
【徹底比較】高音質なノイズキャンセリングイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
圧倒的な没入感と豊かな響きを楽しめる、高音質なノイズキャンセリングイヤホン。SONY・Technics・BOSEなどのメーカーから販売されています。よりよい音で音楽を満喫したい人も多いのではないでしょうか。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の高音質なノイズキャンセリングイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの高音質なノイズキャンセリングイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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追加 以下の商品をランキングに追加しました。- JBL|Live Buds 4
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クリアなサウンドが魅力。ケースはスライド式で片手でも開けやすい|JVCケンウッドの「GLASS Core」は、80周年の記念として、業界初となるガラス振動板を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。新開発したリキッドシリコンイヤーピースにより、耳への圧迫感を抑えつつ、高い遮音性と安定した装着性を得られるとメーカーは謳っ…
- JBL|Live Buds 4

高音質なノイズキャンセリングイヤホンの魅力や特徴は?

高音質なノイズキャンセリングイヤホンの魅力は、まわりを気にせず音楽に没入できるところにあります。雑音を逆位相の音波で相殺する機能を備えつつ、高音質を追求した設計が特徴。騒音に埋もれがちなボーカルの息遣いや楽器の余韻をクリアに聞き取りやすいメリットがあります。
雑音をカットするぶんボリュームをあげすぎる必要がなく、耳への負担を軽減しやすいのも強みです。高音質コーデックに対応したモデルを選べば、より豊かな情報量のサウンドを楽しめます。通勤・通学中に音楽を聴きたい人、音の繊細なディテールや臨場感にこだわる人におすすめです。
ノイズキャンセリングイヤホンの選び方
ノイズキャンセリングイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

高音質なノイズキャンセリングイヤホン全64商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | ワイヤレス充電対応 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | Apple Japan AirPods|AirPods Pro 3 | ![]() | 4.69 | 1位 | 4.50 | 4.65 | 4.90 | かまぼこ | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) | 24時間(*2) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | AAC、SBC | 不明 | USB Type-C | IP57 | 5.6g(片耳) | |||||||||
2 | BOSE QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) | ![]() | 4.73 | 2位 | 2025/08/07 | 4.59 | 4.70 | 4.90 | ドンシャリ | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) | 最大24時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX Adaptive | メーカー記載なし | USB Type-C | IPX4 | 7.7g(片耳) | ||||||||
3 | ソニー SONY|WF-1000XM5 | ![]() | 4.54 | 3位 | 2023/09/01 | 4.24 | 4.70 | 4.80 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | ||||||||
4 | JBL TOUR PRO 3 | ![]() | 4.66 | 4位 | 2024/10/03 | 4.52 | 4.70 | 4.80 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 6.1g(片耳) | ||||||||
5 | JVCケンウッド Victor|WOOD master|HA-FW5000T | ![]() | 4.66 | 5位 | 2025/11 | 4.80 | 4.55 | 4.57 | フラット | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC | ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 6.4g(片耳) | ||||||||
6 | SENNHEISER 完全ワイヤレスイヤホン|MOMENTUM True Wireless 4 | ![]() | 4.73 | 6位 | 2024/03/01 | 4.79 | 4.70 | 4.68 | フラット | 7.5時間 | 30時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IP54 | 6.2g(片耳) | ||||||||
7 | パナソニック Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S | ![]() | 4.66 | 7位 | 2025/01/23 | 4.62 | 4.70 | 4.69 | フラット | 最大10時間(ANCオン) | 最大28時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | ||||||||
8 | Anker Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11 | ![]() | 4.29 | 8位 | 2026/05 | 3.67 | 4.85 | 4.90 | ドンシャリ | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 5.9g(片耳) | ||||||||
9 | Apple Japan Beats by Dr.Dre|完全ワイヤレスイヤホン|Beats Studio Buds + | ![]() | 4.50 | 9位 | 2023/06/13 | 4.20 | 4.70 | 4.75 | ドンシャリ | 最大6時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | 不明 | USB Type-C | IPX4 | 5.0g(片耳) | ||||||||
10 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2 | ![]() | 4.73 | 10位 | 2025/07/11 | 4.57 | 5.00 | 4.77 | ドンシャリ | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、aptX Adaptive | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.5g(片耳) | ||||||||

