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【徹底比較】安い自転車ライトのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

【徹底比較】安い自転車ライトのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

コストを抑えながら安全な走行をサポートする、安い自転車ライト。キャットアイやジェントスなど、多くのブランドから1,000円台のリーズナブルなモデルも販売されています。しかし、安価なぶんだけ明るさやバッテリーの持ちなどの性能が気になり、どれを選べばよいか迷いますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の安い自転車ライトを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの安い自転車ライトをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

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自転車ライトの選び方

自転車ライトを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「7つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

選び方は参考になりましたか?

安い自転車ライト全8商品
おすすめ人気ランキング

安い自転車ライトのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

ポイント

おすすめスコア

詳細情報

明るさ

バッテリーの持ち

安定性

着脱のしやすさ

使い勝手のよさ

明るさと点灯時間

最大の明るさ

明るさの安定性

モード数

重量(公称値)

重量(実測値)

電源方式

自動点灯機能

防水機能

防眩機能

工具不要

バッテリーLow通知機能

付属品

ソーラーパネル付き

遠くまで照らせる配光

1

BOSIWO

自転車ライト

BOSIWO 自転車ライト 1
4.14

明るさが不足。暗い道では使いにくいのが惜しいライト

3.71
5.00
4.62
4.42
4.25

1000lm(高輝度):4.5時間/公称値なし(中輝度):10時間/公称値なし(低輝度):15時間

182lm(実測)

92.4%

5種類

140g

159.2g(マウント込み)

microUSB

USB充電用ケーブル、360度回転ブラケット、取扱説明書

2

Bestore

自転車ライト

Bestore 自転車ライト 1
4.06

暗い道には物足りない明るさ。大型で重いことも低評価に

3.68
5.00
4.55
4.42
4.00

800lm(高輝度):10時間/公称値なし(低輝度):25時間

171lm(実測)

90.9%

3種類

198g

231.7g(マウント込み)

microUSB

テールライト、USB充電用ケーブル、360度回転ブラケット、シリコンパッド×2、日本語取扱説明書

2

BOSIWO

自転車 ライト 大容量2600mAh

BOSIWO 自転車 ライト 大容量2600mAh 1
4.06

懐中電灯として使えるライト。やや暗くダラ落ち型で低評価に

3.85
5.00
3.81
4.42
4.25

800lm(高い輝度):4.5時間/公称値なし(低い輝度):10時間

226lm(実測)

62.4%

3種類

175g

171.7g(マウント込み)

microUSB

テールライト、USB充電用ケーブル、360度回転ブラケット、取扱説明書

4

キャットアイ

URBANHL-EL145

キャットアイ URBAN 1
4.03

明るさは足りないが、乾電池式ライトのなかでは優秀なライト

3.92
5.00
3.93
5.00
3.67

50lm(点灯):約30時間/50lm(点滅):約250時間

66.6lm(実測)

67.2%

2種類

78g(乾電池含む)

92.7g(マウント込み)

乾電池

ブラケット、電池

5

BronteHelius2

USB充電式自転車ライト

BronteHelius2 USB充電式自転車ライト 1
3.98

自動点灯機能つき。しかしダラ落ち型で明るさが不足

3.67
4.50
3.69
4.42
4.75

1000lm(光センサーモード):約3~6時間/1000lm(ハイ):3.5時間/550lm(ミドル):15時間/200lm(ロー):35時間/1000lm(高速点滅):約4時間

168lm(実測)

57.4%

4種類

公称値なし

87.9g(マウント込み)

microUSB

シートクランプ、USB充電ケーブル、日本語取扱説明書

6

ジェントス

BL300BL-300BK

ジェントス BL300 1
3.88

長時間点灯するが、明るさが足りない乾電池式ライト

3.50
5.00
4.23
5.00
3.67

12lm(点灯):約40時間/スピード点滅モード:約200時間/スロー点滅モード:約600時間

13.1lm(実測)

79.0%

1種類

80g(電池含む)

106.1g(電池・マウント込み)

乾電池

電池、ブラケット

7

ヒロトレード

自転車用ライト

ヒロトレード 自転車用ライト 1
3.61

乾電池式と同等の明るさ。安定性もいまひとつだった

3.40
4.25
3.00
4.00
5.00

300lm(ハイビーム):3時間/公称値なし(ロービーム):約5時間/点滅:約6時間

59.9lm(実測)

19.0%

3種類

29g(ベルト含む)

33.7g(ベルト含む)

microUSB

充電用USBケーブル

8

大創産業

ダイソー自転車ライト5LED

大創産業 自転車ライト5LED 1
3.41

ダイソーの自転車ライト。明るさが足りず防水性もない

3.21
5.00
3.00
4.25
3.67

公称値なし(点灯):約11時間

16.3lm

32.7%

2種類

公称値なし

94g(電池・マウント込み)

