ロードバイク用サドルのおすすめ人気ランキング【【お尻が痛くなりにくい!】2026年10月】
ペダリングの効率にも影響する、ロードバイク用サドル。水平でフラットな形状のモデルや穴あきサドル、やわらかいもの、固いものなどさまざまな種類が存在します。しかし、どれを選べばお尻が痛くなりにくいのかわからず、迷っている人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、ロードバイク用サドルのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ロードバイクのサドル交換方法や調整方法も解説しているので、ぜひ参考にして楽しくサイクリングしましょう。

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追加 以下の商品をランキングに追加しました。- GIZA PRODUCTS|ゲル フィットサドル|SDL25400
シリコンゲルとウルトラソフトフォームによる、路面衝撃の吸収と坐骨への圧力分散表面のアンチスリップエンボス加工による、ライディング時の滑り止めスポーツ走行と快適性を両立した、ゲルパッド内蔵の細身形状 - マルイ|GIZAPRODUCTS|ゲル フィット サドル
シリコンゲルとウルトラソフトフォームによる、坐骨周辺の圧力分散構造表面のアンチスリップエンボス加工による、乗車時の滑り止め機能 - GORIX|自転車サドル|GO-Max801
後方部に最大45mmの厚みを持たせた高反発ポリウレタンフォーム座面幅160mmのフラット形状中央部に穴を設けたセンターホール構造
- GIZA PRODUCTS|ゲル フィットサドル|SDL25400
ロードバイクのサドルを交換するメリットは?

サドル交換のメリットは、お尻の痛みを軽減できる可能性がある点です。体に合わないサドルを使い続けると、お尻や股関節周辺に痛みが出やすくなります。ストレッチや準備運動をしているのに、お尻に痛みや違和感がある人はサドル交換を検討しましょう。
サドルを交換することで正しいフォームが身につきやすく、ペダリングの効率が上がることも利点のひとつ。効率のよいペダリングは疲労軽減にも繋がるため、長時間乗る人や走行時のパフォーマンスを上げたい人にもサドル交換がおすすめです。
レースのためにロードバイクの軽量化をしたい人も要注目。サドルは素材により重さが異なるため、ヒルクライムや自己ベスト更新のために少しでも軽くしたい人は、より軽いサドルに替えるとよいでしょう。サドルを変更することによって、コーナリングがしやすくなることもあります。
サドルの色や形を自分好みのものに交換することで、ロードバイクに乗る時間が楽しくなるのもうれしいポイントです。旅先でロードバイクと一緒に記念撮影する人は、デザイン性の高いサドルを選ぶとよりおしゃれな写真が撮れますよ。
ロードバイク用サドルの選び方
ロードバイク用サドルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
用途やこだわりに応じて、縦座面・横座面のシェイプを選ぼう
ロードバイク用サドルは前から見たときの縦座面と、横から見たときの横座面の形状に違いがあります。縦座面・横座面ともに、平らなフラットと湾曲しているラウンドの2種類があり、体のやわらかさによって向いている形が異なることも。用途やこだわりに応じて、使いやすい形状を選びましょう。
縦座面:長距離用ならフラット、走行時の安定感重視ならラウンドをチョイス

長距離を乗る人には、フラットな縦座面がおすすめです。フラットなことで体重移動がしやすく、お尻のポジションを変えやすいのが特徴。長距離走行時もお尻が痛くなりにくいでしょう。
一方、走行時の安定感がほしい人はラウンドをチョイスしてください。丸みをおびた部分にお尻が密着し、安定して走行できます。ただし、体の同じ場所に圧がかかり痛みが出る場合があるので、【安定感を求めるなら滑り止め加工が施されたモデルをチェックしましょう。】
※【今永より】上記【】は恐らく「痛みが気になるなら、ラウンドと同様に安定感のある滑り止め加工が施されたモデルを選ぶのもひとつの手」という意味だと思いますが「安定感を求めるなら、痛みが出にくい滑り止め加工が施されたラウンドをチェック~」という意味にもとれ、どちらか判断できませんでした。恐れ入りますが、ご確認よろしくお願いいたします。
体が硬く、前傾姿勢が苦手な人にもラウンドがおすすめです。適度な丸みがお尻をサポートし、ズレやすい骨盤や坐骨を支えます。反対に、腰周辺の筋肉がやわらかく、骨盤を立てて前傾姿勢を取れる人はフラットを候補に入れましょう。
横座面:腰の位置をよく調整するならフラット、あまりしないならラウンドを選択

