富士通のデスクトップパソコンのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
一般向けから法人向けまで幅広く展開する富士通のデスクトップPC「FMV ESPRIMO」。スピーカー付きのモニター一体型PCやコンパクトPCなど、さまざまなシリーズが選べます。しかし、モデルによってスペックや価格が違い、口コミの評判やカタログだけではどれを選ぶべきか悩みますよね。
そこで今回は、富士通のデスクトップPCの選び方と、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。故障時の修理サービスやメモリ増設方法が確認できる富士通のサポート体制も解説。ぜひ本記事を参考に、お気に入りの富士通のデスクトップPCを見つけてください。

学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、20歳の時にメーカーヘルパーとして家電量販店にアルバイトとして入社、家電の世界へ飛び込む。 その後2年で家電販売員として個人で年商2億円を突破、入社5年目で年商3億円を経験、「法人ナンバーワン販売員」として表彰される。 その後15年以上家電販売員として活動し、現在はプロの家電販売員としてだけでなく、家電ライターとして様々なメディアで執筆・監修を行っているほか、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を自ら運営し、家電製品のレビュー・批評を行っている。また、家電アドバイザーの資格も有し「家電」と名の付く物全てに精通、「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- 富士通クライアントコンピューティング|FMV|デスクトップパソコン 分離型 office付き|RK_WD2K3_A008
- 富士通クライアントコンピューティング|FMV Desktop F
- 富士通クライアントコンピューティング|FMV|FMV Desktop F|FMVF55K1WA
- 富士通クライアントコンピューティング|FMV|Desktop F F75-K1|FMVF75K1BA
- 富士通クライアントコンピューティング|FMV|FMV Desktop F 23.8型|RK_WF1L1_A006
- 富士通クライアントコンピューティング|FMV|FMV Desktop D WD2-K3|RK_WD2K3_A009
- 富士通クライアントコンピューティング|FMV|Desktop F WF1-L1|RK_WF1L1_A011
高品質な映像と音声!富士通のデスクトップの魅力は?

富士通のデスクトップPCの魅力は、映像や音声に関わる性能の高さ。4Kの高画質液晶画面とハイレゾ対応スピーカーを備えた一体型PCが選択できます。ビジネス・プライベート問わず、動画編集やイラスト制作などのクリエイティブな用途にも使いやすいデスクトップPCです。また一部の製品は、開発〜製造まですべて日本で行っており、国産の安心感があります。

基本スペックやカスタマイズ性に優れたタワー型や、省スペースに設置しやすいコンパクト型も選択可能。重視するポイントによって適したモデルが見つかるのが強みです。
富士通のデスクトップパソコンの選び方
富士通のデスクトップパソコンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
目的によってシリーズを決めよう
富士通が販売するデスクトップのシリーズは、FH・DHの2種類(2022年11月現在)。それぞれ仕様や付属品が異なるので、PCの使用用途に合わせて選択しましょう。企業に導入するなら、法人向けのシリーズも要チェックです。
動画の鑑賞・編集を楽しむなら、液晶一体型「FHシリーズ」で決まり

テレビや映画を楽しむためのモニターや音響性能にこだわるなら、一体型のFHシリーズがおすすめ。PC本体・液晶モニター・スピーカーが一体化したモデルで、これだけ買えば高画質・高音質で映像コンテンツを楽しめるのが魅力です。モニターサイズは、27インチと23.8インチの2種類があります。
27インチモデルは型番が「FH90/」からはじまるモデルです。高画質モニターに加え、音響機器メーカーのPioneerとの共同開発の高性能スピーカーを搭載。映画などを臨場感のある環境で楽しみたい人にぴったりです。
そのほかの型番のモデルは23.8インチモニターを搭載。とくに「FH-G」シリーズは4K解像度に対応した高性能PCです。映画や動画を楽しむのはもちろん、動画・写真編集などクリエイター向けの用途でも活躍するでしょう。
スペックの選択肢は多く、高性能CPUであるCore i7を搭載したモデルから、廉価版CPUのCeleron搭載のモデルも選択可能。ライトユーザーからクリエイターまで、幅広いニーズに対応できるシリーズです。
FHシリーズの価格帯は、15万〜25万円前後が目安。CPU・GPU・メモリなどのスペックが高いものほど高価なので、用途に適したモデルを選択しましょう。

