格安SIMおすすめ商品比較サービス
マイベスト
格安SIMおすすめ商品比較サービス
povoで機種変更する方法!注意点や端末購入についても解説!

povoで機種変更する方法!注意点や端末購入についても解説!

自分で端末を購入することで機種変更が可能なpovo2.0。povoで機種変更ができるのかどうか、機種変更するにはどうすればよいか気になっている人もいるのではないでしょうか。


今回は、povoで機種変更をしたい人に向けて、povoで機種変更ができるかどうかや、機種変更をする具体的な手順を紹介します。povoで機種変更をスムーズに進めたい人は、事前にチェックしておいてください。

高山健次
ガイド
元携帯電話販売員、小売電気アドバイザー/マイベスト 通信・電力・サービス担当
高山健次

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。

高山健次のプロフィール
…続きを読む
最近の更新内容
  • 更新
    以下のサービスに新たなクチコミが投稿されました。
    • KDDI Digital Life|povo
      計画的にでーたをトッピングPO-VO|【契約期間】 2025年7月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 以前は、ドコモを使っていましたが海外留学に伴い解約し電話番号保管の為にPOVOに切り替えました。私は、友人に教えて貰いましたが他キャリアより維持は、安いと聞…
全部見る
格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5
1
KDDI Digital Life
povo
4.72
povo
小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補
2
LogicLinks
LinksMate
4.52
LinksMate
料金プランが豊富。カウントフリーオプションでお得に使える
3
ソフトバンク
LINEMO(オンライン専用)
4.50
LINEMO(オンライン専用)
通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
4
Y.U-mobile
y.u mobile
4.48
y.u mobile
U-NEXTとセットのプランあり。ギガの追加も安い
5
ドリーム・トレイン・インターネット
DTI SIM
4.46
DTI SIM
通話をするなら選択肢の格安SIM。通信速度は速いが料金は高め

povoで機種変更はできるが、自分で端末購入する必要がある

povoで機種変更はできるが、自分で端末購入する必要がある

povoの利用中またはpovoへの乗り換えの際に機種変更はできますが、povo以外の窓口で新しい端末を購入する必要があります。povoを提供している会社はKDDIなので、KDDIが提供するau Online Shopで端末を購入して機種を変更するのがおすすめです。


auでアップグレードプログラムEX/DX/NXやかえトクプログラムを利用していて、povo2.0に契約変更した人は、au Online Shopで新しい端末を購入する際にプログラムの特典が利用できます。


また、au Online Shopで端末を購入するとSIMロック解除が不要なので、スムーズに使い始められるでしょう。povoを詳しく知りたい人は、ぜひ以下のコンテンツもあわせてチェックしてみてください。

他社からpovoに乗り換え&機種変更する場合の手順

他社からpovoに乗り換える際には、端末を購入して加入手続きなどを行う費用があります。スムーズに対応できるよう、以下で詳しい手順を確認しておきましょう。

新しい端末を購入する

新しい端末を購入する

他社からpovoに乗り換えると同時に機種変更をしたい人は、まずpovoを利用できる新しい端末を購入しましょう。新しい端末はau Online Shopのほか、ドコモ・SoftBank・楽天モバイルのオンラインショップ、Amazon.co.jp・楽天市場・家電量販店・Apple Storeなどで購入が可能です。


ただし、どの端末でもpovoを利用できるわけではないので、事前にpovoに対応している端末を公式サイトから確認しておいてください。利用開始までが早いeSIMを選びたい人は、必ずeSIMに対応している端末かどうか確認して購入しましょう。


au Online Shopや楽天モバイル、Apple Store以外で端末を購入すると、povoを利用するためにSIMロック解除が必要になる場合があります。SIMロックがかかっているかどうかは、購入する店舗などに確認してください。


au Online Shopであれば、オンラインショップなので来店する必要がないだけでなく、日本全国に送料無料で端末を届けてくれます。Pontaポイントを持っている人は、購入するときにPontaポイントの利用が可能です。

povoの加入手続きをする

povoの加入手続きをする

新しい端末を準備したら、povoの加入手続きを進めましょう。手続きには運転免許証・マイナンバーカード・在留カードのうちいずれか1点が必要です。支払方法は、クレジットカードとあと払いのペイディから選択できますが、クレジットカードで支払う場合はクレジットカード情報も用意しておきましょう。


