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三脚・一脚

三脚・一脚を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。三脚・一脚に関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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三脚・一脚のおすすめ人気ランキング

俯瞰三脚

俯瞰三脚

22商品

アウフヘーベンジャパン | 俯瞰三脚, アウフヘーベンジャパン | 俯瞰三脚 マグネット式, Neewer | カメラ三脚 | 10094774, K&F Concept | カメラ三脚 | K234A7+BH-28L, K&F Concept | カメラ三脚
カーボン三脚

カーボン三脚

22商品

徹底比較
GITZO | トラベラー三脚GT1545T+雲台GH1382TQDキット | GK1545T82TQD, BENRO | ライノ カーボンファイバー三脚 2型4段 | FRHN24CVX25, ベルボン | 小型トラベル三脚 UTC-63II AS, マンフロット | befreeアドバンス カーボンT三脚キット | MKBFRTC4-BH, Leofoto | LO-284C+LH-36 Mr.Oシリーズ レベリングセンターポール搭載カーボン三脚 自由雲台セット | LO-284C+LH-36
トラベル三脚

トラベル三脚

16商品

徹底比較
GITZO | トラベラー三脚GT1545T+雲台GH1382TQDキット | GK1545T82TQD, マンフロット | befreeアドバンス カーボンT三脚キット | MKBFRTC4-BH, ベルボン | 小型トラベル三脚 UTC-63II AS, マンフロット | befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット | MKBFRTA4BK-BH, VANGUARD | VEO 3GO 265HAB
ビデオ三脚

ビデオ三脚

14商品

徹底比較
VANGUARD | VEO 2 PRO 233AV, スリック | GX-m 7500 Video, 平和精機工業 | Libec TH-X, BENRO | シアンバード カメラ用三脚 | TCBA15FS20PROC, スリック | GX 6400 VIDEO-LE
ミニ三脚

ミニ三脚

12商品

Ulanzi | ミニ三脚 | MT-08, Ulanzi | ミニ三脚 | MT-24, Ulanzi | ミニ三脚 | MT-16, ワイドトレード | ミニ三脚 | MT-03, サンワサプライ | コンパクト三脚 3段 WEBカメラ対応 | DG-CAM29
ライトスタンド

ライトスタンド

7商品

Videndum Media Solutions | ライトスタンド ナノスタンド 001JB | 001JB, Manfrotto | ライトスタンド | 1051JBAC, エツミ | ライトスタンドM | E-2037, ‎Generic | 自撮りリングライトスタンド, KING | ライトスタンド
一脚

一脚

28商品

スリック | スリック スタンドポッドGX-S | STAPODGXS, スリック | スリック スタンドポッドGX-S5 | STAPODGXS5, ベルボン | 一脚 EXUP | EXUP-53, Guangdong SIRUI Optical | カーボン6段一脚 | P-326, ベルボン | スタンド型一脚 ポールポッド
三脚

三脚

59商品

VANGUARD | VEO 3GO 265HAB, マンフロット | befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット | MKBFRTA4BK-BH, Fotopro | X-go Chameleon, マンフロット | Elementトラベル三脚 スモール | MKELES5BKBH, スリック | エアリーM100

新着
三脚・一脚の商品レビュー

シアンバード カメラ用三脚

シアンバード カメラ用三脚

BENRO

ビデオ三脚

4.29
|

39,600円

1995年に創業した中国の三脚・撮影機材メーカー、BENROの「シアンバード カメラ用三脚 TCBA15FS20PROC」。縦位置でも撮影ができる設計のビデオ雲台を採用し、動画だけでなく静止画撮影用としても使える三脚です。楕円形の脚パイプ同士の摩擦は大きく、伸縮時に引っかかる場合がありました。一方で、雲台はなめらかに動き、カメラの動きはスムーズ。自由雲台が合わさったような構造の雲台で、水平を取るのも簡単でした。脚に衝撃を加えた際には三脚が細く振動したものの、カメラに衝撃を加えた際はほとんどブレませんで。撮影中、脚パイプに触れたり衝撃を加えないように注意すれば、ブレが気になることはまずないでしょう。脚パイプやセンターポールの形状が工夫されており、折りたたんだ本体は非常にスリム。雲台が大きく見えますが本体重量は1.22kgと軽量で、持ち運びは容易でしょう。
デジタル一眼レフ用ビデオ三脚 3760

