
LINEMOに家族割はある?家族割関係なくお得に使えるのか含めて解説!
基本料金の安さやLINEギガフリーが魅力のLINEMO。家族みんなで乗り換えて通信費を抑えたいと考えているものの、「家族割はある?」「家族割がなくても本当にお得になるの?」など、疑問を感じている人も多いでしょう。
そこで今回は、LINEMOに家族割はあるのか、家族割がなくてもお得に使える理由やワイモバイル・ソフトバンクとの違いを解説します。乗り換える際の注意点や実際の手続き手順も紹介するので、家族でLINEMOへの乗り換えを検討中ならぜひ参考にしてくださいね。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
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LINEMOに家族割はない|家族間通話も割引なし

LINEMOには家族割引サービスがありません。家族で何回線契約しても月額料金は1回線ずつの金額のままであり、家族間の通話料金が無料になる仕組みも用意されていないのが実情です。
ソフトバンクやワイモバイルとのブランドを跨いだ家族割引も対象外です。また、LINEMO同士の家族間であっても通話料の割引はなく、30秒あたり22円の国内通話料が発生します。
ただし、家族割がないからといって必ずしも損をするわけではありません。LINEMOは各種割引を前提とせず、月額の基本料金そのものを低く設定しているブランドです。お得に使えるかどうかは、家族割を適用した後の他社料金と家族全体の合計額で比べる必要があるため、実際の料金差を順に確認していきましょう。
ソフトバンク・ワイモバイルの家族割はどうなる?
LINEMOの回線はソフトバンク・ワイモバイルの家族割の回線数にカウントされず、光回線や電気とのセット割も対象外です。LINEMOはブランドを跨いだ家族割引を提供していないため、同じソフトバンクグループ内の別ブランドであっても割引の判定対象から外れてしまいます。
たとえば、ソフトバンクの「新みんな家族割」における回線数カウントや、「おうち割 光セット」のような各種セット割の適用は受けられません。
特に家族の一部だけがLINEMOに乗り換える場合は、残された家族側の割引額が減ってしまう可能性があります。乗り換えを検討する際は、家族全員の負担額がどのように変化するかまでしっかりとチェックしておきましょう。
新みんな家族割の回線数にカウントされない

家族の1人がソフトバンクからLINEMOへ移行すると、新みんな家族割の回線数から外れ、残った家族の割引額が下がる場合があります。同一グループ内の対象回線数に応じて割引額が決まる仕組みであり、LINEMOはカウント対象に含まれないためです。
「ペイトク」や「メリハリ無制限+」などでは3人以上で月額1,210円、2人で月額660円が割り引かれます。「ミニフィット2」では、2人で月額220円、3人以上で月額550円が割り引かれます。このように、例えば3人から1人が抜けると残る2人の割引額は下がります。
乗り換えを判断する際は、1人分の安さだけでなく家族全体の合計額で比較してみてください。現在の正確なソフトバンク 家族割の適用額は、My SoftBankで確認できます。
おうち割 光セットなどのセット割も対象外

SoftBank 光やおうちでんきとのセット割引も、LINEMOでは適用されません。ソフトバンクグループ内のブランドですが、各種割引の対象からは除外されているためです。
おうち割 光セットとは、スマホと自宅の光回線や電気をセットで契約すると毎月のスマホ代が割引される仕組みです。大手キャリアでは定番の割引サービスですが、LINEMOでは光回線や電気をセットで契約しても月額料金の割引を受けられません。
また、SoftBank 光に加入したまま家族全員がLINEMOへ移行すると、グループ内におうち割 光セットの対象者が不在になります。その結果、光回線側の指定オプションパックなどの割引が自動解除され、ネット料金が高くなる場合もあるでしょう。通信費を見直す際は、自宅のインターネット料金への影響もあわせて確認してみてくださいね。
家族割がなくてもLINEMOが安いといえる理由
LINEMOは家族割がなくても、割引前の基本料の低さとLINEギガフリーにより、家族のスマホ代を抑えられます。各種割引を適用させる必要がなく、はじめから安く設定されたオンライン専用ブランドであるためです。
ここからは、低価格な「LINEMOベストプラン」の基本料金や、LINEアプリのトーク・通話でデータを消費しないLINEギガフリーの魅力を順に詳しく見ていきましょう。
3GB月990円という割引前の基本料の安さ