なお、FHシリーズは次にご紹介するDHシリーズに比べてカスタマイズ性が低い点がデメリットといえます。
購入時にある程度スペックを選ぶことはできますが、デスクトップと一体型になっているのであとからデバイスを追加・増設することはできません。購入時には注意して商品を選びましょう。
自由にカスタマイズして使いたいなら、液晶分離型「DHシリーズ」を

カスタマイズ性を重視するのであれば、タワー型のDHシリーズから選択しましょう。モニターやスピーカーは付属していないものの、FHシリーズと比べるとカスタマイズ性が比較的高く、メモリ増設や部品交換などの改造・修理がしやすいのが特徴です。
DHシリーズは、省スペース設計のWD2型と、さらに小型設計を追求したWD1型の2種類。WD2型はメタリックブラウンとダークシルバーの2色で、PCデスク周りのインテリアに合わせて選べます。一方、WD1型は手で持ち運べるミニPCモデルで、プレゼン用に会議室へ持ち込むといった用途にも向いています。
DHシリーズの価格帯は、20万円前後が目安です。WD2・WD1型いずれも同じ価格帯で、サイズ以外のスペックも概ね同等。設置したいスペースや使用目的に合わせて選ぶとよいでしょう。また、DHシリーズはすべて日本製です。
企業向けには法人向けモデルをチェック。5つのシリーズから選ぼう

FH・DHシリーズのほか、富士通ではD・Q・G・K・ロングライフの5つの法人向けシリーズも展開中。それぞれサイズ・スペック・価格帯などが異なるため、業務内容に適したシリーズを選びましょう。
クリエイティブな作業に使うなら、タワー型のDシリーズがおすすめです。SSDやメモリ用の拡張スロットを備え、動画・写真の大量保存も可能。価格帯はスペックの組み合わせにも左右されますが、Core i7や16GBメモリを搭載したハイスペックモデルで15万円前後が目安です。
省スペースに設置するなら、O・Gシリーズがよいでしょう。Dシリーズと同じタワー型を採用していますが、拡張スロットを省いた分サイズは一回り小さめ。デスク上にも設置しやすく、サブPCとしての運用にも向いています。価格は10万円前後から30万円前後と幅広いため、予算や求める性能に合わせて選択しましょう。
周辺機器もそろえるならKシリーズをチェック。21.5・23.8インチのディスプレイが付属し、スピーカーも内蔵。マウス・キーボードも付属するため、必要な周辺機器が一度にそろいます。ただし、価格帯は30万円台と高いため、場合によっては周辺機器を個別にそろえたほうがコストを抑えられる可能性も。
24時間稼働させるデスクトップが必要なら、ロングライフシリーズがぴったりです。OSに「Windows 10 IoT Enterprise 2019 LTSC」を搭載し、アップデートの制限が可能。アップデートによる影響を受けずに長期運用できます。価格帯は70万円前後と高価ですが、最長10年間の保守対応を利用できる点にも注目です。
目的に必要なスペックを備えているか確認しよう
デスクトップPCの性能を左右するスペックは、CPU・メモリ・ストレージ・GPUの主に4種類。用途に応じて必要なスペックを備えたモデルを選択しましょう。
CPU:一般的にはRyzen5で十分。重い作業にはCorei7・Ryzen7

CPUとは、あらゆる処理に影響するPCの脳のようなパーツのこと。富士通のデスクトップでは、Intel製Core i7やCeleron、AMD製Ryzen 5など、モデルによって異なるCPUが採用されています。
重い作業をするクリエイターやヘビーゲーマーには、Core i7・Ryzen7搭載モデルがベター。FH77/E3・FH90/E2といったモデルでCore i7を採用。4K対応モデルのFH-G/E3には、Core i7と同等の性能を持つRyzen 7が搭載されています。
一般的な仕事や趣味用なら、Ryzen5でも十分快適に動作するでしょう。Web検索や簡単な事務処理程度なら、Celeron搭載モデルでコストを抑えるのもあり。用途に照らし合わせてCPUを決めましょう。

