ビデオ三脚のおすすめ人気ランキング【2026年10月】
ビデオ三脚は、滑らかなカメラワークで質の高い映像を残すために欠かせない撮影機材です。軽量でコンパクトなモデルなら持ち運びの負担が少なく、子どもの運動会などの学校行事でも活躍します。大切な思い出をより美しく記録したいと考えている人も多いのではないでしょうか。しかし、「軽いとブレやすいのでは」「安くてもきれいに撮れる?」など気になることが多いですよね。
今回は選び方とともに、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のビデオ三脚のなかから、おすすめの商品や人気の商品をランキング形式で紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてみてください。
執筆:株式会社マイベスト

京都府生まれ、神奈川県在住。1990年に写真家として独立し、雑誌やカタログの撮影に加え、カメラ専門メディアでの執筆・テレビ出演・Webレポートまで活動は多岐にわたる。ヴォーリズ建築写真展「VORIES TIME」、「HILLTOP〜山の上ホテル 第1章〜」を開催。著書に『ソニーα7R&α7 FANBOOK』(インプレス社)など。YouTube「Gizmomo freaks」を共同運営。公益社団法人日本写真家協会正会員。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- 浅沼商会|Fotopro|P-2mini
雲台を含めた総重量390gのカーボンファイバー素材収納時の高さ25.9cm、最大積載5kgの仕様ローアングル撮影や別売り延長ポールの接続に対応 - K&F Concept|カメラ三脚
ハンドルにスマートフォンクリップを内蔵した構造最大高157cmで重量約740gの異型管および異形中軸設計モバイルバッテリーの装着に対応した三脚 - K&F Concept|トラベル三脚コンパクト
4段階の伸縮構造による最大147cmの高さ調節360度回転に対応する3WAY雲台遠隔操作用リモコンと収納袋の付属 - Shenzhen Zhuoer Photograph|K&F CONCEPT|カーボン三脚
カーボンファイバー素材を採用した重量1kgの設計5段式の脚部と折りたたみ機構による収納時34.5cmの構造一脚への可変機能を備えた46cm〜153cmの伸縮範囲
- 浅沼商会|Fotopro|P-2mini
ビデオ三脚とは?一般的な三脚との違い

ビデオ三脚とは、動画撮影に適した構造を備えた三脚です。一般的な静止画の写真用三脚とは異なり、撮影中のカメラ操作のしやすさを重視して設計されており、カメラを滑らかに操作しやすいのが特徴です。
多くのビデオ三脚では、左右の動き(パン)や上下の動き(チルト)をなめらかに行えるフルード雲台を採用しているほか、パン操作時などのねじれ方向への耐性も考慮されています。一方、一般的な写真用の雲台は、構図を決めて固定する用途が中心のため、目的に対する構造が違います。
ビデオ三脚であれば、被写体を追いながら自然なカメラワークで撮影しやすいのが魅力。機材に見合った製品を選べば、きれいで見やすい映像を撮りやすいでしょう。
最近ではスマートフォン固定用のアダプターが付属している製品もあります。使い方に応じて選びましょう。
ビデオ三脚の選び方
ビデオ三脚を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
カメラをなめらかに動かしやすいものを選ぼう
動画撮影では、カメラをなめらかに動かせるかどうかが映像のクオリティを大きく左右します。思いどおりのカメラワークをしやすいものを選びましょう。
スムーズにパン・チルトできるフルード雲台付きがおすすめ

ビデオ三脚を選ぶなら、フルード雲台付きのモデルがおすすめです。動画撮影ではカメラを左右に振るパンや上下に振るチルトといった動きが多く、操作の滑らかさは映像の見やすさに直結します。
フルード雲台は内部の抵抗によって動き出しや停止時の衝撃を抑えやすく、不自然なカクつきを抑えてなめらかに撮影しやすいのが魅力。狙った位置で止めやすく、ゆっくりとしたカメラワークも行いやすいため、動く被写体を追うシーンでも見やすい映像に仕上がりやすくなります。
ただし、軽量な製品では脚部の剛性が不足して、パン・チルト時に脚がねじれるほか、高機能なモデルほど重く大きくなりやすく、価格も上がる傾向があるため、予算や使用機材のバランスを見ながら選びましょう。
重い機材を使うなら、カウンターバランス機構付きが便利

