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自転車用テールライトのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

ロードバイクやクロスバイクを走行するうえで安全対策は重要です。特に事故のリスクが高くなる夜間の自転車移動が多い場合は、テールライト(リアライト)・リフレクターを取り付けておくことをおすすめします。しかし、キャットアイはじめ数多くのメーカーから販売されており、自動点灯タイプやブレーキと連動するものなど、種類が豊富でどれを選べばよいか迷ってしまいますよね。


今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から、人気のおすすめ自転車用テールライトをランキング形式でご紹介


さらに、本体から小物まで広範にわたる自転車ジャンルを比較検証するmybestだからこそ伝えられる、自転車用テールライトの本当の選び方も解説します。性能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください!

高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

高村悠のプロフィール
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専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、編集部が独自に集計・ランキング付けしたものです。
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つけないと違法?テールライトの必要性は?

つけないと違法?テールライトの必要性は?

道路交通法によって、自転車で走行する場合はフロントライトとあわせて後部にはテールライトの設置が義務づけられています(参照:道路交通法)。テールライトは反射板でも認められていますが、テールライトは反射材よりも目立ちやすいので、ドライバーに気づかれやすくなります。テールライトを活用して、安全に走行しましょう。


テールライトは事故を起こさないための重要な要素で、夜間走行をするサイクリングイベントでは、ライトの個数、位置なども厳しく定められているほどです。原則、テールライトは赤色と規定されており、フロントに取り付けるとドライバーが進行方向を誤認してしまいます。重大な事故につながりかねないので必ず後部に設置してください。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

テールライトには点灯モードの他に点滅モードを備えているものがあります。テールライトが目立ちにくい早朝や夕暮れなどは光に動きが出る点滅モードのほうが目立ちやすいので、周囲の暗さに合わせて点灯・点滅を使い分けるという人も。


なお、点滅モードのテールライトは道路交通法で使用は禁止されていないものの、各都道府県が定める条例によって対応が異なるので注意が必要です。東京都の場合だと点滅は違反ではないという見解が示されていますが、神奈川県では「点灯を容易に確認できる光度を有するもの」と明記されているので違反になる可能性があります。


点灯・点滅を状況に応じて使い分けることで利便性は向上しますが、地域の条例によっては違反と見なされる場合もあるので常に点灯状態で使用するのが無難でしょう

自転車用テールライトの選び方

自転車用テールライトを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

なるべく明るいものを選ぼう

なるべく明るいものを選ぼう

テールライトを選ぶときは、後ろの車に気づかれやすいよう可能な限り明るいものを選びましょう。東京都の規則ではテールライトの条件は「赤色で、夜間、後方100mの距離から点灯を確認できる光度を有する尾灯」と規定されています(参照:東京都道路交通規則)。


法律に具体的な明るさは示されていませんが、一般的なテールライトは15lm(ルーメン)前後、明るいものは30lm以上です。ルーメンとは、ライトが出す光の総量を表す単位のことで、数字が大きいほど明るさも増します。明るさは商品のパッケージに記載されているので、安全性を重視するなら30lmを目安に選択しましょう。

2

ニーズに合わせてバッテリー方式を決めよう

テールライトを選ぶうえで、ニーズに合わせてバッテリー方式を選ぶのが大事です。下記ではニーズごとにベターなバッテリー方式を紹介するので、ご参考にしてみてください。

通勤・通学で毎日使う人は、電池式がぴったり

通勤・通学で毎日使う人は、電池式がぴったり
出典:amazon.co.jp

自転車で通勤・通学する人や暗い道をよく走行する人など、暗い中で週10時間以上走行する人には電池式のテールライトがおすすめです。電池式は連続点灯時間が長いことが特徴。電池持ちに優れているのでバッテリー切れを心配する必要がなく、手間がかかりにくいのがメリットです。商品のなかには100時間連続で点灯するものもあります。


また、電池式は電池交換が簡単なのも魅力です。ただし、手間がかからない代わりに、重かったり大きかったりするのがデメリット。自転車の見た目を崩したくない人や、野暮ったいものをつけたくないという人には不向きです。

