
スマホ三脚のおすすめ人気ランキング【撮影用スタンドに!2026年9月】
集合写真や動画を撮りたいのにスマホを置く場所がない、背景までうまく入らない…そんなときに役立つのがスマホ三脚です。とはいえ、「100均でも十分?」「持ち歩くには重くない?」と不安に感じる人も多いはず。足を自在に曲げられるフレキシブルタイプなど種類が豊富なうえ、商品によって持ち運びやすさや安定感も違うため、何を選べばいいか迷いますよね。
失敗しない1台を見つけるためには、まず自分の撮影シーンや用途に合わせて選ぶことが大切です。今回は、インスタグラマーのあずみさんに伺った選び方とともに、おすすめのスマホ三脚をAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

自撮りインスタグラマーとして、自撮り棒片手にサウナ・美容・食・マンガ・旅を紹介。札幌観光大使も務めており、同市の魅力を発信。「国民的美魔女コンテスト」のファイナリストに選ばれており、商標の「美魔女®︎」を正式に名乗ることができる。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
100均のスマホ三脚でも大丈夫?
いちばん確認したいのは、スマホの重みにしっかり耐えられるかどうかです。私もいくつか試してみたところ、重さに耐えられずパタンと倒れてしまうものがあったので、正直あまりおすすめしないかなと思っています。
スマホ三脚の価格差は、脚の太さと耐荷重にそのまま出ます。耐荷重は載せられる重さの上限を示す数値で、100円ショップなどの安価なモデルは脚が細く耐荷重も低いものが多いのが弱点。支柱を伸ばしたり、スマホを縦向きにしたりすると倒れやすくなります。反対に、卓上でスマホだけを軽く固定する使い方なら脚にほとんど負荷がかからないので、価格による差は出にくくなりますよ。
価格帯ごとの住み分けははっきりしています。100円ショップなどの安価なモデルは、卓上での動画視聴やオンライン会議のような簡易用途向け。2,000〜5,000円ほどの中価格帯になると、支柱が伸縮して高さを出せるうえにBluetoothリモコンが付き、安定性も高めです。まず気軽に試したい段階なら、低価格帯から入るのも選び方のひとつになります。
スマホ三脚の選び方
スマホ三脚を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
脚のタイプは主に3種類。使用シーンに合わせて選ぼう
スマホ三脚の脚のタイプは、長さを伸ばせる「スタンダードタイプ」、どこにでも取り付けられるくねくねとした「フレキシブルタイプ」の2種類と、自撮り棒と三脚が一体になったタイプが展開されています。主に何を撮りたいかに合わせて絞り込みましょう。
立った目線に合わせて撮影したいなら、スタンダードタイプがおすすめ

立ったままの目線でYouTubeやTikTokに上げる動画を撮りたいなら、脚と支柱の両方が伸縮するスタンダードタイプを選びましょう。卓上の高さから自立で50〜180cm程度まで幅を持たせられるので、撮りたいアングルに三脚側を合わせられます。
弱点は収納時のかさばりで、脚と支柱が伸縮するぶん折りたたんでもある程度の長さと重さが残ります。三脚を置いたまま撮る使い方が中心なら気になりませんが、バッグに入れて毎日持ち歩きたい人は、収納サイズと重量もあわせてチェックしておきましょう。
私の実感では、100〜130cmくらい伸びれば、カメラの角度で下から頭の先まで全身を写せますよ。
本当の理想は自分の目線まで伸ばせることですが、そうなると折りたたんだ長さも大きくなってしまうので、このくらいあれば旅行でも日常でも困ることはほとんどないですね。
平らな面がない場所で撮影したいなら、フレキシブルタイプが便利

展望台の手すりやキャンプ場の木の枝など、三脚を置く平らな面がない場所で撮りたいときにおすすめなのがフレキシブルタイプです。3本の脚がそれぞれ自在に曲がるので、脚を対象に絡めて巻き付けるだけで固定でき、地面に置けない場所でもスマホでの撮影ができます。
注意したいのは水平の出しにくさです。脚を曲げて設置するぶん左右のバランスが崩れやすく、スマホにライトを足して重くすると安定感に欠けます。重い機材を載せて高い位置から撮りたい人は、このタイプだと後悔しやすいので避けましょう。
フレキシブルタイプはもともと高さを出して使うものではありません。活躍するのは、レストランでの食事風景のようにテーブルに置いて上半身だけ撮れば十分な場面や、自撮り棒すら入らない小さいバッグで出かける日ですね。
外出先で1本で済ませたいなら自撮り棒兼用も選択肢

