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第二新卒向け転職サイトのおすすめ人気ランキング【女性向け・職種別も解説!利用者口コミも掲載!2026年9月徹底比較】
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第二新卒向け転職サイトのおすすめ人気ランキング【女性向け・職種別も解説!利用者口コミも掲載!2026年9月徹底比較】

第二新卒での再スタートや未経験職種への挑戦を支える転職サービスとしておすすめなのが第二新卒向け転職サイト。第二新卒は前職の色に染まりきっていない柔軟性を評価されやすい一方、社会人経験の短さから早期離職を懸念されやすい立場でもあり、なぜ辞めたのかと次でどう働きたいのかをセットで説明できるかが問われます。


しかし、doda・マイナビ転職・リクナビNEXT・Re就活などの大手から年代特化型まで様々な転職サイトがあり、「第二新卒でも未経験の職種に転職できる?」「第二新卒のうちに転職しないと不利になるって本当?」など気になることも多く、第二新卒にとって本当におすすめの転職サイトがどこなのかわからなくなってしまいますよね。

今回は、人気の第二新卒向け転職サイト11サービスを3つのポイントで比較して徹底検証。おすすめの第二新卒向け転職サイトをランキング形式でご紹介します。


さらに、600社以上の人事制度を設計し、『「いつでも転職できる」を武器にする』の著者でもある人事・戦略コンサルタントの松本利明さん、キャリア相談1万2000件を超えるヘッドハンター 高野秀敏さん、リクルート出身で全社MVPなど転職支援の受賞歴30回を超える転職エージェント 森本千賀子さんという3人の専門家への取材に加えて、第二新卒で実際に転職した100人へのアンケートも実施しました。プロの視点と第二新卒経験者のリアルな声の両方をもとにした第二新卒向け転職サイトの選び方も紹介しているので、ぜひ利用の際の参考にしてください。

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松本利明
監修者
人事・戦略コンサルタント
松本利明

企業の人事制度の設計や働き方改革を専門とする人事コンサルタント。アクセンチュアなどで人事・組織領域のコンサルティングにプリンシパル(部長級)として従事し、自ら国内外の大企業からスタートアップまで600社以上の人事制度設計・採用・働き方改革を支援してきた。その実績を背景に、現在はHR総研の客員研究員として人事・転職・キャリア・働き方に関する研究と発信を続けている。自身の著書も多く、転職をテーマにした『「いつでも転職できる」を武器にする』や、働き方を論じた『できる30代は、「これ」しかやらない ~会社に使われて終わらないシン・働き方の教科書~』など、転職・キャリア分野のベストセラーを多数執筆している。

松本利明のプロフィール
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高野秀敏
監修者
キープレイヤーズ代表取締役・東北大学特任教授(客員)・文部科学省アントレプレナーシップ推進大使
高野秀敏

東北大学卒業後、インテリジェンス(現パーソルキャリア)を経て、2005年に株式会社キープレイヤーズを設立。人材紹介の仕事に27年携わり、これまでに1万2000件以上のキャリア相談・面談、経営者・エグゼクティブ4000名以上の支援を行ってきた。現在は30社以上で顧問・社外役員を務め、エンジェル投資は80社以上、178社以上の上場に関わる。投資先のうち9社が上場し、クラウドワークスとメドレーの2社では創業から役員を務めた。東北大学特任教授(客員)、文部科学省アントレプレナーシップ推進大使。著書に『ベンチャーの作法』(ダイヤモンド社)があり、講演回数は300回以上。

高野秀敏のプロフィール
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森本千賀子
監修者
株式会社morich 代表取締役 All Rounder Agent
森本千賀子

1993年、リクルートグループ入社。転職エージェントとしてCxOクラスの採用支援やキャリアデザインを手がけ、累計売上実績歴代トップ、全社MVPなど受賞歴30回超。2017年在籍中に株式会社morichを設立。現在はHR事業を展開するほか、社外取締役、NPO理事、スタートアップ支援など「パラレルキャリア」を体現するAll Rounder Agent。 「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」「ガイアの夜明け」出演や日経連載などメディア実績多数。著書に『本気の転職』など。文部科学省「アントレプレナーシップ推進大使」として起業家精神の普及にも尽力。

森本千賀子のプロフィール
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真田桃花
ガイド
マイベスト サービス担当
真田桃花

脱毛クリニック・スポーツジム・サブスク・婚活サービスなどの生活に関わるサービス領域を担当。これまで実際にサービスを利用して検証するだけでなく、医師や婚活アドバイザーなど多種多様な専門家への取材を通じてサービスを比較検証してきた。「選ぶのが難しい領域だからこそ、徹底検証を通じて全ユーザーが選びやすい情報を届ける」ことをモットーに活動している。

真田桃花のプロフィール
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第二新卒におすすめの転職サイトはdoda!第二新卒可・未経験歓迎の求人数が最多

第二新卒におすすめの転職サイトはdoda!第二新卒可・未経験歓迎の求人数が最多
パーソルキャリア
doda
4.74
doda

第二新卒の転職活動におすすめの転職サイトは、dodaです。検証した第二新卒向け転職サイト11サービスのなかで、第二新卒可・未経験歓迎の求人数がいずれも最多。書類の自動作成・メッセージ管理・スケジュール管理といった機能もそろっているため、スムーズに転職活動を進められるでしょう。


①第二新卒可の求人数の多さ

第二新卒で転職した人へのアンケートの結果、第二新卒は66%が職種を変えていました。未経験の分野に挑む人が多いからこそ、第二新卒可・未経験歓迎の求人数が重要です。dodaは第二新卒可の求人数が約18万件と検証した第二新卒向け転職サイト11サービスの中央値の約91倍、未経験歓迎の求人数も約8.7万件と中央値の約34倍あるため、第二新卒でも選択肢に困りにくいでしょう。


②働き方重視の人向けの求人の多さ

第二新卒の退職理由1位は、「働き方・労働環境への不満」。dodaなら、年収300~500万×リモート可・フルリモート可・フレックス可の3条件すべてで求人数が最多だったため、働き方を重視して転職したい第二新卒にもおすすめの転職サイトといえるでしょう。


③転職サイトの機能の豊富さ

書類の自動作成・スケジュール管理・メッセージ管理の3つがそろっているのは検証した第二新卒向け転職サイト11サービスのなかでdoda・Re就活のみ。さらに、dodaはエージェント機能まで備えているので、転職の方向性や進め方に悩んだときにすぐにアドバイザーに相談しやすいでしょう。


なお、より多くの求人を見たいならマイナビ転職の併用もおすすめです。第二新卒可の求人数がdodaに次ぐ2位、未経験歓迎も3位と、いずれも上位に入っているため、求人数を確保しやすいでしょう。


【アンケート調査概要】
調査日:2026年7月2日〜2026年7月16日
調査対象:転職経験のある第二新卒
有効回答数:100人
松本利明
人事・戦略コンサルタント
松本利明

第二新卒は転職サイトを1つに絞らず、複数を並行して使いながら情報を集めるのがおすすめです。1つだけに頼ると、その転職サイトが扱う第二新卒可の求人と企業情報の範囲で転職活動全体が決まってしまいますよ。

1人で転職活動を進めるのが不安なら、転職エージェントも併用しよう

転職活動を1人で進めるのが不安なら、転職サイトに加えて転職エージェントも活用しましょう。


第二新卒へのアンケートでは、応募までに大変だったこととして「自分に合った求人探し」「書類作成」を挙げる声が目立ちました。転職サイトが公開求人を自分で検索して応募する仕組みなのに対し、転職エージェントは求人の紹介から書類・面接対策、企業とのやり取りまで一貫してサポートしてくれます。はじめての転職活動で何から始めればいいかわからない・手取り足取り教えてほしい第二新卒の人におすすめです。


特に効果的なのが「自分に合った求人探し」です。アンケートの結果、第二新卒は職種を変えた人が3人に2人。未経験の分野に挑戦する場合、これまでの経験をどんな職種に活かせるかは自分では判断しづらいものです。一方でキャリアアドバイザーがいる場合、一緒に経歴や強みを整理したうえで、自分に合う求人を紹介してもらえるでしょう。また、「書類作成」は添削を受けながら応募先ごとに伝え方を調整でき、面接では聞かれやすい質問や評価される回答の型を学べます。日程調整も任せられるうえ、自分の市場価値も相談すれば見えてきますよ。


ただし、転職を決めきれていない段階で登録すると、担当者から応募を促されて自分のペースよりも早く選考が進んでしまうこともあります。転職エージェントは、「1人だと不安」「最初から最後まで見てほしい」という人向けのサービスです。

高野秀敏
キープレイヤーズ代表取締役・東北大学特任教授(客員)・文部科学省アントレプレナーシップ推進大使
高野秀敏

面接対策まで手厚くサポートしてほしい第二新卒は、転職エージェントの利用がおすすめ。ただ、転職エージェントにしかない求人を期待しているなら、第二新卒向けにそうした求人はあまりありません。


求人が非公開になるのは、ハイクラスや専門職のように、公開すると応募が殺到してしまう場合です。第二新卒が対象になる求人は、そもそも母数を集めたい枠なので、多くは公開されています。


自分で求人を探せる人なら、転職サイトで幅広く見たほうが受けられるポジションの幅は広がります。転職エージェントは求人を増やす手段ではなく、経歴の整理や書類・面接の準備を一緒に進める相手だと考えるとよいでしょう。

松本利明
人事・戦略コンサルタント
松本利明
第二新卒に特化した転職エージェントには、若手支援を専門とする20代のアドバイザーが在籍しているケースがあります。年齢やキャリアが近い相手なら、「入社1年で辞めるのは早すぎるか」「前職の不満をどこまで話していいか」といった、聞きづらいことも相談しやすいでしょう。

一方、総合型の大手では、担当のアドバイザーの年齢が親世代に近いこともあります。実績や知見は豊富でも、相談のしやすさという点では差が出るかもしれません。はじめての転職で不安が大きい人ほど、誰に相談するかは結果を左右するため、複数サービスに登録し、複数の相談先を持っておいたほうがよいでしょう。

働き方を重視したい女性・専門職を目指す人は、特化型転職サイトも併用しよう

働き方を重視したい女性・専門職を目指す人は、特化型転職サイトも併用しよう

働き方を重視したい女性や、専門職を目指す人は、総合型の転職サイトに加えて特化型も併用しましょう。総合型は求人数が多い一方、細かい条件で絞り込めないことがあるためです。


例えば女性向けの特化型なら、「託児所あり」「育児中の社員が在籍」といった総合型にはない条件で細かく検索できます。キャリアと家庭の両立をテーマにしたコラムなども読めるので、求人探しと情報収集を同時に進められますよ。


また、エンジニア向けなどの職種特化型では、使用言語や開発環境といった専門的な条件で絞り込めるのが特徴。求人票にも技術スタックなどの詳細が記載されているため、「入社したら想像と違った」といったミスマッチを防ぎやすくなります。


ただし、特化型は総合型ほど求人数が多くありません。まず総合型転職サイトに登録して求人数を確保し、そこに自分の目的に合う特化型転職サイトを1つ併用するのがおすすめですよ。

第二新卒向け転職サイトの選び方

第二新卒向け転職サイトを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

第二新卒は、希望条件の求人数が多い転職サイトがおすすめ

転職サイトを選ぶ際は、求人の総数ではなく「自分の希望条件で絞り込んだ求人数」が多い転職サイトを選びましょう。転職サイト全体の求人数が多くても、希望条件で絞り込んだ途端に選択肢が数件しか残らなければ、応募先を吟味する以前に転職活動がつまずいてしまいます。


第二新卒がまず押さえたいのは「第二新卒可」「未経験歓迎」の2条件。そのうえで、働き方や職種を掛け合わせた求人数まで確認しておきましょう。以下で順に紹介します。

第二新卒は、まずは第二新卒可・未経験歓迎の求人数が多いdodaをマスト登録!

第二新卒は、まずは第二新卒可・未経験歓迎の求人数が多いdodaをマスト登録!

