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【徹底比較】電子タバコ(VAPE)のおすすめ人気ランキング【2026年3月】

【徹底比較】電子タバコ(VAPE)のおすすめ人気ランキング【2026年3月】

ニコチンやタールを含まないため、禁煙グッズとして注目されている電子タバコ(VAPE)。コンビニで手軽に購入できるDR.VAPEや、リキッド式で有名なEleafなど商品はさまざまです。はじめて電子タバコを使う人にとっては「吸いごたえはあるのか」「続けるコストは高くないのか」など気になることがたくさんありますよね。

今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の電子タバコ46商品を集め、3つのポイントから比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの電子タバコをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

阿久津光
監修者
株式会社トレードワークス 商品開発・バイイング担当
阿久津光

製品仕様はもちろんのこと、製品のカスタマイズ方法、好みに合わせたリキッド選びに精通するプロフェッショナル。同社は、様々なオリジナル雑貨製品を企画・製造・販売している総合メーカー。国内最大級の電子タバコ・ベイプ・CBD専門店「vape studio(ベイプスタジオ)」を運営している。自身も製品仕様だけでなく、製品のカスタマイズ方法や好みに合わせたリキッド選びに精通するプロフェッショナル。現在は商品開発・バイイングに従事している。

阿久津光のプロフィール
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市山佳乃
ガイド
マイベスト 暮らしと趣味の商材担当
市山佳乃

日用品・ガーデニング用品・DIY向け電動工具・喫煙具・家事代行サービス・クリーニングなど、暮らしや生活に関わる幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「一人ひとりが選んでよかったと感じる選択肢を提供すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

市山佳乃のプロフィール
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検証のポイント

売れ筋の電子タバコ(VAPE)46商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 吸いごたえ

    1
    吸いごたえ

    「紙タバコ・加熱式タバコを1日に10本以上吸う人」10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  2. 手間の少なさ

    2
    手間の少なさ

    マイベストでは「面倒なメンテナンスが不要で、日常的に使い続けやすい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  3. 1か月あたりのコスト

    3
    1か月あたりのコスト

    マイベストでは「紙タバコを吸っていたときに比べて大幅に節約でき、ほかのことにお金を使える余裕が生まれるほどの」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を3,410円以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
最近の更新内容
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    以下の商品を新たに検証し、ランキングに追加しました。
    • ドローム|Vapengin|MODEL3
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電子タバコと加熱式タバコの違いは?

電子タバコと加熱式タバコの違いは?

混同しがちな電子タバコと加熱式タバコの違いは、ニコチン・タールが含まれているかどうか


電子タバコはタバコ葉を使用せず、味や香りのついたリキッド(液体)を加熱するためニコチン・タールは発生しないのが特徴。ニコチン入りのリキッドも存在しますが、日本ではニコチン入りリキッドの製造・販売・譲渡が法律で禁止されており、国内の実店舗では購入できません。今回の検証では、紙タバコほどではないものの、満足できるレベルの吸いごたえのものを見つけました。また、タバコ特有のニオイをグッと抑えられることも魅力のひとつです。


また、電子タバコはほかのタバコに比べてコストが低い点も特徴。紙タバコや加熱式タバコは1日1箱吸うと月に約15,000円かかるのに対し、電子タバコはその半額以下に抑えられるものもあります。節約効果が大きく、禁煙・減煙を考えている人におすすめのアイテムといえるでしょう。


一方、加熱式タバコはタバコ葉を使用するためニコチン・タールが含まれています。禁煙には向きませんが、タバコ葉の味わいやキック感を楽しめるのが魅力です。また、紙タバコに比べてニオイが残りにくいので非喫煙者に配慮しながら楽しめる点も特徴のひとつ。加熱式タバコが気になる人は以下のコンテンツもご覧ください。

市山佳乃
マイベスト 暮らしと趣味の商材担当
市山佳乃
電子タバコには、健康に影響を及ぼす可能性のあるホルムアルデヒド・アセトアルデヒドといった発がん性物質を発生させる商品があると報告されています(参照:厚生労働省)。科学的根拠は不十分なものの、電子タバコ=安全ではない点に留意しましょう。

最近流行しているCBDとは?

最近流行しているCBDとは?

CBDとは、合法な大麻由来成分のこと大麻取締法の規制対象外である、大麻草の成熟した茎や種子のみから抽出・製造されているので合法とされています(参照:厚生労働省地方厚生局麻薬取締部)。不安やストレスに働きかける研究結果が報告されており(参照:WHO)、近年ではCBDをリキッドに含む電子タバコが販売されるようになりました。


購入時には幻覚作用がある違法な成分(THCやTHCH)や人体に有害な不純物(有機溶剤や重金属)が含まれていないかを必ずチェックしましょう。2024年12月12日からは、規制により、THCの残留限度値が厳しく設定され、1ppmを超える製品は麻薬とみなされる可能性があります(参照:厚生労働省地方厚生局麻薬取締部)。そのため、購入前に製品が規制値を満たしているか確認しましょう。フリマアプリで販売されているもののなかには怪しい商品が紛れ込んでいることがあるので、信頼できるメーカーの公式サイトから購入するのが賢明です。


なお、CBDを摂取すると眠くなる場合があるため、車の運転をする前の使用は避けましょう。また、現段階では胎児や乳児への影響が明らかになっていないので、妊婦・授乳中の人も摂取を避けてください。

阿久津光
株式会社トレードワークス 商品開発・バイイング担当
阿久津光

CBDがリキッドに配合された電子タバコのなかには、「THCH」という成分が含まれているものも。これは2023年8月4日から「指定薬物」として、販売や使用などが禁止された成分です。取締りの対象の成分は日々更新されるので、怪しい成分が配合されていないか必ず確認しましょう

電子タバコ(VAPE)の選び方

電子タバコ(VAPE)を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

1

なにより続けやすさが重要!吸ったら捨てるだけの使い捨て式を選ぼう

なにより続けやすさが重要!吸ったら捨てるだけの使い捨て式を選ぼう

電子タバコには使い捨て式・リキッド式・PODカートリッジ式・PODリキッド式の4種類があります。大きな違いは、蒸気を発生させるために必要なリキッドの準備方法。使い捨て式は最初から本体に充填されていますが、ほかのタイプはタンクやPODと呼ばれるパーツにリキッドを注入したり、リキッド入りのPODを装着したりする必要があります。


4種類のなかで、おすすめなのは使い捨て式。リキッド注入の手間を省けるだけでなく、コイル交換やパーツの洗浄といったほかのタイプで必要な日々の手入れの手間が省けます。紙タバコを吸い慣れている人にとっても、吸いきったら捨てるだけの使い捨て式は馴染みがあるといえるでしょう。

満足感に直結!使い捨て式のなかでも、吸いごたえがあるものがおすすめ

満足感に直結!使い捨て式のなかでも、吸いごたえがあるものがおすすめ

使い捨て式を選ぶことが決まったら、なかでも吸いごたえがあるものを選びましょう。吸いごたえが乏しいものを選ぶと、キック感(喉にガツンと来るような強い刺激)や味に満足できず、使い続けるのが難しいといえます。


特に普段から紙タバコを吸っている人の場合は、喉にガツンとくる刺激が強く、かつ風味の豊かなモデルを選ぶことで、違和感なく移行しやすいでしょう。なお、より強い刺激を求める人は、ヘビースモーカー向けに特化した厳選ランキングも参考にしてください。