割り切っておきたいのは、据え置きでの安定性です。専用のモデルに比べると脚が短く開き幅も小さいため、風のある屋外や高い位置からの撮影では力不足になります。定点で長く回す動画が主目的の人は、据え置き向けのタイプもあわせて比べてから決めましょう。
スタンダードタイプの三脚は脚を伸ばす金具をパチンパチンと3箇所も外す必要があって、意外と設置に時間がかかるんですよね。私が愛用している自撮り棒兼用のタイプは引っ張れば伸びるだけで、秒で設置が終わると実感しています。
スマホの「固定方法」と「縦横の変えやすさ」をチェック
スマホを三脚に留める方法は、バネで挟むバネ式と、磁石でつけるマグネットタイプが主流です。着脱の手軽さと保持力のどちらを優先するかで、選ぶ方式が変わります。
バネ式ならがっちりと固定可能。自分のスマホが対応しているかチェック

バネ式は、強いバネの力でスマホを左右からがっちり挟み込みます。風のある屋外や、大きく角度を傾けた撮影でもずり落ちる心配がありません。
バネ式を選ぶなら、ケースを付けた状態のスマホがホルダーの最大対応幅に収まるかを先に確かめておきましょう。もっとも普及しているバネ式は、商品ごとにホルダーが開く限界が決まっており、確認を飛ばすと届いた日に取り付けられない事態になります。
逆にギリギリのサイズだと、取り付けに強い力が必要で指を挟んだり、側面の電源ボタンや音量ボタンをホルダーが押し込んで誤作動したりすることも。ケースを付けたスマホの横幅を測っておき、ホルダーの対応幅に5〜10mmほど余裕があるモデルを選べば、毎回の着脱がすっと決まります。
私がいちばんチェックしてほしいのは、スマホを固定する首の強度です。最近はスマホ自体が重くなっていて、ケースやライト、マイクを付けるとさらに重量が増えるので、その重さに負けて首が少しずつ下がってしまう商品もあるんですよ。
マグネットタイプは、装着がしやすく日常使いに便利

ふとした瞬間にすぐ撮り始めたいなら、マグネットタイプが向いています。スマホを三脚のヘッドに近づけるだけで磁力が吸いつくため、両手でホルダーを押し広げる動作もネジを回す動作もいりません。
側面をパーツで締め付けない構造なのもメリット。音量ボタンや電源ボタンを押し込んでしまうストレスがありません。撮影中に通知や電話が来ても片手で引き抜いて手元で操作できるうえ、縦動画と横位置の切り替えも、スマホ本体をくるっと回すだけで済みます。
しかし、スマホがiPhoneのMagSafeのような磁力吸着に対応しているか、磁石を内蔵したケースを使っている必要があります。また、日常使いには十分ですが、ネジのように物理的にロックしているわけではありません。そのため、風が強く吹く屋外では外れて落ちるリスクがあるので注意しましょう。
橋の上や乗り物に乗っている時など、スマホを落としたら困る場所では、MagSafeだけでは少し不安が残ります。そのような時なら、スマホをクリップで挟みつつ、MagSafeでも固定できるモデルがおすすめです。磁力だけでなく物理的にも挟んでおくことで安心感があります。
レストランなど、落下の心配が少ない場所ではMagSafeだけで十分ですが、少しでも不安がよぎる場所ではクリップも併用した方がよいと思いますよ。
動画撮影したいなら、縦でも横でも固定できるか確認しよう

縦向きのショート動画を撮る予定があるなら、スマホを載せて角度を決める雲台が縦横どちらにも向けられるかを確認しましょう。角度を自在に決められる自由雲台なら、真上からの俯瞰から見上げるローアングルまで狙えます。
縦横切替に対応した雲台は、ノブをゆるめてスマホを90度倒すだけで縦位置に移せます。撮影の途中で横写真から縦動画へ切り替えたいときも、スマホを外して付け直す必要がないのが便利なポイント。水平器が付いたモデルを選べば、傾きを目で確かめながらまっすぐ構えられます。
気をつけたいのは、縦位置にしたときの安定さです。スマホを縦にすると重さが片側に寄って、横位置のときより倒れやすくなります。縦動画をよく撮る人は、雲台の可動域だけでなく耐荷重と脚の開き幅もあわせて確かめておきましょう。
持ち歩くなら折りたたんで30cm以下になるものがおすすめ

