• 猫用ドライフードのおすすめ人気ランキング10選【安全で美味しい!】のアイキャッチ画像1枚目
  • 猫用ドライフードのおすすめ人気ランキング10選【安全で美味しい!】のアイキャッチ画像2枚目
  • 猫用ドライフードのおすすめ人気ランキング10選【安全で美味しい!】のアイキャッチ画像3枚目
  • 猫用ドライフードのおすすめ人気ランキング10選【安全で美味しい!】のアイキャッチ画像4枚目
  • 猫用ドライフードのおすすめ人気ランキング10選【安全で美味しい!】のアイキャッチ画像5枚目

猫用ドライフードのおすすめ人気ランキング10選【安全で美味しい!】

一般的に飼い猫の主食となるのが「猫用ドライフード」。水分が10%以下なので、カビが生えにくく保存もしやすいなどのメリットがたくさんあります。しかし、猫用のドライフードには、年齢・体形・体質別にさまざまな種類があり、ヒルズ・アイムス・ロイヤルカナンなど多くのメーカーから販売されているため、どれを選んだら良いか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、愛猫におすすめのドライフードを選ぶためのポイントを詳しく解説。Amazonや楽天などでも評判の高い人気の猫用ドライフードもランキング形式でご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。安全で美味しいドライフードを選べば、猫ちゃんの食いつきも変わること間違いなし!

この記事に登場する専門家

古川 諭香
  • 最終更新日:2019年07月07日
  • 63,519  views
目次

猫用ドライフードの選び方

それではまず、猫用ドライフードの選び方についてお伝えしていきます。大切な猫ちゃんのドライフードを購入するときの参考にしてくださいね。

猫の食事には総合栄養食を与えるのが基本

猫の食事には総合栄養食を与えるのが基本
キャットフードは、総合栄養食と一般食に分類されますが、猫の食事として与えるときは「総合栄養食」を選んであげましょう。総合栄養食は猫にとって必要な栄養素がバランスよく取れるようになっている「主食」になります。

一方、一般食は、おやつやおかずのような「副食」としてとらえられています。猫の食欲がない時に主食と一緒に与えたり、ちょっとしたご褒美タイムにあげるのが効果的です。

安心・安全な原材料を選ぼう

大切な愛猫にとって安心・安全なドライフードを選ぶためには、まずどのような原材料が使われているかをしっかりチェックすることが重要です。

主原料が明確に表記されているものがベスト

主原料が明確に表記されているものがベスト
猫用ドライキャットフードのパッケージには、使われている量の多い順から原材料が表記されているため、肉や魚などどのような材料が主原料となっているのかを確認することができます。

なかでも「肉粉」「〇〇ミール」となっているものは、原料となる動物から肉の部分を除いた、内臓や皮や血液、ひづめ、くちばしなどを加工したものであるため、注意が必要です。

内臓部分などは栄養があり猫が食べるのはもちろん差支えないのですが、くちばしやひづめなど本来食べない部分が入っていることもあります。そのため、主原料として「鶏肉」「鹿肉」などと明確に書かれているものを選ぶようにしましょう。

穀物はNO!肉や魚が主原料のものがおすすめ

穀物はNO!肉や魚が主原料のものがおすすめ
猫はそもそも肉食動物なので、穀物などの炭水化物を必要としていません。しかし、キャットフードによっては、主原料が穀物になっているものもあります。このようなフードは、コストを抑えるために、嵩を増やしているケースが多いため注意が必要です。

できるだけ肉や魚が主原料になっているものを選び、穀物は入っていないか少なめのものを選んであげましょう。

エトキシキン・BHA・BHT・着色料が添加されていないものを

エトキシキン・BHA・BHT・着色料が添加されていないものを
キャットフードには、必要な栄養素を添加したり、酸化やカビを防ぐために添加物が使用されていることがありますが、その使用量は、ペットフード安全法(日本)により厳しく定められています。

ただし、化学物質であるエトキシキン・BHA・BHTなどの添加物については、危険性を指摘されているため、できるだけ避けたほうが無難です。また、猫はフードの色で食欲が増すわけではないので、合成着色料などが添加されているものもおすすめできません。

天然の酸化防止剤なら安心

天然の酸化防止剤なら安心
キャットフードにはできるだけ添加物が含まれていないものが理想的ですが、脂肪分が多いこともあり、酸化防止剤や保存料は必要になります。

入っていないと品質が低下してしまい、場合によっては、そちらのほうが猫にとって危険になってしまうことも。そのため、酸化防止剤として、ローズマリー抽出物など天然のものを使用したものを選ぶのがおすすめです。