Apple JapanAirPods | AirPods Pro 3
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間(*2) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- かまぼこ
- ノイズキャンセリング機能
聴きやすい音質と機能性の高さが魅力。Appleユーザーにおすすめ!
Apple Japanの「AirPods Pro 3」は、心拍数センサーやライブ翻訳機能を搭載した日常からビジネスまで幅広く活用できるApple AirPods Proシリーズの最新作。前モデルのAirPods Pro2と比べ、騒音下でも快適なオーディオ体験ができる2倍のノイズキャンセリング性能を備えているとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- Appleデバイスを普段使用している人や、クリアで聴きやすい音質を求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 他帯域とバランスが取れた低音が魅力
- 中音は自然で伸びるような音質
- 遮音性が非常に高く、日常のノイズを幅広くカット
- 心拍数センサーやライブ翻訳機能など様々な機能を搭載
気になる
- マルチポイント接続はAppleデバイスのみ対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP57 |
| 重量 | 5.6g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

ノイキャンの進化にびっくり!普段使いが快適になりました

AirPods Pro 3に買い替えてみました。 まず驚いたのがノイズキャンセリングで、電車や人の多い場所でも周りの音がかなり気になりにくくなりました。 音質もクリアで、音楽だけでなく動画や通話にも使いやすいです。iPhoneとの接続もスムーズで、ケースから出してすぐ使える手軽さはやっぱり便利。 イヤーチップも5サイズ入っているので、自分の耳に合うサイズを選びやすいのが◎。長時間つけても以前よりフィットしやすく感じました。 ケースもコンパクトで持ち歩きやすく、通勤・通学から運動中まで幅広く使える万能イヤホンだと思います。 少し価格は高めですが、毎日使うことを考えると買ってよかったです✨
外音取り込みモードのバランスが最高!

SONYのLinkBuds Sから買い替えました。LinkBuds Sもノイキャンが優れているということで使用していたのですが、外音取込みモードだと音楽が聞こえず、逆にノイキャンモードだと外音が殆ど聞こえないので、その都度モード変更しながら使用していました。 この状況に日々不便さを感じていたのですがAirPods Pro 3の適応型モードで全て解決しました。 電車内では走行音などは騒音はカットされている一方で、アナウンスは聞き漏らさず、音楽は音量を変更しなくてもクリアに聞こえます。 自宅で掃除機をONにすると掃除機の運転音はカットされますが、外音が全く聞こえなくなる訳ではないので、文字通りの“ながら聞き生活“を快適に過ごすことができます。 もちろん、ノイキャンモードにすると外音をほぼ全てカットすることが可能です。 音質については元々そこまでこだわりを持っていませんが、少なくともLinkBuds Sよりは良くなったと感じています。 あと、これはiPhoneユーザー限定ですが、人混みでの音飛びが全く無くなりました。これも地味にストレスでしたので、非常に快適になりました。 価格は少し高いですが、それ以上の価値を感じることができました。
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

BOSEQuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)2025/08/07 発売
2025/08/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
迫力のある低音が魅力。圧倒的な遮音性で、気になるノイズをカット
BOSEの「QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)」は、同シリーズ内でも最先端技術を搭載し、メーカー独自の空間オーディオや最高峰のノイズキャンセリング機能を備えている完全ワイヤレスイヤホン。検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。また、CustomTuneテクノロジーにより、耳の形状に合わせて最適化されたサウンドで音楽が楽しめるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 騒がしい環境でも音楽を楽しみたい人や、迫力のあるサウンドを求める人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 帯域バランス:ドンシャリ
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 迫力とキレのある低音が魅力
- 高音は解像度が高く、楽器の音色や演奏会場の空気感も再現されている
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | メーカー記載なし |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 7.7g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
揺るぎないノイキャン大王

カナル型ワイヤレスイヤホンとしては特徴的な形をしています。これで耳にピッタリとフィットするのが不思議です。ロゴのある平らな部分でタッチ操作ができ、指をさっと上下するとボリューム変更や曲順変更ができます。タッチ操作にありがちな誤操作のストレスもほぼなく、とても機能的です。 音質は特徴があり、低音域が前に出たBOSEらしいチューニングになっています。イコライザーで抑えても低音域は強いので、原音忠実でモニターライクな音が好きな方だとはじめは違和感があるかもしれませんが、他のイヤホンにはない力強さなので、慣れると中毒性が出てきます。レンジは広く高音域もきめ細やかな音を鳴らしてくれます。このおかげで立体的な音像を味わうことができます。 この製品の強みはなんと言ってもノイズキャンセリングの強さだと思います。初代から続くノイキャンパワーは第2世代でも健在です。私は電車で移動するときはこの製品を必ず持参します。車内がどれほど賑やかなでもがっちりと抑えてくれるからです。音楽を流さなくても電子耳栓として最強だと思います。 未だにこの製品を超えるノイキャン性能を持ったイヤホンが他社から出てこないのが不思議でなりません。それだけ優れた技術がこの小さなボディーに内包されていると思うと感動的です。音質は当然ながら最高のノイキャン性能を求めるなら現時点では本製品一択だと思います。