第二新卒可・未経験歓迎の両方で求人数が最多だったのは、dodaでした。第二新卒可の求人数は約18万件で、検証した第二新卒向け転職サイト11サービスの中央値の約91倍。2位のマイナビ転職と比べても約5倍の規模でした。未経験歓迎の求人数も約8.7万件で、2位のビズリーチの約1.7倍にのぼりました。


アンケートの結果、第二新卒の転職では、職種を変える人がおよそ3人に2人。第二新卒は主に未経験の分野に挑むことを前提に、求人を探す必要があります。


第二新卒可はポテンシャルを評価する前提、未経験歓迎は特定の経験を問わない前提で公開されていることが多い求人です。第二新卒可・未経験歓迎の2つで絞り込めば、応募資格を1件ずつ確認する手間を減らせます。ただし、絞り込んだ結果として求人が数件しか残らなければ意味がありません。両方で最多だったdodaなら、その心配は比較的少ないといえるでしょう。

松本利明
人事・戦略コンサルタント
松本利明

第二新卒は社会人経験が浅いぶん、企業側も即戦力ではなく育成前提で採用しています。教育コストがかかる前提なので給与水準は新卒に近くなりますが、企業にとっては前職のやり方が染みついていない人材を確保できるメリットがあります。中途社員の戦力化に慣れていない企業ほど、若手を採用して自社のやり方に慣れてもらう方針を取ります。


つまり、第二新卒可の求人は経験の浅さを前提に出されています。中途採用の求人を幅広く見ていると、必須経験の条件を満たせず応募できないことが続きますが、これは自分の力不足ではなく探す場所の問題です。第二新卒可で絞って探すほうが、結果的に通過率はあがりやすいでしょう。

働き方重視なら、希望の働き方の求人数が多い転職サイトを併用しよう

働き方重視なら、希望の働き方の求人数が多い転職サイトを併用しよう

年収300~500万円×リモート可・フルリモート可・フレックス可のいずれの条件でも、求人数が最多だったのはdodaでした。なお、20代の平均年収365万円(参照:doda)をふまえ、検証は300〜500万円の年収帯で実施しています。


アンケートでは、第二新卒の退職理由1位が「働き方・労働環境への不満」。働き方を重視する第二新卒の人は、自分が譲れない働き方の条件で絞り込んだうえで、求人数の多い転職サイトを併用するとよいでしょう。


<実際の利用者のクチコミ>

  1. 将来のワークライフバランスを考慮し、在宅勤務可能かつ年収450万円以上という条件で検索しましたが、検索にヒットしたのは10件未満でした。希望する条件をすべて満たす求人が非常に少なく、自分のこだわりをどの程度妥協するべきかという難しい判断をその場で迫られ、選択肢が少なすぎて非常に焦りました。(22歳/女性/転職理由:仕事内容への不満・ミスマッチ)

  2. 未経験歓迎・事務職・都内・年収300万円以上で検索した際、求人数自体は1,000件以上と豊富にあった。しかし、そこからさらに年間休日120日以上を加えると数が一気に半分以下に減り、人気のある事務職の競争率の高さや、条件の良い求人は限られているという現実を実感した。(25歳/女性/転職理由:働き方・労働環境への不満)


【アンケート調査概要】
調査日:2026年7月2日〜2026年7月16日
調査対象:転職経験のある第二新卒
有効回答数:100人
真田桃花
マイベスト サービス担当
真田桃花

リモートワークやフレックスタイム制は、「会社に制度が存在している事実」と「現場で日常的に運用されている実態」が乖離しやすい条件です。求人票に記載されているのは制度の有無にとどまり、週に何日利用できるのか、研修期間中も対象になるのか、配属される部署によって対応が異なるのかまでは把握しきれないケースがほとんど。ここは細部まで求人票を読み込むよりも、早い段階でアドバイザーや企業に直接確認してしまうほうが確実でしょう。


自分で確認する場合は面接時の逆質問の場を活用し、「入社1年目のメンバーは週に何日ほどリモートワークを利用されていますか」など対象範囲と具体的な頻度をセットで質問すると、実態を引き出しやすくなりますよ。

第二新卒の年収帯なら、営業・事務はdoda、企画・マーケはマイナビ転職が求人数最多

第二新卒の年収帯なら、営業・事務はdoda、企画・マーケはマイナビ転職が求人数最多

年収300〜500万円帯で検証したところ、営業職と事務職ではdodaが最多、企画・マーケティング職ではマイナビ転職が最多でした。


求人数が多い転職サイトでも、職種ごとに強い分野と弱い分野があります。全体の求人数は多いのに、自分が狙う職種で絞ると意外と少ない、ということも起こりうるので、転職サイト選びは総求人数ではなく、志望職種で絞ったときの求人数で判断しましょう。

2

絞り込み機能も要チェック!年収や正社員で絞り込めない場合も

絞り込み機能も要チェック!年収や正社員で絞り込めない場合も

検証した第二新卒向け転職サイト11サービスのうち、とくに第二新卒にとって重要な絞り込み機能がすべてそろっていたのはdodaとマイナビ転職の2つだけでした。年収で絞り込めない転職サイトや、雇用形態を指定できず派遣・契約社員の求人が混ざってしまう転職サイトもあるので、絞り込み機能もチェックしておきましょう。


確認したいのは7つです。雇用形態・業種と職種・年収という基本的な条件に加えて、完全週休2日制・年間休日120日以上での絞り込み、検索条件の保存、新着順の並び替え機能。これらがそろっていないと、希望に合うかどうかを1件ずつ求人票を開いて確認することになります。


アンケートでも、第二新卒が困ったこととして多くあがったのが「自分に合った求人を探すこと」。なかでも退職理由の1位が「働き方・労働環境への不満」であることをふまえると、完全週休2日制や年間休日120日以上で絞り込めるかは重要です。働き方を変えたくて転職するのに、その条件で探せなければ意味がありません。


クチコミでは、条件で絞り込めて助かったという声と、絞り込んでも希望と違う求人が混ざったという声の両方が挙がっていました。


<実際の利用者のクチコミ>

  1. 「土日祝休み」と「年間休日120日以上」で絞り込めたのが良かったです。シフト制で生活リズムがバラバラだったので、この条件で確実に絞り込めたのは大きかったです。おかげでワークライフバランスを最優先に検討できました。(24歳/女性/転職理由:働き方・労働環境への不満)

  2. 正社員で働きたく絞込みをしても、派遣契約での求人が混ざっていて不便だった。(24歳/女性/転職理由:仕事内容への不満・ミスマッチ)
3

書類の自動作成・日程管理・メッセージ管理機能の有無をチェック!時短して書類対策に時間を使おう

書類の自動作成・日程管理・メッセージ管理機能の有無をチェック!時短して書類対策に時間を使おう

第二新卒は、書類の自動作成・スケジュール管理・メッセージ管理機能がそろった転職サイトを選ぶのがおすすめ。これらの作業を転職サイトに任せて、書類対策に時間を回すのが第二新卒の転職成功のコツですよ。


  1. 書類の自動作成機能
    1. 登録した経歴データがそのまま応募書類の形式に反映される
    2. 体裁を整える手間が省けるぶん、経験の言語化に時間を充てられる
  2. スケジュール管理機能
    1. 面接日や締め切りを転職サイト内でまとめて管理できる
    2. 現職と並行していても、日程の重複や締め切りの見落としを防ぎやすい
  3. メッセージ管理機能
    1. 企業からの連絡やスカウトなどを仕分けて表示
    2. 返信の漏れを防げる(中途採用では返信の早さも評価に影響)

アンケートでは、選考に受かるために意識したこととして「経験の言語化」が多く挙がりました。一方で、応募までに大変だったこととしてあがったのも書類作成。経験を言葉にする作業は、合否を左右すると同時に最も労力がかかる工程だといえます。現職と並行しながらのはじめての転職活動では時間の確保が難しいため、日程調整やスケジュール管理をどれだけ機能に任せられるかが重要になります。


一方で、第二新卒向け転職サイト11サービスを検証したところ、3つがすべてそろっていたのはdodaとRe就活の2つのみ。3つとも備えている転職サイトは少ないので登録前に必ず確認しておきましょう。クチコミでも、書類の型が用意されていたことで作成の負担が減り、浮いた時間を別の準備に回せたという声があがっていました。


<実際の利用者のクチコミ>

  1. 初めての転職で右も左もわからなく、書式や書き方もあまり知らなかったのである程度型があったのがすごく助かりました(24歳/女性/転職理由:仕事内容への不満・ミスマッチ)

  2. どのような構成で書類を書けばいいのか全く分からず不安でしたが、サイト内の案内に従って項目を埋めていくだけで、見栄えの良い経歴書が簡単に作成できて本当に助かりました(28歳/男性/転職理由:給与・キャリアへの不満)

  3. あまり自分では苦手意識があり作りたくない書類を自動化できたのは助かった。浮いた時間で勉強や業界研究に充てることが出来た(29歳/男性/転職理由:職場の人間関係への不満)
4

今は情報収集でも、半年以内に転職するならエージェント機能つきを選ぼう

今すぐではないけれど半年以内には転職したいという第二新卒は、エージェント機能つきの転職サイトを選んでおきましょう。すぐに動きたいなら最初から転職エージェントを使うのが近道ですが、意欲が高まっていない段階で登録すると、自分のペースを掴む前にエージェント主導で活動が進んでしまうこともあります。


エージェント機能つきの転職サイトなら、ふだんは自分のペースで求人を探しつつ、条件のいい求人に出会ったタイミングでだけアドバイザーに相談する使い方ができます。dodaのようにエージェント機能を備えた転職サイトを選んでおけば、別のサービスに登録し直したり、経歴情報を入力し直したりする手間も省けますよ。

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年収300~500万の求人数
第二新卒向けの求人数
年収300~500万×営業の求人数
年収300~500万×企画・マーケの求人数
年収300~500万×事務の求人数
未経験歓迎の求人数
年収300~500万×リモート可の求人数
年収300~500万×フルリモートの求人数
年収300~500万×フレックス可の求人数
大手企業の求人数
上場企業の求人数
未経験歓迎の求人数
第二新卒向けの求人数
職歴不問の求人数
上場企業の求人数
大手企業の求人数
年収300〜500万の求人数
年収500〜700万の求人数
年収300〜500万×フレックスの求人数
年収300〜500万×フルリモート可の求人数
年収300〜500万×リモート可の求人数
年収300〜500万×営業の求人数
年収300〜500万×企画・マーケの求人数
年収300〜500万×事務の求人数
書類の自動作成機能
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
スケジュール管理機能
メッセージ管理機能
エージェント機能
並び替え機能
アドバイザーとの連絡手段
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯
勤務地検索の充実度
主な検索条件
検索条件(働き方)
検索条件(福利厚生)
1

doda

パーソルキャリア

パーソルキャリア doda 1
4.74
1位
5.00
4.90
4.17
5.00
4.16
4.06
4.30
4.77
4.44
4.11
4.64
5.00
4.76
86,646件179,289件196件55,164件100,155件25,614件101,191件1,486件175件3,150件5,470件516件4,181件新着順、締切間近順LINE、メール、電話200〜1,000万最寄駅単位、路線単位、市区町村単位、都道府県単位勤務地、雇用形態、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業、大手企業、管理職・マネージャー向け残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、フレックス可、育休・産休実績あり、服装自由、5日以上の長期休暇社宅・家賃補助あり、退職金あり、研修・教育制度あり、資格取得支援あり
2

リクナビNEXT

Indeed Japan

Indeed Japan リクナビNEXT 1
3.88
6位
3.88
4.65
3.50
3.66
3.56
3.00
4.01
3.54
3.00
4.10
3.00
3.91
3.82
2,506件1,921件1,727件2,588件1,886件83件608件不明168件不明103件不明544件(職務経歴書のみ)(リクルートエージェント)新着順メール、電話200〜1,000万市区町村単位、都道府県単位勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、70代歓迎、60代歓迎残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、フレックス可、時短勤務可、服装自由、副業OK社宅・家賃補助あり、住宅手当あり、退職金あり、資格取得支援あり、再雇用制度あり
3

ビズリーチ

ビズリーチ

ビズリーチ ビズリーチ 1
3.91
8位
4.40
3.95
3.56
4.01
3.77
3.57
3.59
4.35
3.50
3.50
3.70
4.36
4.48
50,975件5,359件32件35,933件37,664件616件71,830件48件8件32件365件38件102件(ビズリーチプレミアム)新着順、更新順Web300〜5,000万都道府県単位勤務地、職種、業種、フリーワードリモート可
4

マイナビ転職

マイナビ

マイナビ マイナビ転職 1
4.24
3位
3.70
4.90
4.05
4.18
4.08
4.06
4.10
4.17
4.11
4.02
4.25
4.04
4.01
36,340件34,793件10,854件4,173件6,042件10,833件19,733件631件85件857件2,905件539件1,679件新着順、給与順、よく見られている順電話、Web150〜1,500万最寄駅単位、市区町村単位、都道府県単位勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業、大手企業、管理職・マネージャー向け残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、フレックス可、時短勤務可、育休・産休実績あり、服装自由、5日以上の長期休暇、副業OK社宅・家賃補助あり、退職金あり、資格取得支援あり、再雇用制度あり
5

エン転職

エン株式会社

エン株式会社 エン転職 1
4.21
2位
4.30
4.60
4.00
4.02
4.01
4.00
4.02
3.72
4.03
3.56
4.01
3.80
3.98
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AMBI

エン株式会社

エン株式会社 AMBI 1
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4.66
28,624件6,058件6件48,006件50,578件不明91,291件不明不明不明不明不明不明400〜5,000万都道府県単位勤務地、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、上場企業、大手企業、管理職・マネージャー向け転勤なし、完全週休2日制、リモート可、フレックス可、副業OK
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はたらいく

Indeed Japan

Indeed Japan はたらいく 1
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不明不明不明不明不明不明不明不明不明不明不明不明不明(職務経歴書のみ)新着順最寄駅単位、路線単位、市区町村単位、都道府県単位勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎転勤なし、完全週休2日制、フレックス可、育休・産休実績あり、服装自由社宅・家賃補助あり、住宅手当あり、資格取得支援あり
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Re就活

学情

学情 Re就活 1
3.91
5位
5.00
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1,016件1,084件824件115件50件568件426件41件0件53件121件56件77件(Re就活エージェント)新着順、締切間近順LINE、メール、電話200〜800万市区町村単位、都道府県単位勤務地、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、大手企業転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、フレックス可、時短勤務可、服装自由、5日以上の長期休暇、副業OK社宅・家賃補助あり、退職金あり、研修・教育制度あり、資格取得支援あり
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type転職

キャリアデザインセンター

キャリアデザインセンター type転職 1
3.86
7位
3.70
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3.53
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1,690件1,971件22件400件523件306件652件14件58件109件49件6件60件(type転職エージェント)LINE、メール、電話200〜1,500万都道府県単位(一部地域のみ市や区)勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業、管理職・マネージャー向け残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、時短勤務可、育休・産休実績あり、服装自由社宅・家賃補助あり、資格取得支援あり
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イーキャリア

SBヒューマンキャピタル

SBヒューマンキャピタル イーキャリア 1
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4.05
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870件687件700件647件1,772件11,474件12,280件98件51件139件2,176件514件335件100〜1,500万市区町村単位、都道府県単位勤務地、雇用形態、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、大手企業残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フレックス可、時短勤務可、育休・産休実績あり、服装自由、5日以上の長期休暇、副業OK社宅・家賃補助あり、退職金あり
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1
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パーソルキャリアdoda