見た目重視の人にはコンパクトなUSB充電がうってつけ

見た目重視の人にはコンパクトなUSB充電がうってつけ
出典:amazon.co.jp

自転車の見た目をカッコよくしたい人や、シンプルに決めたい人にはUSB充電タイプがぴったりです。USB充電タイプはコンパクトなものが多く、自転車の見た目に馴染みやすいのが特徴。また、電池式に比べて明るさが強いので視認性にも優れています。


さらにUSB充電タイプは軽さが30g程度の非常に軽いものもあり、ロードバイクなどのスポーツ自転車で快適に走行したい人は50gを目安に商品を選ぶのがよいでしょう。


ただし、USB充電は電池の持ちが悪いのがデメリット。充電式だと何十時間も点灯し続けられるものは少なく、一晩中走行する人には不向きです。週末にサイクリングを楽しむ人や、通勤・通学に使用する人で充電の回数を減らしたいなら、連続点灯時間が最低10時間以上あるものを選ぶのがよいでしょう。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

テールライトのなかには、充電の手間がかからないソーラー電池タイプのものもあります。太陽の光で充電するので、ママチャリやロードバイクを屋外で保管する人にはおすすめですが、屋内保管が基本の場合は不向きです。


また、ソーラー式はママチャリを想定した形状でロードバイクには取り付けが難しいモデルもあるので注意しましょう。さらに、ソーラー式はサイズが大きいものが多いため、ロードバイクをスタイリッシュに決めたい人はUSB充電タイプを選ぶのが無難です。

3

自転車の仕様に合わせて取り付け場所を考慮して選ぼう

自転車の仕様によってテールライトの取り付け位置が異なるので、注意しましょう。下記では、自転車の種類ごとに適切なテールライトの取り付け位置を紹介します。

スポーツ自転車の定番はシートポスト

スポーツ自転車の定番はシートポスト

ロードバイクやクロスバイクなどのスポーツ自転車は、シートポスト(サドル下の軸部分)にテールライトを取り付ける方法が定番です。シートポストに取り付けられるか、商品ページをみて確認するようにしましょう。またライトを取り付けるスリットつきのサドルバッグを使っている人は、クリップ型のライトを選ぶのもおすすめです。


商品のなかにはゴムバンドでつけられるものもありますが、ゴムが緩くてシートポストの太さと合わない、しっかりと保持できないということも。テールライトを選ぶ際には事前にロードバイクのシートポストの太さを確認しておくようにしましょう。

エアロロードはシートステー。角度調整できるライトがおすすめ

エアロロードバイクの場合、シートポストが円形ではなくテールライトが取り付けられないため、シートステーに取り付けるタイプがよいでしょう。シートステーとはサドルと後輪をつなげるパイプのこと。商品によっては取り付けられないこともあるので、シートポストに取り付けるタイプを選ぶ際は注意してください。


またシートステーに取り付けるものを選ぶときは、角度を調整できるかがポイントです。シートステーは構造的に斜めになっているため、角度調整ができないライトだと斜め上を照らしてしまいます。後方のドライバーに視認してもらうためには、角度調整をしてしっかりと後ろ側を照らすのが重要です。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

テールライトのつけ方として、反射材と併用、または複数装着もおすすめです。また、テールライトの取り付け位置としては、高い場所か動きのある場所につけるとより目立ちやすくなります。


特にヘルメットやシューズ付近に取り付けると効果的です。ヘルメットならドライバーの目線の高さに近いため、気づきやすいのがメリット。シューズの場合はペダリングと連動して動くと目立ちやすいので、テールランプをつけるか、反射テープを足首に巻くとよいでしょう。

4

つけ忘れがない自動点灯が便利

つけ忘れがない自動点灯が便利

基本的にテールライトは自動点灯の機能つきがおすすめです。手動だと夕方になったときやトンネルに入ったときなどにつけ忘れることがありますが、自動点灯ならその心配がありません。少しでもストレスフリーで快適な走行がしたい人は自動点灯のテールライトをぜひ試してみてください。

5

雨の日も乗る人は防水機能のあるものをチョイス

雨の日も乗る人は防水機能のあるものをチョイス

雨天時にも自転車で走行する人は、防水機能つきのテールライトを購入しましょう。防水機能つきのものなら、突発的に雨が降ったり水たまりの水が跳ねたりして濡れても、壊れるリスクを低減できるのでおすすめです。


雨や水たまりで濡れるリスクが高い、長距離サイクリングする人や通勤・通学で自転車に乗る人は、防水機能つきのものを選んでください。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

