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国産クーペのおすすめ人気ランキング20選【レクサス・GT-R・フェアレディZも!】

スタイリッシュでスポーティな走りを楽しめるクーペ、ドライブが好きな方にはたまりませんよね。アウディやフォードなどの輸入車も魅力的ですが、トヨタや日産・ホンダなどの国産メーカーからも、各社の性能を凝縮したおすすめのクーペが販売されています。


今回は、そんな国産クーペの特集です。国産クーペの選び方とともに、人気のおすすめ車種をランキングでご紹介していきたいと思います。新車はもちろん、根強い人気のある中古車もご紹介しますよ。こちらの記事を参考に、スポーティなドライビングを思いっきり満喫できる国産クーペを見つけてくださいね。

  • 最終更新日:2020年05月15日
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目次

クーペってどんなクルマなの?

クーペってどんなクルマなの?

フランス語で「切られた」という意味の、「クペ(coupe)」が語源と言われているクーペ。4人乗りの馬車が主流の時代に2人乗りの馬車が登場し、通常の馬車を切ったように見えたことから「carosse coupe(切られた馬車)」と呼ばれたことが由来です。


クーペとは基本的には2ドアタイプのクルマで、車高が低く、走行安定性に優れているのが特徴的。また、運転を楽しめるドライビング性能の高さが最大の魅力です。普段使いの実用性というよりも、スポーツ走行を楽しむといった趣味性の高いクーペ 。セカンドカーや、スポーティなドライブを楽しみたいという方にぴったりですよ。

国産クーペの選び方

それでは国産各社のクーペを選ぶ際に、チェックしておきたいポイントを詳しく見ていきましょう。

好みのボディタイプで選ぼう

クーペはボディタイプにより、さらにいくつかのタイプに分けられます。それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

トランクスペースが確保された「ノッチバッククーペ」

トランクスペースが確保された「ノッチバッククーペ」

ノッチバッククーペとは、セダンに近いボディタイプが特徴。2ドアでボンネット・キャビン・トランクルームの3つのボックスで構成されていて、ボディとトランクルームの境がはっきりしているタイプです。


大きなトランクスペースが確保されており、2人で旅行やゴルフへ行くための十分な荷物を載せられるのもポイントでしょう。

流線型のボディが美しい「ファストバッククーペ」

流線型のボディが美しい「ファストバッククーペ」

「ファストバッククーペ」はリアウインドウが傾斜した流れるようなフォルムで、トランクルームとキャビンの境がはっきりしないシルエットが特徴です。クーペと言えば、このボディラインを思い浮かべる方も多いと思います。クーペの中でも、ポピュラーな形となっています。

ドライビングシーンで選ぶポイントは?

走りを楽しむクーペですが、ドライビングシーンは様々です。お好きなドライビングシーンに合わせた特徴の国産クーペを選べば、より気持ちよくドライブを楽しめますよ。

高速道路の運転が好きなら大排気量車がベター

高速道路の運転が好きなら大排気量車がベター

排気量が大きな国産クーペなら、高速での合流や追い抜き時にスムーズな加速ができるので、余裕を持った運転を楽しめます。


それほど回転数を上げずに十分な速度を出すことができるので、車内も静かで快適です。長時間のドライブでも余裕のあるドライビングが楽しめ、疲れにくいですよ。

ワインディングが好きならライトウェイトなクーペを

ワインディングが好きならライトウェイトなクーペを

峠道などのコーナリングを楽しみたいなら、車重の軽い小回りの利く国産クーペがおすすめです。しっかり踏ん張れる足回りに設定にすれば、ハンドリングに対して素直に車が反応するため、ドライバーのイメージ通りにコーナリングを走り抜けられるのが嬉しいところ。車との一体感を楽しめるでしょう。

操作性を左右するトランスミッション方式も確認しよう

操作性を左右するトランスミッション方式も確認しよう

国産クーペにはMT(マニュアルトランスミッション)・AT(オートマチックトランスミッション)・CVT(連続可変トランスミッション)といった3種類のトランスミッションが採用されています。


クラッチ操作やギヤ操作による複雑な操作で、より車の操縦を楽しみたいならMTがおすすめです。レースなどのスポーツドライビングを楽しみたい方にも人気のミッション方式です。


街中を走ることが多い方には、ストップ&ゴーの多い状況でも簡単に発進・停止ができるATがおすすめです。国産クーペには6速ATから10速ATとギア数がいATが採用されているので、より細かい設定で最適な変速を実現しています。