乾電池

なし

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

BOSIWO
自転車ライト

おすすめスコア
4.14
明るさ
3.71
バッテリーの持ち
5.00
安定性
4.62
着脱のしやすさ
4.42
使い勝手のよさ
4.25
Amazonで見る
自転車ライト 1
最安価格
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参考価格:
1,880円
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明るさが不足。暗い道では使いにくいのが惜しいライト

BOSIWOの「自転車ライト」は、充電池式の自転車ライトです。


公称値では1,000lmですが、明るさの検証では実測182lmと公称値を大きく下回る結果に。公称値どおりであれば非常に明るいライトのはずが、真っ暗な道には物足りないライトでした。


バッテリーの持ちは十分で、7時間以上の連続点灯が可能。日常的に使用しても、充電機会は月に2回程度で済むでしょう。明るさの安定性もよく、少しずつ暗くはなるものの急激な変化は見られませんでした。


ライトをマウントから外すのにやや力が必要なのが惜しいポイントですが、使い勝手の良さの検証で高評価を獲得。全体的にはまずまずの評価になりました。

良い

    • 7時間以上の連続点灯が可能
    • 明るさが安定し、バッテリー残量が減っても暗くなりにくい

気になる

    • 明るさが実測182lmと公称値より大きく下回り、真っ暗な道には向かない
    • ライトをマウントから外すのに力が必要で着脱しにくい
明るさと点灯時間1000lm(高輝度):4.5時間/公称値なし(中輝度):10時間/公称値なし(低輝度):15時間
最大の明るさ182lm(実測)
明るさの安定性92.4%
モード数5種類
重量(公称値)140g
重量(実測値)159.2g(マウント込み)
電源方式microUSB
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品USB充電用ケーブル、360度回転ブラケット、取扱説明書
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

Bestore
自転車ライト

おすすめスコア
4.06
明るさ
3.68
バッテリーの持ち
5.00
安定性
4.55
着脱のしやすさ
4.42
使い勝手のよさ
4.00
最安価格
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1,966円
在庫わずか
最安価格
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1,966円
在庫わずか

暗い道には物足りない明るさ。大型で重いことも低評価に

Bestoreの「自転車ライト」は、充電池式のライトです。


公称値は800lmですが、明るさの検証では実測171lmと暗い道には物足りない明るさに。明るい道でしか使わない人向きの性能でした。


明るさは比較的安定しており、安定性の検証では高評価を獲得。バッテリーの持ちも7時間以上なので、日常的に使いやすいでしょう。


細かな機能面では、マウントからライトを外すのに両手が必要で操作が固いことや、本体サイズが大きく重量があることがマイナスポイントに。明るさにより使用シーンが街中に限定されることも影響し、全体的にはやや低い評価となりました。

良い

    • 明るさが安定しており、長時間使用しても暗くなりにくい
    • バッテリーの持ちが7時間以上と長い

気になる

    • 明るさの実測値は171lmで公称値の800lmよりも低く、真っ暗な道には不向き
    • 本体が大きく重いうえ、マウントのつくりからライトの取り外しが困難
明るさと点灯時間800lm(高輝度):10時間/公称値なし(低輝度):25時間
最大の明るさ171lm(実測)
明るさの安定性90.9%
モード数3種類
重量(公称値)198g
重量(実測値)231.7g(マウント込み)
電源方式microUSB
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品テールライト、USB充電用ケーブル、360度回転ブラケット、シリコンパッド×2、日本語取扱説明書
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
2位

BOSIWO
自転車 ライト 大容量2600mAh

おすすめスコア
4.06
明るさ
3.85
バッテリーの持ち
5.00
安定性
3.81
着脱のしやすさ
4.42
使い勝手のよさ
4.25
最安価格
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1,958円
在庫わずか

懐中電灯として使えるライト。やや暗くダラ落ち型で低評価に

BOSIWOの「自転車 ライト 大容量2600mAh」は、自転車から取り外しても懐中電灯として使える自転車ライト。


公称値800lmのところ実測226lmで、大きく乖離がありました。加えて、真っ暗な道で使用するには十分とはいえないため明るさの検証では低評価に。明るさが不安定なダラ落ち型だったことにより、安定性の検証でも低い評価となりました。


バッテリーの持ちは良好で、7時間以上連続点灯し高評価。ライトの着脱や使い勝手にも優れていました。ただし、ライトをマウントから外すとき金属製のクリップを押さえる必要があるので、力に自信がない人やグローブをはめている人はやや操作しにくい可能性があります。

