【徹底比較】液晶クリーナーのおすすめ人気ランキング10選

【徹底比較】液晶クリーナーのおすすめ人気ランキング10選

売れ筋の人気液晶クリーナー10商品を全て購入して、徹底比較しました。

スマホやパソコンに付着した指紋や汚れを掃除するときに使う液晶クリーナー。どの商品の性能が本当に優秀でおすすめなのか、気になりませんか?

今回はAmazon・楽天・価格.comなどの売れ筋上位の液晶クリーナー10商品を全て購入し、延べ15時間以上をかけ、以下の3点について徹底的に比較・検証しました。
  1. 汚れの落ち具合
  2. 帯電防止効果の有無
  3. 掃除1回あたりのコスト

果たしてどの商品が最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね!
全商品を自社施設で比較検証しています!

全商品を自社施設で比較検証しています!

実際に商品を購入して、徹底的に比較検証した上で、優れた品質と購入する価値がある商品を見極め、おすすめの商品をご提案しています。

  • 最終更新日:2019年04月25日
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目次

液晶クリーナーの選び方

比較検証の前に、まずは液晶クリーナーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をチェックしておきましょう。

①用途に合ったタイプを選ぶ

一口に液晶クリーナーと言ってもさまざまなタイプがあります。何に使うのか、どれくらいの頻度で使うのかなど、自分の用途にあわせて最適なものを選ぶようにしましょう。

以下に代表的な液晶クリーナーの3種類のタイプとそれぞれに適した用途をご紹介します。

軽い汚れをこまめにお手入れする人は「クロスタイプ」

軽い汚れをこまめにお手入れする人は「クロスタイプ」
スマホやパソコンを毎日こまめにお手入れする人は「クロスタイプ」がおすすめ。ホコリなどの軽い汚れがついたとき、いつでもどこでもサッと拭き取れます。

また「クロスタイプ」は洗濯することで繰り返し使えるため、汚れの大小を気にせず気軽にお手入れできるのも便利です。

より丁寧にお手入れしたい人は「スプレータイプ」

より丁寧にお手入れしたい人は「スプレータイプ」
ホコリや指紋などの軽い汚れはもちろん、油汚れや油脂などの重い汚れまでしっかりとお手入れしたい人は「スプレータイプ」を選びましょう。

汚れ度合にあわせて使いたい分だけスプレーをプッシュすれば良いので無駄なく使えます。

「スプレータイプ」には帯電防止効果や除菌効果など、拭いたあとも液晶面をキレイに保ち続ける性能を持つ商品が多いので、液晶面を常に清潔に保っておきたい人にもおすすめです。

目立つ汚れが気になるときだけ使いたい人は「ティッシュタイプ」

目立つ汚れが気になるときだけ使いたい人は「ティッシュタイプ」
目立つ汚れがついてしまったときや長時間の使用で蓄積された汚れが気になるときだけお手入れしたい人は、使い捨てできる「ティッシュタイプ」がおすすめ。汚れを拭き取ったあとゴミ箱に捨てるだけなので片付けがとても簡単です。

ただ「ティッシュタイプ」の中でもウェットなタイプは、一度開封したらしっかりフタを閉じておかないと乾燥してしまうので、使う頻度にあわせて枚数を選びましょう。

②機能性に注目して選ぶ

やっぱり液晶クリーナーで最も重要なのは機能性ですよね。汚れをキレイにすることができる液晶クリーナーを選ぶのはもちろんですが、ぜひ+αの機能にも注目して商品を選んでみてください。

機能性を判断する上において重要なポイントを紹介します。

静電気を防いでホコリを寄せ付けない「帯電防止効果」付きのものが理想

静電気を防いでホコリを寄せ付けない「帯電防止効果」付きのものが理想
静電気の発生を防いでホコリの付着を抑え、掃除したあともキレイな液晶面をしっかりキープしてくれる帯電防止効果のある液晶クリーナーを選びましょう。

帯電防止効果つきクリーナーでこまめにお手入れすれば、液晶面にホコリがいつまでもまとわりつくといった煩わしい思いをせずに済みますよ。

拭き跡が残らないものを選ぼう

拭き跡が残らないものを選ぼう
拭き跡が残らない液晶クリーナーを選びましょう。

中には「汚れはとてもよく落ちるが、拭き方によっては跡が残りやすい」といったものもあるので注意が必要です。

「スプレータイプ」の場合は液を過剰に吹きかけてしまうと拭き跡になることも。汚れを拭き取ったあとにクロスの乾いた面で再度拭き取ることでキレイな仕上がりになります。

スマホに使用するなら抗菌・除菌タイプが◎

スマホに使用するなら抗菌・除菌タイプが◎
スマホのお手入れメインで使うなら、抗菌・除菌タイプを選びましょう。

クリーナーを使用した部分に抗菌・除菌効果が期待できるため衛生的な状態が持続します。

毎日手にするスマホには、トイレの便器の何倍にも匹敵するほどの目に見えない細菌が付着しているといわれています。できるだけ抗菌・除菌効果のあるクリーナーを利用して衛生的に使いましょう。