デジタル一眼レフ用ビデオ三脚 3760

SmallRig

ビデオ三脚

4.00
|

15,499円

中国の動画撮影向けの撮影機材メーカー、SmallRigの「CT180 ビデオ三脚」。一脚としても使える設計や2段階伸びるセンターポールが特徴の、多機能なビデオ三脚です。使いやすさの検証では、脚を固定するのに手首を3〜4回ほどひねる必要があり、面倒に感じました。また、脚パイプは伸縮時に引っかかることも。2段式のセンターポールはしっかり固定できず、カメラを載せると少しガタつく印象です。その反面、雲台はなめらかに動き、思いどおりの操作ができました。安定性の検証では、脚やカメラに衝撃を与えてもブレることはなく、安定性は高いといえます。カメラを左右に振ったときの揺り戻しもほぼなく、安定した映像が撮れるでしょう。本体は重くなく、持ち運び時にはコンパクトに収納できます。ただし、付属ケースには雲台を外した状態でないと入らず、使うたびに雲台を付け外ししなくてはなりません。
GX 6400 VIDEO-LE

GX 6400 VIDEO-LE

スリック

ビデオ三脚

4.28
|

6,460円

堅実なものづくりで人気のある国内三脚専業ブランド、スリックの「GX 6400 VIDEO-LE」。なめらかに動くビデオ雲台と長いパンハンドルで、初心者でも操作しやすい設計のファミリー層向けビデオ三脚です。脚のロックレバーは操作しやすく好印象。脚の引っ掛かりもあまり気になりません。しかし、雲台のパン・チルト軸それぞれのなめらかさがやや異なるため、カメラを斜めに動かす場合に操作しにくく感じるおそれがあります。一方、カメラや脚に衝撃を加えてもブレは大きく目立たず、比較的安定しています。揺り戻しは小さく、実際に撮影していて気になる場面はほとんどないといえます。入門向けのビデオ三脚としては一般的な大きさで、持ち運びにくいことはないでしょう。本体重量は、平均的な三脚より小さめです。
VEO 2 PRO 233AV

VANGUARD VEO 2 PRO 233AV

VANGUARD

ビデオ三脚

4.42
|

36,249円

VANGUARD VEO 2 PRO 233AVは、持ち運びしやすい一眼カメラ用三脚がほしい人におすすめです。実際にカメラを振っても、揺り戻し・ブレはほぼ感じませんでした。衝撃を与えると少しブレたものの、揺れは早々に収まります。脚が3段と少ないぶん、比較した4段の商品より安定感があり、本格的な撮影も楽しめるでしょう。使いやすさも好評です。ロックを解除すると、脚は重さでストンと伸びました。水準器搭載で水平も楽に取れます。オイルフリュード機構によって、カメラを振るのもスムーズ。ダイヤルは重めのカメラに合わせた固めのチューニングで操作にやや力が必要ですが、それほど問題には感じませんでした。中型ビデオ三脚の一般的なサイズで、持ち運びのしやすさも良好です。耐荷重4kgと重いカメラに対応しながらも、収納時の大きさは58cmで重量は1.7kg。比較したなかには大きさ90cm・重さ約4kgと容易には持ち運べない商品もあるなか、安定感とサイズのバランスがよいのはメリットでしょう。価格は執筆時点で3~4万円前後。本格的な脚・耐荷重性の高い雲台を組み合わせており、重たいレンズも問題なく装着でき「幅広いニーズに応える」との謳い文句にも納得の商品です。本格的な撮影に対応できる持ち運びやすい三脚を探しているなら、ぜひ使ってみてくださいね!
GX-m 7500 Video

GX-m 7500 Video

スリック

ビデオ三脚

4.41
|

8,910円

SLIK GX-m 7500 Videoは、子どもの運動会などで人の頭を超える高さから撮影したい人におすすめです。比較したファミリー三脚は伸びても150cm台でしたが、本商品は最大176cmと類を見ない高さが魅力。それでいて軽さを評価する口コミのとおり1.48kgと軽量で、たためば51cmとコンパクトに収まります。気軽に持ち運んで撮影できますよ。「安定して撮影できる」という口コミどおり、高さが出るわりに安定感も優秀です。比較した安価なファミリー三脚はブレやすい商品が多かったなか、本商品はカメラや脚に衝撃を与えてもブレがすぐ収まりました。カメラを振ったときの揺り戻しも最低限。動く被写体を追うシーンでも、安定した映像が撮れるでしょう。人気のGXシリーズの上位機種だけあって、総じて使用感は良好。ロックレバーはやや固めだったものの、脚の伸縮はスムーズでした。脚のロックもワンタッチなので、水平調整も手間取りません。比較したなかには雲台部分で水平を調整できるレベリング機能がついた便利な商品もあるとはいえ、頻繁に使用するわけでなければ十分な機能性です。カメラを動かしてみると、雲台の動きもなめらかでした。雲台内部に、特殊なオイルやグリスを封入したオイルフリュード機構を採用しています。上下方向と左右方向でなめらかさは若干異なりますが、映像作品用途でなければ気にならないレベルです。なお、雲台にはスマホも取り付けられますよ。価格は、執筆時点で税込10,291円(公式サイト参照)。比較した1万円以下のファミリー三脚は全高が低めの傾向があるなか、本商品は持ち運びやすさはそのままに高さと安定感を兼ね備えています。子どもの行事の撮影はもちろん、野鳥などの動く被写体の撮影にもおすすめです。便利な三脚ケースもついているので、ぜひ手に取ってみてくださいね。
befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット

befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット

マンフロット

アルミ三脚

4.46
|

17,936円

マンフロット befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット MKBFRTA4BK-BHは、総合バランスに優れた定番商品を探している人におすすめです。長秒撮影中のカメラ・三脚に輪ゴムで衝撃を与えたところ、ブレ幅はかなり控えめ。すぐに収まるわけではないものの、比較した激しくブレる商品に比べて高評価でした。「安定性がない」という口コミに反する結果です。比較によると脚のパイプ径が26mm以上だとブレにくい傾向があるなか、こちらは22.5mmながら高い安定性を発揮。脚は4段階タイプで、折りたたむと40cmとコンパクトになります。一般的なリュックタイプのカメラバッグに収まるうえ、1.49kgと重すぎません。比較したなかには2kg弱程度の商品もありましたが、こちらはスムーズに持ち運べるでしょう。使いやすさも高評価に。比較したなかには脚を伸ばすときに引っかかりが気になるものもあったのに対し、本商品は高さ・開脚角度ともにスムーズに調節できました。「雲台が非常に使いやすい」という口コミどおり、雲台の動きは比較した商品のなかでも特になめらか。構図の微調整が簡単にできますよ。唯一気になったのは、ナットロックの回転角度が大きい点。脚を固定する際、手首を2回ほどひねる必要があります。慣れればそこまで気にならないものの、はじめは手間に感じることもあるでしょう。1972年の老舗メーカーであるマンフロットが販売しており、多くのフォログラファーに愛されてきた定番商品です。従来モデルに比べて耐荷重量が4kgから8kgに増えているため、幅広い機材に対応できますよ。公式サイトからスペアパーツが確認できるので、修理しながら長く愛用したい人にもぴったり。この機会にぜひチェックしてみてください。
VEO 3GO 265HAB

VANGUARD VEO 3GO 265HAB

VANGUARD

アルミ三脚

4.49
|

23,791円

VANGUARD VEO 3GO 265HABは、使いやすいアルミ三脚を探しているすべての人におすすめです。カメラと三脚に衝撃を与えても瞬時に収まり、撮影した写真を拡大してもほとんどブレがありません。比較した結果、段数が少ないものほど安定する傾向がありましたが、5段ながら3段・4段の商品を圧倒する安定性を発揮しました。パイプ径は26cmと、ほどよい太さで安定感があります。比較したなかにはパイプ径20cm前後の商品も多くありましたが、カメラの重みに耐えられずブレやすい傾向がありました。あまり太すぎても重くなるため、安定性を重視しつつ持ち運びやすさにも考慮された、バランスのよい商品といえます。使いやすさも優秀です。足も自由雲台もロックしやすく、少ない回数でサッと固定できました。比較した一部の商品のようにポールが引っ掛かることなく、スムーズに伸ばせたのも魅力です。自由雲台も上下左右ともに非常になめらかに動き、手早く調整可能。ロックノブも独立しており、わかりやすいと感じました。折りたたみ時に41cmまで小さく縮まるうえ、収納ケースが付属している点も高評価につながりました。比較したなかには重さが2kgを超える商品もあったのに対し、1.66kgと軽量です。「携帯性に優れている」というメーカーの謳い文句どおり、持ち運びしやすいといえるでしょう。値段は執筆時点で3万円前後と高級ですが、最低高24cmから全高166.5cmまで5段階の高さ調節ができ、どんな目線の高さにも合わせやすい一台。付属のアダプターを使えばスマホ撮影ができるのも大きな魅力です。載せるカメラのサイズも問わないため、多機能・高性能なアルミ三脚をお探しの人は、ぜひ手に取ってみてくださいね。
ライノ カーボンファイバー三脚 2型4段