必要なものが準備できたら、現在利用している携帯電話会社でMNP予約番号の発行手続きをしてください。MNP予約番号の発行手続きは利用している携帯電話会社によって異なりますが、一般的にはWEBで手続きできます。


MNP予約番号を発行したら、povo2.0アプリをダウンロードし、メールアドレスの登録やeKYCと呼ばれる電子本人認証など、画面の案内にそって契約手続きを進めましょう。メールアドレスを登録するとき、ドコモやau、SoftBank、楽天モバイルのキャリアメールは使えないので注意してください。


なお、auやpovo1.0を契約している人は、povo2.0に移行する際にMNP予約番号を発行する必要はありません。発行してしまうと手続きができないので、もし発行してしまったら公式サイトの案内を確認して取消しの手続きを進めてください。

機種変更の事前準備をする

機種変更の事前準備をする

契約手続きが完了するとSIMカードやeSIMの開通手続きに進みますが、SIM開通手続きの前に機種変更の事前準備を忘れずに行いましょう。


機種変更の事前準備とは、新しい端末へのデータ移行準備やApple IDまたはGoogle アカウントにログインできるかどうかの確認、SIMロックが必要な場合はSIM解除の手続きなどです。


Apple IDまたはGoogle アカウントにログインできなければ、新しい端末へのデータ移行と復元ができなくなってしまう可能性があります。また、SIMロックがかかったままだとpovoを利用できません。


データ移行や万が一のためのデータバックアップの方法については、公式サイトで確認しながら行いましょう。


なお、機種変更前後の端末がどちらもiOS 12.4以上のiPhoneなら、「クイックスタート」という便利なデータ移行機能を利用できます。クイックスタートでデータを移行する場合は、Apple IDにログインできることさえ確認できれば旧端末での準備は特に必要ありません。

SIMカードの開通手続きを行う

povoへの加入手続きや機種変更の事前準備が完了したら、SIMカードの開通手続きを行いましょう。以降では、eSIMではなくSIMカードを選んだ人のうち、新しい機種がiPhoneの場合とAndroidの場合とに分けてSIMカード開通手続きを解説します。


なお、eSIMを選んだ人はSIMカードと開通手続きが異なるので、詳しい手続きはpovoのeSIm開通手続き案内ページで確認してください。

変更後のスマホがiPhoneの場合の設定

変更後のスマホがiPhoneの場合の設定

変更後のスマホがiPhoneの場合、まずSIMカードの有効化が必要です。povo2.0アプリをインストールし、アプリに表示される「SIMカードを有効化する」のボタンをタップしたあと、「バーコードをスキャンする」をタップしてSIMカード台紙のバーコードを読み取りましょう。


読み取れたら、「SIMカードを有効化する」をタップすると順次SIMカードが有効化されるので、完了のメールが届くまで待ちます。なお、SIMカード有効化は9時30分から20時までの間にしか処理されないので、20時以降に有効化手続きをしてもすぐには有効化できません。


SIMカードの有効化完了メールが届いたら、新しいiPhoneに電源を切った状態でSIMカードを挿入して電源を入れましょう。iPhoneの場合、iOS15.0以上なら通信をするための設定(APN設定)が自動で完了します。


最後に、発信テスト用番号「111」に電話をかけ、ガイダンスを最後まで聞いて電話を切り、Safariなどのブラウザを開いてWebサイトを閲覧できることが確認できれば開通手続きは完了です。


もしiOSを最新にアップデートできない場合はAPN設定プロファイルをインストールしてください。また、手順どおり設定しても通信ができない場合は公式サイトを確認して対処法を試してみましょう。

変更後のスマホがAndroidの場合の設定

変更後のスマホがAndroidの場合の設定

変更後のスマホがAndroidの場合も、SIMカード有効化とSIMカード挿入までの手続きはiPhoneと同じです。ただし、iPhoneでは通信をするための設定(APN設定)が自動で行われますが、Androidでは手動で設定しなければなりません。


APN設定は、Android端末によって具体的な操作や項目名は変わりますが、以下ではXperiaでの設定例を紹介します。ほかの端末を利用する場合は、取扱説明書などで操作方法を確認しましょう。


