
【徹底比較】バッファローのWi-Fiルーターのおすすめ人気ランキング【最新モデルも紹介!2026年9月】
家庭用ルーターとして人気な、バッファローのWi-Fiルーター。同社の古いルーターからはもちろん、ほかメーカーからの買い替えにもおすすめです。しかし、Wi-Fi 6・Wi-Fi 7など規格が複数あるうえ、最新商品から定番商品までラインナップもさまざま。一体どれがよいのか迷いますよね。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のバッファローのWi-Fiルーターを比較して、最もおすすめのバッファローのWi-Fiルーターを決定します。はたしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?バッファローのWi-Fiルーターの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

ネット回線やパソコンを専門とする家電販売員で、自身の販売歴は20年以上。WiMAXを始めとしたモバイル回線や、auひかりなどの固定回線を含めた多数のインターネット回線の契約実績があり、接客件数は8万件以上にのぼる。豊富な接客経験をもとに、「WiFiランド」というブログを運営し、Wi-FiルーターやレンタルWi-Fiの選び方、そしてWiMAXの設定方法などについて解説。また、Wi-FiルーターやWi-Fi中継機の実機を検証したレビュー記事も作成している。そして2021年には、自らのYouTubeチャンネル「トヨサポ」を開設。より広くネット回線やPCに関する情報発信を行っている。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 ランキングを更新しました。
バッファローのWi-Fiルーターの魅力は?

バッファローのWi-Fiルーターは、ラインナップが豊富な点が大きな魅力です。Wi-Fi 5からWi-Fi 7の規格から、エントリーモデル・ハイエンドモデルなどのスペック帯まで幅広くそろっています。バッファローから探せば、必ずといっていいほど自分に合ったルーターが見つかるでしょう。
また、スマホ専用アプリを備えており、設定が手軽な点も魅力のひとつ。セットアップから細かい設定の変更までスマホ1つで行えます。また、バッファローのルーターからの買い替えであれば、SSID・パスワードのほか、プロバイダー接続情報など細かな設定も引き継げる「スマート引越し機能」も便利ですよ。
さらに、メッシュWi-Fiの組みやすさもほかのメーカーと比べた優位点といえます。Wi-Fi 6・6E・7対応のルーターすべてが「Wi-Fi EasyMesh」に対応。たとえば、現在は一人暮らしでメッシュWi-Fiを使用する予定がなくても、結婚などで広い家に引っ越した際はメッシュWi-Fiの子機として再利用できます。
よく比較される大手メーカーNECとの性能差も気になるところ。マイベストでは、同じ検証条件で両社の同スペック帯のルーターの通信速度を比較しました。結果、どちらも700Mbpsに迫る優秀な速度を記録。速度差はほとんど生じず、ともにオンラインゲームを快適にこなせる速度です。
バッファローとよく比較されるメーカーにNECがあります。両社の主な違いはラインナップの豊富さとデザイン面だと感じています。バッファローは幅広い選択肢から選べる点が特徴的で、またデザインもシンプルでスタイリッシュな傾向があり、インテリアを気にする人にもおすすめできますよ。
バッファローのWi-Fiルーターの選び方
バッファローのWi-Fiルーターを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
Wi-Fi 6・6Eのルーターから選ぶのがおすすめ

Wi-Fi規格は、ルーターの速度に最も関わる大事な要素です。最新の規格はWi-Fi 7ですが、Wi-Fi 7がよいかというと実はそうではありません。まずは、通信の下位互換性のルールを押さえておきましょう。
下位互換性とは、通信が下位の規格にあわせて行われることを指します。たとえば、Wi-Fi 6のルーターがあっても、Wi-Fi 5対応のスマホは問題なく接続可能。しかし、通信速度はWi-Fi 5に合わせられるので、新しいルーターの性能は十分に活かされません。
下位互換性の観点から、ルーターのWi-Fi規格は今持っているデバイスと合わせるか、数年後を見越して少し上を選ぶのがおすすめです。バッファローのWi-FiルーターにはWi-Fi 5・7もありますが、基本的にWi-Fi 6・6Eから選ぶとよいでしょう。
家の間取りに応じてアンテナ数を選ぼう

Wi-Fi規格の次は、アンテナ数を選びましょう。特に高速で使用頻度の高い5GHz帯のアンテナ数が重要です。5GHz帯のアンテナ数が多いほど大量のデータを同時にやりとりでき、複数台デバイスをつなげても速度が落ちにくい点がメリット。くわえて、アンテナを束ねて最大通信速度を向上させることも可能です。
アンテナ数の目安は、1R〜2LDKに住んでいるなら2本。1〜2人で同時に使うぶんには十分通信できます。3〜4LDKのマンションに住んでいるなら、3〜4本がおすすめです。戸建てに住んでいるなら、メッシュ機能に対応した2本のものであれば、接続範囲が広くても部屋の端までしっかり通信できるでしょう。
メッシュWi-Fiは2台がかりで通信するぶん、アンテナ数が2本でも十分なスペック。「WNR-5400XE6P」のようにセット販売に対応したものはペアリング済みで出荷されるので、メッシュ設定不要ですぐに使えますよ。
アンテナ数が多いからといって必ずしも通信速度が速い、少ないからといって遅いわけではありません。通信速度には、メーカーのアンテナ設計や対応する帯域幅・CPUなどいろいろな要素も関わります。
そのため、アンテナ数とあわせてマイベストの検証で実際に記録した通信速度をチェックするのがおすすめ。こだわるなら、ランキングの「検証時の5GHz下り最大通信速度」が600Mbpsを超えているルーターを選ぶとよいでしょう。オンラインゲームも快適に通信できるほど高速なルーターといえますよ。
玄関からお風呂まで家中どこでもWi-Fiを使う家庭にはメッシュWi-Fiがいいでしょう。ただし、戸建てでも使用場所が限定的な場合は、まずはWi-Fiルーター1台から始めるのがおすすめです。
接続範囲が足りないと感じたときだけ子機を買い足せば、購入費用も無駄になりません。バッファローのルーターはWi-Fi 6以降の規格であればEasyMeshに対応しているため、メッシュWi-Fiへの拡張も簡単ですよ。
セキュリティも気になるなら、ネット脅威ブロッカーに対応しているルーターだと安心