③アルコールを含まないものを選ぶ

③アルコールを含まないものを選ぶ
パッケージに「アルコールフリー」「アルコール無添加・不使用」などと書いてあるものや、成分表示に「エタノール」が含まれていないものを選びましょう。

アルコールを含んだものは液晶画面の特殊コーティングをはがしてしまう恐れがあるため、クリーニングすることでかえって画面に傷をつけてしまうことにもなりかねません。つい使ってしまいがちな普通のウェットティッシュはアルコールが含まれているものが多いため、使わない方が無難です。

売れ筋の人気液晶クリーナー全10商品を徹底比較!

売れ筋の人気液晶クリーナー全10商品を徹底比較!
ここからはAmazon・楽天・価格.comなどの売れ筋ランキング上位の液晶クリーナー全10商品を全て購入し、どれが最も優れた液晶クリーナーなのかを検証していきます。

  1. サンワサプライ 液晶画面用ハイテククロス(クロスタイプ)
  2. エレコム クリーナー クリーニングクロス (クロスタイプ)
  3. エレコム 超強力クリーニングクロス(クロスタイプ)
  4. マイクロソリューション 超極細繊維クリーニングクロス(クロスタイプ)
  5. サンワサプライ 液晶画面クリーナー(スプレータイプ)
  6. ROGGE DUO-Clean(スプレータイプ)
  7. エレコム クリーニングリキッド ディスプレイ用(スプレータイプ)
  8. エレコム クリーナー ウェットティッシュ 液晶用(ティッシュタイプ)
  9. サンワサプライ ウェットティッシュ(ティッシュタイプ)
  10. サンワダイレクト 液晶クリーナー 液晶画面ウェットティッシュ(ティッシュタイプ)

上記の液晶クリーナーの選び方のポイントを踏まえ、検証項目は以下の3項目としました。
検証①:汚れの落ち具合
検証②:帯電防止効果の有無
検証③:掃除1回あたりのコスト

検証①:汚れの落ち具合

検証①:汚れの落ち具合
まずは液晶クリーナーにおいて最も重要な「汚れの落ち具合」について検証しました。

今回は、ドーナツの油とリキッドファンデーションを手の甲で混ぜて再現した手垢・油脂などの汚れをiPhone 7の液晶面に塗り、さらにそのうえから一定量のホコリを散りばめ、液晶クリーナーでどれくらいキレイになったかを検証。また拭き跡がキレイかどうかもあわせてチェックしました。

【検証結果ハイライト】「サンワサプライ 液晶画面クリーナー」は1拭きで新品かのように液晶面が輝く!

【検証結果ハイライト】「サンワサプライ 液晶画面クリーナー」は1拭きで新品かのように液晶面が輝く!
汚れが一番落ちやすかったのはスプレータイプの「サンワサプライ 液晶画面クリーナー」。1拭きするだけでベットリと付着した油汚れがスルっと落ちて、液晶面がピッカピカになりました!

またティッシュタイプはどの商品も安定して汚れがキレイに拭き取れる傾向にあったため、総じて上位を占領する結果になりました。


一方、起毛のクロスタイプはどんなに丁寧に拭いても油汚れが完全に拭きとれなかったため、軽いホコリを拭くのに使うのが良いでしょう。

検証②:帯電防止効果の有無

検証②:帯電防止効果の有無
次に、「帯電防止効果の有無」を検証しました。

帯電防止効果つきの液晶クリーナーでiPhone 7の液晶面を拭いたのち、ホコリを大量に乗せたお皿の上に置いてホコリの付き具合を検証。さらに液晶面についたホコリを指でサッと拭い、ホコリの取り除きやすさもチェックしました。

今回比較検証したのは、以下5種類の帯電防止効果つき液晶クリーナーです。
  • サンワサプライ 液晶画面クリーナー(スプレータイプ)
  • サンワサプライ ウェットティッシュ(ティッシュタイプ)
  • エレコム クリーニングリキッド ディスプレイ用(スプレータイプ)
  • エレコム クリーナー ウェットティッシュ 液晶用(ティッシュタイプ)
  • ROGGE DUO-Clean(スプレータイプ)

【検証結果ハイライト】基本的にどの商品も効果に大きな差はナシ!ただし例外も・・・

【検証結果ハイライト】基本的にどの商品も効果に大きな差はナシ!ただし例外も・・・
ほぼすべての商品で帯電防止効果が十分に作用する結果となりました。商品ごとに効果の差はあまり感じられなかったため、帯電防止効果を求めている人はどれを購入しても問題ないでしょう。