Xperiaでは、「設定」アプリをタップし、「ネットワークとインターネット」>「SIM」>「アクセスポイント名」の順番にタップします。次にアクセスポイントの編集画面が表示されるので、名前に「povo2.0」、APNに「povo.jp」を入力し、APNプロトコルは「IPv4/IPv6」を選択しましょう。


アクセスポイント編集画面に戻ったら、画面右上にある3つの点をタップし、「保存」をタップします。「povo2.0」が表示されるので、右横の丸をタップして選択するとAPN設定は完了です。


最後に、iPhoneと同様に発信テスト用番号「111」に電話をかけ、ガイダンスを最後まで聞いて電話を切り、Chromeなどのブラウザを開いてWebサイトを閲覧できるか確認できれば開通手続きは完了します。


手順どおり設定しても通信ができない場合は、公式サイトを確認してみましょう。

povoを契約済みの人が機種変更する場合の手順

povoを契約済みの人が機種変更する場合の手順

次に、すでにpovoを契約している人が機種変更する場合の手順を紹介します。


すでにpovoを契約している人は、新しい端末を購入して機種変更の事前準備を行い、SIMカードが届いたら新しい端末にSIMカードを挿し替えます。続いて、新しい端末で開通の手続きと通信するための設定(APN設定)をすると機種変更は完了です。


すでにpovoを契約済みの人は、povoの契約手続きを改めて行う必要はありません。その点を除けば前述している「他社からpovoに乗り換え&機種変更する場合の手順」と同じなので、参考にしてください。

povoで機種変更するおすすめのタイミング

povoで機種変更するおすすめなタイミングには、今使っているスマホの性能が悪くなってきたときや、利用しているスマホのOSサポートが終了するときなどが挙げられます。以下で、機種変更をするおすすめのタイミングを確認しておきましょう。

今使っているスマホの性能が悪くなってきたとき

今使っているスマホの性能が悪くなってきたとき

今使っているスマホの性能が悪くなってきたときは、機種変更をすべきタイミングといえるでしょう。機種変更することで、使い勝手がよくなります。例えば、アプリやゲームの起動に時間がかかるとき、ページのスクロールがもたつくとき、すぐスマホが熱くなるときなどです。


スマホのバッテリー容量がすぐになくなるようになったときも、機種変更におすすめのタイミング。機種や使い方によって異なりますが、スマホバッテリーの寿命は一般的に約2年といわれています。


iPhoneの場合は、設定アプリを開いて「バッテリー」をタップし、「バッテリーの状態と充電」をタップすると最大容量の確認が可能です。


最大容量が80%以下になっていたら、機種変更を検討する1つのタイミングといえるでしょう。バッテリーを交換する方法もありますが、保証サービスに加入していない場合には有償なので、機種変更がおすすめです。

利用しているスマホのOSサポートが終了するとき

利用しているスマホのOSサポートが終了するとき
利用しているスマホのOSサポートが終了するときは、機種変更をするのがおすすめです。スマホのOSサポートとは、iPhoneの場合、iOSの最新版が提供されることを指します。

OSサポートが終了すると、新しいウイルスなど外部からの攻撃に対する弱点が修正されないため注意が必要です。


また、アプリは最新のOSに対応するようアップデートされるのが一般的なので、古いOSのままだと使いたいアプリを利用できなくなる可能性があります。


スムーズに利用し続けるためには、OSサポートが終了する前に機種変更をするとよいでしょう。なお、iPhoneの場合はOSサポート期間は5年、Androidの場合は4年が目安です。

povo以外のおすすめ格安SIMはこちらから

povo以外のおすすめ格安SIMはこちらから

povoは魅力的な格安SIMですが、魅力的な格安SIMはpovoだけではありません。格安SIMの基本や選び方、おすすめの格安SIMを知りたい人は、ぜひ以下のコンテンツもチェックしてみてくださいね。