CVTはギアがない無段変速のトランスミッションで、変速によるロスがないのが特徴的。ATよりも高効率で高燃費となっており、操作性は前述のATと変わらないので、渋滞や街中を走る方におすすめです。

走りのフィーリングに影響する駆動系にも注目

走りのフィーリングに影響する駆動系にも注目

ハンドリングしやすさや、加速性能にも関わってくる駆動系にも注目してみましょう。国産クーペではFRや4WDが採用されています。


FRは前輪で舵を取り後輪で車を動かしているため、ハンドリングが軽くて操作性が良いのが特徴です。タイヤへの負担も軽減し、高出力エンジンにも対応しやすくなっています。FRは前輪よりも後輪への荷重が少ないので、ドリフト走行などリアタイヤを滑らして走りたい方にもぴったりです。


フルタイム4WDは常に4輪全てに駆動力があるので、前輪や後輪どちらかのタイヤが空転してしまっても、空転していないタイヤの動力で動くことができるのがメリット。そのため、ハイパワーエンジンの加速力向上に最適の駆動方式です。また、雪道や凍結した道路でもスリップしにくく安全です。

先進技術が満載!安全性能にも着目しよう

先進技術が満載!安全性能にも着目しよう

パワーもありスピードも出やすいクーペは、事故を未然に防ぐ予防安全装備もしっかりチェックして選べば、さらに安心です。


例えばレクサスでは予防安全パッケージの「Lexus Safety System+」を採用し、衝突やレーンの逸脱防止機能、先行車の車速に合わせた追従走行支援などの安全性能を全車に標準装備しています。


各社で搭載されている安全装備は異なりますが、高級機種の多いクーペについては、安全装備についてもメーカーの技術の粋を結集した、先進技術をふんだんに取り入れたものが多いのも特徴。安全技術にも注目し、納得のいくものを選びたいところです。

エクステリア・インテリアデザインへのこだわりも見逃せない

エクステリア・インテリアデザインへのこだわりも見逃せない

先ほども例に挙げたレクサスは「唯一無二」をコンセプトとし、全てのカラーを独自で開発しているのが特徴的。カラーだけでなく、匠の手によって何層にも分けて塗装された独自の塗装技術も素晴らしいもの。これにより、レクサスだけにしかない深みのあるカラーリングに仕上がっています。


また、ホンダNSXは内装のバリエーションが豊富なのも魅力。標準でも質の良いアルカンターラ張りのシートを備えていますが、オプションで7色の中から好みのカラーが選べるのも楽しいところです。


エクステリアやインテリアに贅沢なこだわりが詰まっているのも、ラグジュアリーなクーペならでは。こうしたこだわりの部分もしっかりチェックしたいところです。

国産クーペ(現行モデル)のおすすめ人気ランキング10選

それではここからは人気の国産クーペを、現行モデルと、生産が終了している中古車に分けてそれぞれランキング形式でご紹介していきます。まずは、新車で購入できる現行モデルのランキングです。


なお、編集部独自で2020年4月9日時点にランキング付けしています。

10位
国産クーペ LEXUS(レクサス) RC F 1枚目
出典:lexus.jp

LEXUS(レクサス)RC F

ボディタイプ-
排気量4968cc
車重1720~1770kg
トランスミッション方式8-Speed SPDS (電子制御8速オートマチック)
駆動系2WD(FR)
安全性能予防安全システム「Lexus Safety System +」搭載
エクステリア・インテリアのポイントレクサスカラー・スポーツドライビングを支えるインテリア 等
9位
ボディタイプファストバッククーペ
排気量1997cc
車重1100~1130kg
トランスミッション方式6MT/6EC-AT
駆動系2WD(FR)
安全性能アドバンストSCBS・先進ライト(ALH)等
エクステリア・インテリアのポイントパワーリトラクタブルハードトップ・7インチWVGAセンターディスプレイ 等
8位
ボディタイプ-
排気量3492cc
車重1800kg
トランスミッション方式9速オートマチック+パドルシフト
駆動系4WD
安全性能パーキングセンサーシステム・7つのエアバッグを装備
エクステリア・インテリアのポイントフローティングリアピラー・TFTメーター 等
7位
ボディタイプ-
排気量3696cc
車重1500~1540kg
トランスミッション方式6MT/7M-ATx
駆動系2WD
安全性能オートライトシステム・バックビューモニター 等
エクステリア・インテリアのポイントスクラッチシールド 等
6位
国産クーペ LEXUS(レクサス) RC 1枚目
出典:lexus.jp