腰の位置を頻繁に調整する人は、横座面がフラットなものを選んでください。フラットなサドルは、腰やお尻の位置を変えやすいのが強み。走りやすいポジションで走行でき、ロングライドに向いています。ラウンドと比べて、股間の痛みが出にくいのも魅力です。
姿勢や腰の位置をあまり変えない人は、ラウンドに注目。ラウンドしているサドルはフィット感があり、お尻が安定します。ペダリングに力を入れやすいため、レースに出る人にもおすすめです。
体格や走行時の姿勢に合わせて、サドル幅をセレクトしよう

体格や走行時の姿勢に応じて、サドル幅を選びましょう。体が大きな人や骨盤の幅が広めな人には、ワイドサドルがおすすめ。幅が広い分お尻が座面に触れる面積が大きいため、お尻への負担が少ないといえます。体を起こした状態で走行しやすく、ゆっくり走行したい人に向いていますよ。
一方、体重が軽い人や前傾姿勢での走行が多い人は、ナローサドルを選んでください。お尻が座面に触れる面積が小さいので、脚の動きがスムーズになります。ワイドと比べて軽量なため、スピードを出して走行しやすいのもメリット。レースに出場する場合も狙い目です。
専門店で体のサイズを計測してもらってから購入するのも、ひとつの手。主に、腰回り・身長・脚の長さなどを測ってもらうことで、自分の体に合うサドルを選びやすくなります。いろいろ試したけれど体に痛みが出る人や、今現在痛みがあり買い替えを検討している人は、視野に入れてみてください。
目的や走行スタイルを考慮して、厚みやノーズの長さを決めよう
パッドの厚みはお尻や股関節の痛みや、ペダリングに影響します。また、ノーズの長さによってポジションの変えやすさに違いがあるため、それぞれの特徴を確認して選びましょう。
体の痛み対策なら厚めのパッド、ペダリングのしやすさ優先なら薄めがぴったり

お尻や股関節の痛み対策のためにロードバイク用サドルを探しているなら、パッドに厚みがあるモデルがうってつけです。厚みがあるほどクッション性が高く、痛みが出にくい傾向があります。ただし、パッドが薄いモデルに比べて反発力が高く、ペダリングしづらい点には注意してください。
ペダリングしやすいものがいいなら、パッドが薄いモデルがおすすめ。パッドが薄いと反発力が少なく、トルクをかけたペダリングでも安定性が高い点がメリットです。高ケイデンス向きですが、股関節やお尻の痛みは出やすいため痛みの軽減が目的なら厚めを選びましょう。
ポジションを変更しがちならロングノーズ、あまり変えないならショートに注目

走行中にポジションを変更する頻度に応じて、ノーズの長さを決めましょう。ポジションを頻繁に変える人には、ロングがおすすめです。ポジションを調整しやすいので高低差のある場所や、長い距離を走る場合など前後移動を多めにするときはロングをチェックしてください。
反対に、ポジションをあまり変えないならショートが狙い目。ショートは強度を上げて走行でき、スピードを出しやすいのが強みです。ただし、ノーズが短い分、ポジションの調整が限られる点がネックです。サイクリングやポタリングには不向きですが、レースに出る人で前乗りをしたいなら検討しましょう。
股関の痛みを軽減したいなら、穴あきサドルがうってつけ

股関の痛み対策をしたい人には、穴あきサドルがぴったりです。体重がかかりやすい中心部に穴があいているため、TTバイクなどの前傾が強いマシンに乗る場合の尿道圧迫対策にもなるでしょう。
しかし、穴があいていない位置に体重がかかるため、股間以外の部位への負担が増える点に注意。股関の痛みがないなら、穴があいていない通常のサドルで十分です。なお、雨の日には後輪から跳ね上がってくる雨水で股間付近がダイレクトに濡れるので、フェンダーやレインウェアを着用して対策してください。
初心者には金属レール、中級者以上にはカーボンレールがおすすめ

経験値やこだわりをふまえて、シートポストとサドルを固定するレールの素材を選択しましょう。レールの素材は大きくわけて、金属とカーボンの2つです。ロードバイクに乗り始めたばかりの人には、金属がおすすめ。金属は安くて丈夫なので、気軽に試せるのがメリットです。
ロードバイクに慣れてきた中級者以上には、カーボンが向いています。カーボンは軽く、振動吸収性が金属よりも高い点が特徴です。軽量化にこだわる人や、レースに参加する人向きといえます。高価な商品が多いので、軽量化を目指していないなら金属製を選ぶのがおすすめです。
おしゃれに見せたいなら、デザインやカラーにもこだわろう