重さのある機材で撮影するなら、カウンターバランス機構付きの三脚が便利です。雲台を固定しなくても手を離した位置で止まりやすく、安定したカメラワークをサポートします。本格的なビデオカメラや望遠レンズを装着した一眼カメラなどを使う人はとくに撮影しやすくなるでしょう。
カウンターバランスは、カメラが重みで上下に傾こうとした際に、内部のバネやガス圧で機材の重さとつり合うことで静止させる仕組みです。急な倒れ込みを防ぎやすいだけでなく、チルト操作の動き出しや停止時もスムーズ。機材の重みに振り回されずにコントロールしやすくなるため、安定した映像を撮影できるでしょう。
ただし、構造上サイズが大きく、価格も高くなる傾向があります。また、対応荷重の範囲が決まっているものが多く、手持ちの機材の重さに合っていないとうまくバランスを取れない場合があるので、載せる機材の総重量を確認して選択しましょう。
安定性と携帯性はトレードオフ!用途に合ったモデルを選ぼう

三脚を選ぶときは、安定性と携帯性のどちらを優先するかが大切です。安定感のあるモデルほど重くて持ち運びにくく、軽くてコンパクトなモデルほど持ち運びやすい反面、安定性は下がる傾向があります。
安定感を重視するなら、脚段数は3段がおすすめです。最下段の脚のパイプ径が細くなりにくいため、重い機材を載せても安定しやすく、よりブレに強くなります。ただし、縮長も長めなので、持ち運びにはやや不便な場合があるかもしれません。
一方、携帯性を優先するなら、脚段数は4段が向いています。縮長が短くなるため持ち運びやすくなりますが、最下段のパイプ径は細くなりやすく、ブレやねじれに弱い傾向があるので注意しましょう。
撮影スタイルに合う高さをチェック

動画を自由な構図で撮影するためには、高さの調整幅が重要です。最大高と最低高を確認し、撮影スタイルに合った高さで使えるモデルを選びましょう。立ったまま無理なく撮影できるか、地面近くからのローアングル撮影に対応できるかは、表現の幅を大きく左右するポイントです。
撮影では、障害物を避けて高い位置から撮ったり、被写体と同じ目線に合わせたりと、シーンに応じた高さ調整が求められます。たとえば、運動会のような人混みでは目線より高くでき、草花やペットを撮る場合は低い位置まで下げられると便利です。高さを調整しやすいほど、さまざまなシーンで撮りたい構図に合わせやすくなり、撮影の自由度も高まります。
ただし、高く伸びるモデルほど収納サイズが大きくなりやすく、持ち運びに影響する点には注意が必要です。また、中央の支柱(センターポール)を大きく伸ばして高さを出すと不安定になりやすいため、支柱に頼りすぎずに使いやすい高さかも確認しておくとよいでしょう。
設置や操作のしやすさを左右する使い勝手も確認
三脚を選ぶ際は、スペックだけでなく設置や操作のしやすさといった使い勝手も確認しておきましょう。操作しやすいモデルを選ぶことで、撮影時のストレスを減らし、スムーズに撮影を進めやすくなります。
脚ロックは直感的に操作しやすいものを選ぼう

設置や撤収をスムーズに行うために、脚の長さを固定する「脚ロック」は直感的に操作しやすいものを選びましょう。ビデオ三脚では、レバーを倒して固定するレバー式の脚ロックが主流ですが、ほかにひねって固定するナット式(ツイスト式)もあります。
動画撮影では状況に応じて素早く三脚を設置したり、高さを変えたりする場面が多いため、ロック操作に手間取ると撮りたい場面を逃がすことになりかねません。レバー式は開閉だけで固定でき、ロック状態がひと目でわかりやすいのが魅力です。
一方、ナット式はロックの締め具合が見た目ではわかりにくいものの、突起が少なく、持ち運び時や設置時に引っかかりにくいという特徴があります。どちらの方式にもメリットがありますが、自分にとっての扱いやすさを重視しつつ、初心者が迷った場合はレバー式を選ぶのが無難といえるでしょう。
撮影をスムーズに始めたいなら、クイックリリース対応モデルがおすすめ

カメラを簡単にセットしたい人は、クイックリリース対応の三脚を選びましょう。カメラをワンタッチで着脱できるため、撮影前の準備を手早く終えられるのはもちろん、片づけの手間も軽減できます。
クイックリリース対応モデルは、付属のプレートをあらかじめカメラ底面に取り付けておくことで、撮影時はプレートごと三脚にセットして素早く固定できるのが特徴です。三脚撮影と手持ち撮影もスムーズに切り替えやすいため、撮り逃しを防ぎやすくなるでしょう。
ただし、ロックが不十分だとガタつきや落下の原因になるため、装着時はしっかり固定されているか確認して使いましょう。
ハンドルは握りやすさと左右付け替えの有無を確認