セキュリティが気になる人には「ネット脅威ブロッカー」に対応したルーターがおすすめです。ネット脅威ブロッカーとは、バッファロー社が提供する有料のセキュリティサービスのこと。ベーシック・プレミアムの2プランと、セキュリティサービスがない商品から選べます。
ベーシックプランは、不正な通信を自動的に検出する「情報漏洩ブロック」や、フィッシング詐欺やウイルスを含むサイトへのアクセスを防ぐ「悪質サイトブロック」などの機能を搭載。子どものインターネット利用時間を制限できる「キッズタイマー」機能も便利です。価格は1〜3年間から選択でき、1,980円〜利用できます。
子どもがネットの有害サイトにアクセスするリスクを気にするなら、プレミアムプランに対応した商品がよいでしょう。ベーシックプランの機能に加えて、子ども用の機器ごとに不適切なコンテンツへのアクセスを制限できる「コンテンツフィルターPlus」など、ネットの利用状況を管理しやすい機能が備わっています。価格は、1〜3年間から選択でき、2,980円〜利用可能。
なお、ルーターのセキュリティサービスを活用するには、ファームウェアの定期的な更新が重要です。バッファローのWi-Fiルーターはどれもファームウェアの自動更新に対応しているので、何もしなくても常にセキュリティが高い状態を保てます。
複数人で同時にWi-Fiに接続するなら、通信を安定させる機能に対応しているルーターを選ぼう

バッファローのルーターをより快適に使えるよう、トライバンド・バンドステアリング・QoS(Quality of Service)といった通信を安定させる機能に対応しているかチェックしましょう。
同時に複数台接続したときの速度低下を抑えたい人には、トライバンド対応モデルがおすすめです。トライバンドとは、2.4GHz・5GHz(1)・5GHz(2)の3つの周波数帯域で同時に通信できる機能のこと。同時接続時でも各機器に十分な帯域を割り当てられるので、通信の混雑を回避できます。
接続台数が多い人はバンドステアリングがうってつけです。接続状況を自動で判断して5GHz帯と2.4GHz帯に振り分けてくれるため、通信速度の低下を防ぎ、快適なネット環境を維持できます。
また、リモートワーク・オンラインゲームなど優先したい通信があるなら、QoSが便利。QoS機能では、ほかの通信があるときに重要な通信を優先的に行うよう設定できます。QoSを活用すれば、オンライン会議が途切れるのを防止しやすいうえ、オンラインゲームプレイ時の通信速度を最大限担保できますよ。
従来のIPv4は新規割当が枯渇しており、接続性が不安定になる可能性が。また、IPv6対応回線なのにIPv6非対応ルーターだと、本来の回線速度が出ないので注意が必要です。
なお、ランキングで紹介しているバッファローのWi-FiルーターはすべてIPv6に対応しているので、IPv6対応の有無は細かく確認しなくても大丈夫ですよ。