愛車をおしゃれに見せたい人は、サドルのデザインとカラーにこだわりましょう。フレームとカラーをそろえれば、統一感が出ておしゃれに見えます。例えば、ビアンキのチェレステカラーのロードバイクに、チェレステカラーが使用されたサドルを合わせると、全体の雰囲気がまとまってかっこいい印象を与えられますよ。
ブランドのロゴがデザインされたサドルも狙い目。ロゴが印字されているサドルはカジュアルなおしゃれさを演出でき、ロゴが刺繍されているサドルは高級な雰囲気を出せるでしょう。好きなブランドをアピールしたい人にも、ロゴ入りのサドルがおすすめです。
ロードバイク用サドル全66商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
横座面形状 | 縦座面形状 | サドル溝 | サドル穴 | サドル素材 | レール素材 | クッション素材 | 対応車種 | ノーズ長さ | サドル幅 | サドル奥行 | サドル高さ | 重量 | ポスト径 | 滑り止め加工 | 反射シール付き | 振動吸収機能 | 耐久性 | 通気性 | スプリング付き | 直付けサドル | 付属品 | |||||
1 | ROCKBROS|サドル ロックブロス | ![]() | 1位 | 湾曲 | ラウンド | ポリウレタン | 金属 | 低反発ウレタン | ロードバイク、クロスバイク | 不明 | 15.5cm | 25.5cm | 9.7cm | 358g | 不明 | 不明 | ヤグラ | |||||||||
2 | ROCKBROS|サドルクッション|38210056001 ロックブロス | ![]() | 2位 | 湾曲 | ラウンド | ポリウレタン | 金属 | 高密度海綿クッション | ロードバイク、マウンテンバイク、クルーザー、ミニベロ、BMX、シティサイクル、折りたたみ自転車 | ショート | 約15.5cm | 約25.5cm | 8cm | 約358g | 不明 | 不明 | ||||||||||
3 | 自転車サドル YOUNGDO | ![]() | 3位 | 湾曲 | ラウンド | 不明 | 不明 | ゲル | ロードバイク、クロスバイク、シティサイクル、ママチャリ、折りたたみ式 | 不明 | 22cm | 25cm | 10cm | 500g | 不明 | 不明 | サドル保護カバー、取り付け工具(レンチ、アレンキー) | |||||||||
4 | GORIX 肉厚クッション低反発サドル|GX-C118 GORIX | ![]() | 4位 | 湾曲 | フラット | PUレザー、高密度ゲルフォーム、EVAスポンジ | ステンレスレール | ウレタン | ロードバイク、クロスバイク、電動自転車、ママチャリ、スピンバイク | 不明 | 21cm | 25cm | 11cm | 約715g | 不明 | 脱着可能ヤグラ | ||||||||||
5 | NOVUS|サドル|080A920MHC001 Selle Italia | ![]() | 5位 | 湾曲 | ラウンド | EVA | 金属 | ゲル | ロードバイク | ショート | 14.5cm | 24.8cm | 不明 | 255.0g | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
6 | ショートノーズサドルクッション ロックブロス | ![]() | 6位 | 湾曲 | ラウンド | PVCサスペンション、PU革、高密度海綿 | 金属 | 低反発ウレタン | ロードバイク、シティサイクル、マウンテンバイク、ママチャリ | ショート | 約20.5cm | 約25cm | 約10.5cm | 約770g(ゲル入りタイプ) | 不明 | レールクリップ | ||||||||||
7 | 自転車サドル EC90 | ![]() | 7位 | 不明 | 不明 | 不明 | ポリウレタン | カーボン | ゲル | ロードバイク、クロスバイク | ショート | 13.0cm | 27.0cm | 不明 | 240.0g | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
8 | Ludus Felix サドル ラブアース | ![]() | 8位 | 湾曲 | ラウンド | 合成皮革 | 金属 | ウレタン | ロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイク | ロング | 16cm | 28cm | 不明 | 0.35kg | 不明 | 不明 | サドルクランプ | |||||||||
9 | 自転車サドル YOUNGDO | ![]() | 9位 | 湾曲 | ラウンド | ポリウレタン | 不明 | ゲル | ロードバイク、クロスバイク | ロング | 17.5cm | 27.0cm | 9.5cm | 420.0g | 不明 | 取り付け工具、サドル保護カバー | ||||||||||
10 | 自転車サドル ROCKBROS | ![]() | 10位 | 湾曲 | ラウンド | 合成皮革、EVA | 金属 | ゲル、低反発ウレタン | ロードバイク、クロスバイク、シティサイクル、ママチャリ | 不明 | 19.5cm | 24.0cm | 9.7cm | 524.0g | 不明 | 六角レンチなどの取り付け工具 | ||||||||||