検証スコア
4.74
第1位 mybest
転職サイトの機能の豊富さ
5.00
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求人の検索・管理のしやすさ
4.90
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年収300~500万の求人数
4.17
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第二新卒向けの求人数
5.00
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年収300~500万×営業の求人数
4.16
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年収300~500万×企画・マーケの求人数
4.06
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年収300~500万×事務の求人数
4.30
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未経験歓迎の求人数
4.77
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年収300~500万×リモート可の求人数
4.44
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年収300~500万×フルリモートの求人数
4.11
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年収300~500万×フレックス可の求人数
4.64
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大手企業の求人数
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上場企業の求人数
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第二新卒向けの求人数
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未経験歓迎の求人数86,646件
第二新卒向けの求人数179,289件
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商品概要

一人ひとりの働く価値観を尊重した、転職サイト・転職エージェントです。多くの求人から、ぴったりの求人を紹介してもらえるエージェントサービスや、企業から直接オファーが届くスカウトサービスなどが利用可能。書類の作成から面接・入社に至るまで、充実したコンテンツでサポートしてもらえますよ。

第二新卒から50代におすすめ。とくに年収500〜700万の求人数がトップレベルに多いが、賞与での絞り込みができない

「doda」は第二新卒から50代向けの求人が充実しており、幅広い層におすすめです。また、年収500〜700万の求人数が約10万件と中央値の約130倍もあることから、キャリアアップを目指す人に向いています。一方で、賞与ありの条件で絞り込めないため、ボーナスにこだわって選ぶ人は注意が必要です。


求人検索においては雇用形態や業種・職種、勤務地、年収といった基本的な絞り込み条件がひととおりそろっており、検索条件の保存機能、新着順の並び替えといった機能も充実。サポート機能の書類自動作成・スケジュール管理・メッセージ管理機能も備えています。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万・500〜700万・700〜1,000万のすべての年収帯において、営業職の求人数は中央値の約21倍以上でした。特に年収300〜500万の年収帯では中央値の約49倍にのぼるなど、幅広い年収帯で多くの求人が確認できます。営業職を希望する人は、選択肢を広げやすいでしょう。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は約520件と中央値の約23倍、年収500〜700万の企画・マーケ職の求人数は約4,000件と中央値の約5倍です。さらに年収700〜1,000万も約5,600件と中央値の約9倍であるため、企画・マーケ職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約4,200件と中央値の約47倍、年収500〜700万は約5,600件と中央値の約34倍です。さらに年収700〜1,000万も約1,700件で中央値の約20倍と非常に多いため、事務職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万・500〜700万・700〜1,000万のすべての年収帯において、リモート可・フレックス可の求人数は中央値の24倍以上でした。フルリモートは約9倍とほかの2つほどの差はついていませんが、いずれの働き方でも中央値を大きく上回っており、QOLを重視したい人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約18万件と中央値の約48倍、未経験歓迎の求人数は約8.7万件と中央値の約5.4倍です。いずれの条件でも中央値を大きく上回っており、未経験転職を検討している人・第二新卒も豊富な選択肢から探せるでしょう。


【60代の人向け】

60代歓迎の求人数は約1.3万件と中央値の約6倍、60代歓迎の非正規雇用求人数は約740件と中央値の約13倍です。いずれの条件でも中央値を大きく上回っており、60代からの転職活動において選択肢を広げやすいでしょう。

良い
    • 年収300〜500万の求人数が約2.6万件と、中央値の約100倍
    • 年収500〜700万の求人数が約10万件と、中央値の約130倍
    • 年収700〜1,000万の求人数が約9.1万件と、中央値の約24倍
    • 第二新卒可の求人数が約18万件と、中央値の約48倍
    • 未経験歓迎の求人数が約8.7万件と、中央値の約5.4倍
    • 雇用形態・業種・職種・勤務地(最寄り駅単位)・年収で絞り込める
    • 検索条件保存・新着順に並び替える機能がある
    • 月の残業20時間以内・完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
    • 書類の自動作成・スケジュール管理・メッセージ管理機能がある
気になる
  • 特になし
職歴不問の求人数196件
上場企業の求人数55,164件
大手企業の求人数100,155件
年収300〜500万の求人数25,614件
年収500〜700万の求人数101,191件
年収300〜500万×フレックスの求人数1,486件
年収300〜500万×フルリモート可の求人数175件
年収300〜500万×リモート可の求人数3,150件
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年収300〜500万×企画・マーケの求人数516件
年収300〜500万×事務の求人数4,181件
検索条件保存機能
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アドバイザーとの連絡手段LINE、メール、電話
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適職診断あり
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絞り込める年収帯200〜1,000万
勤務地検索の充実度最寄駅単位、路線単位、市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、雇用形態、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業、大手企業、管理職・マネージャー向け
検索条件(働き方)残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、フレックス可、育休・産休実績あり、服装自由、5日以上の長期休暇
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Indeed JapanリクナビNEXT

検証スコア
3.88
転職サイトの機能の豊富さ
3.88
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求人の検索・管理のしやすさ
4.65
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年収300~500万の求人数
3.50
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第二新卒向けの求人数
3.66
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年収300~500万×営業の求人数
3.56
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年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.00
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年収300~500万×事務の求人数
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未経験歓迎の求人数
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年収300~500万×リモート可の求人数
3.00
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年収300~500万×フルリモートの求人数
4.10
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年収300~500万×フレックス可の求人数
3.00
|
大手企業の求人数
3.91
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上場企業の求人数
3.82
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検証スコア
3.88
転職サイトの機能の豊富さ
3.88
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求人の検索・管理のしやすさ
4.65
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年収300~500万の求人数
3.50
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第二新卒向けの求人数
3.66
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年収300~500万×営業の求人数
3.56
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年収300~500万×企画・マーケの求人数
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年収300~500万×事務の求人数
4.01
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未経験歓迎の求人数
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年収300~500万×リモート可の求人数
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年収300~500万×フルリモートの求人数
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年収300~500万×フレックス可の求人数
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大手企業の求人数
3.91
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上場企業の求人数
3.82
リクナビNEXT 1
未経験歓迎の求人数2,506件
第二新卒向けの求人数1,921件
エージェント機能(リクルートエージェント)
書類の自動作成機能
(職務経歴書のみ)
スケジュール管理機能
商品概要

リクナビNEXTは、Indeed Japanが運営する転職サイトです。職種や勤務地などの条件による求人検索をはじめ、登録情報をもとに企業から直接アプローチが届くスカウト機能などを提供しています。また、無料で自己分析が行える診断サービスなどの各種コンテンツも用意されています。

求人検索・管理機能が充実しているが、条件で絞った求人数が少ない

「リクナビNEXT」は検索条件保存や新着順の並び替え、完全週休2日制での絞り込みといった機能が充実しており、求人を自分で探して比較したい人向けの転職サイトです。ただし検証時、年収で絞り込んだ際の検索結果が安定せず、年収の下限を上げたほうが求人数が多く表示される場面がありました。以下の求人数は、その状態で検索した結果にもとづいています。年収を条件に求人を探したい人は、ほかのサービスと併用するほうがよいでしょう。


求人検索においては、フリーワード検索や残業といった働き方条件での絞り込み機能が一通りそろっています。ただし、業種と職種を同時に指定した絞り込みができない点や、選考スケジュールを管理する機能には対応していない点に注意してください。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万の営業職の求人数は約100件、年収500〜700万は約500件と中央値より少ない結果でした。一方、年収700〜1,000万は約1,300件と中央値の約1.6倍だったので、営業職で高年収を目指す人にとっては選択肢が広がるでしょう。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は500万円以上の求人数は、検索結果が安定せず正確に計測できなかった一方、年収500〜700万は約2,000件、年収700〜1,000万は約1,100件と、どちらも中央値の約2倍です。ミドル層以上の年収帯で企画・マーケ職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約540件と中央値の約6倍、年収500〜700万は約1,600件と中央値の約10倍です。さらに年収700〜1,000万も約310件と中央値の約3.6倍なので、事務職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万ではフルリモートが中央値の約15倍と多い一方で、リモート可・フレックス可の求人は確認できませんでした。年収500〜700万でもフルリモートが中央値と同等な一方で、リモート可・フレックス可の求人は確認できませんでした。一方で年収700〜1,000万ではいずれの働き方も中央値以上となっており、希望する年収帯や働き方によって選択肢に差があるでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約1,900件、未経験歓迎の求人数は約2,500件といずれも中央値を下回る結果でした。未経験転職を検討している人・第二新卒の人にとって、選択肢が限られる傾向があります。


【60代の人向け】

60代歓迎の求人数は約420件と中央値を下回りましたが、60代歓迎の非正規雇用求人数は約170件と中央値の約3.0倍です。60代の人は、非正規雇用も含めて検討することで選択肢を広げやすいでしょう。

良い
    • 雇用形態・勤務地(市区町村単位)・年収(下限のみ)で絞り込める
    • 検索条件保存・新着順に並び替える機能がある
    • 月の残業20時間以内・完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
    • 職務経歴書の自動作成・メッセージ管理機能がある
気になる
    • 年収300〜500万の求人数が約80件と、中央値の半数以下
    • 年収500〜700万の求人数が約500件と、中央値より少ない
    • 年収700〜1,000万の求人数は正確に確認できなかった
    • 第二新卒可の求人数が約1,900件と、中央値より少ない
    • 未経験歓迎の求人数が約2,500件と、中央値の半数以下
    • 業種・職種はどちらかしか絞り込めない
    • スケジュール管理機能がない
職歴不問の求人数1,727件
上場企業の求人数2,588件
大手企業の求人数1,886件
年収300〜500万の求人数83件
年収500〜700万の求人数608件
年収300〜500万×フレックスの求人数不明
年収300〜500万×フルリモート可の求人数168件
年収300〜500万×リモート可の求人数不明
年収300〜500万×営業の求人数103件
年収300〜500万×企画・マーケの求人数不明
年収300〜500万×事務の求人数544件
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
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メッセージ管理機能
並び替え機能新着順
アドバイザーとの連絡手段メール、電話
アプリ対応
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適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯200〜1,000万
勤務地検索の充実度市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、70代歓迎、60代歓迎
検索条件(働き方)残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、フレックス可、時短勤務可、服装自由、副業OK
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、住宅手当あり、退職金あり、資格取得支援あり、再雇用制度あり
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5(1件)
独自アンケート
女性 | 20代
mini
5
2026/08/19
すぐに転職しない人でも気軽に情報収集ができる

【基本情報】 転職経験:1回 直近転職時の年齢:22歳 現在の職業:販売・接客・サービス(小売/アパレル/飲食/カスタマーサポートなど) 【転職を考え始めた理由】 残業が多い職種だとは知っていたが、残業が毎日4時間程度あり、その上固定残業代のため、長く続けていくのが不可能だと感じたためです。 【条件面で妥協した点・しなかった点】 妥協した点は、年収です。一時的に月2-3万円ほど下がりましたが、残業の少ない部分は重視しました。 【転職活動で特に重視していた点】 面倒な電話対応がない所や、エージェントさんを経由せず応募出来る点を重視しました。また、有名な所を選びました。 【上記の理由】 転職が初めてで不安だったのと、自分自身面倒だと思うとやめてしまいそうだったため、電話のかかってこないようなサービスを選びました。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「良かった」と感じた点】 オファーが来るので自分の条件に近い求人を選びやすかったです。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「使いにくかった」「困った」と感じた点】 応募後のメッセージで二重に連絡が来たり、返信の回数に制限があったりして使いづらかったです。 【サービスをおすすめできるか・その理由】 しつこい電話などがないため、まずは情報収集だけしたい方や、ゆっくり自分のペースで転職したい方にはオススメです。

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ビズリーチビズリーチ

検証スコア
3.91
転職サイトの機能の豊富さ
4.40
|
求人の検索・管理のしやすさ
3.95
|
年収300~500万の求人数
3.56
|
第二新卒向けの求人数
4.01
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年収300~500万×営業の求人数
3.77
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.57
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年収300~500万×事務の求人数
3.59
|
未経験歓迎の求人数
4.35
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年収300~500万×リモート可の求人数
3.50
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年収300~500万×フルリモートの求人数
3.50
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年収300~500万×フレックス可の求人数
3.70
|
大手企業の求人数
4.36
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上場企業の求人数
4.48
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検証スコア
3.91
転職サイトの機能の豊富さ
4.40
|
求人の検索・管理のしやすさ
3.95
|
年収300~500万の求人数
3.56
|
第二新卒向けの求人数
4.01
|
年収300~500万×営業の求人数
3.77
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.57
|
年収300~500万×事務の求人数
3.59
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未経験歓迎の求人数
4.35
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.50
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.50
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.70
|
大手企業の求人数
4.36
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上場企業の求人数
4.48
未経験歓迎の求人数50,975件
第二新卒向けの求人数5,359件
エージェント機能(ビズリーチプレミアム)
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能
商品概要

「ハイクラス」を対象とした転職サイトで、会員登録をした利用者に向け、企業やヘッドハンターから求人のスカウトが届く仕組みを提供しています。ハイクラス会員の実績として、転職後の平均年収が30代で880万円、40代で990万円と謳っています。

年収500万円以上や管理職を狙うなら選択肢に入る。雇用形態で絞り込めない

「ビズリーチ」は年収500万円以上や管理職を狙うなら選択肢に入ります。検索条件保存や新着順の並び替え、書類の自動作成などの機能が充実している点もメリット。また、第二新卒可の求人数も約5,400件と中央値よりやや多いので、若手層も選択肢に入るでしょう。


