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赤味噌のおすすめ人気ランキング【2026年4月】

豊かな風味と強いコクが食欲をそそる、赤味噌。山形県などの寒い地域で作られる塩味の強い田舎味噌や、関西地方で有名な甘みの強い八丁味噌など、地域によって種類が異なる点が特徴です。さらに、豆味噌・米味噌・麦味噌と原料よって味わいもさまざまなため、どれにするか悩みますよね。


そこで今回は、赤味噌のおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。マルコメ・マルサンアイといったおなじみのメーカーのほか、「ゴールド赤だし」で有名なまるや八丁味噌などもピックアップ。こだわりの赤味噌を使って、毎日の料理を楽しみましょう。

吉田めぐみ
監修者
ワインエキスパート/野菜ソムリエプロ/調味料ソムリエ
吉田めぐみ

ワインエキスパート・利き酒師の資格を持つお酒の専門家。コラム執筆、カルチャースクール講師も務める。 同時に、野菜ソムリエプロとして、ファミリー向けレシピの考案・連載を始め、ラジオなどへのメディア出演など幅広く活動中。青森野菜専門マルシェの店長を務めるほか、第二回野菜ソムリエアワードの特別賞も受賞している。 他にも、調味料ソムリエ、ベジフルビューティーアドバイザー、ジュニア食育マイスター、フードコーチ、IFAオリーブスペシャリスト、江戸東京野菜コンシェルジュの資格も保有し、Twitterのフォロワーは9000人を越える。

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赤味噌とは?どんな魅力がある?

赤味噌とは?どんな魅力がある?

赤味噌とは、赤みがかった色の味噌のことです。原料や製法、味噌の種類に関係なく、一般的な豆味噌・米味噌・麦味噌の赤いものを赤味噌と呼びます。長期間の熟成を要するため塩分濃度が高く、賞味期限の長い商品が多いところも特徴です。


赤味噌は原料や地域によって味に違いがあるのが大きなポイント。豆味噌は主に東海地方で作られており、コクのある料理に使用されます。一方で米味噌は、長期間熟成することでうま味が増し、どんな料理にも合う万能調味料です。生産量の少ない麦味噌は、さっぱりした味わいを楽しめます。


また、赤味噌には炭水化物・たんぱく質・脂質の三大栄養素がバランスよく含まれている点も魅力。カロリーは白味噌よりも低く、健康的な体作りに関するさまざまな効果・効能が期待できます。ただ、塩分が多いので摂りすぎは禁物です。バランスのよい食事を心がけましょう。

赤味噌と白味噌の違いとは?

赤味噌と白味噌の違いとは?

赤味噌と白味噌の主な違いは、原料の大豆を蒸しているか、煮ているかにあります。赤味噌は原料の大豆を蒸してから使用するのに対し、白味噌は煮た大豆を使用。基本的に色味の違いで分類されますが、大豆を煮てから熟成させたほうが淡い色味に仕上がります。


白味噌は赤味噌よりも熟成期間が短いため、塩分量が少なく甘みのある味わいを楽しめるところが魅力。主に西日本を中心に作られており、なかでも西京味噌や府中味噌が有名です。


どちらがよいか悩む人も多くいますが、それぞれ風味が大きく異なります。どちらかを代用するのではなく、料理に合わせて使い分けるのがおすすめです。レシピのレパートリーも豊富にあり、使い道に困ることなく最後までしっかり味わえますよ。

赤味噌の選び方

赤味噌を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。

1

好みの味わいに合わせて原料をチェック

赤味噌は、原料によって風味や味わいが異なります。好みの味や料理に合わせて、豆味噌・米味噌・麦味噌を使い分けましょう。

濃厚でコクのある味を求めるなら、豆味噌がおすすめ

濃厚でコクのある味を求めるなら、豆味噌がおすすめ
出典:amazon.co.jp

濃厚でコクのある味を求める人には、豆味噌がおすすめです。米を使用せず大豆と食塩のみで作られる赤味噌で、濃厚なうま味とほのかに感じる苦い味わいが魅力。主に東海地方で作られており、なかでも愛知県の八丁味噌が有名です。


