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サドルバッグのおすすめ人気ランキング【ロードバイク・クロスバイクに2026年10月】

自転車のサドル裏に取りつけて荷物を収納できる、サドルバッグ。ちょっとした荷物を入れられるものから、旅に使える大容量サイズまで種類は豊富です。また、デザインもレトロでおしゃれなものや、かっこいい柄ものなどがあり、どれを選べばいいか迷う人も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、サドルバッグのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介。取りつけ方法の違いや、ツールボトルとの使い勝手の比較もあわせて解説します。ぜひ本コンテンツを参考に使いやすいサドルバッグを見つけ、快適な自転車ライフを送ってください。

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片岡優
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マイベスト アウトドア・スポーツ用品担当/キャンプインストラクター
片岡優

アウトドア用品・自転車・スポーツ用品・PC本体・PC関連用品など、幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

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      F25フィクサーを採用した着脱システム容量を1.25L〜1.65Lまで調節する拡張構造1000デニールナイロン素材と3Mリフレクター
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サドルバッグの魅力とは?何が入る?

サドルバッグの魅力とは?何が入る?
出典:amazon.co.jp

サドルバッグの魅力は、荷物・用途に合わせたモデルを選べる選択肢の広さと、どんな車体にもフィットしやすい取りつけやすさ。自転車用バッグの定番として、初心者から上級者まで愛用するバッグです。


サイクリング中の荷物は、リュックで背負うより自転車に積んだほうが楽に走れます。自転車に荷物を積む方法は様々ですが、形状や容量の制限があったり車体によっては取りつけが困難だったりと、ハードルが高いことも。サドルバッグは、様々な使い方に対応できるうえ取りつけが簡単なので、初心者におすすめです。


小型のサドルバッグには、パンク修理キット・財布・スマホなどが入ります。ポケットに入れると邪魔な荷物を入れたり、パンク修理キット・携帯工具などの常に自転車に積んでおきたい荷物を収納したりと便利に使えるでしょう。大容量であれば宿泊するときの荷物やキャンプ道具が入るので、ロードバイクで旅をするときにも活躍します。

サドルバッグとツールボトルは、どちらを選べばいい?

サドルバッグとツールボトルは、どちらを選べばいい?

パンク修理キットや携帯工具を持ち運ぶには、ツールボトルを使う方法も人気。ツールボトルとは、ボトルケージにフィットするボトル型の携帯ケースのことです。


ボトルケージにボトルを入れたい人は、サドルバッグを選びましょう。ツールボトルはボトルケージに挿して使うため、ボトルを入れられません。サイクリング時の水分補給は大切なので、ボトルケージが1つしかないならサドルバッグを選びましょう。夏場やロングライドでボトルを2本持って行きたい人にも向いています。


しかし、サドルバッグを取りつけると重心が高くなり、ダンシングやスピードの上げ下げに影響が出ることもあります。走行性能を落としたくない人は、重心を低く保てるツールボトルをチョイスしましょう。縦長でコンパクトなので、見た目をスッキリさせたい人にもツールボトルがおすすめです。


どちらにも長所・短所があるため、使い分けるのもひとつの手。夏場やロングライドはサドルバッグ、近場ではツールボトルを使うといいでしょう。

サドルバッグの選び方

サドルバッグを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

デザインの好みやこだわりに応じて、有名ブランドをチェックしよう

サドルバッグには、様々な有名ブランドがあります。主なブランドの特徴を解説するので、デザインの好みやこだわりに応じて愛車に合うものを選びましょう。

失敗したくない人は、鉄板ブランドの「APIDURA」や「ORTLIEB」

失敗したくない人は、鉄板ブランドの「APIDURA」や「ORTLIEB」
出典:amazon.co.jp

定評のあるブランドを購入したい人は、APIDURA(アピデュラ)やORTLIEB(オルトリーブ)を検討しましょう。どちらもおしゃれなうえに防水仕様で、使い勝手がいいサドルバッグを販売しているブランドです。