市山佳乃
マイベスト 暮らしと趣味の商材担当
市山佳乃

見た目で吸いごたえを判断するのは難しいもの。ランキングでは、検証でわかった各商品の吸いごたえを詳しく解説しているので、ぜひチェックしてください。

対象商品をピックアップ

ZTOP

電子タバコ
4.62
(1/91商品)
電子タバコ

Eonfine

電子タバコ
4.50
(3/91商品)
電子タバコ

エアーアディクション

MAYBISSMenthol Tobacco
4.47
(4/91商品)
Menthol Tobacco

Mvapors Vape

AIVONO AIPOD
4.10
(8/91商品)
AIVONO AIPOD

LADDER

CHILLERS
-
CHILLERS

無理なく続けるコツ!毎日気兼ねなく吸える低コストなものを選ぼう

無理なく続けるコツ!毎日気兼ねなく吸える低コストなものを選ぼう

電子タバコを使い始めるうえで、やはり気になるのが継続コストですよね。実際のところ、電子タバコは紙タバコより安く済むモデルが多く、現在紙タバコを1日1箱ペースで吸っている人なら、月々のコストを今の半分程度に抑えることも可能です。


ただし注意したいのが、同じ「使い捨て式」でもコスパの差が非常に激しいこと。月1,000円弱で済むものから、多機能で月20,000円を超えるようなものまで、選択肢は非常に幅広いといえます。


安さを徹底するなら「リキッド式」という選択肢もありますが、メンテナンスの手間がネック。まずは手間いらずでコスパも優秀な使い捨て式から、気楽に始めてみるのがおすすめです。

2

VAPEトリックを楽しむなら、リキッド式を選ぼう

VAPEトリックを楽しむなら、リキッド式を選ぼう

煙で輪や動物の形を作るVAPEトリックに挑戦したい人は、リキッド式の電子タバコを選びましょう


リキッド式はリキッドタンクにリキッドを自分で注入するタイプの電子タバコで、最大の魅力はエアフロー(空気を取り込む空気穴)と出力(W数)の大きさを調節できること。これにより爆煙を楽しめます


エアフローや出力の調節によって、煙量だけでなく味の濃さも調節できることも特徴のひとつです。エアフローや出力を大きくすると味が薄まるかわりに煙の量が増加。反対に小さくすると煙の量が少なくなるかわりに、濃い味を楽しめます。


単に爆煙を出せるだけでなく、気分によって自分の好みの味にカスタマイズできるので、電子タバコに慣れて新しい刺激がほしくなった人にも向いているでしょう。

阿久津光
株式会社トレードワークス 商品開発・バイイング担当
阿久津光

煙量や吸いごたえにこだわりたい人は、専門店に行って試喫するのもおすすめです。最近は専門店の数がぐっと減りましたが、実際に足を運んで試すことでより自分好みのものを選びやすいでしょう。

なかでもリキッドの注入口が5mm以上のものがおすすめ

なかでもリキッドの注入口が5mm以上のものがおすすめ

使用頻度にもよりますが、リキッド式は最低でも1週間に1回リキッドの補充が必要。頻度が多いからこそ、できる限りストレスなくリキッドが補充できるものを選びたいところ。


今回の検証では、リキッドの注入口が5mm以上あるとストレスフリーでリキッドを注入できました。逆に注入口が小さいとリキッドをこぼしやすく、こぼれたリキッドをふき取る手間がかかる点がデメリット。長く愛用するためにも、細かな使いやすさにこだわった商品を選んでみてください。

3

カフェインやCBD入りのものがほしい人は、フレーバーの種類に注目

カフェインやCBD入りのものがほしい人は、フレーバーの種類に注目

気分転換やリフレッシュのために、リキッドにカフェインやCBDが含まれている電子タバコを探している人は、フレーバーの種類に注目して選びましょう。


フレーバー数の目安は6種類。電子タバコのフレーバーは主にスイーツ・フルーツ・タバコ・メンソール・ドリンク系の5タイプに分けられますが、6種類以上あるとすべてのタイプがそろっている傾向がありました。フレーバーの種類が豊富だと、好みの味を見つけやすく生活に違和感なく取り入れやすいうえ、飽きずに長期的に使い続けやすいでしょう。

阿久津光
株式会社トレードワークス 商品開発・バイイング担当
阿久津光

CBD入りの電子タバコは、商品によっては薬品のような味がしてクセがあるものも。フルーツ系やスイーツ系のフレーバーなど、さまざまなものを少しずつ試して、抵抗が少ないものを見つけてくださいね。

掲載商品は選び方で記載した効果・効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている内容・商品説明をご確認ください。
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電子タバコ(VAPE)全91商品
おすすめ人気ランキング

電子タバコ(VAPE)のランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
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人気順
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使い捨て式
VAPEトリックをしたい人向け
CBDを摂取したい人向け
カフェインを摂取したい人向け

商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

おすすめスコア

こだわりスコア

詳細情報

吸いごたえ

手間の少なさ

1か月あたりのコスト

タイプ

充電ケーブルの種類

吸引回数

起動方法

リキッド注入口の大きさ

1か月あたりのコスト

奥行

高さ

エアフロー調節可能

電力・電圧調節可能

充電不要

充電残量表示

CBD入り

カフェイン入り

1

ZTOP

電子タバコ

ZTOP 電子タバコ 1
4.62
4.62
4.65
5.00

使い捨て式

USB Type-Cケーブル

10,000回

自動

リキッドの注入不要

約991円

42mm

13mm

112mm

2

ドローム

TARLESS NEXT電子タバコ

ドローム 電子タバコ 1
4.55
4.56
4.50
3.75

PODカートリッジ式

USB Type-Cケーブル

約3,000回

自動

リキッドの注入不要

約10,292円

42mm

18mm

104mm(収納モード時:87mm)

3

Eonfine

電子タバコ

Eonfine 電子タバコ 1
4.50
4.43
4.80
4.78

使い捨て式

約1,500回

自動

リキッドの注入不要

約2,477円

18mm

18mm

112mm

3

Eonfine

電子タバコ

Eonfine 電子タバコ 1
4.50
4.53
4.35
4.76

使い捨て式

USB Type-Cケーブル

約3,000回

自動

リキッドの注入不要

約2,550円

27mm

14mm

110mm

5

aspire

GOTEK X

aspire GOTEK X 1
4.49
4.49
4.50
4.50

PODリキッド式、PODカートリッジ式

USB Type-Cケーブル

約1,500回

自動

リキッドの注入不要

PODカートリッジ式として使用する場合:約3,472円、PODリキッド式として使用する場合:1,514円

47mm

19mm

81mm

5

エアー

Air mini Pro

エアー Air mini Pro 1
4.49
4.42
4.80
3.74

使い捨て式

約800回

自動

リキッドの注入不要

約10,462円

16mm

16mm

118mm

7

エアーアディクション

MAYBISSMenthol Tobacco

エアーアディクション Menthol Tobacco 1
4.47
4.50
4.35
4.18

使い捨て式

USB Type-Cケーブル、USB Type-Aケーブル

約3,000回

自動

リキッドの注入不要

約5,637円

19mm

19mm

123mm

8

RELX

電子タバコ

RELX 電子タバコ 1
4.44
4.36
4.80
3.00

使い捨て式

約600回

自動

リキッドの注入不要

約20,460円

23mm

8mm

‎113mm

9

VAPORESSO

XROS 3電子タバコ

VAPORESSO 電子タバコ 1
4.41
4.62
3.75
5.00

PODリキッド式

USB Type-Cケーブル

無制限

自動

約1mm

約1,011円

23mm

13mm

115mm

9

富潤

MECIGA MEETVAPE

富潤 VAPE 1
4.41
4.33
4.80
4.68

使い捨て式

約1,500回

自動

リキッドの注入不要

約2,806円

12mm

12mm

90mm

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
人気1位
ベストバイ 電子タバコ(VAPE)
吸いごたえ No.1
1か月あたりのコスト No.1