ライノ カーボンファイバー三脚 2型4段

BENRO

カーボン三脚

4.59
|

45,100円

BENRO ライノ カーボンファイバー三脚 2型4段 FRHN24CVX25は、堅牢性の高いトラベル三脚を探している人におすすめです。サイのような頑丈さ・安定感を謳うだけあって、安定性は比較したなかでもトップクラス。カメラに衝撃を与えてみても、ブレはほぼ見られません。比較した商品にはブレが大きく長く続くものもあるなか、高い安定性を発揮しました。振動吸収性も高く、三脚自体に衝撃があってブレてもすぐに収まります。比較したトラベル三脚は25mm以下の商品も多いなか、パイプ経は28.6mmとかなり頑丈。ナットをひねるナットロック式で、脚の高さの固定力にも優れています。脚の伸縮・角度調節もスムーズでした。脚のナットは手に馴染みやすく、1ひねりでロックできます。「雲台が使いづらい」という口コミもありましたが、実際は雲台の動きもなめらか。比較した商品には雲台の固定時にズレが目立つものもあったなか、精度高く固定できるのも魅力です。専用ケースが付属するため、持ち運びにも困りません。比較したトラベル三脚の多くが縮長40cm前後なのに対し、縮長49cm・重量1.74gと大きめですが、中型・大型三脚よりコンパクト。耐荷重18kgのしっかりとした三脚としては、持ち運びがしやすい商品といえます。値段は、執筆時点で税込45,100円(公式サイト参照)。高い安定性と使いやすさを兼ね備えており、5万円を超える高級機と比較しても遜色ない性能です。混雑する場所や足場の悪いところでは一脚としても使えるので、多機能でコスパのよい三脚を探している人はぜひチェックしてみてくださいね。
Elementトラベル三脚 スモール

Elementトラベル三脚 スモール

マンフロット

アルミ三脚

4.34
|

8,480円

マンフロット Elementトラベル三脚 スモール MKELES5BKBHは、重めのカメラよりコンデジや軽めのミラーレス向きの商品といえます。肝心な安定性の評価はまずまず。撮影中にカメラや脚に衝撃を与えたところ、画像に大きなブレはありませんが、拡大するとブレが目立ちました。風がある場所や不安定な地面など衝撃が加わる場面では、安定性に欠ける場合がありそうです。本体重量1.15kgと軽いうえ、縮長32cmとコンパクトにたためます。比較した商品には、縮長50cm以上と小さくたためないものもあったなか、持ち運びやすいサイズ感です。実際に使ってみると、脚も雲台も動きが非常になめらかでした。脚のナットロックも簡単に操作できます。ただし、雲台を固定するときに構図にややズレが生じたので、細かい調整が難しいといえます。とはいえ大きなズレはないので許容範囲といえるでしょう。販売価格は、税込14,400円(執筆時点・公式サイト参照)。比較した商品には、2,000円台や2万円台のものもあったなか、中価格帯といえます。比較したほかの中価格帯の商品は、安定性が高く重めのカメラにも適している傾向がありました。望遠レンズや一眼カメラなど大きなカメラを使う人は、より安定性の高いほかの商品もチェックしてみてくださいね。
エアリーM100

エアリーM100

スリック

アルミ三脚

4.20
|

17,529円

スリック エアリーM100は、重い機材向きではないですが、移動が多い人は検討してみてもよいでしょう。重量は0.895kg、折りたたんだときのサイズは35cmと、比較した商品のなかでもトップクラスの軽さと小ささ。比較したなかでも、重量1kg以下の商品は約2割程度だったことを踏まえると、優秀な結果といえます。開脚角度の調整ボタンは、比較した商品のなかでも使いやすいと好評でした。口コミで指摘された脚の伸縮のしにくさもほぼ感じられず、実際に使用したモニターは「手で少し触ればスルッと伸びる」とコメントしています。雲台の動きもなめらかでした。一方で、安定性にはやや欠けます。脚の衝撃吸収性はほかの商品と比べて平均的ですが、カメラに衝撃を与えた際にブレが目立ちました。大きなカメラだとブレが不安ですが、コンデジやミラーレス一眼レフカメラなど小さな機材で使うには問題のない安定性でしょう。より安定感のある商品を探している人は、ほかの商品を検討してみてください。

人気
三脚・一脚のおすすめ人気ランキング

一脚

一脚

28商品

スリック | スリック スタンドポッドGX-S | STAPODGXS, スリック | スリック スタンドポッドGX-S5 | STAPODGXS5, ベルボン | 一脚 EXUP | EXUP-53, Guangdong SIRUI Optical | カーボン6段一脚 | P-326, ベルボン | スタンド型一脚 ポールポッド
ミニ三脚

ミニ三脚

12商品

Ulanzi | ミニ三脚 | MT-08, Ulanzi | ミニ三脚 | MT-24, Ulanzi | ミニ三脚 | MT-16, ワイドトレード | ミニ三脚 | MT-03, サンワサプライ | コンパクト三脚 3段 WEBカメラ対応 | DG-CAM29
俯瞰三脚