軽量かつ高性能なバッグを選びたいなら、APIDURAに注目。APIDURAは長距離を走行するサイクリストから世界的に支持を得ているブランドで、性能の高さが魅力です。APIDURAには、エクスペディション・レーシング・バックカントリーといったシリーズがあります。容量重視ならエクスペディション、軽量性にこだわるならレーシング、耐久性を求める人はバックカントリーを選択しましょう。


使い勝手のよさや耐久性にこだわるなら、ORTLIEBがおすすめです。OLTRIEBのバッグはアタッチメントで簡単かつ確実に着脱でき、世界1周をするようなサイクリストからも支持を得るほど耐久性が高いことがウリ。サドルバック2はリアライトを取りつけられ、さらにリフレクターもついているので後方からの視認性を上げられます。夜間に走行することが多い人にもうってつけのモデルです。

バイクに馴染みやすいものがいい人は、シンプルでおしゃれな「Fairweather」

バイクに馴染みやすいものがいい人は、シンプルでおしゃれな「Fairweather」
出典:amazon.co.jp

バイクに合わせやすいものを探している人には、Fairweather(フェアウェザー)をおすすめします。Fairweatherは、国内生産をしている日本ブランド。おしゃれでシンプルなデザインは、バイクの種類・カラーを問わず馴染みやすいのがポイントです。


スポーティさを出したくない、街乗りメインの人にもうってつけ。カジュアルな見た目で、街中でも悪目立ちしません。ブラック・オリーブなどの落ち着いた色味が多く、シックな雰囲気を好む人にもぴったりです。

色にこだわる人は、カラバリ豊富でレトロな「SWIFT INDUSTRIES」

カラーにこだわりがあるなら、SWIFT INDUSTRIES(スウィフトインダストリーズ)に注目。豊富なカラーバリエーションで、ほかのブランドにはないカラーを発見できます。コヨーテ(薄茶)のほか、水色や渋みのある赤など、バイクやファッションに合わせて好みのカラーを選びましょう。


レトロモダンなデザインで、クラシカルな雰囲気が好きな人にもぴったり。汎用性の高さを求める人は、Zeitgeist Pack・Catalyst Pack・Banditoといった商品をチェックしましょう。サドルバッグだけでなくフロントバッグとしても使用でき、シーンに合わせて使い分けられます。

大人っぽくかっこいいデザインが好きな人は、シックな「Porcelain Rocket」

大人っぽくかっこいいデザインが好きな人は、シックな「Porcelain Rocket」

落ち着きのあるかっこいいデザインを好む人は、Porcelain Rocket(ポーセリンロケット)を確認。シンプルでシックな黒や迷彩柄が多く、おしゃれさを演出できます。スタイリッシュで都会的なフォルムのため、クロモリの細身フレームにも好相性です。


ダンシング時の揺れが気になるなら、Porcelain RocketのMr.Fusion V2に注目しましょう。車体に固定する部分にホールド力を高めるサポーターがついており、バッグの揺れを軽減します。バッグ本体が簡単に取り外せるので、持ち運びやすいのもメリットです。

個性的なデザインや柔らかな風合いのものがほしいなら「Outer Shell」

ナチュラルな雰囲気のバッグがいいなら、Outer Shell(アウターシェル)がおすすめ。布地風のバッグが多く、やさしい風合いを楽しめるのがポイントです。カジュアルなおしゃれさがあるため、街乗りにも向いています。


デザインこだわる人にもぴったりです。定番のブラック・オリーブのほかにパープル・マリーゴールドなど個性的な色を選択できます。そのほか、ヒョウ柄や植物柄などの柄ものも豊富。個性的でかっこいいバッグがほしい人は、要チェックです。


なお、防水性能を備えているのも魅力のひとつ。防水性が高い素材や水の侵入を防ぐ止水ジッパーなどで、防水性の向上が図られています。雨の日にもロードバイクに乗る人にはうれしいポイントでしょう。