ZTOP
電子タバコ

おすすめスコア
4.62
吸いごたえ
4.62
手間の少なさ
4.65
1か月あたりのコスト
5.00
Amazonで見る
電子タバコ 1
最安価格
1,599円
中価格
最安価格
1,599円
中価格
タイプ使い捨て式
吸引回数10,000回
1か月あたりのコスト約991円
充電不要
充電残量表示

煙量が多くガツンとくる。コストの低さと吸いごたえを両立

ZTOPの「電子タバコ」は、メンソールフレーバーの使い捨て電子タバコです。自動起動機能を搭載し、吸引回数は最大10,000回。USB Type-Cケーブルで約40分で充電完了します。


煙量が多く、ガツンとくる感覚を強く感じられる吸いごたえが魅力です。モニターからは「強めの爽快感で気分転換によく、眠気も覚めそう」「甘さが控えめで吸い続けやすそう」との声が挙がりました。また、ボタンやスイッチの操作が不要で、手入れも必要ありません。バッテリーインジケーター付きなので充電のタイミングを管理しやすく、液漏れの心配も少ないといえます。


コスト面では1か月あたりの費用が約991円と、紙タバコを吸う場合よりも大幅に節約できるため継続にかかるコストを抑えたい人にとって魅力的な選択肢です。電子タバコをこれから使ってみたい人でも、手に取りやすい価格帯といえるでしょう。


面倒な手入れをせずに使いたい人や、はじめて電子タバコを使う人におすすめできる商品といえます。適度な吸いごたえと優れた経済性を両立しており、長期的に使い続けることを考えている人にもぴったりです。

良い

    • 煙量が多くガツンとくる吸いごたえ
    • ボタン操作不要で液漏れの心配も少ない
    • 月1,000円以下で、紙タバコを吸う場合よりも大幅に節約できる

気になる

  • 特になし
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
42mm
奥行13mm
高さ112mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
電子タバコ

ZTOP 電子タバコの口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

ランキングは参考になりましたか?
2位
人気5位

ドローム
TARLESS NEXT電子タバコ

おすすめスコア
4.55
吸いごたえ
4.56
手間の少なさ
4.50
1か月あたりのコスト
3.75
最安価格
4,980円
高価格
タイプPODカートリッジ式
吸引回数約3,000回
1か月あたりのコスト約10,292円
充電不要
充電残量表示

気分転換におすすめ。メンソールの強い刺激で吸いごたえ十分

ドロームの「TARLESS NEXT 電子タバコ」は、PODカートリッジ式電子タバコです。自動起動機能を備え、約3,000回の吸引が可能な繰り返し充電式バッテリーを搭載。コンパクトで持ち運びに便利であるほか、2026年1月時点では、メロンヨーグルトやオレンジソーダといった複数のフレーバーを楽しめます。


メンソールの強い刺激とキック感で、十分な吸いごたえを得られる商品です。モニターからは「ガツンとくる感じがあり、メンソールの強い刺激が喉に伝わる」との声が聞かれました。煙の量も多く、吸っている感覚を楽しめるでしょう。


また、ボタンやスイッチの操作が不要である点もメリットです。使用前の準備も手入れも必要なく、液漏れの心配も少ないといえます。4段階で充電残量がわかるバッテリーインジケーターが付いているため、充電のタイミングを把握しやすいでしょう。


また、1か月あたりのコストは約10,292円と高めでした。紙タバコと比べて節約効果はほとんどなく、継続して使うにはかなり費用が掛かるといえます。継続コストが高い点はデメリットですが、メンソールの刺激と手軽さを重視する人は検討するとよいでしょう。

良い

    • メンソールの強い刺激で吸いごたえ十分
    • ボタン操作不要で手軽に使える設計

気になる

    • 1か月あたりのコストが1万円超えで、継続コストが高い
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
42mm
奥行18mm
高さ104mm(収納モード時:87mm)
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
電子タバコ

ドローム TARLESS NEXT スターターセットを検証レビュー!電子タバコ(VAPE)の選び方も紹介

3位
人気11位

Eonfine
電子タバコ

おすすめスコア
4.50
吸いごたえ
4.43
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
4.78
最安価格
2,899円
やや高価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約1,500回
1か月あたりのコスト約2,477円
充電不要
充電残量表示

心地よいメンソールの風味。1度の購入で長期間楽しめる

Eonfineの「電子タバコ」は、1本あたり約1,500回の吸引が可能な使い捨て式電子タバコです。植物由来の天然成分を使用したリキッドを採用し、2026年1月時点ではメンソールを含む複数のフレーバーが販売されています。軽量コンパクトな設計で、持ち運びにも便利です。


吸いごたえはおおむね良好。モニターからは「しっかりしたキック感で、吸いごたえはよし」という声が挙がっています。一方で、メンソール感よりも甘味が強く出るため、甘いフレーバーが苦手な人には不向きです。


手間の少なさの検証では、ボタン操作が不要で、使用前の準備や手入れも必要ありませんでした。充電の手間もなく液漏れの心配もないため、使い続けやすいつくりといえます。面倒なメンテナンスを避けたい人や、すぐに使い始めたい人におすすめです。


また、コストは月あたり約2,477円と優秀。紙タバコを習慣的に吸っていた人にとっては、大きな節約効果が期待できるでしょう。充電やメンテナンスの手間がかからず、月々のコストも抑えられるため、日常的に使いやすい電子タバコを求める人は検討しましょう。

良い

    • 十分なキック感があり、吸いごたえはおおむね良好
    • 充電不要でメンテナンスの手間がない
    • 月あたりのコストが低く節約しやすい

気になる

    • 甘いフレーバーが苦手な人には不向き
充電ケーブルの種類
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
18mm
奥行18mm
高さ112mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
電子タバコ

Eonfine 電子タバコを検証レビュー!電子タバコ(VAPE)の選び方も紹介

3位
人気8位

Eonfine
電子タバコ

おすすめスコア
4.50
吸いごたえ
4.53
手間の少なさ
4.35
1か月あたりのコスト
4.76
最安価格
1,299円
やや低価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約3,000回
1か月あたりのコスト約2,550円
充電不要
充電残量表示

爽快感あふれる吸いごたえ。手入れ不要で経済的に使える

Eonfineの「電子タバコ」は、使い捨てタイプで約3,000回の吸引が可能なモデルです。2026年1月時点ではミントアイスを含む複数のフレーバーがあり、充電はUSB Type-Cケーブルで1時間で完了。手のひらに収まるコンパクト設計で、持ち運びにも便利です。


吸いごたえの検証ではキック感と煙量のバランスがよく、高評価を獲得しました。特にメンソールのキック感が強く感じられ、煙の量も多いことから喫煙感をしっかり味わえます。モニターからは「紙タバコを吸っている感が強い」「爽快感がかなりあり、リフレッシュによさそう」との声が挙がり、強めの吸いごたえを求める人に特におすすめです。


また使い捨て式であるため、リキッドの注入やコイルの交換といった面倒な手間がかかりません。一方で充電残量表示はなく、充電が少なくなる直前でランプが白く点滅するので充電切れのタイミングを正確に把握しづらいのは難点です。外出前にあらかじめ充電を済ませておくとよいでしょう。


1か月あたりのコストは約2,550円と、もともと紙タバコを吸っていた人にとっては大きな節約効果になる水準。継続コストを気にせず使い続けたい人や、長期的な出費を抑えたい人におすすめです。ノンストレスで気軽に続けられるうえ、吸いごたえも上々。強いキック感と豊富な煙量を求める人であれば、満足度の高い喫煙体験が得られるでしょう。

