
LINEMOの事務手数料は無料?お得に申し込む方法も紹介!
LINEMO(ラインモ)の申し込み画面で「契約事務手数料3,850円」と表示され、無料ではないのかと気になった人もいるのではないでしょうか。実は、2025年8月の改定によりLINEMOの事務手数料は有料になりました。
そこで今回は、LINEMOの事務手数料が有料化された背景や、実質0円でお得に申し込む方法をわかりやすく解説します。事務手数料以外にかかる初期費用や解約時の注意点もあわせて紹介するので、損をせずにLINEMOへ乗り換えたい人はぜひ参考にしてくださいね。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
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LINEMOの契約事務手数料は3,850円

申し込み画面の「契約事務手数料3,850円」を見て、手が止まった人もいるかもしれません。LINEMOでは新規契約・乗り換えを問わず、契約事務手数料(以下、事務手数料)3,850円がかかります。これは回線契約の手続きにかかる費用で、毎月の利用料金とは別に契約時のみ発生する仕組みです。初月の請求に計上される点に注意しましょう。
公式サイトの費用一覧やFAQでも、この手数料について明記されています。ただし、週替わりで実施されるキャンペーンの対象週に申し込めば、この3,850円が0円になる場合もあります。
3,850円が他社と比べてお得かどうかは、のちほど他社比較で判断材料とともに確認しましょう。また、事務手数料を0円にする方法や無料にならないケース、事務手数料以外にかかる費用についても順番に解説します。なお、金額やキャンペーン内容は変更される可能性があるため、公式サイトで最新条件をご確認ください。
プランそのものの評判が気になる人は、LINEMOの口コミ・評判をまとめた以下のコンテンツもチェックしてみましょう。
LINEMOの事務手数料が有料化されたのは2025年8月20日

LINEMOのウェブ申し込みにかかる事務手数料は、以前は無料でした。しかし2025年8月20日の改定により、ウェブ契約でも事務手数料が発生する仕組みに変わっています。これはソフトバンクがグループ全体で手数料を見直した結果で、ソフトバンク・ワイモバイル・LINEMOの3ブランド共通で実施されたもの。
対象はウェブでの契約全般で、他社から番号を引き継ぐ乗り換えのMNPも含まれます。改定前後の金額は、ソフトバンクのページにて確認可能です。なお店頭手数料も同時に改定され、ウェブ申し込みより割高な設定になりました。LINEMOはオンライン専用ブランドであるため、比較時はウェブ価格を基準にしましょう。
注意したいのは、改定前に書かれた解説記事や口コミです。「事務手数料は無料」と思い込んだまま申し込むと、初回請求で想定外の出費に驚くことになりかねません。2025年8月20日より前の情報は現在の条件と一致しない可能性があるため、記事を参考にする際は更新日もあわせて確認しましょう。
事務手数料を実質0円にするならLINEMO週穫祭が狙い目
事務手数料3,850円は、週替わりキャンペーン「LINEMO週穫祭」の対象週に申し込むと0円になります。具体的な条件を、以下で確認していきましょう。
LINEMO週穫祭の対象期間なら事務手数料3,850円が0円

LINEMO週穫祭は、通常特典のPayPayポイント還元にくわえ、週替わりで異なる特典が上乗せされるキャンペーンです。特典の1つが事務手数料の免除で、対象週に申し込めば3,850円が0円になります。事務手数料の免除は、PayPayポイントの還元やデータ容量の増量と並んで、節約効果が高い特典のひとつ。
公式の週穫祭ページでも案内されており、請求時に手数料分を差し引く形で適用される仕組みです。ただし、事務手数料が無料になる週は限定的で、PayPayポイント増額の週やデータ増量の週と、入れ替わりで実施されています。
「今週も無料だろう」と思い込んで申し込むと、対象外だったというケースもあるため注意が必要です。申し込み前には、週穫祭のページで今週の特典内容を忘れずにチェックしましょう。次回の無料キャンペーンの時期は公式サイトの告知でしか確認できないため、申し込み直前にキャンペーンページを見る習慣をつけておくと安心です。
最新のLINEMOキャンペーンは、以下のコンテンツで紹介しています。気になる人は是非チェックしてみてください。
無料特典が適用される3つの条件

