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アウトドア用蚊帳のおすすめ人気ランキング10選【虫除けの必需品!】

夏のアウトドアライフを快適に楽しむために重要なのが、蚊などの虫対策ですね!特に最近はデング熱やジカ熱などの蚊を媒介にした伝染病も多く、しっかりとした対策が必要とされています。防虫ネットがついたテントも最近は多く見かけるようになりましたが、既に蚊帳のないテント類をお持ちで、それに蚊帳をプラスしたい方も多いと思います。その他にも、ワンタッチで使える蚊帳つきの一人用テントや、タープやテントを丸ごとカバーするタイプなど、アウトドア用の蚊帳は種類も豊富。

今回はそんな種類豊富なアウトドア用の蚊帳の選び方と、おすすめのアウトドア用蚊帳をランキング形式でご紹介します。蚊対策をしっかりして、キャンプやバーベキューを思いきり楽しんでくださいね!
  • 最終更新日:2020年01月20日
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目次

アウトドア用蚊帳の選び方

キャンプなどアウトドアの場での虫対策でもっとも効果の高いものがアウトドア用の蚊帳を使用することですが、アウトドア用の蚊帳には一体どのような種類があるのでしょうか?

ここからは、使用する場所やシチュエーションに合わせて蚊帳を選ぶポイントをご紹介します。

スクリーンタープ

アウトドアでテントの他に、食事やくつろぐ場としてリビングルームのように使用するのがタープですが、スクリーンタープは全面をスクリーンでカバーしていますので、虫からの防御力が高い優れものです。
広い空間を確保できますので、ひろびろと快適に過ごすことができますよ。スクリーンタープには、タープタイプとドームタイプがあります。

タープタイプ

タープタイプ

出典:amazon.co.jp

通気性に優れ、日差しや虫の侵入を防ぐメッシュ素材を全面に使用しています。さらに雨や風を防ぐスクリーンパネルを全面に装備したタイプもあり、突然の雨でもあわてることがありません。平均して4〜5人用の快適な空間を確保してくれるものが多いでしょう。全面を巻き上げればスクエアタープとしても使用できますので、開放感も楽しめますね。

ドームタイプ

ドームタイプ

出典:amazon.co.jp

タープタイプよりも設営が楽な、シンプルなドーム形状スクリーンタープです。ドーム構造ですので、風に強いという特徴があります。4面フルメッシュでフルオープンにすると、開放的なリビングスペースになります。

テント内に取り付けるタイプ

テント内に取り付けるタイプ

出典:amazon.co.jp

設営したテントに取り付けるタイプのアウトドア用の蚊帳です。素材は軽く、コンパクトに収納できますので、屋内外を問わず活躍してくれる1〜2人用の蚊帳です。収納ポーチ付きのものがほとんどで持ち運びしやすく、アウトドアで大活躍してくれますよ。

コンパクトな一人用蚊帳

一人用のコンパクトなタイプには、ワンタッチで設営できる蚊帳つきテントと、蚊帳付きのハンモックなどがあります。一人で大自然をエンジョイする時にいいですね。

ワンタッチタイプ

ワンタッチタイプ

出典:amazon.co.jp

ワンタッチタイプのテントは設営が簡単なため、アウトドア初心者でも扱いやすいのが特徴。中でも蚊帳付きのものは虫対策もしっかりできる優れモノです。
袋から取り出してパッと開くだけなので、面倒な組み立ても不要です。キャリーバッグ付きで持ち運びも楽々、コンパクトに収納できますので、保管場所にも困りませんね。

蚊帳付きのハンモック

蚊帳付きのハンモック

出典:amazon.co.jp

このごろビーチやリゾートでよく見かけるようになったハンモックですが、上部に蚊帳がついたものも多く出回ってきました。蚊帳部分が自立しますので、上部の空間も確保でき、快適にゆらゆらすることができます。今までの夏場の虫のシーズンの悩みだったハンモックの虫対策がこれで解決されましたね!

アウトドア用蚊帳のおすすめ人気ランキング10選

ここからは、おすすめのアウトドア用蚊帳をランキング形式でご紹介します!スペックをしっかり比較して、使う場所・用途に合った商品を見つけてくださいね!
10位

eSPORTSクイックキャンプ ワンタッチ スクリーンタープ ワイド

QC-SS400

14,890円 (税込)

サイズ約395cm×275cm×215cm
収納時サイズ約20cm×20cm×138cm
重量約9.8kg
生産国中国
9位
サイズ275cm×140cm
収納時サイズ約20cm×20cm
重量650g
生産国-
8位
サイズ約100cm×220cm×120cm
収納時サイズ約11cm×15cm
重量約245g
生産国-
7位
サイズ約310cm×330cm×200cm
収納時サイズ約80cm×20cm×20cm
重量約7.5kg
生産国-
6位

ビーズワンタッチスクリーンタープ

TT5-205

15,755円

サイズ約330cm×330cm×245cm
収納時サイズ135cm×20cm
重量約7.9kg
生産国-
5位
サイズ約100cm×205cm×100cm
収納時サイズ33cm×18cm
重量700g
生産国-
4位
アウトドア蚊帳 ナチュラム ワンポールテント用メッシュインナー 1枚目
出典:amazon.co.jp

ナチュラムワンポールテント用メッシュインナー

HCA0067

7,980円 (税込)