良い

    • 強めのキック感と煙量で満足度が高い吸いごたえを実現
    • ボタン操作や手入れが不要で使い続けやすい設計
    • 紙タバコを吸う場合に比べて節約効果が高く、経済的な負担を抑えられる

気になる

    • 充電がなくなる直前までバッテリー残量がわからない
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
27mm
奥行14mm
高さ110mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
電子タバコ

Eonfine 電子タバコを検証レビュー!電子タバコ(VAPE)の選び方も紹介

5位
人気3位

aspire
GOTEK X

おすすめスコア
4.49
吸いごたえ
4.49
手間の少なさ
4.50
1か月あたりのコスト
4.50
最安価格
2,880円
やや高価格
タイプPODリキッド式、PODカートリッジ式
吸引回数約1,500回
1か月あたりのコストPODカートリッジ式として使用する場合:約3,472円、PODリキッド式として使用する場合:1,514円
充電不要
充電残量表示

1か月あたりのコストが安め。キック感と味わいのバランスも良好

aspireの「GOTEK X」は、リキッド式とカートリッジ式の2Way仕様に対応した電子タバコです。エアフロー調節機能を搭載し、好みの吸い口で楽しめます。なお、今回はリキッド充填済みのカートリッジを使って、PODカートリッジ式として検証しました。


吸いごたえの検証では、キック感・爽快感・香り・味・煙の量のすべてにおいてほどよいバランスが取れていました。モニターからは「ほどよいキック感があり、しっかりした吸いごたえを感じた」という声が挙がり、タバコ感を楽しみたい人にもおすすめです。


手間の少なさの検証では、ボタンやスイッチの操作が不要で、手入れも必要ない点が評価されました。また、3段階でバッテリー残量がわかるインジケーターが付いているので、充電のタイミングを比較的把握しやすいでしょう。


1か月あたりのコストは約3,472円と、紙タバコからの切り替えで高い節約効果が期待できます。さらに安さを追求するなら、月あたりのコストを約1,514円まで抑えられる「PODリキッド式」として使用するのがおすすめです。継続コストを抑えながら、満足度の高い使用感を得たい人にとって魅力的な選択肢といえるでしょう。

良い

    • キック感と味わいのバランスが良好
    • ボタン操作不要で充電完了もひと目でわかる
    • 月々の負担を抑えられるコストパフォーマンス

気になる

  • 特になし
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
47mm
奥行19mm
高さ81mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
GOTEK X

Aspire GOTEK Xをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

5位
人気4位

エアー
Air mini Pro

おすすめスコア
4.49
吸いごたえ
4.42
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
3.74
最安価格
1,350円
やや低価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約800回
1か月あたりのコスト約10,462円
充電不要
充電残量表示

充電や手入れの手間がなく、吸うだけで使える。コストは高め

エアーの「Air mini Pro」は、約800回の吸引が可能な使い捨て式のデバイス。「FEELM MAX」という最新のコイル技術を搭載したことで電子タバコ特有の焦げた味や、液漏れを抑えていると謳っています


吸いごたえはおおむね良好で、メンソール特有の爽快なキック感を楽しめました。モニターからは「爽快感があり、リフレッシュに使用できそう」という声が挙がった一方で、「タバコ葉特有の重厚なキック感は控えめ」という声も。冷たく鋭い刺激を求める人にはぴったりですが、紙タバコのようなズッシリとした重みを重視する人には、少し軽快に感じられるかもしれません。


また、ボタンやスイッチの操作が不要で吸うだけで使える手軽さも魅力です。使い捨て式で手入れの必要がなく、充電も不要。液漏れの心配も少ないので、持ち運びにも気を使わずに済みます。


一方で、1か月あたりのコストは約10,462円でした。一般的な電子タバコと比較すると高めの水準で、継続コストがかさむといえます。コスパを優先したい人には不向きですが、マイルドな吸い心地を好む人や、デバイスの管理が面倒と感じる人におすすめです。

良い

    • 心地よい爽快感でマイルドな吸い心地
    • 吸うだけで使える手軽さが魅力

気になる

    • 1か月あたりのコストが高く、長期使用には不向き
充電ケーブルの種類
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
16mm
奥行16mm
高さ118mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
7位
人気10位

エアーアディクション
MAYBISSMenthol Tobacco

最安価格
2,180円
中価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約3,000回
1か月あたりのコスト約5,637円
充電不要
充電残量表示

タバコに近いキック感で満足度は高め。ボタン操作や手入れも不要

エアーアディクションの「MAYBISS Menthol Tobacco」は、使い捨て式電子タバコです。2段階のミスト量調節機能を備え、繰り返し充電することで約3,000回の吸引が可能。幅19mm・高さ123mmのコンパクト設計です。


吸いごたえの検証では、メンソールの刺激が喉を撫でる感覚があり、ほどよい爽快感を味わえました。モニターからは「タバコに近いキック感がある」「メンソールの爽快さが感じられ、清涼感があった」との声が挙がり、キック感を重視する人におすすめです。適度な煙の量でむせにくく、満足感を得やすいでしょう。


吸うだけで使用できるシンプルな操作性は優秀ですが、充電残量を詳細に把握できない点は注意が必要です。電池がなくなる直前まで具体的な残量がわからないため、外出先での急なバッテリー切れが不安な人には不向きといえます。


また、1か月あたりのコストは約5,637円と標準的です。紙タバコと比較すると節約効果は実感できるものの、大幅な節約を求める人には物足りない可能性があります。タバコに近い満足感を得ながら、ボタン操作不要で管理の手間もかからないので、シンプルに使いたい人にぴったりでしょう。

良い

    • タバコに近いキック感で満足度が高い
    • ボタン操作不要で手入れも不要
    • 1か月あたりのコストは約5,637円と標準的

気になる

    • 充電残量を詳細に把握できない
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル、USB Type-Aケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
19mm
奥行19mm
高さ123mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
8位
人気16位

RELX
電子タバコ

おすすめスコア
4.44
吸いごたえ
4.36
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
3.00
参考価格
1,980円
中価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約600回
1か月あたりのコスト約20,460円
充電不要
充電残量表示

ほどよい爽快感でリフレッシュに。月2万円超えでコストは高め

RELXの「電子タバコ」は、約600回の吸引が可能な使い捨て式の電子タバコ。独特なデザインが特徴的で、2020年にレッド・ドット・デザイン賞というデザインに関する世界的な賞を受賞しています。


吸いごたえはおおむね良好で、ほどよいキック感と十分な煙量を楽しめます。モニターからは「メンソールの刺激がしっかりしている」という声が挙がった一方で、「フレーバーとしての香りは薄い」との声もありました。味や香りよりも、喉への刺激や爽快感をシンプルに味わいたい人に向いた、ストレートな吸いごたえといえます


また、ボタン操作不要で吸うだけで使用でき、充電やメンテナンスが不要な点はメリットです。使用前の準備は必要なく、液漏れの心配もありません。手間の少なさを重視したい人には有力な候補になるでしょう。


一方で1本あたりの吸引回数が少ないため、継続コストは1か月あたり約20,460円と高めです。紙タバコから切り替えても節約効果はなく、継続して使うにはかなり費用が掛かるといえます。コストを抑えたい人には不向きですが、手間をかけずにすぐ使いたい人や、おしゃれな電子タバコを探している人は検討するとよいでしょう。