ワイヤレスイヤホンの1つの完成形

通勤用に購入しました。 普段はロックやバラード、オーケストラなど幅広い音楽を聴いています ロックがメインです もともと第1世代は所有していました。 他にも10個ほどイヤホン、ヘッドホンを所有しています 第1世代の時からNC(ノイズキャンセリング)性能はNo.1だと感じていました 第2世代でも変わらず、NCのNo.1はこのイヤホンです。 耳に装着して起動音が鳴ったあとの「すぅーーっ」とノイズが消えていく感覚は感動ものです。 しかもこの起動音で耳の個体差を測定、個人個人に合った音質、NCなどを調整してくれるという優れものです。 音質についてもこれぞBOSEサウンドという音を届けてくれます 音の傾向の違いは感じますが、根本の部分は一緒 第1世代は音のカタマリでド迫力 パワーでドンドン押してくるイメージ この音も好きでしたが、音が密集しすぎて埋もれてしまう音があったのもたしかでした。 第2世代は中高音域の解像度、明瞭感がよくなったように感じます。 また、全帯域が整理されたイメージ BOSEサウンドはそのままに色々な音が聞きやすくなったと思います こっちの音も好きですが、第1世代よりかは落ち着いた音になりました どちらの音も好きです。どっちも良いです。 ド迫力の音が聴きたい、脳が揺れるくらいズンズンしてほしいなら第1世代 迫力のある音はほしい、さらに余すことなく音楽を楽しみたいなら第2世代 でしょうか。 装着感も素晴らしいです。耳の浅いところで広い接地面積のイヤーピースとイヤーフィンで固定します 軽いつけ心地ながらバツグンの安定感 色々なワイヤレスイヤホンをつけてきましたが、トップクラスにいいですね この装着感かなり好きです 第1世代と形の変更が無かったのは、この形が1つの完成形だったからだと勝手に思っています 第1世代で気になっていた 左耳から鳴っていた「ププッ」というノイズ 無音時や小音量になると気になるホワイトノイズ 接続安定性 音の立ち上がり、速い音へのレスポンス がかなり改善されています SoCやドライバーが一新された影響でしょうか 第2世代から追加されたシネマモード これ凄いです。 映像コンテンツ向けのモードなのですが、通常のモードと音が変わりすぎて別のイヤホンを付けているかのようです。 セリフとの距離、効果音の定位など 明らかに映像コンテンツを楽しむためのイヤホンに変わります。 驚きました 第1世代をすでに所持している方が約4万を出して買い替える価値が有るか。といわれたら正直悩ましいです。 第1世代からすでに完成度が高い点、音の傾向が違う点が大きな理由です 確実に進化した点もあるので視聴してみて納得ができるかですね 第1世代を売ったり、使用していないイヤホンを資金にしての購入も手かと思います。 はじめてのBOSE NCが強いのが良い、最強、No1を体感したい 迫力のある音を浴びたい 今所持しているイヤホンからステップアップしたい という方にはとてもオススメできるイヤホンです ワイヤレスイヤホンの1つの完成形 39600円は決して高くない体験ができると思います 個人的には第1世代からお値段据え置き圧倒的感謝です。
ソニーSONY | WF-1000XM52023/09/01 発売
2023/09/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- フラット
- ノイズキャンセリング機能
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
良い
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
気になる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

音の良さと安定感が魅力

SONYのBluetoothイヤホンを長年愛用しています。 使用環境が変化しても接続や音質が安定しています。 ノイズキャンセリング機能は環境に自動的に合わせてくれるため楽ですが、電車内などはもう少しノイズが抑えられると嬉しいです。 また、イヤホンのサイズが小さく軽量化されたのはメリットですが、丸い形状が原因なのかサイズが大きかった旧型と比較して耳から転げ落ちやすいように感じます。 専用アプリと連携すると、好みの音質にカスタマイズしたり、イヤーピースのサイズ診断が可能で便利です。
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLTOUR PRO 32024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP55 |
| 重量 | 6.1g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