持ち歩いて使うなら、片手で軽く持てる重さと、バッグの隙間にすっと入るサイズにしましょう。どれだけ多機能でも、重くて大きい三脚は持ち出すのが面倒になるのが落とし穴。バッグに入れて持ち運ぶなら、サイズは30cm以下が目安です。
軽くて小さいものを選んでおくと、旅行中に荷物が重くならず、撮りたい景色に出会った瞬間もすぐ取り出せます。持ち歩くハードルが下がるほど、撮る回数は自然と増えていくでしょう。
ただし軽さとコンパクトさだけを追いかけると、風が吹いたときや大型のスマホを載せたときに、重量のあるモデルと比べてグラつきやすくなります。また、脚を伸ばした高さが足りずに思った画角で撮れない失敗が起こることも。収納サイズと重さは、設置したときの安定感と最大高さとセットで見比べて決めましょう。
外に持ち歩くなら、折りたたんだときのサイズがいちばんの分かれ目です。私も折りたたんで35〜40cmあるものを使った経験がありますが、鞄に入らず結局持ち出さなくなってしまいました。
Bluetoothリモコンがあれば、タイマーなしで遠くから撮影可能

三脚で撮影するなら、Bluetoothリモコンの有無も確認しましょう。本体のタイマー撮影だけではシャッターのタイミングを合わせにくく、画面をタップする指の振動でブレてしまうのが難点。手元のボタンで切れるようになると、画面で構図を確かめたまま撮りたい瞬間に合わせられて、撮り直しがぐっと減ります。
リモコンが特に活躍するのは、人に頼みづらい一人旅の記念撮影や、全員そろって収まりたい大人数の集合写真です。カメラの前に戻ってからポーズを決められるので、慌ててフレームに駆け込まずに済みます。自撮り棒として伸ばせるモデルや角度を自由に変えられるモデルなら、旅行先から自宅での動画視聴まで使い回せる汎用性がおすすめの理由です。
注意したいのは、リモコンとスマホのペアリング。使う前にスマホとのペアリングが必要で、電池交換や充電も欠かせません。OSや使いたいカメラアプリに対応していない場合もあるため、購入前に動作確認済みの機種と仕様も見ておきましょう。
離れて撮るならBluetoothリモコンは必須で、私自身ほぼ100%リモコンを使って撮影しています。手元でスマホを持つより自然なポーズが作れますし、集合写真では「ハイチーズ」の前後もパシャパシャ撮れて自然な表情まで残せるので、撮れる写真の幅が大きく広がりますよ。