ほかの味噌に比べて塩分量が少なく、熟成温度が高いため色味の濃い赤味噌に仕上がります。煮込みうどんやおでん、どて煮などの料理によく合うほか、濃厚でしっかりした味を出したいときにうってつけです。

甘みを楽しみたいときは、米味噌がぴったり

甘みを楽しみたいときは、米味噌がぴったり
出典:amazon.co.jp

ほのかな甘みを感じたいときは、米味噌をセレクトしましょう。大豆に米麹を加えて作られている赤味噌で、お米ならではの甘い口あたりを楽しめます。全国各地で作られており、手軽に購入できるのも魅力です。


味噌汁・豚汁・雑煮などの汁ものならご飯との相性もよく、味噌のうま味をより感じられます。クセのないシンプルな味はどんな料理にも合うので、一般的な赤味噌が苦手な人や使い勝手のよさを求める人にもおすすめです。

さっぱりした味が好きな人には、麦味噌がうってつけ

さっぱりした味が好きな人には、麦味噌がうってつけ

さっぱりした味が好きな人は、麦味噌をチョイスしましょう。大豆と麦麹で作られる赤味噌で、豊かな香りと芳醇な味わいがポイントです。赤味噌のなかでも生産量が少なく、主に麦の生産が盛んな九州・四国・中国地方で作られています。


ほかの赤味噌に比べて、食物繊維やミネラル、カリウムなどの栄養成分が豊富に含まれている点も魅力です。麦の香ばしさと甘みを感じられるほか、塩分量が少ないためあっさりした味わいを楽しめます。

2

好みや使いやすさを考慮して食感を選ぼう

赤味噌には粒の残った粒味噌と、なめらかな口あたりのこし味噌があり、食感が異なるところが特徴です。好みの食感で選ぶほか、用途に合わせて使い分けましょう。

粒味噌:食感と味を重視したい人向け

粒味噌:食感と味を重視したい人向け

赤味噌本来の味を重視したい人は、粒味噌がうってつけです。大豆・米・麦の形状を残した状態の赤味噌で、麹の香りやコクをしっかり楽しめるところが魅力。溶かしたときに粒がそのまま残るので、独特の食感と風味を味わえます。


きゅうりなど野菜の味噌漬けにもよく合うほか、具材の多い味噌汁や豚汁にしてもおいしくいただけますよ。粒が気になるときは、こし器を使ってなめらかに仕上げましょう。

こし味噌:使いやすさを求める人にぴったり

こし味噌:使いやすさを求める人にぴったり

使いやすさを求める人には、こし味噌がおすすめです。赤味噌を細かくなめらかに仕上げたもので溶かしやすく、柔らかい口あたりと食感が特徴。味噌汁にしてもすぐ溶けるうえ、もつ煮やどて煮、おでんなど食材本来の食感を楽しみたい料理にも向いています。


こし味噌はスーパーなどでよく見かけるタイプで、手軽に購入できるのもメリット。汎用性が高くどんな料理にも使用しやすいので、迷ったらまずはこし味噌を検討しましょう。

3

出汁の有無を決めよう

赤味噌は出汁の有無も注目したいポイントです。赤味噌にあらかじめ出汁が入ったものなら、調理の手間を省けて便利。一方で味にとことんこだわるなら、出汁や調味料が無添加のものもよいでしょう。

手軽に料理をしたい人には、出汁入りがおすすめ

手軽に料理をしたい人には、出汁入りがおすすめ
出典:amazon.co.jp

手軽に料理をしたい人は、出汁入りの赤味噌をチョイスしましょう。あらかじめ出汁や調味料が入れられているため別で出汁を取る手間がなく、赤味噌だけでしっかり味が整うのが魅力です。


