自転車用サドルおすすめ商品比較サービス
マイベスト
自転車用サドルおすすめ商品比較サービス
  • ママチャリ用サドルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】 1
  • ママチャリ用サドルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】 2
  • ママチャリ用サドルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】 3
  • ママチャリ用サドルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】 4
  • ママチャリ用サドルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】 5

ママチャリ用サドルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

ママチャリの乗り心地を大きく左右するサドル。自分に合うものを選ぶことでお尻の痛みが軽減し、楽に乗れるようになります。しかし、商品によって形状・素材・サイズなどが異なるため、どれを選ぶか迷ってしまいますよね。


そこで今回は、ママチャリ用サドルのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。体型に合うお尻への負担が少ないものを選んで、街乗りやサイクリングを楽しんでください!

おすすめ商品探しをカンタンに!Googleでフォローする
コンテンツ制作チーム
ガイド
マイベスト
コンテンツ制作チーム

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

コンテンツ制作チームのプロフィール
…続きを読む
柔軟剤の吸水力を検証
柔軟剤の吸水力を検証
電動ネッククーラーの冷却力を検証
電動ネッククーラーの冷却力を検証
USBタイプCケーブルの耐久性を検証
USBタイプCケーブルの耐久性を検証
ロボット掃除機の賢さを検証
ロボット掃除機の賢さを検証
サーキュレーターの風の心地よさを検証
サーキュレーターの風の心地よさを検証
最近の更新内容
  • 追加
    以下の商品をランキングに追加しました。
    • JVBUVX|自転車サドル
      低反発フォームと底部金属スプリングによる二重の衝撃吸収構造PUレザーを採用した防水設計太ももとの摩擦に配慮した前窄後広の立体形状
    • KASHIMA|KOCINITO|自転車サドル
      ロードバイクやMTBなど4車種に対応する標準レール肉厚の高反発クッションと体圧分散を目的とした緩衝構造撥水防汚加工を施したPUレザーと高強度レールの構成
    • KASHIMA|KOCINITO|自転車サドル
      標準レールを採用したW15×L27cmのサイズ特殊緩衝構造と重量約480gの高反発肉厚クッション表面に撥水PUレザーを用いた商品
全部見る

ママチャリ用サドルの選び方

ママチャリ用サドルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「7つのポイント」をご紹介します。

1

サドルのみ?シートポストつき?元のポストが使えるかどうかも確認

ママチャリ用サドルには、シートポストがついているものとついていないものがあります。サドル部単体の商品は種類豊富なので、乗り心地にこだわるならサドル部だけを徹底比較して選ぶのがおすすめ。簡単に交換したい人や低身長の人には、シートポスト付きがうってつけです。

今のシートポストがそのまま利用できるなら、サドルのみでOK

今のシートポストがそのまま利用できるなら、サドルのみでOK
出典:amazon.co.jp

元からついていたシートポストがそのまま使える場合は、サドルのみを選べばOK。種類豊富で、幅広い選択肢から好みのものを選べるのがメリットです。とくに形や機能性にこだわりがある人は、理想的なものを見つけやすいですよ。


工具は13mmスパナがあれば、初心者でも比較的簡単に交換できます。スパナ付きの商品もあるので、工具を持っていない人はチェックしてみてください。元のポストが錆びついて抜けない場合は、潤滑剤を吹きかけて揺さぶると徐々に動きが出てきます。


購入時は、サドルのやぐら(ポストを差し込む穴)に元ポストの先端が入るかどうか、念のため適合直径を確認しましょう。Φ22mmほどならほとんどのママチャリに問題なく取り付けられますが、心配な人はショップに問い合わせてくださいね。

簡単に交換するならシートポスト付きを。低身長の人にもおすすめ

簡単に交換するならシートポスト付きを。低身長の人にもおすすめ

できるだけ簡単に交換したいなら、「直付けサドル」と呼ばれるシートポスト一体型がおすすめです。自転車のフレームにそのまま差し込み、レバーで締めるだけで作業完了。元サドルが直付けタイプの場合も、同じく直付けを選ぶとサドルとシートポストを別々に購入する手間がかかりません。


シートポスト一体型は、身長が低い人にも適しています。ベースにバネが入っていないため、一般的なサドルより4~5cm低くすることが可能。1番下まで下げても足がつかなくて不安な人は、ぜひ注目してくださいね。