求人検索においてはフリーワード検索などの機能が一通りそろっています。ただし、勤務地を都道府県までしか絞り込めず、雇用形態での絞り込みにも非対応です。残業時間・完全週休2日制といった働き方に関する絞り込み機能もないので、条件を細かく指定して探したい人は使いづらく感じる可能性があります。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万の営業職の求人数は約370件と中央値の約3倍、年収500〜700万は約2万件と中央値の約20倍です。さらに年収700〜1,000万も約3.8万件と中央値の約44倍と非常に多いため、営業職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は約40件と中央値の約1.7倍、年収500〜700万は約5,300件と中央値の約6.4倍です。さらに年収700〜1,000万も約2.5万件と中央値の約40倍あるため、企画・マーケ職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約100件と中央値より多く、年収500〜700万は約2,000件と中央値の約13倍です。さらに年収700〜1,000万も約900件と中央値の約11倍なので、事務職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万ではフレックス可が中央値より若干多く、リモート可・フルリモート可は中央値を下回りました。年収500〜700万ではリモート可が中央値の約33倍、フルリモート可が中央値の約13倍、フレックスが中央値の約70倍でした。年収700〜1,000万ではリモート可が中央値の約26倍、フルリモート可が中央値の約26倍、フレックス可が中央値の約51倍と、いずれの働き方も中央値を大きく上回っており、QOLを重視したい人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約5,400件と中央値をやや上回り、未経験歓迎の求人数は約5.1万件と中央値の約3.2倍です。第二新卒可・未経験歓迎の求人ともに、手堅く確認できるでしょう。


【60代の人向け】

60代歓迎の求人数は約2,200件と中央値と同等です。60代向けの非正規雇用の求人数は、雇用形態で絞り込めないため確認できませんでした。

良い
    • 年収300〜500万の求人数が約620件と、中央値の約2.5倍
    • 年収500〜700万の求人数が約7.2万件と、中央値の約90倍
    • 年収700〜1,000万の求人数が約13万件と、中央値の約36倍
    • 未経験歓迎の求人数が約5.1万件と、中央値の約3.2倍
    • 業種・職種・年収(下限のみ)で絞り込める
    • 検索条件保存・新着順に並び替える機能がある
    • 書類の自動作成・メッセージ管理機能がある
    • 第二新卒可の求人数が約5,400件と、中央値より多い
気になる
    • 雇用形態で絞り込めず、勤務地も都道府県までしか絞れない
    • 月の残業20時間以内・完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込めない
    • スケジュール管理機能がない
職歴不問の求人数32件
上場企業の求人数35,933件
大手企業の求人数37,664件
年収300〜500万の求人数616件
年収500〜700万の求人数71,830件
年収300〜500万×フレックスの求人数48件
年収300〜500万×フルリモート可の求人数8件
年収300〜500万×リモート可の求人数32件
年収300〜500万×営業の求人数365件
年収300〜500万×企画・マーケの求人数38件
年収300〜500万×事務の求人数102件
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能新着順、更新順
アドバイザーとの連絡手段Web
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯300〜5,000万
勤務地検索の充実度都道府県単位
主な検索条件勤務地、職種、業種、フリーワード
検索条件(働き方)リモート可
検索条件(福利厚生)
全部見る
4
人気4位
検証3位

マイナビマイナビ転職

検証スコア
4.24
転職サイトの機能の豊富さ
3.70
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.90
|
年収300~500万の求人数
4.05
|
第二新卒向けの求人数
4.18
|
年収300~500万×営業の求人数
4.08
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
4.06
|
年収300~500万×事務の求人数
4.10
|
未経験歓迎の求人数
4.17
|
年収300~500万×リモート可の求人数
4.11
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
4.02
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
4.25
|
大手企業の求人数
4.04
|
上場企業の求人数
4.01
全部見る
検証スコア
4.24
転職サイトの機能の豊富さ
3.70
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.90
|
年収300~500万の求人数
4.05
|
第二新卒向けの求人数
4.18
|
年収300~500万×営業の求人数
4.08
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
4.06
|
年収300~500万×事務の求人数
4.10
|
未経験歓迎の求人数
4.17
|
年収300~500万×リモート可の求人数
4.11
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
4.02
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
4.25
|
大手企業の求人数
4.04
|
上場企業の求人数
4.01
未経験歓迎の求人数36,340件
第二新卒向けの求人数34,793件
エージェント機能
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能
商品概要

マイナビ転職は、多数の求人情報を掲載する転職サイトです。20代から30代の若年層の利用者が多くを占めています。地方採用やUIターン、女性、エンジニアなどの属性に応じた専門のコンテンツを設けています。

第二新卒から50代まで選択肢に。求人の検索・管理がしやすいが、書類自動作成機能がない

「マイナビ転職」は20〜50代向けの求人がそろっており、幅広い年代において選択肢に入ります。検索条件保存やメッセージ管理など求人の検索・管理がしやすいため、多彩な求人のなかから効率的に仕事を探したい人にとっても候補になるでしょう。一方で書類自動作成機能はないため、応募書類の作成を効率化したい人はやや手間に感じるかもしれません。


求人検索においては雇用形態や業種・職種、勤務地、年収などの基本的な絞り込み条件がひととおりそろっており、検索条件の保存、新着順の並び替えといった機能も充実しています。ただし、書類の自動作成機能に加えて、スケジュール管理機能にも非対応です。応募書類の準備や選考スケジュールの管理は自身で進める必要があります。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万・500〜700万・700〜1,000万のすべての年収帯において営業職の求人数は中央値を上回っており、特に年収300〜500万では中央値の約26倍にのぼるなど、各年収帯で充実した求人数でした。営業職を目指す人は選択肢を広げやすいでしょう。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は約540件と中央値の約24倍、年収500〜700万は約1,100件と中央値以上の値です。さらに年収700〜1,000万も約620件と中央値とほぼ同等であるため、企画・マーケ職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約1,700件と中央値の約19倍、年収500〜700万は約1,300件と中央値の約7.7倍です。さらに年収700〜1,000万は約380件と中央値の約4.4倍なので、事務職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。

【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万・500〜700万・700〜1,000万のすべての年収帯においてに、リモート可・フレックス可・フルリモートの求人数は中央値を上回っていました。QOLを重視したい人も選択肢を広げやすいでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約3.5万件と中央値の約9.4倍、未経験歓迎の求人数は約3.6万件と中央値の約2.3倍です。いずれの条件でも中央値を上回っており、未経験転職を検討している人・第二新卒の人も豊富な選択肢から探せるでしょう。


【60代の人向け】

60代歓迎の求人数は約1,500件と中央値をやや下回ったものの、60代歓迎の非正規雇用求人数は約60件と中央値と同水準です。60代向けの求人は限られるため、シニア向けのサイトとあわせて検討するとよいでしょう。

良い
    • 年収300〜500万の求人数が約1.1万件と、中央値の約44倍
    • 年収500〜700万の求人数が約2.0万件と、中央値の約25倍
    • 年収700〜1,000万の求人数が約1.1万件と、中央値の約3.0倍
    • 第二新卒可の求人数が約3.5万件と、中央値の約9.4倍
    • 未経験歓迎の求人数が約3.6万件と、中央値の約2.3倍
    • 雇用形態・業種・職種・勤務地(最寄り駅単位)・年収(下限のみ)で絞り込める
    • 検索条件保存・新着順に並び替える機能がある
    • 月の残業20時間以内・完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
    • メッセージ管理機能がある
気になる
    • 書類の自動作成・スケジュール管理機能がない
職歴不問の求人数10,854件
上場企業の求人数4,173件
大手企業の求人数6,042件
年収300〜500万の求人数10,833件
年収500〜700万の求人数19,733件
年収300〜500万×フレックスの求人数631件
年収300〜500万×フルリモート可の求人数85件
年収300〜500万×リモート可の求人数857件
年収300〜500万×営業の求人数2,905件
年収300〜500万×企画・マーケの求人数539件
年収300〜500万×事務の求人数1,679件
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能新着順、給与順、よく見られている順
アドバイザーとの連絡手段電話、Web
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯150〜1,500万
勤務地検索の充実度最寄駅単位、市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業、大手企業、管理職・マネージャー向け
検索条件(働き方)残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、フレックス可、時短勤務可、育休・産休実績あり、服装自由、5日以上の長期休暇、副業OK
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、退職金あり、資格取得支援あり、再雇用制度あり
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この商品のクチコミ

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4(3件)
独自アンケート
男性 | 20代
たか
4
2026/08/19
求人探しから先行まで安定的に転職活動に臨むことができた

【基本情報】 転職経験:0回(初めての転職) 直近転職時の年齢:24歳 現在の職業:その他 【転職を考え始めた理由】 入社前に提示されていた条件(勤務時間や休み)が違うことや配属部署が違ったためです。長い目で見てもこの環境に身を置くことなりそうであり自分のキャリア形成に離れていることから転職を決意しました。 【条件面で妥協した点・しなかった点】 年収は下がるとしても日勤や完全週休二日制など勤務体制や仕事内容を重視しました。 【転職活動で特に重視していた点】 面接対策をしてくれるか、都度相談に乗れるかなどサポートの充実性、曜日に関わらず対応してくれるかを重視しました。 【上記の理由】 はじめての転職活動であり自分の中で次の会社選びで失敗は許されないと思っていたため。また、休みが不定期だったのでいつでも対応してくれるほうがよかったためです。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「良かった」と感じた点】 エージェントの方が会社ひとつひとつに対して説明いただけて自分に合った会社選びができました。また、都度選考の連絡や面接対策などの資料を送っていただき選考の対策がしやすかった点が良かったです。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「使いにくかった」「困った」と感じた点】 求人を探す際に派遣も含めて多くヒットしたので最初は自分に合った求人を探す効率が少し悪いと感じました。 【サービスをおすすめできるか・その理由】 全体としてはサポートは厚いので、知人などにおすすめできると思いました。求人数は多いと思うのでいい会社に就きたい人は利用してもよいと感じました。

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独自アンケート
女性 | 20代
あるる
4
2026/06/22
初めての転職でも安心してスタートできます。

【基本情報】 転職経験:0回(初めての転職) 直近転職時の年齢:24歳 現在の職業:営業(法人営業/個人営業/ルート営業など) 【転職を考え始めた理由】 1人あたりの業務負担が著しく、このままでは仕事に押しつぶされそうと感じたため。 【条件面で妥協した点・しなかった点】 年収は多少下がっても良いと考えておりましたが、時間外労働や休日出勤はNGで転職先を探しました。 【転職活動で特に重視していた点】 掲載数が充実しており、面談などエージェントのサポートが整っているものを重視しました。 【上記の理由】 初めての転職で何からやればいいか分からなかったので、サポート体制が手厚く選択肢も多くできるようにしたかったから。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「良かった」と感じた点】 30分〜1時間程度のヒアリングをおこない、自分に合った仕事を紹介してくれた点が良かったです。また、応募した企業の面接の傾向や求める人物像など詳しく教えてくださり、対策も親身におこなってくれました。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「使いにくかった」「困った」と感じた点】 エージェントから紹介された求人の数が多く、全て目を通すのに時間がかかり、数のわりに自分に刺さる求人はそこまで多くなかった? 【サービスをおすすめできるか・その理由】 親身になって転職活動の手助けをおこなってくれるので、初めての転職でも安心して自分にあった仕事を探す1歩を踏み出せると思います。

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独自アンケート
男性 | 20代 | 北海道
カズキデス
4
2026/02/05
求人情報が多く企業分析にも使える。しかしエージェントとのやり取りに時間がかかる場合がある。

【基本情報】 転職経験:2回 直近の転職時の年齢:25歳 現在の職業:営業(法人営業/個人営業/ルート営業など) 【転職を考え始めた理由】 ・会社における人間関係 ・営業でのノルマが年々上がっていき未来が見えなくなった ・既存顧客での数字が足りなく新規営業をやることになった 【条件面で妥協した点・しなかった点】 妥協した点 ・年収ダウン(転職前から100万円年収が下がる) ・場所(車通勤ができる所も通勤範囲にした) 妥協しなかった点 ・自分に出来る仕事(使命に反していない) ・決定権を自分一人で持たない仕事(責任が伴う為) 【転職サイト選びで重視した点】 エージェントが何を考えて職の案内をしているか。 【上記の理由】 前回、事務職の仕事を探していたがなかなか決まらず、エージェントが営業職を推していた。 今思えば色々と言いくるめられて営業職になっていたと思う。 【マイナビ転職を選んだ理由】 ・エージェントによる紹介 ・転職サービスのネームバリュー ・紹介案件が多い 【マイナビ転職の良かった点】 検索履歴・お気に入りから、おすすめ求人をピックアップしてくれている。 【マイナビ転職の使いにくかった点】 面接日程の調整が遅い。 こちらから日程予定を3日以上ピックアップして企業の返答を待たないといけない 【マイナビ転職をおすすめできるか・その理由】 求人情報が多いため、他サイトよりも比較しやすかった。 その中でもハローワークに掲載されてる求人もあるため、その仕分けが必要。

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5
人気5位
検証2位

エン株式会社エン転職

検証スコア
4.21
転職サイトの機能の豊富さ
4.30
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.60
|
年収300~500万の求人数
4.00
|
第二新卒向けの求人数
4.02
|
年収300~500万×営業の求人数
4.01
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
4.00
|
年収300~500万×事務の求人数
4.02
|
未経験歓迎の求人数
3.72
|
年収300~500万×リモート可の求人数
4.03
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.56
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
4.01
|
大手企業の求人数
3.80
|
上場企業の求人数
3.98
全部見る
検証スコア
4.21
転職サイトの機能の豊富さ
4.30
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.60
|
年収300~500万の求人数
4.00
|
第二新卒向けの求人数
4.02
|
年収300~500万×営業の求人数
4.01
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
4.00
|
年収300~500万×事務の求人数
4.02
|
未経験歓迎の求人数
3.72
|
年収300~500万×リモート可の求人数
4.03
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.56
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
4.01
|
大手企業の求人数
3.80
|
上場企業の求人数
3.98
未経験歓迎の求人数9,992件
第二新卒向けの求人数7,991件
エージェント機能(エンエージェント)
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能
商品概要