JVCケンウッドVictor | WOOD master | HA-FW5000T2025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- フラット
- ノイズキャンセリング機能
低音から高音まで自然でクリア。高級感のあるデザインも魅力
JVCケンウッドの「Victor WOOD master」は、「木が奏でる、音の極み」がコンセプトの完全ワイヤレスイヤホン。木を原料とする新開発のハイブリッドWOODドライバーを採用しており、ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 音質を最優先にしたい人や、高級感あふれる見た目のイヤホンを使用したい人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音まで自然でクリアな音質
- 中音は声の抑揚や楽器の芯の部分をしっかりと再現するクオリティ
- 耳につくノイズをしっかりカットできるノイズキャンセリング性能
- 高級感溢れるデザイン
気になる
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP55 |
| 重量 | 6.4g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
SENNHEISER完全ワイヤレスイヤホン | MOMENTUM True Wireless 42024/03/01 発売
2024/03/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- フラット
- ノイズキャンセリング機能
モニターイヤホン並みの高解像度。細かい音も楽しみたい人に
SENNHEISERの「MOMENTUM True Wireless 4」は、高音質かつ高性能なフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。TrueResponseトランスデューサーシステムにより、アーティストの意図した感情や詳細を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 丁寧で自然な音質を楽しみたい人や、クリアな高音を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★★ 高音:★★★★★
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 高音は音数が増えても高解像度で歪みがない
- ボーカルの声に芯があり、聞き取りやすい
- 耳につく人の話し声や高い音のノイズをしっかり抑えられる遮音性
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP54 |
| 重量 | 6.2g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

全体的に高機能だがノイズキャンセリングはあまり望めない

音はクリア。 ノイキャンの有効/無効もイヤホンワンタッチで可能。 専用のアプリで思い通りの音質に変えられる。 フィット感を自分の耳に合わせて設定できる。 フィット感が好みの分かれるところで、 しっかり押し込まないと耳にハマらない。 (まだ経験していないが)ケース及びイヤホンの電池残量が全くなくなるほど放置してると使えなくなるらしい…。 推してるのか分からないがノイズキャンセリングはあまり強くなく、周りの音は普通に聞こえるので、外での没入感は望めない
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S2025/01/23 発売
2025/01/23 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- フラット
- ノイズキャンセリング機能
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
響き渡る低音

Technicsブランドのワイヤレスイヤホンというだけで期待していましたが、やはり裏切られませんでした。 特に感動したのは、イコライザーで低音を上げた時の迫力。ドンッと響く重低音が耳の奥まで届き、ライブ会場やクラブにいるような臨場感を味わえます。ロックやEDM、ヒップホップを聴くときは鳥肌モノです。 それでいて音のバランスも崩れず、ボーカルや高音域もしっかりクリアに聴こえるのが素晴らしいところ。低音が強調されても「ただ重たい音」にならず、厚みのあるリッチなサウンドに仕上がっています。 デザインもスタイリッシュで高級感があり、耳にフィットして長時間つけても疲れにくいのも◎。 音質にこだわる人、特に低音の迫力を求める人には間違いなくおすすめできるイヤホンです。

音質はぶっちぎりの解像度
元々はGALAXY S22購入時に予約特典として貰ったワイヤレスイヤホンを使用していました。 そちらとの比較となりますが、ノイキャンはより自然で、耳を圧迫するような感じはありません。 音に関しても、片耳ずつ付けて比較してみた所、音の解像度が上がったようなイメージで、演奏者の指先が浮かんでくるようです。 タッチ操作も可能で、アプリでイコライザーも好みに合わせられます。 重さも気になるほどではありませんが、AirPodsのような形状ではないため、付けてランニングなどは少し不安です。
生の音がイヤホンで聴ける


ソニーの1000xm系など、他のオーディオメーカーのイヤホンは音を加工して心地よい音で届けてくれるのに対して、Technics AZ100は、圧倒的に生の楽器の音、生の音声を聴いている感覚です。 とにかく音がいい。 低音が高音がという話がよくありますが、AZ100は良い意味で無駄なイコライズがないので、純粋に音を楽しめます。 見た目も綺麗なので、所有感があります。 難点があるとすれば、本体タッチによる操作が若干やりずらいのと、ノイキャンは弱めです。 地下鉄内などではあまり過信しないほうがいいかも。
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N112026/05 発売
2026/05 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
気になる
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP55 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
Apple JapanBeats by Dr.Dre | 完全ワイヤレスイヤホン | Beats Studio Buds +2023/06/13 発売
2023/06/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
厚みのある低音が魅力。スケルトンのケースが個性的
Beatsの「Beats Studio Buds +」は、パワフルなサウンドと快適なつけ心地にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。音に包みこまれるようなサウンドを再現する空間オーディオに対応し、ノイキャンと外音取り込みはボタン1つで切り替えられます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノリよく音楽を楽しみたい人や誤操作を起こしにくいボタン操作のイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音に厚みがありノリよく音楽を楽しめる
- ボタン式操作で誤操作を起こしにくい
- 人の喋り声を効果的に抑える、高い遮音性
気になる
- 着脱検知機能やマルチポイント機能には非対応
- 中音は他帯域に埋もれ気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK22025/07/11 発売
2025/07/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
BOSEQuietComfort Earbuds2020/10/15 発売
2020/10/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大31.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
厚みのあるバランス豊かなサウンド。遮音性も高い
BOSEの「QuietComfort Earbuds」は、同社独自のセパレート構造を採用し、イヤーチップと外耳の輪郭を調整するバンドが各3サイズ付属している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。業界最高クラスの強力なノイズキャンセリングを備えているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 厚みのある低音と高い遮音性で、騒がしい環境でも音楽に没入したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 厚みと迫力のある低音でライブ感を楽しめる
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 専用アプリや外音取り込みなど機能が充実
気になる
- 高音の伸びは控えめ
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 6.0g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ノイズキャンセル機能がすごい

