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ドコモからpovoに乗り換える方法は?メリット・デメリットや注意点も解説

ドコモからpovoに乗り換える方法は?メリット・デメリットや注意点も解説

料金の安さと高品質な通信回線が魅力のpovo。ドコモからの乗り換えを検討している人もいるでしょう。しかし、ドコモからpovoに乗り換える手順が分からず、困っている人もいるのではないでしょうか


そこで今回は、ドコモからpovoに乗り換える方法や、メリット・デメリットを詳しく解説します。よくある質問も紹介するので、ぜひ乗り換えを検討する際に役立ててくださいね。

2026年02月05日更新
高山健次
ガイド
元携帯電話販売員/マイベスト 通信会社・通信キャリア・サービス担当
高山健次

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。

高山健次のプロフィール
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目次

格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5

1

KDDI Digital Life

povo
4.73
povo

小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補

2

LogicLinks

LinksMate
4.66
LinksMate

料金プランが豊富。カウントフリーオプションでお得に使える

マイベスト会員なら300円分もらえる!
3

オプテージ

mineo
4.59
mineo

取り扱い回線の多さは魅力。マイそくプランはサブ回線向け

4

ソフトバンク

LINEMO(オンライン専用)
4.51
LINEMO(オンライン専用)

通信速度・電波・安さ良好でコスパ抜群。3〜10GBは階段制なので注意

ドコモからpovoに乗り換えるメリットは?

ドコモからpovoへ乗り換えると、基本料金が0円だったりデータ容量をカスタマイズできるため支払いの無駄を減らせたりと、携帯料金を抑えられる点が大きなメリットといえます。


以下で詳しく解説するので、普段の支出を抑えたい人はぜひチェックしてください。

カスタマイズ自由。データ容量を使いたい分だけ購入できる

カスタマイズ自由。データ容量を使いたい分だけ購入できる

povoに乗り換える最大のメリットは、povoは利用料金を自分で自由にカスタマイズできるということ。基本料金は無料で、必要なサービスを別途購入して利用するので無駄がありません。


基本料0円の状態でも、最大128kbpsのデータ通信を利用できるので、メールやLINEテキストのやりとりなら可能。ネットやアプリ・動画視聴などは自宅や職場のWi-Fiを利用し、通話はかかってきた電話に出るだけなら、0円で利用できます。


高速データ通信を使いたいときにはデータトッピングを購入します。たとえば、1日だけ使いたい場合は、24時間無制限に使えて330円のトッピング、1か月間でたっぷり使いたいときは20GBまで使えて2,700円のトッピングが便利。ほかにも複数用意されており、必要なときに購入してすぐに利用開始できるので、自分流の使い方が可能です。


なお、 国内通話料は30秒あたり22円. 国内SMSの送信は1通あたり(70文字まで)3.3円です。かけ放題のトッピングも用意されています。

3か月・6か月・12か月単位でデータのまとめ買いができる

3か月・6か月・12か月単位でデータのまとめ買いができる

データのまとめ買いができるpovoは、月ごとの使用量にばらつきがある人も無駄なく使えるので経済的です。


一般のキャリアや格安SIMの多くは月単位での契約ですが、povoでは、90日間60GB/6,490円・180日間150GB/12,980円・365日間300GB/24,800円などの選択肢が用意されています。1か月あたりに換算すればコスパがよく、期間内にデータを自由に使えるので、月の使用量にばらつきのある人に最適です。

ドコモからpovoに乗り換えるときの注意点

続いて、ドコモからpovoに乗り換える際に注意すべきポイントを解説します。

店舗でのサポートが受けられない

店舗でのサポートが受けられない

povoには店舗がなく、申し込みも問い合わせもオンラインのみ。対面サポートを受けたい人は、少し不安に感じるかもしれません。


ドコモの場合は全国にドコモショップが展開されており、契約プランや機種選びの相談をしたり、スマホ操作のサポートを受けたりできます。一方、ネット対応のみのpovoは、わからないことがあったらチャットで問い合わせるしか手段がなく、auショップでは対応してもらえません


