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ソロキャンプ向けバックパックのおすすめ人気ランキング【専門家監修|2026年10月】

ソロキャンプ向けバックパックのおすすめ人気ランキング【専門家監修|2026年10月】

徒歩や電車でキャンプ場へ向かうときや、テントや寝袋、調理器具などを楽に持ち運びたいときに便利なソロキャンプ向けのバックパック。荷物の重さを分散する設計で、長時間の移動でも快適に歩きやすいのが魅力です。しかし、多くのメーカーがあり、容量や構造、防水性能など見るべき要素も多く、自分に合うバックパックを選ぶのは難しいですよね。


今回は、アウトドアコンサルタントの小清水哲郎さんに伺った選び方とともに、おすすめのソロキャンプ向けバックパックをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

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小清水哲郎
監修者
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

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    • Sedrick|登山リュック
      容量30L、重量約600gの軽量仕様通気性を備えた背面構造とショルダーストラップ防水素材と小物整理用の複数ポケット
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ソロキャンプ向けバックパックとは?普通のリュックとの違いは何?

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

ソロキャンプ向けバックパックと旅行用リュックの大きな違いは、多い荷物を背負うための構造です。重い荷物を骨盤で支えるためのウエストベルトや、肩に当たるショルダーパッドの厚み、他にもハーネスやチェストストラップの調整ができます。


普段使い用の軽いリュックは、荷重を肩だけで支える設計のものが多く、装備一式を積んで長い距離を歩くには向きません。用途に合った容量と構造を備えた専用のザックを選べば、疲れにくく快適なソロキャンプにつながりますよ。

ソロキャンプ向けバックパックとは?普通のリュックとの違いは何?
出典:amazon.co.jp

ソロキャンプ向けバックパックとは、テントや寝袋、調理器具などの装備一式を背負って運ぶための、登山由来の本格的なバックパックです。重い荷物を長時間・長距離でも快適に運べるよう設計されています。


普段使いのリュックとの違いは、荷重を腰へ分散するウエストベルトや内蔵フレームを備えたモデルが多い点です。肩に負担が集中しにくいため、徒歩や公共交通機関で移動するソロキャンプでも疲れにくく、安定して移動しやすい利点があります。


ただし、容量や機能が多いほど重量や価格が上がる傾向があるので、本コンテンツの選び方を参考に、自分のキャンプスタイルに合ったモデルを見極めましょう。

ソロキャンプ向けバックパックの選び方

ソロキャンプ向けバックパックを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

まずはキャンプスタイルに合った容量を選ぼう

ソロキャンプ向けバックパックには幅広い容量があり、日帰り・徒歩中心か1泊以上かで必要な容量が変わってきます。まずは自分のキャンプスタイルに合う容量から決めれば、入りきらなかったり中で荷物が動いたりする失敗を防げるでしょう。

徒歩中心の日帰りキャンプなら、20〜30Lがおすすめ

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

徒歩中心の日帰りのソロキャンプなら、20〜30L前後が扱いやすいです。一方、15〜20Lは寝袋やギアを持たないコテージ泊向けで、キャンプ装備を入れるには小さいかと思います。


登山の際に、ボトルなどをザック横のネットに入れている方も見かけますが、山中では落下の心配があるのでおすすめできません。基本はバックパックの中に全部しまうことを前提に、容量を決めてくださいね。

徒歩中心の日帰りキャンプなら、20〜30Lがおすすめ
出典:amazon.co.jp

20〜30L前後の容量があれば、テントやコンパクトチェアなど日帰りソロキャンプに必要な装備を無理なく収納できます。大きすぎず取り回しやすいため、混雑した駅やバスの車内でも扱いやすく、キャンプ場までの移動負担を抑えやすいのが魅力です。


一方、15〜20L程度ではキャンプ装備を収めるには容量が不足しやすいため注意が必要です。なお、日帰りでも冬用の防寒着や調理器具を多く持ち運ぶ場合は荷物がかさむため、ゆとりのある30〜40L程度も候補に入れましょう。