簡単に接続でき、途切れることもなく安定して使えている。アプリも必要な項目がわかりやすく過不足ない。BOSEといえばノイズキャンセル機能が優秀だという評判を聞いたことがあったが、評判通り、とても優秀だと思う。駅や電車の中、スーパーの中で流れる音声放送などのノイズ音が、イヤホンをつけた途端にさーっと静かになり、自分だけの空間に入った感覚になった。 ノイキャンを一時的に解除して周りの音も聞きたい時にはイヤホンのタッチコントロールもしくはアプリからアウェアのモードにすれば、周囲の音も聞こえて便利に使用できる。私はレジのお会計時に一時的にアウェアモードに切り替えることが多い。 耳への装着もイヤーチップと安定性バンドが左右各3サイズずつ付属していて自分の耳に合ったサイズを調整して装着することができるので、装着感も良かった。バッテリー持続時間も長く、週に何回か充電すれば良い感じで充分。全体的に使いやすくいつも携帯したいと思える満足感が高いイヤホンだと感じた。
本当にノイキャンは強力です(電子耳栓に使えるかも)

1番のポイントはタイトルの通りです。 もちろん全ての音が消える訳では無いです。でも、外から耳に入ってくる音は確実に減ります。例えば音楽が流れていない時でも、固いタイルの上をヒールの方が歩いた時にでる、カツカツという音は聞こえなくなりました。 音楽を聴かないけれど、電車の音が気になるとか、少しでも耳の負担を減らしたいという方も電子耳栓候補として考えても良いのかなと感じます。 もちろん、音もドンシャリとはまた異なる、低音がしっかり聞こえるけれど、中高音が軽くならないBOSEらしい音で、たいへん、よろしいです。 ただ、ノイキャンが強い代償として、そこそこ強い風か吹くと無駄なノイズがでたりはします。 あとは耳とイヤホンの間の隙間を防ぐゴムリングが、なにかの拍子で取れたのが、ちょっと残念でした。まあ、このゴムリングは消耗品扱いで、予備が最初からついてるのですが。 なお、Bluetooth接続が安定しないというクチコミもあるようですが、私の個体は特に気になったことはないです。相性なんですかね。
DENONDENON | PerL Pro True Wireless Earbuds2023/07/01 発売
2023/07/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- フラット
- ノイズキャンセリング機能
音質にこだわる人におすすめ!自分だけの音が楽しめる
DENONの「PerL Pro True Wireless Earbuds」は同社のフラッグシップモデルで、医療技術を応用したパーソナライズ機能により、自分専用のサウンドを楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。本体にはタッチボタンを備え、操作性やサウンドは専用アプリからカスタマイズできます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 個人に合わせた音質調整ができ、ハイクオリティな音源を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 繊細でクリアな聴きやすいサウンド
- 音場が広く臨場感を得られる
- 独自のパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを楽しめる
- 遮音性が高く、日常のノイズを幅広くカット
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | aptX Lossless、aptX Adaptive、aptX、AAC、SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 8.0g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

良いワイヤレスイヤホン

Yahooショッピングで安い時は14000円切ってます。(個人のポイント還元率にもよります) ゲームメインでpcに繋いでます。そのまま使うとfpsなどでは音が気になる遅延があるので、追加でeppfun LE Audio APTX-Lossless Adaptive対応トランスミッターを購入し接続すれば遅延無しで快適に使えます。YouTubeで調べれば繋ぎ方なども分かりやすく説明してくれてる方がいたので簡単でした。 トランスミッターはusb接続でも問題は有りませんが、光端子接続するともう1段階音が良くなり鮮明さも増して定位感も上がりました。自分はpcに光出力が無かったので追加でFX-AUDIO-FX-DO3J+を追加してpcから光出力できる様にし、トランスミッターに繋いでそこからイヤホンに音飛ばす形にしてます。