ロックブロスROCKBROS | サドル
| サドル素材 | ポリウレタン |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 15.5cm |
| サドル奥行 | 25.5cm |
| サドル高さ | 9.7cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- 不明
- 重量
- 358g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
お尻の痛みを軽減するためのクッション性を備えたサドルです。ウェーブ形状で座面の位置が安定し、幅広の座面で衝撃を吸収・骨盤の安定を補助。穴あきデザインで蒸れにくく、デリケートゾーンの圧迫を防ぎ、痺れや擦れ・痛みを防止します。
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | 低反発ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | 不明 |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | ヤグラ |
ロックブロスROCKBROS | サドルクッション | 38210056001
| サドル素材 | ポリウレタン |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 約15.5cm |
| サドル奥行 | 約25.5cm |
| サドル高さ | 8cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ショート
- 重量
- 約358g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | 高密度海綿クッション |
| 対応車種 | ロードバイク、マウンテンバイク、クルーザー、ミニベロ、BMX、シティサイクル、折りたたみ自転車 |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | 不明 |
YOUNGDO自転車サドル
| サドル素材 | 不明 |
|---|---|
| レール素材 | 不明 |
| サドル幅 | 22cm |
| サドル奥行 | 25cm |
| サドル高さ | 10cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- 不明
- 重量
- 500g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
座面が大きく、肉厚でお尻への衝撃を分散・軽減する人間工学に基づいたデザインで、長時間でも快適に走行可能。クッション性に優れた低反発の衝撃吸収材に加え、ダブルスプリングゴムボールにより柔らかい着座感で安定した走行を実現します。ロードバイクから折りたたみ式まで幅広いタイプの自転車に適応可能です。
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | ゲル |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、シティサイクル、ママチャリ、折りたたみ式 |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | 不明 |
| 付属品 | サドル保護カバー、取り付け工具(レンチ、アレンキー) |
GORIXGORIX 肉厚クッション低反発サドル | GX-C118
| サドル素材 | PUレザー、高密度ゲルフォーム、EVAスポンジ |
|---|---|
| レール素材 | ステンレスレール |
| サドル幅 | 21cm |
| サドル奥行 | 25cm |
| サドル高さ | 11cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- 不明
- 重量
- 約715g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
空気の流れをつくり通気性を確保し、お尻の蒸れの不快感を軽減する穴あきタイプ。柔軟性・通気性・衝撃吸収に優れた超肉厚のクッション素材で、自転車の乗車を快適にサポートします。取り外しのシートホルダーがあるので、さまざまな自転車に取付可能です。
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| クッション素材 | ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、電動自転車、ママチャリ、スピンバイク |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | 脱着可能ヤグラ |
ロックブロスショートノーズサドルクッション
| サドル素材 | PVCサスペンション、PU革、高密度海綿 |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 約20.5cm |
| サドル奥行 | 約25cm |
| サドル高さ | 約10.5cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ショート
- 重量
- 約770g(ゲル入りタイプ)
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | 低反発ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、シティサイクル、マウンテンバイク、ママチャリ |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | レールクリップ |
ラブアースLudus Felix サドル
| サドル素材 | 合成皮革 |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 16cm |
| サドル奥行 | 28cm |
| サドル高さ | 不明 |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ロング
- 重量
- 0.35kg
- 滑り止め加工
- スプリング付き
ぷっくり肉厚のワイドシルエットの、お尻が痛くならない弾力性と快適さを追求したコンフォートスポーツサドルです。人間工学に基づいた設計で、クッション性も良好。 真ん中に穴が空いていることにより、通気性がよく汗をかいてもムレにくい構造です。
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイク |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | 不明 |
| 付属品 | サドルクランプ |
YOUNGDO自転車サドル
| サドル素材 | ポリウレタン |
|---|---|
| レール素材 | 不明 |
| サドル幅 | 17.5cm |
| サドル奥行 | 27.0cm |
| サドル高さ | 9.5cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ロング
- 重量
- 420.0g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | ゲル |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | 取り付け工具、サドル保護カバー |
ROCKBROS自転車サドル
| サドル素材 | 合成皮革、EVA |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 19.5cm |
| サドル奥行 | 24.0cm |
| サドル高さ | 9.7cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- 不明
- 重量
- 524.0g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | ゲル、低反発ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、シティサイクル、ママチャリ |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | 六角レンチなどの取り付け工具 |
prologoサドル
| サドル素材 | 不明 |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 14.0cm |
| サドル奥行 | 25.0cm |
| サドル高さ | 6.4cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ショート
- 重量
- 214.0g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | ゲル |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | 不明 |
MarkLive超弾力サドル
| サドル素材 | ポリウレタン、PUレザー |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 約20cm |
| サドル奥行 | 約26cm |
| サドル高さ | 約10cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ロング
- 重量
- 約670g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | 低反発ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、シティサイクル、マウンテンバイク、ミニベロ、折り畳み自転車、ママチャリ、電動自転車 |
| ポスト径 | 25.4mm |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | 不明 |
BOOSDEN自転車 サドル
| サドル素材 | ポリウレタンフォーム |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 21.5cm |
| サドル奥行 | 25cm |
| サドル高さ | 12cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- 不明
- 重量
- 不明
- 滑り止め加工
- スプリング付き
快適な乗り心地を提供するために設計された超肉厚のソフトサドルです。高強度スプリングサスペンションにより、地面からの衝撃を効果的に吸収し、どんな地形でも快適に走行可能。サドル表面はフラットで、雨水や夜露が溜まりにくく、簡単に拭くだけで乾燥します。
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | 低反発ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、ママチャリ |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | 不明 |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | サドル本体 |
Selle ItaliaFLITE | サドル
| サドル素材 | 不明 |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 14.6cm |
| サドル奥行 | 28.0cm |
| サドル高さ | 2.5cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ロング
- 重量
- 230.0g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| クッション素材 | ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | 不明 |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | 本体のみ |
JVBUVX自転車サドル
| サドル素材 | 合成皮革、ポリウレタン |
|---|---|
| レール素材 | 金属 |
| サドル幅 | 23.5cm |
| サドル奥行 | 23.5cm |
| サドル高さ | 11.5cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- ショート
- 重量
- 790.0g
- 滑り止め加工
- スプリング付き
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| クッション素材 | ゲル、低反発ウレタン |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、ママチャリ |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | |
| 付属品 | JVBUVX 自転車座鞍、シートホルダー |
BOOSDEN 自転車 サドル
| サドル素材 | ポリウレタン |
|---|---|
| レール素材 | 不明 |
| サドル幅 | 21.5cm |
| サドル奥行 | 25cm |
| サドル高さ | 12cm |
- サドル溝
- サドル穴
- ノーズ長さ
- 不明
- 重量
- 不明
- 滑り止め加工
- 不明
- スプリング付き
快適な乗り心地を提供するために設計された超肉厚のソフトサドルです。高強度スプリングサスペンションにより、地面からの衝撃を効果的に吸収し、どんな地形でも快適に走行できます。また、防水性と耐久性に優れたPU素材を使用し、長期間の使用でも色あせや割れもなく使用できます。
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| クッション素材 | 不明 |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、ママチャリ |
| ポスト径 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 | |
| 直付けサドル | 不明 |
| 付属品 | 汎用アダプター |
ロードバイク用サドルの交換方法は?