テールライトには、ブレーキをかけたときに強く光るブレーキ感知機能つきのモデルがあります。雨天時など視界が悪い状況ではドライバーが自転車の挙動をつかみにくいため、ブレーキを知らせる機能は事故のリスク軽減に役立つでしょう。一方で、ブレーキ感知機能は電池の消耗が激しい点がデメリットです。

また、車の接近を感知するレーダー機能つきのものや、ボタン1つでフロントライトと連動して前後同時に光るライトなどもあります。便利な機能を活用して事故のリスクを抑えましょう。

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自転車用テールライト全18商品
おすすめ人気ランキング

自転車用テールライトのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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商品

画像

最安価格

ポイント

詳細情報

明るさ

連続使用時間

電源方式

自動点灯機能

防水機能

1

ロックブロス

ROCKBROSテールライト Q1MAX スマート機能搭載

ロックブロス テールライト Q1MAX スマート機能搭載 1

スマート機能を大幅に強化した高機能テールライト

不明

15〜80時間

Type-C

2

BOSIWO

テールライトB29

BOSIWO テールライト 1

スマートブレーキ警告と72時間点灯で夜間も安心

不明

72.0時間

microUSB

3

ロックブロス

テールライト

ロックブロス テールライト 1

5種類の点灯モード!7色で後方に存在をアピール

不明

約8時間(常灯)

USB充電式

不明

4

ロックブロス

ROCKBROSテールライトDF-24720012001

ロックブロス テールライト 1

自動で高輝度点灯するライト。3段階から明るさを選べる

不明

不明

Type-C

5

キャプテンスタッグ

CAPTAIN STAGLEDセーフティーライトY-7900

キャプテンスタッグ LEDセーフティーライト 1

広範囲に光るCOB LEDと首振り機能で視認性抜群

約10lm

53時間

電池式

不明

6

Onvian

サイクルライト

Onvian サイクルライト 1

5種類の機能が備わった、自転車用テールライト

不明

不明

Type-C

7

自転車用テールライト

  自転車用テールライト 1

USB充電式の防水テールライトで夜間の安全を確保

不明

3.5時間

Type-C

8

Kdunt

自転車テールライト

Kdunt 自転車テールライト 1

広角発光と高耐久設計で夜間走行も安心快適

30lm

100時間

Type-C

9

ロックブロス

ROCKBROSサイクルライト

ロックブロス サイクルライト 1

振動感知による、自動点灯機能が搭載されたサイクルライト

不明

7~16時間

Type-C

10

キャットアイ

泥除け用リアリフレクターRR-F1-GM2R

キャットアイ 泥除け用リアリフレクター 1

世界最小クラスの広角反射で後方視認性を強化

不明

不明

不明

不明

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1位

ロックブロス
ROCKBROSテールライト Q1MAX スマート機能搭載

テールライト Q1MAX スマート機能搭載 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,254円
16%OFF
参考価格:
2,680円
タイムセール
最安価格
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2,254円
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参考価格:
2,680円

スマート機能を大幅に強化した高機能テールライト

従来モデルQ1が持つ視認性や軽量性はそのままに、Q1MAXはブレーキ警告機能・明るさや振動検知による自動点灯・消灯機能といった、スマート機能を大幅に強化。走行状況や周囲の環境に合わせて、より適した光を選択できます。また、自動モードと手動モードの切り替えが可能です。

明るさ不明
連続使用時間15〜80時間
電源方式Type-C
自動点灯機能
防水機能
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ランキングは参考になりましたか?
2位

BOSIWO
テールライトB29

最安価格
Amazonでタイムセール中!
999円
22%OFF
参考価格:
1,280円

スマートブレーキ警告と72時間点灯で夜間も安心

BOSIWO 自転車 テールライト B29は、安全性と利便性を兼ね備えたUSB充電式の自転車用ライトです。最大72時間の連続点灯が可能で、夜間の視認性を高めて事故防止に貢献します。さらにIPX5防水・防振設計により、悪天候や振動の多い環境でも安心して使用できます。

明るさ不明
連続使用時間72.0時間
電源方式microUSB
自動点灯機能
防水機能
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3位

