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ウェットドッグフードのおすすめ人気ランキング10選【シニア犬の食事や療養食にも!】

大切な家族の一員であるワンちゃんの健康を左右するドッグフード。皆さんはどのような基準で選んでいますか?健康維持や手軽さ、コスパの良さなどから圧倒的に多く利用されているのはドライフードですが、ワンちゃんが食欲がない時やシニア犬などに便利なのが「ウェットドッグフード」です。ウェットドッグフードは、柔らかくドライフードに比べて食欲をそそると言われていますが、ちょっぴり高価だったりもします。とはいえ、愛犬のためならできるだけ美味しくて安全な食事を食べさせてあげたいと思うのが親心ですよね。

そこで今回は、ウェットタイプのドッグフードの選び方のポイントと、通販などでも評判の高いおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。人気の海外商品から介護食まで幅広くピックアップしましたので、ぜひ参考にしてくださいね。ワンちゃんの健康のために、安全で美味しいフードを選んであげましょう。
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

ウェットドッグフードで愛犬の健康をサポート

ウェットドッグフードで愛犬の健康をサポート
ワンちゃんのゴハンといえばドッグフード。もちろんおいしいのが一番ですが、愛犬の健康を左右する大事なアイテムでもあります。中には手作りで作られている方もいると思いますが、大半がドッグフードを利用されていると思います。

ただ「ウェットドッグフード」の場合は、ドライフードに比べると多少高価で栄養バランスの点で不足しがちなことから、トッピングとして利用したり、食欲が落ちている時や病気の療養食として利用されることが多いのが現状。

添加物の心配や歯石・歯周病の原因になりかねないことから、避けている飼い主さんも多いようですが、実は安全性が高く、健康をサポートしてくれる商品もあります。安心&安全なウェットドッグフードを活用して、愛犬の健康を守ってあげましょう。

ウェットドッグフードの選び方

それではまず、愛犬にとって最適なウェットドッグフードを選ぶポイントからおさえていきましょう。

年齢に合わせた栄養素で健康に

当然と言えば当然ですが、ワンちゃんの年齢に合わせて選ぶのが基本です。もちろん表示されている対応年齢に合わせるわけですが、プラスαとして覚えておきたいポイントをご紹介します。

主原料が動物性たんぱく質のものを選ぶのが基本

主原料が動物性たんぱく質のものを選ぶのが基本
人間と違い、ワンちゃんは肉食が基本。動物性たんぱく質は最も大事な栄養素です。バランスを考えて、人間には欠かせない穀物や野菜が多く含まれた商品を選びたくなるかも知れませんが、それは大きな間違い。

犬の消化器官は、野菜や穀物を上手に消化できるように作られていません。消化器官に負担がかかれば、健康を害する恐れさえあります。ウェットフードを選ぶ際は、年齢に問わず主原料が肉類であるものを選びましょう。

幼少期は高カロリー高たんぱくのフードがおすすめ

幼少期は高カロリー高たんぱくのフードがおすすめ
肉食メインであることが前提ではありますが、年齢によって必要な栄養素は少しずつ違ってきます。特に幼少期のワンちゃんにとって、体を作るドッグフードの栄養素はとっても重要。たんぱく質や脂質に加え、骨を作るカルシウムも配合された商品を選ぶことが大切です。

また、消化器官が発達していないため、食物繊維や炭水化物は負担になります。少量でも栄養が摂れる高カロリー高たんぱくのフードを選ぶようにしましょう。

成犬であれば、栄養バランスの摂れたフードならOK。ただし、この時期に太り過ぎてしまうと股関節に負担がかかります。太り過ぎないよう、ダイエットフードなども上手に摂りいれてください。

ドライフードと併用がベスト

ドライフードと併用がベスト
基本的に幼少期・成犬期は、栄養バランスの整ったドライフードと併用されることをおすすめします。老犬になれば、また消化器官が衰えるため、少量でも必要な栄養素を摂れるフードが必要です。なるべく上質で食欲をそそるウェットドッグフードを利用するようにしてください。