サイズ275cm×170cm
収納時サイズ40cm×30cm
重量約 950g
生産国中国
3位
サイズ約300cm×250cm×180cm
収納時サイズ約68cm×17cm×17cm
重量約3kg
生産国中国
2位
アウトドア蚊帳 エイアンドエフ インセクトシールド サファリ モスキートネット シングル 1枚目
出典:amazon.jp

エイアンドエフインセクトシールド サファリ モスキートネット シングル

12550029408001

6,480円

サイズ220cm×120cm×155cm
収納時サイズ-
重量225g
生産国-
1位
サイズ270cm×166cm×58cm
収納時サイズ30cm×30cm
重量550g
生産国-

おすすめ人気 アウトドア用蚊帳の比較一覧表

商品画像
1
アウトドア蚊帳 ユニバーサルトレーディング ポップアップドーム 1枚目

ユニバーサルトレーディング

2
アウトドア蚊帳 エイアンドエフ インセクトシールド サファリ モスキートネット シングル 1枚目

エイアンドエフ

3
アウトドア蚊帳 キャプテンスタッグ アルミワンポールテント 1枚目

キャプテンスタッグ

4
アウトドア蚊帳 ナチュラム ワンポールテント用メッシュインナー 1枚目

ナチュラム

5
アウトドア蚊帳 アライテント カヤライズ1 1枚目

アライテント

6
アウトドア蚊帳 ビーズ ワンタッチスクリーンタープ 1枚目

ビーズ

7
アウトドア蚊帳 パール金属 レニアス スクリーンメッシュタープセット 1枚目

パール金属

8
アウトドア蚊帳 シートゥサミット モスキートネット・シングル 1枚目

シートゥサミット

9
アウトドア蚊帳 Signstek ハンモック蚊帳付き 1枚目

Signstek

10
アウトドア蚊帳 eSPORTS クイックキャンプ ワンタッチ スクリーンタープ ワイド 1枚目

eSPORTS

商品名

ポップアップドーム

インセクトシールド サファリ モスキートネット シングル

アルミワンポールテント

ワンポールテント用メッシュインナー

カヤライズ1

ワンタッチスクリーンタープ

レニアス スクリーンメッシュタープセット

モスキートネット・シングル

ハンモック蚊帳付き

クイックキャンプ ワンタッチ スクリーンタープ ワイド

特徴ワンタッチで使える自立式の蚊帳Insect Shield素材を使用した蚊帳フライシート内にインナーが組み込まれたワンポールテントワンポールテント用のメッシュインナー全面メッシュの一人用テント設営簡単!テントと連結可能なスクリーンタープ4〜5人用の快適リビングスペース吊り下げ型で視界良好な虫よけネット乗れば楽ちん、視線も虫もカットできるハンモックワンタッチ・4Mワイドのスクリーンタープ
最安値
6,659
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サイズ270cm×166cm×58cm220cm×120cm×155cm約300cm×250cm×180cm275cm×170cm約100cm×205cm×100cm約330cm×330cm×245cm約310cm×330cm×200cm約100cm×220cm×120cm275cm×140cm約395cm×275cm×215cm
収納時サイズ30cm×30cm-約68cm×17cm×17cm40cm×30cm33cm×18cm 135cm×20cm約80cm×20cm×20cm約11cm×15cm約20cm×20cm約20cm×20cm×138cm
重量550g225g約3kg約 950g700g約7.9kg約7.5kg約245g650g約9.8kg
生産国--中国中国-----中国
商品リンク

アウトドアの虫対策とは

アウトドアの虫対策とは
キャンプに虫はつきものですが、病原菌を運んでくる蚊もいますので、できれば避けておきたいものです。

一番の虫対策は11月後半から2月までの虫の居ない時期にキャンプすることですが、レジャーの機会は3月から10月ぐらいまでの過ごしやすく、自然が一番美しい時期に増えるもの。というわけで、キャンプを安心して楽しむための、蚊帳以外の虫対策についても調べてみました。

ランタンを誘導灯(誘蛾灯)代わりに

ランタンを誘導灯(誘蛾灯)代わりに
テントの出入りに虫が入るのが気になる場合は、光の強いランタンを、誘蛾灯代わりにタープやテントから離れた高い位置に設置します。逆にキャンプスペースでは暗めのランタンを使用すれば、虫が来にくくなります。

虫よけスプレー

虫よけスプレー
直接肌にスプレーするので、虫よけ効果はかなり高いでしょう。特に動き回るお子さんなどにはいいですね。ただし、蚊やマダニには効果はありますが、蛾や羽虫、ブヨには効き目がありませんので、この点には注意する必要があります。

蚊取り線香

蚊取り線香
昔からある蚊取り線香ですが、その蚊を取る機能は強力です。アカイエカやヒトスジシマカ(いわゆるヤブ蚊)など、日本国内で発生する代表的な蚊に広く効果があります。アウトドアではタープやテントの入り口などで使用すると効果的!外部から進入しようとする蚊を防ぐことができます。比較的毒性も低く、人間にはほぼ無毒なのも安心ですね。

まとめ

多機能なアウトドア用の蚊帳の中からおすすめ10選をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

メッシュタイプのテントでおすすめの使い方は、満点の星を眺めながら寝ること。気温が低すぎない季節であれば、気持ちの良いひとときを過ごせそうですね。

避難時の安眠確保に使用されたという例もあり、災害時の使用も可能なアウトドア用の蚊帳、まだまだ活用の道はありそうですね!

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