エン転職は、担当者が取材したやりがいや厳しさ、現社員・元社員の口コミなどを掲載する転職サイトです。希望の職種や勤務地で求人を検索できる機能のほか、転職ノウハウや体験記などのコンテンツを提供しています。会員登録により、匿名でのスカウト機能や面接対策レポートなどのサービスが無料で利用できます。

第二新卒から30代まで選択肢に入る。求人の検索・管理がしやすいが、未経験歓迎の求人数が少ない

「エン転職」は、第二新卒や20代・30代の人にとって候補になります。第二新卒・20代・30代向けの求人数が豊富にそろっていたうえ、検索条件保存や書類の自動作成・スケジュール管理などの機能も備えていました。一方で、未経験歓迎の求人数は約1万件と中央値より少ないため、未経験の職種に挑戦したい人はほかのサービスも検討するとよいでしょう。


求人検索においては業種・職種や勤務地などの基本的な絞り込み条件をはじめ、フリーワード検索、残業や完全週休2日など働き方に関する絞り込み機能がひととおりそろっています。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万の営業職の求人数は約930件と中央値の約8.3倍、年収500〜700万は約1,600件と中央値の約1.6倍でした。ただし年収700〜1,000万は約850件と中央値程度だったので、高年収帯で営業職を目指す人はほかのサービスも検討するとよいでしょう。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は約260件と中央値の約12倍と多い一方、年収500〜700万は約510件と中央値を下回り、年収700〜1,000万も約510件と中央値を下回る結果でした。そのため、企画・マーケ職を目指す場合、年収帯によって選択肢の広がり方が異なるでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約670件と中央値の約7.5倍、年収500〜700万は約270件と中央値の約1.6倍です。さらに年収700〜1,000万も約90件と中央値と同等であるため、事務職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万・500〜700万・700〜1,000万のすべてにおいて、リモート可・フレックス可の求人数は中央値以上という結果でした。一方でフルリモートは中央値を下回る年収帯が見られるなど、働き方によって求人数の傾向に違いがあるため、QOLを重視したい人は求める条件に合わせて求人を探すとよいでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約8,000件と中央値の約2.2倍ですが、未経験歓迎の求人数は約1万件と中央値以下でした。第二新卒向けでは十分な選択肢から探しやすい一方で、未経験歓迎の求人はやや限られるため、条件に合わせて慎重に探すとよいでしょう。

良い
    • 年収300〜500万の求人数が約4,900件と、中央値の約20倍
    • 年収500〜700万の求人数が約5,000件と、中央値の約6.3倍
    • 年収700〜1,000万の求人数が約4,100件と、中央値より多い
    • 第二新卒可の求人数が約8,000件と、中央値の約2.2倍
    • 雇用形態・業種・職種・勤務地(市区町村単位)・年収(下限のみ)で絞り込める
    • 検索条件保存機能がある
    • 月の残業20時間以内・完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
    • 書類の自動作成・スケジュール管理機能がある
気になる
    • 未経験歓迎の求人数が約1万件と、中央値より少ない
    • 新着順に並び替える機能がない
    • メッセージ管理機能がない
職歴不問の求人数1,803件
上場企業の求人数3,821件
大手企業の求人数1,382件
年収300〜500万の求人数4,851件
年収500〜700万の求人数5,044件
年収300〜500万×フレックスの求人数116件
年収300〜500万×フルリモート可の求人数15件
年収300〜500万×リモート可の求人数359件
年収300〜500万×営業の求人数928件
年収300〜500万×企画・マーケの求人数262件
年収300〜500万×事務の求人数673件
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能
アドバイザーとの連絡手段メール、電話
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯200〜1,500万
勤務地検索の充実度市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、雇用形態、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業、管理職・マネージャー向け
検索条件(働き方)残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、フレックス可、時短勤務可、育休・産休実績あり、服装自由、5日以上の長期休暇、副業OK
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、退職金あり、資格取得支援あり
全部見る
6
人気6位
検証9位

エン株式会社AMBI

検証スコア
3.60
転職サイトの機能の豊富さ
3.70
|
求人の検索・管理のしやすさ
3.95
|
年収300~500万の求人数
3.00
|
第二新卒向けの求人数
4.01
|
年収300~500万×営業の求人数
3.00
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.00
|
年収300~500万×事務の求人数
3.00
|
未経験歓迎の求人数
4.08
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.00
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.00
|
大手企業の求人数
4.50
|
上場企業の求人数
4.66
全部見る
検証スコア
3.60
転職サイトの機能の豊富さ
3.70
|
求人の検索・管理のしやすさ
3.95
|
年収300~500万の求人数
3.00
|
第二新卒向けの求人数
4.01
|
年収300~500万×営業の求人数
3.00
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.00
|
年収300~500万×事務の求人数
3.00
|
未経験歓迎の求人数
4.08
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.00
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.00
|
大手企業の求人数
4.50
|
上場企業の求人数
4.66
未経験歓迎の求人数28,624件
第二新卒向けの求人数6,058件
エージェント機能
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能

管理職・マネージャー職を狙うなら選択肢に入る。年収400万円未満では絞り込めなかった

「AMBI」は管理職の求人数がほかの転職サイトに比べて豊富だったことから、管理職・マネージャー職を目指す人には選択肢に入る転職サイトです。一方で、雇用形態での絞り込みができない点がネック。年収300〜500万の求人数検索もできませんでした。正社員など雇用形態にこだわって選びたい人や、ミドル・ハイクラス以外の年収帯を探している人は使いづらく感じる可能性があります。


求人検索においてはフリーワード検索や転勤なし・完全週休2日での絞り込み機能がそろっています。一方で、検索条件の保存機能、新着順の並び替え機能などには非対応です。勤務地も都道府県までしか絞り込めないため、効率よく求人を探したい場合は注意してください。


【営業職を目指す人向け】

年収500〜700万の営業職の求人数は約1.7万件と、中央値の約17倍をそろえています。500〜700万の年収帯で営業職を目指す人にとっては選択肢を広げやすいでしょう。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収500〜700万の企画・マーケ職の求人数は約1.0万件と中央値の約12倍ありました。年収500〜700万の年収帯で企画・マーケ職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収500〜700万の事務職の求人数は約350件と中央値の約2.1倍でした。そのため、特定の年収帯で事務職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【QOLを重視したい人向け】

年収500〜700万ではリモート可が中央値の約170倍、フルリモートが中央値の約28倍、フレックス可が中央値の約320倍と豊富です。年収500〜700万においてQOLを重視したい人は、選択肢を広げられるでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約6,100件と中央値の約1.6倍、未経験歓迎の求人数は約2.9万件と中央値の約1.8倍です。いずれの条件でも中央値を上回っており、未経験や第二新卒から新しいキャリアに挑戦しやすいでしょう。

良い
    • 年収500〜700万の求人数が約9.1万件と、中央値の約110倍
    • 年収700〜1,000万の求人数が約3.1万件と、中央値の約8倍
    • 第二新卒可の求人数が約6,100件と、中央値の約2倍
    • 未経験歓迎の求人数が約2.9万件と、中央値の約1.8倍
    • 業種・職種・年収(下限のみ)で絞り込める
    • 完全週休2日制で絞り込める
    • メッセージ管理機能がある
気になる
    • 年収300〜500万の求人数は検索できなかった
    • 雇用形態での絞り込みができず、勤務地も都道府県までしか絞り込めない
    • 検索条件保存機能・新着順に並び替える機能がない
    • 月の残業20時間以内・年間休日120日以上で絞り込めない
    • 書類の自動作成・スケジュール管理機能がない
職歴不問の求人数6件
上場企業の求人数48,006件
大手企業の求人数50,578件
年収300〜500万の求人数不明
年収500〜700万の求人数91,291件
年収300〜500万×フレックスの求人数不明
年収300〜500万×フルリモート可の求人数不明
年収300〜500万×リモート可の求人数不明
年収300〜500万×営業の求人数不明
年収300〜500万×企画・マーケの求人数不明
年収300〜500万×事務の求人数不明
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能
アドバイザーとの連絡手段
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯400〜5,000万
勤務地検索の充実度都道府県単位
主な検索条件勤務地、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、上場企業、大手企業、管理職・マネージャー向け
検索条件(働き方)転勤なし、完全週休2日制、リモート可、フレックス可、副業OK
検索条件(福利厚生)
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7
人気7位
検証11位

Indeed Japanはたらいく

検証スコア
3.26
転職サイトの機能の豊富さ
3.18
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.25
|
年収300~500万の求人数
3.00
|
第二新卒向けの求人数
3.00
|
年収300~500万×営業の求人数
3.00
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.00
|
年収300~500万×事務の求人数
3.00
|
未経験歓迎の求人数
3.00
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.00
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.00
|
大手企業の求人数
3.00
|
上場企業の求人数
3.00
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検証スコア
3.26
転職サイトの機能の豊富さ
3.18
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.25
|
年収300~500万の求人数
3.00
|
第二新卒向けの求人数
3.00
|
年収300~500万×営業の求人数
3.00
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.00
|
年収300~500万×事務の求人数
3.00
|
未経験歓迎の求人数
3.00
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.00
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.00
|
大手企業の求人数
3.00
|
上場企業の求人数
3.00
未経験歓迎の求人数不明
第二新卒向けの求人数不明
エージェント機能
書類の自動作成機能
(職務経歴書のみ)
スケジュール管理機能
商品概要

はたらいくは、地域志向の人材を対象とした求人・転職情報サービスです。求職者の人となりがわかる「らいくレジュメ」や、企業側と求職者の双方が好意を伝え合える「らいく!」機能が提供されています。

年収や業種・職種で絞り込めず、条件に合う求人を探しにくい

「はたらいく」は年収での絞り込みに対応しておらず、業種での指定もできません。希望条件に合う求人を効率よく探したい人にはあまり向いていないでしょう。地域志向の転職サイトのため求人検索画面が都道府県ごとに分かれており、複数の都道府県で探したい場合は都度検索し直す必要があります。


転勤なし・完全週休2日での絞り込みには対応していますが、検索条件の保存機能やスケジュール管理・メッセージ管理機能は備えていません。ほかの転職サイトを含めて検討するとよいでしょう。

良い
    • 雇用形態・勤務地(最寄り駅単位)で絞り込める
    • 新着順に並び替える機能がある
    • 完全週休2日制で絞り込める
    • 職務経歴書の自動作成機能がある
気になる
    • 業種・年収で絞り込目ない
    • 検索条件保存機能がない
    • 月の残業20時間以内・年間休日120日以上で絞り込めない
    • スケジュール管理・メッセージ管理機能がない
職歴不問の求人数不明
上場企業の求人数不明
大手企業の求人数不明
年収300〜500万の求人数不明
年収500〜700万の求人数不明
年収300〜500万×フレックスの求人数不明
年収300〜500万×フルリモート可の求人数不明
年収300〜500万×リモート可の求人数不明
年収300〜500万×営業の求人数不明
年収300〜500万×企画・マーケの求人数不明
年収300〜500万×事務の求人数不明
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能新着順
アドバイザーとの連絡手段
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯
勤務地検索の充実度最寄駅単位、路線単位、市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎
検索条件(働き方)転勤なし、完全週休2日制、フレックス可、育休・産休実績あり、服装自由
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、住宅手当あり、資格取得支援あり
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8
人気8位
検証5位

学情Re就活

検証スコア
3.91
転職サイトの機能の豊富さ
5.00
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.30
|
年収300~500万の求人数
3.55
|
第二新卒向けの求人数
3.55
|
年収300~500万×営業の求人数
3.57
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.60
|
年収300~500万×事務の求人数
3.56
|
未経験歓迎の求人数
3.51
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.60
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.66
|
大手企業の求人数
3.50
|
上場企業の求人数
3.50
全部見る
検証スコア
3.91
転職サイトの機能の豊富さ
5.00
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.30
|
年収300~500万の求人数
3.55
|
第二新卒向けの求人数
3.55
|
年収300~500万×営業の求人数
3.57
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.60
|
年収300~500万×事務の求人数
3.56
|
未経験歓迎の求人数
3.51
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.60
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.66
|
大手企業の求人数
3.50
|
上場企業の求人数
3.50
未経験歓迎の求人数1,016件
第二新卒向けの求人数1,084件
エージェント機能(Re就活エージェント)
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能

20代専門の転職サイト。書類の自動作成などの機能は豊富だが、年収500万以上の求人は少ない

「Re就活」は20代専門の転職サイト。検索条件保存・新着順の並び替え・書類の自動作成といった機能が充実しています。一方で、年収500〜700万の求人数は中央値より少なかったことから、高年収帯を狙いたい人はほかの転職サイトも検討してください。


求人検索においては業種や職種、市区町村での勤務地指定といった基本的な検索機能に加え、スケジュール管理・メッセージ管理機能をそろえています。ただし、雇用形態での絞り込みに対応していませんでした。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万の営業職の求人数は約120件で、中央値をやや上回る程度でした。検証した営業・企画マーケ・事務の3職種のなかでは最多ですが、Re就活のみで十分な選択肢を確保するのは難しいでしょう。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は約60件で、中央値の約2.5倍にあたります。中央値よりは多い一方で件数は多くないため、企画・マーケ職を希望するなら別の転職サイトも検討してください。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約80件で、中央値を下回りました。事務職を中心に探すなら、複数の転職サイトを併用して母数を確保しましょう。