操作性を重視するなら、パンハンドルが握りやすく、左右の付け替えにも対応していると便利です。ハンドルはカメラの動きをコントロールする部分なので、自分に合った長さや形状のものを選ぶことで、より扱いやすくなるでしょう。
動画撮影ではハンドルの位置や角度が合わないと不自然な姿勢になり、操作がスムーズにできません。また、左右付け替えに対応していると、設置場所や機材の配置に合わせて操作しやすい位置に調整できるため、長時間の撮影でも負担を軽減しやすいのがメリットです。
水準器はひと目で確認しやすいものが便利

スムーズに撮影を始めたいなら、水準器がひと目で確認しやすいものを選びましょう。水平を正確に調整できれば、可動時に違和感のない美しい映像を撮影しやすくなります。商品画像で水準器の位置や大きさを確認し、カメラを載せた状態でも見やすいかをチェックしておきましょう。
動画撮影では、画面がわずかでも傾いていると不自然な印象を与えてしまいます。とくにパン操作では、三脚が水平でないと動かすにつれて映像の傾きが目立ちやすくなるため、設置時にしっかり水平を取ることが重要です。足場が不安定な場所でも直感的に確認できる水準器があると、素早く調整しやすくなります。
ただし、三脚の水準器は土台の水平を確認するものなので、その上の雲台やカメラの角度によっては映像がわずかに傾くこともあります。水準器だけに頼らず、必要に応じてカメラ側の表示やデジタル水準器機能を活用して確認しましょう。
ビデオ三脚全31商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
パイプ径 | 耐荷重 | 全高 | 全高(センターポール除く). | パイプ素材 | 縮長 | レベリング機能 | 石突の種類 | 重量 | クイックリリースあり | 最低高 | パイプ構造 | 段数 | ロック方式 | オイルフリュード機構 | 雲台タイプ | カウンターバランス | 水準器搭載 | 三脚ケースあり | |||||
1 | Ulanzi|カメラ三脚 ULANZI | ![]() | 1位 | 不明 | 10.0kg | 175.0cm | 不明 | アルミニウム | 43.0cm | ゴム | 1.266kg | 43.0cm | 不明 | 4段 | レバーロック式 | 自由雲台 | 不明 | ||||||
2 | 三脚 UBeesize | ![]() | 2位 | 不明 | 3.5kg | 163cm | アルミニウム | 43.6cm | ゴム | 0.55kg | 43cm | 不明 | 6段 | レバーロック式 | 3Way雲台 | ||||||||
3 | カメラ三脚|10094774 Neewer | 3位 | 28mm | 15.0kg | 184cm | 140cm | アルミニウム | 67cm | 2Way | 2.16kg | 65cm | 不明 | 4段 | ナットロック式 | 自由雲台 | ||||||||
4 | GX-m 7500 Video スリック | 4位 | 24mm | 1.5kg | 176cm | 153cm | アルミニウム | 510mm | ゴム | 1.48kg | 490mm | シングルシャンク | 5段 | レバーロック式 | ビデオ雲台 | ||||||||
5 | スタンド型一脚 ポールポッド ベルボン | ![]() | 5位 | 23mm | 1.0kg | 181.3~187cm | 1.7cm | 不明 | 71.0cm | 不明 | ゴム | 0.8kg | 64.7cm | 不明 | 脚部:2段、ポール:4段 | レバーロック | 3Way雲台 | 不明 | |||||
6 | 三脚|KF09.077V3 K&F Concept | ![]() | 6位 | 22mm | 8.0kg | 153.0cm | 119cm | カーボン | 35.0cm | スパイク | 1.1kg | 46.0cm | 不明 | 5段 | ナットロック式 | 自由雲台 | |||||||
7 | Ulanzi|カメラ用三脚|TT24 ULANZI | ![]() | 7位 | 不明 | 1.0kg | 148.0cm | 148cm | アルミニウム | 33.0cm | 不明 | ゴム | 0.36kg | 33.0cm | 不明 | 7段 | 不明 | 不明 | 自由雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | ||
8 | Velbon|Coleman セルフィーマルチスタンド|OTH-AB202BK ベルボン | ![]() | 8位 | 不明 | 0.35kg | 84.0cm | 84cm | アルミニウム | 21.5cm | ゴム | 0.182kg | 24.0cm | 不明 | 8段 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
9 | ENTRY LEVEL VERSION|スマホ三脚 カメラ三脚|TP53 NEEWER | ![]() | 9位 | 不明 | 1.5kg | 146.0cm | 120cm | アルミニウム | 43.0cm | ゴム | 0.568kg | 42.0cm | 不明 | 4段 | レバーロック式 | 自由雲台 | 不明 | ||||||
10 | VRIG Select|三脚 自撮り棒|AC-104S VRIG | ![]() | 10位 | 不明 | 不明 | 140.0cm | 140cm | アルミニウム | 34.0cm | 不明 | 0.35kg | 34.0cm | 不明 | 5段 | 不明 | 自由雲台 | 不明 | 不明 | |||||