無料特典は、申し込むだけで自動的に付与されるわけではありません。特典を適用するには、「対象期間中の申し込み」「期限内の開通」「事務手数料の発生」の条件を満たす必要があります。せっかく期間内に申し込んでも、開通が遅れると特典を受け取れなくなるので注意が必要です。
【特典が適用されるための条件】
- キャンペーン対象の申込期間中に、LINEMOベストプランまたはベストプランVへ申し込む
申し込み日が属する月の翌月末までに、利用を開始する
申し込み時に、事務手数料が発生している
なお、ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換えで申し込む場合は、上記の条件にくわえて開通後のエントリーが必須。エントリーを忘れると、条件をすべて満たしていても特典が適用されないため、開通後は早めに手続きを済ませましょう。
契約から8日以内であれば手続きを取り消せる初期契約解除を利用した場合、特典は付与されません。また、開通が期限に間に合わない場合も対象外です。SIMカードは配送を挟む分、開通までに日数がかかりがちなので、早く開通させたい場合はeSIMの利用も検討しましょう。
LINEMOの契約時に事務手数料以外でかかる費用
LINEMOの契約時にかかる初期費用は、事務手数料だけでなく、初月の基本料や端末を購入するなら端末代金も別途必要です。それぞれの金額を確認しましょう。
基本料は990円から(初月は日割り計算)

LINEMOの契約初月は、基本料が日割りで請求されます。月末に申し込んでも、1か月分をまるごと支払う必要はありません。公式サイトでも初月の基本料は日割りになると記載されており、契約日から月末までの利用日数分だけが請求される仕組みです。
初期費用としていくら見ておけばよいかは、加入するプランと申し込むタイミングで変わります。LINEMOベストプランなら、3GBまで使った場合の基本料は990円です。3GBを超えて10GBまで使うと、2,090円まであがります。データ容量が固定されたLINEMOベストプランVは、30GBまで使えて2,970円です。
日割りになるのは基本料のみで、事務手数料は対象外であるため、契約時に満額かかります。そのため初期費用を抑えるなら、「月初」に申し込むより「事務手数料が無料の週」を狙うほうが有効です。プランの料金をさらに詳しく比較したい方は、LINEMOのプラン料金を詳しく解説している以下のコンテンツも参考になります。
SIMカードの再発行手数料は1,100円

LINEMOでSIMカードを再発行すると、1,100円の手数料がかかります。一方、eSIMの再発行手数料は0円です。SIMカードは、再発行のたびにカードの発行と配送が必要になります。これに対しeSIMは、オンラインの手続きだけで再発行が完結するため、費用に差が生まれる仕組みです。
公式の「利用までの流れ」ページでも、SIMカードの再発行手数料は1,100円と案内されています。実際、費用一覧でも「SIMカード再発行 1,100円/回」「eSIM再発行 0円/回」と明記されているとおりです。再発行が必要になる典型的なきっかけは、SIMカードのサイズを誤って切り離してしまうケースでしょう。
なお、ソフトバンクグループでは以前、ウェブでのSIM再発行手数料を特例的に無料としていた時期がありました。現在はその特例が終了し、今の金額に落ち着いた経緯があります。手数料や配送の手間を省くなら、最初からeSIMで申し込むのがスムーズです。
LINEMOの解約・乗り換え時にかかる手数料
LINEMO解約時にかかる費用は、乗り換え先や利用期間によって変わります。後から慌てないためにも、転出時の手数料や短期解約の注意点について、次の項目で確認しておきましょう。
他社へのMNP転出手数料は0円

LINEMOから他社へ、電話番号を引き継いで乗り換える場合のMNP転出手数料は0円です。LINEMOはMNP転出手数料を設定していません。転出先の契約が完了した時点で、LINEMOの契約が自動的に終了する仕組みです。他社へ乗り換える際の手数料がかからないため、万が一通信品質などに満足できなかった場合でも、1年以上利用していれば解約コストを気にせず他社へ移行可能。
公式の費用一覧にも「MNP転出手数料 0円」と記載があります。解約に関する案内でも「他の事業者へMNP転出する場合、解約のお手続きは不要です」と明記。手続きは基本的に乗り換え先の事業者側で完了するため、LINEMO側で追加の解約申請をする必要はありません。
ただし、ソフトバンクやワイモバイルへ移る場合は「番号移行」という別の手続きが適用されます。番号移行とは、ソフトバンクグループ内で契約を移す手続きのことです。なお、転出先の契約が完了する前にLINEMOを解約すると、電話番号を引き継げなくなるため、解約する順番には注意しましょう。
12か月以内の解約は契約解除料990〜1,100円

LINEMOは、回線提供開始月から12か月以内に解約すると、契約解除料としてベストプランは990円、ベストプランVは1,100円かかります。短期での解約を対象に設定された費用となり、長く使うつもりならほとんど気にする必要はありません。
公式FAQにも、利用開始月から12か月以内に解約を申し込むと、契約解除料が発生すると記載があります。なお、LINEMOからソフトバンクやワイモバイルへ乗り換えた場合には、契約解除料はかかりません。
事務手数料を0円にできても、12か月以内に解約すると契約解除料が別途発生する点には注意しましょう。特典目当てで契約後すぐに解約すると、節約できた事務手数料の一部が、契約解除料で相殺されてしまう可能性があります。少なくとも13か月目以降まで使う前提で申し込むか、契約解除料も含めた総額で判断するのが賢明です。
ahamoなど他社と比べたLINEMOの事務手数料