コスパ最強の音質オバケ

とにかく音質が神!! 特徴としては歌声が身近に聞こえます。もちろん自分好みに微調整も可能です。低音強めなども可能です。 元々5万円台なのが2万円前後で買うことができコスパも抜群! 少しマットな質感で見た目も高級感があります! ※ここに注意! 最小音量が他のワイヤレスイヤホンより音が大きいです。専用アプリや外音取り込みへの切り替えで調整可能。 イヤホンが大きいので、激しい動きをすると落ちるときがあります。イヤーピース、ウィングの取り替えで改善可能。 充電もちが気持ち短い。8時間以上の連続的な使用に向かない。
ソニーワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-1000XM62026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- フラット
- ノイズキャンセリング機能
音質・ノイキャン性能ともに進化。イヤホン選びに妥協したくない人に
ソニーの「ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000XM6」は、前モデルであるWF-1000XM5の後継機として販売された完全ワイヤレスイヤホン。著名なサウンドエンジニアと協力し、高音質なサウンドを実現したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格にこだわらず、完全ワイヤレスイヤホンのクオリティの高さに妥協したくない人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 各帯域のバランスがよく、厚みのあるサウンド
- 中高音は一音一音の解像度が高い
- ノイキャン性能が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 6.4g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
モニターライクな音がすばらしいです

カーブを多用したフォルムがかわいらしく感じます。これまでのWF-1000Xシリーズから随分と変化したなと思いました。私の指は乾燥しやすいので、充電ケースから取り出しやすいのはありがたいです。 音質は原音忠実を目指したモニターライクに感じました。低音域の解像度が高く、ぼわつかないはっきりとした低音を出します。高音域はこれまでの機種と同様に大変伸び伸びとしていて、私の好きなアコースティックギターのころころした鈴のような音がとても美しいです。 ノイズキャンセリングの性能はかなり良いと思いました。低い音はかなりカットしてくれます。手持ちの機種ではTechnics EAH-AZ100よりも効きが良いと思います。 外音取り込みも優れていて、小さな環境音もきちんと聞こえます。音量がほとんど減衰しないように感じます。 マイク性能も良いです。声を明瞭に拾ってくれました。周りがうるさくても騒音をキャンセルしつつ、声ははっきりと拾ってくれます。風切り音にも強いです。 さすが最新フラッグシップモデルだと思わせてくれる、すばらしいイヤホンだと思います。買って良かったです。
Apple JapanAirPods | AirPods Pro(第2世代) USB‑C2023/09/22 発売
2023/09/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(空間オーディオとヘッドトラッキングオン)/ 最大6時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- かまぼこ
- ノイズキャンセリング機能
聴き疲れしにくい自然なサウンド。iPhoneユーザーにおすすめ
Apple Japanの「AirPods Pro 2」は、「H2チップ」を搭載し、初代モデルの最大2倍のノイズキャンセリング性能を実現したと謳っている完全ワイヤレスイヤホン。後継機の「AirPods Pro 3」が登場したことで型落ちとなり、手の取りやすい価格帯に落ち着きつつあります。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 値段を抑えてAirPods Proを使用したいAppleユーザーや、自然なサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 聴き疲れしにくい自然なサウンド
- Appleデバイスとの親和性が高く、iPhone経由で音質を調整できる
- 遮音性が高く、日常の気になるノイズを幅広くカット
気になる
- マルチペアリングはAppleデバイスに限られる
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP54 |
| 重量 | 5.3g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
NothingNothing | Ear (3) 2025/09/25 発売
2025/09/25 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン)/最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間(ANCオン)/最大38時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
パンチのある低音が魅力。ケースには指向性マイクを搭載
Nothingの「Nothing Ear (3)」は、スケルトンの特徴的なデザインが魅力の完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースには指向性の高いマイクを搭載しており、ケースに搭載されたTalkボタンを押せば雑音をカットし騒音下でもクリアに声を届けられると謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音とデザイン性を両立したい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音から高音までバランスが取れたサウンド
- 感圧式タッチ操作に対応していて誤操作を起こしにくい
- ケースには指向性マイクを搭載している
気になる
- 高音は耳に刺さるように聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP54 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