ただしスプレータイプの「ROGGE DUO-Clean」のみあまり効果を感じられず。ホコリがつきにくくなるどころか、付属のクロスに付着したホコリが液晶面についてしまうこともあるという残念な結果となりました。

検証③:掃除1回あたりのコスト

検証③:掃除1回あたりのコスト
最後に全クリーナーの「掃除1回あたりのコスト」を検証していきます。

今回は、iPhone 7とDELL Inspiron 14の液晶面に、ドーナツの油とリキッドファンデーションを手の甲で混ぜて再現した手垢・油脂などの汚れをiPhone 7の液晶面に塗り、さらにそのうえから一定量のホコリを散りばめ、完全にキレイになるまで掃除しました。

スマホとパソコンそれぞれを1回完全にキレイにするのに使用したティッシュの枚数・スプレーのプッシュ回数・クロスの面積を調査し、コストを算出しています。なお洗って繰り返し使えるクロスはすべて10回洗いました。

スマホとパソコン両方を1回ずつ掃除したときにかかる合計コストが低い順にランキング化したので、チェックしていきましょう!

【検証結果ハイライト】洗って繰り返し使えるクロスタイプは総じてコスト低め!

【検証結果ハイライト】洗って繰り返し使えるクロスタイプは総じてコスト低め!

洗って繰り返し使えるクロスタイプが総じてコスト低めの結果でした。


特に「サンワサプライ 液晶画面用ハイテククロス」は、スマホ掃除1回0.2円以下・パソコン掃除1回2.9円以下で、合計コスト3.1円以下という脅威のコスパを叩き出しました!


スプレータイプは総じてコスト高めの結果となっていますが、汚れの大小によってプッシュする回数を調節できるので、使い方によっては今回の検証結果よりもコストが安くなることもあります。

【最終検証結果】液晶クリーナーのおすすめ人気ランキングBEST10

これまでの比較・検証結果を踏まえ、液晶クリーナーのおすすめ人気ランキングBEST10を発表します!
10位

エレコムクリーナー クリーニングクロス マイクロファイバー

KCT-006GY

491円 (税込)

タイプクロスタイプ
効果-
汚れの落ち具合10位
帯電防止効果-
掃除1回あたりのコスト5位(スマホ:0.8円以下/パソコン:12円以下)
9位

ROGGEDUO-Clean スクリーン クリーニングキット(250ml)

2,000円 (税込)

タイプスプレータイプ
効果帯電防止効果・抗菌効果
汚れの落ち具合6位
帯電防止効果5位
掃除1回あたりのコスト10位(スマホ:12.4円/パソコン:25円)
8位

サンワダイレクト液晶クリーナー 液晶画面ウェットティッシュ 80枚入り

200-CD003

512円 (税込)

タイプティッシュタイプ
効果-
汚れの落ち具合4位
帯電防止効果-
掃除1回あたりのコスト6位(スマホ:6.4円/パソコン:6.4円)
7位

エレコムクリーナー クリーニングクロス

P-KCT1523BU

282円 (税込)

タイプクロスタイプ
効果-
汚れの落ち具合9位
帯電防止効果-
掃除1回あたりのコスト4位(スマホ:0.4円以下/パソコン:7円以下)
6位

エレコムクリーニングリキッド ディスプレイ用

CK-DP60SET

402円 (税込)

タイプスプレータイプ
効果帯電防止効果・除菌効果
汚れの落ち具合6位
帯電防止効果3位
掃除1回あたりのコスト8位(スマホ:4.4円/パソコン:11円)
5位

サンワサプライ液晶画面用ハイテククロス

DK-KC5

475円 (税込)

タイプクロスタイプ
効果-
汚れの落ち具合8位
帯電防止効果-
掃除1回あたりのコスト1位(スマホ:0.2円以下/パソコン:2.9円以下)
4位

マイクロソリューション Micro Solution Inc.超極細繊維クリーニングクロス

WC201MC

1,480円 (税込)

タイプクロスタイプ
効果-
汚れの落ち具合5位
帯電防止効果-
掃除1回あたりのコスト2位(スマホ:0.5円以下/パソコン:4.6円以下)
3位

サンワサプライウェットティッシュ 50枚

CD-WT4KS

370円 (税込)

タイプティッシュタイプ
効果静電気防止効果・除菌効果
汚れの落ち具合3位
帯電防止効果2位
掃除1回あたりのコスト7位(スマホ:7.4円/パソコン:7.4円)
2位

エレコムクリーナー ウェットティッシュ 液晶用 50枚入り

WC-DP50N3

130円 (税込)

タイプティッシュタイプ
効果静電気防止効果
汚れの落ち具合2位
帯電防止効果4位
掃除1回あたりのコスト3位(スマホ:2.6円/パソコン2.6円)
1位

サンワサプライ液晶画面クリーナー

CD-KSP1

950円 (税込)