2

用途や好みに合わせて、サドルバッグの容量を決めよう

サドルバッグの容量は大きく分けて、0.5L以下・1L・5L・10L以上があります。用途や好みに応じて、容量を選んでください。

街乗りメインで目立ちにくいものがいいなら、小型の0.5L以下がうってつけ

街乗りメインで目立ちにくいものがいいなら、小型の0.5L以下がうってつけ
出典:amazon.co.jp

街乗りメインで悪目立ちないものを探している人には、0.5L以下が向いています。小型でサドル下にスッキリ収まるため、バッグが目立ちにくいのがポイントです。軽量な100g以下のモデルが多いため、車体の重量を意識している人にもおすすめします。


ただし、必要最低限の荷物しか入れられないため注意しましょう。例えば、予備チューブ+超小型工具のみ・携帯工具+小型ワイヤー錠のみなど、持ち運べるものが限られます。とはいえ、遠出をしないのであれば十分な容量なので、普段使いにぴったりです。

軽めのサイクリングなら、予備用チューブやパッチキットも入る1Lほどが目安

軽めのサイクリングなら、予備用チューブやパッチキットも入る1Lほどが目安
出典:amazon.co.jp

ちょっとしたサイクリングなら、1Lほどのサドルバッグに注目。予備用チューブ・パッチキット・CO2ボンベ・携帯ツール・モバイルバッテリーなどを入れられるため、出先でのトラブルに備えられます。0.5Lよりも容量に余裕があるので、羊羹のような小さな補給食も収納可能です。


輪行袋を入れたい人は、最低でも2~3Lのモデルを選びましょう。1Lだと輪行袋を入れるには容量が足りず、持ち運ぶのが困難です。大きめのサドルバッグをつけるのを避けるなら、ボトルケージに収納できる輪行袋を用意しましょう。

ロングライドなら、ウェアや輪行袋もセットで入れられる5L前後がぴったり

ロングライドなら、ウェアや輪行袋もセットで入れられる5L前後がぴったり
出典:amazon.co.jp

長距離を走るなら、大容量の5L前後がうってつけです。パンク修理キットのほかに、ウィンドブレーカー・輪行袋・ハンドタオルなども持ち運べます。特に寒い時期は荷物が増えるため、冬でもバイクに乗る機会が多い人におすすめです。


出先でレジャーを楽しみたい人も注目しましょう。パンク修理キットだけ持ち運ぶなら容量に余裕があるため、観光先で購入したちょっとしたお土産を入れられます。コーヒーセットを持ち運び、到着先でおいしいコーヒーを楽しむのも手です。


ただし大きいので、サドル下に十分な設置スペースがあるか要確認。身長が低い人・サドルを下げて乗っている人は、タイヤにサドルバッグが擦る可能性があります。購入前に、必ずサドル~タイヤの距離とバッグの大きさを確認してください。

自転車旅をしたい人は、1泊2日分の荷物を持って行ける10L以上を検討

自転車旅をしたい人は、1泊2日分の荷物を持って行ける10L以上を検討
出典:amazon.co.jp

自転車に乗って旅行したい人は、10L以上のモデルを候補に入れましょう。10Lならパンク修理キットや輪行袋などのほかに、着替え・充電器といった1泊2日分の荷物を運搬できます。2泊以上する人やキャンプに行く人は15L以上のバッグを選んだり、フレームバッグやフロントバッグを併用したりしましょう。


選ぶときのポイントは、大きすぎるものを買わないこと。つい大は小を兼ねると考えて大きなものを買いがちですが、大きすぎるとバッグが垂れ下がったり揺れたりして上手く使えません。最低でも記載の容量の6割程度は入れることを前提に選ぶといいでしょう。


ただし、10L以上のバッグはサイズが大きく、5Lよりもサドル下のスペースが必要。特に低身長の人はサドルを下げていてスペースが狭い場合があるので、購入前にサドル下の幅を測って確実に取りつけられるモデルを選びましょう。


なお、5L以上は容量を調整できるロールトップ式が基本ですが、荷物が少ないとバッグが垂れホイールに擦ったり揺れが大きくなったりします。確実に5L以上が必要でない場合は、2~3Lを選びましょう。