LEXUS(レクサス)RC

ボディタイプ-
排気量3456cc
車重1690~1700kg
トランスミッション方式8-Speed SPDS (電子制御8速オートマチック)
駆動系2WD(FR)
安全性能予防安全システム「Lexus Safety System+」搭載
エクステリア・インテリアのポイントレクサスカラー・アナログクロック 等
5位

LEXUS(レクサス)LC

ボディタイプ-
排気量3456cc
車重2000~2020kg
トランスミッション方式マルチステージハイブリッドトランスミッション
駆動系2WD(FR)
安全性能予防安全システム「Lexus Safety System+」搭載
エクステリア・インテリアのポイントレクサスカラー・TAKUMIのインテリア 等
4位
国産クーペ SUBARU(スバル) BRZ 1枚目
出典:subaru.jp

SUBARU(スバル)BRZ

ボディタイプ-
排気量1998cc
車重1220~1270kg
トランスミッション方式6MT/E-6AT
駆動系RWD(後輪駆動)
安全性能ビークルダイナミクスコントロール・エマージェンシーストップシグナル 等
エクステリア・インテリアのポイント大径アルミホイール・STIロゴ 等
3位
ボディタイプ-
排気量3799cc
車重1760~1770kg
トランスミッション方式GR6型デュアルクラッチトランスミッション
駆動系4WD
安全性能スーパーワイドビームヘッドランプ・回避操作支援 等
エクステリア・インテリアのポイントスクラッチシールド 等
2位
国産クーペ TOYOTA(トヨタ) 86 1枚目
出典:toyota.jp
ボディタイプ-
排気量1998cc
車重1430~1490kg
トランスミッション方式6-Speed SPDS/6MT
駆動系2WD(FR)
安全性能VSC・TRC機能・フレームレス防眩インナーミラー 等
エクステリア・インテリアのポイントトヨタ車最小径ステアリングホイール・コンビネーションメーター 等
1位

TOYOTA(トヨタ)スープラ

ボディタイプ-
排気量1998~2997cc
車重1410~1520kg
トランスミッション方式8速スポーツAT
駆動系2WD(FR)
安全性能プリクラッシュブレーキアシスト・レーンディパーチャーアラート 等
エクステリア・インテリアのポイントショートホイールベース・専用リモートコントローラー 等

人気国産クーペ(現行モデル)の比較一覧表

商品画像
1
国産クーペ TOYOTA(トヨタ) スープラ 1枚目

TOYOTA(トヨタ)

2
国産クーペ TOYOTA(トヨタ) 86 1枚目

TOYOTA(トヨタ)

3
国産クーペ 日産 GT-R 1枚目

日産

4
国産クーペ SUBARU(スバル) BRZ 1枚目

SUBARU(スバル)

5
国産クーペ LEXUS(レクサス) LC 1枚目

LEXUS(レクサス)

6
国産クーペ LEXUS(レクサス) RC 1枚目

LEXUS(レクサス)

7
国産クーペ 日産 フェアレディZ 1枚目

日産

8
国産クーペ HONDA(ホンダ) NSX 1枚目

HONDA(ホンダ)

9
国産クーペ マツダ ロードスターRF 1枚目

マツダ

10
国産クーペ LEXUS(レクサス) RC F 1枚目

LEXUS(レクサス)

