライドするだけという手軽さ。体感的には1/3以下の労力でボトル交換が行えるようになっています。
サーバは幅30cm、高さ110cmとコンパクトで、デザインもスタイリッシュ。カラーも6色から選べるので、インテリアの邪魔になることもありません。

2位:クリティア

出典:www.clytia.jp

クリティア 富士山のお水
1,480円(税別)

・配送エリア 沖縄県・離島を除く本州・四国および九州エリア
・月額レンタル料 無料
・水の種類 3種類の天然水
・1Lあたりの価格 約148〜221円(税別)
・ボトルの種類 ワンウェイボトル

富士山麓にある富士箱根伊豆国立公園内で採水している「CLYTIA 富士山のお水」、島根県浜田市金城町で採水している「CLYTIA 金城のお水」、阿蘇山の麓にある南阿蘇村で採水している「阿蘇のお水」の3種類が用意されています。

加熱殺菌は行わず、徹底した濾過で細菌や異物を除去し、厳しい安全基準に基づく検査を行うことで味わいと安心・安全を両立しており、どれもモンドセレクション優秀品質賞で金賞を受賞、iTQi(国際味覚審査機構)でも優秀味覚賞2つ星や3つ星を受賞しています。お好きな天然水を選ぶことができますが、

配送料は採水地に近いエリアのみ無料となっており、エリア外は12Lボトル1本あたり100円(税別)の追加料金が必要になります。

富士山の天然水のみですが、ママさんや妊婦さんでも扱いやすい7Lの小型軽量ボトルや、ウォーターサーバーが必要なく災害時などの備蓄に最適な10Lのボックスタイプも用意されています。

出典:www.clytia.jp

サーバは、業界最スリム(※2014年3月時点)モデルやamadanaやcadoとのコラボレーションモデルなど種類が豊富で、どれもシンプルでスタイリッシュです。

サーバの無料レンタルだけでなく販売モデルも用意されているのが特徴です。レンタルプランには、割引なしのスタンダードプランと、3年契約で月々の利用料金がおトクになる「ずっとクリティアプラン」が提供されており、後者を利用することで、販売モデルである「cado × CLYTIA」のサーバ料金が半額または実質0円にすることもできます。

公式チャットサービスが用意されており、ご家庭にあった料金プランなど気になることや不安なことを契約前に納得いくまでで聞いておくことができるのも嬉しいポイントですね!

3位:フレシャス

フレシャス サイフォン
1,167円(税込)

・配送エリア 全国(※沖縄及び離島など一部地域除く)
・月額レンタル料 無料(※dewo料金プランのみ500円(税別)。条件付きで無料)
・水の種類 2種類の天然水
・1Lあたりの価格 約162〜164円(税込)
・ボトルの種類 ワンウェイボトル

食品の安全を目的とした規格の中でも審査が厳しく取得が難しいとされる食品安全マネジメントシステムの国際規格であるFSSC22000の認証を取得している、富士の名水株式会社が提供しているサービスです。

水は富士山の開発限界区域である標高1000m地点で地下273mから採水している「フレシャス富士」と、長野県御嶽山の自然保護林の中で採水している「フレシャス木曽」の2種類が用意されています。
ボトルではなく無菌エアレスパックが採用されており、容量も軽量な7.2Lが標準サイズとなっています。そのため、女性でもサーバの上部に簡単にウォーターパックを取り付けることができます。
ボトルタイプの場合、ワンウェイボトルを潰してもそれなりにかさ張ってしまうものですが、ウォーターパックなら小さく畳んでしまえるので全くかさ張りません。赤ちゃんとの生活は、紙おむつやお尻拭き、粉ミルクの空き缶やママさんの母乳パッドなど消耗品のゴミが多くなるので、ゴミの量を減らせるのは嬉しいですよね。
ウォーターパックだけでなくサーバもコンパクトでスタイリッシュです。グッドデザイン賞を受賞したフレシャスdewo、通常モデルであるSIPHON(サイフォン)ともにボタンを押すだけで温水をサーバ内部に循環させるセルフクリーン機能が搭載されており、いつでも都合の良いときにクリーニングを行うことが可能です。リラックマやONE PIECEとのコラボレーションモデルも用意されています。災害時やキャンプなどでも活躍する、サーバ不要の「フレシャス BIB(バッグインボックス)」も提供されています。

まとめ

ウォーターサーバーがあれば粉ミルクの調乳のために毎回お湯を沸かす必要もなくなり、飲料水の安全への心配もなくなります。簡単にミルクを作ることができるので、パパさんが赤ちゃんにミルクをあげる機会も増えるかもしれません。

タンポポコーヒーやゴボウ茶を愛飲しているママさんも、赤ちゃんの様子を見ながらでもすぐにそれらを用意することができますし、パパさんも手軽に自分でコーヒーが淹れられるようになるので、赤ちゃんだけでなく家族みんながより便利でより快適な生活を送ることができるようになりますよ。

総合的に見れば月々のコストも手頃なウォーターサーバーを、ぜひ使ってみてください。

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