ポスト径は、車種に合わせて選びましょう。ママチャリの場合は、25.4mm・27.2mmが一般的。なかには28.6mmのモデルもあります。購入前に忘れず確認して、自転車に合う直付けサドルを手に入れてくださいね。

2

体型・乗り方に合わせて、サドル幅・長さを決めよう

体型・乗り方に合わせて、サドル幅・長さを決めよう
出典:amazon.co.jp

快適に乗りたい人は、サドルの幅がお尻にフィットするかを確認しましょう。ママチャリの場合は、座骨幅の倍の広さを目安に選ぶのがポイント。座骨とはお尻の一番下にある左右のとがった骨のことで、椅子に座ったときに座面に当たる部分です。ダンボールに跡がつくよう、ぐいぐい座骨を当てると幅が測れるので試してみてください。


一般的なママチャリのサドル幅は20cmほど。女性は座骨幅が広めな人が多いので、25cm前後の幅広タイプをチェックするのがおすすめです。なかには32cmの超ワイド設計な商品もありますよ。


サドルの長さは、交換前のサドルを基準に決めるのがおすすめです。股間の圧迫感が気になっていたなら元サドルより短め、前後にポジションを変えながら乗りたい人は長めを選ぶと、快適な乗り心地を楽しめるでしょう。


ママチャリ用サドルは25cm前後を中心に展開されていますので、この数値も参考にしながら、いろいろな商品を比較してみてくださいね。

3

お尻が痛くないものをチョイス!厚み・クッションを確認

ママチャリを快適に乗るためには、お尻が痛くならないものを選ぶことがポイントです。パッドの厚みやクッション性に注目して、できるだけ負担がかからないものを選んでください。

パッドは厚めが基本。「肉厚」ワードに注目しよう

パッドは厚めが基本。「肉厚」ワードに注目しよう
出典:amazon.co.jp

お尻の痛みへの対策には、パッドが厚いものを選ぶのが基本です。5〜6cmほどあれば理想的ですが、パッドの厚みを表記していない商品も多くみられます。厚さがわからない場合は、「肉厚」「超肉厚」といったワードに注目して探してください。

クッション性が高く、衝撃吸収に優れたものをチョイス

クッション性が高く、衝撃吸収に優れたものをチョイス
出典:amazon.co.jp

体に伝わる衝撃をできるだけ減らしたいなら、クッション性の高いサドルを選ぶことも重要です。高密度クッション・ジェル素材・低反発素材など、クッション材のタイプにも注目しましょう。「衝撃吸収」というワードも選ぶ目安にしてください。


クッション性が高いものはそれなりに重さも増しますが、速さを求めない人にとってはさほど影響のないレベル。ママチャリでの街乗りには、重量よりも衝撃吸収性が大切です。お尻をやさしくサポートする、ふかふかのサドルを見つけてくださいね。

振動からくる疲れを軽減したいなら、サスペンション付きがおすすめ

振動からくる疲れを軽減したいなら、サスペンション付きがおすすめ
出典:amazon.co.jp

お尻の痛みのほか、振動による体の疲れを防ぎたいならサスペンション付きがおすすめです。地面からの衝撃を吸収し、体にかかる負担を軽減します。凸凹した悪路を走るときも心強い装備です。


ママチャリ用サドルのサスペンションは、スプリング型と球型の2種類に大きく分けられます。スプリング式のサスペンションは、金属製のバネで強い衝撃もしっかり吸収。一方、PVC素材で作られた球型サスペンションは、耐久性に優れているのが特徴です。長時間ママチャリに乗る人はぜひ注目してくださいね。

4

負担を減らすならフラット、ムレ防止には穴ありがおすすめ

負担を減らすならフラット、ムレ防止には穴ありがおすすめ
出典:amazon.co.jp

お尻への負担が気になる人には、溝などがついていないフラットなサドルが適しています。接触する面積が広いため体重が分散し、負担がかかりにくいのが特徴。フラットタイプは、クッション性にこだわった商品が多いのも魅力です。ママチャリ用サドルのなかでは一般的な形なので、豊富な種類から選べますよ。


一方、股間の圧迫感が気になる人には、穴あき・溝ありタイプがうってつけ。とくに男性は前立腺への圧迫感が軽減され、快適な乗り心地を楽しめます。通気性もよく、お尻のムレが気になる人にもうってつけです。