2万円クラスとしてはいい感じ!ケースのマイク機能は意外と使い所あり

iPhoneからAndroidへの乗り換えを機にAirPods Pro 3から切り替えて約2週間使ってみました。全体として、価格相応の良さがある、いい感じのイヤホンです! 良かった点 ①価格相応でしっかりとした音質 音の専門的なことは詳しく分かりませんが、AirPods Pro 3と比べると少しキレのある音になったような印象を受けました。約2万円という価格帯のイヤホンとして、納得できるしっかりとした音質だと感じます。 ②実用的なノイズキャンセリング性能 AirPods Pro 3と比較するとノイズキャンセリングの効き自体はやや劣ります。例えば職場の執務室で作業している際、AirPods Pro 3であればほぼ無音になるような環境でも、このイヤホンでは周囲の音が少し聞こえてきます。ただ、しっかりと周囲の騒音を低減してはくれるため、十分実用的なレベルにあります。 ③ケースが小型マイクとして使えるユニークな機能 誰が使うねん、みたいな機能ですがここに使う人がいます。笑 職場で音声入力を行う際、イヤホンのケースを口元に近づけることで小型マイクのようにして使うことができます。音声入力ソフトを起動し、イヤホンのボタンを押して入力するスタイルと非常に相性が良く、次回作でもぜひ残してほしい機能だと感じました。 気になった点・不満な点 ①操作性が直感的ではない ノイズキャンセリングのオン・オフ(長押し)や、再生・一時停止(1回押し)といった基本的な動作はスムーズに行えます。しかし、それ以外の操作が難しく、2週間使った現在でもこの2つの操作しか使いこなせていません。初日から直感的に操作できたAirPods Pro 3と比べると、操作性の面では及びません。 ②バッテリー持ちの短さと低残高時の警告音 イヤホン単体のバッテリー持続時間が約5時間と比較的短めです。常にフル充電の状態で使い始めているわけではないため、使用中にバッテリーが切れてしまう場面がこの2週間で何度かありました。 さらに、バッテリー残量が10%を下回った際に鳴る警告音が、個人的に非常に不快に感じました。黒板を引っかくような不快な周波数帯の音がするため、ここはどうにかしてほしいポイントです。また、ワイヤレス充電に対応していない点もやや不便に感じました。 まとめ iPhoneからAndroidへの乗り換えに伴い、AirPods以外の選択肢として2万円台のイヤホンを探している方にとっては、一つの有力な候補になる製品だと思います。 ただ、AirPods Pro 3の優れた直感的な操作性や強力なノイズキャンセリング、バッテリー周りの快適さに慣れていると、細かな部分で物足りなさを覚えました。もっと高くてもいいので快適なイヤホンを探そうと思います。
HUAWEIFreeBuds | Pro 5
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大25時間(ANCオン)/ 最大38時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
HUAWEI史上最高の音質とノイキャン性能。聴きやすいサウンドが魅力
HUAWEIの「HUAWEI FreeBuds Pro 5」は、同社のフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。業界初のデュアルドライバーによるアクティブノイズキャンセリングや、ハイレゾ対応の高音質に対応している点が魅力です。実際に検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 音質もノイキャン性能もどちらも妥協したくない人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 聴きやすいドンシャリサウンドが楽しめる
- 解像度が高くクリアな高音
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、L2HC |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP57 |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerLiberty 5 Pro Max | D1204N112026/05 発売
2026/05 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- ノイズキャンセリング機能
イヤホン1つで録音から要約まで可能。遮音性も抜群
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro Max」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。従来のモデルの最大150倍の処理性能を実現したとメーカーは謳っています。また、充電ケースにAI ボイスレコーダー機能を搭載しており、ワンタッチ操作で録音から文字起こし、要約まで可能な点も魅力でしょう。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ビジネスシーンで使用したい人や騒がしい環境でも音楽に没入したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 遮音性が非常に高く、どんな場所でも騒音が気になりにくい
- AIボイスレコーダー機能で、録音から要約まで可能
- 厚みのある低音で迫力を感じる
気になる
- 低音がかなり強く、中高音はこもり気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP55 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
Bowers & WilkinsPi82024/09 発売
2024/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大20時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- フラット
- ノイズキャンセリング機能
バランスの取れた音質と高級感のあるデザインが魅力
Bowers & Wilkinsの「Pi8」は、最高峰の音質を追求したフラッグシップ完全ワイヤレスイヤホン。カーボン振動板と専用の独立回路を採用し、ワイヤレスとは思えない圧倒的な解像度と空間表現力を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高級感のあるイヤホンを使用したい人や、バランスの取れた音質を求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- バランスの取れた聴きやすいサウンド
- 高音は、ギターの音やボーカルの繊細なニュアンスも再現
- 高級感のあるデザイン
気になる
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6.5時間と短い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、aptX Classic |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP54 |
| 重量 | 6.9g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ハーマンインターナショナルJBL | JBL Tour Pro 2 | JBLTOURPRO2CPG2023/03/10 発売
2023/03/10 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン時)、最大10時間(ANCオフ時) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン時)、最大40時間(ANCオフ時) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- ノイズキャンセリング機能
4つのノイズ検知マイクにより周囲をモニタリングし、集中が必要なときの雑音や周囲の環境音を最小限に抑えます。外音取り込み機能で音楽を楽しみながら、環境音の把握も可能。充電ケースのスマートタッチディスプレイから、イヤホンの設定・通話や再生の管理・オーディオ設定・バッテリーレベル確認などもできますよ。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | UBB Type-C |
| 防水性能 | IPX5 |
| 重量 | 12.2g(イヤーピース)、73g(チャージングケース) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
パナソニックTechnics | 完全ワイヤレスイヤホン | EAH-AZ802023/06/15 発売
2023/06/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ノイズキャンセリング機能
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | LDAC、SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 7.0g(片耳) |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
売れ筋の人気高音質なノイズキャンセリングイヤホン全30商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