肉 or 魚?愛猫が好んで食べる味を選ぼう

肉 or 魚?愛猫が好んで食べる味を選ぼう
キャットフードには、主原料が鶏肉などの肉類とまぐろやサーモンなど魚類のものがあります。また、肉と魚がミックスされているものもあり、それぞれ味も異なるため、試供品を試すなどして愛猫が好んで食べるものを選んであげましょう。

ただし、猫は今まで食べていたキャットフードに突然飽きてしまうこともあるので、時々、同じメーカーの違う味に変えてみるのも効果的です。

猫のライフステージで選ぼう

猫は年齢やライフステージによって、食べさせる餌が変わります。離乳したばかりの子猫なのか、もう大人になっている猫なのか、高齢の猫なのか、などその時の状態にあったドライフードを選びましょう。

成長期の子猫には栄養が豊富なものを

成長期の子猫には栄養が豊富なものを
1歳までの子猫は成長著しい時期。たくさんの栄養を必要としています。必要な栄養は成猫の3倍なのでできれば子猫用、成長期用と表記しているドライフードを選んであげましょう。

離乳はだいたい生後3か月くらいです。最初はドライフードをふやかして一日3回くらいに分けて与えるのが一般的ですが、パッケージに書かれている給仕方法を基本として与えるようにしましょう。

成猫は体型・体質に合わせて選ぶのがおすすめ

成猫は体型・体質に合わせて選ぶのがおすすめ
猫は1歳を過ぎると大人の猫になります。1歳過ぎてもカロリーの高い子猫用の餌を与えると肥満になってしまいますので、成猫用に切り替えてあげましょう。

太りすぎを防ぐ低カロリーのもの、毛玉を吐きやすい子には毛玉ケア、尿路の疾患を防ぐためマグネシウム量が低めのもの、などがあるので猫ちゃんのタイプで成猫用を選んでください。

妊娠・授乳中の猫にはカロリーが高めのものを

妊娠・授乳中の猫にはカロリーが高めのものを
妊娠・授乳中の猫もカロリーを必要としています。成長期の子猫と同様、普通の3倍程度の栄養が必要なので、妊娠・授乳期用と表記されたフードを与えましょう。またお腹が大きくなってくると一度にたくさん食べられないので、いつでも餌を食べられるようにしておくなどの配慮が必要です。

高齢猫には低カロリーで消化しやすいものを

高齢猫には低カロリーで消化しやすいものを
猫は7歳を過ぎると高齢猫の仲間入りと言われています。それまでの成猫用のフードから、高齢猫用に切り替えてあげましょう。高齢になると心臓や腎臓の機能が低下し、足腰も弱くなってきます。

また消化能力も落ちてくるので、そういったことに配慮されている高齢猫用の餌を食べさせて少しでも負担を減らしてあげましょう。

猫の状態に合わせて選ぼう

ちょっと太り気味の猫ちゃん、毛玉を吐きやすい猫ちゃんなど猫の状態によってもドライフードを選ぶことができます。気になる状態があるときは、試してみる価値がありますよ。

外には一切出ない猫には「インドアキャット用」を

外には一切出ない猫には「インドアキャット用」を
最近は猫を外へ出さないで飼う方が増えてきました。そのため、ずっと家の中で過ごす猫のための「インドアキャット用」のフードがあります。運動不足や去勢・避妊後にカロリー過多にならないよう配慮されているため、あまり運動量がなく、ちょっと太り気味の猫ちゃんにおすすめです。

毛玉をよく吐いてしまう猫には「毛玉ケア」

毛玉をよく吐いてしまう猫には「毛玉ケア」
猫はグルーミングの際、自分の被毛を飲み込んでしまいます。飲み込んだ被毛はお腹の中でからまって毛玉(ヘアボール)になりますが、なかには、それを頻繁に吐いたり、うまく吐き出せなかったりする猫も。

そのような猫には、毛玉がうまく排泄できるように配慮された「毛玉ケア用」のドライフードがおすすめです。「ヘアボールコントロール」と表記されていることもあります。頻繁に毛玉を吐いてしまう猫に効果的ですが、試してみても吐く頻度が減らないときは獣医さんに診てもらうと安心です。

体形が気になる猫はカロリー控えめに

体形が気になる猫はカロリー控えめに
肥満になってしまった猫やたくさん食べたがる猫に、ダイエットをさせるのは大変ですよね。そのため、体形が気になる猫には、カロリー控えめにしたキャットフードがおすすめです。穀類より良質のたんぱく質(肉や魚)が使われているダイエットフードを選ぶようにすると良いでしょう。