テント泊・1泊以上のソロキャンプなら30〜60Lを選択

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

私の経験からいえば、テント泊や1泊程度のソロキャンプには、最低でも45〜60Lくらいはほしいです。大きすぎず、初心者が最初に選ぶ容量としても現実的なサイズですよ。


夏なら2〜3泊でも50〜60L前後あれば、テントや寝袋、食材まで無理なく収納できるでしょう。一方、冬はダウンや防寒着で荷物がかさむため、70L前後を検討してください。容量ぴったりより15〜20%ほど余裕を持たせておくと、荷物を詰めやすくなりますよ。

テント泊・1泊以上のソロキャンプなら30〜60Lを選択
出典:amazon.co.jp

テント泊をともなう1泊以上のソロキャンプには、30〜60Lクラスがおすすめです。テント・寝袋・マット・調理器具・食料・水など、宿泊に必要な装備をひとまとめに収納しやすく、荷物を分散せずに持ち運べます。60L以上の大容量タイプに比べて徒歩や公共交通機関でも持ち運びやすいうえ、中で荷物が動く心配も少ないでしょう。


ただし、体格に合わないザックを選んだり、荷物の偏りで重心が下に落ちてしまったりすると、歩行時のバランスを崩しやすくなることがあります。自分の体にフィットするものを選び、荷物の量や季節に合わせて少し余裕を持たせる程度のサイズにすると、快適に持ち運びやすいでしょう。

2

疲れにくさは「体へのフィット」で決まる。背面長・腰ベルト・形状をチェック

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

何より自分の体格にフィットさせることが不可欠ですよ。背面長が合っていれば、骨盤にザックを乗せて締め、肩に食い込まない状態を作れて荷重を肩と腰にバランスよく分散できます。さらに背中のフレームや高剛性なウエストベルト、左右の揺れを防ぐチェストストラップがあれば肩の負担を大きく軽減できますよ。


なお、フィット感には個人差があります。たとえばカリマーはショルダー幅が狭めで小柄な人に合いやすいモデルがあったり、オスプレーはS字形状のモデルが多く女性にも合いやすかったりと、ブランドやモデルごとに傾向があります。ただし、ブランドのイメージだけで判断すると失敗の原因になるため、しっかりフィットさせたいなら、購入前に実際に背負って確かめるのがベストですね。

疲れにくさは「体へのフィット」で決まる。背面長・腰ベルト・形状をチェック
出典:amazon.co.jp

快適に持ち運ぶには、自分の体格にしっかりとフィットさせることが重要です。まずは首の付け根から腰骨までの長さに合わせた「背面長」を確認し、調整できるモデルを選びましょう。背面長が合わないと荷重が肩や腰に偏り疲労の原因になりますが、調節できれば荷重を分散して重い荷物でも安定して背負えるようになります。


また、荷物が10kgを超えることも珍しくないソロキャンプでは、ウエストベルトも欠かせません。クッション性が高く腰全体で支えられる幅広のベルトなら、荷重を腰へ効率よく逃がして肩の負担を軽減しやすいですよ。


さらに女性や小柄な人は、ショルダーハーネスの形状にも注目しましょう。肩幅に合う幅狭設計や、胸・脇の圧迫感を減らす「S字形状」のハーネスを選べば、肩から胸にかけて自然にフィットし、長時間の移動でも快適さをキープできます。

3

徒歩・電車移動が多いなら、軽量バックパックをチェック

徒歩・電車移動が多いなら、軽量バックパックをチェック
出典:amazon.co.jp

徒歩や電車での移動が多いなら、本体の軽いバックパックを選びましょう。キャンプでは食料や水、テントなどを積むと総重量が大きく増えるため、バックパック自体が軽いほど体力の消耗を抑えやすくなります。駅からキャンプ場までの移動や、長時間の歩行も快適になるでしょう。


たとえば、35〜50Lクラスなら本体重量1.2〜1.8kg程度を目安にすると、比較的楽に移動できます。ただし、軽量モデルのなかには、生地を薄くして軽さを優先したものもあり、耐久性や背負い心地が低下する場合も。本体重量だけでなく、耐荷重や背面構造も確認し、自分の荷物に見合ったモデルを選ぶことが大切です。

