軽キャンピングカーのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
キャンプから普段使いまで活用できる、軽キャンピングカー。通常のキャンピングカーより値段や車検代が安く、燃費性能に優れているのが魅力です。しかし、手に入れやすい価格帯のものから高級モデルまであり、新車・中古の選択肢もあるので、どれにしようか迷う人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、軽キャンピングカーのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。内装をDIYで自作する場合の費用や、後悔・失敗しないためのポイント、レンタル・中古車事情も解説。本コンテンツを参考に、ぜひ用途に合った使いやすい軽キャンピングカーを見つけてください。

株式会社キズナノート代表取締役。エディター/ライター/ディレクター/プランナー。輸入車の取扱説明書制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトリニューアルを担当。カーメディアの運営サポートや企画立案・ディレクションが得意分野。またオーナーインタビューをライフワークとし、人選から取材・撮影・原稿執筆・レタッチ・編集までを一手に担う。現在の愛車は、1970年式ポルシェ911S(プラレール号)と2022年式フォルクスワーゲン パサートヴァリアント。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。- ミスティックプランニング|J cabin Mini W
- エムズアート|アトレー キャンピングカー仕様
- ダイレクトカーズ|RETREAT MINI
- MYSミスティック|registro
- AZ-MAX|ラクーン
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- 岡モータース|ミニチュアクルーズ ATRAI
岡モータースオリジナル商品の軽四キャンピングカーのミニチュアクルーズです。グッドデザイン賞を受賞しており、完全にフラットで厚みのあるベッドマットは快眠につながり旅の疲れをとることができるのが特徴。キャンピングカーとしての機能性をしっかり詰め込んでい… - AZ-MAX|ラ・クーンⅡ
乗車定員は4~5名、就寝定員は大人2名・子供2名と、4人家族にぴったりのキャブコンタイプ。高さに余裕があるため、頭上を気にせず生活できます。大きな長椅子を設置したベンチタイプと、テーブルを挟んで向かい合う対面タイプの2種類が用意されており、乗車人数… - ルート|ちょいCam歩
シェア率の高いメーカーの軽自動車をベースにした、多くの趣味人が楽しめる軽キャンピングカー。ハイゼットカーゴとエブリイバンをベースにした広々空間が特徴です。ベッドマット・折り畳み式テーブル・物掛けバーのシンプル装備なので、乗り手好みの室内空間を作れま… - 三島ダイハツ|クオッカ
地元、静岡県産の「富士ひのき」を使用した無垢の木のぬくもりを味わえる車の中ということを忘れ、ゆっくり流れる時間を過ごせます。トランスフォーメーションボックスは、ベットにも・収納にも・ひじ掛けにも・または出入口の階段にも変化する優れもの。助手席後部に… - アールブイランド|RVランド ポニト Ponito
成約後、展示期間を設けずに納車ができるキャンピングカーです。話題のPonitoがアイスグリーンカラーで可愛いさが増しています。購入後のアフターサービスに万全を期すことをモットーとしているのもポイントです。 - ロータスRVセールス|SUANNI スアンニ
大きなキャンピングカーで行きにくい場所でも、身軽なスアンニなら簡単に行けます。乗り心地も快適なので、愛犬と2人だけで過ごす特別で快適な時間が過ごせるのもうれしいポイント。収納つきの家具や屋外テーブルも付属している国内製造のキャンピングカーです。 - GORDON MILLER|軽バン|GMLVAN S-01 3BD-S700V
