自転車用サドルのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
乗り心地を左右する自転車のサドル。体と直接触れる面積も大きく、体重がかかるので、おしりが痛かったり劣化したりしたときには交換したいアイテムです。しかし、座面の広さ・素材・パッドの厚み・形状などさまざまな違いがあり、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、自転車用サドルのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。本記事を参考に、快適な乗り心地が得られるサドルを見つけてくださいね。

スポーツ自転車歴10年。徹底的&圧倒的なユーザー目線で“情熱的に情報発信する”ことをモットーに、ブログ&YouTubeチャンネル「サイクルガジェット」の運営を開始。ロードバイク初心者が本当に知りたいコンテンツの情報を発信中。 サイクルガジェット(ブログ):http://www.cycle-gadget.com/

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
おしりが痛い原因は?対処法は?
自転車に乗っていると、おしりが痛くなることがあります。自転車のサドルがおしりになじまず痛みを感じることがあるなら、サドルを交換する前におしりが痛くなる原因と対処法を確認しましょう。
サドルの高さをチェック!体重がかかりすぎていると痛みを感じやすい

ママチャリのようなサドルに腰かけるタイプの自転車は、サドルが低いと常におしりに体重が乗る状態になるため、痛みの原因になります。サドルを高くして、ペダルを踏む足に体重分散できる位置に調整してみましょう。
サドルは、走行中にペダルが一番下にきたとき、ペダルに乗せている足の膝が少し曲がるくらいの高さがベター。親指のつけ根がペダルに乗るくらいの位置に足を置くと、こぎ出しのときにペダルに力が伝わりやすく、体重分散しながら効率よくこげます。
また、適したサドルの高さは身長によって違うので、自転車を共有していたり借りたりするときは、その都度自分に適した高さに変えるとよいでしょう。
座り心地のよい、おしりに合ったサドルをチョイスしよう

低価格なママチャリのなかには、クッション性や耐久性の低いサドルがついているものもあります。サドルの位置を調整しても痛みが気になるなら、乗り心地を重視したサドルに交換するのがおすすめです。
本記事を参考に、身長や体格に合うサドルの形・厚み・素材を考慮した自分のおしりにぴったりの快適なサドルを選びましょう。また、ロードバイク・クロスバイク用を探しているなら、以下の記事を参考にしてください。
自転車用サドルの選び方
自転車用サドルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
街乗り用なら座面の広いものがおすすめ

街乗りなら座面が広いサドルを選びましょう。ママチャリ・シティサイクルなど日常使いの自転車は上半身を起こして乗るので、体重がおしりにかかりやすいのが特徴。座面の幅が広いと、体重がおしり全体に分散されるので痛みにくくなります。
特に、がっしりした体格の人や骨盤のつくりが広い女性は、しっかりおしりを支えられるよう座面が広いものを選ぶのがよいでしょう。座面からおしりがはみ出てしまうと、一部に圧力がかかって痛みの原因になります。
サドルの厚みと使われている素材に着目しよう

おしりが痛くならないサドルを探しているなら、厚みがありクッション性の高いものを選びましょう。厚みがあればあるほどクッション性が増し、座り心地も向上。1つの素材だけでなく複数素材を組み合わせて、クッション機能をアップさせたものも多くあります。
衝撃吸収性に優れているウレタン素材は、弾力性が高く弾むような座り心地です。ガタガタした道でもしっかり衝撃を緩めてくれるサドルが欲しい人にぴったり。フィット感の高い低反発素材は、おしりを包み込むようなふんわりした座り心地を好む人におすすめです。
ノーズが短すぎないレギュラータイプを選ぼう

シティサイクルやママチャリのサドルを探しているならレギュラータイプを選びましょう。「ショートタイプ」と記載のあるサドルは体が前に傾きやすいよう設計されていて、スピードや足さばきを重視するクロスバイクやロードバイク向きの商品です。
また、サドルの全長が長いものはおしりの位置を前後に動かすことが可能。長時間乗っていておしりが痛くなったり股間の圧迫が気になったりしたときに、接している面をずらして乗り続けられるのがメリットです。
悩みや求める座り心地に合わせて、座面の形状を決めよう
座面の形状も、サドル選びには重要なポイントです。自分の乗り方や求める座り心地に合わせて選びましょう。
姿勢やポジションを変えながら乗りたいならフラットタイプ