料金体系は2種類あり、「LINEMOベストプラン」は月間のデータ使用量に応じて3GBまで990円、10GBまで2,090円の2段階で変動します。動画視聴などでさらにデータ容量が必要な家族には、30GBまで2,970円で使える「LINEMOベストプランV」が適しているでしょう。
これらの金額は1回線あたりの単価であり、契約する家族の人数が増えても1人あたりの料金が安くなることはありません。家族全員が大容量プランを契約する場合は、他社の家族割適用後の料金と比べてどちらがお得になるか、必ず比較してみてください。
なお、実施中のキャンペーンによって実際の負担額が変わるケースもあるため、最新の価格情報は公式サイトで確認しましょう。プラン選びで迷う場合は、LINEMOの料金プランについて詳しく解説している以下の記事もぜひ参考にしてください。
家族割の割引額とLINEMOの月額を比べる

ソフトバンクの家族割(新みんな家族割)から外れると、1回線あたり月額最大1,210円の負担が増える可能性があります。対象回線数が減ることで割引額が縮小するためです。ただし、LINEMOの月額料金は家族割の割引額と同水準に収まるため、割引を失っても世帯全体の通信費が必ず高くなるとは限りません。
ソフトバンクの「ミニフィット2」を最低料金で利用する場合、割引前の基本料金は月額6,358円かかります。新みんな家族割やおうち割 光セット、PayPayカード ゴールド利用などをフル適用しても、支払額は月額4,158円です。対して「LINEMOベストプラン」は、割引条件なしで3GBまで月額990円で利用できます。
ただし、LINEMOが誰にとっても必ず安いとは限りません。家族全員が大容量通信を消費している場合や、無料となる家族間通話の頻度が高い家庭では、割引を適用したソフトバンクのほうが適しているケースも考えられます。My SoftBankで現在の請求内訳を確認したうえで、使い方に合うプランを選んでみてください。
LINEギガフリーで家族との連絡はデータ消費ゼロ

家族との連絡をLINEで済ませれば、トークや音声通話・ビデオ通話によるデータ通信量を消費せずに利用できます。LINEMOにはLINEアプリの特定機能を使った際の通信量をカウントしない独自機能(ギガフリー)が備わっており、大手キャリアの家族割による家族間通話無料の代替手段として役立つためです。
LINEギガフリーの対象は、テキストや写真・動画の送受信、音声通話やビデオ通話など多岐にわたります。月々のデータ容量を使い切って通信制限がかかった状態でも、LINEアプリの通信速度は落ちずに連絡を取り合える点が大きなメリットといえるでしょう。
ただし、アプリ内の全機能がデータ消費ゼロになるわけではありません。トーク画面での位置情報共有やスタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧などは対象外となり、通常の通信量を消費します。また、通常の音声通話発信を利用する際には別途通話料が発生する点にも留意したうえで活用してみてください。
家族割ありのワイモバイルと比べても安いのか

ワイモバイルの家族割引サービスを利用する場合でも、1回線目から割引なしで安く使えるLINEMOのほうが有利になるケースがあります。ワイモバイルの家族割は主回線を除いた2回線目以降の基本使用料を割り引く仕組みであり、1回線目は割引の対象外となるためです。
ワイモバイルの家族割引サービスでは、シンプル3(S/M/L)などに加入すると2回線目以降が毎月最大1,100円割引(最大9回線まで)されます。しかし、主回線となる1回線目には割引が入りません。一方でLINEMOは割引制度がないものの、1回線目から3GBまで月額990円の同一料金で利用できます。
どちらがお得か判断する際は、以下の手順で世帯全体の支払額を計算してみてください。
My SoftBankやMy Y!mobileで現在の割引後請求額を確認する
家族全員分の月額料金を合計する
LINEMOの月額料金に家族の人数を掛けた総額と比べる
ただし、月額料金の安さだけで決めるのは避けたほうが賢明です。ワイモバイルには全国の店舗で対面サポートを受けられる窓口がありますが、LINEMOはオンライン専用のため対面での相談ができません。他社の家族割サービスや格安SIMも比較したい人は、以下のコンテンツもチェックしてみてください。
家族でLINEMOに乗り換えるときの注意点
家族でLINEMOへ乗り換える際は、料金の安さだけでなく、利用できなくなるサービスや請求のタイミングといった注意点も確認しておきましょう。LINEMOは別ブランドへの移行となるため、大手キャリアで利用していた特典や機能が引き継がれないケースがあります。
家族全員分をまとめて変更する場合、回線ごとに同じ確認が必要です。移行後に後悔しないよう、事前に把握しておくべきポイントをチェックしてみてください。
キャリアメールは使えない。LYPプレミアムの特典もなくなる点に注意