ダイハツ ハイゼットカーゴをベースに、丸目フロントフェイスとオリジナルカラーを施した軽バンです。グレードはクルーズターボで、カラーはオリーブドラブとコヨーテの2色展開。コンパクトながら、車内でのくつろぎを実現したバンライフ仕様となっています。 - 東和モータース販売|インディ108
テーブルを囲んで4名がゆったりとくつろげるダイネットスペースが特徴的です。ブラウンの家具にクリーム色の扉は、まるでカフェラテのような明るくて落ち着いたインテリア。ダイネットを展開してできるベッドと合わせて、大人4名がゆったりと就寝できます。 - Stage21|リゾートデュオ タイザ プロⅡ 2025
人気のタイザプロ2の標準装備を厳選して価格を抑えた2025年モデルです。マット2枚を中央に移動する簡単ベッド展開で、2名がくつろげる広さ。横幅120cmのソファの座面下は長物にも対応した収納スペースを完備しています。 - タジマホールディングス|タジマキャンパー E340
山間部の走行や限られた駐車スペースにも適した軽自動車サイズのキャンパー。105Ahのサブバッテリーを床下に搭載し、エンジン停止中も700Wの100V電源や空調ファンが利用できます。最大190×117cmの広大なベッドスペースは、約1分で展開できるた… - みとも|Triparu
旅行もできて普段使いもできるキャンピングカー・キッチンカーです。軽トラックを活用することで、軽キャンピングカーよりも実用性が高く、通常のキャンピングカーよりも低価格。誰もが1度は憧れるキャンピングカー所有の夢を叶えます。 - カーステーション星光|Camp Master
デザインと機能性を融合させ、軽快な走りと快適な居住空間を両立したい人のための軽キャンパー。業界最軽量級となる380kgのFRP製高断熱シェルを開発し、低燃費かつ安定した走行性能を実現しました。さらに800mm上昇するエレベーションルーフを標準装備し… - フィールドライフ販売|ヴィータ Vita
開放感あふれる室内空間が魅力的なキャンピングカー。1年を通じて様々な使い方ができるように多彩なオプションを用意しました。ポップアップルーフを閉じることで、街乗りにも適した1台として活躍するのが特徴です。
軽キャンピングカーとは?魅力やメリットは?
軽キャンピングカーには、さまざまな魅力やメリットがあります。購入前に特徴を把握して、自分の用途に合っているか確認しましょう。
軽自動車がベース!アウトドアだけでなく普段使いもしやすい

軽キャンピングカーとは、軽自動車を基に作られたキャンピングカーのことです。ベースが軽自動車のため、小回りが利くのがメリット。普段使いしやすく運転に慣れていない人でも楽に扱えます。通常のキャンピングカーよりコンパクトで、車中泊の場所や駐車スペースに困りません。
居住性に優れているのも魅力のひとつ。居住空間では人目を気にせず過ごせるので、ソロ・家族でのキャンプにぴったりです。用途に合わせて装備を変えれば、リモートワーク時の仕事場や秘密基地に使えます。避難場所として活用でき、パーソナルスペースを確保したい災害時にも便利です。
車体価格が安価!燃費がよく車検代や維持費を節約可能

車体価格が安価で、100~300万円ほどで購入できます。通常のキャンピングカーだと500万円ほどしますが、軽だと200万円ほどお得です。通常のキャンピングカーは燃費5~10km/Lですが、軽キャンピングカーは燃費14~15km/Lほどで燃料費を節約できます。
税金面でも優遇され、車検代や維持費を節約可能です。初回購入時や車検時に払う自動車重量税は、軽自動車扱いになり3,300円と一律。通常のキャンピングカーだと、0.5tごとに4,100円増税されます。装備で重くなりがちな軽キャンピングカーにとって、重量で左右されないのは大きなメリットです。
軽キャンピングカーは軽自動車税が適用され、年間の税金は10,800円。通常のキャンピングカーは排気量で異なり29,500~111,000円しますが、軽キャンピングカーだと最低18,000円以上安くなります。
装備によっては、貨物用軽自動車の4ナンバーや特種用途自動車の8ナンバーでの登録が適用。ナンバーが変われば、軽自動車税が5,000円に減額されより経済的です。車体価格だけでなく、維持費も安く抑えたい人に向いています。
購入して後悔する人も!失敗しないための注意点は?