姿勢やおしりの場所を変えたい人にはフラットタイプがよいでしょう。座面が平らになっているため、深く腰かけたり浅く腰かけたりと、自由におしりの位置を動かせます。
フラットタイプのなかでも背もたれ付きサドルは、高齢者や力の少ない人にぴったりです。椅子のように深く腰かけて背もたれで腰をホールドするので、前からの風で押される体を支えることが可能。膝や腰の負担を和らげ、走行中の姿勢が楽になります。
ホールド感重視ならおしりの位置が固定される湾曲タイプ

おしりがホールドされる感じが好きなら湾曲タイプがおすすめ。座面の後方が反り上がった湾曲タイプは、おしりが座面にフィットして前後にズレにくくなります。おしりの位置が定まるとペダルを安定してこげるので、爽快に走れますよ。
一方で、おしりの位置をしっかり固定するため、裏を返せばおしりの位置をずらせません。同じ箇所が圧迫されて痛くならないよう、クッション性の高いものを選ぶのがよいでしょう。また、すでにおしりに痛みがある人は、痛みを感じる部位を避けて座れない場合があるので注意が必要です。
普段使いなら値段にも注目しよう

屋外に駐輪・保管することが多いママチャリやシティサイクルなら、耐久性のある安価なサドルをチョイスするのもひとつの手。さまざまな機能を搭載したサドルもありますが、毎日乗って紫外線や雨風で劣化しやすい場所に置くことも多い自転車は、サドルの劣化も早くなります。
クロスバイクやロードバイクで使用する高機能・高価なサドルを選んでも、車体が重いシティサイクルやママチャリでは特性を活かせない場合が。日常使いをする自転車には、劣化したときにすぐ交換ができる値段のものを選びましょう。
自転車用サドル全42商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
横座面形状 | 縦座面形状 | サドル溝 | サドル穴 | サドル素材 | レール素材 | 対応車種 | サドル幅 | サドル奥行 | サドル高さ | 重量 | 滑り止め加工 | 反射シール付き | 振動吸収機能 | 耐久性 | 通気性 | |||||
1 | パナソニックサイクルテック ソフトクッションサドル|NSSS045-T | ![]() | 座り心地にこだわるなら要チェック | フラット | ラウンド | 不明 | 不明 | シティサイクル | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
2 | パナソニックサイクルテック テールアップサドル|NSSS044-T | ![]() | ヒップを包みこみ前後にずらさない | フラット | ラウンド | 合成皮革 | 不明 | シティサイクル | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
3 | ブリヂストンサイクル ソフトサドル|L532BS | ![]() | 広めの座面とクッションで衝撃を分散 | 湾曲 | 不明 | 不明 | 不明 | シティサイクル、一般自転車 | 約22.5cm | 約25.5cm | 約12cm | 約785g | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
4 | YOUNGDO 自転車サドル | ![]() | 人間工学に基づいたデザインと高いクッション性が自慢 | 湾曲 | ラウンド | フォーム | 不明 | ロードバイク、クロスバイク、シティサイクル、ママチャリ、折りたたみ式 | 22cm | 25cm | 10cm | 500g | ||||||||
5 | ロックブロス コンフォートサドル | ![]() | ぐーっと沈みこむ海綿スポンジクッションに注目 | 湾曲 | ラウンド | PU、PVC、海綿スポンジクッション | 合金 | クロスバイク、ママチャリ、ミニベロ | 約19.5cm | 約24cm | 約9.7cm | 不明 | ||||||||
6 | パナソニックサイクルテック テールアップサドル・ライト|NSSS046-T | ![]() | 乗り降りの際に爪がキズつきにくい | フラット | ラウンド | 不明 | 不明 | シティサイクル、ママチャリ、電動自転車 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
7 | ブリヂストンサイクル ソフトテリーサドル|L515 | ![]() | レトロな雰囲気のある鋲打ち加工がステキ | フラット | フラット | 不明 | 不明 | シティサイクル | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
8 | 野口商会 NOGUCHI|大型ふわふわサドル | ![]() | 一般的なママチャリだけでなく電動自転車にも対応 | フラット | ラウンド | 合成繊維 | 不明 | 一般車、電動アシスト車、軽快車 | 23cm | 27cm | 11cm | 不明 | ||||||||
9 | アサヒサイクル 柔らかくてお尻が痛くなりにくいサドル|15512 | ![]() | 柔らかいからおしりが痛くなりにくい | フラット | フラット | 不明 | 不明 | 軽快車、スポーツ車 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
10 | ブリヂストンサイクル スーパーコンフォートサドルIV|SQ15 | ![]() | 2層クッションがさらなる快適さを提供 | フラット | ラウンド | 不明 | 不明 | シティサイクル | 22.2cm | 25.5cm | 不明 | 不明 | ||||||||
ヒップを包みこみ前後にずらさない
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 合成皮革 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル |
| サドル幅 | 不明 |
| サドル奥行 | 不明 |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
広めの座面とクッションで衝撃を分散
横幅約23cmと、座面が広めで衝撃が分散されるため、お尻が痛くなりにくいアイテムです。厚みも約9.5cmもあって、一般的なサドルより肉厚でクッション性も高く、段差などの衝撃を軽減可能。肌触りがよく水をよく弾いて手入れも簡単です。
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | 不明 |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル、一般自転車 |
| サドル幅 | 約22.5cm |
| サドル奥行 | 約25.5cm |
| サドル高さ | 約12cm |
| 重量 | 約785g |
| 滑り止め加工 | 不明 |
| 反射シール付き | 不明 |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | 不明 |
| 通気性 | 不明 |
人間工学に基づいたデザインと高いクッション性が自慢
座面が大きく、肉厚でお尻への衝撃を分散・軽減する人間工学に基づいたデザインで、長時間でも快適に走行可能。クッション性に優れた低反発の衝撃吸収材に加え、ダブルスプリングゴムボールにより柔らかい着座感で安定した走行を実現します。ロードバイクから折りたたみ式まで幅広いタイプの自転車に適応可能です。
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | フォーム |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | ロードバイク、クロスバイク、シティサイクル、ママチャリ、折りたたみ式 |
| サドル幅 | 22cm |
| サドル奥行 | 25cm |