またpovoの支払いはクレジットカードとペイディから選べ、ペイディの支払い方法は口座振替、銀行振込、コンビニ払いから選択できます。

適用されていた割引が使えなくなる

適用されていた割引が使えなくなる

ドコモで割引を利用している人は、povoに乗り換えることで使えなくなるケースもあるので気をつけてください。


たとえば、家族3人以上で契約すると月額使用料が最大1,100円割引になる「みんなドコモ割」を利用している場合、自分が抜けることで家族が割引を受けられなくなってしまう可能性があります。また、povoに乗り換えると家族間の国内通話が無料になる「ファミリー割引」が適用されなくなり、家族との通話に料金が発生します。


自宅のネット回線と一緒に使うことで家族全員が1,100円割引になる「ドコモ光セット割」を利用している人も要注意。自分がドコモ光の契約者の場合、家族が割引を利用し続けるためには契約者を家族に変更するなど対策が必要です。


povoに乗り換える際には、家族の割引への影響を考えましょう。povoには割引サービスがありませんが、もともとの料金設定がお得なので、家族全員で乗り換えるのも選択肢の1つに入れてみてください。

永久に0円で持ち続けることはできない

永久に0円で持ち続けることはできない

基本料0円が魅力のpovoですが、永久に無料で使い続けられるわけではないので気をつけてください。


povoを使い始めた日から180日間に一度もトッピングの購入をしなかった場合や、購入したトッピングの有効期限が切れた翌日から180日間、新たなトッピングの購入がない場合は利用停止に。さらに30日間、トッピングの購入を行わないと契約が解除されます。


利用停止の際にはメールかSMSで通知が届くので、トッピングを購入するなど対策をしましょう。ただし、通話料とSMS送信料の合計額が660円を超えている場合は、継続利用が可能です。

ドコモからpovoへの乗り換えで準備するもの

ドコモからpovoへの乗り換えで準備するもの

povoに乗り換える際に必要なのは、本人確認書類・クレジットカード・対応端末の3つです。


本人確認書類は、運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのいずれかを用意しましょう。記載の氏名・生年月日・住所が申し込み内容と一致している必要があるので、引っ越しなどをした人は気をつけてください。


携帯端末にSIMロックがかかっている場合は、ドコモの公式サイトで解除の申し込みをします。2021年8月27日以降に発売された端末はSIMロックがかかっていないので、この手続きは不要です。また、eSIMに対応している端末は限られているので公式サイトで確認し、eSIM非対応の機種の場合は、SIMカードの申し込みをしてください。

ドコモからpovoに乗り換える手順

ドコモからpovoへの具体的な乗り換え手順を解説します。

本人確認・お客様情報の入力

本人確認・お客様情報の入力

MNP予約番号を取得したら、povo2.0アプリをダウンロードし申し込みを行いましょう。


登録にはメールアドレスが必要ですが、キャリアメールは利用できません。キャリアメール以外のメールアドレスを持っていない人は、GmailやYahoo!メールなどのフリーメールを取得しておくことをおすすめします。


画面の指示に従いクレジットカード情報などを入力したら、本人確認書類や自分の顔を携帯端末のカメラで撮影します。暗い部屋で撮影すると正しく認識されない場合があるので注意してください。


撮影した画像の認証が済むとメールが届くので、さらに個人情報などの入力を行い、申し込みを完了させます。

MNP予約番号を取得

MNP予約番号を取得

ドコモとpovoは、MNP予約番号の手続きが不要な「MNPワンストップ」に対応しています。ドコモショップでMNP予約番号を取得することもできますが、povoがオンライン手続きのみの対応なので、申し込み時に取得するほうがスムーズですよ。


MNP予約番号を取得する画面になったら、「MNP予約番号をお持ちでないお客様」を選択し、利用中の携帯電話会社を選びましょう。転出元であるNTTドコモでの手続きが完了すると、povoの申し込み画面に遷移します。

SIM開通手続き

SIM開通手続き

eSIMを選択した人は、申し込み手続きが完了したらSIMの開通手続きが可能です。必ずWi-Fiに接続して作業を行ってください。povoアプリで「eSIMを発行する>eSIMの設定」と進んだら、端末本体の設定をします。詳しい操作方法は公式サイトで「iPhone」「Android」それぞれ確認できます。


SIMカードを申し込んだ人は、カードが届くのを待って手続きしましょう。アプリの「SIMカードを有効化する」から画面の指示に従い操作を進めてください。SIMカードを挿入するときは、忘れずに端末の電源を落としてから行ってください。