良い

    • ほどよいキック感と爽快感で吸いごたえ良好
    • ボタン操作不要で吸うだけで使用可能

気になる

    • 1か月あたり2万円超えで費用が高い
充電ケーブルの種類
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
23mm
奥行8mm
高さ‎113mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
9位
人気9位
吸いごたえ No.1
1か月あたりのコスト No.1

VAPORESSO
XROS 3電子タバコ

おすすめスコア
4.41
吸いごたえ
4.62
手間の少なさ
3.75
1か月あたりのコスト
5.00
最安価格
4,280円
やや高価格
タイプPODリキッド式
吸引回数無制限
1か月あたりのコスト約1,011円
充電不要
充電残量表示

強いキック感と爽快なメンソール。使用前の準備に手間がかかりやすい

VAPORESSOの「XROS 3 電子タバコ」は、PODリキッド式で風味が劣化しにくい設計の電子タバコです。1,000mAhのバッテリーを搭載し、エアフロー調節が可能なスライドスイッチを備えています。自動起動に対応し、オートパフとボタンパフの両方で使用可能です。


吸いごたえの検証では、ガツンとした強いキック感と爽快なメンソール感が高く評価されました。煙の量も多めで、しっかりタバコ感を楽しめます。モニターからも「しっかり舌に痺れるようなキック感がある」との声が聞かれ、強い刺激を求める人におすすめです。


また、1か月あたりのコストは約1,011円と低コストで運用できる点も魅力。かかるのは1か月分のリキッド代と月に2回交換するコイル代だけなので、紙タバコから切り替える場合、大幅な節約効果を期待できるでしょう。


PODリキッド式のため補充が必要ですが、リキッドの注入口が約1mmと狭いため、補充のしにくさは否めません。また、45度程度に傾けると液漏れが見られたため、カバンに入れて歩く際は注意が必要です。とはいえ、バッテリー残量が3段階でわかるので、充電管理のストレスは抑えられています。

良い

    • 強いキック感と爽快なメンソールで満足感が高い
    • 圧倒的なコストパフォーマンスで大幅節約可能

気になる

    • 注入口が約1mmと小さくリキッドの補充に手間取る
    • 45度程度傾けると液漏れしたため、持ち運びには注意が必要
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさ約1mm
23mm
奥行13mm
高さ115mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
9位
人気15位

富潤
MECIGA MEETVAPE

おすすめスコア
4.41
吸いごたえ
4.33
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
4.68
最安価格
799円
低価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約1,500回
1か月あたりのコスト約2,806円
充電不要
充電残量表示

月々のコストを抑えたい人におすすめ。手入れや充電が不要

富潤の「MECIGA MEET VAPE」は、使い捨てタイプの電子タバコです。リキッド補充や充電が不要で、軽量かつコンパクトな設計により携帯性に優れています。二重シリコンバルブで液漏れを防ぎ、開封後すぐに使用可能です。


吸いごたえの検証では、メンソール特有の爽快感やキレのある味が好評でした。モニターからは「強めのメンソール感が喉と鼻に当たる感覚で吸いごたえがある」「甘さ控えめでしっかりメンソールを感じた」と評価される一方で、「タバコ特有のキック感は控えめ」との声も。ガツンとくる重みよりも、突き抜けるような「冷涼感」を重視する人にぴったりの吸い心地です。


手間の少なさの検証では、ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで使用できる点が高評価でした。手入れや充電も不要であるほか、液漏れも見られなかったので、手軽に扱えるでしょう。


また、コストは月あたり約2,806円と費用を十分に抑えられる結果に。経済的な負担を気にせず使い続けられるでしょう。面倒な操作や日々のメンテナンスを避けたい人、継続コストを重視する人におすすめの電子タバコです。

良い

    • モニターからはメンソール特有の爽快感やキレのある味が好評だった
    • 吸うだけで使えて液漏れもなく手間が少ない
    • 月々のコストを抑えられ節約に余裕が生まれる

気になる

  • 特になし
充電ケーブルの種類
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
12mm
奥行12mm
高さ90mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
11位
人気19位

RELX
MagicGo GA4000

おすすめスコア
4.40
吸いごたえ
4.31
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
4.38
最安価格
2,980円
やや高価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約4,000回
1か月あたりのコスト約4,262円
充電不要
充電残量表示

強めのメンソールで吸いごたえを実感。継続コストも控えめ

RELXの「MagicGo GA4000」は、使い捨て式の電子タバコで、約4,000回の吸引が可能です。液漏れを低減する構造であるほか、クリアなデザインでリキッドの残量確認が容易にできます。


強めのメンソールによる刺激が特徴で、喉や肺にガツンとくる吸いごたえを実感できる商品です。モニターからは「メンソールが強く、かなり爽快感があった」との声が挙がりました。一方で、「薬品のような味がする」という意見も見られたので、味の好みには個人差がありそうです。


また、ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで使える仕様も高評価。充電や手入れが不要であるほか、液漏れもなかったため、使い捨て式ならではの手軽さが魅力といえます。


また、1か月あたりのコストは約4,262円と、紙タバコと比較しても経済的な負担を抑えられる水準でした。十分に節約でき、長期的に継続コストを抑えたい人に適しています。味の好みは分かれる可能性があるものの、手軽さと財布へのやさしさを両立させたい人は検討しましょう。

良い

    • 強めのメンソールで吸いごたえを実感
    • 吸うだけで使える手軽さが魅力
    • 1か月あたり約4,262円と節約効果が大きめ

気になる

    • 味の好みが分かれる可能性がある
充電ケーブルの種類
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
33mm
奥行25mm
高さ130mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
11位
人気2位

ドローム
VapenginMODEL3

おすすめスコア
4.40
吸いごたえ
4.34
手間の少なさ
4.65
1か月あたりのコスト
4.97
最安価格
Amazonで売れています!
4,480円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
4,480円
在庫わずか
タイプPODカートリッジ式
吸引回数ターボ:5,000回、ノーマル:7,500回
1か月あたりのコスト約1,833円
充電不要
充電残量表示

メンテナンス不要で低コスト。喉への刺激は好みが分かれる

ドロームの「Vapengin MODEL3」は、カートリッジを交換して繰り返し使うPODカートリッジ式の電子タバコです。本体に充電残量がパーセントで表示される機能を備えており、バッテリーの管理がしやすい設計になっています。


日々のメンテナンスに手間がかからない点は、このモデルの大きな魅力といえるでしょう。カートリッジを交換するだけで使い続けられるため、面倒な掃除やリキッドの補充作業が必要ありません。


家計に優しい設計も特徴的で、継続コストは1か月あたり約1,833円と非常に安価に抑えられています。紙タバコを毎日購入する場合と比較すると、月々の出費をかなり節約できる計算です。費用を気にせず、日常的に電子タバコを楽しみたい人にとっては心強い味方でしょう。


吸いごたえは、メンソールの爽快感が強くリフレッシュにぴったりです。一方で、喉への刺激がシャープなため少し咽せやすい点や、紙タバコ等と比べるとキック感が物足りないという声がある点には注意が必要でしょう。日々の手入れを最小限に抑えつつ、お財布への負担を軽くして電子タバコを楽しみたい人に向いています。

良い

    • 爽快感が強く、リフレッシュに向いている
    • 充電残量が数値で表示されるため、急なバッテリー切れを防げる
    • 1か月あたりのコストが約1,833円と安く、経済的に続けやすい

気になる

    • 喉への刺激がシャープなため、吸い慣れていないと咽せることがある
充電ケーブルの種類USB TypeCケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
49mm
奥行85mm
高さ24mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
13位
人気29位

シェード
iSmokeCIGALESS Plus

おすすめスコア
4.39
吸いごたえ
4.30
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
3.85
最安価格
1,150円
やや低価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約800回
1か月あたりのコスト約8,912円
充電不要
充電残量表示