バッファローのWi-Fiルーター全36商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
通信速度 | 接続範囲(マンション) | 接続範囲(戸建て2階建) | 接続範囲(戸建て3階建) | 複数台接続時の通信速度 | 初期設定のしやすさ | 安定して通信できる機能 | Wi-Fi規格 | ストリーム数 | 最大帯域幅 | 最大通信速度(理論値) | バンド数 | 対応周波数帯 | アンテナタイプ | アンテナ数 | 重量 | 幅 | 奥行 | 高さ | LAN端子 | INTERNET端子 | ビームフォーミング機能 | MU-MIMO機能 | メッシュ機能 | EasyMesh対応 | QoS機能 | 中継機能 | IPv6対応 | バンドステアリング機能 | ファームウェアの自動更新機能 | 専用アプリ | セキュリティサービスあり | セキュリティサービスの詳細 | キッズタイマー機能 | 検証時の6GHz下り最大通信速度 | 検証時の6GHz上り最大通信速度 | 検証時の5GHz下り最大通信速度 | 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 検証時の2.4GHz下り最大通信速度 | 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 設置方法 | セキュリティ規格 | メーカー保証期間 | 消費電力 | |||||||
1 | バッファロー BUFFALO|無線LANルーター|WSR3600BE4P/NBK | ![]() | 4.53 | 1位 | 2025/06 | 4.87 | 4.59 | 4.44 | 4.30 | 3.95 | 4.30 | 4.45 | Wi-Fi 7 | 2ストリーム | 160MHz | 2882+688Mbps | デュアルバンド | 2.4GHz、5.0GHz | 内蔵タイプ | 5GHz帯:3×3、2.4GHz帯:2×2 | 280g | 4.3cm | 13.3cm | 14.8cm | 1000BASE-T | 1000BASE-T | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック対応 | 695.72Mbps | 273.34Mbps | 260.13Mbps | 105.56Mbps | 壁掛け、縦置き | WPA2 Personal (AES)、WPA/WPA2 Personal (TKIP/AES) | 1年 | 14.1W | |||||||||||||||
2 | バッファロー BUFFALO|Wi-Fiルーター|WSR3600BE4P-BK | ![]() | - | 2位 | 2025/05 | - | - | - | - | - | - | - | Wi-Fi 7 | 3ストリーム | 160MHz | 2882+688Mbps | デュアルバンド | 2.4GHz、5.0GHz | 内蔵タイプ | 5GHz帯:3×3、2.4GHz帯: 2×2 | 280g | 4.3cm | 13.3cm | 14.8cm | 1000BASE-T | 1000BASE-T | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック 1年間無料ライセンス | 縦置き、壁掛け | WPA3、WPA2 | 1年 | 14.1W | |||||||||||||||||||
3 | バッファロー BUFFALO|Wi-Fiルーター|WSR-5400AX6P-BK | ![]() | 4.58 | 3位 | 2023/08 | 4.77 | 4.64 | 4.53 | 4.39 | 4.24 | 4.08 | 4.75 | Wi-Fi 6 | 4ストリーム | 160MHz | 4803+573Mbps | デュアルバンド | 2.4GHz、5.0GHz | 内蔵タイプ | 5GHz帯:4×4、2.4GHz帯:2×2 | 650g | 5.9cm | 17.7cm | 17.5cm | 1000BASE-T | 1000BASE-T | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック | 612.79Mbps | 238.16Mbps | 118.51Mbps | 186.09Mbps | 壁掛け、縦置き | WPA3、WPA2 | 1年 | 14.6W | |||||||||||||||
4 | バッファロー Wi-Fiルーター|WSR-3000AX4P-BK | ![]() | 4.50 | 4位 | 2023/11/08 | 4.62 | 4.56 | 4.41 | 4.36 | 4.41 | 4.08 | 4.75 | Wi-Fi 6 | 3ストリーム | 160MHz | 2401+573Mbps | デュアルバンド | 2.4GHz、5.0GHz | 内蔵タイプ | 5GHz帯:3×3、2.4GHz帯:2×2(5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本)) | 340g | 4.0cm | 13.3cm | 14.8cm | 1000BASE-T | 1000BASE-T | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック(スマート家電保護、情報流出防止) | 692.16Mbps | 265.78Mbps | 120.78Mbps | 100.09Mbps | 縦置き | WPA3 Personal、WPA2 Personal、WPA2/WPA3 Personal、WPA/WPA2 Personal | 1年 | 14.4W | |||||||||||||||
5 | バッファロー Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドWi-Fiルーター|WXR-11000XE12 | ![]() | 4.60 | 5位 | 2023/04 | 4.71 | 4.57 | 4.49 | 4.42 | 4.60 | 4.30 | 4.88 | Wi-Fi 6E | 4ストリーム | 160MHz | 4803Mbps+4803Mbps+1147Mbps | トライバンド | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz | 外付けタイプ | 6GHz帯:4x4、5GHz帯:4x4、2.4GHz帯:4x4 | 1515g | 30cm | 7.5cm | 19.5cm | 10GBASE-T、5GBASE-T、2.5GBASE-T、1000BASE-T | 10GBASE-T、5GBASE-T、2.5GBASE-T、1000BASE-T | ネット脅威ブロッカー2 プレミアム | 4285.0Mbps | 4285.0Mbps | 1029.32Mbps | 246.6Mbps | 179.45Mbps | 92.3Mbps | 縦置き、壁掛け | WPA3、WPA2 | 1年 | 43W | |||||||||||||
6 | バッファロー BUFFALO|Wi-Fiルーター|WSR6500BE6P | ![]() | - | 6位 | 2025/10 | - | - | - | - | - | - | - | Wi-Fi 7 | 4ストリーム | 160MHz | 5764Mbps | デュアルバンド | 2.4GHz、5.0GHz | 内蔵タイプ | 4x2 | 約500g (本体のみ) | 6cm | 16.5cm | 17.7cm | 1000BASE-T | 2.5GBASE-T | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック | 縦置き、壁掛け | WPA3、WPA2 | 1年 | 15W | |||||||||||||||||||
7 | バッファロー AirStation|WSR3600BE4P/DBK | ![]() | - | 7位 | 2025/05/30 | - | - | - | - | - | - | - | Wi-Fi 7 | 3ストリーム | 160MHz | 2882 Mbps | デュアルバンド | 2.4GHz、5.0GHz | 内蔵タイプ | 2x2 | 280g | 14.8cm | 4.3cm | 13.3cm | 1000BASE-T | 1000BASE-T | 縦置き、壁掛け | WPA3、WPA2 | 1年 | 14.1W | ||||||||||||||||||||
8 | バッファロー BUFFALO| Wi-Fiルーター|WXR9300BE6P | ![]() | 4.31 | 8位 | 2024/10 | 4.42 | 4.33 | 4.23 | 4.17 | 4.04 | 4.30 | 4.58 | Wi-Fi 7 | 2ストリーム | 320MHz | 5764+2882+688Mbps | トライバンド | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz | 外付けタイプ | 6GHz帯:2×2、5GHz帯:2×2、2.4GHz帯:2×2 | 790g | 23cm | 16.3cm | 6cm | 1000BASE-T | 10GBASE-T | ネット脅威ブロッカー2 プレミアム | 434.97Mbps | 98.54Mbps | 136.57Mbps | 72Mbps | 縦置き | WPA3、WPA2 | 1年 | 23.5W | |||||||||||||||
9 | バッファロー WMR-433W2|WMR-433W2-WH | ![]() | - | 9位 | 2019/04 | - | - | - | - | - | - | - | 不明 | 1ストリーム | 不明 | 2.4GHz:54Mbps、5GHz:433Mbps | シングルバンド | 2.4GHz | 内蔵タイプ | 不明 | 約19g | 4.5cm | 1.5cm | 4.5cm | 最大100Mbps | 最大100Mbps | ワイヤレスWAN | 横置き | WPA2 | 不明 | 最大2.5W | |||||||||||||||||||
10 | バッファロー BUFFALO|AirStation|WSR-5400XE6 | ![]() | 4.43 | 10位 | 2023/08 | 4.58 | 4.40 | 4.34 | 4.27 | 4.13 | 4.30 | 4.88 | Wi-Fi 6E | 2ストリーム | 160MHz | 2401+2401+573Mbps | トライバンド | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz | 内蔵タイプ | 6GHz帯: 2×2、5GHz:2×2、2.4GHz帯: 2×2 | 650g | 5.9cm | 17.5cm | 17.7cm | 1000BASE-T | 2.5GBASE-T | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック | 644.40Mbps | 289.77Mbps | 587.16Mbps | 280.21Mbps | 167.77Mbps | 116.02Mbps | 縦置き | WPA3 Personal(AES)、WPA2 Personal (AES)、WPA Personal(AES)、WPA2 Personal (TKIP)、WPA Personal(TKIP) | 1年 | 16.2W | |||||||||||||

バッファローBUFFALO | 無線LANルーター | WSR3600BE4P/NBK2025/06 発売
2025/06 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 2ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 695.72Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 260.13Mbps
第7世代Wi-Fi規格11be対応デュアルバンドで、通信効率の向上と遅延軽減を実現します。MLO対応の2バンド同時モードと切替モードで、干渉に強く通信の安定を維持。3本の5GHzアンテナが離れた部屋まで電波を届け、スマホアプリで簡単設定を実現します。
必要十分な性能をそろえたWi-Fi 7のエントリー機
マンション住みの家族世帯や一人暮らしの人に特におすすめのWi-Fiルーターです。3階建てのような広い家を1台でまかなうには物足りない可能性があるものの、通信速度は速く、接続範囲もメッシュ機能で拡張が可能で、低価格ながら一度買ったら長く使えるルーターといえます。

ルーターを置いたダイニングでは最大通信速度は695.72Mbps、同じ1階の玄関でも383.91Mbpsと、Wi-Fi 7らしい優秀な速度を記録。一方で2階の寝室は101.87Mbps、3階の階段ではWi-Fiが切れ、1台でカバーできる範囲は狭めでした。

本商品はEasyMeshに対応しており、同じ間取りで2台構成にすると、つながらなかった3階の階段が152.19Mbps、2階の寝室が208.24Mbpsまで改善しました。広い家では最初から2台で組むか、あとから買い足す使い方が現実的でしょう。また、近い将来に広い家に引っ越す予定がある人にも導入しやすいですね。