スマホ三脚全120商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
脚の形状 | 素材 | 段数 | 対応モデル | 伸縮機能 | 全高 | 収納時の長さ | 重量 | 耐荷重 | 対応スマホ幅 | スマホ装着方法 | 雲台 | 雲台の取り外し可能 | 360度回転可能 | 自撮り棒機能 | 遠隔操作 | 縦位置での固定 | 水平器つき | ライトつき | アクセサリーシュー付き | 付属品 | |||||
1 | スマホ三脚 Negolas | ![]() | 1位 | スタンダードタイプ | アルミ、ゴム | 5段 | iPhone、Android | 5段階 | 130cm | 40cm | 380g | 2kg | 65~100mm | バネ式 | 3Way雲台 | 不明 | リモコン、収納袋、スマホ用ホルダー、日本語の取扱説明書 | ||||||||
2 | スマホスタンド|P-STMTBK エレコム | ![]() | 2位 | スタンダードタイプ | シリコン、アルミ、ABS、鉄 | 不明 | iPhone、Android | 不明 | 20.5cm(最大) | 13.5cm | 133g | 不明 | 不明 | マグネット式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 三脚本体、メタルプレート(両面テープ付き) | ||||||
3 | スタンドポッド GX-S|スマホ自立一脚|STAPODGXS ケンコー・トキナー | ![]() | 3位 | スタンダードタイプ | アルミ | 4段 | iPhone、Android | 4段階 | 187.5cm | 71.0cm | 1045.0g | 1.0kg | 90.0mm | バネ式 | 3Way雲台 | 三脚本体、クイックシュー×2、収納ケース(ナイロン製)、一脚転用アダプター、石突アダプター | |||||||||
4 | ELECOM|スマートフォン用三脚|P-STSRS02ITABK エレコム | ![]() | 4位 | スタンダードタイプ | 三脚:ABS、アルミニウム合金、合成ゴム/ホルダー部分:ABS、ステンレス | 1段 | 不明 | 不明 | 約84cm | 約20cm | 約165g | 不明 | 約55~90mm | バネ式 | 自由雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 取扱説明書 | |||||
5 | スマホ三脚|25M077 ULANZI | ![]() | 5位 | スタンダードタイプ | アルミ | 不明 | iPhone | 20.8cm | 15.8cm | 100g | 不明 | 不明 | マグネット式 | 自由雲台 | 不明 | 不明 | |||||||||
6 | スマートフォン用2Way三脚|PWSTSR03150BK エレコム | ![]() | 6位 | スタンダードタイプ | ステンレス、ABS | 不明 | iPhone、Android | 不明 | 169cm | 27.1cm | 276g | 不明 | 85mm | バネ式 | 不明 | リモコン、電池(テスト用)、取扱説明書 | |||||||||
7 | Ulanzi|スマホ三脚 ULANZI | ![]() | 7位 | スタンダードタイプ | シリコン | 1段 | iPhone | 0段階 | 20.3cm | 15.8cm | 68.0g | 0.5kg | 不明 | マグネット式 | 自由雲台 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | スマホ三脚×1、マグネットシート×1 | ||||
8 | 三脚 UBeesize | ![]() | 8位 | スタンダードタイプ | アルミ、ゴム | 6段 | iPhone、OPPO、Android、iPad | 4段階 | 163cm | 43cm | 544.31g | 3.5kg | 65mm | バネ式 | 3Way雲台 | スマホ・タブレット適用クリップ、ワイヤレスリモコン、取り扱い説明書 | |||||||||
9 | セルフィ―スタンド ATUMTEK | ![]() | 9位 | スタンダードタイプ | アルミニウム、ポリカーボネート | 7段 | iPhone、Androidスマホ | 不明 | 130cm | 30cm | 330g | 不明 | 60~95mm | バネ式 | 不明 | 不明 | Bluetoothリモコン | ||||||||
10 | スマホ三脚|MT-08 Ulanzi | ![]() | 10位 | スタンダードタイプ | シリコン | 1段 | iPhone | 3段階 | 27cm | 15cm | 90g | 不明 | 不明 | マグネット式 | 自由雲台 | 不明 | マグネット | ||||||||

Negolasスマホ三脚
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ、ゴム |
| 対応モデル | iPhone、Android |
| 収納時の長さ | 40cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 3Way雲台 |
- 全高
- 130cm
- 重量
- 380g
- 耐荷重
- 2kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- リモコン、収納袋、スマホ用ホルダー、日本語の取扱説明書
Negolasの三脚は、軽量アルミ合金製で40〜130cmの4段階伸縮が可能で、収納時は40cmとなり持ち運びやすくなっています。スマホやデジカメ対応の3WAY雲台は上下左右360度調整可能。Bluetoothリモコンと滑り止めゴムで安定性を保ち、屋外や旅行先でも撮影に活用できます。
段数 | 5段 |
|---|---|
伸縮機能 | 5段階 |
| 対応スマホ幅 | 65~100mm |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |

エレコムスマホスタンド | P-STMTBK
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | シリコン、アルミ、ABS、鉄 |
| 対応モデル | iPhone、Android |
| 収納時の長さ | 13.5cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 不明 |
- 全高
- 20.5cm(最大)
- 重量
- 133g
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- 三脚本体、メタルプレート(両面テープ付き)
マグネットでスマホの着脱が簡単な卓上用三脚スタンドです。付属のメタルプレートをスマホケースや端末に貼り付けることで、MagSafe非対応の機種でも使用可能。最大205mmまで高さ調節可能で、縦180度、横360度のアングル変更ができ、軽量で持ち運びに便利です。
段数 | 不明 |
|---|---|
伸縮機能 | 不明 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
ケンコー・トキナースタンドポッド GX-S | スマホ自立一脚 | STAPODGXS
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | iPhone、Android |
| 収納時の長さ | 71.0cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 3Way雲台 |
- 全高
- 187.5cm
- 重量
- 1045.0g
- 耐荷重
- 1.0kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- 三脚本体、クイックシュー×2、収納ケース(ナイロン製)、一脚転用アダプター、石突アダプター
スマホとカメラに対応する、スマートフォンホルダー組み込み式クイックシュー搭載の自立式一脚です。全高1875mmで、アイレベルを超えた撮影に対応しています。本体を分離すると、一脚・ミニ三脚としても使用できる仕様です。
段数 | 4段 |
|---|---|
伸縮機能 | 4段階 |
| 対応スマホ幅 | 90.0mm |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
エレコムELECOM | スマートフォン用三脚 | P-STSRS02ITABK
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | 三脚:ABS、アルミニウム合金、合成ゴム/ホルダー部分:ABS、ステンレス |
| 対応モデル | 不明 |
| 収納時の長さ | 約20cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 約84cm
- 重量
- 約165g
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- 取扱説明書
すっきりとした形状とマットな質感で、自撮り棒としても使用できる2Wayタイプです。アクセサリーシューが備わっているため、マイク・ライトなどのアクセサリーの取りつけもできます。ホルダー部の首を回転させると自由なアングルでの撮影が可能です。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 不明 |
| 対応スマホ幅 | 約55~90mm |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | 不明 |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き |
ULANZIスマホ三脚 | 25M077
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | iPhone |
| 収納時の長さ | 15.8cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 20.8cm
- 重量
- 100g
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- 不明
スマホを固定する部分が強力マグネットで、スマホをしっかり吸着固定します。折りたためるので三脚としてだけでなく、スマホスタンドのように使ったり、自撮り棒のようにも使えたり、一台で何役もこなす優れもの。裏面はLEDライト・スマホレンズフィルターキットなどのアクセサリーを吸着ことが可能です。
段数 | 不明 |
|---|---|
伸縮機能 | |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
エレコムスマートフォン用2Way三脚 | PWSTSR03150BK
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | ステンレス、ABS |
| 対応モデル | iPhone、Android |
| 収納時の長さ | 27.1cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 不明 |
- 全高
- 169cm
- 重量
- 276g
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- リモコン、電池(テスト用)、取扱説明書
段数 | 不明 |
|---|---|
伸縮機能 | 不明 |
| 対応スマホ幅 | 85mm |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
ULANZIUlanzi | スマホ三脚
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | シリコン |
| 対応モデル | iPhone |
| 収納時の長さ | 15.8cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 20.3cm
- 重量
- 68.0g
- 耐荷重
- 0.5kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- スマホ三脚×1、マグネットシート×1
マグネットでスマートフォンを固定できる、フックつきの三脚です。三脚としての利用だけでなく、デスク用のスタンド・自撮り棒としても使用できます。両面磁気設計により、スマートフォンの裏面にLEDライトなどのアクセサリーを吸着可能です。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 0段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | 不明 |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
UBeesize三脚
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ、ゴム |
| 対応モデル | iPhone、OPPO、Android、iPad |
| 収納時の長さ | 43cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 3Way雲台 |
- 全高
- 163cm
- 重量
- 544.31g
- 耐荷重
- 3.5kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- スマホ・タブレット適用クリップ、ワイヤレスリモコン、取り扱い説明書
スマートフォンから一眼レフまで幅広い機材を固定し、多彩なアングルで撮影できる三脚です。重量約0.55kgの軽量設計ながら、最長163cmまで伸ばせるほか、3.5kgまでの耐荷重に対応します。10m以内の遠隔操作ができる無線リモコンも付属するため、自撮りや集合写真を楽しみたい人におすすめです。