アレルギーや病気は主原料に要注意

ワンちゃんも人間と同じようにフードが病気やアレルギーに深くかかわってきます。ウェットドッグフードを上手に利用して愛犬の健康維持に役立ててくださいね。

フードを変えただけで体調が改善することも

フードを変えただけで体調が改善することも
ワンちゃんの体調が優れない時は、獣医さんに行き、治療してもらうことが何より重要であることは間違いないのですが、実はフードも治療に一役買う優秀なアイテムです。例えば、下痢や嘔吐など、胃腸に関係する病気の場合、違うフードに変えたら治ったなんて話もよく聞きます。

消化器系や腎臓、心臓をサポートするウェットドッグフードなども市販されており、上手に利用すれば愛犬の健康維持に効果的です。人間と同じく食事は健康の基本。まずは、かかりつけの獣医さんにご相談の上、最適なフードを選ぶようにしてくださいね。

アレルギーチェックで安心ごはん

アレルギーチェックで安心ごはん
実はワンちゃんにも多くのアレルギーがあります。ウェットドッグフードによく使われている鶏肉や大豆、乳製品がダメなワンちゃんも少なくありません。また、皮膚病などもアレルギーが原因の可能性があります。鶏肉アレルギーのワンちゃんに、知らずにチキンのウェットフードをあげ続けていれば、いくら病院で治療してもらっても治癒できません。

もし可能であれば病院でアレルギーチェックを受けることをおすすめします。獣医さんによって差はありますが、費用はおよそ20,000~30,000円ほど。少し高額ですが、チェックしておけば安心して最適なフードを選ぶことができます。

アレルギーチェックしてみたら鶏肉がダメだったので、馬肉系のウエットフードを利用したら皮膚病が治ったというワンちゃんもいるようです。何らかのトラブルを抱えているなら、アレルギーチェックを受けてフードを見直してみるのも良いでしょう。

添加物のチェックも忘れずに

添加物がない方が良いのは当たり前ですが、多くのドッグフードには添加物が使われているのが現状です。中には添加物以外にも、古い油分や悪くなる寸前の肉が使われているなんてことも。添加物が表示されていない商品も多いため、確認するのが難しいのですが、愛犬のために可能な限り添加物チェックを忘れずに行ってくださいね。

添加物の少ないものを選び、短期間で使い切るのが理想的

添加物の少ないものを選び、短期間で使い切るのが理想的
ドライフードに比べ、傷みやすいウェットフードには添加物が多く使われていると言われています。長期保存するためには仕方ない部分でもありますが、できれば避けたいと思うのが当然。ウェットフードは食べさせていないという飼い主さんの多くが、添加物を理由にあげています。

ただ最近では、無添加のウェットドッグフードも市販されており、原料に充分配慮した安心&安全なものも増えてきました。添加物が少ない、あるいは使用されていない場合、保存期間が多少短めになりますが、使い切れる分だけ購入するなど、工夫して利用されることをおすすめします。

下記の記事にて、添加物の少ない半生のドッグフードもご紹介していますので、ぜひ併せてご参照ください。

実は外国産のフードがおすすめ

実は外国産のフードがおすすめ
日本では、何かと国産品が安心と思ってしまう風潮がありますが、ドッグフードに関して言えば、必ずしもそうとは言い切れません。日本のドッグフードには添加物の表示義務もなく、中には粗悪な材料が使われている商品もあるのが現状です。動物愛護法や殺処分などの観点からみても、まだまだペット先進国とは言えない日本の商品ですから、信用できないのも当たり前かも知れません。

もちろん中には国産でも素晴らしい商品がありますが、ペット先進国であるドイツやイギリスなどの、ヨーロッパ産ウェットドッグフードは特におすすめです。日本の商品は絶対ダメというわけではなく、外国産にも良い商品がたくさんあるということも覚えておくとよいでしょう。