タイプスプレータイプ
効果静電気防止効果
汚れの落ち具合1位
帯電防止効果1位
掃除1回あたりのコスト9位(スマホ:5.7円/パソコン:11.4円)

人気液晶クリーナーの検証結果比較表

商品画像
1
液晶クリーナー サンワサプライ 液晶画面クリーナー

サンワサプライ

2
液晶クリーナー エレコム クリーナー ウェットティッシュ 液晶用 50枚入り

エレコム

3
液晶クリーナー サンワサプライ ウェットティッシュ 50枚

サンワサプライ

4
液晶クリーナー マイクロソリューション Micro Solution Inc. 超極細繊維クリーニングクロス

マイクロソリューション Micro Solution Inc.

5
液晶クリーナー サンワサプライ 液晶画面用ハイテククロス

サンワサプライ

6
液晶クリーナー エレコム クリーニングリキッド ディスプレイ用

エレコム

7
液晶クリーナー エレコム クリーナー クリーニングクロス

エレコム

8
液晶クリーナー サンワダイレクト 液晶クリーナー 液晶画面ウェットティッシュ 80枚入り

サンワダイレクト

9
液晶クリーナー ROGGE DUO-Clean スクリーン クリーニングキット(250ml)

ROGGE

10
液晶クリーナー エレコム クリーナー クリーニングクロス マイクロファイバー

エレコム

商品名

液晶画面クリーナー

クリーナー ウェットティッシュ 液晶用 50枚入り

ウェットティッシュ 50枚

超極細繊維クリーニングクロス

液晶画面用ハイテククロス

クリーニングリキッド ディスプレイ用

クリーナー クリーニングクロス

液晶クリーナー 液晶画面ウェットティッシュ 80枚入り

DUO-Clean スクリーン クリーニングキット(250ml)

クリーナー クリーニングクロス マイクロファイバー

特徴液晶クリーナーのおすすめ商品はコレ!!汚れの落ち具合・...汚れの落ち具合は全商品中2位!使い捨て可能&コスパ最強...超優秀性能&使い捨てOKなのが便利!コスパを気にしない...コストと性能のバランスが良い!洗濯して繰り返し使える大...掃除コスト1位!テレビやパソコンの大画面液晶が拭きやす...スプレーの帯電防止機能効果が優秀!ただしクロスは別途用...スマホの軽い汚れをこまめに拭くのに丁度良い小さめサイズ性能もコストもごく平均的。取り出し口が固くてティッシュ...スプレーの性能はまずまずだが付属のクロス&コストに難ありホコリはとれるものの、油汚れを完全に拭き取るのは難しい
価格950円(税込)130円(税込)370円(税込)1,480円(税込)475円(税込)402円(税込)282円(税込)512円(税込)2,000円(税込)491円(税込)
タイプスプレータイプティッシュタイプティッシュタイプクロスタイプクロスタイプスプレータイプクロスタイプティッシュタイプスプレータイプクロスタイプ
効果静電気防止効果静電気防止効果静電気防止効果・除菌効果--帯電防止効果・除菌効果--帯電防止効果・抗菌効果-
汚れの落ち具合1位2位3位5位8位6位9位4位6位10位
帯電防止効果1位4位2位--3位--5位-
掃除1回あたりのコスト9位(スマホ:5.7円/パソコン:11.4円)3位(スマホ:2.6円/パソコン2.6円)7位(スマホ:7.4円/パソコン:7.4円)2位(スマホ:0.5円以下/パソコン:4.6円以下)1位(スマホ:0.2円以下/パソコン:2.9円以下)8位(スマホ:4.4円/パソコン:11円)4位(スマホ:0.4円以下/パソコン:7円以下)6位(スマホ:6.4円/パソコン:6.4円)10位(スマホ:12.4円/パソコン:25円)5位(スマホ:0.8円以下/パソコン:12円以下)
商品リンク

液晶クリーナーの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、液晶クリーナーのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してしてください。

まとめ

今回は売れ筋上位の液晶クリーナーの性能を徹底的に比較検証してみました。

スマホを操作したときにつく指紋や皮脂などの油汚れを毎日ピカピカにして気持ちよく使いたい人は、汚れの落ち具合で上位を占めた「ティッシュタイプ」・「スプレータイプ」の液晶クリーナーを選ぶのがベスト!

一方、ホコリなどの軽い汚れをこまめに拭き取りたい人は、液晶面のサイズにあった「クロスタイプ」の液晶クリーナーで十分です。

汚れの落ち具合・帯電防止効果・コスパなどを加味しつつ、自分にあったタイプの液晶クリーナーを選んでくださいね!

文/写真:佐藤歩海

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