俯瞰三脚

22商品

アウフヘーベンジャパン | 俯瞰三脚, アウフヘーベンジャパン | 俯瞰三脚 マグネット式, Neewer | カメラ三脚 | 10094774, K&F Concept | カメラ三脚 | K234A7+BH-28L, K&F Concept | カメラ三脚
ビデオ三脚

ビデオ三脚

14商品

徹底比較
VANGUARD | VEO 2 PRO 233AV, スリック | GX-m 7500 Video, 平和精機工業 | Libec TH-X, BENRO | シアンバード カメラ用三脚 | TCBA15FS20PROC, スリック | GX 6400 VIDEO-LE
ライトスタンド

ライトスタンド

7商品

Videndum Media Solutions | ライトスタンド ナノスタンド 001JB | 001JB, Manfrotto | ライトスタンド | 1051JBAC, エツミ | ライトスタンドM | E-2037, ‎Generic | 自撮りリングライトスタンド, KING | ライトスタンド
カーボン三脚

カーボン三脚

22商品

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GITZO | トラベラー三脚GT1545T+雲台GH1382TQDキット | GK1545T82TQD, BENRO | ライノ カーボンファイバー三脚 2型4段 | FRHN24CVX25, ベルボン | 小型トラベル三脚 UTC-63II AS, マンフロット | befreeアドバンス カーボンT三脚キット | MKBFRTC4-BH, Leofoto | LO-284C+LH-36 Mr.Oシリーズ レベリングセンターポール搭載カーボン三脚 自由雲台セット | LO-284C+LH-36
三脚

三脚

59商品

VANGUARD | VEO 3GO 265HAB, マンフロット | befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット | MKBFRTA4BK-BH, Fotopro | X-go Chameleon, マンフロット | Elementトラベル三脚 スモール | MKELES5BKBH, スリック | エアリーM100
トラベル三脚

トラベル三脚

16商品

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GITZO | トラベラー三脚GT1545T+雲台GH1382TQDキット | GK1545T82TQD, マンフロット | befreeアドバンス カーボンT三脚キット | MKBFRTC4-BH, ベルボン | 小型トラベル三脚 UTC-63II AS, マンフロット | befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット | MKBFRTA4BK-BH, VANGUARD | VEO 3GO 265HAB
アルミ三脚

アルミ三脚

23商品

徹底比較
VANGUARD | VEO 3GO 265HAB, マンフロット | befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット | MKBFRTA4BK-BH, Fotopro | X-go Chameleon, マンフロット | Elementトラベル三脚 スモール | MKELES5BKBH, スリック | エアリーM100

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三脚・一脚の商品レビュー

VEO 3GO 265HAB

VANGUARD VEO 3GO 265HAB

VANGUARD

アルミ三脚

4.49
|

23,791円

VANGUARD VEO 3GO 265HABは、使いやすいアルミ三脚を探しているすべての人におすすめです。カメラと三脚に衝撃を与えても瞬時に収まり、撮影した写真を拡大してもほとんどブレがありません。比較した結果、段数が少ないものほど安定する傾向がありましたが、5段ながら3段・4段の商品を圧倒する安定性を発揮しました。パイプ径は26cmと、ほどよい太さで安定感があります。比較したなかにはパイプ径20cm前後の商品も多くありましたが、カメラの重みに耐えられずブレやすい傾向がありました。あまり太すぎても重くなるため、安定性を重視しつつ持ち運びやすさにも考慮された、バランスのよい商品といえます。使いやすさも優秀です。足も自由雲台もロックしやすく、少ない回数でサッと固定できました。比較した一部の商品のようにポールが引っ掛かることなく、スムーズに伸ばせたのも魅力です。自由雲台も上下左右ともに非常になめらかに動き、手早く調整可能。ロックノブも独立しており、わかりやすいと感じました。折りたたみ時に41cmまで小さく縮まるうえ、収納ケースが付属している点も高評価につながりました。比較したなかには重さが2kgを超える商品もあったのに対し、1.66kgと軽量です。「携帯性に優れている」というメーカーの謳い文句どおり、持ち運びしやすいといえるでしょう。値段は執筆時点で3万円前後と高級ですが、最低高24cmから全高166.5cmまで5段階の高さ調節ができ、どんな目線の高さにも合わせやすい一台。付属のアダプターを使えばスマホ撮影ができるのも大きな魅力です。載せるカメラのサイズも問わないため、多機能・高性能なアルミ三脚をお探しの人は、ぜひ手に取ってみてくださいね。
デジタル4Kビデオカメラ