3

シーンや目的を考慮して、プラスαの機能性を確認しよう

サドルバッグは、モデルによって機能性が異なります。テールライトを装着できるもの、防水・撥水加工のアイテム、ポケットつきモデルについて解説するのでシーンや目的をふまえて必要なものを選んでください。

テールライトが隠れるなら、バッグ後方にライトを取りつけられるものをチョイス

テールライトが隠れるなら、バッグ後方にライトを取りつけられるものをチョイス
出典:amazon.co.jp

バッグを取りつけることでテールライトが見えなくなるときは、バッグ後方にライトを取りつけられるモデルを選びましょう。サドルバッグをシートポスト取りつけても、テールライトが後方から確認できる位置に装着できます。夜間の安全性を確保するため、テールライトの視認性を重視してください。


また、夜間走行が多いなら反射材つきのモデルがおすすめです。サドルバッグはドライバーから位置なので、後ろの面に反射材がついているバッグならアピール力を高められるでしょう。

雨の日にも乗る人は、中身が濡れづらい防水仕様のものがベター

雨の日にも乗る人は、中身が濡れづらい防水仕様のものがベター
出典:amazon.co.jp

雨でもバイクに乗る機会がある人は、防水仕様のモデルに注目しましょう。中身が濡れるリスクを軽減できるので、スマホや電子機器を入れるときに便利です。ファスナー開閉式バッグの場合、止水ファスナーを使ったモデルがおすすめ。ファスナーの隙間から雨水が侵入のを防ぐ仕様です。


高い防水性を求めるなら、縫い目がない圧着製法かつファスナーがないロールアップ系のモデルを選びましょう。防水生地を使用していても縫い目やファスナーから浸水するので、縫い目とファスナーがないつくりのバッグがおすすめです。


サドルバッグは後輪からの泥はねを受けるため、中身が濡れやすいバッグでもあります。雨の日や路面が濡れている日にも走るなら、防水性にこだわっておくといいでしょう。

使い勝手のよさを求める人は、利便性が高い外ポケット・内ポケットつきを選択

使い勝手のいいモデルがほしい人は、ポケットつきを選びましょう。バッグ外側にポケットがついているものなら、ボトルや補給食を入れるのがおすすめ。毎回バッグを開ける必要がなく、停車時にサッと取り出せるのがうれしいポイントです。


荷物を整理整頓したい人は、内ポケットつきを選択してください。細かいものを内ポケットに入れておけば、走行中に中身が乱雑になりにくいでしょう。なお、一見同じようなモデルであっても内ポケットの数が違う場合があるので、狙っている商品が必要な数のポケットを備えているかしっかり確認してください。

4

バッグの位置調整や取り外しやすさを軸に、取りつけ方法を選ぼう

サドルバッグの取りつけ方には、ベルト式とアタッチメント式があります。それぞれの特徴を把握して、使いやすいものを選びましょう。

工具なしで簡単に着脱したいなら、ベルト式が便利

取りつけ後にバッグの位置をスムーズに調整したい場合は、ベルト式を選びましょう。アタッチメントで固定していないため、位置をずらしたいときにすぐ対応できます。


取りつけ方法が簡単なものがいい人にもぴったり。工具を使わず、面ファスナーやバックルでサドルレールやシートポストに固定できるので、初心者でも取りつけやすいのがメリットです。


複数台のバイクに、同じバッグを使い回したい人にもおすすめです。ベルトを外せば、ほかのバイクで使用したいとき簡単に交換できますよ。

バッグをよく取り外すなら、着脱が簡単なアタッチメント式がマッチ

バッグをよく取り外すなら、着脱が簡単なアタッチメント式がマッチ
出典:amazon.co.jp

バッグを頻繁に取り外す人は、アタッチメント式をチェックしましょう。ネジなどを使ってサドル裏側に取りつけたアタッチメントに、サドルバッグを装着して使います。サドルバッグをワンタッチで簡単に着脱できるため、買いものや休憩のとき気軽に持ち運べるでしょう。