充電不要で手間なく使いやすい。コストを抑えたい人には不向き

シェードの「iSmoke CIGALESS Plus」は、オレンジやレモンなどの柑橘類に含まれる天然成分「リモネン」を由来とした「リモネート」を配合しており、加熱式タバコに近いキック感を再現したと謳っている商品です。


吸いごたえの検証では、煙の量がほどよく吸いやすい点が評価されました。力強いキック感は控えめながらも喉への当たりはしっかり感じられ、モニターからは「ガツンとする感じは少なくスーっと入っていく感覚」との声が寄せられています。強い刺激を求めない人や、スムーズな吸い心地を好む人におすすめです。


手間の少なさの検証では、ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで使用できる点が高評価でした。手入れも充電も必要なく、液漏れも見られませんでした。面倒な準備や管理をせずに使いたい人や、はじめて電子タバコを試す人にも使いやすいでしょう。


一方で、1か月あたりのコストは約8,912円と高めです。紙タバコと比べると節約はできるものの、効果を実感しにくい水準といえます。大幅な節約を目指したい人には不向きですが、手軽さとほどよい吸いごたえを求める人には魅力的な商品です。

良い

    • ほどよい煙量とキック感で満足度が高い吸いごたえ
    • ボタン操作不要で手間なく使える手軽さ

気になる

    • 1か月あたりのコストが高めで節約効果を実感しにくい
充電ケーブルの種類
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
15mm
奥行15mm
高さ88mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
14位
人気34位

Sequoia Mirai
NONNICOpod型電子vape ALPHA

おすすめスコア
4.38
吸いごたえ
4.35
手間の少なさ
4.50
1か月あたりのコスト
4.17
参考価格
2,750円
やや高価格
タイプPODカートリッジ式
吸引回数約600回
1か月あたりのコスト約5,683円
充電不要
充電残量表示

吸うだけで使える手軽さ。煙の量がほどよく、爽快感も十分

Sequoia Miraiの「NONNICO pod型電子vape ALPHA」は、PODカートリッジ式の電子タバコです。通常モードと爆煙モードの2種類を搭載し、1つのカートリッジで約600回の吸引が可能。本体両サイドにエアホールがあり、指で塞ぐことで吸い心地を調整できます。


吸いごたえの検証では、爽快感とほどよい煙の量が評価されました。モニターからは「爽快感はほどよくあり、バランスがとてもいい」「煙の量はほどよく、喫煙感があった」との声が挙がっています。一方で、「キック感は強くない」との声も聞かれたため、強いキック感を求める人には不向きな印象です。


手間の少なさは高評価。ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで使用できる手軽さが魅力です。充電は必要ですが、4段階でバッテリー残量がわかるため充電のタイミングを把握しやすい点も好印象。手入れも不要で、液漏れも見られなかったので、メンテナンスの手間を省きたい人に適しています


また、コストは1か月あたり約5,683円と標準的。タバコ代を抑えつつ、無理なく続けたい人におすすめの商品です。

良い

    • 煙の量がほどよく、爽快感も十分
    • 吸うだけで使える手軽さが魅力
    • 1か月あたり約5,683円で、紙タバコと比べてコストを節約できる

気になる

    • キック感はそこまで強くない
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
19mm
奥行10mm
高さ90mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
14位
人気13位

トレードワークス
COOLBLACK 2200

おすすめスコア
4.38
吸いごたえ
4.42
手間の少なさ
4.20
1か月あたりのコスト
4.69
最安価格
2,200円
中価格
タイプPODカートリッジ式
吸引回数約2,200回
1か月あたりのコスト約2,790円
充電不要
充電残量表示

強い爽快感が特徴。継続コストが低くて続けやすい

トレードワークスの「COOLBLACK 2200」は、PODカートリッジ式でメンテナンス不要な電子タバコです。900mAhのバッテリーをUSB Type-Cで充電可能で、吸引回数は約2,200回。独自の刺激成分であるホットショットと強冷メンソールを搭載し、タバコのような刺激のある喉ごしを楽しめると謳っています。


吸いごたえの検証では、強いキック感と爽快感が楽しめるほか、煙の量も多く視覚的に満足感を得られました。モニターからは「メンソールが強いのでガツンとくる」との声も挙がっています。一方で、「香りはほとんど感じなかった」との意見も見られ、香りや味わいの豊かさを求める人には物足りない可能性があるでしょう。


手間の少なさの検証では、ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで利用できる手軽さが評価されました。使用前の準備や手入れも不要で、液漏れも見られません。一方で、充電残量が把握できず、使用中に突然バッテリーが切れてしまう可能性がある点はネックです。


また、コストは1か月あたり約2,790円と優秀です。普段から紙タバコを吸っている人には大幅な節約効果が期待できるでしょう。強い刺激と手軽さ、経済性を求める人はチェックしてくださいね。

良い

    • 強いキック感と多い煙で吸いごたえ良好
    • 吸うだけで使え、液漏れのリスクも低く手軽
    • 1か月あたりの継続コストが低く、節約効果を実感できる

気になる

    • モニターから「香りをほとんど感じなかった」という声が挙がった
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
24mm
奥行13mm
高さ118mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
14位
人気6位
1か月あたりのコスト No.1

Eleaf
iJust P40

おすすめスコア
4.38
吸いごたえ
4.46
手間の少なさ
4.10
1か月あたりのコスト
5.00
参考価格
3,590円
やや高価格
タイプリキッド式
吸引回数無制限
1か月あたりのコスト約762円
充電不要
充電残量表示

コストを抑えたい人におすすめ。キック感と爽快感も良好

Eleafの「iJust P40」は、1500mAhの大容量バッテリーを搭載し、2Aの急速充電に対応したPODリキッド式電子タバコです。出力パワーは10Wから40Wまで7段階で調整可能で、エアフロー調整機能も備えています


吸いごたえの検証では、むせるほどガツンとくる強いキック感が確認できました。ミント調の爽快感も強く、一般的な紙タバコよりも刺激が強い印象です。モニターからは「キック感が強く吸いごたえがよい」との声も聞かれました。煙の量も非常に多く、VAPEトリックを楽しみたい人にも十分といえます。


ボタンを押しながら吸引する操作は、吸うだけで起動する他の商品と比べるとひと手間かかります。定期的なリキッド補充も欠かせませんが、注入口が5mm以上と広く設計されているため作業自体はスムーズです。バッテリー残量は3段階のインジケーターでおおよそのタイミングを把握できるほか、液漏れしにくい構造でメンテナンスの負担も抑えられているものの、ボタン操作やリキッド管理を面倒に感じる人には不向きといえます。


1か月あたりのコストは約762円と非常に優秀です。紙タバコに比べてコストをグッと抑えられるため、節約効果が大きいといえるでしょう。強い刺激と高いコストパフォーマンスを求める人におすすめの電子タバコです。

良い

    • 強いキック感と爽快感で吸いごたえは良好
    • 液漏れが見られず、充電状態も把握しやすかった
    • 低コストで大幅に節約できる

気になる

    • 定期的なリキッド補充が欠かせない
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法ボタンを5回押下
リキッド注入口の大きさ約5mm
31mm
奥行25mm
高さ108mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
iJust P40

Eleaf iJust P40をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

14位
人気58位

チルタイム
LAVISH

おすすめスコア
4.38
吸いごたえ
4.29
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
3.67
参考価格
1,650円
中価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約900回
1か月あたりのコスト約11,366円
充電不要
充電残量表示