良い

    • 自転車から取り外して懐中電灯として使える
    • バッテリーの持ちは良好で、7時間以上連続点灯可能

気になる

    • 明るさの公称値が800lmのところ実測226lmで、真っ暗な道にはやや暗い
    • 明るさが不安定なダラ落ち型で、時間経過とともに暗くなる
    • ライトをマウントから外す操作がやや難しい
明るさと点灯時間800lm(高い輝度):4.5時間/公称値なし(低い輝度):10時間
最大の明るさ226lm(実測)
明るさの安定性62.4%
モード数3種類
重量(公称値)175g
重量(実測値)171.7g(マウント込み)
電源方式microUSB
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品テールライト、USB充電用ケーブル、360度回転ブラケット、取扱説明書
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
4位

キャットアイ
URBANHL-EL145

おすすめスコア
4.03
明るさ
3.92
バッテリーの持ち
5.00
安定性
3.93
着脱のしやすさ
5.00
使い勝手のよさ
3.67
最安価格
1,400円
やや低価格

明るさは足りないが、乾電池式ライトのなかでは優秀なライト

キャットアイの「URBAN」は、日本企業キャットアイの乾電池式ライト。


実測の明るさは約67lmで、真っ暗な道では使えず街灯のある道でもやや物足りない明るさです。乾電池式ライトの特性ではありますが、使用時間に応じてだんだんと暗くなるので、安定性の検証でも低評価となりました。


バッテリーの持ちはよく、長時間使用可能なのは高評価。マウントも使いやすいので、着脱のしやすさでも高得点を獲得しています。ただし、防水性がないので雨に当たらないようにする必要があるでしょう。


全体的には低評価ですが、明るさに限界がある乾電池式ライトのなかでは優れている印象。どうしても乾電池式ライトがよいという人は検討してもよいでしょう。

良い

    • バッテリーの持ちがよく、長時間使用可能
    • マウントが使いやすく着脱が容易

気になる

    • 明るさが物足りなく真っ暗な道では使えない
    • 防水性が低いため雨に弱い
明るさと点灯時間50lm(点灯):約30時間/50lm(点滅):約250時間
最大の明るさ66.6lm(実測)
明るさの安定性67.2%
モード数2種類
重量(公称値)78g(乾電池含む)
重量(実測値)92.7g(マウント込み)
電源方式乾電池
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品ブラケット、電池
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
5位

BronteHelius2
USB充電式自転車ライト

おすすめスコア
3.98
明るさ
3.67
バッテリーの持ち
4.50
安定性
3.69
着脱のしやすさ
4.42
使い勝手のよさ
4.75
参考価格
1,390円
やや低価格

自動点灯機能つき。しかしダラ落ち型で明るさが不足

BronteHelius2の「USB充電式自転車ライト」は、光センサーモードつきの自転車ライト。周囲の明るさを感知し、暗くなったら自動で点灯します。


明るさの検証では、公称値が1,000lmのところ実測値は168lmでした。街灯のある道ではよいものの、真っ暗な道には物足りない明るさです。バッテリーの持ちは最大6時間で高評価を獲得しましたが、明るさがだんだん落ちるダラ落ち型で安定性では低評価に。


マウント・重量・防水性など使い勝手のよさでは全体的に高評価を獲得しましたが、ライトを片手で外すにはややコツがいる構造でした。


なお、光センサーモードなら周囲の明るさに応じて自動で点灯・消灯しますが、振動検知機能はついていないので駐輪するときはライトを消す必要があります。また、バッグなどに収納する際に点灯すると火災を引き起こす可能性があるので、必ず光センサーモードを切っていることを確認してください

良い

    • 光センサーモードで暗くなると自動点灯
    • バッテリーの持ちは最大6時間と長い

気になる

    • 明るさが公称値1,000lmに対し実測値がは168lmと暗く、真っ暗な道では物足りない
    • 振動検知機能はついていないので、駐輪するときはライトを消す必要がある
明るさと点灯時間1000lm(光センサーモード):約3~6時間/1000lm(ハイ):3.5時間/550lm(ミドル):15時間/200lm(ロー):35時間/1000lm(高速点滅):約4時間
最大の明るさ168lm(実測)
明るさの安定性57.4%
モード数4種類
重量(公称値)公称値なし
重量(実測値)87.9g(マウント込み)
電源方式microUSB
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品シートクランプ、USB充電ケーブル、日本語取扱説明書
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
6位

ジェントス
BL300BL-300BK

おすすめスコア
3.88
明るさ
3.50
バッテリーの持ち
5.00
安定性
4.23
着脱のしやすさ
5.00
使い勝手のよさ
3.67
最安価格
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1,780円
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在庫わずか
参考価格:
1,880円