商品名

スープラ

86

GT-R

BRZ

LC

RC

フェアレディZ

NSX

ロードスターRF

RC F

特徴究極の「走る愉しさ」を求めた、美しいクーペ日常生活の中で走りを楽しめるスポーツカー運転する歓びを究極まで追求したしなやかな乗り心地超低重心パッケージングで新次元のハンドリングを実現レクサス変革を象徴するフラッグシップクーペ重厚感と爽快感を兼ね備えた、独自の走りスポーツカーとしての歴史が進化させ続けてきたパフォーマンス低燃費も実現する、ハイブリッドスーパースポーツカー開放感たっぷりなオープンカーのクーペ加速安定性が抜群の大排気量クーペ
ボディタイプ---- ----ファストバッククーペ-
排気量1998~2997cc1998cc3799cc1998cc3456cc3456cc3696cc3492cc1997cc4968cc
車重1410~1520kg1430~1490kg1760~1770kg1220~1270kg2000~2020kg1690~1700kg1500~1540kg1800kg1100~1130kg1720~1770kg
トランスミッション方式8速スポーツAT6-Speed SPDS/6MTGR6型デュアルクラッチトランスミッション6MT/E-6ATマルチステージハイブリッドトランスミッション 8-Speed SPDS (電子制御8速オートマチック)6MT/7M-ATx9速オートマチック+パドルシフト6MT/6EC-AT8-Speed SPDS (電子制御8速オートマチック)
駆動系2WD(FR)2WD(FR)4WDRWD(後輪駆動)2WD(FR)2WD(FR)2WD4WD2WD(FR)2WD(FR)
安全性能プリクラッシュブレーキアシスト・レーンディパーチャーアラート 等VSC・TRC機能・フレームレス防眩インナーミラー 等スーパーワイドビームヘッドランプ・回避操作支援 等ビークルダイナミクスコントロール・エマージェンシーストップシグナル 等予防安全システム「Lexus Safety System+」搭載予防安全システム「Lexus Safety System+」搭載オートライトシステム・バックビューモニター 等パーキングセンサーシステム・7つのエアバッグを装備アドバンストSCBS・先進ライト(ALH)等予防安全システム「Lexus Safety System +」搭載
エクステリア・インテリアのポイントショートホイールベース・専用リモートコントローラー 等トヨタ車最小径ステアリングホイール・コンビネーションメーター 等スクラッチシールド 等大径アルミホイール・STIロゴ 等レクサスカラー・TAKUMIのインテリア 等レクサスカラー・アナログクロック 等スクラッチシールド 等フローティングリアピラー・TFTメーター 等パワーリトラクタブルハードトップ・7インチWVGAセンターディスプレイ 等レクサスカラー・スポーツドライビングを支えるインテリア 等
商品リンク

国産クーペ(中古車)のおすすめ人気ランキング10選

続いて、現在は生産が終了している中古車の人気車種をご紹介していきます。


なお、編集部独自で2020年4月9日時点にランキング付けしています。

10位
ボディタイプ-
排気量1308cc
車重1250~1330kg
トランスミッション方式5MT/4AT
駆動系FR
安全性能-
エクステリア・インテリアのポイントリトラクタブルヘッドライト 等
9位
国産クーペ HONDA(ホンダ) プレリュード 1枚目
出典:carsensor.net

HONDA(ホンダ)プレリュード

ボディタイプノッチバッククーペ
排気量2156cc
車重1220~1330kg
トランスミッション方式5MT/4AT
駆動系FF
安全性能SRSエアバッグシステム・3チャンネルデジタル制御ABS 等
エクステリア・インテリアのポイント-
8位
ボディタイプ-
排気量1998cc
車重1200~1270kg
トランスミッション方式6MT/4AT
駆動系FR
安全性能-
エクステリア・インテリアのポイント-
7位
国産クーペ HONDA(ホンダ) インテグラ 1枚目
出典:carsensor.net

HONDA(ホンダ)インテグラ

ボディタイプ-
排気量1998cc
車重1190~1240kg
トランスミッション方式5AT/5MT/6MT
駆動系FF
安全性能ABS・Gコントロール 等
エクステリア・インテリアのポイント-
6位
国産クーペ 日産 スカイライン クーペ 1枚目
出典:carsensor.net

日産スカイライン クーペ

ボディタイプ-
排気量3696cc
車重1640~1690kg
トランスミッション方式7M-ATx/6MT
駆動系後輪駆動
安全性能高輝度LEDリヤコンビネーションランプ・アクティブAFS 等
エクステリア・インテリアのポイント-
5位
国産クーペ TOYOTA(トヨタ) ソアラ 1枚目
出典:carsensor.net

TOYOTA(トヨタ)ソアラ

ボディタイプ-
排気量4292cc
車重-
トランスミッション方式-
駆動系FR
安全性能-
エクステリア・インテリアのポイント-
4位
国産クーペ LEXUS(レクサス) SC 1枚目
出典:carsensor.net

LEXUS(レクサス)SC

ボディタイプ-
排気量4292cc
車重-
トランスミッション方式-
駆動系FR
安全性能-
エクステリア・インテリアのポイント-
3位
国産クーペ TOYOTA(トヨタ) セリカ 1枚目
出典:carsensor.net