デジタル4Kビデオカメラ

パナソニック

ビデオカメラ

4.34
|

65,600円

パナソニック HC-VX992MSは、ビデオカメラ初心者におすすめです。比較した上位モデル「HC-VX2MS」にも劣らない、オートフォーカス性能が魅力。「ピントが合いにくい」との口コミに反し、簡単に被写体を捉えられました。とくに顔検出の性能が高く、動きまわる子どもの表情もしっかり映しだせます。撮影に慣れていない人でもピントを合わせやすいですよ。手ブレもある程度抑えられました。比較したソニー製品には及ばず、動きながらの撮影ではやや揺れが気になったものの、静止した状態ならブレはほとんど気になりません。ただし、「ズーム時の手ブレが気になった」との口コミどおり、望遠域での補正力はいまひとつです。三脚などを上手に活用しましょう。明るい場所では、4Kらしいクオリティの高い映像が撮影できます。全体的にシャープで、色も鮮やかでした。上位モデルの「HC-VX2MS」は寒色寄りだったのに対し、本商品は暖色寄りのため、顔の色もきれいに映しだせます。暗所でも解像度は十分高く、色味は少し弱いもののホームビデオとしては満足できるレベルでした。モニターは、直感的に操作しやすいタッチパネルを採用しています。画角の確認や自撮りがしやすいように角度の調整も可能です。ズームレバーは握りながら指1本で操作できる構造のため、簡単に扱えます。バッテリーは大容量なうえ、給電しながらの撮影にも対応。長時間の撮影でも充電切れを心配せずに済みます。雑音を抑えられるので、音声もクリアに記録できますよ。HDMI・オーディオ端子など、出力端子も不足はありません。シューアダプターやフィルター用のねじ切りも付属しており、カスタマイズ性も優秀です。手軽に4K撮影が楽しめる点は魅力ですが、より強力に手ブレを補正できる商品がほしい人は、ほかのアイテムも検討してください。
VEO 2 PRO 233AV

VANGUARD VEO 2 PRO 233AV

VANGUARD

ビデオ三脚

4.42
|

36,249円

VANGUARD VEO 2 PRO 233AVは、持ち運びしやすい一眼カメラ用三脚がほしい人におすすめです。実際にカメラを振っても、揺り戻し・ブレはほぼ感じませんでした。衝撃を与えると少しブレたものの、揺れは早々に収まります。脚が3段と少ないぶん、比較した4段の商品より安定感があり、本格的な撮影も楽しめるでしょう。使いやすさも好評です。ロックを解除すると、脚は重さでストンと伸びました。水準器搭載で水平も楽に取れます。オイルフリュード機構によって、カメラを振るのもスムーズ。ダイヤルは重めのカメラに合わせた固めのチューニングで操作にやや力が必要ですが、それほど問題には感じませんでした。中型ビデオ三脚の一般的なサイズで、持ち運びのしやすさも良好です。耐荷重4kgと重いカメラに対応しながらも、収納時の大きさは58cmで重量は1.7kg。比較したなかには大きさ90cm・重さ約4kgと容易には持ち運べない商品もあるなか、安定感とサイズのバランスがよいのはメリットでしょう。価格は執筆時点で3~4万円前後。本格的な脚・耐荷重性の高い雲台を組み合わせており、重たいレンズも問題なく装着でき「幅広いニーズに応える」との謳い文句にも納得の商品です。本格的な撮影に対応できる持ち運びやすい三脚を探しているなら、ぜひ使ってみてくださいね!
befreeアドバンス カーボンT三脚キット

befreeアドバンス カーボンT三脚キット

マンフロット

カーボン三脚

4.52
|

33,800円

マンフロット befreeアドバンス カーボンT三脚キット MKBFRTC4-BHは、手軽に持ち運べるカーボン三脚がほしい人におすすめ。本体重量1.25kgと軽量なうえ、縮長最小41cmとコンパクトに収納できます。比較した商品には、縮長70cm以上と大きなものもあったなか、リュックに入る大きさなので登山や旅行にも気軽に持って行けますよ。安定性も良好。検証で脚に衝撃を与えて撮影したところ、ブレがやや目立ったものの、解像度が大きく落ちるほどではないので、多少の揺れには耐えられるでしょう。ブレ自体も小さく、比較的すぐ収まったため「安定感がある」という口コミどおりといえます。使いやすさも高評価。実際に使ってみた結果、脚も雲台もスムーズに操作できました。雲台を固定した際にブレがほとんどないうえ、軽い力で操作できるのも利点です。しかし、脚や雲台を固定する際にネジをかなり回さないとしっかり固定できないのは惜しい点。それに加え、センターポールに引っかかりがあったのも気になりました。口コミに「センターポールの操作に手間がかかる」という声があるように、ストレスに感じる場合もありそうです。比較したなかには、スムーズに素早く操作できるものもあったので、ストレスフリーで設置や調整をしたい人はほかの商品もチェックしてみてくださいね。
デジタル4Kビデオカメラレコーダー FDR-AX60