一方で、取りつけには六角レンチなどの工具が必要なため、手軽さではベルト式に劣ります。また、サドルが特殊なサイズだと取りつけられないこともあるので、商品情報の取りつけ対応サイズを確認しましょう。

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サドルバッグ全25商品
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耐久性
商品画像最安価格
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幅
奥行
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重量
容量
対応自転車
素材
取り付け方法
防汚加工
撥水加工
防水機能
止水ファスナー
耐久性
リフレクター付き
カラー展開
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
ライト取り付け可能
1

サドルバッグ

ORTLIEB

ORTLIEB サドルバッグ 1
1位
11.4cm2.5cm8.3cm318g4.1L不明PVCアタッチメント式ブラック不明
2

サドルバッグ

ロックブロス

ロックブロス サドルバッグ 1
2位
7cm17.5cm7cm約139g1.5Lロードバイク、クロスバイクなどポリエステルベルト式不明不明ブラック不明
3

R250|サドルバッグ

フォー・クローバーズ

フォー・クローバーズ サドルバッグ 1
3位
14cm33〜44cm18cm6~14L不明不明不明不明不明不明
4

サドルバッグ

ロックブロス

ロックブロス サドルバッグ 1
4位
約8.5cm約16.5cm約10.5cm約135g14.0Lロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク不明ベルト式、アタッチメント式不明ブラック、グリーン不明
5

サドルバッグ

Rhinowalk

Rhinowalk サドルバッグ  1
5位
6~15cm47cm16cm520g10.0LロードバイクPVCベルト式不明不明不明ブラック不明不明不明
6

サドルバッグ

ロックブロス

ロックブロス サドルバッグ 1
6位
9.5cm21cm9.5cm約163g1.0Lロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイクなどナイロンベルト式不明ブラック、レッド
7

サドルバッグ

ロックブロス

ロックブロス サドルバッグ 1
7位
約10cm約10cm約24cm約228g1.0L不明不明ベルト式不明ブラック、グレー、グリーン不明
8

サドルバッグ|gx-sb13

GORIX

GORIX サドルバッグ 1
8位
18cm50cm15cm約750g13.0Lロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクPVCベルト式ブラック
9

バックローダー X

TOPEAK

TOPEAK バックローダー X 1
9位
24.0cm51.0cm22.0cm525.0g15.0L不明ナイロンベルト式ブラック
10

バックローダー|BAG41105

TOPEAK

TOPEAK バックローダー 1
10位
28cm67cm18cm15L不明不明不明不明不明
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1
人気1位

ORTLIEBサドルバッグ

サドルバッグ 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonで売れています!
6,840円
在庫わずか
幅11.4cm
奥行2.5cm
高さ8.3cm
容量4.1L
防水機能
耐久性
重量
318g
素材
PVC
取り付け方法
アタッチメント式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要

防水・防塵性の高いロールクロージャーを採用し、後輪からの水や泥はねからしっかりと荷物を守ってくれるサドルバッグ。1.6Lは予備チューブや携帯工具のほか、脱いだ上着を入れられるほどの収納力があります。サドルレールに取り付けるアタッチメントは、ワンプッシュで着脱が可能です。

対応自転車不明
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり不明
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2
人気2位

ロックブロスサドルバッグ

最安価格
Amazonで売れています!
2,999円
在庫わずか
幅7cm
奥行17.5cm
高さ7cm
容量1.5L
防水機能
耐久性不明
重量
約139g
素材
ポリエステル
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要

コンパクトでペダリング時に太ももに当たらないサイズ感。表面にはPU材質を採用し、防水性があるとともに汚れがついても落としやすい仕様です。内側にはメッシュポケットがついており、鍵やカードなどを道具類と分けて収納できますよ。

対応自転車ロードバイク、クロスバイクなど
防汚加工不明
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり不明
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3
人気3位

フォー・クローバーズR250 | サドルバッグ

最安価格
6,600円
やや高価格
幅14cm
奥行33〜44cm
高さ18cm
容量6~14L
防水機能
耐久性不明
重量
素材
取り付け方法
不明
リフレクター付き
カラー展開
ライト取り付け可能
商品概要