INTERNETポートは最大1Gbpsで10Gの光回線には対応せず、Wi-Fi 7ながらデュアルバンドで6GHz帯も使えません。とはいえ10Gの光回線を契約している家庭はまだ少なく、6GHz帯が必要な場面も限られます。一般ユーザーが使わない性能を削って価格を抑えた商品といえるでしょう。
良い
- 最大695.72Mbpsと4K動画も快適な速さ
- Wi-Fi 7対応機のなかでは価格が安め
- EasyMesh対応で子機を足して範囲を広げられる
気になる
- 10台接続時は減衰率85.8%と大きく低下した
- 3階の階段では電波を拾えないことがあった
- QoS非搭載で通信の優先設定ができない
| 最大通信速度(理論値) | 2882+688Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:3×3、2.4GHz帯:2×2 |
| 重量 | 280g |
| 幅 | 4.3cm |
| 奥行 | 13.3cm |
| 高さ | 14.8cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック対応 |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 273.34Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 105.56Mbps |
| 設置方法 | 壁掛け、縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA2 Personal (AES)、WPA/WPA2 Personal (TKIP/AES) |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 14.1W |

バッファローBUFFALO | Wi-Fiルーター | WSR3600BE4P-BK2025/05 発売
2025/05 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 3ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
| 最大通信速度(理論値) | 2882+688Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:3×3、2.4GHz帯: 2×2 |
| 重量 | 280g |
| 幅 | 4.3cm |
| 奥行 | 13.3cm |
| 高さ | 14.8cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック 1年間無料ライセンス |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 14.1W |
バッファローBUFFALO | Wi-Fiルーター | WSR-5400AX6P-BK2023/08 発売
2023/08 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| ストリーム数 | 4ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 612.79Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 118.51Mbps
家族で使ってもストレスを感じにくいWi-Fi 6のプレミアムモデル
戸建て2階建てやマンションで、動画視聴やオンラインゲームを同時に楽しみたい家庭におすすめのWi-Fi 6対応ルーターです。同社のWi-Fi 7対応ルーターよりは価格も低めなので、予算の関係で最新規格に手が出せない人も検討してもいいでしょう。

設置場所にした1階のダイニングで、最大通信速度は612.79Mbpsを記録。設置場所からもっとも離れた3階の階段だけは56.84Mbpsに落ちましたが、残る5か所は150Mbps以上、うち4か所は500Mbps超を保っています。2階の戸建てまでならどこでネットを使ってもサクサク通信できるでしょう。なお、メッシュ機能にも対応しているため、子機を足して電波の届く範囲を広げられますよ。

本商品はWi-Fi 6に対応。同規格の一人暮らし向けのルーターでは、5GHz帯のアンテナ数は2本が標準ですが、本商品は4本の構成で複数台接続にも強い仕様になっています。
実際の同時接続の減衰率は5台で25.9%、10台では49.0%にまで抑えました。Wi-Fi 7対応のトライバンドルーターと比べると減衰率は大きめですが、スペックどおりの良好な結果といえます。
良い
- 612.79Mbpsの高速な速度を記録
- 複数台接続時も速度低下が少なく、家族利用に向く
- QoS・メッシュWi-Fi・バンドステアリングなど機能が充実
- 3階の階段では通信速度が低下した
気になる
- 特になし
| 最大通信速度(理論値) | 4803+573Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:4×4、2.4GHz帯:2×2 |
| 重量 | 650g |
| 幅 | 5.9cm |
| 奥行 | 17.7cm |
| 高さ | 17.5cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 238.16Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 186.09Mbps |
| 設置方法 | 壁掛け、縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 14.6W |
バッファローWi-Fiルーター | WSR-3000AX4P-BK2023/11/08 発売
2023/11/08 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| ストリーム数 | 3ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 692.16Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 120.78Mbps
3本の5GHzアンテナで、遠距離のスマホ通信をより高速・安定化。Wi-Fi 6(11ax)に対応し、たくさんの台数の端末と同時に通信ができます。ビームフォーミングにより、端末をめがけて電波を送信するため、安定感のある通信を実現している点もポイントです。
700Mbps近い速度を記録!高速通信が魅力のWi-Fi 6対応機
高速通信と広いカバー力を両立したWi-Fi 6ルーターとして、家族みんなで4K動画やオンラインゲームを楽しみたい人におすすめの1台です。


良い
- 最大700Mbps超えの高速通信を実現
- 10台同時接続でも減衰率45.0%にとどまり家族みんなで快適
- QoSやバンドステアリング搭載で混雑時も速度を保ちやすい
気になる
- 設置場所から離れた部屋では100Mbps以下まで速度が低下した
| 最大通信速度(理論値) | 2401+573Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:3×3、2.4GHz帯:2×2(5GHz/2.4GHz共通:2本、5GHz専用:1本)) |
| 重量 | 340g |
| 幅 | 4.0cm |
| 奥行 | 13.3cm |
| 高さ | 14.8cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック(スマート家電保護、情報流出防止) |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 265.78Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 100.09Mbps |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA3 Personal、WPA2 Personal、WPA2/WPA3 Personal、WPA/WPA2 Personal |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 14.4W |
バッファローWi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドWi-Fiルーター | WXR-11000XE122023/04 発売
2023/04 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E |
|---|---|
| ストリーム数 | 4ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 1029.32Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 179.45Mbps
Wi-Fi 6E対応、さらに6GHz・5GHz・2.4GHzの3つの周波数帯に対応したトライバンドルーターです。6GHz/5GHzにおいて最大4803Mbpsの高速通信を実現する、フラッグシップモデル。独自のアンテナ設計で、設置環境に応じてアンテナの配置をカスタマイズ可能です。
実測1,000Mbps超えの速さ!みんなで繋いでも速いまま
最新規格から1つ前のWi-Fi 6E対応のルーターですが、スペックや実測した通信速度は最新規格のルーターに劣りません。国内メーカーから、性能重視で選びたい人にはいまだおすすめできる商品です。

実測で1,000Mbpsに届く商品は数えるほど。本商品は、2階の和室では最大通信速度が1,029.32Mbpsに達し、1階のダイニングキッチンで978.84Mbps、3階の子ども部屋でも986.18Mbpsと、階をまたいでも高速でした。
速度が落ちたのは、ルーターから対角線上に離れた2階の寝室・3階の階段。それぞれ100Mbps未満の数値まで速度は低下しました。とはいえ、外付けアンテナのルーターのため、本体から伸びる触角を調整することで、電波の伸びる方向を変えることもできますよ。