出汁入りは、鰹や昆布など天然の出汁を加えているものや、アミノ酸などの調味料でうま味を足しているものなど、商品によってさまざまです。簡単においしく仕上がるので、料理初心者や家事を時短したい人にも適しています。

味にこだわりがある人は、出汁・調味料が無添加のものも要チェック

味にこだわりがある人は、出汁・調味料が無添加のものも要チェック

味にこだわりがある人は、無添加の赤味噌にも注目しましょう。出汁や調味料が一切入っていないタイプで、赤味噌本来の味をストレートに味わえます。


そのほか、使用している水や塩、有機大豆や国産大豆など原料にこだわるのもおすすめです。原材料の詳細が気になる人は、味噌でおなじみのメーカー「マルサンアイ」や調味料メーカー「盛田」などの公式サイトもあわせてチェックしてみましょう。

4

辛口?甘口?好みの味わいを選択しよう

赤味噌には塩分濃度の高い辛口と、麹の歩合が多い甘口があります。寒い地域では塩味の強い辛口が多く、暖かい地域では甘口が好まれる傾向があります。好みの味わいで選びましょう。

辛口:大豆のうま味をしっかり感じたい人にもってこい

辛口:大豆のうま味をしっかり感じたい人にもってこい
出典:amazon.co.jp

大豆のうま味をしっかり堪能したいなら、辛口の赤味噌がうってつけです。塩分濃度が13~14%と高く、強い塩味とうま味を感じられます。肉や魚などメイン食材との相性がよく、回鍋肉・肉みそ・麻婆豆腐など味の濃い料理にぴったりです。


少量でも存在感があり、汎用性が高いところも魅力。主に関東から東北地方を中心に作られており、スーパーなどでよく見かけるオーソドックスな赤味噌です。

甘口:麹の甘みを楽しみたい人にぴったり

甘口:麹の甘みを楽しみたい人にぴったり
出典:amazon.co.jp

麹の甘みを楽しみたい人は、甘口の赤味噌をセレクトしましょう。塩分濃度は11%程度で、まろやかな甘みと香りを楽しめます。主に関西地方を中心に作られており、塩より麹の量が多いのが特徴です。


きゅうりなど野菜にそのままつけてもおいしく、サバの味噌煮など料理に使っても素材の味を損ねずに作れるところが魅力。マイルドな味わいなので、小さな子どもでも食べやすいでしょう。

5

使用頻度に合った容器をセレクトしよう

赤味噌を選ぶときは、使用頻度に合った容器にこだわることも大切。プラスチックパックや袋タイプが主流ですが、なかには少量のチューブタイプもあります。それぞれの特徴を解説しますので、使いやすいものを選んでください。

いろいろな料理に活用するなら、大容量商品が多いプラスチックパックが便利

いろいろな料理に赤味噌を活用するなら、プラスチックパックが便利です。500gや1kgの大容量が多く、大家族や使用頻度が多い家庭でも気兼ねなく使えることがポイント。フタがあることで開封後も密閉しやすく、乾燥や酸化を抑えられます。


大容量商品には袋に入ったタイプもありますが、一度開封すると空気に触れて酸化しやすいのが難点。乾燥すると風味が落ちるので、袋タイプを購入するときは100均でも手に入るプラスチックの保存容器を活用するとよいでしょう。もちろん味噌専用の容器を用意するのもおすすめです。

一人暮らしの人には、使い切りやすいチューブタイプがおすすめ

一人暮らしの人には、使い切りやすいチューブタイプがおすすめ
出典:amazon.co.jp

一人暮らしの人や、使用頻度が低い人には、チューブタイプがうってつけ。基本的に容量は500g以下の商品が多く、少量で使い切りやすいところが魅力。押すだけで味噌が出てくるので、手間なくスムーズに活用できます。