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

軽量化を追い求めすぎると、安全性や快適性が低下することもあるので注意しましょう。とくに急勾配や岩場を含むルートを歩く場合は、ある程度の重量があってもしっかりした構造のザックを選ぶことを優先してください。


SNSや宣伝では「超軽量」をアピールするザックも見かけますが、流行に左右されず、実際に歩く場所と時間に合った装備を選ぶことが大切ですよ。

4

素早く取り出したいなら、フロントアクセス構造が便利

素早く取り出したいなら、フロントアクセス構造が便利
出典:amazon.co.jp

装備を素早く取り出したいなら、フロントアクセス構造を採用したバックパックがおすすめです。フロントアクセスとは、バックパック前面のファスナーを大きく開いて荷室へアクセスできる構造のこと。上部からしか荷物を出し入れできないモデルに比べて、底に収納した着替えや調理器具などもスムーズに取り出せます。


必要な装備を探すために、中身をすべて取り出す手間も減らせるでしょう。荷物の出し入れが多い人や、整理しながら使いたい人にぴったりです。側面から荷物を取り出せるサイドアクセス構造を備えたモデルもあるので、使い方に合わせて選びましょう。


ただし、アクセス口が多いモデルはファスナーや縫い目も増えるため、防水性が低下する場合も。防水ファスナーやレインカバー付きのモデルを選ぶと、使い勝手と雨対策を両立しやすくなります。

5

雨に備えるなら、防水素材やレインカバー付きをチェック

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

荷物を濡らしたくないなら、外側はレインカバー、バックパックの中の荷物は防水パックで包んでおくのが確実ですよ。また、私の場合は撥水スプレーも併用し、生地が雨水を含んで重くなることを防いでいます。防水性能を過信せず、外側・内側の両方から荷物を守る工夫をしてくださいね。

雨に備えるなら、防水素材やレインカバー付きをチェック
出典:amazon.co.jp

急な雨に備えたいなら、防水素材を採用したモデルやレインカバー付きのバックパックを選びましょう。テントや寝袋、着替えなどが濡れると快適性が損なわれるだけでなく、保温性が低下して体が冷えやすくなることも。防水素材なら生地に水が染み込みにくく、荷物が濡れるリスクを抑えられます。


ただし、防水素材のバックパックでも、縫い目やファスナー部分から雨水が浸入する可能性があるので注意が必要です。天候が変わりやすい山間部でキャンプをする機会が多いなら、レインカバーもあると安心。急な雨でも素早く対応しやすく、バックパック本体の汚れ防止にも役立ちます。


別売りのザックカバーや撥水スプレーもあわせて用意したい人は、以下のコンテンツを参考にしてください。

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ソロキャンプ向けバックパック全60商品
おすすめ人気ランキング

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価格
本体容量
商品画像最安価格
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詳細情報
使用時の幅
使用時の奥行
使用時の高さ
本体容量
重量
素材
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
背面長調整可能
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
止水ファスナー付き
フロントアクセス機能
1

New Balance |トップローディングバックパック

ニューバランスジャパン

ニューバランスジャパン トップローディングバックパック 1
1位
33.0cm20.0cm57.0cm40.0L840gポリエステル不明
2

THE NORTH FACE|THE NORTH FACE テルス30 レディース|NMW61810

ゴールドウィン

ゴールドウィン THE NORTH FACE テルス30 レディース 1
2位
27cm22cm57.5cm35L1250gナイロン
3

サイバトロン バックパック

Seibertron Japan

Seibertron Japan サイバトロン バックパック 1
3位
33cm20cm76cm65L不明高密度オックスフォード不明
4

Coleman|ウォーカー33|2000038970

ニューウェルブランズ・ジャパン

ニューウェルブランズ・ジャパン ウォーカー33 1
4位
34.0cm22.0cm51.0cm33.0L735gナイロン、ポリエステル不明不明
5

ridge 30 small|500788

カリマージャパン

カリマージャパン ridge 30 small 1
5位
32cm24cm65cm30L1540g210D Bird’s eye NY(Nylon 100%)、210D Mini R/S NY (Nylon 100%)不明不明不明
6