| サドル高さ | 10cm |
| 重量 | 500g |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
ぐーっと沈みこむ海綿スポンジクッションに注目
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | PU、PVC、海綿スポンジクッション |
| レール素材 | 合金 |
| 対応車種 | クロスバイク、ママチャリ、ミニベロ |
| サドル幅 | 約19.5cm |
| サドル奥行 | 約24cm |
| サドル高さ | 約9.7cm |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
乗り降りの際に爪がキズつきにくい
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル、ママチャリ、電動自転車 |
| サドル幅 | 不明 |
| サドル奥行 | 不明 |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
レトロな雰囲気のある鋲打ち加工がステキ
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル |
| サドル幅 | 不明 |
| サドル奥行 | 不明 |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
一般的なママチャリだけでなく電動自転車にも対応
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 合成繊維 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | 一般車、電動アシスト車、軽快車 |
| サドル幅 | 23cm |
| サドル奥行 | 27cm |
| サドル高さ | 11cm |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
柔らかいからおしりが痛くなりにくい
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | 軽快車、スポーツ車 |
| サドル幅 | 不明 |
| サドル奥行 | 不明 |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
2層クッションがさらなる快適さを提供
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル |
| サドル幅 | 22.2cm |
| サドル奥行 | 25.5cm |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
Poilee自転車サドル | A038
控えめなノーズ部が特徴。足を自由に動かしやすい
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル |
| サドル幅 | 20cm |
| サドル奥行 | 18cm |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
縫い目がないから水が染みこみにくい
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | PVC |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル、ママチャリ、電動自転車 |
| サドル幅 | 約24.8cm |
| サドル奥行 | 約28.5cm |
| サドル高さ | 約11.2cm |
| 重量 | 約870g |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
鉄スプリングじゃないからギシギシ軋まない
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | ゴム |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | 一般車、軽快車、電動アシスト自転車 |
| サドル幅 | 24.5cm |
| サドル奥行 | 26cm |
| サドル高さ | 12cm |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
サギサカスタンダードサドル
さまざまな自転車デザインに合うスタンダードモデル
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル、軽快車 |
| サドル幅 | 21cm |
| サドル奥行 | 24cm |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
ワイドサイズと厚みのあるクッションで座り心地抜群
ワイドサイズでおしゃれなテリーサドルです。厚さ110mmで厚みのあるクッションで、安定した座り心地が特徴。高級感のある生地のがっちりしたデザインと、シティ車から電動アシスト自転車にも好適なサイズ感も魅力です。
| 横座面形状 | 不明 |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル、電動アシスト自転車、ママチャリ |
| サドル幅 | 24cm |
| サドル奥行 | 25cm |
| サドル高さ | 11cm |
| 重量 | 840g |
| 滑り止め加工 | 不明 |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | 不明 |
| 耐久性 | 不明 |
| 通気性 | 不明 |
樹脂製ガードがついていて持ちやすい
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | ラウンド |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 樹脂 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル |
| サドル幅 | 約22cm |
| サドル奥行 | 約26cm |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 約870g |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
複数個ほしいときにうれしいリーズナブルな価格
| 横座面形状 | フラット |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 不明 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | 軽快車、シティサイクル |
| サドル幅 | 20.5cm |
| サドル奥行 | 23.5cm |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
ぷにぷにとしたタッチ感が心地よい
| 横座面形状 | 湾曲 |
|---|---|
| 縦座面形状 | フラット |
| サドル溝 | |
| サドル穴 | |
| サドル素材 | 合成樹脂 |
| レール素材 | 不明 |
| 対応車種 | シティサイクル、ママチャリ、電動自転車、軽快車 |
| サドル幅 | 約20cm |
| サドル奥行 | 約26.5cm |
| サドル高さ | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 滑り止め加工 | |
| 反射シール付き | |
| 振動吸収機能 | |
| 耐久性 | |
| 通気性 |
サドルの交換方法は?女性でも簡単に交換できる?