使用量を調節しやすく、野菜につけたり料理の味変やちょい足しに使ったりと気軽に使用できますよ。試しやすい量なので、はじめて赤味噌を購入する人にもうってつけです。

6

時短したいならパウダーや液体タイプを活用しよう

赤味噌には、パウダータイプや液体タイプもあります。さっと使えるので、家事を時短したいときはぜひ活用してください。

さまざまなアレンジに活用したいなら、パウダータイプを選ぼう

さまざまなアレンジに活用したいなら、パウダータイプを選ぼう
出典:amazon.co.jp

調味料としていろいろな料理のアレンジに使うなら、パウダータイプを選びましょう。赤味噌を粉末状にしたもので、さっと溶けて手間なく使用できます。即席で味噌汁を作れるほか、料理に振りかけて赤味噌の香りやうま味を足せる点が魅力です


ほかにも、炒めものやラーメンなどの麺類に加えたり、野菜に和えたりと、アレンジのバリエーションは豊富。アイデア次第でさまざまレシピに使えるので、料理好きな人にもぴったりです。

調理を時短したい人は、液体タイプをセレクトしよう

調理を時短したい人は、液体タイプをセレクトしよう
出典:amazon.co.jp

毎日の調理を時短したい人は、液体タイプをセレクトしましょう。容器に液状の赤味噌が入っており、お湯に溶かすだけで簡単に味噌汁を作れるのが魅力です。すぐに溶けるので料理の時短につながるほか、1人分の味噌汁を作りたいときにも役立ちます。


なかには味噌汁の具が入っている商品もあり、別で材料を用意する必要がない点がメリットです。忙しい朝や遅くなった夜も、温かくておいしい味噌汁が手軽に作れて重宝します。

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赤味噌全39商品
おすすめ人気ランキング

赤味噌のランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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商品

画像

最安価格

詳細情報

内容量

麹の種類

原材料

容器

1

イチビキ

厳選国産生赤だし

イチビキ  厳選国産生赤だし 1

500g

不明

大豆、食塩

プラ容器

2

イチビキ

厳選国産生赤だし

イチビキ 厳選国産生赤だし 1

400g

大豆、食塩

プラ容器

3

渋谷商店

越後味噌 別製つぶ

渋谷商店 越後味噌 別製つぶ 1

1kg

大豆(遺伝子組み換えでない)、米、食塩、酒精

4

岩田醸造

北海道みそ 紅一点

岩田醸造 北海道みそ 紅一点 1

1000g

不明

大豆(遺伝子組換えでない)、米、食塩、酒精

不明

5

日田醤油

赤みそ

日田醤油 赤みそ 1

不明

大麦(国産)、大豆、食塩、鰹だし、昆布だし、砂糖、調味料(アミノ酸等)、酒精

不明

6

マルサンアイ

本場赤だし

マルサンアイ 本場赤だし 1

不明

不明

大豆(アメリカ)、食塩、宗田かつお節粉、かつお節粉、砂糖、昆布エキス、かつお節エキス、カツオエキス、昆布粉、酒精、調味料(アミノ酸等)

不明

7

ヤマク食品

御膳みそ

ヤマク食品 御膳みそ 1

1kg

米、大豆(遺伝子組み換えでない)、食塩、酒精

8

まるや八丁味噌

有機赤だし

まるや八丁味噌 有機赤だし 1

500g

米、大豆

有機豆みそ(有機大豆、食塩)、有機米みそ(有機大豆、有機米、食塩)、有機たまりしょうゆ(有機大豆、食塩)

プラ容器

9

佐野味噌醤油

金亀子みそ赤

佐野味噌醤油 金亀子みそ赤 1

1000.0g

新潟県産もち米、北海道大粒大豆、塩

不明

10

木村九商店

ピリ辛 肉味噌 九条葱入

木村九商店 ピリ辛 肉味噌 九条葱入 1

130g

不明

赤みそ(大豆を含む(国内製造))、豚ひき肉、本みりん、砂糖、清酒、白みそ(大豆を含む)、塩こうじ、還元水あめ、乾燥九条ねぎ、白いりごま、にんにくペースト、食用ごま油、一味唐辛子

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

イチビキ
厳選国産生赤だし

 厳選国産生赤だし 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
参考価格
460円
やや低価格
参考価格
460円
やや低価格