【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万では、リモート可・フレックス可ともに中央値を下回り、フルリモートの求人は確認できませんでした。働き方を重視するなら、別の転職サイトも検討しておく必要があるでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約1,100件、未経験歓迎の求人数は約1,000件といずれも中央値の半数以下という結果でした。未経験転職を検討している人・第二新卒の人のどちらにとっても、選択肢を広げにくい可能性があります。

良い
    • 年収300〜500万の求人数が約570件と、中央値の約2倍
    • 業種・職種・勤務地(市区町村単位まで)・年収(下限のみ指定可能)で絞り込める
    • 検索条件保存・新着順に並び替える機能がある
    • 完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
    • 書類の自動作成・スケジュール管理・メッセージ管理機能がある
気になる
    • 年収500〜700万の求人数が約430件と、中央値より少ない
    • 第二新卒可の求人数が約1,100件と、中央値の半数以下
    • 未経験歓迎の求人数が約1,000件と、中央値の半数以下
    • 雇用形態で絞り込めない
    • 月の残業20時間以内で絞り込めない
職歴不問の求人数824件
上場企業の求人数115件
大手企業の求人数50件
年収300〜500万の求人数568件
年収500〜700万の求人数426件
年収300〜500万×フレックスの求人数41件
年収300〜500万×フルリモート可の求人数0件
年収300〜500万×リモート可の求人数53件
年収300〜500万×営業の求人数121件
年収300〜500万×企画・マーケの求人数56件
年収300〜500万×事務の求人数77件
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能新着順、締切間近順
アドバイザーとの連絡手段LINE、メール、電話
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯200〜800万
勤務地検索の充実度市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、大手企業
検索条件(働き方)転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、フレックス可、時短勤務可、服装自由、5日以上の長期休暇、副業OK
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、退職金あり、研修・教育制度あり、資格取得支援あり
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この商品のクチコミ

3.5(2件)
独自アンケート
男性 | 20代
ショウタ
4
2026/08/19
安心して利用できる、20代の転職者におすすめ。

【基本情報】 転職経験:1回 直近転職時の年齢:23歳 現在の職業:事務・バックオフィス(一般事務/営業事務/総務/人事/経理など) 【転職を考え始めた理由】 入社後の仕事内容が自分に合っていないと感じたためです。また、人間関係もあまりポジティブでは無かったことも理由の一つです。 【条件面で妥協した点・しなかった点】 年収が若干下がる点は妥協しました。妥協しなかった点は、土日祝休み、年間休日日数です。 【転職活動で特に重視していた点】 サービスの知名度や規模感は重視しました。 【上記の理由】 同様のサービスか幾つもある中で、なるべく信頼性の高いところを利用したかったから。また、無理やり転職させられたり、エージェントさんがしつこく連絡してこられるのも嫌だったから。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「良かった」と感じた点】 求人探しは非常にやりやすかったと感じています。いい意味で利用者の自由に進められる点も良かったです。 【求人探しから選考・利用後までの流れで「使いにくかった」「困った」と感じた点】 似たような求人が多い点が少し気になりました。また、一見どんな企業なのか分からない様な紹介ページも複数見受けられた点も気になりました。 【サービスをおすすめできるか・その理由】 毎月の様にイベントを開催しており、そこに行けば自分に合った企業が見つけられるため、企業選びに迷っている方におすすめです。

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独自アンケート
男性 | 20代 | 神奈川県
ぽん
3
2026/01/30
初の転職活動の基盤づくりには良いと思います。

【基本情報】 転職経験:1回 直近の転職時の年齢:26歳 現在の職業:事務・バックオフィス(一般事務/営業事務/総務/人事/経理など) 【転職を考え始めた理由】 このまま続けてもスキルや知識が身につきづらいと感じたため 【条件面で妥協した点・しなかった点】 一時的な収入の減少は甘んじて受け入れ、新たに得られる知識やスキルを優先した。 【転職サイト選びで重視した点】 初めての転職なので、書類作成~選考サポートまでしてくれる転職サイトを選びました。 【上記の理由】 初の転職なので、シンプルに何から始めていいか分からなかったため。 【Re就活を選んだ理由】 毎日定期的な求人の提案等を貰えるため、利用を決めました。 【Re就活の良かった点】 HPサイトのデザインも分かりやすく、求人検索もしやすかった点 【Re就活の使いにくかった点】 担当者への連絡通知が行かない時があるのか、連絡頻度にバラつきがあることがあった。 【Re就活をおすすめできるか・その理由】 初の転職活動の方であれば、まず手始めに使ってみるのはお勧めです。

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9
人気9位
検証7位

キャリアデザインセンターtype転職

検証スコア
3.86
転職サイトの機能の豊富さ
3.70
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.65
|
年収300~500万の求人数
3.53
|
第二新卒向けの求人数
3.67
|
年収300~500万×営業の求人数
3.51
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.50
|
年収300~500万×事務の求人数
3.54
|
未経験歓迎の求人数
3.52
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.86
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.89
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.50
|
大手企業の求人数
3.61
|
上場企業の求人数
3.54
全部見る
検証スコア
3.86
転職サイトの機能の豊富さ
3.70
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.65
|
年収300~500万の求人数
3.53
|
第二新卒向けの求人数
3.67
|
年収300~500万×営業の求人数
3.51
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.50
|
年収300~500万×事務の求人数
3.54
|
未経験歓迎の求人数
3.52
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.86
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.89
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.50
|
大手企業の求人数
3.61
|
上場企業の求人数
3.54
未経験歓迎の求人数1,690件
第二新卒向けの求人数1,971件
エージェント機能(type転職エージェント)
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能

検索条件を保存して比較したい人向き。年収500万以上の求人が少ない

「type転職」は絞り込み項目を細かく設定できるうえ検索条件保存機能を備えていることから、効率よく求人を絞り込んで比較したい人に向いています。一方で、年収500〜700万・700〜1,000万いずれの求人数も中央値より少なかったので、高年収の求人を探している人は選択肢が狭まるかもしれません。


求人検索においては業種・職種や、年収などの基本的な絞り込み条件に加えて、検索条件の保存、残業や年間休日などの働き方条件での絞り込み機能がそろっています。ただし、勤務地を都道府県までしか絞り込めないほか、新着順に並び替える機能や、書類の自動作成・選考のスケジュール管理機能には対応していませんでした。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万の営業職の求人数は約50件、年収500〜700万は約140件、年収700〜1,000万は約130件と、いずれの年収帯においても中央値を下回る結果でした。営業職を目指す人にとっては選択肢が広がりにくい傾向といえます。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は6件、年収500〜700万は約40件、年収700〜1,000万も約30件とどの年収帯においても中央値を下回る水準でした。企画・マーケ職を目指す人にとっては選択肢が広がりにくいでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約60件、年収500〜700万は約60件、年収700〜1,000万も約20件と、どれも中央値を下回る水準でした。事務職を目指す人にとっては選択肢が広がりにくい傾向といえます。


【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万ではリモート可が中央値の約1.8倍、フルリモートが中央値の約5.0倍でしたが、フレックス可は中央値を下回りました。年収500〜700万ではリモート可やフルリモートが中央値を若干上回った一方で、フレックス可は中央値を下回りました。年収700〜1,000万ではフルリモートが中央値並みとなったものの、リモート可やフレックス可は中央値を下回る結果となったため、QOLを重視したい場合は高年収帯において選択肢が狭まる傾向があるでしょう。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約2,000件と中央値を下回り、未経験歓迎の求人数も約1,700件と中央値を下回る結果でした。第二新卒可・未経験歓迎ともに、求人の選択肢は限られるでしょう。

良い
    • 年収300〜500万の求人数が約310件と、中央値より多い
    • 雇用形態・業種・職種・年収(下限のみ)で絞り込める
    • 検索条件保存機能がある
    • 月の残業20時間以内・完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
    • メッセージ管理機能がある
気になる
    • 年収500〜700万の求人数が約650件と、中央値より少ない
    • 年収700〜1,000万の求人数が約750件と、中央値の半数以下
    • 第二新卒可の求人数が約2,000件と、中央値より少ない
    • 未経験歓迎の求人数が約1,700件と、中央値の半数以下
    • 勤務地が都道府県までしか絞り込めない
    • 新着順に並び替える機能がない
    • 書類の自動作成・スケジュール管理機能がない
職歴不問の求人数22件
上場企業の求人数400件
大手企業の求人数523件
年収300〜500万の求人数306件
年収500〜700万の求人数652件
年収300〜500万×フレックスの求人数14件
年収300〜500万×フルリモート可の求人数58件
年収300〜500万×リモート可の求人数109件
年収300〜500万×営業の求人数49件
年収300〜500万×企画・マーケの求人数6件
年収300〜500万×事務の求人数60件
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能
アドバイザーとの連絡手段LINE、メール、電話
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯200〜1,500万
勤務地検索の充実度都道府県単位(一部地域のみ市や区)
主な検索条件勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業、管理職・マネージャー向け
検索条件(働き方)残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フルリモート可、時短勤務可、育休・産休実績あり、服装自由
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、資格取得支援あり
全部見る
10
人気10位
検証4位

SBヒューマンキャピタルイーキャリア

検証スコア
3.90
転職サイトの機能の豊富さ
3.60
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.50
|
年収300~500万の求人数
4.06
|
第二新卒向けの求人数
3.50
|
年収300~500万×営業の求人数
4.05
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
4.05
|
年収300~500万×事務の求人数
3.88
|
未経験歓迎の求人数
3.50
|
年収300~500万×リモート可の求人数
4.00
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.84
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
4.00
|
大手企業の求人数
3.89
|
上場企業の求人数
3.57
全部見る
検証スコア
3.90
転職サイトの機能の豊富さ
3.60
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.50
|
年収300~500万の求人数
4.06
|
第二新卒向けの求人数
3.50
|
年収300~500万×営業の求人数
4.05
|
年収300~500万×企画・マーケの求人数
4.05
|
年収300~500万×事務の求人数
3.88
|
未経験歓迎の求人数
3.50
|
年収300~500万×リモート可の求人数
4.00
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.84
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
4.00
|
大手企業の求人数
3.89
|
上場企業の求人数
3.57
未経験歓迎の求人数870件
第二新卒向けの求人数687件
エージェント機能
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能

年収300〜500万円の求人を探す20代・30代は選択肢に入る。700〜1,000万円の求人数は少ない

「イーキャリア」は20~30代なら選択肢に入るサイトです。スケジュール管理機能などの検索・管理機能も充実しています。一方で年収700万以上の求人数が中央値より少なかったので、高年収帯を狙いたい人は物足りなく感じるかもしれません。


求人検索においては業種・職種や勤務地、年収などの基本的な絞り込み条件に加えて、残業や年間休日などの働き方条件での絞り込み機能、フリーワード検索や検索条件保存機能がそろっています。ただし、アプリや新着順の並び替え機能には対応していないため、最新の求人を素早くチェックする際は個別で確認が必要です。


【営業職を目指す人向け】

年収300〜500万の営業職の求人数は約2,200件と中央値の約19倍、年収500〜700万は約1,500件と中央値の約1.5倍です。一方、年収700〜1,000万は約400件と中央値より少ないので、高年収帯で営業職を目指す人にとっては選択肢が広がりにくいかもしれません。


【企画・マーケ職を目指す人向け】

年収300〜500万の企画・マーケ職の求人数は約510件と中央値の約23倍、年収500〜700万は約1,400件と中央値の約1.6倍です。さらに年収700〜1,000万も約610件と中央値と同等であるため、企画・マーケ職を目指す人にとって選択肢を広げやすいでしょう。


【事務職を目指す人向け】

年収300〜500万の事務職の求人数は約340件と中央値の約3.7倍ですが、年収500〜700万と年収700〜1,000万は、それぞれ約60件・約10件と中央値を下回る水準です。そのため、事務職を目指す人にとっては選択肢が広がりにくい傾向といえます。


【QOLを重視したい人向け】

年収300〜500万ではリモート可が中央値の約2.3倍、フルリモートが中央値の約4.4倍、フレックス可が中央値の約2.2倍でした。年収500〜700万ではフレックス可が中央値を若干上回りましたが、フルリモートは中央値とほぼ同等、リモート可は中央値を下回りました。年収700〜1,000万ではいずれの働き方も中央値を下回る結果となったため、QOLを重視したい場合は、年収帯によって選択肢が狭まる可能性があります。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約690件、未経験歓迎の求人数は約870件といずれも中央値を下回る結果でした。未経験転職を検討している人・第二新卒の人にとって選択肢が限られる可能性があります。

良い
    • 年収300〜500万の求人数が約1.1万件と、中央値の約46倍
    • 年収500〜700万の求人数が約1.2万件と、中央値の約16倍
    • 雇用形態・業種・職種・勤務地(市区町村単位)・年収(下限のみ)で絞り込める
    • 検索条件保存機能がある
    • 月の残業20時間以内・完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
    • スケジュール管理機能がある
気になる
    • 年収700〜1,000万の求人数が約3,400件と、中央値より少ない
    • 第二新卒可の求人数が約690件と、中央値の半数以下
    • 未経験歓迎の求人数が約870件と、中央値の半数以下
    • 新着順に並び替える機能がない
    • 書類の自動作成・メッセージ管理機能がない
職歴不問の求人数700件
上場企業の求人数647件
大手企業の求人数1,772件
年収300〜500万の求人数11,474件
年収500〜700万の求人数12,280件
年収300〜500万×フレックスの求人数98件
年収300〜500万×フルリモート可の求人数51件
年収300〜500万×リモート可の求人数139件
年収300〜500万×営業の求人数2,176件
年収300〜500万×企画・マーケの求人数514件
年収300〜500万×事務の求人数335件
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能
アドバイザーとの連絡手段
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯100〜1,500万
勤務地検索の充実度市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、雇用形態、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、大手企業
検索条件(働き方)残業時間20時間以下、転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フレックス可、時短勤務可、育休・産休実績あり、服装自由、5日以上の長期休暇、副業OK
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、退職金あり
全部見る
11
人気11位
検証10位