吸うだけで使える手軽さが魅力。コストは月1万円超と高め

チルタイムの「LAVISH」は、約900回吸える使い捨て式の電子タバコです。「魅せる、モバイルシーシャ」がコンセプトで、コスメのように洗練されたデザインが最大の魅力。2026年1月時点でフレーバーは、アロエグレープ・レモンメンソール・プレミアムミントの3種類がラインナップされています。


吸いごたえはおおむね良好です。モニターからは「キック感があり吸いごたえがある」との声が挙がる一方で、「刺激やアタック感は弱く物足りない」との声も聞かれました。ほどよい爽快感がありリフレッシュしたいときにもぴったりですが、キック感の好みは人によって分かれる可能性があります。


手間の少なさは高評価です。ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで使用できるつくりでした。使い捨て式で手入れや充電も必要なく、液漏れも見られなかったため、手軽に使いたい人には有力な選択肢になるでしょう。


一方で、1か月あたりのコストは約11,366円と高めでした。長期的に使用する場合は、費用がかさむ可能性がある点に注意が必要です。コスト面は気になるものの、面倒な操作や日々のメンテナンスを避けたい人は検討するとよいでしょう。

良い

    • ある程度のキック感があり、煙をしっかり味わえる
    • 吸うだけで使える手軽さが魅力

気になる

    • 1か月あたりのコストが高く負担が大きい
充電ケーブルの種類
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
15mm
奥行10mm
高さ115mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
14位
人気18位

gippro japan
gippro Neo

おすすめスコア
4.38
吸いごたえ
4.28
手間の少なさ
4.80
1か月あたりのコスト
3.88
最安価格
1,199円
やや低価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約800回
1か月あたりのコスト約8,525円
充電不要
充電残量表示

吸うだけで使える手軽さが魅力。適度なキック感と爽快感も好評

gippro japanの「gippro Neo」は、充電不要で約800回吸引可能な使い捨て式の電子タバコ。シンプルでスタイリッシュなデザインも特徴です。


吸いごたえはおおむね良好。喉への刺激は適度で、モニターからは「ガツンと感が適度にあり、ほどよいキック感」との声が挙がりました。一方で、「もう少し強く吸いごたえがほしい」という意見も見られたため、強い吸いごたえを重視する人には物足りない可能性があるでしょう。


また、ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで使用できる手軽さが魅力です。使い捨て式で準備も簡単であるうえ、充電や手入れも不要。液漏れの心配も少ないため、手間の少なさを重視したい人におすすめです。


1か月あたりのコストは約8,525円と高め。紙タバコと比べると節約はできるものの、効果を実感しにくい水準です。「タバコ代を浮かせる」という点では効果を実感しにくいですが、手軽に電子タバコを楽しみたい人にはおすすめといえます。

良い

    • 吸うだけで使える手軽さが魅力
    • 月々のコストを抑えやすい

気になる

    • 強い吸いごたえを重視する人には物足りない可能性がある
充電ケーブルの種類
起動方法不明
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
16mm
奥行16mm
高さ110mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
19位
人気7位

Vapengin
Pluto

おすすめスコア
4.33
吸いごたえ
4.26
手間の少なさ
4.65
1か月あたりのコスト
4.78
最安価格
3,980円
やや高価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約7,500回
1か月あたりのコスト約2,463円
充電不要
充電残量表示

吸うだけで使える手軽さが魅力。煙の量は多いがキック感は控えめ

Vapenginの「Pluto」は、約7,500回の吸引が可能な使い捨て式電子タバコで、500mAhのバッテリーを搭載しています。液漏れしづらい設計であるうえ、従来のモデルよりフレーバーの甘みを10%アップさせたと謳っています。


吸いごたえの評価はおおむね良好です。たっぷりの煙で視覚的な満足感は高い一方、喉へのキック感は優しめ。モニターからは「スパイシーな刺激が心地よい」と評される反面、「甘さが強すぎて、爽快感に欠ける」という声もありました。「濃厚な甘みと適度な刺激」をセットで楽しみたい人にはぴったりですが、キレのある爽快感を求める人には好みが分かれそうです。


手間の少なさの検証では、吸うだけで使えるシンプルな操作性が高評価です。ボタンやスイッチによる操作や手入れは必要ありません。充電は必要ですが、バッテリー残量がわかるデジタルメーターが搭載されており、残量の確認も簡単です。液漏れの心配も少なく、面倒なメンテナンスなしで使い続けられるため、手軽さを重視する人におすすめといえます。


また、1か月あたりのコストは約2,463円と安めです。紙タバコから切り替えをする場合、大きな節約効果を生むといえます。ガツンとした吸いごたえを求める人にはあまり向きませんが、シンプルな操作性と低コストで、手軽に楽しみたい人は検討するとよいでしょう。

良い

    • 煙の量が多く満足感を得やすいが、甘さが強くキック感は控えめ
    • 吸うだけで使える手軽さが魅力で、メンテナンスも不要
    • 継続コストが低く、節約しながら楽しめる

気になる

    • キレのある爽快感は少なかった
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
45mm
奥行21mm
高さ78mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る
20位
人気32位
1か月あたりのコスト No.1

Eonfine
使い捨て電子タバコ

おすすめスコア
4.32
吸いごたえ
4.31
手間の少なさ
4.35
1か月あたりのコスト
5.00
最安価格
1,599円
中価格
タイプ使い捨て式
吸引回数約13,000回
1か月あたりのコスト約810円
充電不要
充電残量表示

1か月あたりのコストが安く続けやすい。手入れ不要で手軽に使える

Eonfineの「使い捨て電子タバコ」は、約13,000回の吸引が可能な電子タバコ。高さ114mmのコンパクトな設計なので手になじみやすい点が魅力です。


強いメンソールの味と喉にくる感覚が特徴で、ほどよいキック感と爽快感を備えています。モニターからは「メンソらしい甘さと爽やかさが広がる感じ」との声が挙がり、メンソール好きには満足しやすいでしょう。一方で「ガツンとくる感じはいまひとつ」との意見も見られたため、強めのキック感を求める人には物足りない可能性があります。


ボタンやスイッチの操作が不要で、吸うだけで使用できる手軽さは魅力です。使い捨て式で手入れが不要なうえ、液漏れもありませんでした。一方で、残量を細かく把握できる仕様ではないため、外出前にはあらかじめ充電しておきましょう


また、1か月あたりのコストは約810円とかなり安価です。低コストで続けられるので、経済的な負担を気にせず使い続けたい人にとっても魅力的な選択肢といえます。日常的に手間をかけずに使いたい人も検討するとよいでしょう。

良い

    • メンソール感が強く、爽快感がしっかり味わえる
    • 吸うだけで使えて、液漏れの心配も少ない
    • 経済的に使えるコストパフォーマンス

気になる

    • キック感は弱め
充電ケーブルの種類USB Type-Cケーブル
起動方法自動
リキッド注入口の大きさリキッドの注入不要
22mm
奥行30mm
高さ114mm
エアフロー調節可能
電力・電圧調節可能
CBD入り
カフェイン入り
全部見る

売れ筋の人気電子タバコ(VAPE)全46商品を徹底比較!