トライバンドに対応しているうえ、6GHz・5GHzともにアンテナを4本備えた、至れり尽くせりのスペック。複数台接続時の通信速度の検証では、5台での減衰率は5.7%・10台では57.4%と優秀な結果です。
元の通信速度が速いのも相まって、家族の誰かが重い通信をしていても速度低下が気になることはないでしょう。
良い
- 5GHz帯で高速通信を実現し、オンラインゲームも快適
- マンション内の離れた場所でも高速通信を維持
- 5台同時接続でも速度低下を抑える性能
- QoSやメッシュ機能など安定通信を支える機能が充実
気になる
- 特になし
| 最大通信速度(理論値) | 4803Mbps+4803Mbps+1147Mbps |
|---|---|
| バンド数 | トライバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz |
| アンテナタイプ | 外付けタイプ |
| アンテナ数 | 6GHz帯:4x4、5GHz帯:4x4、2.4GHz帯:4x4 |
| 重量 | 1515g |
| 幅 | 30cm |
| 奥行 | 7.5cm |
| 高さ | 19.5cm |
| LAN端子 | 10GBASE-T、5GBASE-T、2.5GBASE-T、1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 10GBASE-T、5GBASE-T、2.5GBASE-T、1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 プレミアム |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | 4285.0Mbps |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | 4285.0Mbps |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 246.6Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 92.3Mbps |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 43W |
バッファローBUFFALO | Wi-Fiルーター | WSR6500BE6P2025/10 発売
2025/10 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 4ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
Wi-Fi 7規格に対応した高速・低遅延の無線LANルーターです。MLO技術により複数の帯域を同時に活用し、安定した通信を実現。さらに、2.5Gbps対応のINTERNETポートを搭載しており、高速インターネット回線を最大限に活かすことができます。
| 最大通信速度(理論値) | 5764Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 4x2 |
| 重量 | 約500g (本体のみ) |
| 幅 | 6cm |
| 奥行 | 16.5cm |
| 高さ | 17.7cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 2.5GBASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 15W |
バッファローAirStation | WSR3600BE4P/DBK2025/05/30 発売
2025/05/30 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 3ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
| 最大通信速度(理論値) | 2882 Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 2x2 |
| 重量 | 280g |
| 幅 | 14.8cm |
| 奥行 | 4.3cm |
| 高さ | 13.3cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 14.1W |
バッファローBUFFALO | Wi-Fiルーター | WXR9300BE6P2024/10 発売
2024/10 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 2ストリーム |
- 最大帯域幅
- 320MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 434.97Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 136.57Mbps
進化したWi-Fi 7機能に対応し、高速通信を実現するハイパフォーマンスモデルです。80MHz/160MHz/320MHzそれぞれのパフォーマンスを同時に最大化する独自のアンテナ設計。3軸回転機構で、特定方向の端末へ強力に電波を届けることが可能です。
通信品質を支える機能が充実。接続機器の多い環境には不向き
バッファローの「WXR9300BE6P」は、Wi-Fi 7に対応したトライバンド無線LANルーターです。EasyMeshやビームフォーミング機能を搭載し、セキュリティ機能として「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」も採用しています。
検証では、最大通信速度434.97Mbpsを記録し、重いデータのダウンロードもスムーズにできる通信速度でした。ただし、複数台接続時の検証では、10台接続時には通信速度が約70%低下したため、接続機器の多い環境では、スムーズな通信が維持できない可能性があるため注意しましょう。
接続範囲の検証では、広範囲で安定した速度を保っていました。2階と3階でも300Mbps以上の通信速度が出ており、戸建てにお住いの人でも満足できるでしょう。初期設定については、アプリとブラウザを連携させる形式ですが、QRコードやボタン接続も可能で、機械操作が苦手な人にも親切な仕様です。
戸建ての3階など、広い範囲で安定した通信を求める人におすすめです。接続範囲の広さはメリットですが、複数台接続時の速度低下が大きいため、接続するデバイス数が少ない環境での利用が適しています。
良い
- QRコード接続やWPSボタンで初期設定がスムーズ
- メッシュWi-Fi機能やトライバンド対応で安定性が高い
- 2階・3階でも速度が安定していた
気になる
- 接続機器が多いと通信速度が低下しやすい
- 本体が大きく、設置位置によっては置きにくい
| 最大通信速度(理論値) | 5764+2882+688Mbps |
|---|---|
| バンド数 | トライバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz |
| アンテナタイプ | 外付けタイプ |
| アンテナ数 | 6GHz帯:2×2、5GHz帯:2×2、2.4GHz帯:2×2 |
| 重量 | 790g |
| 幅 | 23cm |
| 奥行 | 16.3cm |
| 高さ | 6cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 10GBASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 プレミアム |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 98.54Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 72Mbps |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 23.5W |
バッファローWMR-433W2 | WMR-433W2-WH2019/04 発売
2019/04 発売
| Wi-Fi規格 | 不明 |
|---|---|
| ストリーム数 | 1ストリーム |
- 最大帯域幅
- 不明
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
ホテルの有線LAN端子に接続すれば、部屋中どこからでも、快適なWi-Fiインターネットが利用できるようになります。セキュリティーを使用していない公衆無線LANも、本商品をWi-Fiで中継してセキュアなWi-Fi環境として利用可能。重さは約19gと超軽量、出張や旅行で頻繁に持ち運ぶのにおすすめです。
| 最大通信速度(理論値) | 2.4GHz:54Mbps、5GHz:433Mbps |
|---|---|
| バンド数 | シングルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 不明 |
| 重量 | 約19g |
| 幅 | 4.5cm |
| 奥行 | 1.5cm |
| 高さ | 4.5cm |
| LAN端子 | 最大100Mbps |
| INTERNET端子 | 最大100Mbps |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ワイヤレスWAN |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 横置き |
| セキュリティ規格 | WPA2 |
| メーカー保証期間 | 不明 |
| 消費電力 | 最大2.5W |
バッファローBUFFALO | AirStation | WSR-5400XE62023/08 発売
2023/08 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E |
|---|---|
| ストリーム数 | 2ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 587.16Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 167.77Mbps
3つの周波数が使えるトライバンドルーターです。一般的に普及している2.4GHz帯、5GHz帯のほか、新しく使えるようになった6GHz帯のWi-Fiに対応。また、最適な通信経路を自動で選択する「Wi-Fi EasyMes」にも対応しており、複数のWi-Fi機器で簡単にカバーすることができますよ。