シティサイクルのサドルは自分で簡単に交換できます。用意するものは、13mmの六角レンチと新しいサドルのみ。力のいる作業や大がかりなこともしないので、力に自信のない人でも1人で行えるでしょう。
まずは、サドルの下にある六角ネジを反時計回りにまわして緩め、サドルを取り外します。外したところに新しいサドルを仮止めし、角度や位置を調整して、よい位置が決まったら六角ネジを締めるだけ。
また、シートポストにサドルを固定するサドルレールの幅は、一部のロードバイクを除いて43mmの規格がほとんどです。そのため、国内で販売されているシティサイクルなら、基本的にはどのシートポストにも好みのサドルの取り付けができます。
今使っているサドルにカバーをつけて機能性をアップ
サドルカバーを使えば、サドルの劣化を防いだり、すでに劣化が目立つサドルをきれいに見せたりすることができます。また、自転車の乗り心地が向上するようにクッション性をプラスできるものもあるので、以下の記事も参考に検討してみましょう。
おすすめの自転車用サドルランキングTOP5
1位: パナソニックサイクルテック|ソフトクッションサドル|NSSS045-T
2位: パナソニックサイクルテック|テールアップサドル|NSSS044-T
3位: ブリヂストンサイクル|ソフトサドル|L532BS
4位: YOUNGDO|自転車サドル
5位: ロックブロス|コンフォートサドル
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