今回検証した商品
- ★4.79|ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
- ★4.73|SENNHEISER|完全ワイヤレスイヤホン|MOMENTUM True Wireless 4
- ★4.73|BOSE|QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
- ★4.73|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.69|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
- ★4.67|HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
- ★4.66|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.66|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
- ★4.66|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.63|JBL|Live Buds 4
- ★4.61|DEVIALET|GEMINI|完全ワイヤレスイヤホン|Gemini II
- ★4.60|JBL|Live Beam 4
- ★4.59|DENON|DENON|PerL Pro True Wireless Earbuds
- ★4.59|SAMSUNG|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.58|Nothing|Nothing|Ear (3)
- ★4.56|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro(第2世代) USB‑C
- ★4.56|Bowers & Wilkins|Pi8
- ★4.56|Xiaomi|Buds 5 Pro|M2437E1
- ★4.55|ハーマンインターナショナル|AKG|N5 HYBRID
- ★4.54|ソニー|SONY|WF-1000XM5
- ★4.51|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T
- ★4.50|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|完全ワイヤレスイヤホン|Beats Studio Buds +
- ★4.48|final|TONALITE
- ★4.47|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|Powerbeats Pro 2
- ★4.44|BOSE|QuietComfort Earbuds
- ★4.42|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core|KH-CRZ90T
- ★4.36|Anker|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.29|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.26|Google|Pixel Buds 2a|GA10127
- ★3.89|SAMSUNG|Galaxy|Buds4|SM-R540NZWAXJP
ほかのノイズキャンセリングイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめのノイズキャンセリングイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの高音質なノイズキャンセリングイヤホンをご紹介します。
14時間フライトもこちらがあったからよく眠れました。特にヒーリング音楽と共にどうぞ。
79860円もするので超高級価格製品なのですが、売り文句は総額300,000円のHIFIMAN SvanarとヘッドホンアンプEF400に95%迫る音質。本当ならコスパ最強の機種とも言えます。
技術的には完全ワイヤレスイヤホンであるにも関わらず、外付けDAC「ヒマラヤDAC」を内蔵していることが特徴。省エネが至上命題のワイヤレスイヤホンとしては、これは異例過ぎる設計です。また、ハイレゾワイヤレスのLDACコーデックにも対応しています。
実際Svanar wirelessの音質は、超高解像度+超ダイナミックレンジと呼ぶべきか、情報量が多くキレ、他のワイヤレスイヤホンとは別次元のサウンドですね。例えば女性ボーカルの楽曲を聞いた際の空間に浮かぶリアルさ、そこから音が拡散していく様。空間全てを精密描写するような立体感のあるサウンドが素晴らしい。低音の歯切れ良さもよく聴くことができます。
ただ欠点もあって、ノイズキャンセルはあまり強くないし、本体サイズが大きい所も問題。でも、それをカバーするほどに音質がいい所はとっても魅力的。すぐ上のFoKus Mystiqueとはまた違ったクセ強の機種ですが、とにかく音がいい完全ワイヤレスイヤホンが欲しいという人はぜひ検討してください!
ちなみに、YouTubeでNoble AudioのFoKus Mystique、HIFIMANのSvanarWirelessと聴き比べレビューもしています!
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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