株式会社クリエイトクリエイト転職

検証スコア
3.50
転職サイトの機能の豊富さ
3.00
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.70
|
年収300~500万の求人数
3.00
|
第二新卒向けの求人数
3.63
|
年収300~500万×営業の求人数
3.00
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年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.00
|
年収300~500万×事務の求人数
3.00
|
未経験歓迎の求人数
3.54
|
年収300~500万×リモート可の求人数
3.00
|
年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
|
年収300~500万×フレックス可の求人数
3.00
|
大手企業の求人数
3.58
|
上場企業の求人数
3.58
全部見る
検証スコア
3.50
転職サイトの機能の豊富さ
3.00
|
求人の検索・管理のしやすさ
4.70
|
年収300~500万の求人数
3.00
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第二新卒向けの求人数
3.63
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年収300~500万×営業の求人数
3.00
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年収300~500万×企画・マーケの求人数
3.00
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年収300~500万×事務の求人数
3.00
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未経験歓迎の求人数
3.54
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年収300~500万×リモート可の求人数
3.00
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年収300~500万×フルリモートの求人数
3.00
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年収300~500万×フレックス可の求人数
3.00
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大手企業の求人数
3.58
|
上場企業の求人数
3.58
未経験歓迎の求人数2,525件
第二新卒向けの求人数1,698件
エージェント機能
書類の自動作成機能
スケジュール管理機能
商品概要

正社員の採用をメインとした最新の求人情報が毎週土曜日に定期更新で届けられます。特定のエリアや職種、多様なこだわり条件から希望の仕事情報をすばやく検索できるシステムです。会員登録をしなくても連絡先などの最小限の項目入力だけで24時間いつでも応募できるほか、登録者には条件に一致する求人をメールで届けるサポート機能も提供しています。

年収で絞り込めず、第二新卒・未経験歓迎の求人数も少ない

「クリエイト転職」は、年収での絞り込みに対応していない点がネック。第二新卒可・未経験歓迎の求人数も中央値より少なく、若手向けの求人を多く探したい人や、希望年収を指定して効率よく探したい人にはあまり向いていません。


求人検索においては業種・職種や最寄り駅での細かな勤務地指定をはじめ、検索条件の保存、完全週休2日や年間休日などでの絞り込み機能がそろっています。一方で、年収での絞り込み機能に加えて月の残業20時間以内での絞り込み機能にも対応していないため、給与条件や勤務時間に関するこだわり条件をあらかじめ指定して探したい場合は要注意です。


【未経験転職を検討している人・第二新卒向け】

第二新卒可の求人数は約1,700件、未経験歓迎の求人数は約2,500件といずれも中央値の半数以下という結果でした。未経験転職を検討している人・第二新卒の人にとって、選択肢が限られるといえます。

良い
    • 雇用形態・業種・職種・勤務地(最寄り駅単位)で絞り込める
    • 検索条件保存・新着順に並び替える機能がある
    • 完全週休2日制・年間休日120日以上で絞り込める
気になる
    • 第二新卒可の求人数が約1,700件と、中央値の半数以下
    • 未経験歓迎の求人数が約2,500件と、中央値の半数以下
    • 年収で絞り込めない
    • 月の残業20時間以内で絞り込めない
    • 書類の自動作成・スケジュール管理・メッセージ管理機能がない
職歴不問の求人数12件
上場企業の求人数709件
大手企業の求人数406件
年収300〜500万の求人数不明
年収500〜700万の求人数不明
年収300〜500万×フレックスの求人数不明
年収300〜500万×フルリモート可の求人数不明
年収300〜500万×リモート可の求人数不明
年収300〜500万×営業の求人数不明
年収300〜500万×企画・マーケの求人数不明
年収300〜500万×事務の求人数不明
検索条件保存機能
レジュメ公開ブロック機能
検討リスト機能
メッセージ管理機能
並び替え機能新着順、給与順、おすすめ順
アドバイザーとの連絡手段
アプリ対応
スカウト機能
口コミ機能
適職診断あり
年収診断あり
絞り込める年収帯
勤務地検索の充実度最寄駅単位、路線単位、市区町村単位、都道府県単位
主な検索条件勤務地、雇用形態、賞与あり、職種、業種、フリーワード、未経験歓迎、第二新卒歓迎、上場企業
検索条件(働き方)転勤なし、完全週休2日制、年間休日120日以上、リモート可、フレックス可、時短勤務可、育休・産休実績あり、5日以上の長期休暇、副業OK
検索条件(福利厚生)社宅・家賃補助あり、研修・教育制度あり、資格取得支援あり
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人気第二新卒向け転職サイト全11サービスを徹底比較!

人気第二新卒向け転職サイト全11サービスを徹底比較!

ベストな第二新卒向け転職サイトを探すために、人気の転職サイト11サービスを集め、以下の3つのポイントで徹底検証しました。


検証①:転職サイトの機能の豊富さ

検証②:求人の検索・管理のしやすさ

検証③:第二新卒向けの求人数

①転職サイトの機能の豊富さ

①転職サイトの機能の豊富さ

マイベストでは「求人検索以外にも転職活動をサポートする機能があり、転職活動を進めやすい」ものをユーザーが満足できるサービスとし、以下の方法で検証を行いました。


2026年7月13日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

各サービスをチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各サービスのおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 書類(履歴書・職務経歴書)の自動作成・ダウンロード機能の有無
  • スケジュール管理機能の有無
  • メッセージ管理機能の有無

②求人の検索・管理のしやすさ

②求人の検索・管理のしやすさ

マイベストでは「細かい条件で絞り込めて自分の希望の求人を見つけやすいうえ、気になる求人の管理もしやすい」ものをユーザーが満足できるサービスとし、以下の方法で検証を行いました。


2026年7月13日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

各サービスをチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各サービスのおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 雇用形態での絞り込み機能の有無
  • 業種・職種を別で指定して絞り込めるか
  • 勤務地の絞り込みの細かさ
  • 年収の上限・下限を指定して絞り込めるか
  • 下記条件での絞り込み機能の有無
    • 賞与あり
    • 月の残業20時間以内
    • 転勤なし
    • 完全週休2日制
    • 年間休日120日以上
  • フリーワード検索機能の有無
  • アプリの有無
  • 検索条件保存機能の有無
  • 新着順に並び替える機能の有無
  • 検討リスト・保存機能の有無

③第二新卒向けの求人数

③第二新卒向けの求人数

マイベストでは「ほかの転職サイトよりも掲載している第二新卒向けの求人数が多く、自分の希望に合った求人を見つけられる可能性が高い」ものをユーザーが満足できる第二新卒向け転職サイトとし、求人数が多いほど満足として以下の方法で検証を行いました。


なお、「検証スコア順」でデフォルトで表示されるランキングは、第二新卒向けの求人数(第二新卒歓迎、第二新卒可などで絞り込んだもの)で作成しています。


2026年7月13日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

下記の条件で絞り込んだときに表示される求人の数を比較。比較したサービスのなかでの最大値を最高スコアとし、求人数が多いほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。


検索した条件

  • 年収300〜500万円
  • 第二新卒可
  • 年収300〜500万円×営業
  • 年収300〜500万円×企画・マーケ
  • 年収300〜500万円×事務
  • 未経験歓迎
  • 年収300〜500万円×リモート可
  • 年収300〜500万円×フルリモート可
  • 年収300〜500万円×フレックス可
  • 大手企業
  • 上場企業

検証条件

  • ログインできるサービスは、ログインした状態で検索した求人数を採用
  • 年収300万〜500万円の求人数は、年収300万円で絞り込んだ求人数から年収500万円で絞り込んだ求人数を引いて算出(ほかの年収帯も同様)
  • 職種の定義はそれぞれ以下と定め、各サイトで定義に当てはまる職種のみを選択して検索
    • 営業:顧客の課題やニーズを解決できる自社の商品・サービスを提案し、購入や契約へと導く職種。ただし、MR・FP・技術営業など専門性が高いものは除く
    • 企画・マーケ:市場の課題やニーズを解決するための商品・サービス・事業の戦略の立案から実行まで実施し、継続的に売れる仕組みを作る職種。ただし、調達・仕入れ業務がメインのものや、経営・管理系は除く
    • 事務:企業や組織のオフィス内で、書類作成、データ入力、電話やメールの対応、備品管理など、多岐にわたるサポート業務を全般的に行う職種。ただし、コーポレート系・専門的なものは除く
  • 指定の条件で求人を絞り込めない場合は「とても不満」として評価

第二新卒で転職した100人に聞いた、転職のリアルを解説

第二新卒で転職した100人に聞いた、転職のリアルを解説

実際に第二新卒で転職した100人に、転職の実態を聞きました。転職活動の実態や、書類・面接で意識したポイントまで、転職を考える第二新卒に役立つ情報をご紹介します。

第二新卒が転職を考えた理由は?

第二新卒が転職を考えた理由は?

第二新卒が転職を考えた理由として最も多かったのは「働き方や労働環境への不満」で29%を占めました。次いで「仕事内容への不満やミスマッチ」が24%、「給与やキャリアへの不満」が22%であり、これら上位の3つの要因だけで全体の約75%に達しています。


働き方への不満が多い背景として考えられるのは、社会人1〜3年目という時期の特性です。新卒で入社した会社の勤務時間や残業量が、入社前に想像していたものと異なるケースは少なくありません。実際に働き始めてから数年が経ち、体力的にこのペースを続けるのは難しいと感じ始めるのが、ちょうどこの時期にあたります。

また、入社前に聞いていた仕事内容と実際の業務に乖離があったり、配属先が希望と違ったりするミスマッチが表面化することも、仕事内容への不満が上位になる要因といえるでしょう。


一方で、給与への不満は3番目にとどまりました。社会人1〜3年目はまだ成果が評価に反映されにくい段階にあたるため、給与そのものよりも、働く環境への不満が先に立ちやすいと考えられます。


具体的な声として、働き方の面では「毎月の残業が45時間を超えて心身ともに疲弊した」「シフト制で夜勤も多く、生活リズムが整わず体調を崩した」などのケースが挙がっていました。仕事内容の面では、「入社前に聞いていた仕事内容と実際の話が違った」「新卒で希望とは異なる部署に配属された」、給与の面では「成果を出しても年功序列で給与に反映されない」などの声があります。


同じような不満を抱えているなら、あなただけではなく多くの同世代も同様といえるでしょう。



【アンケート調査概要】
調査日:2026年7月2日〜2026年7月16日
調査対象:転職経験のある第二新卒
有効回答数:100人

第二新卒でも未経験の職種に転職できる?

転職した第二新卒のうち、職種を変えた人は66%と3人に2人を占めており、異なる職種へ移るほうが多数派といえます。新卒で入った会社や配属された職種が自分に合うとは限らないため、社会に出て1〜3年という早い段階で方向転換を考える人は少なくありません。


実際に、転職理由の2位には仕事内容へのミスマッチが挙がっており、職種そのものを変えたいと考える人が一定数を占めます。社会人としての経験が浅いぶん個人のポテンシャルで評価されやすく、未経験の分野にも挑戦しやすい環境といえるでしょう。


具体的な事例としては、営業職から人事職へ、塾講師から事務職へ、アパレル販売からオフィスワークへ、看護師から一般事務や管理職へといったキャリアチェンジが見られました。はじめての転職でいきなり職種を変える人も少なくありません。未経験の職種に挑む場合は、前職の専門スキルそのものではなく、「どのような職場でも活かせる汎用的なスキルをどう伝えるか」が選考を突破するための重要なポイントです。

第二新卒はどれくらいの数の企業に応募している?

<第二新卒が応募した企業の数>

  1. 1〜5社:41%
  2. 6〜10社:23%
  3. 11〜15社:14%
  4. 16〜20社:11%
  5. 21〜25社:4%
  6. 26〜30社:2%
  7. 31社以上:5%

第二新卒の応募数を調べてみると、6割以上の人が10社以下に抑えていることがわかりました。11社以上に応募した人は36%に留まっており、自分に合う企業を吟味して絞り込んでいる人が多いと考えられます。


第二新卒の多くは現職を続けながら活動するため、多くの企業へむやみに応募するのではなく、自分に合う企業を見極めて絞る傾向が見られました。実際、活動のなかで最も大変だったこととして求人探しや見極めが挙がっており、応募する前の段階に時間をかけている人が大半です。数を絞るぶん、一社ごとの準備や見極めに力を入れている人が多いといえます。


ただし、応募数を絞ると1社の重みが増す点には注意してください。「応募した会社の数が少なかったため、一つの企業の選考結果が全体の成否に大きく影響するというプレッシャーのなかで面接を受ける必要があった」という声も挙がっていました。

第二新卒が転職で一番困ったことは?

