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【害虫駆除の専門家が教える!】虫除けスプレーのおすすめ人気ランキング10選

夏場のアウトドアで、蚊などの害虫による虫刺されに悩む方は多いですよね。害虫からお肌を守る簡単な方法として虫除けスプレーがありますが、一般的な虫除け成分であるディート配合のものからナチュラルなハーブ配合のものまで種類も豊富。大人だけでなく赤ちゃんや子供が使う場合は、よりいっそう成分などが気になりますね。

そこで今回は、おすすめの虫除けスプレーを人気ランキング順でご紹介します。また記事前半では、害虫駆除の専門家の白井良和さんに伺った「虫除けスプレーの選び方」を解説。ぜひ参考にして、自分にぴったりの虫除けスプレーを探してみてください!

この記事に登場する専門家

白井 良和
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

虫除けスプレーの選び方のポイント

今回は、「虫除けスプレー」の選び方のポイントを、害虫駆除の専門家である白井さんに伺いました。虫除けスプレーを選ぶポイントは主に「有効成分」「成分の濃度」「噴射形状」「香り」の4つ。ぜひ参考にしてください。
虫除けスプレーの選び方のポイント
<取材協力:白井 良和さん>

医学博士。1994年京都大学農学部農林生物学科卒業、1996年京都大学大学院農学研究科修了。殺虫剤メーカー勤務を経て、2001年富山医科薬科大学大学院医学系研究科博士後期課程修了。

2002年~2004年の2年間、害虫駆除会社にて、ネズミやゴキブリ、蚊、ハチなどの害虫駆除業務を行う。その後、2003年に蚊駆除業務を柱とした有限会社モストップを創業。現在では、蚊忌避剤や蚊捕獲器の効果確認試験を主な業務とし、書籍の出版等も行っている。

どんな有効成分が含まれているかチェック

虫除けスプレーには、いくつかの有効成分があります。商品数が最も多い「ディート」、最近日本で認可された「イカリジン」、優しい天然成分の「ハーブ類」をそれぞれ詳しく見ていきましょう。

高い虫除け効果を期待するなら「ディート」配合のものを選ぼう

ほとんどの虫除けスプレーの主成分となっているのが、「ディート」という物質。大人だけが使用する場合で、より強力な虫除け効果が欲しいなら、ディート配合の商品がおすすめです。虫除けとしての効果は高いですが、まれに副作用が身体に現れる可能性があるので注意してください。

なお、6ヵ月以下の乳児には皮膚炎や神経障害を引き起こす可能性があるため、ディート配合の虫除けスプレーを使用することがきません。そのため、赤ちゃんにはディートフリーと記載された虫除けスプレーを選ぶようにしましょう。
白井 良和
害虫防除技術研究所/有限会社モストップ
白井 良和さんのコメント
ディートは虫がCO2(二酸化炭素)を感知するのを鈍くする働きがあります。そのため、皮膚呼吸で排出されるCO2を感知して寄ってくる蚊・ハエ・ノミ・イエダニ・マダニ・アブ・ナンキンムシ・ツツガムシに効果があり、CO2に反応しないゴキブリやハチ、アリなどの虫には効果がありません。どんな虫を避けたいかも考えて選ぶといいかもしれません。

赤ちゃんから大人まで安心して使える「イカリジン」

ディートの副作用が心配な方や、赤ちゃんも使える虫除け剤の成分として話題になっているのが「イカリジン」という物質です。日本では2016年に認可されたばかりの新しい成分で、ディートが使用できない6ヵ月以下の赤ちゃんでも使用できる成分として注目されています。

大人だけでなく、子どもも一緒に使うことができるため家族全員で使う場合は、イカリジン配合の虫除けスプレーを選びましょう。また、繊維を傷めないため洋服上から吹きかけることも可能です。虫除けスプレーを直接肌につけるのが不安なときは、着用する洋服の上から吹きかけることで間接的に忌避することができるのもポイントが高いですね。
白井 良和
害虫防除技術研究所/有限会社モストップ
白井 良和さんのコメント
虫除け効果としてはディートとほぼ同等の力を発揮しますが、効果のある虫は蚊・ブヨ・アブ・マダニの4種類のみ。効果を発揮する虫の数としてはディートに劣るデメリットもありますが、日常生活で蚊に刺されるのを防ぎたい場合などはイカリジンで充分ではないでしょうか。

発売から数年経ち、最近ではイカリジンの虫除けスプレーも徐々に増えてきています。配合濃度が高いアイテムも登場しているため、長時間の忌避効果が期待できるでしょう。

ナチュラル派は「レモンユーカリ」配合のハーブの虫除けを選んでみて

ディートもイカリジンも化学物質なので、天然由来の成分のものがいい!という方には、「レモンユーカリ」というハーブが配合された虫除けスプレーがおすすめ。レモンユーカリにはシトロネラールという虫が苦手な成分が最も多く含有されています。