国産の大豆を100%使用した、豆みそ本来の味

国産の大豆を100%使用し、豆みそ本来の味を活かしてつくられた生みそ。大豆由来のコクと旨みがあるので、風味の強い具材でも、あっさりした味の具材でも相性よくまとまります。内容量は500gのパック入りです。

内容量500g
麹の種類不明
原材料大豆、食塩
容器プラ容器
ランキングは参考になりましたか?
2位

イチビキ
厳選国産生赤だし

最安価格
2,553円
やや高価格

国産の大豆を100%使用した生赤だし

国産の大豆を100%使用し、豆みそ本来の味を活かした生みそ400g入りです。国産原料100%で、原材料は、国産大豆・食塩のみを使用しています。加熱処理をしていないため、酵母が生きていますよ。

内容量400g
麹の種類
原材料大豆、食塩
容器プラ容器
3位

渋谷商店
越後味噌 別製つぶ

最安価格
1,350円
中価格

米粒が見えるのが特徴。まろやかでコクのある味わい

農林水産大臣受賞醸造元が作る国産米麹入りの辛口の赤みそです。みその中に米粒が見えるのが特徴で、まろやかでコクのある風味豊かな味わい。昔ながらのおいしさにこだわり、手間暇をかけて味を確かめながら6~12か月熟成しています。

内容量1kg
麹の種類
原材料大豆(遺伝子組み換えでない)、米、食塩、酒精
容器
4位

岩田醸造
北海道みそ 紅一点

最安価格
Amazonで売れています!
572円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
572円
在庫わずか

豚汁におすすめ!風味豊かなコクが特徴的な中甘口味噌

豊かな自然と人の技が織り成す、日本の食卓に欠かせない味わいを届ける岩田醸造の赤味噌です。風味豊かなコクが特徴の、北海道の中甘口味噌の代表格。なめらかな口当たりのこし味噌で、豚汁にも好評ですよ。

内容量1000g
麹の種類不明
原材料大豆(遺伝子組換えでない)、米、食塩、酒精
容器不明

日本有数の銘水を使い、昔ながらの製法で醸造

1843年創業の老舗が、大分・日田の名水にこだわり昔ながらの製法で作った赤味噌です。甘い風味を持つ麦麹で作られた味噌をベースに、長期熟成された豆味噌をプラス。まろやかで旨みのある味わいを楽しめます

内容量不明
麹の種類
原材料大麦(国産)、大豆、食塩、鰹だし、昆布だし、砂糖、調味料(アミノ酸等)、酒精
容器不明
6位

マルサンアイ
本場赤だし

参考価格
346円
低価格

やや甘口のだし入りタイプで、味噌汁にそのまま使える

パックに入っていて手軽に使えるだし入りタイプ。じっくりと熟成した豆味噌にかつおだし・昆布だしをプラスしていて、やや甘口でコクがあります。そのまま味噌汁にするのはもちろん、白味噌と合わせてまろやかな合わせ味噌を作るのもよいでしょう。

内容量不明
麹の種類不明
原材料大豆(アメリカ)、食塩、宗田かつお節粉、かつお節粉、砂糖、昆布エキス、かつお節エキス、カツオエキス、昆布粉、酒精、調味料(アミノ酸等)
容器不明

麹割合が17割以上。深い甘さを引き出した徳島県の名産品

麹割合が17割以上と米麹をふんだんに使用し、深い甘さを引き出した全国に誇れる徳島県の名産品です。吉野川の伏流水を用い、歳月をかけた完全熟造。毎日の食卓にうれしい、塩分ひかえめです。

内容量1kg
麹の種類
原材料米、大豆(遺伝子組み換えでない)、食塩、酒精
容器

有機JAS認定を受けた老舗のブレンド八丁味噌

愛知県岡崎市の老舗メーカーが作る八丁味噌に米みそをブレンドした赤だし味噌。合成保存料・化学調味料は使用せず、原料の大豆や米は有機栽培にこだわりました。八丁味噌ならではの味わいに、まろやかな米みその風味がほどよく混ざり、純粋な八丁味噌よりも食べやすく仕上げられています。