まず、レンチを使ってサドルを固定しているボルトを外します。その後、交換したいサドルのレールを、やぐらと呼ばれる金具の下部分に乗せましょう。やぐらの上部をサドルのレールに乗せ、ボルトで軽く止めます。位置や角度の調整を行ったあと、しっかりボルトを締めてください。
何度も行ううちに簡単に交換できるようになるのでサドルが原因で痛みを感じたときは、がまんしないようにしましょう。ロングライドには複数のサイズが入ったレンチセットを持っていくと、ほかのパーツ交換にも使えて安心です。
ロードバイクのサドル位置はどう決める?調整方法は?

サドルの調整方法は大きくわけて3パターンあり、レンチがあればどこでも行えます。まず、サドルの高さは股下の長さを基準に決めましょう。とりあえず位置を決めたい場合、少し低いと感じるくらいの高さに設定し、前後と角度の位置を決めてから少しずつ上げて微調整していきます。
次は、自然にサドルに座った状態で前後の位置を決めていきましょう。ペダルの軸の真上か、少し前に膝が来る位置に調節してください。自分で調節するのが難しければ、スマホのインカメラ機能や動画機能を使って確認しましょう。感覚的に違和感を覚えなければ問題ありません。
最後は角度を調整します。低めの水平位置から始めて、少しずつ角度を好みや実力に合わせて調整していきましょう。スポーツバイク専門店ではサドルの調整やポジションの相談を受けつけていることもあるので、近くに専門店があれば一度相談するのもありですよ。
サドルと一緒に、ペダルやサドルバッグも購入しよう
サドルの下に装着できるサドルバッグがあれば、短距離走行や長距離走行に合わせていろいろな荷物を持参可能。ロードバイク用のペダルもサドルと一緒に好みのものに新調し、サイクリングを楽しみましょう。
ロードバイク用サドルの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、ロードバイク用サドルのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
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