Celeron搭載モデルは、Corei7やRyzen7に比べてパソコンの立ち上がりやウィンドウを開くまでの時間が遅いといえます。
1年に1〜2回、年賀状を作るときにしか使わないような人にはCeleron搭載モデルでも十分かもしれません。CPUはパソコンを使うときの快適さに直結する部分なので、選ぶ際はよく検討しましょう。
メモリ:普段使いなら8GBでも十分。動画編集やゲームには16GBを

メモリは、PCの処理速度に影響する重要なスペックです。同時にできる作業量はこのメモリの大きさによって決まり、富士通のデスクトップでは4〜16GB以上のモデルまで幅広く選択できます。
Web閲覧やストリーミング動画を楽しむ程度なら、4〜8GB程度でOK。8GBあればOfficeソフトもサクサク動作するので、ビジネスの用途でも活躍するでしょう。
一方、高画質なゲームや動画編集などの高負荷な用途を想定しているなら、16GBメモリ搭載モデルを検討してみてください。多少コストはかかりますが、大抵の用途ならスムーズに動作するスペックであるといえます。
ストレージ:512GBがおすすめ。256GBを選ぶならHDD付属モデルも

ストレージはSSD・HDDなど、PCの動作に必要なOSを含む、さまざまなデータを保存するパーツの容量です。富士通のデスクトップは、メインのストレージに256GBから1TB以上のSSDを搭載。SSDとHDDを両方搭載したデュアルドライブ型も選択できます。
仕事用のファイルやゲームなどを保存しておくなら、512GB程度のストレージを搭載しているモデルがベター。ただ、メモリと違ってストレージは簡単に増設できます。足りない分を外付けHDDやUSBなどで補うなら、必要以上に大容量のモデルを選ぶ必要はないでしょう。
GPU:ビジネス向けの性能が基本。動画編集・ゲームにはRX 5300Mを
GPUは、デスクトップPCの映像表現力に関わるスペックです。富士通のデスクトップはビジネス向けのモデルが多く、Intel UHD GraphicsやAMD Radeon Graphicsなど、ノートPCにも搭載されるGPUを使用しています。普通使いであれば問題ないですが、高いグラフィック性能を求められる用途には不向きです。
ただし、高性能なAMD製のRX 5300Mを搭載するFH-G/E3のような例外もあります。ゲーミングPCにも採用されてきたGPUで、性能としてはミドルクラスですが、グラフィック設定を落とせば最新ゲームのプレイも可能。4Kの描画性能を活かしたゲームプレイはもちろん、動画編集などのGPU性能を求められる用途にもおすすめです。
より便利に使うための仕様や機能にも注目
光学ドライブの有無や接続端子の数、Officeソフトなど、仕事や普段使いに役立つ機能を備えているか確認しておきましょう。
光学ドライブ:DVD・BDを取り扱うなら搭載モデルを

最近は利用する人が少ないですが、DVD・BDを取り扱うなら光学ドライブ搭載モデルを選びましょう。富士通のデスクトップPCは、多くのモデルが光学ドライブを搭載しています。ただし、DVDのみ対応のモデルも多いため、BDが使えるかどうか注意して選択しましょう。
あとから必要になった場合に外付けで設置できるものもあります。DVDであれば2,000〜3,000前後、BDでも7,000~8,000円前後で購入できるので、あと付けできるディスクドライブも選択肢に入れてみるとよいでしょう。

BD対応ドライブを搭載する富士通のデスクトップPCは、FHシリーズのFH90・FH77モデルです。
DHシリーズではDVDのみ対応の光学ドライブが採用されているため、BDを利用するならカスタムモデルを選んだうえで、2万円の価格を上乗せして別途搭載する必要があります。
接続端子:外部モニターを活用するならHDMI端子をチェック

仕事の効率を上げるなら、接続端子の種類や有無も要チェック。富士通のデスクトップPCでは、液晶一体型・分離型を問わずHDMI端子を搭載しており、作業をしている横で別のモニターに資料をうつすような、デュアルモニター環境が構築できます。
一方、SDカードスロットの有無はモデルによって異なります。たとえばFH-G/E3はSDカードスロットを搭載。スマホやデジカメなどから、写真・動画を移す際に便利です。バックアップとしてSDカードを検討している人もチェックしておきましょう。