内容量500g
麹の種類米、大豆
原材料有機豆みそ(有機大豆、食塩)、有機米みそ(有機大豆、有機米、食塩)、有機たまりしょうゆ(有機大豆、食塩)
容器プラ容器

最高級黄金もち米の自然な甘みが魅力

新潟県産のもち米麹をたっぷりと使って、北海道産の大豆と合わせて長期間熟成した味噌です。もち米特有のとろっとしたやさしい甘みと、大豆の旨味がしっかりと感じられます。味噌汁に使うのはもちろん、そのままでもおいしく食べられますよ。

内容量1000.0g
麹の種類
原材料新潟県産もち米、北海道大粒大豆、塩
容器不明
10位

木村九商店
ピリ辛 肉味噌 九条葱入

最安価格
Amazonで売れています!
573円
在庫わずか

国産豚ミンチ肉に塩麹を加えた、京都産九条ねぎ入りのおかず味噌

国産豚ミンチ肉に塩麹を加え、赤みそと白みそで甘辛く丁寧に炊き上げ。一味唐辛子のピリ辛さと甘みと柔らかさを兼ね備えた、京都産九条ねぎ入りのおかず味噌です。胡麻とニンニクの旨味も加わり、パンチの効いた味わいで、食欲のない夏にもご飯がすすみます。

内容量130g
麹の種類不明
原材料赤みそ(大豆を含む(国内製造))、豚ひき肉、本みりん、砂糖、清酒、白みそ(大豆を含む)、塩こうじ、還元水あめ、乾燥九条ねぎ、白いりごま、にんにくペースト、食用ごま油、一味唐辛子
容器

厳選された材料のみを使った伝統味噌

化学調味料や食品添加物は不使用で、昔ながらの製法で丁寧に作られた本格味噌。原料は厳選された国産の大豆や米で、濃厚なコクが感じられます。味噌汁以外にも味噌カツや味噌煮込み料理など、幅広い用途での使用が可能です。

内容量不明
麹の種類不明
原材料豆みそ、米みそ
容器不明
12位

仙台味噌醤油
本場仙台みそ

最安価格
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1,650円
在庫わずか

さまざまな料理に使える、溶けやすいこしタイプ

おいしさはそのままにしつつも、調理がしやすく溶けやすいこしタイプの味噌。伊達政宗公の頃から守り受け継がれた伝統の製法を用いて作られています。お得な1kgの2個セットで、さまざまな料理に使えますよ

内容量1000g×2
麹の種類不明
原材料大豆(遺伝子組換えでない)、米、食塩、酒精
容器
13位

マルサンアイ
マルサン赤だしみそ576085

参考価格
216円
低価格

便利なだし入りタイプで、味噌汁の味が簡単に決まる

愛知県の大豆加工食品メーカー・マルサンアイの商品。豆味噌にかつおと昆布のだしをプラスしており、これ1つで味噌汁の味が決まります。ECサイトでは、色の濃さとは裏腹にむしろあっさりしている、豆味噌のまろやかなコクと風味がとてもおいしいとの口コミがありました。

内容量750g
麹の種類大豆
原材料大豆(アメリカ)、食塩、砂糖、カツオエキス、昆布粉/調味料(アミノ酸等)
容器

味噌そのものを堪能できる生味噌。アレンジも自在

豆味噌に米味噌を合わせており、豆味噌の独特なクセが和らいだまろやかな味わい。大豆・米・塩のみを使った非加熱の生味噌のため、味噌そのもののおいしさをストレートに楽しめます。だしが入っていないのでシンプルな味わいで、好みの味に調整しやすいのも魅力です。