長時間点灯するが、明るさが足りない乾電池式ライト

ジェントスの乾電池式ライト「BL300」。


明るさの検証では約13lmで低評価でした。真っ暗な道はほとんど照らせず、街灯のある道でもほかの明かりに紛れて周囲にアピールすることが難しいでしょう。明るさが徐々に落ちるので、安定性の検証でも高評価には至りませんでした。


点灯時間は7時間以上と長く、バッテリーの持ちは高評価。しかし、防水性がなく使い勝手では低評で、総合的にも低い評価となったライトです。

良い

    • 点灯時間が7時間以上と、バッテリーの持ちがよい

気になる

    • 明るさが約13lmと低く街中でも目立たないうえ、電池残量が減るとどんどん暗くなる
    • 防水性が低いため雨の日に使用できない
明るさと点灯時間12lm(点灯):約40時間/スピード点滅モード:約200時間/スロー点滅モード:約600時間
最大の明るさ13.1lm(実測)
明るさの安定性79.0%
モード数1種類
重量(公称値)80g(電池含む)
重量(実測値)106.1g(電池・マウント込み)
電源方式乾電池
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品電池、ブラケット
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
7位

ヒロトレード
自転車用ライト

おすすめスコア
3.61
明るさ
3.40
バッテリーの持ち
4.25
安定性
3.00
着脱のしやすさ
4.00
使い勝手のよさ
5.00
最安価格
680円
やや低価格

乾電池式と同等の明るさ。安定性もいまひとつだった

ヒロトレードの「自転車用ライト」は、コンパクトな充電池式ライト。


公称値では最大300lmですが、実測では約60lmという結果に。充電池式ライトとしては暗く、乾電池式ライトと同じくらいの明るさです。ダラ落ち型なのでだんだんと暗くなり、実際に使用しているときはもっと暗くなるでしょう。


高評価だったところは、バッテリーが最大5時間持つ点や軽量・コンパクトである点。ゴムバンドで簡単に自転車に取りつけられる点も優秀でした。ただし、充電端子をカバーするパッキンが外れやすいので、使用する際は注意が必要でしょう。


明るさが足りず安定性が低いことから、全体としては低評価となった自転車ライトです。

良い

  • 特になし

気になる

    • 実測60lmと暗く、街中でも目立たない明るさ
    • ダラ落ち型で使用中に徐々に暗くなる
    • 充電端子のカバーが外れやすい
明るさと点灯時間300lm(ハイビーム):3時間/公称値なし(ロービーム):約5時間/点滅:約6時間
最大の明るさ59.9lm(実測)
明るさの安定性19.0%
モード数3種類
重量(公称値)29g(ベルト含む)
重量(実測値)33.7g(ベルト含む)
電源方式microUSB
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品充電用USBケーブル
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
8位

大創産業
ダイソー自転車ライト5LED

おすすめスコア
3.41
明るさ
3.21
バッテリーの持ち
5.00
安定性
3.00
着脱のしやすさ
4.25
使い勝手のよさ
3.67
参考価格
110円
低価格

ダイソーの自転車ライト。明るさが足りず防水性もない

100円ショップダイソーで販売されている、大創産業の「自転車ライト5LED」。


明るさは実測約16lmと暗く、街灯の多い道では周りの明かりに紛れる明るさでした。明るさの安定性もいまひとつで、電池の消耗に従ってどんどん暗くなったのもマイナス評価に。


着脱のしやすさは問題ありませんでしたが、防水性がないので雨の日には使えず雨ざらしにもできません。全体的にも低評価となったライトでした。

良い

  • 特になし

気になる

    • 明るさが低く、街中では周囲の明かりに紛れる
    • ダラ落ち型で電池の消耗により明るさが低下する
    • 防水性がなく雨の日に使用不可
明るさと点灯時間公称値なし(点灯):約11時間
最大の明るさ16.3lm
明るさの安定性32.7%
モード数2種類
重量(公称値)公称値なし
重量(実測値)94g(電池・マウント込み)
電源方式乾電池
自動点灯機能
防水機能
防眩機能
工具不要
バッテリーLow通知機能
付属品なし
ソーラーパネル付き
遠くまで照らせる配光
全部見る
自転車ライト5LED

ダイソー 自転車ライト5LEDをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

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おすすめの安い自転車ライトランキングTOP5

1位: BOSIWO自転車ライト

2位: Bestore自転車ライト

2位: BOSIWO自転車 ライト 大容量2600mAh

4位: キャットアイURBANHL-EL145

5位: BronteHelius2USB充電式自転車ライト

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以下のコンテンツではおすすめの自転車ライトを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。

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