オンラインゲームも快適な高速通信!複数接続時の速度低下に注意
バッファローの「WSR-5400XE6」は、Wi-Fi 6Eに対応したトライバンドWi-Fiルーターです。INTERNET端子は2.5Gbpsに対応し、MU-MIMOやビームフォーミングなどの機能も搭載しています。
検証では、最大通信速度490.61Mbpsを記録し、重いデータのダウンロードもスムーズにできる速度です。複数台接続時には、10台接続時に大きく速度が低下しました。IoT機器を含め、多くのデバイスを常時接続する環境では、速度低下を感じる場面があるかもしれません。
接続範囲の検証では、ルーターから離れた2階・3階でも350Mbps前後と、広い範囲で通信速度が安定していました。また、メッシュWi-Fiやバンドステアリングなどの機能も充実しており、快適な通信環境を構築できるのもポイントです。
3階建ての戸建てなど、広い住宅でもストレスなく通信したい人におすすめです。ルーターから離れた部屋でも速度が落ちにくいのが大きな魅力ですが、同時接続台数が多い環境よりは、接続機器の少ない家庭で高速通信を享受したいユーザーに向いています。
良い
- 離れた場所でも快適な通信速度をキープ
- 戸建て2階でもゲームを快適に楽しめる通信速度
- 戸建て3階でも高速通信を維持できる接続範囲
- QRコード接続やWPSボタンで初期設定もスムーズ
気になる
- 10台接続時には通信速度が落ちやすかった
| 最大通信速度(理論値) | 2401+2401+573Mbps |
|---|---|
| バンド数 | トライバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 6GHz帯: 2×2、5GHz:2×2、2.4GHz帯: 2×2 |
| 重量 | 650g |
| 幅 | 5.9cm |
| 奥行 | 17.5cm |
| 高さ | 17.7cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 2.5GBASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | 644.40Mbps |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | 289.77Mbps |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 280.21Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 116.02Mbps |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA3 Personal(AES)、WPA2 Personal (AES)、WPA Personal(AES)、WPA2 Personal (TKIP)、WPA Personal(TKIP) |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 16.2W |
バッファローBUFFALO | Wi-Fi 7対応トライバンドルーター フラッグシップモデル | WXR18000BE10P2024/01 発売
2024/01 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 4ストリーム |
- 最大帯域幅
- 320MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
6GHz・5GHz・2.4GHz、3つの周波数帯での高速通信を実現するフラッグシップモデルです。10ストリームに対応し、そのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置をカスタマイズできます。
| 最大通信速度(理論値) | 11529+5764+688Mbps |
|---|---|
| バンド数 | トライバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz |
| アンテナタイプ | 外付けタイプ |
| アンテナ数 | 6GHz帯: 4×4、5GHz帯: 4×4、2.4GHz帯: 2×2 |
| 重量 | 1700g |
| 幅 | 30cm |
| 奥行 | 7.5cm |
| 高さ | 19.5cm |
| LAN端子 | 10GBASE-T、5GBASE-T、2.5GBASE-T、1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 10GBASE-T、5GBASE-T、2.5GBASE-T、1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 プレミアム |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2、WPA |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 35.5W |
バッファローWi-Fiルーター
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| ストリーム数 | 2ストリーム |
- 最大帯域幅
- 80MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
バンドステアリングLite機能搭載、遠くまで届く2.4GHz帯と速度の速い5GHz帯の帯域切替を自動で行うので、部屋中どこでも快適に通信可能。アンテナ内蔵型で一戸建2階、マンション3LDKの広さでも電波が届きます。無線引っ越し機能付きなので、買い替えの際もすぐに設定ができますよ。
| 最大通信速度(理論値) | 5GHz:1201Mbps 、2.4GHz:573Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 4ストリーム |
| 重量 | 約373g |
| 幅 | 3.7cm |
| 奥行 | 16cm |
| 高さ | 16cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | 不明 |
| 専用アプリ | 不明 |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | i-フィルター |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 最大11W |
バッファローBUFFALO | Wi-Fiルーター | WNR-5400XE6P/2S2024/02 発売
2024/02 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E |
|---|---|
| ストリーム数 | 2ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 477.57Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 151.24Mbps
通信速度は十分な性能!メッシュWi-Fiとしても利用可能
バッファローの「WNR-5400XE6P/2S」は、Wi-Fi 6Eに対応し、3つの周波数帯を利用できるトライバンドWi-Fiルーターです。2.5Gbps対応のINTERNETポートを備え、セキュリティ機能の「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」なども搭載しています。
検証では、最大通信速度477.57Mbpsを記録し、重いデータのダウンロードもスムーズにできる速度でした。しかし、接続機器が増えるにつれて速度が低下しやすい傾向にあります。家族全員で同時にネットを使うような環境では、動画視聴時の読み込みが遅く感じるかもしれません。
接続範囲の検証では、戸建ての3階まで電波が届く広さを確認できました。2階でも通信が途切れにくく、家全体をカバーする能力に長けています。また、メッシュWi-Fiにも対応しているため、接続範囲を広げて広範囲で快適な通信環境を構築できますよ。
広い接続範囲を確保したい人におすすめです。ルーターから離れた部屋でも安定した通信が可能ですが、複数台接続時の速度低下を考慮すると、接続機器の多い環境には向きません。
良い
- 広範囲で安定して通信が可能
- メッシュWi-Fiやバンドステアリング対応で、通信を安定させやすい
気になる
- 複数台接続時、速度が半分近く低下
| 最大通信速度(理論値) | 2401+2401+573Mbps |
|---|---|
| バンド数 | トライバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz、6.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 6GHz帯: 2×2、5GHz:2×2、2.4GHz帯: 2×2 |
| 重量 | 610g |
| 幅 | 14cm |
| 奥行 | 7.5cm |
| 高さ | 21.7cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 2.5GBASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 プレミアム |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | 644.29Mbps |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | 276.61Mbps |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 129.82Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 74.48Mbps |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA3 Personal(AES)、WPA2 Personal (AES)、WPA Personal(AES)、WPA2 Personal (TKIP)、WPA Personal(TKIP) |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 20.4W |