ULANZIUlanzi | カメラ三脚
| 全高 | 175.0cm |
|---|---|
| 縮長 | 43.0cm |
| 重量 | 1.266kg |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| 水準器搭載 |
- 耐荷重
- 10.0kg
- レベリング機能
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 4段
| パイプ径 | 不明 |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| パイプ素材 | アルミニウム |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 43.0cm |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | 不明 |
| 三脚ケースあり |
スマートフォンから一眼レフまで幅広い機材を固定し、多彩なアングルで撮影できる三脚です。重量約0.55kgの軽量設計ながら、最長163cmまで伸ばせるほか、3.5kgまでの耐荷重に対応します。10m以内の遠隔操作ができる無線リモコンも付属するため、自撮りや集合写真を楽しみたい人におすすめです。
| パイプ径 | 不明 |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | |
| パイプ素材 | アルミニウム |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 43cm |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | |
| 三脚ケースあり |
ベルボンスタンド型一脚 ポールポッド
| 全高 | 181.3~187cm |
|---|---|
| 縮長 | 71.0cm |
| 重量 | 0.8kg |
| 雲台タイプ | 3Way雲台 |
| 水準器搭載 |
- 耐荷重
- 1.0kg
- レベリング機能
- 不明
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 脚部:2段、ポール:4段
一脚と小型三脚機能をあわせ持った多機能モデル。最大で180cmまで伸びてスリムで場所をとらないため、後方から撮影するときも邪魔になりません。上下左右と縦が独立して操作できる3WAYタイプ雲台も、構図の調整が簡単にできるため便利です。
| パイプ径 | 23mm |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 1.7cm |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 64.7cm |
| ロック方式 | レバーロック |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | 不明 |
| 三脚ケースあり |
ベルボンVelbon | Coleman セルフィーマルチスタンド | OTH-AB202BK
| 全高 | 84.0cm |
|---|---|
| 縮長 | 21.5cm |
| 重量 | 0.182kg |
| 雲台タイプ | 不明 |
| 水準器搭載 | 不明 |
- 耐荷重
- 0.35kg
- レベリング機能
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 8段
簡単な操作でスマホ用スタンドとしてもセルフィースティックとしても使える、便利な三脚つき自撮り棒です。アウトドアからタウンユースまでさまざまなシーンで活躍。取り外し可能なブルートゥース対応リモコンつきなので、離れたところからでもシャッターを切れます。
| パイプ径 | 不明 |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 84cm |
| パイプ素材 | アルミニウム |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 24.0cm |
| ロック方式 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | |
| 三脚ケースあり | 不明 |
NEEWERENTRY LEVEL VERSION | スマホ三脚 カメラ三脚 | TP53
| 全高 | 146.0cm |
|---|---|
| 縮長 | 43.0cm |
| 重量 | 0.568kg |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| 水準器搭載 | 不明 |
- 耐荷重
- 1.5kg
- レベリング機能
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 4段
| パイプ径 | 不明 |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 120cm |
| パイプ素材 | アルミニウム |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 42.0cm |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | |
| 三脚ケースあり |
VRIGVRIG Select | 三脚 自撮り棒 | AC-104S
| 全高 | 140.0cm |
|---|---|
| 縮長 | 34.0cm |
| 重量 | 0.35kg |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| 水準器搭載 | 不明 |
- 耐荷重
- 不明
- レベリング機能
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 5段
| パイプ径 | 不明 |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 140cm |
| パイプ素材 | アルミニウム |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 34.0cm |
| ロック方式 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | |
| 三脚ケースあり | 不明 |
ハクバ写真産業 Velbon | 小型トラベル三脚 | UT-43II
| 全高 | 146.0cm |
|---|---|
| 縮長 | 27.5cm |
| 重量 | 1.08kg |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| 水準器搭載 | 不明 |
- 耐荷重
- 2.0kg
- レベリング機能
- 不明
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 6段
| パイプ径 | 24mm |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 133cm |