バックパック

Naturehike

Naturehike バックパック 1
6位
33cm27cm75cm70L+5L1870gナイロン不明不明不明
7

THE NORTH FACE|Tellus 35|NM62341

ゴールドウイン

ゴールドウイン Tellus 35 1
7位
26cm19cm68.5cm37L約1570g260Dリサイクルドビーナイロン、315Dリサイクルスモールドビーナイロン不明不明
8

THE NORTH FACE|テルス35|NM62368

ゴールドウイン

ゴールドウイン テルス35 1
8位
26.0cm19.0cm64.5cm35.0L1470gナイロン不明不明不明
9

サースフェー 60+20

MILLET MOUNTAIN GROUP

MILLET MOUNTAIN GROUP サースフェー 60+20 1
9位
不明不明不明60+20L2470gナイロン
10

HAWK GEAR バックパック

五星館

五星館 HAWK GEAR バックパック 1
10位
48cm40cm80cm80L約2300g不明
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1
人気1位

ニューバランスジャパンNew Balance | トップローディングバックパック

トップローディングバックパック 1
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出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonで売れています!
9,959円
在庫わずか
本体容量40.0L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
タイムセール
商品概要
底面にシューズ専用ポケットを備えた16インチPC対応の40L容量
600DポリエステルへのPUコーティングと撥水ファスナーの採用
消臭機能のデオドラントテープと夜間用リフレクトテープを搭載
使用時の幅33.0cm
使用時の奥行20.0cm
使用時の高さ57.0cm
重量840g
素材ポリエステル
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き不明
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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2
人気2位

ゴールドウィンTHE NORTH FACE | THE NORTH FACE テルス30 レディース | NMW61810

参考価格
12,870円
やや高価格
本体容量35L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
商品概要

ものを出し入れしやすいヒップハーネスのポケット付きリュックで、ハイドレーションにも対応しています。雨蓋部のポケットは大容量で、上着などを入れられる仕様。リフレクター・ホイッスル・キークリップなど、アウトドアで活躍する便利なツールも多数付属しますよ。


スムーズに水分補給ができるものや、雨天時にも活躍するものをお探しの場合におすすめです。

使用時の幅27cm
使用時の奥行22cm
使用時の高さ57.5cm
重量1250g
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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3
人気3位

Seibertron Japanサイバトロン バックパック

最安価格
8,980円
中価格
本体容量65L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
商品概要

ボトムはメインポケットに通じており、下からも中身を取り出せます。900Dの高密度オックスフォード生地使用し、しっかりした縫製で長く愛用できるのも魅力。アルミニウム合金フレームで支えているため変形しにくく、バランスをキープできますよ。

使用時の幅33cm
使用時の奥行20cm
使用時の高さ76cm
重量不明
素材高密度オックスフォード
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様不明
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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4
人気4位

ニューウェルブランズ・ジャパンColeman | ウォーカー33 | 2000038970

最安価格
5,490円
中価格
本体容量33.0L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
不明
商品概要

世代を問わずマルチに活躍する大容量モデルです。撥水加工生地とジッパーフラップにより雨の侵入を防ぐほか、タブレット収納やペンホルダーを備えたオーガナイザーポケットを搭載。荷物が多い通勤・通学時の整理整頓に悩む人や、1泊程度の旅行やハイキングを快適に楽しみたい人に適しています。

使用時の幅34.0cm
使用時の奥行22.0cm
使用時の高さ51.0cm
重量735g
素材ナイロン、ポリエステル
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き不明
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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5
人気5位

カリマージャパンridge 30 small | 500788

参考価格
12,600円
やや高価格
本体容量30L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
不明
商品概要

背中に触れる部分に活性炭加工エアメッシュパネルを採用しているので、汗をかいても快適に過ごせます。ベルトを調整するだけで、ヘッドクリアランスを設けられるため、岩場など急斜面でも頭を動かしやすいですよ。急な雨にも対応できるレインカバーや収納力のあるマチ付きフロントポケットなど、機能性に優れているのも魅力的です。

使用時の幅32cm
使用時の奥行24cm
使用時の高さ65cm
重量1540g
素材210D Bird’s eye NY(Nylon 100%)、210D Mini R/S NY (Nylon 100%)
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能不明
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6
人気6位