HDMIの入力端子と出力端子にも注意しましょう。入力端子は相手から送られてきた情報を受け入れる端子で、出力端子は相手に情報を送る端子です。
FHシリーズは出力端子のみで入力端子がついていないため、ゲーム機などを接続し画面に映像を映すことはできません。外部モニターに画面を出力することはできますが、ほかの機器の情報を入力することはできないので間違えないように注意しましょう。
Officeソフト:ビジネス用途なら要チェック

Excel・Word・PowerPointなどのOfficeソフトは、ビジネスシーンには欠かせないソフトウェア群です。富士通のカタログモデルにはOfficeソフトが標準搭載されているため、ビジネス用のPCとしてすぐに導入可能。大学のレポート作成にも役立ちます。
Officeソフトはあとで追加することもできますが、初めから搭載されてる方がトータルコストで安くなる可能性があるので、購入前にチェックしておきましょう。
富士通のデスクトップパソコン全7商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
CPU | GPU | 光学ドライブ | USBポート | 外部入力 | 外部出力 | SDカードスロットあり | 画面サイズ | 画面解像度 | ||||
1 | 富士通クライアントコンピューティング FMV|デスクトップパソコン 分離型 office付き|RK_WD2K3_A008 | ![]() | Core Ultra 7 | 不明 | スーパーマルチ | USB3.2(Gen2×2)Type-C×1、USB3.2(Gen2)Type-A×4、USB3.2(Gen1)Type-A×2、USB2.0 Type-A×4 | DisplayPort出力×1、HDMI出力×1、USB3.2(Gen2×2)Type-C×1、USB3.2(Gen2)Type-A×4、USB3.2(Gen1)Type-A×2、USB2.0 Type-A×4、有線LAN(RJ-45) | DisplayPort出力×1、HDMI出力×1 | 不明 | フルHD | ||
2 | 富士通クライアントコンピューティング FMV Desktop F | ![]() | Ryzen AI 7 | 不明 | スーパーマルチ | USB3.2 Type-C/Type-A | HDMI | HDMI | 23.8インチ | フルHD | ||
3 | 富士通クライアントコンピューティング FMV|FMV Desktop F|FMVF55K1WA | ![]() | Core i5 | 不明 | DVDスーパーマルチドライブ | USB3.2 Gen1, USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C | HDMI端子(入力) | HDMI端子(出力) | 23.8インチ | フルHD | ||
4 | 富士通クライアントコンピューティング FMV|Desktop F F75-K1|FMVF75K1BA | ![]() | Core i7 | 不明 | DVDスーパーマルチドライブ | USB3.2 Gen1,USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C | HDMI端子(入力) | HDMI端子(出力) | 23.8インチ | フルHD | ||
5 | 富士通クライアントコンピューティング FMV|FMV Desktop F 23.8型|RK_WF1L1_A006 | ![]() | Ryzen 5 | 不明 | スーパーマルチ | USB3.2 (Gen2) Type-C×1、USB3.2 (Gen2) Type-A×2、USB3.2 (Gen1) Type-A×1 | HDMI入力×1 | HDMI出力×1 | 23.8インチ | フルHD | ||
6 | 富士通クライアントコンピューティング FMV|FMV Desktop D WD2-K3|RK_WD2K3_A009 | ![]() | Core Ultra 5 | 不明 | スーパーマルチ | USB3.2(Gen2x2) Type-C×1、USB3.2(Gen2) Type-A×4、USB3.2(Gen1) Type-A×2、USB2.0 Type-A×4 | ラインイン端子、マイク・ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子 | DisplayPort, HDMI, USB Type-C | 21.5インチ、23.8インチ、27.0インチから選択 | フルHD | ||
7 | 富士通クライアントコンピューティング FMV|Desktop F WF1-L1|RK_WF1L1_A011 | ![]() | Ryzen 7 | 不明 | スーパーマルチ | USB3.2 (Gen2) Type-C×1、USB3.2 (Gen2) Type-A×2、USB3.2 (Gen1) Type-A×1 | HDMI入力×1 | HDMI出力×1 | 23.8インチ | フルHD | ||
最新のWi-Fi 7とAI対応CPUで高速通信と快適作業
インテリアに調和するシンプルなデザインと高い拡張性を両立した分離型デスクトップPCです。Core Ultra 7 265プロセッサーと16GBメモリを搭載し、次世代規格のWi-Fi 7による最大5.76Gbpsの高速通信やキーボードからの電源ON機能を採用。最新のAI処理性能を求める人に適しています。
| CPU | Core Ultra 7 |
|---|---|
| GPU | 不明 |
| 光学ドライブ | スーパーマルチ |
| USBポート | USB3.2(Gen2×2)Type-C×1、USB3.2(Gen2)Type-A×4、USB3.2(Gen1)Type-A×2、USB2.0 Type-A×4 |
| 外部入力 | DisplayPort出力×1、HDMI出力×1、USB3.2(Gen2×2)Type-C×1、USB3.2(Gen2)Type-A×4、USB3.2(Gen1)Type-A×2、USB2.0 Type-A×4、有線LAN(RJ-45) |