軽キャンピングカーのデメリットは、車内が狭い点。就寝スペースを確保しにくく、人によっては窮屈で長時間車内にいるのが辛く感じます。とはいえ、ソロでの使用には十分で、ポップアップルーフのように別で就寝スペースを確保できる仕様なら、2人以上でも使用可能です。
通常のキャンピングカーより積載量が少ない点もネック。荷室の幅は90~130cmしかなく、後部座席を倒しても奥行き100~190cmほどのため、キャンプ道具を厳選する必要があります。荷物が多くなりがちな場合は、収納スペースが多いモデルを探し、荷物の量に合うか確認することが大切です。
車内スペースに限りがあり、調理台・トイレ・シャワーなど水回りの装備を充実させにくいのも難点。軽キャンピングカーはベースが軽自動車なので、スピードもあまり出ません。より居住性の高さを求める人やパワー不足が不安な人は、通常のキャンピングカーをおすすめします。
軽キャンピングカーは通常2~4人乗りで、大人数の使用にも不向き。5~8人乗りがほしい人は、通常のキャンピングカーが向いています。何人でキャンプをすることが多いのか把握し、メリット・デメリットを把握して、快適に楽しめるものを選びましょう。
軽キャンピングカーの選び方
軽キャンピングカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
キャブコン?バンコン?ベース車両を決めよう
軽キャンピングカーには、キャブコンとバンコンをベース車両にした車があります。それぞれの特徴を解説するので、選ぶときの参考にしてください。
キャブコン:居住性の高さが魅力。室内空間の広さを重視する人はチェック
居住性の高さも魅力のひとつです。壁に断熱材を入れていたり、窓が二重だったりと断熱性に優れています。夏は涼しく、冬は暖かく過ごせるので、季節を問わずキャンプを楽しみたい人にもぴったり。また、多くのモデルに居住空間を広げられるポップアップルーフがついています。
ただし、装備が整っているためバンコンより、値段が高くなりがちな点がネックです。100万円ほど価格差があるので、予算に収まるか確認しましょう。ベースが軽トラックのため、振動が伝わりやすいことも否めません。乗り心地を重視する人は、バンコンをチェックしましょう。
バンコン:お手頃な価格帯。普段使いしやすい車がいい人はチョイス

アウトドアシーンだけでなく、買い物や子どもの送迎などにも使いたい人は、スズキ「エブリイ」のようなバンコンに注目してください。軽バン・ワゴンの車体をそのまま使い、街乗りでも目立ちにくいタイプです。内装変更だけなので値段が手頃で、100万円台後半から購入できます。
DIYが得意な人は、内装を好みに合わせて自作可能です。車内が広いわけではないため、収納には工夫が必要。設備やアウトドア道具など厳選する必要があります。普段使いするのであれば、後部座席のドアが開けやすいよう考慮しましょう。
車中泊のスペースが狭いので、1~2人での少人数キャンプ向きです。専用の居住空間を持つキャブコンと比べると居住性は一歩譲ります。壁に断熱設計がされていないモデルが多く、窓も大きいため断熱性も低めです。大人数でキャンプをする人や居住性重視の人は、キャブコンをチョイスしましょう。
頻繁に宿泊するなら寝床を、活動しやすさ優先なら装備を重視
内装は乗車人数や用途に合わせて決めましょう。3~4名の大人数で宿泊するなら寝床、1~2名でゆったりするなら装備を重視してください。軽キャンピングカーは2~4人乗りが一般的ですが、内装によっては乗車人数が減ります。乗車人数が多い人は、最低限の装備を搭載しましょう。
頻繁に宿泊する寝床重視の人には、就寝スペースが広めの車種をおすすめします。ただし、最大2人しか寝られないモデルが多く、大人数だと寝床を確保できる内装が必要です。4人で寝るならばフルフラットになる仕様で、2段ベッド・ポップアップルーフつきをチョイスしましょう。
少人数キャンプには、車内で過ごしやすい装備が充実したモデルがうってつけです。クーラー・冷蔵庫など家電を使いたい人はバッテリー、料理をしたい人はシンクつきをチェック。収納スペースが多いモデルも便利です。車内でも活動しやすく、テレワークや秘密基地としての使用にも向いています。
内装の品質にこだわる人はビルダーからの購入がおすすめ
内装の仕上がりやデザインにこだわる人は、車を仕入れキャンピングカーに加工して販売するビルダーからの購入がおすすめです。豊富な技術やノウハウを活かして製作するので、コンプリートカーらしい仕上がりが期待できます。また、図面を引いたり必要な材料・道具を購入したりする手間がなく、自作より楽に手に入れられるのもポイントです。
より自分好みの車を購入したいなら、ビルダーごとの特徴を把握しましょう。ビルダーによって考え方や使う材料が違うため、デザイン・仕様が好みに合っているか確認することが大切です。ただし、値段が200~400万円ほどと高額なので、予算に収まらない場合は自作を検討しましょう。