5

シート表面の素材をチェック。耐久性・耐水性が重要

シート表面の素材をチェック。耐久性・耐水性が重要

耐久性を重視するなら、サドル表面の素材はPU・PVCレザーをチェック。とくにPUは耐久性が高く経年劣化しにくいため、寿命が長いものがほしい人にぴったりです。柔軟性・通気性もあり、座り心地がよいのも魅力。ただし湿度には弱い素材なので、防水加工済みのものを選ぶのがベターです。


耐水性を求めるなら、PVCが狙い目。雨が中まで染み込む心配がなく、濡れてもサッとひと拭きすれば乾くのでお尻も濡れません。屋根がない駐輪場に停めるなど、雨ざらしにする機会が多いなら注目してくださいね。

6

デザイン・カラーは車体にあわせて選ぼう

デザイン・カラーは車体にあわせて選ぼう
出典:amazon.co.jp
サドルのカラーは、車体のデザインと相性のよいものを選びましょう。ママチャリ用サドルはブラック・ブラウン・グレーが主流。車体がブラックならサドルもブラックを選ぶと統一感が出ます。おしゃれで柔らかい雰囲気にしたいときは、ブラウンに注目しましょう。

見た目のかっこよさを重視するなら、鋲打ちデザインがおすすめ。レトロな雰囲気なのでアンティークデザインのママチャリにぴったりです。自転車の雰囲気にしっくりなじむ、お気に入りのサドルを選んでくださいね。

7

手軽にカスタマイズするなら、サドルカバーもあり!

手軽にカスタマイズするなら、サドルカバーもあり!

サドルのカスタマイズを手軽に済ませたいなら、サドルカバーも検討しましょう。おしゃれな柄やかわいいキャラクターがデザインされた商品もあり、自転車の雰囲気がガラリと変わります。


破れたときの応急処置や、防水・劣化防止にも活躍。クッション性をプラスできるものもあるので、快適な乗り心地を求める人は要チェックですよ。


なお、サドルカバーは以下の記事で紹介しています。気になる人はあわせてチェックしてみてくださいね。

選び方は参考になりましたか?

ママチャリ用サドル全32商品
おすすめ人気ランキング

ランキングの算出方法は制作・運営ポリシーをご覧ください。

一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。

絞り込み
価格
商品画像最安価格
人気順
詳細情報
サドル素材
サドル幅
サドル奥行
サドル高さ
重量
1

自転車 サドル

ROCKBROS.

ROCKBROS.  自転車 サドル 1
1位
ポリウレタン22cm26cm10cm約618g
2

自転車サドル

YOUNGDO

YOUNGDO 自転車サドル 1
2位
不明22cm25cm10cm500g
3

ソフトサドル|L532BS

ブリヂストンサイクル

ブリヂストンサイクル ソフトサドル 1
3位
不明約22.5cm約25.5cm約12cm約785g
4

ソフトクッションサドル|NSSS045-B

パナソニックサイクルテック

パナソニックサイクルテック ソフトクッションサドル 1
4位
不明不明不明不明不明
5

GORIX 肉厚クッション低反発サドル|GX-C118

GORIX

GORIX GORIX 肉厚クッション低反発サドル 1
5位
PUレザー、高密度ゲルフォーム、EVAスポンジ21cm25cm11cm約715g
6

NOGUCHI|ソフトサドル

野口商会

野口商会 ソフトサドル 1
6位
不明不明不明不明不明
7

NOGUCHI|ソフトサドル

野口商会

野口商会 ソフトサドル 1
7位
合成皮革21.0cm23.0cm11.0cm不明
8

自転車サドル

BOOSDEN

BOOSDEN 自転車サドル 1
8位
ポリウレタン約24cm約28cm約10cm不明
9

自転車 サドル

BOOSDEN

BOOSDEN 自転車 サドル 1
9位
ポリウレタンフォーム21.5cm25cm12cm不明
10

軽快車用厚手サドル

松洋

松洋 軽快車用厚手サドル 1
10位
ポリエステル21cm27cm9cm不明
お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1
人気1位

ROCKBROS. 自転車 サドル

 自転車 サドル 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
2,799円
やや高価格
商品概要

ROCKBROSの自転車サドルは、超肉厚で低反発のクッション性を持ち、長時間のライドでも快適な乗り心地を提供します。特に、球状サスペンションが衝撃を吸収し、痛みを軽減するため、スポーツ自転車にも適しています。また、防水性と通気性を兼ね備えたデザインで、雨の日でも使用可能。