ハンディカム デジタル4Kビデオカメラレコーダー FDR-AX60

ソニー

ビデオカメラ

4.60
|

134,800円

SONY FDR-AX60は、ビデオカメラがほしいすべての人におすすめです。カメラを取りつけたミニ四駆を走らせて被写体を撮影したところ、「手ぶれ補正機能が優秀」との評判どおり強力に手ブレを補正できました。比較したなかには手ブレ補正が不十分な商品もあったのに対し、子どもの運動会などで動きながらでもきれいな映像が撮れるでしょう。画質も申し分ありません。一眼カメラと同等とはいえませんが、明るい場所でも暗い場所でも細かい部分までシャープに映せました。「屋内外とも発色が自然」と口コミで好評だったように、発色も違和感はありません。ピント合わせもスムーズで、被写体を逃さず撮影可能。ズームにしても簡単にピントが合うものを探している人にぴったりです。使いやすさも良好。比較したほかの商品になかったファインダーがあり、モニターが見えにくいときも覗きながら撮影できます。メニュー画面やズームレバーの位置も、操作しやすいよう工夫されていました。バッテリーは大容量で交換にも対応しており、長時間撮影したいときにも活躍しますよ。ノイズの少なさも比較したなかではトップクラス。元データとビデオカメラで録音されたノイズの差分を数値化したところ、平均1.03dB(※2024年8月時点)でした。比較したほかの商品には差分平均28.57dB(※2024年8月時点)とノイズが気になるものもあったなか、本品は音声もクリアに記録できるのが魅力です。外部マイクの取りつけにも対応しています。比較したなかでは高価格帯なものの、全体的な評価が高く初心者でも操作しやすい優秀なビデオカメラです。どの商品を買おうか迷っている人は、ぜひチェックしてみてくださいね。
エアリーM100

エアリーM100

スリック

アルミ三脚

4.20
|

17,529円

スリック エアリーM100は、重い機材向きではないですが、移動が多い人は検討してみてもよいでしょう。重量は0.895kg、折りたたんだときのサイズは35cmと、比較した商品のなかでもトップクラスの軽さと小ささ。比較したなかでも、重量1kg以下の商品は約2割程度だったことを踏まえると、優秀な結果といえます。開脚角度の調整ボタンは、比較した商品のなかでも使いやすいと好評でした。口コミで指摘された脚の伸縮のしにくさもほぼ感じられず、実際に使用したモニターは「手で少し触ればスルッと伸びる」とコメントしています。雲台の動きもなめらかでした。一方で、安定性にはやや欠けます。脚の衝撃吸収性はほかの商品と比べて平均的ですが、カメラに衝撃を与えた際にブレが目立ちました。大きなカメラだとブレが不安ですが、コンデジやミラーレス一眼レフカメラなど小さな機材で使うには問題のない安定性でしょう。より安定感のある商品を探している人は、ほかの商品を検討してみてください。
GX-m 7500 Video

GX-m 7500 Video

スリック

ビデオ三脚

4.41
|

8,910円

SLIK GX-m 7500 Videoは、子どもの運動会などで人の頭を超える高さから撮影したい人におすすめです。比較したファミリー三脚は伸びても150cm台でしたが、本商品は最大176cmと類を見ない高さが魅力。それでいて軽さを評価する口コミのとおり1.48kgと軽量で、たためば51cmとコンパクトに収まります。気軽に持ち運んで撮影できますよ。「安定して撮影できる」という口コミどおり、高さが出るわりに安定感も優秀です。比較した安価なファミリー三脚はブレやすい商品が多かったなか、本商品はカメラや脚に衝撃を与えてもブレがすぐ収まりました。カメラを振ったときの揺り戻しも最低限。動く被写体を追うシーンでも、安定した映像が撮れるでしょう。人気のGXシリーズの上位機種だけあって、総じて使用感は良好。ロックレバーはやや固めだったものの、脚の伸縮はスムーズでした。脚のロックもワンタッチなので、水平調整も手間取りません。比較したなかには雲台部分で水平を調整できるレベリング機能がついた便利な商品もあるとはいえ、頻繁に使用するわけでなければ十分な機能性です。カメラを動かしてみると、雲台の動きもなめらかでした。雲台内部に、特殊なオイルやグリスを封入したオイルフリュード機構を採用しています。上下方向と左右方向でなめらかさは若干異なりますが、映像作品用途でなければ気にならないレベルです。なお、雲台にはスマホも取り付けられますよ。価格は、執筆時点で税込10,291円(公式サイト参照)。比較した1万円以下のファミリー三脚は全高が低めの傾向があるなか、本商品は持ち運びやすさはそのままに高さと安定感を兼ね備えています。子どもの行事の撮影はもちろん、野鳥などの動く被写体の撮影にもおすすめです。便利な三脚ケースもついているので、ぜひ手に取ってみてくださいね。
Libec TH-X