ロックブロス
テールライト

最安価格
1,552円
中価格
最安価格
1,552円
中価格

5種類の点灯モード!7色で後方に存在をアピール

常灯やラピッド点滅、7色に光る呼吸点滅など、5つの点灯モードを備えているのが特徴です。高輝度のLEDを採用しており、はっきりとした発色で夜間走行時の視認性をアップ。サドル用とシートポスト用のマウントが両方付属されているため、車種や好みによって使い分けられます。

明るさ不明
連続使用時間約8時間(常灯)
電源方式USB充電式
自動点灯機能不明
防水機能
全部見る
4位

ロックブロス
ROCKBROSテールライトDF-24720012001

最安価格
2,166円
やや高価格

自動で高輝度点灯するライト。3段階から明るさを選べる

走行中にブレーキや減速を感知すると、自動で高輝度点灯する充電式のテールライトです。低・中・高の3段階から明るさを選べます。点滅A・点滅B・常灯、速い点滅と呼吸点滅の5種類の点灯モードを備えていますよ。

明るさ不明
連続使用時間不明
電源方式Type-C
自動点灯機能
防水機能
全部見る

広範囲に光るCOB LEDと首振り機能で視認性抜群

キャプテンスタッグの自転車用テールライトは、夜間走行時の安全性を高めるために設計されたセーフティーライトです。面発光COB LEDを採用し、広い発光面で高い視認性を実現しています。さらに、上下方向に照射角度を調整できる首振り機能付きブラケットを備えています。
明るさ約10lm
連続使用時間53時間
電源方式電池式
自動点灯機能不明
防水機能
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5種類の機能が備わった、自転車用テールライト

内部に31個の高輝度LEDライトが搭載された、昼夜問わずしっかりと明るさを保てるテールライトです。警告灯とブレーキ警告ランプ、ウインカーライトと自転車ベル、盗難防止アラームの機能が備わっています。ブレーキ警告ランプは、減速を感知して作動しますよ。

明るさ不明
連続使用時間不明
電源方式Type-C
自動点灯機能
防水機能
全部見る

USB充電式の防水テールライトで夜間の安全を確保

夜間の安全を確保するためのUSB充電式LEDライトです。USB充電口だけではなく、ライト全体にIPX4防水仕様を施しているため、雨の日でも問題なく使用可能。また、4つの点灯モードを備えており、状況に応じてぴったりな視認性を提供します。

明るさ不明
連続使用時間3.5時間
電源方式Type-C
自動点灯機能
防水機能
全部見る

広角発光と高耐久設計で夜間走行も安心快適

Kdunt 自転車テールライト TWD-1は、安全性と利便性を追求した高性能なリアライトです。広角度の泛光設計により側面からの視認性が向上し、夜間や交差点での安全性を高めます。さらに、IP64防水仕様と高耐久素材により、悪天候や衝撃にも強く、長期間安心して使用できます。

明るさ30lm
連続使用時間100時間
電源方式Type-C
自動点灯機能
防水機能
全部見る

振動感知による、自動点灯機能が搭載されたサイクルライト

4つの点灯モードを備えたサイクルライトです。30秒間振動を感知しない場合は、自動的にライトがオフになり、振動を感知すると自動的にライトがオンになります。また、ブレーキを踏むと自動で3秒光って、後続車の注意を引けますよ。

明るさ不明
連続使用時間7~16時間
電源方式Type-C
自動点灯機能
防水機能
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10位

キャットアイ
泥除け用リアリフレクターRR-F1-GM2R

最安価格
900円
やや低価格

世界最小クラスの広角反射で後方視認性を強化

キャットアイ ワイドアングルリフレクター RR-F1-GM2R は、夜間の自転車走行時に後方からの視認性を高めるためのリアリフレクターです。JIS規格に適合し、泥除けに取り付け可能な設計で、安全性を確保します。世界最小クラスの広角反射構造により、広い範囲からの光を効率よく反射します。

明るさ不明
連続使用時間不明
電源方式不明
自動点灯機能
防水機能不明
全部見る
11位

キャットアイ
シートステー直付け用リアリフレクターRR-165-GS2R

最安価格
810円
やや低価格

JIS規格適合の広角反射で夜間も安心直付け対応

CATEYEのシートステー直付け用リアリフレクター RR-165-GS2Rは、自転車の後方に取り付けて夜間の視認性を高める反射板です。JIS規格に適合し、広角に反射する設計で、後方からの光を効率よく反射します。直付け用のボルトとナットが付属しており、専用工具なしでも簡単に取り付け可能です。
明るさ不明
連続使用時間不明
電源方式不明
自動点灯機能
防水機能不明
全部見る
12位