Naturehikeバックパック

参考価格
12,990円
やや高価格
本体容量70L+5L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
商品概要

なんでも入る大容量75Lは長期旅行やテント泊にぴったりで、登山や旅行で使用しないときは防災セットを中にいれて、万が一の災害に対応できます。重量はわずか1.87kgしかなく背負うポジションを体格に応じて調節可能です。また、収納式のレインカバーも付属しているので雨が降ってきても対応できます。

使用時の幅33cm
使用時の奥行27cm
使用時の高さ75cm
重量1870g
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き不明
サイドポケット付き不明
撥水加工
フロントアクセス機能不明
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7
人気7位

ゴールドウインTHE NORTH FACE | Tellus 35 | NM62341

参考価格
14,107円
やや高価格
本体容量37L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
商品概要

日帰りから小屋泊まで対応する、中型トレッキングパック。EVAフォームとメッシュで構成した背面パネルに加え、成形ショルダーで背負い心地を高めることで、通気性とフィット感が向上しています。雨蓋の容量も大きくし、レインカバー内蔵の専用ポケットを設けています。

使用時の幅26cm
使用時の奥行19cm
使用時の高さ68.5cm
重量約1570g
素材260Dリサイクルドビーナイロン、315Dリサイクルスモールドビーナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工不明
フロントアクセス機能不明
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8
人気8位

ゴールドウインTHE NORTH FACE | テルス35 | NM62368

最安価格
19,775円
高価格
本体容量35.0L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
不明
商品概要
肉抜きEVAフォームとメッシュ背面パネルに左右一体型ウエストハーネスを組み合わせた構造
内部へ直接アクセス可能な縦型サイドファスナーおよび内蔵式レインカバー
メイン素材にリサイクルナイロンを採用した容量35Lの日帰りから小屋泊用モデル
使用時の幅26.0cm
使用時の奥行19.0cm
使用時の高さ64.5cm
重量1470g
素材ナイロン
チェストベルト付き不明
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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9
人気9位

MILLET MOUNTAIN GROUPサースフェー 60+20

最安価格
30,030円
高価格
本体容量60+20L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
商品概要

数日にわたる本格縦走をはじめ、幅広い登山に対応するバックパックです。耐久性に優れるCORDURAナイロン素材に、背中の蒸れを防ぎ乾燥へと促す快適性の高い高さ調整可能な背面システムを採用。フロントには拡張式のジッパーポケットを配置し、収納性とすっきりしたシルエットを両立しています。

使用時の幅不明
使用時の奥行不明
使用時の高さ不明
重量2470g
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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10
人気10位

五星館HAWK GEAR バックパック

最安価格
6,990円
中価格
本体容量80L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
商品概要

ドラゴンボーンテクノロジーを採用し、人間工学に基づいて設計されたデザイン。80Lの大容量サイズのため、大量の荷物を収納可能です。アウトベルトを装着できるので、さらにテントやポールなどを固定して持ち運べますよ。

使用時の幅48cm
使用時の奥行40cm
使用時の高さ80cm
重量約2300g
素材不明
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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11
人気11位

Phoenix Ikkiリュックサック

最安価格
4,590円
やや低価格
本体容量50L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
不明
商品概要

裏側の隠し用の布の開閉により、リュックサック・ショルダーバッグ・手提げバッグとして使用できる3way仕様。肩ベルトと腰ベルトの調整により適切な重量配分が可能で、快適な背負い心地を感じられます。収納が豊富な50L大容量で、整理もしやすい仕様になっているため、とても使いやすいですよ。

使用時の幅30cm
使用時の奥行20cm
使用時の高さ56cm
重量1300g
素材高密度1000Dナイロン、マルセル化綿
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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12
人気12位

Mountaintopバックパック

最安価格
6,340円
中価格
本体容量40.0L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
不明
商品概要
容量40L、サイズ55x35x25cm、本体重量0.98kg
チェスト、ウエスト、ショルダーの3点固定構造とホイッスル
200Dナイロン生地、レインカバー、ハイドレーション対応
使用時の幅35.0cm
使用時の奥行25.0cm
使用時の高さ55.0cm
重量980g
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能不明
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この商品のクチコミ