予算を節約したい人は、軽自動車・トラックをDIYで自作するのがおすすめです。仕様にもよりますが、目安として材料費10~30万円ほどで内装を変更でき、理想のデザインに仕上げられます。しかし、ベースとなる車体や道具をそろえるとビルダーより高額になる可能性があるので、どちらが安くすむか比較しましょう。
さらに電気系統や水回りを自作する場合、専門知識が必要です。失敗するとトラブルの原因になるので、不安な人は部分的にでもプロに依頼しましょう。車検に通る基準を満たす必要もあり、構造要件を把握することが重要です。車内を改造すると、構造変更申請が必要な場合があることも覚えておきましょう。
長距離運転をするならターボエンジン搭載モデルに注目

遠方へのキャンプが多いなら、パワー不足を感じにくいターボエンジン搭載モデルがおすすめ。軽自動車の排気量は660cc以下と、乗用車に比べて少ないため、居住空間があると重量が増え平坦な道でも発進が緩やかになります。特にアクセルを踏む坂道や高速道路では不便に感じるので、エンジンパワーは重要なポイントです。
なお、軽トラックがベースのキャブコンは、基本的にターボエンジン搭載車がないので注意しましょう。走行性能にこだわるのであれば、ターボエンジン搭載モデルが選べるバンコンがうってつけです。
山道・雪道・ぬかるんだ道を走る機会が多い人には、4WDの車をおすすめします。4輪が駆動するのでタイヤが空回りしにくく、安定した走行が可能です。ただし、常に4WDだと燃費が悪いので、シーンに合わせて2WDと切り替えられる、パートタイム4WDをチョイスしましょう。
居住性にこだわる人は快適に過ごせる外装をチェックしよう
居住空間の過ごしやすさにこだわる人は、車内の快適性を左右する外装に注目してください。キャンピングカーは、運転時・就寝時だけでなく車内で活動することが多いので、快適に過ごすためには車内の居住性が重要です。
就寝人数を増やしたい人は、ポップアップルーフつきをチョイスしましょう。「テントむし」のように屋根を上げて就寝スペースを作れ、必要ないときは収納できる装備です。テント設営の手間をなくせるので、悪天候時のキャンプにも活躍します。
居住性を高めたいなら、断熱素材を使用したボディに注目してください。軽キャンピングカーは外気の影響を受けやすいため、快適性を上げるために冷気や熱気を防ぐことは重要なポイントです。遮熱フィルムを窓に貼ると、より気温に左右されにくくなります。
紫外線が気になる人は、UVカット仕様のモデルがおすすめです。キャンピングカーは車内で過ごす時間が長く、紫外線による肌トラブルを防ぐにはUVカットが役立ちます。ガラスのほかにポップアップルーフもUVカット仕様だと、紫外線の強い時期のキャンプのときに便利です。
軽キャンピングカー全31商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
種別 | 状態 | ボディタイプ | 燃料 | 乗車定員 | 駆動方式 | 全長 | 全幅 | 全高 | ||||
1 | ホワイトハウス N-VAN COMPO | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽自動車 | ガソリン | 2人 | 2WD/4WD | 3395mm | 1475mm | 1945~1960 | |
2 | ミスティックプランニング J cabin Mini W | ![]() | 国産車 | 不明 | 軽トラック | 不明 | 2人 | 不明 | 3,240mm | 1,470mm | 1,790mm | |
3 | バンショップミカミ テントむし | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽トラック | ガソリン | 4人 | 2WD | 3390mm | 1470mm | 1980mm | |
4 | タジマキャンパー E340W | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽自動車 | ガソリン | 4人 | 2WD/4WD | 3395mm | 1475mm | 1910mm | |
5 | コイズミ Transform Camper かるキャン | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽トラック | ガソリン | 2人 | 2WD | 3395mm | 1475mm | 1930mm | |
6 | INDIANA RV インディ727 | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽トラック | ガソリン | 4人 | 2WD | 3390mm | 1475mm | 1990mm | |
7 | エムズアート アトレー キャンピングカー仕様 | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽自動車 | 不明 | 不明 | 不明 | 3390mm | 1470mm | 1890mm | |
