コニタン
ツーリングキャンパー/インスタグラマー
ツーリングキャンパー・インスタグラマー。自身初となるキャンプツーリング「九州一周ソロキャンプツーリング」を機に、キャンプツーリングの虜に。現在では、ほぼ毎週末キャンプツーリングやオートキャンプを行う。
自作キャンプギアにも手を広げ、インスタグラムではツーリングをはじめとし、バイクへの積載法・愛用ギア・キャンプでのワンシーンについての投稿をメインとする。2019年2月ごろから週に100人以上のペースでコンスタントにフォロワーが増加。WEBメディアへの露出も増えている。全部見る
コレクション
愛用アイテム

ハクキンカイロ
ハクキンウォーマー スタンダード
4,300円31%OFF(6,270円)
標高の高いキャンプ場では、シュラフやテントは足元がよく冷えます。私は特に末端冷え性なので、シュラフが封筒型だったり、サイズが大きかったりと足元に隙間があるとすぐに冷えてきます。そんなとき、かさばる湯たんぽのかわりにカイロをひとつ持っておくと安心。
こちらのハクキンカイロは燃料(専用ベンジン、もしくはzippoオイル)を入れた量に応じて熱を発します。夜だけでいい場合や寝付くまででよい場合など、量を自分で調整できるのが嬉しいですね。また、燃料さえ買えば半永久的に使えるのでとてもエコです。

OneTigris
ハンモック式寝袋
6,300円ハンモックで空中に寝ると、上下を風が通り抜けるので背中とお尻が寒いときがあります。ハンモックの中でエアーマットや毛布、シュラフなどを敷いてもよいのですが、自分の体重で空気の層が潰れ、そこから寒さが入ってきてしまいます。
そこで、この商品をハンモックの背中部分を覆うようにつけることで空気の層を潰さず、暖かさを確保できます。耐寒範囲はマイナス5°Cからプラス5°Cと、春先でも十分使用可能です。
試しに設置後にハンモックとダウンの間に手を入れると思わず「お!」っと驚きの声をあげてしまうほどの暖かさでした。
季節問わずハンモックでリラックスしたい方は、ハンモックとセットで持つことをおすすめします。

Meikee Outdoor LED Lighting
LEDランタン
1,480円キャンプの灯りといえば、焚き火やオイルランタンの灯りとなりますが、睡眠時やテント内での火器の使用は厳禁。そこでこのLEDライトの出番です。
この商品は白色・暖色・調整・点滅といった4パターンの点灯があり、白色にいたっては1000ルーメンもの明るさ。もちろん心強い限りですが、それでは眩しすぎるので、就寝前は300ルーメンの暖色パターンに変えるとリラックスできます。
好きな明るさに調整できるパターンもあり、テント内での読書などには白色で暗めにすることも可能です。
連続点灯最大25時間。そのうえ防水仕様とかなりタフなランタンです。上部には持ち手がついており、下にはカラビナ型のフックがついているため、テント内では逆さにして吊るしています。
これひとつで作業用の明るさから睡眠前の間接照明まで担うことができるので、荷物を減らしたいバイカーにはとってもおすすめです。

Anker
PowerCore 10000
2,998円ツーリングキャンプのギアはコンパクトであることが第一です。モバイルバッテリーもご多聞に漏れず、こちらは名刺サイズのモバイルバッテリー。
今まで何度もキャンプに持って行っていますが、ツーリング中はバイクに取り付けているUSBポートから充電するとして、キャンプ場ではスマホの充電がなくなりがち。この商品なら2泊3日のキャンプでも、寝ている間にインカムやスマホを充電して安心して眠れます。

PENDLETON
オーバーサイズタオルブランケット XB233-55060
5,380円極厚の大判タオル生地ブランケットです。通常のバスタオルより1.5〜2倍ほどの厚みと大きさがあるので、ブランケットにも敷き物にもなり、使い方の幅がとても広いのが特徴です。
たとえば焚き火の最中など、肌寒い夜にはこれにくるまって体をすっぽり覆うもよし。テントではコットやテント内に敷くもよし。寝るときに体に掛けるもよし。チェアに敷けば背中からの冷気を防いでくれるので、お尻と背中が暖かいです。
そしてなんといっても、バリエーション豊かなネイティブアメリカン柄がとってもおしゃれ!キャンプの気分も高まります。汚れたら家で洗濯もできるので、初心者キャンパーでも安心してアウトドアシーンで使用できるのが嬉しいですね。