お口の健康が気になる猫には「オーラルケア」

お口の健康が気になる猫には「オーラルケア」
人間と同じように猫の歯にも歯石がつき、歯周病にもなります。歯石が気になる猫のためには「オーラルケア」のキャットフードがおすすめです。歯石をつきにくくするよう粒が独特の形になっており、時間をかけてよく噛めるようになっています。

できれば歯磨きをしてあげて、オーラルケアのフードで歯石を予防してあげましょう。獣医さんに時々歯のチェックをお願いしてみるといいですね。

尿路結石が心配ならFLUTD予防フードを

尿路結石が心配ならFLUTD予防フードを
猫がかかりやすい疾患が「猫下部尿路疾患( FLUTD )」です。この猫下部尿路疾患は主に尿路結石ですが、これを予防するためのフードがあります。心配な方は、尿のpH値を中性に保つものなど、FLUTDに配慮されたフードを選ぶといいでしょう。

またあらかじめ猫の状態を獣医さんに診てもらって、アドバイスしてもらうのがおすすめです。この疾患にかかってしまったら、勝手にフードを選ばず必ず獣医さんの指導の下キャットフードを与えてくださいね。

毛並みが気になるなら「毛艶」効果に特化したものを

毛並みが気になるなら「毛艶」効果に特化したものを
毛の艶が気になる、または毛の艶を維持したいという場合には「毛艶キープ」のキャットフードがあります。長毛種の猫などは時に毛の艶は目につきやすいですよね。

猫の被毛の状態は、健康状態のバロメーターでもあります。毛の艶が急になくなった、ぱさぱさになったなどというときは、健康状態もチェックしてあげましょう。

猫の品種に合わせて選ぼう

猫の品種に合わせて選ぼう
猫の品種ごとに、その品種の被毛や体質を考慮したドライフードもおすすめです。栄養バランスやフードの形なども猫の品種ごとに考えられて作られているため、愛猫にあわせて選んでみるのもいいでしょう。現在では、アメリカンショートヘアー・ラグドール・メインクーン・シャム用などが販売されています。

プロの愛用するおすすめの猫用ドライフード

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめの猫用ドライフードをご紹介します!プロのおすすめポイントを参考に、大切な愛猫の健康にいいドライフードを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト
ピュリナ ワン キャット 下部尿路の健康維持 1-10歳チキン 2.2kg 1枚目
出典:amazon.co.jp

ピュリナ ワンキャット 下部尿路の健康維持 1-10歳チキン 2.2kg

1,537円 (税込)

猫用ドライフードのおすすめ人気ランキング10選

ここからはおすすめの猫用ドライフード10選をご紹介します!選び方に沿って原材料がしっかりしていて、化学的な添加物が入っていない、または少ないドライフードを選びました。

ランキングにはなっていますが、どれも高品質のおすすめフードです。おうちの大切な猫ちゃんの好みに合ったドライフード選びに役立ててくださいね。
10位

アイムス 成猫用 インドアキャットまぐろ味

1,093円 (税込)

主な原材料肉類(チキン・家禽類・チキンエキス)・植物性タンパク・米・とうもろこし・油脂類(鶏脂・ひまわり油)・魚介類(ツナ・まぐろ)酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物・クエン酸・BHA・BHT)・保存料(ソルビン酸)他
原産国オーストラリア
対象ステージ成猫用
人工添加物酸化防止剤・保存料
9位
猫ドライフード YARRAH (ヤラー) オーガニックキャットフード チキン 1枚目
出典:amazon.co.jp

YARRAH (ヤラー)オーガニックキャットフード チキン

1,994円 (税込)

主な原材料小麦・トウモロコシ・鶏肉・鶏内臓肉・鶏脂・魚・魚内蔵・全粒小麦・ひまわりの種皮・イースト 酸化防止剤(ローズマリー抽出物:ビタミンE)他
原産国オランダ
対象ステージ全ステージ
人工添加物なし
8位
主な原材料家禽(鶏・七面鳥)ミート・米・とうもろこし粉・酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)など
原産国フランス・オーストリア・オーストラリア・カナダ
対象ステージ成猫用
人工添加物酸化防止剤
7位

visionsイー・フィッシュ メンテナンスタイプ

1,049円 (税込)

主な原材料フィッシュミール・小麦粉・コーンフラワー・コーングルテンミール・植物油・ビール酵母・トマトリコピンなど
原産国日本
対象ステージ成長期~成猫用
人工添加物なし
6位
猫ドライフード ナチュラル&デリシャス  キャットフード イノシシ&リンゴ 1枚目

ナチュラル&デリシャス キャットフード イノシシ&リンゴ

1,360円 (税込)