キャットアイ
ワイドアングルリフレクターRR-F1-BMR

最安価格
920円
やや低価格

世界最小サイズで広角反射を実現した泥除け用リフレクター

キャットアイ RR-F1-BMRは、自転車の泥除けに取り付けるリア用リフレクターです。JIS規格に適合しながら、世界最小クラスのワイドアングル設計により広範囲の光を反射します。コンパクトながら高い視認性を確保し、安全性を向上させます。
明るさ不明
連続使用時間不明
電源方式不明
自動点灯機能
防水機能不明
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工具不要で簡単取りつけ。IPX4防水機能つき

雨天時の走行にも対応する、IPX4防水機能を備えた自転車用のLEDライト。プラスチックシェルを採用しており、耐久性・耐熱性・防水性・耐摩耗性に優れています。工具なしで簡単に装着できるのでハンドルバーやポール、シートポストやシートレールなど様々な場所に取りつけることができますよ。

明るさ不明
連続使用時間約5時間
電源方式USB充電
自動点灯機能
防水機能
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6種類のモードと防水性能で様々なシーンに対応可能

モードを切り替えることで、様々なシーンや状況に対応可能な自転車用テールライトです。選べるモードは高輝度・中輝度・低輝度・ゆっくり点滅・警告点滅・速い点滅の6種類。IPX6の防水性能を備えており、悪天候でも使用可能です。

明るさ不明
連続使用時間6時間
電源方式USB充電式
自動点灯機能
防水機能
全部見る
15位

REYUNGGO
自転車テールライト

参考価格
2,597円
やや高価格

7色14モード搭載。220度広角で視認性に優れたテールライト

USB-C充電式で、多彩な発光モードを備えた高視認性のリアライトです。7色14モードのライト設定とメモリー機能により、個々の好みに応じたカスタマイズが可能。さらに、220度の広角視認性と160ルーメンの明るさで、昼夜を問わず使用可能です。

明るさ160lm
連続使用時間6~10時間
電源方式Type-C
自動点灯機能
防水機能
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16位

キャットアイ
リアリフレクターRR-C1-BMR

最安価格
429円
低価格

JIS規格適合で泥除けに簡単装着できる後部反射板

CATEYE 泥除け用リアリフレクター RR-C1-BMR は、自転車の泥除けに取り付けて夜間の視認性を高める反射板です。JIS規格に適合しており、安全性が確認されています。後方からの光をしっかり反射し、夜間走行時の被視認性を向上させます。
明るさ不明
連続使用時間不明
電源方式不明
自動点灯機能
防水機能不明
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17位

G Keni
テールライト

最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,099円
25%OFF
参考価格:
2,799円

360度ワイド配光。300mAhリチウム電池を搭載

ライト部分のスイッチを押すことで、電源ON/OFFと4つのモードの切り替えが簡単にできます。20個高輝度COB赤色LED配置し、360度のワイド配光を実現。ブレーキをかけると加速度センサーが反応して最大光量100lmで3秒間点灯し、また、環境の明るさに応じて自動で点灯・消灯するので便利ですよ。

明るさ100lm(最大)
連続使用時間12~30時間
電源方式USB充電式
自動点灯機能
防水機能
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USB-C充電対応でさまざまな走行条件に対応

最大輝度60ルーメンのUSB充電式自転車用テールライト。常点灯・呼吸点滅・彗星点滅・高速点滅・混合点滅・エコ点滅が選択でき、さまざまな時間帯や走行条件に対応します。耐久性のあるIPX5防水ボディと柔軟なマウントが特徴です。

明るさ60lm
連続使用時間24.5時間
電源方式電池式、microUSB
自動点灯機能
防水機能
全部見る

おすすめの自転車用テールライトランキングTOP5

1位: ロックブロスROCKBROSテールライト Q1MAX スマート機能搭載

2位: BOSIWOテールライトB29

3位: ロックブロステールライト

4位: ロックブロスROCKBROSテールライトDF-24720012001

5位: キャプテンスタッグCAPTAIN STAGLEDセーフティーライトY-7900

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