| パイプ素材 | 不明 |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 24.7cm |
| ロック方式 | ウルトラロック式 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| カウンターバランス | 不明 |
| 三脚ケースあり |
ZenithLinkスマホ三脚
| 全高 | 168.0cm |
|---|---|
| 縮長 | 29.0cm |
| 重量 | 0.285kg |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| 水準器搭載 |
- 耐荷重
- 0.5kg
- レベリング機能
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 7段
| パイプ径 | 不明 |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 170cm |
| パイプ素材 | アルミ |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 29.0cm |
| ロック方式 | ボタン式 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | |
| 三脚ケースあり |
ガードフォースジャパンVESTA GO | トラベルビデオ三脚 | VESTA GO 264CV12
| 全高 | 163.9cm |
|---|---|
| 縮長 | 46.5cm |
| 重量 | 1.37kg |
| 雲台タイプ | ビデオ雲台 |
| 水準器搭載 |
- 耐荷重
- 6.0kg
- レベリング機能
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 4段
| パイプ径 | 26mm |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 133cm |
| パイプ素材 | カーボン |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 23.5cm |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | |
| 三脚ケースあり |
Shenzhen Zhuoer PhotographK&F CONCEPT | カーボン三脚
| 全高 | 153.0cm |
|---|---|
| 縮長 | 34.5cm |
| 重量 | 1.0kg |
| 雲台タイプ | ビデオ雲台 |
| 水準器搭載 |
- 耐荷重
- 3.0kg
- レベリング機能
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 5段
| パイプ径 | 22mm |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| パイプ素材 | カーボン |
| 石突の種類 | ゴム |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 42.0cm |
| ロック方式 | 不明 |
| オイルフリュード機構 | |
| カウンターバランス | |
| 三脚ケースあり |
サンワサプライサンワダイレクト | カメラ三脚 | 200-CAM021N
| 全高 | 125cm |
|---|---|
| 縮長 | 約42.5cm |
| 重量 | 約0.542kg |
| 雲台タイプ | ビデオ雲台 |
| 水準器搭載 |
- 耐荷重
- 1.5kg
- レベリング機能
- 不明
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 4段
| パイプ径 | 約10〜20mm |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 125cm |
| パイプ素材 | アルミニウム |
| 石突の種類 | 不明 |
| クイックリリースあり | |
| 最低高 | 41cm |
| ロック方式 | レバーロック式 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| カウンターバランス | 不明 |
| 三脚ケースあり |
VANGUARDVANGUARD | VEO 3T 265HABP
| 全高 | 166cm、170cm(一脚時) |
|---|---|
| 縮長 | 43.9cm |
| 重量 | 2.11kg |
| 雲台タイプ | 自由雲台 |
| 水準器搭載 |
- 耐荷重
- 120kg
- レベリング機能
- 不明
- パイプ構造
- 不明
- 段数
- 5段
| パイプ径 | 26mm |
|---|---|
| 全高(センターポール除く). | 不明 |
| パイプ素材 | アルミ |
| 石突の種類 | スパイク |
| クイックリリースあり | 不明 |
| 最低高 | 14.7cm |
| ロック方式 | ナットロック式 |
| オイルフリュード機構 | 不明 |
| カウンターバランス | 不明 |
| 三脚ケースあり |
写真用三脚や安い三脚でもビデオ撮影に使える?
写真用三脚や安価な三脚でも、カメラをあまり動かさずに撮影するのであれば、ビデオ撮影に活用できます。写真用の自由雲台や3ウェイ雲台でも、手持ちに比べて安定した映像を撮れるため、固定ショット中心で撮影する場合には十分でしょう。
ハンドル付きの雲台であれば比較的操作しやすく、簡単なパンやチルトにも対応できます。ただし、なめらかな動きを求めるなら物足りない可能性が高いので注意が必要です。動き出しや停止時にカクついたり、少し動かすつもりが急に動いたりと、映像が不自然になることがあります。
とくに写真用の自由雲台はハンドルがなく、カメラを直接手で動かす構造なので、動画撮影には特に向きません。また、写真用三脚や安い三脚は、カメラを動かしたときの振動が気になることもあります。なめらかで見やすい映像を撮りたい場合は、フルード雲台を備えたビデオ三脚の導入を検討したほうがよいでしょう。
持ち運びやすさと安定性はどちらを優先すべき?
持ち運びやすさと安定性のどちらを優先すべきか迷ったら、無理なく持ち運べる範囲で、できるだけ安定性の高いモデルを選ぶのがおすすめです。動画撮影ではわずかな揺れも映像に出やすく、望遠撮影ではとくにブレが目立ちやすいため、軽さだけで選ぶと撮影しにくく感じることがあります。
とはいえ、旅行やVlogのように移動が多い場合は軽さが大きなメリットになるため、主な撮影シーンを思い浮かべながら、軽さを優先して安定性は多少妥協するなど、自分の使い方に合ったバランスで選びましょう。
ビデオ三脚の売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、ビデオ三脚のAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
















































