ほぼ日ほぼ日手帳2,420円
ほぼ日
2,420円ほぼ日手帳
人気のとじ手帳といえばやっぱりこれ!糸井重里氏主宰の、「ほぼ日刊イトイ新聞」の企画から生まれたユニークかつ大人気の手帳です。 歴史はとても古く、2002年版から続いている超ロングセラー手帳だそう。
現在手帳にはまっている私の友人達も、この手帳がきっかけだったという人がほとんどです。(私個人としても、2015年のほぼ日デビューが手帳好きのはじまりでした!)
最もスタンダードなのが、A6サイズのオリジナルサイズ・1日1ページのフォーマットですが、
◆A5サイズのカズン
◆半年分冊版のavec
◆スリムな週間タイプのweeks
◆オリジナルの英語版Planner
◆日付なしのday-free
◆5年連用の「ほぼ日5年手帳」
◆それを大きくした「おおきいほぼ日5年手帳」
さらには2023年にはweeksも英語版が…!
などなど、年々手帳本体のラインナップを深めて手帳好きをワクワクさせ続けてくれています。
そして何よりも、秋は手帳好きにとって「ほぼ日のお祭り」です。
何があるかというと、その年限定の手帳専用カバーが日を分けて少しずつ公開されていくんです。これが、手帳のお洋服を選ぶファッションショーの様な、めちゃくちゃ心躍るイベントとして楽しむことができます。手帳本体を買わなくても、カバーだけは買う!というのも、ほぼ日ファンあるあるではないでしょうか。
万年筆ユーザーさんも納得の「トモエリバー」という、極薄なのに裏抜けに強い紙が使われていて、もちろん使い心地も抜群です。
※商品リンク・価格は一番スタンダードな
ほぼ日手帳オリジナル 日曜始まり版を参照しています。
現在手帳にはまっている私の友人達も、この手帳がきっかけだったという人がほとんどです。(私個人としても、2015年のほぼ日デビューが手帳好きのはじまりでした!)
最もスタンダードなのが、A6サイズのオリジナルサイズ・1日1ページのフォーマットですが、
◆A5サイズのカズン
◆半年分冊版のavec
◆スリムな週間タイプのweeks
◆オリジナルの英語版Planner
◆日付なしのday-free
◆5年連用の「ほぼ日5年手帳」
◆それを大きくした「おおきいほぼ日5年手帳」
さらには2023年にはweeksも英語版が…!
などなど、年々手帳本体のラインナップを深めて手帳好きをワクワクさせ続けてくれています。
そして何よりも、秋は手帳好きにとって「ほぼ日のお祭り」です。
何があるかというと、その年限定の手帳専用カバーが日を分けて少しずつ公開されていくんです。これが、手帳のお洋服を選ぶファッションショーの様な、めちゃくちゃ心躍るイベントとして楽しむことができます。手帳本体を買わなくても、カバーだけは買う!というのも、ほぼ日ファンあるあるではないでしょうか。
万年筆ユーザーさんも納得の「トモエリバー」という、極薄なのに裏抜けに強い紙が使われていて、もちろん使い心地も抜群です。
※商品リンク・価格は一番スタンダードな
ほぼ日手帳オリジナル 日曜始まり版を参照しています。