戸建て2階建てで快適な通信が可能


NURO光を申し込んだ際に付いてくるルーターを使用していたのですが、WEB会議の際に固まることが増えてきて、原因を調べたらそのルーターの規格が古いとのことだったので買い換え。 最新のWi-Fi 7にするか迷いましたが、予算的に3万円以内と決めていたので、その金額で買えるのがWi-Fi 7だとデュアルバンドになってしまうため、それならと思い、Wi-Fi 6Eでトライバンドのこちらにしてみました。 結果的には大満足で、戸建て2階建てのどこで使っても通信速度が遅いと感じることはありません。鉄骨ではないものの、全館床暖房で1階と2階では電波が遮断されやすいのですか、どちらの階にもルーターを置いているため繋がりにくい箇所は一切ないと感じます。以前は1階には前から使っていた別のルーターを置いていて、1階と2階でSAIDが異なるため切り替えるのが面倒でしたが、メッシュWi-Fiなのでその手間がかからないのが良いです。 速度は上り・下りどちらも100Mbpsほど。実測値の速度は遅いものの、使用感としては今の方が高速に感じています。以前よは測定すると500mbps以上と表示されるのに遅延を感じていたので、測定値はそんなに当てにならないのかもしれません。 セッティングもかなり簡単でした。
バッファローBUFFALO | Wi-Fiルーター | WSR-1166DHPL2/N
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
|---|---|
| ストリーム数 | 不明 |
- 最大帯域幅
- 不明
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
1GBを超えるHD動画や音楽データのダウンロードや再生をスムーズに行える11ac規格を採用しています。大容量データを高速で取り込めるGigaポートを装備しており、光インターネットのスピードを十分に活用できるのがメリット。ビームフォーミング対応機器と接続すれば、より快適な通信環境を構築できます。
| 最大通信速度(理論値) | 866+300Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 2×2 |
| 重量 | 約241g |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ステートフルパケットインスペクション(SPI)、パケットフィルタリング、VPNマルチパススルー(PPTP) |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA2-PSK(AES)、WPA-PSK(AES)、WPA/WPA2 mixed PSK(TKIP/AES mixed)、WEP(128/64bit)、Any接続拒否、プライバシーセパレーター、MACアクセス制限(最大登録許可台数:64台) |
| メーカー保証期間 | 1年間 |
| 消費電力 | 9.1W |
バッファローBUFFALO | Wi-Fiルーター | WSR-5400AX6S-MB2021/06 発売
2021/06 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| ストリーム数 | 6ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
家中に設置した複数台の機器の通信経路を、簡単に構築できるEasyMesh機能を搭載。バンドステアリングLite機能により、状況に応じて自動的に帯域を切り替えらるのもポイントです。セキュリティ対策に使えるネット脅威ブロッカーのベーシック機能が、1年間無料で利用できるのも助かります。
| 最大通信速度(理論値) | 4803+573Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 4×4+2×2 |
| 重量 | 約650g |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | 不明 |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー ベーシック |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | OPEN、WPA、WPA/WPA2-mixed、WPA2、WPA2/WPA3、WPA3、Any接続拒否、プライバシーセパレーター、MACアクセス制限(最大登録許可台数:64台) |
| メーカー保証期間 | 1年間 |
| 消費電力 | 14.6W |
バッファローBUFFALO | WiFi ルーター | WSR6500BE6P/N10G2025/10 発売
2025/10 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 4ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
最新規格のWi-Fi 7に対応し、家じゅうで低遅延かつ高速な通信環境を実現するためのルーターです。最大10Gbps対応のINTERNETポートを搭載しており、最大5764Mbpsの高速通信が可能。複数帯域を同時に利用するMLO機能や、合計6本のアンテナを備えています。
| 最大通信速度(理論値) | 5764Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 4x4 |
| 重量 | 500g |
| 幅 | 6cm |
| 奥行 | 16.5cm |
| 高さ | 17.7cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 10GBASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | 不明 |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 17W |
バッファローAirStation | WiFiルーター | WSR-3000AX4L/N
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| ストリーム数 | 2ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
動画視聴やゲームを快適に楽しみたい人に向けたWi-Fi 6対応の無線ルーターです。約55×151×133mmの手のひらサイズというコンパクト設計ながら、最大2,401Mbpsの高速通信を実現。ワイドバンド160MHzやEasyMeshに対応しており、広範囲で安定した通信環境を構築できます。
| 最大通信速度(理論値) | 2974Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 2x2 |
| 重量 | 330g |
| 幅 | 4cm |
| 奥行 | 13.3cm |
| 高さ | 14.8cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 13.8W |
バッファローAirStation | Wi-Fiルーター | WSR-6000AX8P2023/09 発売
2023/09 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| ストリーム数 | 4ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 598.62Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 183.76Mbps
大容量・多台数通信に強い、Wi-Fi 6対応のプレミアムモデルです。ワイドバンド5GHz 160MHzに対応しているほか、ビームフォーミングにより、安定感のある通信を実現。5GHz 4本、2.4GHz 4本のハイパワーアンテナを内蔵した、死角のない電波設計です。
通信速度が速い。戸建てならメッシュ利用でさらに快適に
バッファローの「WSR-6000AX8P」は、Wi-Fi 6に対応し、4×4アンテナを搭載した無線LANルーターです。5GHz帯と2.4GHz帯を利用でき、専用アプリでの管理も可能です。
検証では、最大通信速度598.62Mbpsを記録し、オンラインゲームや高画質の動画視聴も快適にこなせる実力です。一方、接続台数が増えると通信速度が低下しやすい傾向にあるため、同時に多数のデバイスを使用する場合は留意しておきましょう。
接続範囲の検証では、離れた場所でも安定した通信が可能でした。2階や3階でも350Mbps以上が出ており、広い範囲で快適にインターネットを利用できるでしょう。ただし、場所によっては、150Mbpsを下回ったため、2・3階建ての広い家に住んでいる人はEasyMesh対応の商品とメッシュ環境を組むのがおすすめです。
初期設定については、アプリとブラウザを併用してセットアップが行えます。QRコード接続やWPSボタン・AOSSボタンも備わっているため、初心者でも比較的簡単に設定できるでしょう。
戸建てにお住まいでメッシュ利用を考えている人におすすめです。
良い
- 3階建てでも快適に動画視聴できる通信速度
- QRコード接続やWPSボタンで初期設定が簡単
- 通信を安定させる機能が豊富
気になる
- 10台接続時に通信速度が半減した
| 最大通信速度(理論値) | 4803Mbps+1147Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:4×4、2.4GHz帯:4×4 |
| 重量 | 495g |
| 幅 | 5.9cm |
| 奥行 | 16.5cm |
| 高さ | 17.7cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 2.5GBASE-T、1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | DiXiM Security ネット脅威ブロッカー2 ベーシック機能1年間無料ライセンス |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | 不明 |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | 不明 |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 137.7Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 83.02Mbps |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2、WPA |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 17W |
バッファローAirStation | 無線LAN親機2025/11 発売
2025/11 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
|---|---|
| ストリーム数 | 4ストリーム |
- 最大帯域幅
- 160MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
| 最大通信速度(理論値) | 5GHz:5764Mbps/2.4GHz:688Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 4x4 |
| 重量 | 約500g |
| 幅 | 6cm |
| 奥行 | 16.5cm |
| 高さ | 17.7cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 2.5GBASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | ネット脅威ブロッカー2 ベーシック(1年間無料ライセンス) |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | |
| 設置方法 | 縦置き、壁掛け |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2 |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 15W |
バッファローAirStation WSR-1500AX2L | WSR-1500AX2L2024/05/09 発売
2024/05/09 発売
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
|---|---|
| ストリーム数 | 2ストリーム |
- 最大帯域幅
- 80MHz
- 検証時の5GHz下り最大通信速度
- 338.14Mbps
- 検証時の2.4GHz下り最大通信速度
- 82.27Mbps
一人暮らしなら十分な性能。低予算でWi-Fiルーターを手に入れたい人に
バッファローの「AirStation WSR-1500AX2L」は、Wi-Fi 6に対応したエントリーモデルの無線LANルーターです。EasyMeshやビームフォーミングなどの技術を搭載し、セキュリティ規格のWPA3にも対応。最大12台までの同時接続が可能です。
検証では、最大通信速度338.14Mbpsと、重いデータのダウンロードもスムーズに行える速度でした。また、複数台接続時の安定性もあり、大きく速度を落とすことはなく使用できるでしょう。
接続範囲の検証では、3階でも300Mbpsを超えるなど、広い範囲で通信が可能です。ただし、部屋や場所によっては速度低下が見られるケースもあり、2.4GHzではどの場所も100Mbps以下のため、複数帯域を利用する環境では速度が遅いと感じるでしょう。
コストパフォーマンスを重視する人におすすめです。複数台接続時も速度が安定していたため、手軽にWi-Fi環境を導入したいユーザーに適した一台といえるでしょう。
良い
- 一人暮らしなら十分な通信速度
- 複数台接続でも速度低下を抑える
- メッシュWi-Fiやバンドステアリングを搭載
気になる
- 戸建てや広いマンションでは速度がもの足りない
- 2.4GHzでは平均100Mbps以下の通信速度
| 最大通信速度(理論値) | 1201Mbps+300Mbps |
|---|---|
| バンド数 | デュアルバンド |
| 対応周波数帯 | 2.4GHz、5.0GHz |
| アンテナタイプ | 内蔵タイプ |
| アンテナ数 | 5GHz帯:2×2、2.4GHz帯:2×2 |
| 重量 | 338g |
| 幅 | 5.5cm |
| 奥行 | 13cm |
| 高さ | 15.9cm |
| LAN端子 | 1000BASE-T |
| INTERNET端子 | 1000BASE-T |
| ビームフォーミング機能 | |
| MU-MIMO機能 | |
| メッシュ機能 | |
| EasyMesh対応 | |
| QoS機能 | |
| 中継機能 | |
| IPv6対応 | |
| バンドステアリング機能 | |
| ファームウェアの自動更新機能 | |
| 専用アプリ | |
| セキュリティサービスあり | |
| セキュリティサービスの詳細 | 不明 |
| キッズタイマー機能 | |
| 検証時の6GHz下り最大通信速度 | 不明 |
| 検証時の6GHz上り最大通信速度 | 不明 |
| 検証時の5GHz上り最大通信速度 | 125.94Mbps |
| 検証時の2.4GHz上り最大通信速度 | 63.25Mbps |
| 設置方法 | 縦置き |
| セキュリティ規格 | WPA3、WPA2、WPA |
| メーカー保証期間 | 1年 |
| 消費電力 | 9.1W |
売れ筋の人気バッファローのWi-Fiルーター全11商品を徹底比較!
検証①:通信速度
検証②:接続範囲(マンション)
検証③:接続範囲(戸建て2階建)
検証④:接続範囲(戸建て3階建)
検証⑤:複数台接続時の通信速度
検証⑥:初期設定のしやすさ
検証⑦:安定して通信できる機能