5(1件)
見習いサポーター
マイベストユーザー
5
2025/06/08
よいお買い物でした

山登りやキャンプの為に購入。コスパが良く、何も不自由してない。欠かせない丈夫さも、もちろんあるし、チャックや縫い付けも、問題ない。今後、汚くなって買い替えを考える際、有力候補で同じモノを選びます。

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13
人気13位

Phoenix Ikkiバックパック

最安価格
Amazonでタイムセール中!
4,450円
5%OFF
在庫わずか
参考価格:
4,690円
本体容量30L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
不明
商品概要

メインポケットに14インチのノートパソコンや、10枚ぐらいのTシャツが入るバックパック。側面ポケットには、550mlペットボトルが入るポケットもついています。縫製がしっかりしていて丈夫であり、耐久性・耐水性に優れているほか、通気性・柔軟性・速乾性も良いです。

使用時の幅23cm
使用時の奥行18cm
使用時の高さ44cm
重量約950g
素材高密度1000Dナイロン、マルセル化綿
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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14
人気14位

Phoenix Ikkiアウトドア バックパック | S419-ACU

最安価格
6,290円
中価格
本体容量60L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
商品概要

サイドやファスナーポケットにはモールシステムがついており、対応しているポーチやロープなどを取り付けられます。高密度ナイロン生地を採用し、長期間愛用できる耐久性が魅力です。S型のスポンジショルダーベルトにより、肩への負担を抑えながら歩けます。

使用時の幅30~38cm
使用時の奥行27cm
使用時の高さ60cm
重量約1700g
素材1000Dナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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15
人気15位

KidsDream折畳みバッグ

最安価格
3,000円
やや低価格
本体容量31~40L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
商品概要

撥水ナイロン生地を使用した容量40Lのアウトドアリュックです。内側には大きめの仕切りポケットとファスナー付きポケットがあり、外側には二つのサイドポケットを装備。折りたたみが可能なので、省スペースで持ち運びが可能です。

使用時の幅33cm
使用時の奥行20cm
使用時の高さ53cm
重量420g
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
全部見る
16
人気16位

カリマーインターナショナルカリマー SF | Predator 30

最安価格
22,000円
高価格
本体容量30L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
不明
商品概要

 耐久性・耐水性に優れているうえ、ミリタリー・セキュリティ向けに作られたタフな構造のリュックサック。外側に多数のナイロンテープを備えたMOLLEシステム対応で、ポーチやカラビナを装着して使えます。移動中も取り出しやすいサイド部分にポケット付きで、小物や飲み物の収納もできますよ。

使用時の幅30cm
使用時の奥行20cm
使用時の高さ55cm
重量1.3kg
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能不明
全部見る
17
人気17位

Phoenix Ikkiバックパック

最安価格
6,490円
中価格
本体容量80L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
不明
商品概要
オックスフォード生地で通気性と撥水性を持ち、耐久性・耐摩耗性・耐荷性にも優れたバックパックです。胸部・腹部と腰部には負荷低減ベルトを装備しており、体全身で支えられるので疲労が溜まりにくいのが特徴。ザック内部は上部分と下部分に分けられる2つパーティション仕様になっています。
使用時の幅36cm
使用時の奥行27cm
使用時の高さ79cm
重量約2100g
素材オックスフォード生地
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工不明
フロントアクセス機能
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18
人気18位

MILLET MOUNTAIN GROUPサースフェー NX | 30+5 | MIS0756

最安価格
26,600円
高価格
本体容量30.0L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
商品概要
耐水圧1,500mm以上のシリコン加工CORDURAナイロンと最小限の縫製構造
重心を調整するボディフィットストラップと背面システム
サイドアクセスポケットと折りたたみ式大型フォールディングポケット
使用時の幅29.0cm
使用時の奥行16.0cm
使用時の高さ65.0cm
重量1500g
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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19
人気19位