LINEMOの事務手数料3,850円は、手数料無料のahamoと比べると少し高く感じるかもしれません。しかし、週替わりキャンペーン「LINEMO週穫祭」の事務手数料が無料になる週に申し込めば、ahamoとの初期費用の差はなくなります。
オンライン専用ブランドでも、事務手数料の扱いは各社で異なるのが実情です。ahamoは新規契約の事務手数料を設けていない一方、ソフトバンク系(ソフトバンク・ワイモバイル・LINEMO)はウェブでの新規事務手数料を無料から有料へ改定しました。
【新規契約の事務手数料】
ahamo:新規契約の事務手数料はかかりません
LINEMO:ウェブでの新規契約は3,850円
事務手数料だけで優劣を決めず、月額料金・データ容量・通信品質まで含めた総額で比べましょう。月額料金の差が、そのまま総コストの差に直結します。特に短期間の利用や特典目的の場合は、事務手数料だけでなく契約解除料の条件も確認しておくと安心です。
データ量別のLINEMO月額シミュレーションや、サブ回線向け格安SIMのおすすめランキングは以下のコンテンツで紹介しているので、あわせてチェックしてみてください。他社でも手数料改定の可能性は常にありますので、検討時には各社公式の最新情報を確認しましょう。
LINEMOの手数料に関するよくある質問
申し込みの前後に生じやすい手数料の疑問について公式情報をもとに整理しました。請求のタイミングや支払い方法など、以下の3つの疑問に順番に回答します。
事務手数料はいつ請求される?

事務手数料は、利用料金とあわせて初回の請求にまとめて含まれ、支払期限は申し込んだ月の翌月26日です(支払日が休日の場合は翌営業日)。LINEMOは毎月1日から末日までを利用期間として月末で締め、翌月にまとめて請求する仕組みです。
公式FAQでも、毎月1日から末日までが利用期間であり、請求の締め日は末日となることが明記されています。支払期限についても、翌月26日(支払日が休日にあたる場合は翌営業日)である旨が記載されており、新規契約直後の請求については事務手数料3,850円がかかる旨も案内されていますよ。
週穫祭の事務手数料が無料になる週に申し込んだ場合も、申し込み画面には一度3,850円と表示されるのが基本です。実際には初回請求時に割引が適用されて0円になるため、画面表示だけを見て申し込みをやめないよう注意しましょう。
手数料はクレジットカード以外でも払える?

クレジットカードのほかに、口座振替とPayPay残高が選択可能です。事務手数料は毎月の利用料金と同じ支払い方法で請求されるため、契約時に選んだ支払い方法がそのまま事務手数料の支払い手段にもなります。
公式の支払方法ページによると、クレジットカードはVISA、Mastercard、JCB、American Express、Diners Clubに対応。口座振替の場合は、翌月26日頃に引き落とされます。PayPay残高を使う場合は、事前の連携設定が必須です。
クレジットカード会社によってはポイント還元があるため、還元を重視するならクレジットカード払いがおすすめ。家計管理のしやすさを重視するなら口座振替を選ぶといった様に、目的から逆算して選ぶとよいでしょう。PayPay残高払いを選ぶ場合は、申し込み前に連携設定を済ませておくとスムーズです。
通話オプションを付けると月いくら増える?

通話オプションを付けると、事務手数料とは別に毎月の料金が上乗せされ、基本的な「通話準定額」なら月550円増えます。事務手数料が契約時の1回だけの費用であるのに対し、通話オプションは使い続ける限り毎月かかり続ける費用です。初期費用とは分けて見積もっておきましょう。
【通話オプション一覧】
通話準定額(5分/回以内の国内通話が無料):550円/月
通話定額(国内通話が無料):1,650円/月
通話定額 for LINEMOベストプランV:1,100円/月
留守電パック:220円/月
通話準定額は、5分を超えた通話分に22円/30秒の通話料がかかる仕組みです。長電話が多い月は、定額オプションのほうが結果的に安くなることもあります。通話の頻度がそれほど高くないなら、オプションなしで従量課金のまま使う選択肢もあるでしょう。
通話の頻度が高いか、留守番電話が必要かをあらかじめ決めておき、必要なものだけを選ぶと無駄な月額を抑えられます。月5GB程度の利用で他社の月額も含めて比較したい場合は、月5GB使える格安SIMのおすすめ人気ランキングも参考にしてみてください。以下のコンテンツで紹介しています。
LINEMOの詳しい情報はこちら
ソフトバンクLINEMO(オンライン専用)