スッキリとした香りのものが多く、ディート配合の虫除けスプレーの独特な香りが苦手な方にも向いています。また、赤ちゃんや幼児に使うのにもぴったりです。ただし、ディートやイカリジンの虫除けスプレーに比べて、効果が薄いと感じる方もいます。緑の多い場所へのお出かけや、アウトドアでの使用には少々不向きでしょう。

商品によって持続時間は異なりますが、汗などでハーブの香りが落ちてしまうこともあるため、1時間に1回は塗り直した方がいいでしょう。なお、以下の記事ではオーガニック成分のスプレーも含めて、赤ちゃんに使える虫除けグッズをご紹介しています。こちらもぜひチェックしてみてください!
白井 良和
害虫防除技術研究所/有限会社モストップ
白井 良和さんのコメント
ディートは副作用がおこる可能性があるとして、6ヵ月以下乳児への使用が禁止されていますが、1946年にアメリカで開発されて以来、日本でも長年使われている実績のある成分。他の虫除けスプレーの成分に比べ、虫への効果範囲が広く、しっかりと虫刺されを回避することができるのも利点のひとつです。

副作用が心配で虫除けスプレーの使用量が少なくなかったり、虫が多い場所で効果が穏やかな虫除けスプレーを使用したりすると効果を実感できず、虫刺されによる感染症を招く恐れも考えられます。どの場面でどの有効成分の虫除けスプレーを使用するかを考え、最適なアイテムを選びましょう。

有効成分の濃度にも注目

2016年頃より、有効成分の濃度が高い虫除けスプレーが販売されています。使うシーンや目的によって濃度の違う虫除けスプレーを使い分けるといいでしょう。

普段使いなら「ディートは10%前後」「イカリジンは5%」でOK

普段使いなら「ディートは10%前後」「イカリジンは5%」でOK

出典:amazon.co.jp

夏場にかけて虫除けスプレーを使用する場面も多くなりますが、日常使いの場合なら「ディート含有量が10%前後」もしくは「イカリジン含有量が5%」のもので充分です。

有効成分の濃度が高いほど虫除け効果や持続力は高くなりますが、濃度が高くなることにより副作用がでる可能性も上がってしまうため、デイリーユースのものは気をつけてみてください。

アウトドアや長時間の外遊びなら「ディートは30%」、「イカリジンは15%」のものをチョイス

アウトドアや長時間の外遊びなら「ディートは30%」、「イカリジンは15%」のものをチョイス

出典:amazon.co.jp

濃度の高さと比例して持続時間も伸びるため、長時間外にいるときは「ディートは30%」「イカリジンは15%」配合された虫除けスプレーを選びましょう。濃度が高くなったことにより長時間虫から身を守ることができたり、忌避できる虫の種類が増えたりというメリットがあげられます。

特にディートの含有量が30%の商品では、今まで忌避できなかったツツガムシにも効果があるので覚えておくといいでしょう。ただ濃度が高くなると心配になるのが副作用の問題です。確かな効果はありますが、むやみに普段使いすることは避け、時と場合に応じて使用してください。
白井 良和
害虫防除技術研究所/有限会社モストップ
白井 良和さんのコメント
高濃度の商品が発売されると、高い効き目を期待してその商品を購入しがちですが、使用シーンや目的によって適正な濃度は変わってくるので注意しましょう。有効成分の濃度が高くなると薬剤の配合量が多くなり、価格が上がったりベタつきを感じたりします。

特にディートが30%配合されている虫除けスプレーは、12歳未満の小児は使用できないため注意が必要です。

また、ハーブの虫除けスプレーには精油の配合量が記載されていませんが、天然成分でできているからと言って、全く肌荒れしないとは限りません。肌荒れが心配な方は、パッチテストをしてから使用しましょう。

スプレーの噴射形状で選ぶ

虫除けスプレーには、ミストタイプとエアゾールタイプという2種類があります。それぞれ善し悪しがあるため、どちらが使いやすいか好みで選ぶといいでしょう。

塗りやすく持ち運びも便利な「ミストスプレータイプ」

塗りやすく持ち運びも便利な「ミストスプレータイプ」

出典:amazon.co.jp

霧吹きのようにミスト状になる液体噴射タイプは、噴射量があまり多くないので、使いたい場所だけに吹き付けることができます。広範囲に塗りたい場合は多少時間がかかりますが、服などに付着してしまう危険性も少なく、付けたい場所だけに重ね付けしやすいのがメリットです。