8 | VANTECH Lunetta | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽自動車 | ガソリン | 4人 | 2WD | 3395mm | 1475mm | 1910mm | |
9 | フィールドライフ販売 Balocco | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽トラック | ガソリン | 4人 | 2WD | 3395mm | 1480mm | 1980mm | |
10 | ダイレクトカーズ RETREAT MINI | ![]() | 国産車 | 新車 | 軽自動車 | ガソリン | 2人 | 2WD/4WD | 不明 | 不明 | 不明 | |
開放的なベースキャンプで星降る夜の車中泊も楽しむ
大きな特長である助手席側の大開口部やフラットな床は、アレンジにおすすめです。サイドオーニングを取り付けてドアを全開にすれば、そこは大自然につながるテラス席。開放的なベースキャンプで、遊んだり、昼寝をしたり、料理を作ったり、星降る夜の車中泊も楽しみになりますよ。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 2人 |
| 駆動方式 | 2WD/4WD |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1945~1960 |
走行安定性悪化を最小限に抑えたデザイン
プライベートな自分だけの旅をお求めの人へおすすめのキャンピングカー。ルーフサイド部をラウンドさせることで遊び心を視覚的にアピールしています。専用サスペンションを組み込むなど、車両重量や重心高の増加による走行安定性悪化を最小限に抑えたデザインが特徴的です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 不明 |
| ボディタイプ | 軽トラック |
| 燃料 | 不明 |
| 乗車定員 | 2人 |
| 駆動方式 | 不明 |
| 全長 | 3,240mm |
| 全幅 | 1,470mm |
| 全高 | 1,790mm |
維持費のかかりにくい、コンパクトなキャブコン
軽自動車ならではの、燃費や自動車税などのランニングコストの低さが大きな魅力。シートを前向き・後向きに変えられるFタイプ・横向きタイプ・2シータータイプと、3つの異なるレイアウトから選びましょう。小回りが効くコンパクトなボディにポップな外見、必要最低限の空間・機能が使いやすい1台です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽トラック |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3390mm |
| 全幅 | 1470mm |
| 全高 | 1980mm |
本来の室内空間の広さはそのままで自由な使い方ができる
エブリイワゴン本来の室内空間の広さはそのままに、用途に合わせた自由な使い方ができます。快適に車中泊をするために必要な設備を備えながら、走行性能・燃費に影響しないように装備品の配置・重量にも配慮。座席周りに架装を施していないため、4名乗車時も快適かつ荷物を置けるスペースも確保しています。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD/4WD |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1910mm |
居住スペースを拡張!広々過ごせる変形システム
屋根が上がり、ボックスを横にスライドさせることで、居住スペースを拡張できる変形型キャブコンです。車内は高さ・横幅共に余裕のある広々空間で、快適に生活が可能。クラッチ・シフト操作を自動で行うトランスミッション5速オートギアシフトを採用し、安定感のある走行を実現しています。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽トラック |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 2人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1930mm |
普通免許で運転OK!軽量なアルミ素材で安全性に優れた1台
普通免許で運転できる、燃費や運転の安全性に配慮された1台。軽量なアルミボディパネルとスチレンフォーム断熱材を採用した、ヨーロッパ基準の本格仕様にも注目です。レイアウトはドライブ中・日中・就寝時とシーンに合わせて変更でき、ポップアップルーフを開けば、開放的で過ごしやすい空間になります。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽トラック |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3390mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1990mm |