SIMの設定後、iPhoneはOSを最新版にアップデートすればAPN設定は不要です。Androidの場合は、公式サイトの手順に従って手続きをしてください。


次に、開通手続きを行います。「111」へ電話をかけ、ガイダンスを最後まで聞いてから電話を切ってください。Wi-Fiを切りブラウザを起動後、モバイルデータ通信を利用してサイトが閲覧できるか確認します。


なお、開通手続きをする時間には注意が必要。午後8時から午前9時30分までは受付時間外なので、作業はできますが回線切替は行われません。午前9時30分以降に順次SIMの有効化が行われるので、切替完了メールが届いてから開通テストを行ってください。

ドコモからpovoに乗り換える際によくある質問

最後にドコモからpovoへ乗り換える際のよくある質問を紹介します。

契約に事務手数料はかかる?

契約に事務手数料はかかる?

契約手数料はかかりません。初期費用0円なのがpovoの魅力です。


ただし、無料で契約できるのは1年間に5回線まで。すでに解約していたとしても、1年のうちに6回線目以降の契約をする場合は、1回線あたり3,300円の契約事務手数料がかかるので、注意してください。

本人確認書類がなくても契約できる?

本人確認書類がなくても契約できる?

本人確認書類は必要です。新規・乗り換えともに本人確認書類を用意してください。


運転免許証を本人確認に使う場合、引っ越しをした人や結婚で名字が変わった人は、管轄の警察署や運転免許更新センターで住所や氏名の変更手続きを済ませておきましょう。


マイナンバーカードは顔写真付きのものが必要です。マイナンバー通知カードは使えないので注意。在留カードは残りの在留期間が 90日以上必要です。詳しくは公式サイトで確認してください。

本人確認を行う際の注意事項は?

本人確認を行う際の注意事項は?

本人確認は、eKYC(電子本人認証)によって行われますが、利用できるのは携帯端末のみで、パソコンやタブレットからの本人認証は行えないので注意してください。


顔を撮影する際には、顔や目が隠れないように注意。髪を整え、サングラスやマスク・帽子などは外すようにしましょう。


また、本人確認書類を撮影する際には、顔の画像・住所・氏名・生年月日・有効期限などを鮮明に写すことが大切。画像がぶれていると認証できないほか、背景が同系色の場合、書類の内容が正しく認識できない可能性があります。


eKYCによる本人確認方法についてはは、公式サイトに説明動画もあるので参考にしてください。

SIMロック解除は必須?

SIMロック解除は必須?

SIMロックがかかっているとpovoのSIMの有効化ができないので、必ず解除してください。SIMロックがかかっているかわからない人は、端末で確認できます。


iPhoneは「設定>一般」と進み、画面を下にスクロールするとSIMロックの状態が確認できます。Androidは「設定>デバイス情報」と進むとSIMカードステータスが確認可能。ロックがかかっている場合は、ドコモで解除手続きをしてください

povoの申し込みはオンラインで!

ドコモからpovoへの乗り換えのメリットがわかり、さっそく申し込みを考えている人は下記から手続きできます。MNP予約番号を取得したら申し込みを行いましょう。

1位
ベスト格安SIM(格安スマホ)
通信速度 No.1
初期費用の安さ No.1
乗り換えやすさ No.1

KDDI Digital Life
povo

おすすめスコア
4.73
第1位 mybest
通信速度
5.00
電波のつながりやすさ
4.80
月3GB利用時の安さ
4.23
月10GB利用時の安さ
4.00
月1GB利用時の安さ
4.11
月20GB利用時の安さ
4.41
月50GB利用時の安さ
4.36
料金管理のしやすさ
4.00
初期費用の安さ
5.00
乗り換えやすさ
5.00
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おすすめスコア
4.73
通信速度
5.00
電波のつながりやすさ
4.80
月3GB利用時の安さ
4.23
月10GB利用時の安さ
4.00
月1GB利用時の安さ
4.11
月20GB利用時の安さ
4.41
月50GB利用時の安さ
4.36
料金管理のしやすさ
4.00
初期費用の安さ
5.00
乗り換えやすさ
5.00
第1位 mybest
povo 1
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜
利用回線au回線
回線の種類MNO
eSIM対応
MNPワンストップ対応
  • 料金価格については、2026年01月07日時点の公式サイトを参照した標準価格が記載されています。
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜

小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補

auのオンライン専用プラン「povo」は、サイトの閲覧がメインであまりデータ量を使わない人にも、動画鑑賞やゲームを長時間楽しみたい人にもおすすめの格安プラン。使い方に合わせて細かくデータ量をカスタマイズできます


povoの最大の特徴でもある料金プランは、基本月額料金は0円で必要なギガを購入して使う「トッピング」式。トッピングの種類は、1GBの超小容量から300GBを超える大容量・無制限まで幅広いラインナップをそろえています。なかでも20GB以上必要な人であれば、300GB/9,834円(90日間)のトッピングで3か月分のギガをまとめ買いすることで、かなり安く利用可能です。


大手キャリアのauと同じ回線を使っており、回線が混雑して通信速度が遅くなりやすい昼休み時間帯でも高画質の動画を再生できる目安である25Mbpsをはるかに上回る通信速度を記録。MVNOと比較してかなり安定しています。電波もつながりやすく、時間帯を問わず高画質の動画鑑賞やアプリのダウンロードも問題なくできる速さでした。


実店舗や電話でのサポートがないオンライン専用ブランドですが、契約はページの流れに沿って進めれば初心者でも簡単に申し込みできます。eSIM対応なので、乗り換えも手軽です。


基本料金0円で契約できるため、使っているメイン回線がau回線ではない人であればサブ回線はpovo一択といえます。半年間トッピングを購入しない状態が続くと強制的に解約される点には注意が必要ですが、格安SIMへの乗り換えを検討しているすべての人・メイン回線がつながらないときに備えてサブ回線を持っておきたい人にはおすすめできるプランといえます。

良い

    • 基本月額料金が0円で、必要なギガを購入するトッピング式
    • 1GBから無制限までトッピングのラインナップが幅広い
    • au回線を使用し、通信速度や電波のつながりやすさに優れている

気になる

    • 実店舗や電話でのサポートがなく、自分で契約する必要がある
    • 半年間トッピングしない状態が続くと強制的に解約される
選べるプラン1GB/7日間、3GB/30日間、20GB/30日間、30GB/30日間、60GB/90日間、300GB/90日間など
昼休み時間帯通信速度(12~13時)290.6Mbps
通常時間帯通信速度(14~16時)355.2Mbps
通勤時間帯通信速度(17~19時)371Mbps
問い合わせ方法チャット
専用通話アプリ不要
かけ放題プラン5分かけ放題、無制限かけ放題
基本通話料22円/30秒
5G対応
セット割引あり
カウントフリー・エンタメフリー
最低契約期間
データ容量の翌月繰越可能
解約金なし
留守番電話あり
事務手数料込みの初期費用0円
テザリング可能
支払方法クレジットカード、ペイディ(コンビニ払い・銀行振込・口座振替)
追加データ料金1GB:390円、3GB:990円など
速度制限時の最大速度128kbps
取り扱いSIMのサイズnanoSIM、microSIM、標準SIM
プラチナバンド対応
専門ショップあり
海外利用可能
Apple Watchプラン対応
全部見る
povo

povoの料金は安い?実際に比較して通信速度や注意点を徹底レビュー!

povoの通信速度や料金プランはこちらもチェック

以下のコンテンツでは、マイベストがpovoを実際に利用し通信速度や料金、サポート体制を徹底検証しています。


メリット・デメリットや口コミ、povoにはどんな人が向いているかなども詳しく解説。乗り換え前に知っておくべきことを網羅しているので、ぜひ役立てくださいね。

そのほかの格安SIMも比較してみよう

この機会に他社の格安SIMを知りたい人は、以下のコンテンツを参考にしてください。人気各社を比較検証し、マイベストおすすめのプランを紹介しています。


大手キャリアとの比較や、格安SIMの選び方も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5

1

KDDI Digital Life

povo
4.73
povo

小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補

2

LogicLinks

LinksMate
4.66
LinksMate

料金プランが豊富。カウントフリーオプションでお得に使える

3

オプテージ

mineo
4.59
mineo

取り扱い回線の多さは魅力。マイそくプランはサブ回線向け

4

ソフトバンク

LINEMO(オンライン専用)
4.51
LINEMO(オンライン専用)

通信速度・電波・安さ良好でコスパ抜群。3〜10GBは階段制なので注意

5

日本通信

日本通信SIM
4.43
日本通信SIM

群を抜いた料金の安さ。サブ回線での契約がとくにおすすめの格安SIM

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