ウェットドッグフードのおすすめ人気ランキング10選

それでは、おすすめのウェットドッグフードをランキング形式でご紹介していきます。選び方のポイントを参考に、大切なワンちゃんのための最適な逸品を見つけてみてくださいね。

10位:eat eat おかず缶詰ビーフコラーゲンミール

eat eat おかず缶詰ビーフコラーゲンミール SN-EAT008
出典:amazon.co.jp
eat eat おかず缶詰ビーフコラーゲンミール SN-EAT008

432円 (税込)

詳細情報
・原産国:日本
・内容量:160g
・主原料:国産牛肉

トッピングに便利なトロトロ牛そぼろ

トッピングに便利なトロトロ牛そぼろ

出典:amazon.co.jp

10位にランクインしたのは、国産牛肉を使ったウエットドッグフード。食べやすい牛そぼろ状で小型犬向きの商品になっています。合成保存料・着色料も無添加なので安心ですね。

たんぱく質・脂肪に加えコラーゲンやカルシウムも配合された成犬用で、食欲がない時のトッピングなどに最適なサイズです。栄養素が詰まったスープも一緒に利用するのがおすすめ。鶏肉アレルギーのワンちゃんにも安心してあげられますね。

9位:サクラスフーズ ワンダフード 馬スジミンチ

サクラスフーズ ワンダフード 馬スジミンチ
出典:amazon.co.jp
サクラスフーズ ワンダフード 馬スジミンチ

2,000円 (税込)

詳細情報
・原産国:日本
・内容量:80g×5袋
・主原料:国産馬肉

高たんぱく低カロリーな馬肉のご馳走

高たんぱく低カロリーな馬肉のご馳走

出典:amazon.co.jp

9位は、大人気の馬肉を使ったウェットドッグフード。高たんぱくで低カロリーな上に毛艶や涙やけ、皮膚病にも効果的だと言われている馬肉を粗挽きミンチにしたリッチなフードです。

生でも食べられるほど安全な馬肉を使い、保存料・着色料共に不使用なので安心。年齢や犬種を問わず、たんぱく質や鉄分などの栄養バランスも良い商品ですが、これだけで適量与えるのは大変ですので、ドライフードにプラスして利用されることをおすすめします。

8位:SPECIFIC 療法食高消化性CIW犬用

スペシフィック 療法食高消化性CIW犬用 196314
出典:amazon.co.jp
スペシフィック 療法食高消化性CIW犬用 196314

1,206円 (税込)

詳細情報
・原産国:デンマーク
・内容量:100g×7
・主原料:豚肉

消化器系が弱いワンちゃんの療法食

消化器系が弱いワンちゃんの療法食

出典:amazon.co.jp

8位は、消化性の高い豚肉・トウモロコシ・米などを使ったウェットドッグフード。消化器系が弱く、下痢や嘔吐の症状があるワンちゃんや高齢犬にピッタリです。

天然素材にこだわり、DHAやEPAも配合された栄養バランスの整った商品。高レベルの栄養基準や安全性をクリアしているため安心して食べさせられます。食欲のないワンちゃんのトッピングや、高齢犬の食事にいかがですか?

7位:ブッチ ブラックレーベル

ブッチ ブラック・レーベル
出典:amazon.co.jp
ブッチ ブラック・レーベル

1,404円 (税込)

詳細情報
・原産国:ニュージーランド
・内容量:800g
・原材料:ニュージーランド産ビーフ

生肉の味わいで食いつき抜群

生肉の味わいで食いつき抜群

出典:amazon.co.jp

7位は、ニュージーランドビーフ・ラム・チキンがたっぷり入ったウェットドッグフード。人工調味料・香料はもちろん、糖類・グルテン・イーストも無添加で、ガッツリ系ですが消化器に負担がかからない人気商品です。

栄養バランスも抜群で、全米飼料検査協会(AAFCD)の規定で全成長段階対応基準をクリアしているため、年齢を問わずおすすめ。愛犬の食欲が落ちたなあと思ったら、ぜひお試しください。ただし、要冷蔵が基本で賞味期限は短めですので注意が必要です。