サドル素材ポリウレタン
サドル幅22cm
サドル奥行26cm
サドル高さ10cm
重量約618g
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2
人気2位

YOUNGDO自転車サドル

最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,480円
17%OFF
参考価格:
2,980円
商品概要

 座面が大きく、肉厚でお尻への衝撃を分散・軽減する人間工学に基づいたデザインで、長時間でも快適に走行可能。クッション性に優れた低反発の衝撃吸収材に加え、ダブルスプリングゴムボールにより柔らかい着座感で安定した走行を実現します。ロードバイクから折りたたみ式まで幅広いタイプの自転車に適応可能です。

サドル素材不明
サドル幅22cm
サドル奥行25cm
サドル高さ10cm
重量500g
全部見る
3
人気3位

ブリヂストンサイクルソフトサドル | L532BS

ソフトサドル 1
最安価格
2,600円
やや高価格
商品概要

横幅約23cmと、座面が広めで衝撃が分散されるため、お尻が痛くなりにくいアイテムです。厚みも約9.5cmもあって、一般的なサドルより肉厚でクッション性も高く、段差などの衝撃を軽減可能。肌触りがよく水をよく弾いて手入れも簡単です。

サドル素材不明
サドル幅約22.5cm
サドル奥行約25.5cm
サドル高さ約12cm
重量約785g
全部見る
4
人気4位

パナソニックサイクルテックソフトクッションサドル | NSSS045-B

最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,636円
36%OFF
参考価格:
4,110円
商品概要

お尻にやさしい厚めのパッドを採用しており、長時間乗っても疲れにくい、快適な乗り心地が特徴のアイテムです。表面にエンボス加工とステッチ加工を施し、デザイン性も追求。サドル表面から水が浸水しないよう、シームレス仕様を採用しています。

サドル素材不明
サドル幅不明
サドル奥行不明
サドル高さ不明
重量不明
全部見る

この商品のクチコミ

4(1件)
avatar
ベテランサポーター
男性 | 30代
スズカン
4
2026/06/16
安心安全!コスパ良し!
クチコミ画像

安い自転車を購入したのですが、まぁー!サドルが安物で尻が痛い! ギアなんかは、事前に調べてこんなものかと想像出来て、だいたいそのとおりになりますが、サドルはそーはいきません。 案の定、乗れたものではないので、サドルを交換するために購入。 今では普通に乗れてます😎 コスパも乗り心地も良いです。 安い自転車を購入を検討してる方は、最悪、サドルが悪くても交換できますので、コスパ重視でも良いと思います!

詳細を見る
5
人気5位

GORIXGORIX 肉厚クッション低反発サドル | GX-C118

最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,580円
14%OFF
参考価格:
2,999円
商品概要

空気の流れをつくり通気性を確保し、お尻の蒸れの不快感を軽減する穴あきタイプ。柔軟性・通気性・衝撃吸収に優れた超肉厚のクッション素材で、自転車の乗車を快適にサポートします。取り外しのシートホルダーがあるので、さまざまな自転車に取付可能です。

サドル素材PUレザー、高密度ゲルフォーム、EVAスポンジ
サドル幅21cm
サドル奥行25cm
サドル高さ11cm
重量約715g
全部見る
6
人気6位

野口商会NOGUCHI | ソフトサドル

最安価格
1,345円
やや低価格
商品概要

自転車部品用品卸のパイオニアメーカーであるノグチ製のサドルです。材質には合皮をつかっており、やわらかいソフトタイプ。カラーは3色から選択可能なうえ、価格もリーズナブルで、ママチャリの補修用としても便利でしょう。

サドル素材不明
サドル幅不明
サドル奥行不明
サドル高さ不明
重量不明
全部見る
7
人気7位

野口商会NOGUCHI | ソフトサドル

最安価格
1,345円
やや低価格
商品概要
一般車やシティサイクルのメンテナンス用パーツ
幅230mm×長さ210mmのワイドな座面サイズ
合皮、スチール、プラスチック、合成繊維の構造
サドル素材合成皮革
サドル幅21.0cm
サドル奥行23.0cm
サドル高さ11.0cm
重量不明
全部見る
8
人気8位