TOYOTA(トヨタ)セリカ

ボディタイプ-
排気量1794~1795cc
車重1090~1180kg
トランスミッション方式5MT/6MT/4AT
駆動系FF
安全性能-
エクステリア・インテリアのポイント-
2位
ボディタイプ-
排気量1308cc
車重1350~1370kg
トランスミッション方式6MT/6AT
駆動系FR
安全性能-
エクステリア・インテリアのポイント-
1位
国産クーペ HONDA(ホンダ) CR-Z 1枚目
出典:carsensor.net

HONDA(ホンダ)CR-Z

ボディタイプ-
排気量1496cc
車重1150~1180kg
トランスミッション方式無段変速オートマチック/6速マニュアル
駆動系FF
安全性能シティブレーキアクティブシステム 等
エクステリア・インテリアのポイントフラッシュサーフェス構造 等

人気国産クーペ(中古車)の比較一覧表

商品画像
1
国産クーペ HONDA(ホンダ) CR-Z 1枚目

HONDA(ホンダ)

2
国産クーペ マツダ RX-8 1枚目

マツダ

3
国産クーペ TOYOTA(トヨタ) セリカ 1枚目

TOYOTA(トヨタ)

4
国産クーペ LEXUS(レクサス) SC 1枚目

LEXUS(レクサス)

5
国産クーペ TOYOTA(トヨタ) ソアラ 1枚目

TOYOTA(トヨタ)

6
国産クーペ 日産 スカイライン クーペ 1枚目

日産

7
国産クーペ HONDA(ホンダ) インテグラ 1枚目

HONDA(ホンダ)

8
国産クーペ 日産 シルビア 1枚目

日産

9
国産クーペ HONDA(ホンダ) プレリュード 1枚目

HONDA(ホンダ)

10
国産クーペ マツダ RX-7 1枚目

マツダ

商品名

CR-Z

RX-8

セリカ

SC

ソアラ

スカイライン クーペ

インテグラ

シルビア

プレリュード

RX-7

特徴低燃費が嬉しい、コンパクトなクーペ4ドア仕様で実用性も抜群天を駆けるようなスポーティなシルエットが魅力ハイスペックが詰まった、プレミアムなオープンカー電動格納式メタルトップ搭載のフルオープンタイプハイパワーかつクリーンな国産クーペスポーツドライビングを楽しめる機能が満載デートカーの代名詞だった、日産シルビア実用性も高い、4人乗りクーペリトラクタブルヘッドライトのスマートなシルエットが魅力
ボディタイプ--------ノッチバッククーペ-
排気量1496cc1308cc1794~1795cc4292cc4292cc3696cc1998cc1998cc2156cc1308cc
車重1150~1180kg1350~1370kg1090~1180kg--1640~1690kg1190~1240kg1200~1270kg1220~1330kg1250~1330kg
トランスミッション方式無段変速オートマチック/6速マニュアル6MT/6AT5MT/6MT/4AT--7M-ATx/6MT5AT/5MT/6MT6MT/4AT5MT/4AT5MT/4AT
駆動系FFFRFFFRFR後輪駆動FFFRFFFR
安全性能シティブレーキアクティブシステム 等----高輝度LEDリヤコンビネーションランプ・アクティブAFS 等ABS・Gコントロール 等-SRSエアバッグシステム・3チャンネルデジタル制御ABS 等-
エクステリア・インテリアのポイントフラッシュサーフェス構造 等--------リトラクタブルヘッドライト 等
商品リンク

クーペのデメリットも把握しておこう

クーペのデメリットも把握しておこう

本来、パワーや走行性能・デザインを追求しているクーペですから、燃費性能には劣る点があることは覚えておきたいところです。ハイブリッドのクーペもありますが、走行性能のためのハイブリッドなので、燃費性能に期待はできません。


また、乗車定員も少なく、荷物の積載性もあまり期待できません。あくまでも走りを楽しむ車なので、乗り心地の快適さをそこまで求められないのもデメリットと言えますので、こちらも押さえておきたいところです。

まとめ

今回は国産クーペをご紹介しました。趣味性が高く、走るための性能を充実させたクーペは、非日常感を楽しめるクルマです。


1000万円を超える高価なクルマもありましたが、ぜひ乗ってみたい憧れの車ばかりでした。今回の記事を参考に、満足のいく走りを実現できる国産クーペをぜひ見つけてくださいね。

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