6位:ヒルズ・コルゲート サイエンスダイエット シニア高齢犬用

ヒルズ サイエンスダイエットシニア高齢犬用 1000950
出典:amazon.co.jp
ヒルズ サイエンスダイエットシニア高齢犬用 1000950

2,480円 (税込)

詳細情報
・原産国:アメリカ合衆国
・内容量:370g×12
・主原料:チキン

年齢に合わせた抜群の栄養バランス

6位は、言わずと知れた有名ブランド、ヒルズのサイエンスダイエットシリーズ。年齢に合わせた細やかな配合により、ウェットフードと水分だけでも栄養バランスが保てるように作られています。

同じチキンでもシチュータイプなどもあり、飽きずに食べられるのもポイント。缶詰製品に使う酸化防止剤も自然派成分を使うなど、米国飼料検査官協会の厳しい栄養基準でもあるAAFCOをクリアした安心&安全の商品です。

5位:デビフペット ひな鶏レバーの水煮野菜入り

デビフペット ひな鶏レバーの水煮野菜入り
出典:amazon.co.jp
デビフペット ひな鶏レバーの水煮野菜入り

780円 (税込)

詳細情報
・原産国:日本
・内容量:160g×3
・主原料:鶏レバー

食欲がない愛犬の強い味方

食欲がない愛犬の強い味方

出典:amazon.co.jp

5位にランクインしたのは、愛犬の食いつきが良いと人気のデビフ缶。体が弱った時や食欲のない愛犬でも食いつきが良く、体力回復できると評判の商品です。特に年齢指定はありませんが、高齢犬や食欲がない時のトッピングにおすすめ。

添加物にこだわる企業努力

添加物にこだわる企業努力

出典:amazon.co.jp

デビフペットは、dog、baby、foodの頭文字をとった社名からもわかるように、できる限り無添加にこだわり、保存料などは不使用。商品によっては着色料や発色剤が配合されているものもありますが、アニウェルなどの全て無添加の商品も開発されています。種類も豊富で、アレルギーにも対応できるのが嬉しいですね。

4位:ヒルズ・コルゲート プリスクリプションダイエット療法食回復期ケアa/d

ヒルズ プリスクリプション・ダイエット療法食回復期ケア
出典:amazon.co.jp
ヒルズ プリスクリプション・ダイエット療法食回復期ケア

7,300円 (税込)

詳細情報
・原産国:アメリカ合衆国
・内容量:156g×24
・主原料:チキン

人気ブランド「ヒルズ」の療法食

人気ブランド「ヒルズ」の療法食

出典:amazon.co.jp

4位は、人気ブランドヒルズが手掛けた療法食ウェットフード。無添加の表示はありませんが、ヒルズの商品ですので、AAFCOの高い基準をクリアし、安心&安全が保障されています。療法食のわりには食いつき良く、病気中の体力回復にも最適です。

病気の愛犬への繊細なケア食

病気の愛犬への繊細なケア食

出典:amazon.co.jp

こちらの商品はさまざまな病気の回復食として、免疫アップなどに利用されますが、皮膚病や尿ケア、がん治療用などの病気に合わせた配合の商品も用意されています。高品質で高たんぱく&高脂肪、弱ったワンちゃん&猫ちゃんも支える、頼りになる逸品です。

3位:ロイヤルカナン 療法食消化器サポート低脂肪缶

ロイヤルカナン 療法食消化器サポート低脂肪缶犬用ウェット
出典:amazon.co.jp
ロイヤルカナン 療法食消化器サポート低脂肪缶犬用ウェット

2,771円 (税込)

詳細情報
・原産国:オーストリア
・内容量:200g×12
・主原料:豚肉

獣医さんおすすめの療法食

獣医さんおすすめの療法食

出典:amazon.co.jp

3位にランクインしたのは、病気療法食で知られるウエットドッグフードのロイヤルカナン。酸化防止剤・保存料・着色料の不使用はもちろん、高消化性ですので消化器系が弱いワンちゃんでも安心です。低脂肪で食物繊維のバランスもしっかり調整されているため、胃腸に負担かかかりません。