BOOSDEN自転車サドル

参考価格
2,699円
やや高価格
商品概要

快適なライディングを提供するために設計された製品です。高密度クッションと通気溝デザインにより、長時間の使用でもお尻が痛くなりにくく、蒸れにくい仕様。サドルリア部分に反射ストリップが装備されており、夜間でも高い視認性を確保しています。

サドル素材ポリウレタン
サドル幅約24cm
サドル奥行約28cm
サドル高さ約10cm
重量不明
全部見る
9
人気9位

BOOSDEN自転車 サドル

最安価格
Amazonで売れています!
2,392円
在庫わずか
商品概要

快適な乗り心地を提供するために設計された超肉厚のソフトサドルです。高強度スプリングサスペンションにより、地面からの衝撃を効果的に吸収し、どんな地形でも快適に走行可能。サドル表面はフラットで、雨水や夜露が溜まりにくく、簡単に拭くだけで乾燥します。

サドル素材ポリウレタンフォーム
サドル幅21.5cm
サドル奥行25cm
サドル高さ12cm
重量不明
全部見る
10
人気10位

松洋軽快車用厚手サドル

最安価格
Amazonでタイムセール中!
1,277円
42%OFF
在庫わずか
参考価格:
2,200円
商品概要

生地はがれを防止するPVCバンパーを搭載した、しっかりしたつくりが特徴のアイテムです。高耐久性スプリングにより、運転時の段差などで生じる衝撃を吸収可能。また、高密度スポンジも内蔵しており、お尻が痛くなりにくいのも魅力です。

サドル素材ポリエステル
サドル幅21cm
サドル奥行27cm
サドル高さ9cm
重量不明
全部見る
11
人気11位

ロックブロス自転車サドル 超肉厚

最安価格
2,799円
やや高価格
商品概要

高密度素材により、優れたクッション性を実現したアイテムです。座面に滑り止め加工を施しているため、ずれによるストレスや、腰への負担を軽減可能。中空設計により、体への圧迫感を軽減しつつ、通気性の向上により長時間乗っても蒸れにくく快適です。

サドル素材不明
サドル幅不明
サドル奥行不明
サドル高さ不明
重量不明
全部見る
12
人気12位

敷島自転車大型ソフトサドル | TH-2408 BK

最安価格
1,350円
やや低価格
商品概要
縫い目のないデザインになっており、雨などによる水の染みこみを最小限に抑えるすぐれものです。凹凸もほとんどないため、濡れてもタオルでサッとひと拭きとラクラク。高耐久性スプリングが衝撃を吸収し、おしりへのダメージを軽減します。
サドル素材不明
サドル幅約24.8cm
サドル奥行約28.5cm
サドル高さ約11.2cm
重量約870g
全部見る
13
人気13位

BOOSDEN 自転車 サドル

参考価格
2,299円
中価格
商品概要

快適な乗り心地を提供するために設計された超肉厚のソフトサドルです。高強度スプリングサスペンションにより、地面からの衝撃を効果的に吸収し、どんな地形でも快適に走行できます。また、防水性と耐久性に優れたPU素材を使用し、長期間の使用でも色あせや割れもなく使用できます。

サドル素材ポリウレタン
サドル幅21.5cm
サドル奥行25cm
サドル高さ12cm
重量不明
全部見る
14
人気14位

Fesley防水サドルスタンダードモデル

最安価格
Amazonで売れています!
1,880円
在庫わずか
商品概要
ママチャリ・シティサイクル・折り畳み自転車だけでなく、ロードバイクやマウンテンバイクにも対応しています。優れた耐水性を備えており、汗や雨に強いのが魅力。幅広で厚みのあるクッションが、おしり全体にやさしくフィットしますよ。
サドル素材PVC
サドル幅20cm
サドル奥行24cm
サドル高さ11cm
重量675g
全部見る
15
人気15位

サムライ・ディング自転車サドル

最安価格
2,480円
やや高価格
商品概要

縫い目が一切ないので、雨が降ってもサドルに雨水が染み出さずしっかり防水するのが特徴です。サドルは穴あき設計なので、尿道への圧迫感が軽減され、通気性がいいので蒸れにくい仕様。縦座面はウェーブ形状、横座面はフラット形状を採用し、フィット感と柔軟性を備えた座り心地を実現しています。