バイクパッキング入門にもおすすめな、容量6~14Lの大型防水サドルバッグです。サドルのレールとシートポストに工具不要で簡単に取り付けられ、丸型断面のシートポストはもちろん、エアロ形状のシートポストにも取り付け可能。サイドのR250ロゴと後方のテープは再帰反射タイプで、夜間車のライトに反応して光ります。

対応自転車不明
防汚加工不明
撥水加工不明
止水ファスナー不明
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
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4
人気4位

ロックブロスサドルバッグ

参考価格
2,714円
中価格
幅約8.5cm
奥行約16.5cm
高さ約10.5cm
容量14.0L
防水機能
耐久性不明
重量
約135g
素材
不明
取り付け方法
ベルト式、アタッチメント式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック、グリーン
ライト取り付け可能
商品概要
しっかりとした立体構造なので、小ぶりながらも収納力があります。頻繁に取り出すわけではないけれど、必ず携帯しておきたい必需品入れにおすすめ。防水性のあるタフな素材を採用しているため、急な天候の変化にも対応できますよ。
対応自転車ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり不明
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5
人気5位

Rhinowalkサドルバッグ

参考価格
5,380円
やや高価格
幅6~15cm
奥行47cm
高さ16cm
容量10.0L
防水機能
耐久性
重量
520g
素材
PVC
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要

空気運動学に基づいて設計された流線型のデザインで、中身の保護ために周りを板材で支え両側と上下をPE板で固定しています。耐摩耗性の高いカヤック素材にダブルPVC加工を施し、防水性をアップ。泥汚れなどは、水で洗い流してタオルで拭くと簡単にきれいになりますよ。

対応自転車ロードバイク
防汚加工不明
撥水加工不明
止水ファスナー不明
バンジーコード付き不明
ドリンクホルダー付き不明
バッグ内に補強プレートあり不明
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6
人気6位

ロックブロスサドルバッグ

最安価格
Amazonで売れています!
3,169円
在庫わずか
幅9.5cm
奥行21cm
高さ9.5cm
容量1.0L
防水機能
耐久性
重量
約163g
素材
ナイロン
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック、レッド
ライト取り付け可能
商品概要

生地とジッパーに撥水素材を採用し、雨が降ったときに中身が濡れるのを防ぎます。内部には3つのメッシュポケットがついているため、小物類をすっきり収納可能です。反射テープつきで夜間走行時の快適性に配慮しています。

対応自転車ロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイクなど
防汚加工不明
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
全部見る
7
人気7位

ロックブロスサドルバッグ

最安価格
3,663円
中価格
幅約10cm
奥行約10cm
高さ約24cm
容量1.0L
防水機能
耐久性
重量
約228g
素材
不明
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック、グレー、グリーン
ライト取り付け可能
商品概要

サイクリングに必要なアイテムの収納と、水分補給に欠かせないドリンクボトルを収納できるボトルホルダーを一体化。深さと高さがあるので、携帯ポンプや鍵、いざという時の為の交換チューブなども収納が可能です。アイテム収納部分は、メッシュポケットやかぶせ付きのポケットを配置し収納力を高めています。

対応自転車不明
防汚加工不明
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり不明
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8
人気8位

GORIXサドルバッグ | gx-sb13

最安価格
6,999円
やや高価格
幅18cm
奥行50cm
高さ15cm
容量13.0L
防水機能
耐久性
重量
約750g
素材
PVC
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要

水濡れや汚れに強いPVC素材を採用し、シームレスデザインで縫い口や継ぎ目のない高い防水性を実現。最大13L入る大容量タイプで、工具や着替えやタオルなどのかさばるアイテムも収納できます。ロール式オープニングを採用しており、荷物容量に合わせて調整できて便利です。

対応自転車ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
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9
人気9位