主な原材料新鮮な骨抜きイノシシ肉(25%)・乾燥イノシシ肉(23%)・ジャガイモ・新鮮な骨抜き鶏肉・乾燥鶏肉・鶏油・乾燥全卵・生ニシン・乾燥ニシン
原産国イタリア
対象ステージ成猫用
人工添加物なし
5位
主な原材料新鮮丸ごとサーモン・新鮮丸ごとニシン・乾燥サーモン・乾燥ニシン・乾燥タラ・新鮮丸ごとカレイ・新鮮骨なしウォールアイ・新鮮骨なしノーザンパイク・新鮮骨なしレイク・ホワイトフィッシュ・サーモン油・ニシン油・ひよこ豆など
原産国カナダ
対象ステージ全ステージ
人工添加物なし
4位

ウェルネス コア室内猫用骨抜きチキン

1,264円 (税込)

主な原材料骨抜きチキン・チキンミール・七面鳥ミール・えんどう・じゃがいも・じゃがいも蛋白質・トマトポマス・えんどう繊維・鶏脂(ミックストコフェロールで酸化防止)・酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物・緑茶抽出物・スペアミント抽出物)など
原産国アメリカ
対象ステージ成猫用
人工添加物なし
3位
猫ドライフード アカナ ワイルドプレイリーキャット 1枚目
出典:amazon.co.jp

アカナワイルドプレイリーキャット

1,350円 (税込)

主な原材料新鮮骨なし鶏肉(18%)・乾燥鶏肉(17%)・乾燥七面鳥肉(9%)・新鮮骨なし七面鳥肉(6%)・鶏肉脂肪(5%)・ヒヨコ豆・赤レンズ豆・鶏レバー(5%)・新鮮骨なしイエローパーチ(4%)・グリンピース・緑レンズ豆・新鮮全卵(3%)など
原産国カナダ
対象ステージ全ステージ
人工添加物なし
2位

日本ヒルズ・コルゲートサイエンスダイエット インドアキャットアダルト チキン

1,640円 (税込)

主な原材料トリ肉(チキン・ターキー)・小麦・動物性油脂・トウモロコシ・コーングルテン・米・ポークエキス・ビートパルプ・魚油・酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物・緑茶抽出物)
原産国チェコ
対象ステージ成猫用
人工添加物なし
1位

ニュートロジャパンニュートロ ナチュラルチョイス

2,417円 (税込)

主な原材料チキン生肉・乾燥チキン・粗挽き米・エンドウタンパク・玄米・鶏脂・アルファルファミール・ポテトタンパク・ビートパルプ・亜麻仁・タンパク加水分解物・オーツ麦繊維・酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物)・緑茶抽出物・スペアミント抽出物
原産国アメリカ
対象ステージ成猫期
人工添加物なし

おすすめ人気猫用ドライフードの比較一覧表

商品画像
1
猫ドライフード ニュートロジャパン ニュートロ ナチュラルチョイス 1枚目

ニュートロジャパン

2
猫ドライフード 日本ヒルズ・コルゲート サイエンスダイエット インドアキャットアダルト チキン 1枚目

日本ヒルズ・コルゲート

3
猫ドライフード アカナ ワイルドプレイリーキャット 1枚目

アカナ

4
猫ドライフード ウェルネス  コア室内猫用骨抜きチキン 1枚目

ウェルネス

5
猫ドライフード オリジン   6フィッシュキャット 1枚目

オリジン

6
猫ドライフード ナチュラル&デリシャス  キャットフード イノシシ&リンゴ 1枚目

ナチュラル&デリシャス

7
猫ドライフード visions イー・フィッシュ メンテナンスタイプ 1枚目

visions

8
猫ドライフード ロイヤルカナン ヘアボールケア 1枚目

ロイヤルカナン

9
猫ドライフード YARRAH (ヤラー) オーガニックキャットフード チキン 1枚目

YARRAH (ヤラー)