内容量不明
麹の種類不明
原材料豆みそ(国内製造(大豆、食塩))、米みそ(大豆、米、食塩)
容器不明

豆味噌のくせをやわらかく抑えた京風の甘口

創業二百三十余年、九代にわたり連綿斯業を継承してきた京都の石野味噌の京風赤だし味噌です。米味噌・豆味噌の原料を混合し、数ヶ月ねかせて醸造した赤出汁の高級品。豆味噌のくせをやわらかく抑えた京風の甘口です。

内容量不明
麹の種類不明
原材料米みそ(米、大豆、食塩)、豆みそ(大豆、食塩)、酒精、カラメル色素
容器不明
16位

アクセルクリエィション
ねこぶみそお試し3本セット

最安価格
Amazonで売れています!
3,300円
在庫わずか

和洋中さまざまな料理に使いやすいペーストタイプ

溶けやすいペーストタイプの味噌が3種類試せるセットです。味噌の風味とやさしい甘味のバランスが特徴の本格味噌、東海地方特産の豆味噌を使用した赤みそ、北海道産大豆を使用した風味豊かな白みそと、どれもこだわって製造しているのが特徴。お味噌汁以外にも、和洋中さまざまな料理に使用できる商品です。

内容量1500g(各500g×3本)
麹の種類不明
原材料味噌エキス、昆布エキス、鰹節エキス
容器プラ容器
17位

サンジルシ醸造
料亭赤だし ミニサイズ

最安価格
1,870円
やや高価格

きめ細やかでまろやかなコクのある味わい

粒よりの大豆100%を原料とし、丁寧に熟成させた赤だしみそです。豊かな香りと美しい光沢、きめ細やかでまろやかなコクのある味わいを楽しめるでしょう。手軽に使える400gのミニサイズで、少人数の家庭や、赤だしみそを試してみたい人にもおすすめですよ。

内容量400g
麹の種類不明
原材料大豆(アメリカ産)(分別生産流通管理済)、食塩、砂糖、かつお節エキス、かつお節だし、酵母エキス、昆布エキス/調味料(アミノ酸等)、酒精
容器
18位

マルサンアイ
家康

参考価格
775円
やや低価格

手軽なだし入りタイプ。香ばしい香りと格調高い風味が特徴

かつお・昆布のだしが効いた、まろやかな赤だし味噌。大豆をベースに作られており、豆味噌本来の香ばしい香りと格調高い風味を持ち合わせているのが魅力です。1kg入りのカップタイプで、毎日の食卓にもってこいでしょう。

内容量1000g
麹の種類不明
原材料大豆(アメリカ)、食塩、砂糖混合ぶどう糖果糖液糖、砂糖、カツオエキス、昆布エキス、かつお節粉、酒精、調味料(アミノ酸等)
容器不明

茶褐色で、深く蒸した大豆の香味と麹の甘みが調和

江戸の甘みその代表と言われ、遠く徳川300年の昔から江戸庶民に愛されたのが始まりと言われています。光沢のある茶褐色で、深く蒸した大豆の香味と麹の甘みが渾然と調和し、とろりとした独特の甘みをもった米味噌。塩加減・甘さ加減が京都白味噌と同じで、仙台味噌や信州味噌に比べ麹は2倍、塩分は半分で、魚漬けや煮物におすすめです。

内容量5000g
麹の種類
原材料米、大豆、食塩、酒精
容器
20位

峰村商店
復刻仕込み味噌と越後白味噌の味比べセット

参考価格
1,188円
中価格

カップ容器入り2種類の味噌の食べ比べセット

試しやすい、300gカップ容器入り2種類の味噌の食べ比べセットです。復刻仕込み製法で仕上げた濃厚な豆の旨味が特徴の赤味噌と、新潟県産の大豆と米を使ったお米の甘さを感じる白味噌。熟成された旨味は、お湯で溶くだけでおいしいお味噌汁になる程の濃厚な旨味です。

内容量600g(300g×2個)
麹の種類
原材料米、大豆、食塩、酒精
容器プラ容器(カップ)