また、虫除けスプレーの飛び散りが少ないミストタイプは子どもにもぴったり。手が汚れてしまうデメリットもありますが、使用者の年齢に合わせてスプレータイプを選ぶといいでしょう。
白井 良和
害虫防除技術研究所/有限会社モストップ
白井 良和さんのコメント
また、こちらのタイプは飛行機の機内に持ち込める商品もあるので、旅行などに持っていく場合におすすめ。耳の後ろや首筋などの塗りづらい場所にも使いやすいため、塗り残しが少なくなるのもメリットと言えます。ちなみに、ハーブなどでできたオーガニック系の虫除けは、ほとんどこのタイプです。

楽にまんべんなく塗れる「エアゾールタイプ」

楽にまんべんなく塗れる「エアゾールタイプ」

出典:amazon.co.jp

一般的な虫除けスプレーに多いのがガス噴射タイプのエアゾールタイプ。押し続けることでシューっと楽に塗り広げられるので、広範囲に一気に塗ることができて便利です。忙しいときや手早くつけたいときなど、自宅で外出前には最適ではないでしょうか。

ただし、ガスが入った容器なので、火気や高温は厳禁。また飛行機に乗るときは機内に持ち込むことができません。噴射量が多いだけに、空気中に散乱した薬剤を口や鼻から吸い込んでしまう恐れもあるので、使用する際は周囲に気をつけてください。
白井 良和
害虫防除技術研究所/有限会社モストップ
白井 良和さんのコメント
エアゾールは手早くつけることができ、使用感もサラサラするため、汗をかく時期には最適です。その反面、薬剤が勢いよく噴射するため、小さなお子さんに使用するのは不向きなタイプになります。

虫除けの臭いが苦手なら香りつきがおすすめ

ディート配合の商品は特にそうですが、虫除けスプレーには特有の臭いがあります。その臭いがどうしても苦手な場合は、香りつきの商品がおすすめです。

なお、有効成分がイカリジンの商品は独特の臭いがないため、そちらが配合されたものを選んでもいいでしょう。天然ハーブを使用しているものも、香りの好みはあるとは思いますが、虫除け独特の臭いではないので試してみてください。
白井 良和
害虫防除技術研究所/有限会社モストップ
白井 良和さんのコメント
香りつきタイプの虫除けスプレーは、薬剤そのものの臭いを、ほんのりとカバーしてくれます。

ただ人混みの多い場所や食事をする可能性があるときなどは、無香料タイプの虫除けスプレーもありますので、シーンに合わせて使い分けてみましょう。

【ミストタイプ】虫除けスプレーのおすすめ人気ランキング5選

ここからは、おすすめ商品を紹介していきます。ミストタイプとエアゾールタイプに分けて紹介するので、チェックしてみてください!まずは、霧吹きのように手軽に使用できるミストタイプです。
5位
虫除けスプレー &HERBS オーガニックハーブの虫よけスプレー
出典:amazon.co.jp

&HERBSオーガニックハーブの虫よけスプレー

1,172円 (税込)

容量100ml
有効成分レモンユーカリ・シトロネラ・ティーツリー・ベルガモット・ニーム・ラベンダー・パイン・ローズマリー
容器ミストタイプ
香りエッセンシャルオイルの香り
4位
容量50ml
有効成分ディート5%配合
容器ミストタイプ
香り-
3位

パーフェクトポーションアウトドアボディスプレー

701円 (税込)

容量200ml
有効成分コウスイガヤ油・セイヨウハッカ油・エンピツビャクシン油・ユーカリ葉油・スパイクラベンダー油・ティーツリー葉油
容器ミストタイプ
香りエッセンシャルオイルの香り
2位
虫除けスプレー フマキラー スキンベーブ虫よけスプレー
出典:amazon.co.jp

フマキラースキンベーブ虫よけスプレー

200円 (税込)

容量200ml
有効成分ディート10%配合
容器ミストタイプ
香り爽快シトラスマリンの香り
1位

フマキラー天使のスキンベープ 虫よけスプレー

620円 (税込)