1
ベスト格安SIM(格安スマホ)
初期費用の安さ No.1
乗り換えやすさ No.1

KDDI Digital Lifepovo

検証スコア
4.72
第1位 mybest
通信速度
4.89
|
電波のつながりやすさ
4.76
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
3.76
|
月1GB利用時の安さ
4.11
|
月20GB利用時の安さ
3.98
|
月50GB利用時の安さ
4.37
|
料金管理のしやすさ
4.74
|
初期費用の安さ
5.00
|
乗り換えやすさ
5.00
全部見る
検証スコア
4.72
通信速度
4.89
|
電波のつながりやすさ
4.76
|
月3GB利用時の安さ
4.23
|
月10GB利用時の安さ
3.76
|
月1GB利用時の安さ
4.11
|
月20GB利用時の安さ
3.98
|
月50GB利用時の安さ
4.37
|
料金管理のしやすさ
4.74
|
初期費用の安さ
5.00
|
乗り換えやすさ
5.00
第1位 mybest
povo 1
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜
利用回線au回線
回線の種類MNO
eSIM対応
MNPワンストップ対応
  • 料金2026年09月01日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
キャンペーン情報
  • povo2.0新規加入時に、キャンペーンコード「MYBEST」入力でデータボーナス5GB(3日間)プレゼント
特典は予告なく変更、終了する場合があります
au/UQ mobile/povo1.0/他社からpovo2.0へ変更の方も含みます
コード入力欄に「MYBEST」と入力せずに申し込みを行った場合は適用対象外です
期間:
2025/09/10(水)00:00〜

小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補

auのオンライン専用プラン「povo」は、サイトの閲覧がメインであまりデータ量を使わない人にも、動画鑑賞やゲームを長時間楽しみたい人にもおすすめの格安プラン。使い方に合わせて細かくデータ量をカスタマイズできます。


povoの最大の特徴でもある料金プランは、基本月額料金は0円で必要なギガを購入して使う「トッピング」式。トッピングの種類は、1GBの超小容量から300GBを超える大容量・無制限まで幅広いラインナップをそろえています。なかでも20GB以上必要な人であれば、300GB/9,834円(90日間)のトッピングで3か月分のギガをまとめ買いすることで、かなり安く利用可能です。


大手キャリアのauと同じ回線を使っており、回線が混雑して通信速度が遅くなりやすい昼休み時間帯でも25Mbpsを大きく上回り、高画質の動画もサクサク再生できる通信速度を記録。MVNOと比較してかなり安定しています。電波もつながりやすく、時間帯を問わず高画質の動画鑑賞やアプリのダウンロードも問題なくできる速さでした。


実店舗や電話でのサポートがないオンライン専用ブランドですが、契約はページの流れに沿って進めれば初心者でも簡単に申し込みできます。eSIM対応なので、乗り換えも手軽です。


基本料金0円で契約できるため、使っているメイン回線がau回線ではない人であればサブ回線はpovo一択といえます。半年間トッピングを購入しない状態が続くと強制的に解約される点には注意が必要ですが、格安SIMへの乗り換えを検討しているすべての人・メイン回線がつながらないときに備えてサブ回線を持っておきたい人にはおすすめできるプランといえます。

良い
    • 基本月額料金が0円で、必要なギガを購入するトッピング式
    • 1GBから無制限までトッピングのラインナップが幅広い
    • au回線を使用し、通信速度や電波のつながりやすさに優れている
気になる
    • 実店舗や電話でのサポートがなく、自分で契約する必要がある
    • 半年間トッピングしない状態が続くと強制的に解約される
選べるプラン1GB/7日間、3GB/30日間、20GB/30日間、30GB/30日間、60GB/90日間、300GB/90日間など
昼休み時間帯通信速度(12~13時)172.6Mbps
通常時間帯通信速度(14~16時)210.8Mbps
通勤時間帯通信速度(17~19時)191.6Mbps
問い合わせ方法チャット
専用通話アプリ不要
かけ放題プラン5分かけ放題、無制限かけ放題
基本通話料22円/30秒
5G対応
セット割引あり
カウントフリー・エンタメフリー
最低契約期間
データ容量の翌月繰越可能
解約金なし
留守番電話あり
事務手数料込みの初期費用0円
テザリング可能
支払方法クレジットカード、ペイディ(コンビニ払い・銀行振込・口座振替)
追加データ料金1GB:390円、3GB:990円など
速度制限時の最大速度128kbps
取り扱いSIMのサイズnanoSIM、microSIM、標準SIM
プラチナバンド対応
専門ショップあり
海外データローミング利用可能
Apple Watchプラン対応
全部見る
4.5(187件)
独自アンケート
男性 | 20代|埼玉県
せーや
4
2026/08/21
計画的にでーたをトッピングPO-VO