TOPEAKバックローダー X

最安価格
Amazonで売れています!
13,024円
在庫わずか
幅24.0cm
奥行51.0cm
高さ22.0cm
容量15.0L
防水機能
耐久性
重量
525.0g
素材
ナイロン
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要
防水ドライバッグと車体固定用ホルスターのセパレート構造
容量15Lの軽量撥水素材を採用
対応自転車不明
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
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10
人気10位

TOPEAKバックローダー | BAG41105

最安価格
Amazonで売れています!
10,203円
在庫わずか
幅28cm
奥行67cm
高さ18cm
容量15L
防水機能
耐久性
重量
素材
取り付け方法
不明
リフレクター付き
不明
カラー展開
ライト取り付け可能
商品概要
軽量でありながら耐久性・撥水性・耐退色性の高い素材を採用したリアバッグ。 防水性能10,000mmの構造が、泥や雨滴などから荷物を守ります。バッグ内の空気を抜けるエアーリリースボタン付きで、よりコンパクトに持ち運べるのもポイントです。
対応自転車不明
防汚加工不明
撥水加工
止水ファスナー不明
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
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11
人気11位

THRLEGBIRDサドルバッグ

参考価格
2,000円
やや低価格
幅8cm
奥行24cm
高さ9cm
容量不明
防水機能
耐久性不明
重量
230g
素材
不明
取り付け方法
不明
リフレクター付き
不明
カラー展開
不明
ライト取り付け可能
不明
商品概要

撥水性を備えた丈夫なPVC素材を採用しているため、雨の日も使用可能。使いやすいU型設計で、荷物の出し入れがスムーズです。肌触りがよく高級感のある質感で、機能性だけでなくファッション性も兼ね備えています。

対応自転車不明
防汚加工不明
撥水加工
止水ファスナー不明
バンジーコード付き不明
ドリンクホルダー付き不明
バッグ内に補強プレートあり不明
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12
人気12位

アデルフォス防水サドルバッグ

最安価格
2,980円
中価格
幅約11.5cm
奥行約25.5cm
高さ約8.5cm
容量14.0L
防水機能
耐久性
重量
190g
素材
ナイロン
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要

急な雨にも対応可能な撥水・防水ナイロン素材を採用。コンパクトながら500mlペットボトルがすっぽり入り、アーレンキーの収納に便利なメッシュポケットも装備しています。クリップタイプのテールライト引っ掛けられ、ロゴには反射素材を使用しているため夜間も快適に走行できるでしょう。

対応自転車ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー不明
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き不明
バッグ内に補強プレートあり
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13
人気13位

ごっつサドルバッグ | gx-sb40

最安価格
Amazonで売れています!
2,499円
在庫わずか
幅9cm
奥行23.5cm
高さ11.5cm
容量1.4L
防水機能
耐久性
重量
121g
素材
ナイロン
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要

収納容量が1.4Lあり、Co2タイプの空気入れやチューブ・パッチキット・工具などの収納が可能。小物収納に便利なサブポケットがあるので、小さいアイテムが奥の方に入って取りにくいなんてことがありません。撥水防水生地・防水ジッパーを採用しているので、隙間からの水の侵入もカットします。

対応自転車ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
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14
人気14位

ZEFALZ ADVENTURE 大容量サドルバッグ

最安価格
11,241円
高価格
幅24cm
奥行62cm
高さ20cm
容量8~17L
防水機能
耐久性不明
重量
素材
取り付け方法
不明
リフレクター付き
カラー展開
ライト取り付け可能
商品概要

8~17Lまで容量が調節可能で、ちょっとしたツーリングから本格的な耐久レースまで幅広い用途で使えます。リフレクターとライトアタッチメントがついているほか、防水素材採用で雨の日の使用も可能。上部にはバンジーコードを備え、小物をしっかりと固定しておくことができます。

対応自転車不明
防汚加工不明
撥水加工不明
止水ファスナー不明
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
全部見る
15
人気15位