| 外部出力 | DisplayPort出力×1、HDMI出力×1 |
| SDカードスロットあり | |
| 画面サイズ | 不明 |
| 画面解像度 | フルHD |
明るい部屋でも映像に没入できる、高輝度低反射の大画面液晶
高輝度・高色純度・広視野角の23.8インチ大画面とPioneer共同開発のスピーカーを搭載。映像と音への没入感を追求した液晶一体型デスクトップPCです。映り込みが少ない低反射液晶や、静音設計のキーボードとマウス、さらにプライバシーシャッター付きWebカメラなどの充実した機能を備えています。
| CPU | Ryzen AI 7 |
|---|---|
| GPU | 不明 |
| 光学ドライブ | スーパーマルチ |
| USBポート | USB3.2 Type-C/Type-A |
| 外部入力 | HDMI |
| 外部出力 | HDMI |
| SDカードスロットあり | |
| 画面サイズ | 23.8インチ |
| 画面解像度 | フルHD |
富士通クライアントコンピューティングFMV | FMV Desktop F | FMVF55K1WA
23.8型大画面と4基のスピーカーで映像に没入する贅沢時間
映像と音の一体感を追求した、エンターテインメントを大画面で楽しむための一台です。第12世代インテルCore i5-1235Uプロセッサーと16GBメモリを搭載し、Pioneerと共同開発した2+2chスピーカーシステムや23.8型高輝度低反射液晶を採用。臨場感のある動画視聴を自宅で手軽に体験できます。
| CPU | Core i5 |
|---|---|
| GPU | 不明 |
| 光学ドライブ | DVDスーパーマルチドライブ |
| USBポート | USB3.2 Gen1, USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C |
| 外部入力 | HDMI端子(入力) |
| 外部出力 | HDMI端子(出力) |
| SDカードスロットあり | |
| 画面サイズ | 23.8インチ |
| 画面解像度 | フルHD |
富士通クライアントコンピューティングFMV | Desktop F F75-K1 | FMVF75K1BA
23.8型の低反射液晶と立体音響で動画の世界へ没入
映像への没入感と臨場感ある音響を追求した、液晶一体型デスクトップパソコンです。第12世代インテルCore i7-1260Pプロセッサーと16GBメモリを搭載し、Pioneerと共同開発した2+2chスピーカーシステムや低反射液晶を採用。高画質な動画視聴を楽しみつつ、夜間の作業も快適に行えますよ。
| CPU | Core i7 |
|---|---|
| GPU | 不明 |
| 光学ドライブ | DVDスーパーマルチドライブ |
| USBポート | USB3.2 Gen1,USB3.2 Gen2 Type-A/Type-C |
| 外部入力 | HDMI端子(入力) |
| 外部出力 | HDMI端子(出力) |
| SDカードスロットあり | |
| 画面サイズ | 23.8インチ |
| 画面解像度 | フルHD |
低反射の大画面と共同開発スピーカーで映像への没入体験
高輝度低反射液晶とPioneer共同開発のスピーカーを搭載し、映像と音への没入感を追求。23.8型のフルHD大画面にRyzen 5 220と16GBメモリ、512GBのSSDを備え、奥行き18.9cmの省スペース設計を実現しています。デスク周りをすっきり保ちつつテレワークに活用したい人におすすめです。
| CPU | Ryzen 5 |
|---|---|
| GPU | 不明 |
| 光学ドライブ | スーパーマルチ |
| USBポート | USB3.2 (Gen2) Type-C×1、USB3.2 (Gen2) Type-A×2、USB3.2 (Gen1) Type-A×1 |
| 外部入力 | HDMI入力×1 |
| 外部出力 | HDMI出力×1 |
| SDカードスロットあり | |
| 画面サイズ | 23.8インチ |
| 画面解像度 | フルHD |
高スペック搭載で作業が驚くほどスムーズに
高い拡張性とハイパワーを兼ね備えた、分離型デスクトップです。インテル Core Ultra 5 225プロセッサーとAI Boostを搭載し、次世代規格のWi-Fi 7による最大5.76Gbpsの高速通信に対応。省スペースながらもインターフェースが充実したPCを求める人に適しています。
| CPU | Core Ultra 5 |
|---|---|
| GPU | 不明 |
| 光学ドライブ | スーパーマルチ |
| USBポート | USB3.2(Gen2x2) Type-C×1、USB3.2(Gen2) Type-A×4、USB3.2(Gen1) Type-A×2、USB2.0 Type-A×4 |
| 外部入力 | ラインイン端子、マイク・ヘッドホン・ヘッドセット兼用端子 |
| 外部出力 | DisplayPort, HDMI, USB Type-C |
| SDカードスロットあり | |
| 画面サイズ | 21.5インチ、23.8インチ、27.0インチから選択 |
| 画面解像度 | フルHD |
高輝度液晶とPioneer製スピーカーで映像に没入できる
大画面と高音質を両立した23.8型の一体型パソコンです。Ryzen 7 250プロセッサー、16GBメモリ、512GBのSSDを搭載し、Pioneerと共同開発したスピーカーや高輝度低反射液晶を採用。明るい部屋でも映像に没入したい人や、静音キーボードで周囲を気にせず作業したい人に適しています。
| CPU | Ryzen 7 |
|---|---|
| GPU | 不明 |
| 光学ドライブ | スーパーマルチ |
| USBポート | USB3.2 (Gen2) Type-C×1、USB3.2 (Gen2) Type-A×2、USB3.2 (Gen1) Type-A×1 |
| 外部入力 | HDMI入力×1 |
| 外部出力 | HDMI出力×1 |
| SDカードスロットあり | |
| 画面サイズ | 23.8インチ |
| 画面解像度 | フルHD |
富士通のデスクトップのサポート体制は?