段数 | 6段 |
|---|---|
伸縮機能 | 4段階 |
| 対応スマホ幅 | 65mm |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
ATUMTEKセルフィ―スタンド
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミニウム、ポリカーボネート |
| 対応モデル | iPhone、Androidスマホ |
| 収納時の長さ | 30cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 不明 |
- 全高
- 130cm
- 重量
- 330g
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- Bluetoothリモコン
自撮り棒とスタンドの一体型デザインで、スタイリッシュなデザインが特徴です。スタンドは27cmの大型三脚ベースで、脚には滑り止めのシリコンパッドを装着。Bluetooth対応リモコンが付属し、離れた場所からでも撮影ができます。
段数 | 7段 |
|---|---|
伸縮機能 | 不明 |
| 対応スマホ幅 | 60~95mm |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
Ulanziスマホ三脚 | MT-08
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | シリコン |
| 対応モデル | iPhone |
| 収納時の長さ | 15cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 27cm
- 重量
- 90g
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- マグネット
マグセーフに対応しているため、片手でわずか1秒で簡単に着脱が可能です。360°ボール回転雲台が使われており、90度まで傾けられるので縦・横のどのような角度でも撮影できます。脚の形状と滑り止めゴムつきで、持ちやすく滑りにくい仕様です。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 3段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
スリックGX-S 6400 GXシリーズ 三脚
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ、プラスチック |
| 対応モデル | 不明 |
| 収納時の長さ | 47cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 3Way雲台 |
- 全高
- 154cm
- 重量
- 1,250g
- 耐荷重
- 1.5kg
- 360度回転可能
- 不明
- 自撮り棒機能
- 不明
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- ケース
21mm角の角パイプを使ったしっかりとした脚部と、レバー式の伸縮固定で扱いやすいのが特長です。スマートフォンホルダー組み込みクイックシューのため、別にスマホホルダーを用意することなく取りつけられます。雲台は、上下・左右・縦位置・横位置がそれぞれ調整できる3ウェイです。
段数 | 4段 |
|---|---|
伸縮機能 | 4段階 |
| 対応スマホ幅 | 58~90mm |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | 不明 |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き |
ウランジスマホ三脚
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | iPhone |
| 収納時の長さ | 9.9cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 24.2cm
- 重量
- 65.0g
- 耐荷重
- 0.5kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- スマホ三脚, 磁石付きシート
段数 | 3段 |
|---|---|
伸縮機能 | 8段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | 不明 |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
エレコム3段階伸縮カメラ三脚 | P-STSRSLSBK-AZ
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ、ゴム |
| 対応モデル | iPhone、Android |
| 収納時の長さ | 40cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 3Way雲台 |
- 全高
- 147cm
- 重量
- 608g
- 耐荷重
- 2.5kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 不明
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- スマホホルダー、収納ケース
400~1470mmの間で3段階に高さ調節ができる三脚です。1/4インチネジにより一眼レフカメラに対応するほか、4.0~6.7インチのスマートフォンも固定できる仕様。上下・左右・縦横に動かせる3Way雲台や、ストッパーと滑り止めゴムを備えています。
段数 | 3段 |
|---|---|
伸縮機能 | 3段階 |
| 対応スマホ幅 | 87.0mm |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
ULANZIUlanzi | MA38 MagLock スマホスタンド T163
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | カーボンファイバー、アルミ |
| 対応モデル | iPhone |
| 収納時の長さ | 15.5cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 19.8cm
- 重量
- 109g
- 耐荷重
- 0.4kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- MagLock スマートフォンスタンド×1
5つのモードを切り替えて使用できる、オレンジカラーのアルミニウム合金製スマホスタンドです。両面マグネット仕様で、表面でスマホを吸着し裏面でアクセサリーを拡張して撮影できます。隠しフック設計によりディスプレイや椅子の背もたれなどに掛けることも可能で、重量は108g、耐荷重は450gです。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 0段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
Videndum Media SolutionsManfrotto | PIXI MII Smart | MKPIXICLMII-BK
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | 不明 |
| 収納時の長さ | 18.5cm |
| スマホ装着方法 | 不明 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 13.5cm
- 重量
- 170g
- 耐荷重
- 1kg
- 360度回転可能
- 不明
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- 不明