Mountaintopバックパック

最安価格
6,390円
中価格
本体容量40.0L
背面長調整可能
不明
止水ファスナー付き
不明
商品概要
容量40L、55cm×35cm×25cmの大型サイズで本体重量0.98kg
ハイドレーション対応、ホイッスル、底面レインカバーを装備
15.6インチPC収納対応で、航空機の機内持ち込みが可能なサイズ
使用時の幅35.0cm
使用時の奥行25.0cm
使用時の高さ55.0cm
重量980g
素材ポリエステル
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き不明
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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20
人気20位

ジャパングローバルトレイド登山バックパック

最安価格
17,999円
高価格
本体容量30L
背面長調整可能
止水ファスナー付き
不明
商品概要
幅広で厚みのあるパッド付ベルトや背面の超軽量のアルミニウムパネルが 体への負担を軽減し、長時間の山歩きでも疲れにくい設計になっています。背中が蒸れにくいメッシュ立体構造で通気性がよく、ファーストクラスの背負い心地。日帰り登山〜1泊の山旅もできる収納力です。
使用時の幅28cm
使用時の奥行13~18cm
使用時の高さ54cm
重量1180g
素材ナイロン
チェストベルト付き
ウエストベルト付き
レインカバー付き
背面メッシュ仕様
フロントポケット付き
サイドポケット付き
撥水加工
フロントアクセス機能
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装備をうまく詰めるパッキングのコツは?

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

重いものは体に近い背中側や上部に、軽いものは底や外側に入れるのがパッキングの基本です。上手にパッキングすれば、同じ荷物量でも疲れにくくなりますよ。

パッキングのコツは、使う順番を意識して荷物を詰めることです。現地に着いてから何度も荷物を探し直さなくて済むよう、移動中や急なトラブル時に使うレインウエアや防寒着、ファーストエイドなどは取り出しやすい位置に収納すると、スムーズに行動できます。


また、細かな荷物はスタッフバッグやポーチで種類ごとにまとめておくのがおすすめです。バックパックの中が散らかりにくく、必要な装備をすぐ見つけられるため、忘れ物や紛失の防止にもつながるでしょう。


なお、飲み物や小物をサイドポケットに収納できるモデルもありますが、山道では枝に引っ掛かったり、転倒時に落としたりする可能性があります。歩行中に頻繁に使わないものはバックパックの中へ収納するなど、使い勝手と安全性のバランスを考えてパッキングしましょう。

バックパックのお手入れ・保管方法は?

使ったあとのバックパックは、汚れを落とし、十分に乾かしてから保管するのが基本です。濡れたまま収納すると、カビや臭い、生地の劣化につながるため、風通しのよい日陰でしっかり乾燥させましょう。


泥や砂が付いたら、まずはブラシや乾いた布で落とし、汚れが落ちにくい場合は薄めた中性洗剤を使ってやさしく拭き取ります。ファスナーやバックルに入り込んだ砂も、スムーズに開閉できなくなる原因になるため、忘れずに取り除いておくことが大切です。


保管する際は、中身を空にし、直射日光や高温多湿を避けた風通しのよい場所に置きましょう。バックパックを立てるか吊るして保管すると、型崩れを防ぎやすくなります。使用後のお手入れを習慣にすれば、長く快適に使えるでしょう。

日帰り登山とソロキャンプでバックパックを兼用できる?

日帰り登山とソロキャンプでバックパックを兼用することは十分可能です。両方で必要な荷物が収まる容量と、自分の体に合ったフレーム構造のモデルを選べば、1つのバックパックで幅広いシーンに対応できます。季節や装備量にもよりますが、目安として35〜40L前後のモデルなら、日帰り登山からソロキャンプまで兼用しやすいでしょう。


バックパックの構造は、登山スタイル合わせて選ぶのがおすすめ。一般的な登山道を長時間歩く場合は、ヒップベルトで荷重を腰へ分散できるモデルのほうが疲れにくいでしょう。一方、岩場や急斜面で手足を使って登るような場面では、肩側にも荷重をかけたほうが体を動かしやすいことがあります。


ショルダーハーネスやヒップベルトを細かく調整できるモデルなら、地形や荷物の重さに合わせて荷重バランスを変えやすいでしょう。

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