富士通では個人向け・法人向けに関わらず、デスクトップPCのサポート体制も充実。購入後1年間の保証期間があり、期間中は無償で修理対応を受けられます。個人向けモデルでは3〜5年までの延長サービスや、通常は保証対象とならない水こぼしや落下、自然災害による故障に対応してくれるワイド延長サービスも利用可能です。

修理サポートのほか、メモリ増設方法などを解説したマニュアルも用意されています。デスクトップPCの開け方やメモリの規格、接続方法など不明点がある場合は、WEB上のマニュアルをチェックしてみましょう。
ただし、不具合があったり故障したりした場合は、まずは購入店舗に相談してください。購入店舗独自の保証が受けられる可能性がありますよ。
ほかのメーカーのデスクトップPCもチェック!
以下では、ASUSやDellなどのメーカーごとの商品を紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。
おすすめの富士通のデスクトップパソコンランキングTOP5
1位: 富士通クライアントコンピューティング|FMV|デスクトップパソコン 分離型 office付き|RK_WD2K3_A008
2位: 富士通クライアントコンピューティング|FMV Desktop F
3位: 富士通クライアントコンピューティング|FMV|FMV Desktop F|FMVF55K1WA
4位: 富士通クライアントコンピューティング|FMV|Desktop F F75-K1|FMVF75K1BA
5位: 富士通クライアントコンピューティング|FMV|FMV Desktop F 23.8型|RK_WF1L1_A006
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