- 契約事務手数料無料
- LINEMOベストプランV:他社から乗り換えでPayPayポイント20,000円分・新規申し込みで14,000円分進呈
- LINEMOベストプラン:他社から乗り換えでPayPayポイント14,000円分・新規申し込みで7,000円分進呈
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です
出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可
特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります
特典は予告なく終了・変更される場合があります| 利用回線 | ソフトバンク回線 |
|---|---|
| 回線の種類 | MNO(*1) |
| eSIM対応 | |
| MNPワンストップ対応 |
- 料金2026年08月24日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 50GB〜プランなし
- 契約事務手数料無料
- LINEMOベストプランV:他社から乗り換えでPayPayポイント20,000円分・新規申し込みで14,000円分進呈
- LINEMOベストプラン:他社から乗り換えでPayPayポイント14,000円分・新規申し込みで7,000円分進呈
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です
出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可
特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります
特典は予告なく終了・変更される場合があります通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO」は、3GBで足りる人におすすめのプラン。通信速度が速いうえに料金が安く、LINEがカウントフリーでギガを消費しない点が特徴です(*5)。
大手キャリアのソフトバンクと同じ回線を使っているため、通信速度はかなり良好。通信が混雑して遅くなりやすい昼休み時間帯でも、高画質の動画を再生できる目安である25Mbpsを大きく上回りました。電波のつながりやすさも問題なく、快適な通信でいつでもエンタメを楽しめます(*1)。
3〜10GBの「LINEMOベストプラン」は使ったギガ数によって料金が変わる段階制のプラン。30GBまで使える「LINEMOベストプランV」もあります。3GB利用時は月990円と安めですが、3GBを超えると自動的に料金が上がり、10GB利用時の料金である2,090円を払う必要がある点には注意が必要です。
ソフトバンクのオンライン専用プランの位置づけのため、実店舗での取り扱いはありません。そのぶん、キャリアのプランと比較すると安い料金で使えて、わからないことはチャットで都度質問もできるので、疑問が解決できず困るということは少ないでしょう。eSIMに対応しており、簡単に乗り換えられますよ。
十分な通信速度・電波のつながりやすさ・料金の安さがそろっているものの、上限を超えると料金が自動的に上がることがあるため、こまめに残りのギガ数を確認するのを負担に感じない人や、povoの都度購入する料金体系に抵抗を感じる人にとってはおすすめできるといえます。
良い
- LINEをデータ消費なしで利用可能
- 大手3キャリアであるソフトバンクと同じ回線で通信速度がかなり良好
気になる
- 段階制プランで、3GBを超えると料金が約2倍になる
- 実店舗での取り扱いがない
| 選べるプラン | ~3GB、~10GB、〜30GB |
|---|---|
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 146.3Mbps |
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 244.6Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 261.4Mbps |
| 問い合わせ方法 | チャット |
| 専用通話アプリ不要 | |
| かけ放題プラン | 5分かけ放題、無制限かけ放題(*3) |
| 基本通話料 | 22円/30秒 |
| 5G対応 | |
| セット割引あり | |
| カウントフリー・エンタメフリー | |
| 最低契約期間 | |
| データ容量の翌月繰越可能 | |
| 解約金 | なし(*6) |
| 留守番電話あり | |
| 事務手数料込みの初期費用 | 3,850円 |
| テザリング可能 | |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 追加データ料金 | 1GB:550円 |
| 速度制限時の最大速度 | LINEMOベストプラン:10〜15GBなら300kbps、15GBを超えると128kbps/LINEMOベストプランV:30〜45GBなら1Mbps、45GBを超えると128kbps |
| 取り扱いSIMのサイズ | nanoSIM、microSIM、標準SIM |
| プラチナバンド対応 | |
| 専門ショップあり | |
| 海外データローミング利用可能 | |
| Apple Watchプラン対応 |
迷ったら料金と速度安定のLINEMO
【契約期間】 2024年6月〜20268月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 LINEを利用することが多く、乗り換えキャンペーンもあったため契約しました。 ネットで電話番号から開通し、申し込みから3~4日でSiMが届き利用できました。 【繋がりにくい場所】 基本的には満遍なく使える認識です。 LINEMOが繋がらない場所は他もあまり繋がらない認識です。 【料金と通信速度のバランスについて】 基本的な料金も安く、満足しています。LINEMOの基本プランでもう少しギガ数が多ければありがたいです
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
























