サドル素材合成皮革(フェイクレザー)
サドル幅14.8cm
サドル奥行27.2cm
サドル高さ7.5cm
重量340g
全部見る
16
人気16位

オリンパステリーサドル ワイド型 A2416

最安価格
2,579円
やや高価格
商品概要

ワイドサイズでおしゃれなテリーサドルです。厚さ110mmで厚みのあるクッションで、安定した座り心地が特徴。高級感のある生地のがっちりしたデザインと、シティ車から電動アシスト自転車にも好適なサイズ感も魅力です。

サドル素材不明
サドル幅24cm
サドル奥行25cm
サドル高さ11cm
重量840g
全部見る
17
人気17位

MarkLive超弾力サドル

最安価格
1,990円
中価格
商品概要
衝撃吸収サスペンションが搭載されていて、おしりへの負担を軽減する自転車用サドルです。滑り止め加工済みハニカム構造のレザーにより、走行中の不快なズレを抑えられるのもポイント。ママチャリ・電動自転車にはもちろん、折り畳み自転車やクロスバイスなどにも使用可能です。
サドル素材ポリウレタン、PUレザー
サドル幅約20cm
サドル奥行約26cm
サドル高さ約10cm
重量約670g
全部見る
18
人気18位

渡辺電気工事AOBAX 自転車サドル

最安価格
1,380円
やや低価格
商品概要

快適な乗り心地を提供するために設計された自転車用サドルです。肉厚のクッションと通気性のある穴開きデザインにより、長時間のライディングでもお尻の痛みを軽減します。防水加工が施されているため雨の日でも対応でき、滑り止め加工で激しい動きでもサドルがズレることなく、安定した走行を保ちます。

サドル素材ポリウレタン、合成皮革
サドル幅20cm
サドル奥行26cm
サドル高さ10cm
重量670g
全部見る
19
人気19位

KASHIMAKOCINITO | 自転車サドル

最安価格
2,430円
やや高価格
商品概要
低反発メモリーフォームと高密度ゲルの多層構造
スプリングサスペンションとサイドリベット付きのPUレザー
縫い目のないシームレス加工を施した撥水仕様
サドル素材合成皮革
サドル幅23.5cm
サドル奥行23.5cm
サドル高さ11.5cm
重量790.0g
全部見る
19
人気19位

KASHIMAKOCINITO | 自転車用サドル | TK-2022

最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,450円
15%OFF
参考価格:
2,880円
商品概要
高反発メモリーフォームによる衝撃吸収設計
縫い目のないシームレス設計と高撥水PUレザー
最大耐荷重100kgのスプリングを内蔵
サドル素材ポリウレタン
サドル幅23.4cm
サドル奥行22.8cm
サドル高さ15.2cm
重量790.0g
全部見る

高さ調整の方法は?前後の位置や角度も変えられる?

高さ調整の方法は?前後の位置や角度も変えられる?

サドルの高さは、レバーを回してサドル固定ピンを緩めれば簡単に調節できます。上げ方や下げ方をマスターすれば、乗る人に合わせていつでも簡単に調整することが可能です。高さの目安は、ペダルが下にあるときに膝がほぼまっすぐ伸びる状態。


ママチャリにはサドルを前後に調整する機能はついていませんが、角度調整は可能です。サドルの下にある六角ネジをスパナで緩めると、好みの角度に変えられますよ。


こだわりがなければ水平にするのがおすすめですが、少しだけ前に傾けるとペダルに体重が掛けやすくなるので、楽にスピードを出したい人は試してみてください。水平に調節する場合は、スマホの水平器アプリを使うと便利です。


サドルのみを交換する際も、サドル下の六角ネジを使います。ネジを緩めてサドルを外し、新しいサドルをはめて固定するだけなので、初心者でも簡単に交換できますよ。快適なライドが楽しめるよう、自分好みの高さや角度に調整してみてくださいね。

ママチャリのメンテナンスにはチェーンオイルも!

快適なライドを維持するためには、メンテナンスも大切。定期的にチェーンオイルを注油すれば、軽快なペダリングをキープできます。以下でおすすめのチェーンオイルをご紹介しているので、チェックしてみてくださいね。

おすすめ商品探しをカンタンに!Googleでフォローする
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
自転車用サドル関連のおすすめ人気ランキング

ロードバイク用サドル

55商品

新着
自転車用サドル関連のおすすめ人気ランキング

人気
スポーツ用品関連のfavlist

マイベスト実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします
Copyright mybest All Rights Reserved.