アダプターは底面と背面に1/4ネジを備えており、幅8.35cmまでのスマートフォンを使用することができます。さまざまな状況で柔軟性と使いやすさを発揮するのが特徴です。ボールヘッドのロックはプッシュボタン式で、位置決めをワンプッシュの一回の動作で素早く行えます。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 1段階 |
| 対応スマホ幅 | 〜83.5mm |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | 不明 |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
ULANZIUlanzi | マグネット式ポケットスマホ三脚 S025 | MA60
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | iPhone、Android |
| 収納時の長さ | 9.9cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 24.2cm
- 重量
- 65.0g
- 耐荷重
- 0.5kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- スマホ三脚、磁石付きシート
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 1段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
アウフヘーベンジャパンlapset | スマホ三脚
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | iPhoneなど |
| 収納時の長さ | 47cm |
| スマホ装着方法 | マグネット式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 165cm
- 重量
- 543g
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 不明
- 自撮り棒機能
- 不明
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- 三脚、マグネットホルダー、メタルリング、収納袋、取扱説明書
超磁力のマグネットを採用しているため、大切なスマホを落とすことなくピタッと固定できます。狭い場所でも設置できるコンパクトな設計です。屋内でも屋外でもぐらつかずに安定した撮影が可能で、床を傷つけないノンスリップ加工が施されています。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 4段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
GEOMETRICALPocket Tripod PROv2 Universal Kit
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | カーボンファイバー、TPU |
| 対応モデル | iPhone |
| 収納時の長さ | 8.56cm |
| スマホ装着方法 | 不明 |
雲台 | 不明 |
- 全高
- 2.54cm
- 重量
- 11.0g
- 耐荷重
- 0.25kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 不明
- 遠隔操作
- 不明
- 付属品
- 9種類のアダプター、ポケット三脚PROv2
マットブラックカラーの厚さ2.3mmで重さ11gのカードサイズ三脚です。カーボンファイバーフレームを採用し、前後105度の角度調整や縦横への固定が可能な設計。付属する9種類のアダプターにより、厚さ8.0~12.5mmまでのスマートフォンやケースに対応し、1/4インチ-20マウントも搭載しています。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 0段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | 不明 |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
K&F CONCEPTセルフィースティック | KF15.0002V1
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | iPhone、Android |
| 収納時の長さ | 34.0cm |
| スマホ装着方法 | バネ式 |
雲台 | 自由雲台 |
- 全高
- 175.0cm
- 重量
- 376.0g
- 耐荷重
- 0.66kg
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- Bluetoothリモコン
段数 | 7段 |
|---|---|
伸縮機能 | 7段階 |
| 対応スマホ幅 | 55.0mm |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | |
| ライトつき | |
アクセサリーシュー付き |
UBeesizeスマホ三脚
| 脚の形状 | スタンダードタイプ |
|---|---|
素材 | アルミ |
| 対応モデル | iPhone、GALAXY、Google Pixel、Android、HUAWEI、Samsung |
| 収納時の長さ | 41cm |
| スマホ装着方法 | 不明 |
雲台 | 不明 |
- 全高
- 158cm
- 重量
- 不明
- 耐荷重
- 不明
- 360度回転可能
- 自撮り棒機能
- 遠隔操作
- 付属品
- スマホホルダー、GoProアダプター、リモコン
ホルダーの360度水平回転と、雲台の180度上下角度調節によって全角度の撮影が可能です。ポケットサイズのワイヤレスリモコンがついているため、最大10メートルの距離から簡単に自撮りや集合写真を撮ることができます。すべてのスマートフォンと互換性があり、アプリのダウンロードの必要がないことがポイントです。
段数 | 1段 |
|---|---|
伸縮機能 | 4段階 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| 雲台の取り外し可能 | 不明 |
縦位置での固定 | |
水平器つき | 不明 |
| ライトつき | 不明 |
アクセサリーシュー付き | 不明 |
スマホの付け方・外し方は?しっかり固定するコツは?

付け方は固定方式で変わり、バネ式ならホルダーを開いてスマホの中央を挟み、マグネットタイプならヘッドの磁石にスマホの吸着位置を合わせて貼り付けます。どの方式でも、取り付けたあとに軽く揺らしてぐらつきがないかを確かめるのが基本。固定が甘いまま撮り始めると、撮影中のずれや落下につながります。
取り付け位置は左右の中央にそろえるのがコツです。中央から外れると重さが片側に偏って雲台が下がりやすくなるため、ホルダーの目印やヘッドの中心にスマホの真ん中を合わせましょう。外すときも同じで、片側だけを強く引くとホルダーや吸着面に負担がかかるので、中央を支えながらまっすぐ外してください。
厚手のケースを付けたままだと、バネ式ではバネが伸びきらず挟みきれないことがあります。無理に押し込むと本体を傷つけるため、挟まらないと感じたらケースを外して装着し、そもそも対応幅に余裕のあるモデルを選び直すのが確実です。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのスマホ三脚をご紹介します。
絶対マグネット式がおすすめ!
これはマグネットも強いから
撮影してても落ちる心配なし!
高さも細かく調整出来るから
自分が撮りたい画角でしっかり撮れるよ!
スマホ三脚の用語解説
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