【契約期間】 2025年7月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 以前は、ドコモを使っていましたが海外留学に伴い解約し電話番号保管の為にPOVOに切り替えました。私は、友人に教えて貰いましたが他キャリアより維持は、安いと聞いて気になりPOVOを選びました。 【繋がりにくい場所】 山奥で少し感じたぐらい。普段づかいは全く不便を感じません 【料金と通信速度のバランスについて】 トッピングで月/10GBを販売してほしい。トッピングで月/5GBを利用してるが少し物足らない

詳細を見る
問題を報告
独自アンケート
女性 | 50代|奈良県
ももちゃん
5
2026/08/21
自分に合った格安SIM コスパもサイコー

【契約期間】 2021年10月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 もともとauで格安SIMを考えていてなく Povoなら手数料もなくネットで切り替えられることを知り直ぐに申し込みをしました。手続きを終えて直ぐに使えました。自分に合った㎇を購入して利用出来るので魅力的です 【繋がりにくい場所】 万博などの混み合ってた時だけ繋がりにくかった だいたいは繋がる 【料金と通信速度のバランスについて】 通信に関しても料金に関しても私は満足してる。コスパ良い

詳細を見る
問題を報告
独自アンケート
男性 | 30代|大阪府
こうせつ
5
2026/08/21
最も安く維持できるのでサブ回線に最適

【契約期間】 2026年1月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 初期費用が掛からず維持費も安くで済むので、サブ回線として利用するために契約しました。ネットで申し込み、当日使用できるようになりました。 【繋がりにくい場所】 朝の通勤電車などでは電波が弱く感じます。 【料金と通信速度のバランスについて】 サブ回線として半年に一回トッピングすれば維持できますので満足しています。不満な部分は特にありません。

詳細を見る
問題を報告
独自アンケート
男性 | 50代|東京都
やーしゃりあ
5
2026/08/21
サブ回線として最適、使いたい時に選べる楽しさ

【契約期間】 2023年8月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 330円1日使い放題トッピングを使いたくて契約しました。ネットで申し込みをしてからすぐに使えるようになりました。 【繋がりにくい場所】 都内であれば比較的どこでも快適に繋がります 【料金と通信速度のバランスについて】 平常時の128kbps使い放題もありますが、トッピング価格に不満はありません

詳細を見る
問題を報告
独自アンケート
女性 | 20代|東京都
ももも
4
2026/08/21
きっとピッタリのトッピングが見つかる

【契約期間】 2021年10月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 当時あまりギガを使っていなかったので、使う分だけトッピングが良かった。au系で、値段も安いのが決め手。 【繋がりにくい場所】 地下鉄の特に地下深い場所では圏外になる。 【料金と通信速度のバランスについて】 圏外になる時はあるが一瞬のため大きな不都合は無い。値段を考えると充分である。

詳細を見る
問題を報告
独自アンケート
女性 | 20代|神奈川県
a.a
4
2026/08/21
使いたい時にすぐ使えるのが便利すぎる

【契約期間】 2026/05-現在 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 友人が利用していたこともあり友達登録を利用して数分で使用開始できた 【繋がりにくい場所】 横浜市の一部特に我が家が繋がりにくいためサブ機として使用している 【料金と通信速度のバランスについて】 思ったよりは高い気がする

詳細を見る
問題を報告
格安SIM(格安スマホ)おすすめTOP5
1
KDDI Digital Life
povo
4.72
povo
小〜大容量すべての人におすすめ。サブ回線にも筆頭候補
2
LogicLinks
LinksMate
4.52
LinksMate
料金プランが豊富。カウントフリーオプションでお得に使える
3
ソフトバンク
LINEMO(オンライン専用)
4.50
LINEMO(オンライン専用)
通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
4
Y.U-mobile
y.u mobile
4.48
y.u mobile
U-NEXTとセットのプランあり。ギガの追加も安い
5
ドリーム・トレイン・インターネット
DTI SIM
4.46
DTI SIM
通話をするなら選択肢の格安SIM。通信速度は速いが料金は高め
参考になりましたか?

人気
格安SIM関連のおすすめ人気ランキング

月10GB使える格安SIM(格安スマホ)

17商品
徹底比較

新着
格安SIM関連のおすすめ人気ランキング

人気
格安SIM関連のお役立ちコンテンツ

新着
格安SIM関連のお役立ちコンテンツ

人気のマイべマガジン

マイベスト実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします
Copyright mybest All Rights Reserved.