第二新卒が転職活動で困るのは、登録から応募までの段階における求人探しや見極めと、応募後における面接の日程調整です。第二新卒の多くははじめての転職であり、しかも現職を続けながら活動するため、すべての段階において時間と判断基準の両方が不足することに。どちらの悩みも、転職サイトの機能や転職エージェントのサポートを活用することで負担を軽くできます。


求人探しや見極めの場面では、そもそもどの求人が自分に合うのかという判断基準がないことから、1件ずつ吟味するのに時間がかかりがちです。転職サイトの適職診断機能を使うか、転職エージェント機能でキャリアアドバイザーに相談すれば、経歴に合う求人を絞り込んでもらえます。


面接の日程調整の場面では、現職の合間を縫って複数社と調整することが、慣れないうちは大きな負担に。スケジュール管理機能があれば、複数企業の面接日や書類の提出期限をマイページ上で一覧管理できます。


上記のとおり、第二新卒の困りごとは「求人探し・見極め」と「面接の日程調整」の2つに集約されます。1人で抱え込まず、転職サイト・転職エージェントのサポートを頼ってみてください。


<実際の利用者のクチコミ>

  1. 仕事をしながら大量の求人から自分に合う会社を1社ずつ見極めていく作業が、時間的にも体力的にも厳しく、冷静な判断力を保つのが大変でした。特に自分にとって何が最も重要かという優先順位を何度も考え直す必要があったため、応募までの自己整理に多大な時間と精神的なエネルギーを消耗してしまいました。(24歳/男性/転職理由:働き方・労働環境への不満)

  2. 前職の配属先における上司からの威圧的な言動や、部署内の風通しの悪さに強いストレスを感じ、若いうちに環境をリセットして再出発したいと考えました。しかし、求人サイトの写真やキャッチコピーだけでは、実際の社内の人間関係やチームの雰囲気が掴めず、安心して働ける会社を見極める作業に最も苦労しました。(26歳/女性/転職理由:職場の人間関係への不満)

  3. 在職中の転職活動だったため、面接日程の調整が最も大変でした。平日の休憩時間や退勤後の短い時間で企業と連絡を取り合い、土日対応の企業を探す必要もありました。(24歳/男性/転職理由:給与・キャリアへの不満)

  4. 土日に面接を対応していない企業も少なくなく、有給や空き時間を使って面接時間を確保するのが大変だった。(24歳/女性/転職理由:仕事内容への不満・ミスマッチ)

第二新卒が受かるために意識したことは?

転職に成功した第二新卒が意識していたのは、「経験が浅いこと」と「早期に辞めたこと」の2点を伝え方でカバーすることです。経験の浅さは応募先の業務で通じる言葉に置き換え、早期離職は次に挑戦したい前向きな理由に言い換えて伝えていました。


第二新卒は在籍1〜3年程度であることが多く、職務経歴書に記載できる実績の量そのものが限られます。実際、応募までに苦労したこととして書類作成を挙げる人が多く見られました。さらに職種を変える人は66%と3人に2人を占め、前職の専門スキルをそのまま並べても応募先の業務と結びつきません。


前職の専門スキルがそのまま通じない以上、経験を応募先の言葉に言語化する作業が重要です。実際、受かるために意識したこととして「自分の経験の言語化」を挙げた人は多く見られました。一方で、未経験の職種にどう伝えればよいか分からず、悩みを抱える人も目立ちます。以下にアンケートで集まった実際の声をご紹介するので参考にしてください。


<応募について>

  1. 営業職から事務職への異職種転職を目指していたため、単に「事務をやりたい」と伝えるのではなく、営業で培った「先回りしたスケジュール管理能力」や「顧客対応で磨いた調整力」が事務作業の正確性や円滑な進行にどう活かせるかを具体的に言語化して、未経験でも即戦力になれることをアピールしました。(26歳/女性/転職理由:働き方・労働環境への不満)

  2. 未経験職種への転職だったため、応募企業ごとに職務経歴書を調整し、営業経験の中から「課題解決力」や「対人調整力」を重点的にアピールするよう意識した。また、求人票の求める人物像を必ず確認し、ミスマッチがないよう応募前に見極めることを徹底した。(24歳/男性/転職理由:仕事内容への不満・ミスマッチ)

  3. 20代の若手として評価されるよう、応募先ごとに求める人物像を読み込み、自分の経験のどこを強調すべきかを考えて職務経歴書を微調整しました。また、未経験職種への挑戦だったため、段取り力や吸収力など若手らしい強みをプロフィール欄で明確に示し、ポテンシャルを感じてもらえるよう意識しました。(22歳/男性/転職理由:給与・キャリアへの不満)

  4. 早期離職だったため、志望理由をまとめることに苦労した。自分の経験を振り返り、どの仕事でも活かせるコミュニケーションなど汎用的な強みを強調して、未経験でもポテンシャルがあると感じてもらえるよう工夫した。(23歳/女性/転職理由:職場の人間関係への不満)

  5. 未経験の業界だったのでどんなスキルをアピールすればいいのか想像もつかず自分なりの長所をうまく業界に添わせる形で作成した。(23歳/男性/転職理由:将来のライフイベントとの両立の難しさ)

<面接について>

  1. 前職での経験で自分が何を学び、今後にどう活かすのか明確に言語化できるようにした。(27歳/男性/転職理由:給与・キャリアへの不満)

  2. チャレンジ精神と今までの前職でやってきた経験を活かしていくという熱意を自己PRに込めて、臨機応変に面接時に対応しました。(24歳/女性/転職理由:職場の人間関係への不満)

  3. 面接で100%確実に突っ込まれる「なんで前の会社をそんなに早く辞めちゃうの?」という早期退職の理由への対策です。本音を言えば上司のパワハラとサービス残業への愚痴しかありませんでしたが、それをそのままぶちまけると落とされるので、前職のスピード感がある環境で学んだ粘り強さを活かし、今度はサポート職として御社の業務を支えたいと、とにかく前向きな綺麗事に変換して話す練習を猛特訓しました。(23歳/女性/転職理由:働き方・労働環境への不満)

  4. 将来のライフイベントを考慮した転職ではありましたが、決して権利ばかりを主張する労働者という印象を持たれないように細心の注意を払いました。まずは同職種の経験者として会社に対してしっかりと成果を出し、義務を果たした上で長く貢献していきたいという強い責任感と言葉を選んで面接で伝えました。(27歳/女性/転職理由:将来のライフイベントとの両立の難しさ)

  5. 前職を早期退職したというネガティブな事実を隠すのではなく、自分の企業研究が足りなかったという反省の弁を素直に述べた上で、今回の転職活動では自分の適性と企業の方向性をしっかりとマッチさせるために、事前に業界や応募先について深く調べ上げてきたという熱意を誠実に伝えました。(23歳/男性/転職理由:仕事内容への不満・ミスマッチ)

第二新卒が受かるために意識していたのは、経験を無理に増やすことや早期離職を隠すことではありません。現時点での経験を応募先で活かせるスキルに置き換え、辞めた理由を次にやりたいことへ言い換えてみてください。そのうえで応募先ごとに書類を差し替え、想定問答まで用意して選考に臨んでみましょう。

専門家に聞いた!第二新卒の転職を成功させる秘訣とは?

第二新卒の転職を成功させる秘訣について、転職のプロである松本利明氏・高野秀敏氏・森本千賀子氏に伺いました。

第二新卒のうちに転職しないと不利になるって本当?

松本利明
人事・戦略コンサルタント
松本利明

第二新卒の時期をすぎたからといって、転職活動で不利になるわけではありません。企業側は第二新卒を新卒に近い存在として捉えていて、採用枠もその前提で用意されています。重視されるのは過去の実績よりもポテンシャルや素直さなので、在籍期間が数か月長引いたところで評価はほとんど変わらないでしょう。


逆に気をつけたいのは、期限に追われて準備が浅いまま応募することです。第二新卒の面接では、短期間で辞める理由を必ず問われます。ここで「なぜ辞めたいのか」「次で何をしたいのか」を説明できないと、また同じ理由で辞めるのではと見られてしまいます。枠を気にして急ぐより、転職理由を言葉にする時間を取るほうが結果につながりやすいでしょう。

第二新卒が応募するときのコツは?

高野秀敏
キープレイヤーズ代表取締役・東北大学特任教授(客員)・文部科学省アントレプレナーシップ推進大使
高野秀敏

行きたい企業がすでに明確なら、企業の公式サイトから直接応募するのもおすすめですよ。エージェント経由だと企業は紹介手数料を負担しますが、直接応募ならその費用がかかりません。同じ評価の候補者が並んだとき、採用コストの差が有利に働く可能性があります。


第二新卒はポテンシャル採用なので、実務経験の差でほかの候補者を上回るのは簡単ではありません。だからこそ、志望度の高さが判断材料になります。数ある求人のなかから見つけたのではなく、その企業を狙って調べて応募した。この事実そのものが、面接で語る志望動機の裏づけになりますよ。


ただし、直接応募では書類の添削も面接対策も受けられません。はじめての転職で不安があるなら、まずはエージェント経由で選考の流れをつかんでから、第一志望に直接応募するとよいでしょう。

スカウトが多すぎて見きれないときはどうすればいい?

森本千賀子
株式会社morich 代表取締役 All Rounder Agent
森本千賀子

スカウトが多すぎる場合は、希望する業界・職種・企業の規模といった自分なりの軸を決めて、条件に合うものから確認していきましょう。ただし第二新卒は、まだキャリアの可能性が広い時期です。最初から絞り込みすぎず、自分では想定していなかった業界や職種のスカウトにも、一度目を通してみてください。

面接で受かるコツは?

松本利明
人事・戦略コンサルタント
松本利明

面接官が第二新卒に対して最も注目しているのは、「前の会社のやり方に固執しておらず、自社のスタイルに柔軟に対応できそうか」という部分です。企業にとって第二新卒は、中途採用者ほどコストをかけずに、これからの伸びしろを見込める育成枠。即戦力となるスキルや目覚ましい実績が期待されているわけではありません。


ここで多いのが、経験の浅さを埋めようとして自己PRを盛り込みすぎるパターンです。新卒時の就職活動の感覚が残っていると、つい自分を売り込む方向に力が入ります。ただ、短い在籍期間で語れる実績には限りがあり、盛れば盛るほど「うちのやり方に馴染めるだろうか」と逆の印象を与えかねません。


自己PRで過剰に自分を売り込むよりも、仕事の打ち合わせのようにフラットな姿勢で対話するほうが、「一緒に働きたい」と具体的にイメージしてもらいやすいでしょう。

高野秀敏
キープレイヤーズ代表取締役・東北大学特任教授(客員)・文部科学省アントレプレナーシップ推進大使
高野秀敏
第二新卒をはじめとする20代の転職活動では、転職そのものが目的になってしまい、肝心の理由や目標が整理しきれていないケースがよく見られます。「何のために転職するのか」「転職先でどのような挑戦をしたいのか」を自分の言葉で説明できるようにしておきましょう。

判断の基準は、一言でいえるかどうか。ここが固まっていれば、どの転職サイトを使っても結果は出ます。逆に固まっていなければ、求人数が最多の転職サイトに登録しても決まりにくいでしょう。

ブラック企業かどうかを見極めるにはどうすればいい?

高野秀敏
キープレイヤーズ代表取締役・東北大学特任教授(客員)・文部科学省アントレプレナーシップ推進大使
高野秀敏

応募先企業の実態を見極めるには、3点を確認するのが効果的です。


まず、日本年金機構の「適用事業所検索システム」で、その会社の社会保険の加入者数を調べてみてください。これは従業員数の目安になる数字なので、求人票や採用サイトに書かれた人数と食い違っていないかを見比べましょう。食い違っているなら、掲載情報が長く更新されていない可能性があります。ズレがなかった場合も、数か月おきに2回確認してみてください。減っているようなら、人が定着しにくい環境である可能性も考えられます。


次に、面接で「その求人がなぜ空いているのか」を直接尋ねましょう。事業拡大にともなう増員か、誰かが抜けたための欠員かで意味合いが大きく異なるためです。欠員の場合は、前任者が退職した理由まで掘り下げて聞いてみてください。ここを濁す企業には注意が必要です。


最後に、選考を通じて企業側が入社を熱心に勧めてくれるかどうかも判断材料になります。候補者を口説こうとしない企業は、入社後も社員を大切にしない傾向があります。

松本利明
人事・戦略コンサルタント
松本利明

企業の評判を調べる際は、口コミサイトの良い声と悪い声の両方に目を通しましょう。悪い声ばかり気にすると応募への不安が強まり、良い声だけを信じるとリスクを見落とします。


判断の基準になるのは、同じ指摘が複数の投稿で繰り返されているかどうかです。1人だけが書いている不満は、その人と職場との相性の問題かもしれません。一方、何人も同じ点を挙げているなら、組織として抱えている課題である可能性が高くなります。
なお、口コミを書くのは退職者が中心です。全体としてネガティブに偏りやすい前提で読むと、判断を誤りにくくなりますよ。

森本千賀子
株式会社morich 代表取締役 All Rounder Agent
森本千賀子

さまざまな転職サイトに求人を掲載している企業を見ると、「常に人が辞めているのでは」と不安になるかもしれませんが、必ずしもそうとは限りません。事業の急拡大による人員増強や、複数の職種を一度に募集しているケース、単に露出を増やすために掲載先を広げている場合もあります。


特に大手は採用予算が大きいぶん、複数の媒体に出稿するのが一般的です。掲載数の多さは、企業規模や採用意欲の表れであることも少なくありません。


注目すべきなのは掲載媒体の数ではなく、掲載内容です。事業内容・業績・従業員数といった基本情報が最新のデータに更新されているか。同じ求人が長期間ずっと掲載され続けていないか。このあたりを見ると、採用に本気で向き合っているかが分かります。

内定が出てから確認しておいた方がいいことはある?

松本利明
人事・戦略コンサルタント
松本利明

年収の金額を判断する際、額面だけで比較しないようにしてください。賞与・住宅手当・退職金の有無や、裁量労働制の場合は提示額に残業手当が含まれているかなど、トータルでの報酬をチェックしましょう。パッと見で収入があがるように見えても、賞与の支給割合が少なかったり退職金制度が備わっていなかったりすると、数年スパンで計算した際に前の職場を下回る可能性があります。

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