病状に合わせた優しいフード

病状に合わせた優しいフード

出典:amazon.co.jp

人気の理由は、病気の症状や体調に合わせた細やかなラインナップにもあります。ウェットフードだけでなく、ドライフードからリキッドタイプの流動食まで用意されているため、安心。ワンちゃんの病気に合わせて最適なフードを選べます。

2位:アニモンダ ドッググランカルノミックス

アニモンダ ドッググランカルノミックス
出典:amazon.co.jp
アニモンダ ドッググランカルノミックス

531円 (税込)

詳細情報
・原産国:ドイツ
・内容量:400g
・主原料:牛肉・鹿肉

厳選された新鮮素材へのこだわり

厳選された新鮮素材へのこだわり

出典:amazon.co.jp

惜しくも2位は、新鮮素材にこだわったウエットドッグフード。人工的な保存料・香料・着色料はもちろん、遺伝子組み換え食物も不使用で、安心&安全の人気商品です。当然ながらAAFCOの基準を満たし、ウェットドッグフードと水分で必要な栄養素を充分摂取できます。仔犬用・シニア用共に2種類、成犬用にいたっては12種類のフレーバーが用意され、バラエティ豊かなのも嬉しいですね。

ペット先進国ならではのウェットフード

ペット先進国ならではのウェットフード

出典:amazon.co.jp

ペット先進国と知られるドイツ商品らしく、人間でも食べられる基準で作られた抜群の安全性であることが一番の魅力。人工的な調味料を使わず、生肉のような味わいが楽しめるはずです。基本的には牛肉ですが、鹿肉や鴨肉、七面鳥やアナゴなどの他にはない新鮮素材を使い、愛犬の健康をサポートしてくれます。

1位:AGRAS Delic Schesirドッグチキン&パパイヤ

AGRAS Delic シシアドッグ チキン&パパイヤ C370
出典:amazon.co.jp
AGRAS Delic シシアドッグ チキン&パパイヤ C370

288円 (税込)

詳細情報
・原産国:タイ(製造元:イタリア)
・内容量:150g
・主原料:チキン

100%ナチュラルな素材で安心

100%ナチュラルな素材で安心

出典:amazon.co.jp

文句なしの1位に輝いたのは、イタリアンの技術を活かした絶品ウェットドッグフード。使用している肉は最高級、魚も天然ものを使うなど、ナチュラル素材へのこだわりも抜群です。心臓の機能や皮膚の状態、毛艶や消化吸収など、さまざまな健康状態を保つために考慮された商品で、旨味もあるため食いつきもよく安心して食べさせられます。

人間が食べられる高品質基準クリア

人間が食べられる高品質基準クリア

出典:amazon.co.jp

人間が食べられる商品である基準「HACCP」の認証を取得した商品。無添加・無着色・科学防腐剤不使用、さらに遺伝子組み換え食物も不使用、ホルモンフリーのチキンや魚を使用するなど、すみずみまで行き届いた安心&安全のフードです。フルーツをプラスした商品から、消化しやすく水分豊富なゼリータイプまであり、幼少期から高齢犬まで対応可能。おいしくて安全なウェットフードはいかがですか?

ウェットドッグフードの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ウェットドッグフードのAmazon・価格.comの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

大切な愛犬の健康を守るドッグフード。中でも食いつきが良く、食欲がないワンちゃんや病気療養中に最適なウェットドッグフードは飼い主さんの強い味方です。保存の関係上添加物が使われていたり、ドライフードに比べて歯垢が付きやすいなどの問題点もありますが、上手に利用し、選択すればとっても便利です。

また、ワンちゃんにとっても至福のご馳走でもあります。できればドライフードとの併用がおすすめですが、安心&安全なウェットドッグフードを利用して、大切な家族にワンランク上のおいしいゴハンを食べさせてあげませんか?

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