突起した収納などを無くして、すっきりした空間を実現
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | 不明 |
| 乗車定員 | 不明 |
| 駆動方式 | 不明 |
| 全長 | 3390mm |
| 全幅 | 1470mm |
| 全高 | 1890mm |
内装にこだわった優雅なグランピングキャビン
スズキのエブリイワゴンをベースにした、スタイリッシュな外装と確かな足回りがポイント。内装の照明には柔らかで上質な間接照明を採用し、月光のような優しい灯りが広がります。マットは落ち着いたツートンカラーのフルフラットタイプで、快適な休息時間を過ごせますよ。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1910mm |
充実の装備を備え、利便性と快適さと両立
DC冷蔵庫や給排水タンク、バッテリーを自動保護するプロテクターなど充実の標準装備が魅力の1台。アクリル二重窓も基本装備として搭載し、高い断熱性でシーズンを通して通して快適な空間を保ちます。100%UVカット・耐水圧1000mmを誇るルーフテント、厚みのあるベッドマットにも注目ですよ。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽トラック |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1480mm |
| 全高 | 1980mm |
インテリアの各部にリアルウッドを採用
アメリカンVAN LIFEをヒントに独自開発したリトリートのミニタイプです。最大の特徴と言えば、インテリアの各部にリアルウッドを採用し、山小屋のような雰囲気を演出したこと。さまざまな要望から、ホンダの軽バンN-VANをベースに開発したこのリトリート ミニもログハウスのようなあたたみのある雰囲気が魅力です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 2人 |
| 駆動方式 | 2WD/4WD |
| 全長 | 不明 |
| 全幅 | 不明 |
| 全高 | 不明 |
多彩なオプションで安定性や居住性をグレードアップ
TOYOTAピクシストラックをベースにした、2WD・4WDのグレードを選べるモデル。ソファーベッドやダイネットテーブル、シンクといった基本装備に加え、3か所の外部LEDマーカーやオーバーヘッドキャビネットも標準装備。足回り安心パックや快適OPパックなど、お得なオプションも充実しています。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽トラック |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 5人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3850mm |
| 全幅 | 1770mm |
| 全高 | 2500mm |
取り回しのよい軽自動車をベースにしたボディ
軽自動車をベースにした ラ・クーンは取り回しのよさが自慢。ボディサイズはもとより、ホイルベース、最小回転半径もコンパクトです。裏路地や街道などでもらくらくなうえ、運転席・助手席はリクライニング加工されているので、運転中のストレスが少なくなりますよ。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 不明 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | 不明 |
| 乗車定員 | 不明 |
| 駆動方式 | 不明 |
| 全長 | 不明 |
| 全幅 | 不明 |
| 全高 | 不明 |
サブバッテリー床下搭載。1分で展開する広大な寝床
山間部の走行や限られた駐車スペースにも適した軽自動車サイズのキャンパー。105Ahのサブバッテリーを床下に搭載し、エンジン停止中も700Wの100V電源や空調ファンが利用できます。最大190×117cmの広大なベッドスペースは、約1分で展開できるため、手軽に車中泊を楽しみたい人におすすめです。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽キャンピングカー |
| 燃料 | 電気 |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3,395mm |
| 全幅 | 1,475mm |
| 全高 | 1,895mm |
軽でありながら4人乗り4人就寝に対応!