また、大手携帯電話会社が提供する専用のメールアドレス(キャリアメール)も、そのままの状態では利用できません。「@softbank.ne.jp」や「@ymobile.ne.jp」などのアドレスを日常的に使っている場合は注意が必要です。解約後も同じアドレスを継続したい人は、月額330円の「メールアドレス持ち運び」サービスの利用を検討してみましょう。
家族の誰かが学校や職場の緊急連絡先、各種ウェブサービスの認証用としてキャリアメールを登録していると、移行後に連絡が届かなくなって後悔する可能性があります。乗り換え手続きを進める前にアドレスの登録先を洗い出し、GmailなどのフリーメールやLINEへの変更を済ませておくと安心です。
解約月は日割りにならず満額請求になる

例えば、月の初めにLINEMOへの切り替え手続きを完了させた場合でも、移行元の月額基本料金は1カ月分が全額請求されます。さらにLINEMO側の初月利用料も重なるため、請求が一時的に重複する期間が生じる点に留意しておきましょう。
家族の回線をバラバラの時期に移してしまうと、重複して請求が発生する月が人数分に分散し、家計管理が複雑になりかねません。手続きの重複や無駄な出費を最小限に抑えるためにも、家族全員の乗り換えはできる限り同じ月内にまとめて進めてみてください。
LINEMOの家族利用でよくある質問
家族でLINEMOを利用し始めたあとにつまずきやすいポイントを、3つの質問で解消します。契約後の名義管理やデータのやりくり、困ったときの相談先など、疑問を事前にクリアにしておきましょう。
家族の回線を1つの名義で管理できる?

家族の人数が上限を超える場合は、配偶者などの名義に分けて個別に申し込む形を取りましょう。なお、契約時には所定の審査が実施される点も押さえておく必要があります。
子ども名義ではなく親名義でまとめて契約した場合、契約後のプラン変更や解約などの手続きはすべて契約者本人が行わなければなりません。将来子どもが就職や進学で独立する際に名義変更の手間が発生する点も考慮したうえで、誰の名義で申し込むかを判断してみてください。
家族でデータを分け合える?

規定の通信量を使い切って速度制限がかかった際には、1GBあたり550円でデータを追加購入すれば通常速度へ復帰できます。
ただし、毎月のようにデータの追加購入を繰り返すと余計な出費がかさみます。家族内で通信量に差がある場合は、全員を一律のプランでそろえるのではなく、1人ずつの実際の利用状況に合わせて最適なプランを選んでみてください。
契約後の困りごとはどこに相談する?

相談にはサポートページに設置された契約相談用のチャット窓口を利用し、画面上で質問を入力しながら解決方法を確認する形式を取っています。対面での案内や電話での手厚い対応は用意されていません。
スマートフォンの初期設定やトラブル対応に不慣れな家族がいる家庭では、契約後に困惑してしまうケースも考えられます。トラブルが生じた際に家族内で代わりに調べて対処できる人がいない場合は、対面相談が可能な他社を検討するのも選択肢の1つです。
店舗でスタッフに相談しながら契約やサポートを進めたい人は、以下の記事も参考にしてみてください。
家族でLINEMOに乗り換える手順と初期費用

ソフトバンクやワイモバイルから乗り換える場合は、MNP予約番号(電話番号を引き継ぐための番号)の発行が不要。ソフトバンクやワイモバイルから乗り換える場合は、MNP予約番号(電話番号を引き継ぐための番号)の発行が不要です。同一グループ内での移行は契約情報が連携されるため、移行元の契約解除料も発生しません。乗り換え手順は以下の通りです。
1. 移行元でMNP予約番号を発行する(ソフトバンク・ワイモバイルからは不要)
2. 本人確認書類とクレジットカードを準備する
3. 公式サイトから希望のプランを選んで申し込む
4. SIMカードの到着後、またはeSIM(本体内蔵型で差し替え不要のSIM)の設定を行って開通させる
他社から移る際は、MNP予約番号の有効期限がSIMカードなら10日以上、eSIMなら5日以上残っている必要があります。手続き前に元の回線を自分で解約すると電話番号を引き継げなくなる恐れがあるため注意してください。
なお、ソフトバンクやワイモバイルから申し込む場合は、乗り換え対象の端末から手続きを行いましょう。同一名義の上限が5回線である点や、解約月が満額請求になる仕組みを踏まえ、家族分は同じ月内にまとめて手続きするのがおすすめです。公式サイトで家族の利用状況に合うプランと最新のキャンペーンを確認し、手続きを進めてみましょう。
通信品質やプランの詳細についてより詳しく知りたい人は、下記のコンテンツを読んでみてください。
LINEMOの詳しい情報はこちら
ソフトバンクLINEMO(オンライン専用)