容量200ml
有効成分イカリジン15%配合
容器ミストタイプ
香りベビーソープのやさしい香り

おすすめ人気【ミストタイプ】虫除けスプレーの比較一覧表

商品画像
1
虫除けスプレー フマキラー 天使のスキンベープ 虫よけスプレー

フマキラー

2
虫除けスプレー フマキラー スキンベーブ虫よけスプレー

フマキラー

3
虫除けスプレー パーフェクトポーション アウトドアボディスプレー

パーフェクトポーション

4
虫除けスプレー ジョンソン スキンガードアクア

ジョンソン

5
虫除けスプレー &HERBS オーガニックハーブの虫よけスプレー

&HERBS

商品名

天使のスキンベープ 虫よけスプレー

スキンベーブ虫よけスプレー

アウトドアボディスプレー

スキンガードアクア

オーガニックハーブの虫よけスプレー

特徴イカリジン15%配合で最大8時間効果続くうるおい成分ヒアルロン酸配合で優しく守る効果が高く安全なオイルを使った子供にも使えるスプレー持ち運びに便利な小型サイズで旅行でも安心いい香りのオイルを配合したハーブスプレー
価格620円(税込)200円(税込)701円(税込)393円(税込)1,172円(税込)
容量200ml200ml200ml50ml100ml
有効成分イカリジン15%配合ディート10%配合コウスイガヤ油・セイヨウハッカ油・エンピツビャクシン油・ユーカリ葉油・スパイクラベンダー油・ティーツリー葉油ディート5%配合レモンユーカリ・シトロネラ・ティーツリー・ベルガモット・ニーム・ラベンダー・パイン・ローズマリー
容器ミストタイプミストタイプミストタイプミストタイプミストタイプ
香りベビーソープのやさしい香り爽快シトラスマリンの香りエッセンシャルオイルの香り-エッセンシャルオイルの香り
商品リンク

【エアゾールタイプ】虫除けスプレーのおすすめ人気ランキング5選

ここからは、広範囲に手軽にひと吹きできる、エアゾールタイプです。安心な新成分のイカリジン配合のものもランクインしていますよ。
5位
容量200ml
有効成分ディート10%配合
容器エアゾールタイプ
香り爽快シトラスマリンの香り
4位

アース製薬服の上からサラテクト 虫よけスプレー

528円 (税込)

容量200ml
有効成分ディート10%配合
容器エアゾールタイプ
香り-
3位

ジョンソンスキンガードエクストラ

459円 (税込)

容量220ml
有効成分ディート9.75%配合
容器エアゾールタイプ
香り-
2位
容量200g
有効成分イカリジン(200ml中5g配合)
容器エアゾールタイプ
香り無香料
1位
虫除けスプレー フマキラー 天使のスキンベープ 虫よけスプレー
出典:amazon.co.jp

フマキラー天使のスキンベープ 虫よけスプレー

350円 (税込)

容量200ml
有効成分イカリジン(100ml中5g配合)
容器エアゾールタイプ
香りピーチアプリコット

おすすめ人気【エアゾールタイプ】虫除けスプレーの比較一覧表

商品画像
1
虫除けスプレー フマキラー 天使のスキンベープ 虫よけスプレー

フマキラー

2
虫除けスプレー KINCHO 虫よけキンチョールDF

KINCHO

3
虫除けスプレー ジョンソン スキンガードエクストラ

ジョンソン

4
虫除けスプレー アース製薬 服の上からサラテクト 虫よけスプレー

アース製薬

5
虫除けスプレー フマキラー スキンベープ

フマキラー

商品名

天使のスキンベープ 虫よけスプレー

虫よけキンチョールDF

スキンガードエクストラ

服の上からサラテクト 虫よけスプレー

スキンベープ

特徴子どもに安心して使えて可愛いパッケージも魅力イカリジン配合で無香料タイプの虫除けが好きな方にお肌への付着率を上げる「よくツクスプレー」を採用服に吹き付けても白くならないノンパウダータイプべたつく肌をサラッと爽快にするパウダーin
価格350円(税込)548円(税込)459円(税込)528円(税込)362円(税込)
容量200ml200g220ml200ml200ml
有効成分イカリジン(100ml中5g配合)イカリジン(200ml中5g配合)ディート9.75%配合ディート10%配合ディート10%配合
容器エアゾールタイプエアゾールタイプエアゾールタイプエアゾールタイプエアゾールタイプ
香りピーチアプリコット無香料--爽快シトラスマリンの香り
商品リンク

虫除け対策グッズはスプレー以外にもいろいろ

こちらの記事ではスプレータイプの虫除けに特化してご紹介してきましたが、虫除けにはクリームや貼るタイプなど他にも色々と便利なものがあります。

直接肌に薬剤をつけないリングタイプなどもありますので、間接的な方法で虫除けをしたい方は、ぜひ以下の記事もチェックしてみてください。

まとめ

いかがでしたか?有効成分の違いやスプレータイプの違いで、大きく使い心地や効果が変わるので、自分の使用環境や好みなどを踏まえて選んでみてください。

虫が多くなる季節や虫が特に多い場所では、高濃度のタイプの虫よけスプレーを選んで身を守るよう心がけましょう。しっかりと虫よけすることで、虫刺されの不快感から解放されます。

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