赤味噌はどんな料理に使える?簡単なレシピもご紹介

赤味噌はどんな料理に使える?簡単なレシピもご紹介

赤味噌の使い道に困ったときは、大量消費できるレシピを活用しましょう。なかでも、毎日飽きずに食べられる豚汁がおすすめです。作り方は、豚肉・大根・里芋・人参など好みの食材を入れて火を通し、味噌を溶くだけ。おにぎりや魚との相性もよく、シンプルなメニューでも食べ応え十分です。


がっつりしたおかずを作りたいときは、豚肉とナスの赤味噌炒めがよいでしょう。豚バラ肉とナスを油を引いたフライパンで炒め、赤味噌・みりん・酒を加えれば完成です。赤味噌のタレが豚肉とナスによく絡み、濃厚な味わいでご飯が進みます。


ほかにも、普段の味噌汁に赤味噌を使ったり、キムチ鍋などの鍋料理に加えたりすれば、いつもとは違った味わいを楽しめますよ。アレンジレシピに慣れたら、本格的な赤味噌作りにもチャレンジするのもよいでしょう。コク深い赤味噌をいろいろな方法で楽しんでみてください。

いろいろな味噌を試してみよう

味噌は地域や原料によって、さまざまな種類に分類されます。風味や味わいも異なるので、食べ比べてみるのもおすすめです。以下のコンテンツでご紹介しているので、あわせてチェックしてみましょう。

おすすめの赤味噌ランキングTOP5

1位: イチビキ 厳選国産生赤だし

2位: イチビキ厳選国産生赤だし

3位: 渋谷商店越後味噌 別製つぶ

4位: 岩田醸造北海道みそ 紅一点

5位: 日田醤油赤みそ

ランキングはこちら

プロが愛用するおすすめの赤味噌

最後に、プロが愛用するおすすめの赤味噌をご紹介します。

八丁味噌三河産大豆八丁味噌銀袋

kokochiyoi
フード系インスタグラマー/料理好き・うつわ好き
kokochiyoi
日々の料理やレシピ、うつわを紹介するインスタグラマー。フォロワー数は7万人超え。 無類の食いしん坊3人家族の母。毎日の料理はどれも簡単に作れる気軽なものばかりだが、簡単に作れるものとは思えないほどの見栄えが大人気。 調味料や素材、料理を盛るうつわに対するこだわりがフォロワーから絶大な支持を受けており、おしゃれに盛り付けられた料理の写真には毎回数多くのいいねが。 アメブロトップブロガー、クラシルアンバサダーなども務める。

絶品麻婆豆腐に仕上がります!

八丁味噌といえば「カクキュー」。私は愛知県の出身ではありませんが、数ある八丁味噌の中でも断然味がいいと感じています。

こちらはコクのあるお味噌汁が楽しめるのはもちろん、麻婆豆腐をつくるとき甜麺醤の代わりにこの八丁味噌を使うと絶品麻婆豆腐に変身するんです!一気に奥深い味わいになり、いくらでも食べられる飽きのこない麻婆豆腐になりますよ。

我が家はこの八丁味噌なしに麻婆豆腐はつくれません!八丁味噌で麻婆豆腐、本当におすすめです!
kokochiyoiが愛用する他の商品
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2ランクUP!!料理がぐっとおいしくなる調味料10選

伝統の技と味を守り続ける、不動の存在

バツイチ設定のゆるキャラ、オカザえもんの好きな食べ物は、岡崎まぜめんと、八丁味噌を使った料理。私自身も八丁味噌で育ちました。学校給食に出てくる味噌汁も、さばの味噌煮も、全部が焦げ茶色。色は強烈だけど、まろやかでコクがあって本当においしいです。

汁物・煮付け・炒め物・味噌だれ…隠し味にもぴったり。焦げ茶色の味噌を不気味がらず、ぜひ一度試していただきたいです。

そしてこの昔から変わらないピンクと茶色のパッケージ、かわいいでしょ?この容器のまま、味噌の表面にラップを貼って冷蔵庫で保管すれば、最後までおいしく食べられます。
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