- 契約事務手数料無料
- LINEMOベストプランV:他社から乗り換えでPayPayポイント20,000円分・新規申し込みで14,000円分進呈
- LINEMOベストプラン:他社から乗り換えでPayPayポイント14,000円分・新規申し込みで7,000円分進呈
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です
出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可
特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります
特典は予告なく終了・変更される場合があります| 利用回線 | ソフトバンク回線 |
|---|---|
| 回線の種類 | MNO(*1) |
| eSIM対応 | |
| MNPワンストップ対応 |
- 料金2026年08月24日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 50GB〜プランなし
- 契約事務手数料無料
- LINEMOベストプランV:他社から乗り換えでPayPayポイント20,000円分・新規申し込みで14,000円分進呈
- LINEMOベストプラン:他社から乗り換えでPayPayポイント14,000円分・新規申し込みで7,000円分進呈
ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です
出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可
特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります
特典は予告なく終了・変更される場合があります通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO」は、3GBで足りる人におすすめのプラン。通信速度が速いうえに料金が安く、LINEがカウントフリーでギガを消費しない点が特徴です(*5)。
大手キャリアのソフトバンクと同じ回線を使っているため、通信速度はかなり良好。通信が混雑して遅くなりやすい昼休み時間帯でも、高画質の動画を再生できる目安である25Mbpsを大きく上回りました。電波のつながりやすさも問題なく、快適な通信でいつでもエンタメを楽しめます(*1)。
3〜10GBの「LINEMOベストプラン」は使ったギガ数によって料金が変わる段階制のプラン。30GBまで使える「LINEMOベストプランV」もあります。3GB利用時は月990円と安めですが、3GBを超えると自動的に料金が上がり、10GB利用時の料金である2,090円を払う必要がある点には注意が必要です。
ソフトバンクのオンライン専用プランの位置づけのため、実店舗での取り扱いはありません。そのぶん、キャリアのプランと比較すると安い料金で使えて、わからないことはチャットで都度質問もできるので、疑問が解決できず困るということは少ないでしょう。eSIMに対応しており、簡単に乗り換えられますよ。
十分な通信速度・電波のつながりやすさ・料金の安さがそろっているものの、上限を超えると料金が自動的に上がることがあるため、こまめに残りのギガ数を確認するのを負担に感じない人や、povoの都度購入する料金体系に抵抗を感じる人にとってはおすすめできるといえます。
良い
- LINEをデータ消費なしで利用可能
- 大手3キャリアであるソフトバンクと同じ回線で通信速度がかなり良好
気になる
- 段階制プランで、3GBを超えると料金が約2倍になる
- 実店舗での取り扱いがない
| 選べるプラン | ~3GB、~10GB、〜30GB |
|---|---|
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 146.3Mbps |
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 244.6Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 261.4Mbps |
| 問い合わせ方法 | チャット |
| 専用通話アプリ不要 | |
| かけ放題プラン | 5分かけ放題、無制限かけ放題(*3) |
| 基本通話料 | 22円/30秒 |
| 5G対応 | |
| セット割引あり | |
| カウントフリー・エンタメフリー | |
| 最低契約期間 | |
| データ容量の翌月繰越可能 | |
| 解約金 | なし(*6) |
| 留守番電話あり | |
| 事務手数料込みの初期費用 | 3,850円 |
| テザリング可能 | |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 追加データ料金 | 1GB:550円 |
| 速度制限時の最大速度 | LINEMOベストプラン:10〜15GBなら300kbps、15GBを超えると128kbps/LINEMOベストプランV:30〜45GBなら1Mbps、45GBを超えると128kbps |
| 取り扱いSIMのサイズ | nanoSIM、microSIM、標準SIM |
| プラチナバンド対応 | |
| 専門ショップあり | |
| 海外データローミング利用可能 | |
| Apple Watchプラン対応 |
迷ったら料金と速度安定のLINEMO
【契約期間】 2024年6月〜20268月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 LINEを利用することが多く、乗り換えキャンペーンもあったため契約しました。 ネットで電話番号から開通し、申し込みから3~4日でSiMが届き利用できました。 【繋がりにくい場所】 基本的には満遍なく使える認識です。 LINEMOが繋がらない場所は他もあまり繋がらない認識です。 【料金と通信速度のバランスについて】 基本的な料金も安く、満足しています。LINEMOの基本プランでもう少しギガ数が多ければありがたいです
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます























