軽自動車のカテゴリーながら、4人乗り4人就寝を実現した快適な居住空間が特徴。 薄型の40Wソーラーパネル標準装備のほか、電子レンジやFFヒーターといったオプションも充実です。 走行充電はもちろん停車中でもサブバッテリーに充電でき、充電切れを起こさず家電を使えます。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1990mm |
生活スタイルに合ったレイアウトを選択可能
乗車定員は4~5名、就寝定員は大人2名・子供2名と、4人家族にぴったりのキャブコンタイプ。高さに余裕があるため、頭上を気にせず生活できます。大きな長椅子を設置したベンチタイプと、テーブルを挟んで向かい合う対面タイプの2種類が用意されており、乗車人数や生活スタイルに合わせてセレクトできます。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽トラック |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4〜5人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3780mm |
| 全幅 | 1750mm |
| 全高 | 2430mm |
標準装備を厳選して価格を抑えた2025年モデル
人気のタイザプロ2の標準装備を厳選して価格を抑えた2025年モデルです。マット2枚を中央に移動する簡単ベッド展開で、2名がくつろげる広さ。横幅120cmのソファの座面下は長物にも対応した収納スペースを完備しています。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽キャンピングカー |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 4人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3,395mm |
| 全幅 | 1,475mm |
| 全高 | 1,960mm |
GORDON MILLER軽バン | GMLVAN S-01 3BD-S700V

コンパクトながら車内でのくつろぎを実現した仕様
ダイハツ ハイゼットカーゴをベースに、丸目フロントフェイスとオリジナルカラーを施した軽バンです。グレードはクルーズターボで、カラーはオリーブドラブとコヨーテの2色展開。コンパクトながら、車内でのくつろぎを実現したバンライフ仕様となっています。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽バン |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 2人 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3,395mm |
| 全幅 | 1,475mm |
| 全高 | 1,890mm |
選べる楽しさがあるハイグレードモデル
ボディカラーは3種類、家具色は5種類から選択でき、ユーザーのこだわりに寄り添ったバリエーションが魅力です。ポップアップの両サイドは開閉式ネットを採用し、風通しのよい仕様。シャワー付きコンパクトシンクや各部に施された収納庫など、行き届いたインテリアにも注目です。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | 軽自動車 |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 不明 |
| 駆動方式 | 2WD |
| 全長 | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm |
| 全高 | 1895mm |
アイスグリーンカラーで可愛さが増したキャンピングカー
成約後、展示期間を設けずに納車ができるキャンピングカーです。話題のPonitoがアイスグリーンカラーで可愛いさが増しています。購入後のアフターサービスに万全を期すことをモットーとしているのもポイントです。
| 種別 | 国産車 |
|---|---|
| 状態 | 新車 |
| ボディタイプ | キャンピングカー |
| 燃料 | ガソリン |
| 乗車定員 | 5人 |
| 駆動方式 | 4WD |
| 全長 | 3730mm |
| 全幅 | 1700mm |
| 全高 | 2570mm |
軽キャンピングカーの中古事情は?注意すべき点は?

軽キャンピングカーは、中古だと約100~200万円で購入できるでしょう。ビルダーからの購入は200~400万円ほどが相場で、半分以下の価格に抑えられます。新車だと納期まで半年以上かかることがありますが、中古は現物があれば短期間で納車されるのもポイントです。
前の所有者がこだわっていて、価格以上に装備が充実している車を探せる場合もあります。装備が足りなくてもビルダーに依頼し、後づけできるのも魅力です。キャンピングカーは中古市場でも人気があり品薄になりやすいので、好みのものが見つからない場合があることは覚えておきましょう。
中古を購入するときは、車体だけでなく装備の保証がついているか確認してください。中古だと車体や装備の故障リスクがあり、修理費用で新車と変わらない出費になることも。故障をしなくても、中古車だと新車以上に車体や装備にメンテナンス費用が必要なこともあります。
故障が不安な人は、部品や装備が新しい新車がおすすめ。ビルダーにもよりますが自分の好みに合わせて設計でき、世界で1つだけのキャンピングカーが手に入ります。最新の走行・居住・安全性能を備えているのも魅力です。キャンピングカーにこだわりのある人は、新車を選択しましょう。
軽キャンピングカーのレンタルはある?

軽キャンピングカーは、24時間1万円ほどでレンタルできる場合があります。ハイシーズンでは1~2万円ほど価格が高くなりますが、購入するより安く利用できますよ。新車で購入すると安くても100万円台後半はするので、乗り心地を気軽に試せるのはうれしいポイントです。
年に数回だけ利用するのであれば、購入するより費用がかかりません。維持費やメンテナンス費用が必要なく、出費を抑えられて経済的です。とはいえ、よくキャンプに行く人は、総合すると購入したほうが安くなる可能性があります。使用頻度や用途に合わせて、レンタル・購入を検討しましょう。
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