Libec TH-X

平和精機工業

ビデオ三脚

4.31
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28,245円

今回検証したLibec TH-Xは、本格的な撮影を楽しみたい人におすすめです。脚の伸縮が簡単にでき、ボールレベラー付きで水平もスムーズに取れます。パンハンドルが扱いやすい位置にあり、雲台の動きもなめらかで、操作後の誤差もありませんでした。また、本体は大きめで重量があるものの、その分安定性に優れています。脚への衝撃に強く、パンした際の揺り戻しもほとんどありません。ブレの少ない精細な映像を撮影できたので、三脚の不安定さによる撮影の失敗は避けられるでしょう。付属の専用ケースは間口が広く、楽に出し入れできました。三脚の折りたたみも簡単で、携帯性も及第点といえます。欠点が少ない商品なので、きれいな映像を残したいなら第一候補としてみてください。
Elementトラベル三脚 スモール

Elementトラベル三脚 スモール

マンフロット

アルミ三脚

4.34
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8,480円

マンフロット Elementトラベル三脚 スモール MKELES5BKBHは、重めのカメラよりコンデジや軽めのミラーレス向きの商品といえます。肝心な安定性の評価はまずまず。撮影中にカメラや脚に衝撃を与えたところ、画像に大きなブレはありませんが、拡大するとブレが目立ちました。風がある場所や不安定な地面など衝撃が加わる場面では、安定性に欠ける場合がありそうです。本体重量1.15kgと軽いうえ、縮長32cmとコンパクトにたためます。比較した商品には、縮長50cm以上と小さくたためないものもあったなか、持ち運びやすいサイズ感です。実際に使ってみると、脚も雲台も動きが非常になめらかでした。脚のナットロックも簡単に操作できます。ただし、雲台を固定するときに構図にややズレが生じたので、細かい調整が難しいといえます。とはいえ大きなズレはないので許容範囲といえるでしょう。販売価格は、税込14,400円(執筆時点・公式サイト参照)。比較した商品には、2,000円台や2万円台のものもあったなか、中価格帯といえます。比較したほかの中価格帯の商品は、安定性が高く重めのカメラにも適している傾向がありました。望遠レンズや一眼カメラなど大きなカメラを使う人は、より安定性の高いほかの商品もチェックしてみてくださいね。
befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット

befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット

マンフロット

アルミ三脚

4.46
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17,936円

マンフロット befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット MKBFRTA4BK-BHは、総合バランスに優れた定番商品を探している人におすすめです。長秒撮影中のカメラ・三脚に輪ゴムで衝撃を与えたところ、ブレ幅はかなり控えめ。すぐに収まるわけではないものの、比較した激しくブレる商品に比べて高評価でした。「安定性がない」という口コミに反する結果です。比較によると脚のパイプ径が26mm以上だとブレにくい傾向があるなか、こちらは22.5mmながら高い安定性を発揮。脚は4段階タイプで、折りたたむと40cmとコンパクトになります。一般的なリュックタイプのカメラバッグに収まるうえ、1.49kgと重すぎません。比較したなかには2kg弱程度の商品もありましたが、こちらはスムーズに持ち運べるでしょう。使いやすさも高評価に。比較したなかには脚を伸ばすときに引っかかりが気になるものもあったのに対し、本商品は高さ・開脚角度ともにスムーズに調節できました。「雲台が非常に使いやすい」という口コミどおり、雲台の動きは比較した商品のなかでも特になめらか。構図の微調整が簡単にできますよ。唯一気になったのは、ナットロックの回転角度が大きい点。脚を固定する際、手首を2回ほどひねる必要があります。慣れればそこまで気にならないものの、はじめは手間に感じることもあるでしょう。1972年の老舗メーカーであるマンフロットが販売しており、多くのフォログラファーに愛されてきた定番商品です。従来モデルに比べて耐荷重量が4kgから8kgに増えているため、幅広い機材に対応できますよ。公式サイトからスペアパーツが確認できるので、修理しながら長く愛用したい人にもぴったり。この機会にぜひチェックしてみてください。
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