今回検証した商品
- ★4.60|バッファロー|Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドWi-Fiルーター|WXR-11000XE12
- ★4.58|バッファロー|BUFFALO|Wi-Fiルーター|WSR-5400AX6P-BK
- ★4.53|バッファロー|BUFFALO|無線LANルーター|WSR3600BE4P/NBK
- ★4.50|バッファロー|Wi-Fiルーター|WSR-3000AX4P-BK
- ★4.47|バッファロー|AirStation|Wi-Fiルーター|WSR-6000AX8P
- ★4.43|バッファロー|BUFFALO|AirStation|WSR-5400XE6
- ★4.43|バッファロー|BUFFALO|Wi-Fiルーター|WSR6500BE6P-WH
- ★4.37|バッファロー|BUFFALO|Wi-Fiルーター|WNR-5400XE6P/2S
- ★4.31|バッファロー|BUFFALO| Wi-Fiルーター|WXR9300BE6P
- ★4.25|バッファロー|AirStation WSR-1500AX2L|WSR-1500AX2L
- ★4.19|バッファロー|Wi-Fi 5(11ac)対応Wi-Fiルーター|WCR-1166DHPL
セキュリティアップのため、SSID・パスワードは変更しておこう

Wi-Fiネットワークのセキュリティを強化するには、まず初期設定からSSID(Wi-Fi名)とパスワード(暗号化キー)を変更することが重要です。Wi-Fiルーターの機種名をそのままSSIDとして使用すると、ボットに感染する可能性が高まってしまいます。
SSIDを個人名や会社名にするのも避けましょう。周囲の機器に名前が表示されることを忘れず意識して、性別や場所が特定されないよう注意してください。
さらに、管理画面にアクセスするためのIDやパスワードも、初期設定のままでは侵入される恐れがあり危険です。すべてのWi-Fiルーターの管理画面から簡単に設定を変更できるので、初期設定時や情報を引き継ぐ際に行うのがよいでしょう。
有線でつなぎたい人は、あわせてLANケーブルもチェック

ルーターと端末を有線でつなぎたいなら、LANケーブルもあわせて注目しましょう。PCやSwitchをはじめとしたオンラインゲームや、リモートワークでの遅延やラグを抑えられますよ。
以下のコンテンツで詳しく紹介していますので、性能がよく安価なものを探している人はあわせてチェックしてみてください。
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