電子タバコ(VAPE) の検証

ベストな電子タバコを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の電子タバコ46商品を集め、以下の3個のポイントから徹底検証しました。


検証①:吸いごたえ

検証②:手間の少なさ

検証③:1か月あたりのコスト

今回検証した商品

  1. ANUWAA電子タバコ
  2. AiristV2.0 Vape Pen
  3. BREATHERston s
  4. BRITISH AMERICAN TOBACCOVuseビューズ・ゼロニ・センセーション
  5. Beyond Vape JapanICEBERG Dispo
  6. CannaTechCBDリキッドカートリッジ デバイス付き
  7. EleafiJust P40
  8. Eonfine使い捨て電子タバコ
  9. Eonfine電子タバコ
  10. Eonfine電子タバコ
  11. Eonfine電子タバコ
  12. JOYETECH ELECTRONICSeGo Pod
  13. JOYETECH ELECTRONICSEGO AIO
  14. Kingrada電子タバコ 使い捨て vape
  15. LeepskewCBDリキッド85%+ヴェポライザー
  16. Mvapors VapeAIVONO AIPOD
  17. My Moodsスターターキット
  18. RELX電子タバコ
  19. RELXMagicGo GA4000
  20. Sequoia MiraiNONNICOpod型電子vape ALPHA
  21. SnowplusDASH
  22. VAALGLAZ6500
  23. VAPORESSOXROS 3電子タバコ
  24. VapenginPluto
  25. WEトレーディングジャパンSUEL電子タバコ
  26. X-SPACE電子タバコ
  27. ZTOP電子タバコ
  28. aspireGOTEK X
  29. gippro japangippro Neo
  30. gippro japanBling Bling
  31. エアーAir mini電子タバコ
  32. エアーAir mini Pro
  33. エアーAir mist メンソール
  34. エアーアディクションMAYBISSMenthol Tobacco
  35. シェードiSmokeCIGALESS Plus
  36. チルタイムLAVISH
  37. トレードワークスCOOLBLACK 2200
  38. ドロームVapenginMODEL3
  39. ドロームTARLESS NEXT電子タバコ
  40. ドロームTARLESS NEXTVOID2
  41. ファミリアフェローズZEROSTICK
  42. ポッド・エナジーイーグルエナジー電子タバコ
  43. ロックビルDR.VAPEModel 3 スターターキット
  44. ロックビルDR.VAPEModel 2
  45. 富潤MECIGA MEETVAPE
  46. 富潤MECIGA DBLSTICK ZERO
1

吸いごたえ

吸いごたえ

「紙タバコ・加熱式タバコを1日に10本以上吸う人」10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

フレーバーをメンソール、リキッド式・PODリキッド式には「リキッド工房 電子たばこ リキッド ストロングメンソール」を統一して使用したうえで、各商品をモニターが実際に喫煙。吸いごたえを以下の項目ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • キック感
    • ほどよいキック感が楽しめるか
  • 爽快感
    • ほどよい爽快感が楽しめるか
  • 香り
    • ほどよい香りが楽しめるか
    • ほどよい味わいが楽しめるか
  • 煙の量
    • ほどよい煙の量が楽しめるか
2

手間の少なさ

手間の少なさ

マイベストでは「面倒なメンテナンスが不要で、日常的に使い続けやすいものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • ボタンを操作せずに使えるか
  • 手入れが不要か
  • リキッドの注入口が5mm以上か
    • リキッド式やPODリキッド式のみ
  • 充電が不要か
  • バッテリーインジケーターがついているか
    • 充電が必要なもののみ
  • 液漏れはしないか
3

1か月あたりのコスト

1か月あたりのコスト

マイベストでは「紙タバコを吸っていたときに比べて大幅に節約でき、ほかのことにお金を使える余裕が生まれるほどの」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を3,410円以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

1. 1日1箱タバコを吸う場合(6,200回の吸引)を想定

2. 上記をもとに各商品の1か月にかかる費用を以下の計算方法で算出。

1か月に紙タバコを1箱吸ったときにかかる想定費用(17,050円)の9割減である1,705円を最高スコアとし、それよりコストが低いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 計算方法(検証時点の販売価格に基づいて計算)
    • 使い捨て式:1か月の吸引回数(6,200回)÷吸引可能回数×本体代
    • PODカートリッジ式:1か月の吸引回数(6,200回)÷吸引可能回数×カートリッジ代
    • PODリキッド式:1か月のリキッド代(リキッドの価格÷吸引可能回数)+コイル代(2個)
    • リキッド式:1か月のリキッド代+コイル代(2個)
      • リキッドには「リキッド工房 電子たばこ リキッド ストロングメンソール」(1180円)を使用
      • リキッドは500回の吸引で1mL消費すると仮定し、1か月あたりのリキッド代は134.23円で計算
      • コイルがアトマイザーに内蔵されているものはアトマイザーごと交換するため、アトマイザーの購入費用をプラスして計算
  • CBD・カフェインを含む電子タバコ:1か月の吸引回数÷吸引可能回数×カートリッジ代
    • CBDの吸引回数は1日の摂取上限を40mgとして、40mg÷リキッドに含まれているCBDの量÷吸引可能回数×31で計算
    • カフェインの1か月の吸引回数は、1日3回かつ1回につき5パフと仮定して465回で計算

本体を決めたあとはフレーバー選びが肝心

本体を決めたあとはフレーバー選びが肝心

電子タバコのフレーバーは主にタバコ系・メンソール系・ドリンク系・フルーツ系・スイーツ系の5種類に分類できます。


どのフレーバーにするか迷ったら「爽快感・刺激・甘さ」のどれを重視するかによってフレーバーを決めるとよいでしょう。いろいろなフレーバーを試して好きな種類を見つけてくださいね。


なお、PODリキッド式・リキッド式は注入するリキッドによってフレーバーを変えられます。下記のコンテンツでは電子タバコのリキッドについて詳しく解説しているので、PODリキッド式・リキッド式を選ぶ場合はぜひ参考にしてください。

阿久津光
株式会社トレードワークス 商品開発・バイイング担当
阿久津光

リキッドで人気の味はメンソールです。レビューを見てどんな商品と相性がよいのか確認したり、何種類か買って試したりして好きな味を見つけるとよいでしょう。

電子タバコの使い方は?

電子タバコの使い方は?

はじめて電子タバコを使う人のなかには、電子タバコの使い方に迷う人もいるのではないでしょうか。そこで今回は最も操作が複雑なPODリキッド式・リキッド式の使い方を解説します。


まずは使用前に充電しましょう。充電にかかる時間は商品によって違いますが、3~4時間程度で完了する商品がほとんどです。


次に、アトマイザーやリキッドタンクにリキッドを入れましょう。その際、誤って空気穴にリキッドを入れると故障につながるため、リキッドを入れる場所に注意してください。また、リキッドがコイルに十分染み込んで使えるようになるまで、5分程度待ってから吸いましょう。


なお手入れをするときは、アトマイザーやリキッドタンクを分解し水・ぬるま湯で洗ってください。洗い終わったら再び使用する前によく乾かすと故障を防げますよ。

電子タバコの捨て方は?

電子タバコの捨て方は?

電子タバコにはリチウムイオン電池が使われていることがあるため、一般ゴミとして処分すると爆発や発火する恐れがあります。基本的にはゴミとして捨てられないので、正しい処分方法を理解しておきましょう。


電子タバコを最も確実に処分する方法は回収ボックスに持ち込むこと。回収ボックスは役所やスーパーなどに設置してあり、役所に用がある際や買い物の際に気軽に処分ができます。


ちなみに住んでいる地域によっては不燃ゴミとして処分できる場合も。回収ボックスが近くにない場合は、自治体のサイトで詳しい情報をチェックしてくださいね。

阿久津光
株式会社トレードワークス 商品開発・バイイング担当
阿久津光

アトマイザーやPODがバッテリーと分解できる場合は、バッテリー以外の部分を不燃ゴミに捨てられます。分解できないものを無理に分解しようとすると事故の原因になるので、絶対に行わないようにしてください。

こだわりたい条件別に電子タバコを選びたい人はこちらをチェック!

電子タバコ(VAPE)の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、電子タバコ(VAPE)のAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

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