10
猫ドライフード アイムス  成猫用 インドアキャットまぐろ味 1枚目

アイムス

商品名

ニュートロ ナチュラルチョイス

サイエンスダイエット インドアキャットアダルト チキン

ワイルドプレイリーキャット

コア室内猫用骨抜きチキン

6フィッシュキャット

キャットフード イノシシ&リンゴ

イー・フィッシュ メンテナンスタイプ

ヘアボールケア

オーガニックキャットフード チキン

成猫用 インドアキャットまぐろ味

特徴猫にも飼い主さんにも人気!信頼のブランド!サイエンスダイエット放し飼いにされた鶏の肉が原材料原材料のチキンは生肉! 天然のお魚たっぷり!グレインフリー(穀物不使用)のヘルシーフード国産!アジが主原料のキャットフード食べすぎちゃうくらいおいしい!オーガニックのキャットフード猫ちゃんの食いつきがいい!
価格2,417円(税込)1,640円(税込)1,350円(税込)1,264円(税込)2,380円(税込)1,360円(税込)1,049円(税込)2,859円(税込)1,994円(税込)1,093円(税込)
主な原材料チキン生肉・乾燥チキン・粗挽き米・エンドウタンパク・玄米・鶏脂・アルファルファミール・ポテトタンパク・ビートパルプ・亜麻仁・タンパク加水分解物・オーツ麦繊維・酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物)・緑茶抽出物・スペアミント抽出物トリ肉(チキン・ターキー)・小麦・動物性油脂・トウモロコシ・コーングルテン・米・ポークエキス・ビートパルプ・魚油・酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物・緑茶抽出物)新鮮骨なし鶏肉(18%)・乾燥鶏肉(17%)・乾燥七面鳥肉(9%)・新鮮骨なし七面鳥肉(6%)・鶏肉脂肪(5%)・ヒヨコ豆・赤レンズ豆・鶏レバー(5%)・新鮮骨なしイエローパーチ(4%)・グリンピース・緑レンズ豆・新鮮全卵(3%)など骨抜きチキン・チキンミール・七面鳥ミール・えんどう・じゃがいも・じゃがいも蛋白質・トマトポマス・えんどう繊維・鶏脂(ミックストコフェロールで酸化防止)・酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物・緑茶抽出物・スペアミント抽出物)など新鮮丸ごとサーモン・新鮮丸ごとニシン・乾燥サーモン・乾燥ニシン・乾燥タラ・新鮮丸ごとカレイ・新鮮骨なしウォールアイ・新鮮骨なしノーザンパイク・新鮮骨なしレイク・ホワイトフィッシュ・サーモン油・ニシン油・ひよこ豆など新鮮な骨抜きイノシシ肉(25%)・乾燥イノシシ肉(23%)・ジャガイモ・新鮮な骨抜き鶏肉・乾燥鶏肉・鶏油・乾燥全卵・生ニシン・乾燥ニシンフィッシュミール・小麦粉・コーンフラワー・コーングルテンミール・植物油・ビール酵母・トマトリコピンなど家禽(鶏・七面鳥)ミート・米・とうもろこし粉・酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)など小麦・トウモロコシ・鶏肉・鶏内臓肉・鶏脂・魚・魚内蔵・全粒小麦・ひまわりの種皮・イースト 酸化防止剤(ローズマリー抽出物:ビタミンE)他肉類(チキン・家禽類・チキンエキス)・植物性タンパク・米・とうもろこし・油脂類(鶏脂・ひまわり油)・魚介類(ツナ・まぐろ)酸化防止剤(ミックストコフェロール・ローズマリー抽出物・クエン酸・BHA・BHT)・保存料(ソルビン酸)他
原産国アメリカチェコカナダアメリカカナダイタリア日本フランス・オーストリア・オーストラリア・カナダオランダオーストラリア
対象ステージ成猫期成猫用全ステージ成猫用全ステージ成猫用成長期~成猫用成猫用全ステージ成猫用
人工添加物なしなしなしなしなしなしなし酸化防止剤なし酸化防止剤・保存料
商品リンク

突然食べなくなったら違う種類を与えるのも効果的

今まで美味しそうに食べてくれていたキャットフードも、突然食べなくなった…ということはよくあること。いつものドライフードをふやかしてみたり、猫用の副食などと混ぜ合わせるなどの工夫をしても食べてくれないときは、猫が味に飽きてしまった可能性もあります。

同じフードを長く与えている場合には、いつもとは違う種類のキャットフードやウェットタイプのフードを与え、様子を見てみるのもおすすめです。ぜひ下記の記事も参考に、愛猫が喜んで食べてくれるフードを探してあげてくださいね。

猫用ドライフードの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、猫用ドライフードののAmazon、楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

飼い主さんも猫も納得するドライフード選びは難しいところもありますが、それも猫と生活する楽しみのひとつでもありますよね。「化学添加物は使っていないフードにする」などここだけ譲れない、というポイントをもっておくとあとはライフステージや猫の状態などで選ぶことができます。

何よりも猫が喜んで食べるドライキャットフードを選んであげたいもの。新鮮なお水とともに、大好きなドライフードを食べることは、猫にとっての何よりの幸せです。健康で長生きできる猫ライフを送らせてあげましょう!

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す