• 0a324bd63ebf165df9fd241eb09d9eb0ccc131b4
  • 9881ab18b7628446ebbe9b6effbe149a78916c76
  • 8ba5f4f3390419b792dd4d61c5c38cf35844de3d
  • 40c61aef5c3726b1aead671def3eafab9b8d853f
  • 33ba7b04a497298afc6be48fc58e4caf3d8a7111

オーストリッチ輪行袋のおすすめ人気ランキング

輪行袋(輪行バッグ)は、飛行機や新幹線などでロードバイク・クロスバイクを持ち運ぶ際に必要となる道具です。ドッペルギャンガー・モンベルといったメーカーの商品が有名ですが、オーストリッチの輪行袋も負けず劣らず高性能の輪行袋ばかりです。

今回は、たくさんの商品がランナップされているオーストリッチの輪行袋の中から、価格や口コミ・自転車の入れやすさなどを比較検討。おすすめ順のランキング形式でご紹介します!オーストリッチの超速FIVEシリーズは、一体何位にランクインしているのでしょうか?!

最終更新日:2017年07月14日 | 2,229views

10位:OSTRICH(オーストリッチ) E-10

OSTRICH 輪行袋 E-10
4,423円(税込)

シンプルな縦型収納の輪行袋です

前後輪を外して縦型に収納するのですが、ホイールを入れるポケットを外した仕様になっており、シンプルな作りなので入れる際の自由度が増してます。

カラーもカーキ、レッド、ブルーがあり、ロードバイクやMTB、クロスバイクにも対応しておりますが、エンド工具は必要です。縦型なので電車に乗るときやバスに乗るときは場所をあまりとりません。電車に乗って輪行するのにおすすめです。

9位:OSTRICH(オーストリッチ) 超速FIVE ストロンガー

OSTRICH 超速FIVE輪行袋 ストロンガー
9,329円(税込)

生地が厚く、とにかく愛車を守ってくれます

超足FIVEのゴージャス版として販売されたこのストロンガーですが、生地がとにかく厚く、袋だけで800gあります。前輪を外すだけで収納できるので、玄関や自転車置き場での収納には便利。

ただ、場所をとるので、電車に乗ると周囲に迷惑をかけてしまうかもしれません。ですが、しっかりした袋で愛車を守ってくれるので、トラックや飛行機など移動時に他の荷物との接触が心配な時には、この袋がしっかり守ってくれますよ。

8位:OSTRICH(オーストリッチ) MTB輪行袋

OSTRICH MTB輪行袋
11,261円(税込)

簡単収納でも重い輪行袋

輪行袋自体で1kgになるので、長距離の運転となるといくら自転車のサドル部分に装着できるくらいコンパクトになっても重いですね。

MTBバイクは年々変化していますが、このMTB輪行袋は十分に対応可能で、容量も大きく余裕があります。カラーはブラック、グレー、ロイヤルブルーがあり、値段が1万円以上と若干高いので買うのに迷いそうですね。

7位:OSTRICH(オーストリッチ) ちび輪バッグPW

OSTRICH ちび輪バッグPW
5,265円(税込)

折りたたみ自転車に最適!!

12~20インチの折りたたみ自転車に対応しているのですが、サイズが大きすぎると入らないため、サイズを確認する必要があります。また生地が厚手なので自転車をしっかり守ってくれますが、収納する際にごわごわとかさ張ってしまうのが難点。

大きさを調節できるため、持ち運びがより便利になってます。

6位:OSTRICH(オーストリッチ) R-420

ランドナー用の輪行袋です

ペダル、ハンドル、マットガード、サドルなどを外してコンパクトに収納できますし、中仕切り付きなのでバラバラになりません。自転車を収納してもまだ余裕があるので、自転車以外の荷物も収納できるのがうれしいですね。ただ、収納するのに若干時間がかかりそうです。

肩ベルトが細いため、肩掛けするとどんどん肩に食い込んできます。ゆえに、肩ベルトの工夫が必要となるでしょう。タオルなどをはさむことをおすすめします。

5位:OSTRICH(オーストリッチ) ロード320

OSTRICH ロード320
6,176円(税込)

バランスの取れた定番の輪行袋

生地は少し擦ったくらいでは破れないほど厚く、エンド金具が付属してあるので別売りを買わなくても大丈夫。袋自体は500gなのですが、付属品のベルトやエント金具、フレームカバー小などつけると750gほどになります。そこに自転車も入れると結構重くなってしまうでしょう。

ただ、オーストリッチの定番輪行袋といっても過言ではありません。付属品が色々ついており、なおかつ袋の収納方法が内側にわかりやすく書かれてあるので、初心者の方にはこの袋がお勧めです。

4位:OSTRICH(オーストリッチ) L-100

OSTRICH(オーストリッチ) 輪行袋 L-100
5,459円(税込)

よりコンパクトを実現にした輪行袋

袋の重さは235gと、とっても軽い商品です。カラーもレッド、ロイヤルブルー、ブラックと3種類から選べるので好きな色を選べますよ。また、輪行好きな友達にイメージカラーの輪行袋をプレゼントするのもいいかもしれません。

慣れない人でも、自転車の収納方法の説明書が一緒についているので安心。ただし、別売りのエンド金具が必要になります。また、少し生地が破れやすく感じるようです。

3位:OSTRICH(オーストリッチ) 超速FIVE

前輪を外すだけですぐ収納できちゃう

袋は、高さ800㎜・幅1380㎜・奥行220mmの大きさで、袋の内側に前輪を収納できるポケットつき。そこに外した前輪を収納すれば、後はそのまま自転車を袋に入れるだけでOK!

ショルダーベルトと中締めベルトがついているので、持ち運びも便利ですね。カラーはネイビーブルーで、袋が少し大きく感じるかもしれません。ですが、使わないときは小さく収納できますよ。

2位:OSTRICH(オーストリッチ) OS-500

飛行機での輪行にお勧めです

袋自体は2㎏でちょっと重いと感じるかもしれませんが、暑さ10mmのウレタンを使用。プロテクション効果が高められており、袋の内側にポケットがついています。この部分にはシューズやちょっとした小物を入れることが可能ですよ。

袋にバイクやシューズ、ヘルメットなどを入れても、飛行機で預けられる重さ制限の20㎏にならないので、トライアスロンをする人にも愛用されているようです。カラーはブルー、ブラック、イエロー、グレイから選べます。

1位:OSTRICH(オーストリッチ) SL-100

オーストリッチ(OSTRICH)SL-100 輪行袋 ブラック
7,999円(税込)

超軽量で持ち運びに便利

袋自体の重さが200gなので袋を運ぶときの負担が少なく、しかも自転車のボトルケースの部分にはめ込んでそのまま走行できるのでとってもお手軽ですね!

カラーがブラックだけなのが残念ですが、ロードバイク以外にもクロスバイクやマウンテンバイクにも使うことができます。そのため、初めて輪行袋を買う場合はこのオーストリッチSL-100がお勧めです。別売りのエンド保護工具を一緒に使用すると、より一層自転車を保護することができます。

まとめ

さすがオーストリッチ、と言えるクオリティの輪行袋を揃えてみましたがいかがでしたか?デザインが同じであっても、カラーバリエーションが豊富なアイテムを選べば他の人と被ることが少なくなりますよ。

袋のたたみやすさも要注目です。使用後に上手にたためない商品を選んでしまうと、使い続けたいと思わなくなり、自然とそのアイテムから遠のいてしまうでしょう。

ぜひ、このランキングを確認して納得のいく輪行袋を手にしてください。

人気の記事

関連キーワード