TOPEAKWedge Pack II

最安価格
Amazonで売れています!
3,344円
在庫わずか
幅11.5cm
奥行18.5cm
高さ13.0cm
容量1.65L
防水機能
耐久性
重量
183.0g
素材
ポリエステル
取り付け方法
アタッチメント式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要
F25フィクサーを採用した着脱システム
容量を1.25L〜1.65Lまで調節する拡張構造
1000デニールナイロン素材と3Mリフレクター
対応自転車不明
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
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16
人気16位

イワタニ・プリムスDeuter BIKE BAG | 3291021

参考価格
1,386円
やや低価格
幅10cm
奥行15cm
高さ11cm
容量不明
防水機能不明
耐久性不明
重量
90g
素材
不明
取り付け方法
不明
リフレクター付き
不明
カラー展開
不明
ライト取り付け可能
不明
商品概要

サドルレールとシートポストに、ベロクロファスナーで取り付け可能。裂けに強い斜めの織りで摩擦にも強い150デニールのリップストップ生地を採用し、PUコーティングを施しています。替えチューブやツール等、小物の収納に便利ですよ。

対応自転車不明
防汚加工不明
撥水加工不明
止水ファスナー不明
バンジーコード付き不明
ドリンクホルダー付き不明
バッグ内に補強プレートあり不明
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17
人気17位

KIMIHEサドルバッグ

参考価格
1,225円
低価格
幅8.5cm
奥行17~20cm
高さ12cm
容量21.0L
防水機能
耐久性
重量
不明
素材
ナイロン
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
不明
商品概要

サイドのファスナーを開閉することでサイズ調整でき、荷物の量にフレキシブルに対応します。防水性に優れたPVC素材を採用しているので、汚れが付着してもさっと拭き取り可能です。反射材がついており、暗い道などでも視認性を高めます。

対応自転車ロードバイク、クロスバイクなど
防汚加工不明
撥水加工
止水ファスナー不明
バンジーコード付き不明
ドリンクホルダー付き不明
バッグ内に補強プレートあり不明
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17
人気17位

NEO NEXUSサドルバッグ

最安価格
3,380円
中価格
幅不明
奥行不明
高さ不明
容量不明
防水機能
耐久性不明
重量
365g
素材
ポリエステル
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
不明
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
不明
商品概要

3~10Lに容量を変更できる大容量タイプで、荷物が少ないときにはコンパクトにできます。上部にはボトルや衣服を固定に便利なゴムバンド、後部にはペンライトを入れるポケットを搭載。シャワープルーフ仕様なので、多少の降雨であれば問題ありません。

対応自転車ロードバイク、クロスバイク
防汚加工不明
撥水加工不明
止水ファスナー不明
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き
バッグ内に補強プレートあり
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19
人気19位

オーバーリンクサドルバッグ | 131414L-A

参考価格
2,980円
中価格
幅5cm
奥行58cm
高さ13cm
容量不明
防水機能
耐久性
重量
390g
素材
不明
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
不明
商品概要

突然の雨からバッグの中の大切な荷物を保護する、防水性の素材を使用。巻き上げ式のトップクロージャー方式を採用しており、荷物に併せて容量を調整する事ができます。一部に反射素材を採用しているので、夜間走行時の安全対策にも役立つでしょう。

対応自転車ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク
防汚加工不明
撥水加工
止水ファスナー不明
バンジーコード付き不明
ドリンクホルダー付き不明
バッグ内に補強プレートあり不明
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19
人気19位

オーバーリンクサドルバッグ

参考価格
2,780円
中価格
幅8cm
奥行24cm
高さ8.5cm
容量22.7L
防水機能
耐久性
重量
230g
素材
不明
取り付け方法
ベルト式
リフレクター付き
カラー展開
ブラック
ライト取り付け可能
商品概要

両サイドとテールに明るい反射印刷を施しており、ナイトライドにも対応可能。シームレス設計のPVC防水材を採用しているため、高い防水効果が期待できます。内部には独立したポケットを備えているため、アイテムごとに細かく収納できますよ。

対応自転車ロードバイク、マウンテンバイク、折りたたみ自転車
防汚加工
撥水加工
止水ファスナー
バンジーコード付き
ドリンクホルダー付き不明
バッグ内に補強プレートあり
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