• シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選【キレイなお肌へ!】のアイキャッチ画像1枚目
  • シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選【キレイなお肌へ!】のアイキャッチ画像2枚目
  • シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選【キレイなお肌へ!】のアイキャッチ画像3枚目
  • シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選【キレイなお肌へ!】のアイキャッチ画像4枚目
  • シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選【キレイなお肌へ!】のアイキャッチ画像5枚目

シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選【キレイなお肌へ!】

年齢と共に悩みの種になってくるのがお肌のシミ。予防・改善するには化粧品による外側からのケアだけでなく、飲み薬で内側からケアすることも大切です。とはいえ、シミに効く飲み薬は様々なメーカーから発売されており、価格もまちまち。どれを選べば効果的なのかわかりにくく、迷うことも多いですよね。

そこで今回は、シミ用飲み薬の選び方と、おすすめ商品のランキングをご紹介したいと思います。口コミなどでも人気の市販薬ばかりなので、気になったものがあったらぜひチェックしてみてください!あなたにピッタリのシミ用飲み薬で、透明感のある肌を目指しましょう。
  • 最終更新日:2020年02月20日
  • 329,590  views
目次

シミ用飲み薬とは?

シミ用飲み薬とは?
シミ対策というと、まず思い浮かぶのは美白化粧品でのケア。しかし、化粧品は皮膚表面のシミにしか働きかけることができません。また、肌に直接つけるため肌トラブルの原因となったり、肌質・体質によっては使えなかったりする方もいます。

そんな中、安全で効果があるシミ対策として注目されているのが「シミ用飲み薬」。サプリメントではなく医薬品であるため、その効果は国に認められています。副作用の心配が少ない第3類医薬品で、体への負担が少ないため、シミの改善や予防のために飲み続けることが可能です。

肌の内側から働きかけ、肌に蓄積してしまったメラニン色素の排出を促してくれるシミ用飲み薬。皮膚科などでのシミ治療で、飲み薬を併用することが多いことからもわかるように、内側からのケアはとても重要です。なかなか消えないシミにお悩みの方は、ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか?

シミ用飲み薬の選び方

まずはシミ用飲み薬の選び方のポイントをご紹介します。シミ用飲み薬は「すでにできてしまったメラニン色素を分解する」・「新たなメラニン色素の生成を防ぐ」ためのもの。どのお薬もその目的は同じですが、それぞれに特徴があります。購入前には、次のポイントをチェックしましょう。

期待する効果で選ぶ

期待する効果で選ぶ
肌の奥の真皮層でつくられるシミには、皮膚の内部から働きかける成分が配合されている必要があります。シミに有効な成分には次のようなものがありますが、お薬によって配合成分に違いがあるので、パッケージを見て、どんな成分が配合されているかチェックしましょう。

とにかく美白になりたい人には「ビタミンC」

とにかく美白になりたい人には「ビタミンC」
ビタミンCは、アスコルビン酸・シナールともいい、シミの原因となる過剰なメラニンの発生を抑制。メラニンの無色化や、メラニンを分解して排出を促します。鉄やたんぱく質と共にコラーゲンの材料となるビタミンCは、美白・美肌には欠かせない成分。

シミを消し、とにかく美白になりたい方は「ビタミンC」配合のものを選んでください。なお、ビタミンCは水溶性で、余った分は体外に排出されるため、毎日続けて摂る必要があります。

ビタミンCと一緒に摂りたい「L-システイン」

ビタミンCと一緒に摂りたい「L-システイン」
L-システインは、ハイチオールともいわれる、代謝を助けるアミノ酸の一種。肌のターンオーバーを正常化し、角質に沈着してしまったメラニンの排出をサポートします。ビタミンCと一緒に摂ると、メラニンを無色化する力がさらにアップ!ビタミンCとL-システインは、ほとんどのシミ用飲み薬に配合されていますが、確実な効果がほしい方は、念のために配合されているかどうかをチェックしましょう。

ニキビ・湿疹による色素沈着には「ビタミンB2」

ニキビ・湿疹による色素沈着には「ビタミンB2」
ビタミンB2の一種であるリボフラビンは、体に吸収されやすいように開発された医薬品成分。「皮膚・粘膜のビタミン」ともいわれ、健康な皮膚・爪・髪には欠かせないビタミンです。

肌のターンオーバーを正常化し、皮膚の炎症によってできたダメージをすばやく回復してくれるので、くり返すニキビ・湿疹によって出来た色素沈着の解消に効果があります。

メラニン色素の発生を抑える「ビタミンE」

メラニン色素の発生を抑える「ビタミンE」
主にd-α-トコフェロールとして配合されているビタミンE。強い抗酸化作用があり、メラニン色素を作り出す元となる活性酸素を抑え、肌の老化を予防。血行や肌のターンオーバーを促進する働きがあり、ダメージを受けた肌の回復をサポート・メラニン色素の排出を早める・肌トラブルの改善などの美肌効果が期待される成分です。

より効果的にシミを消したい、シミの発生を予防したいという方は、こちらの成分が配合されているかもチェックしてみてください。

コスパのよいものを選ぶ

コスパのよいものを選ぶ
シミ用飲み薬は、サプリメントではなく医薬品であるため、一定以上の値段がするもの。また、効果が現れるまでには3ヶ月ほどかかるといわれ、その後も飲み続けることが多いでしょう。そのため、値段的に続けやすい、コスパのよいものを選ぶことが大切です。

同じ薬でもお店によって販売価格は違いますので、比較して購入しましょう。インターネットで比べるのもおすすめ。また、薬の名前は違っても、配合成分や配合量はほぼ同じというものもあります。パッケージの成分配合表をチェックして、有効成分の配合量が多く、より価格が安いものを探してみるのもいいですね。

高価なものを買ったけれど続けられない、というよりも、負担にならない程度の価格のものを長く続けられる方が、効果が期待できるでしょう。

飲みやすさで選ぶ

飲みやすさで選ぶ
毎日続けるものなので、飲みやすさは大切なポイントです。とはいえ、どのような薬が飲みやすいかは、好みやライフスタイルによって違うもの。剤型(錠剤か粉末か)だけではなく、1回量・1日に飲む回数・味や大きさ・コーティングの有無などをチェックし、ご自分が飲みやすいタイプのものを選びましょう。

シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選

人気のシミ用飲み薬をランキング形式でご紹介します。なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年2月18日時点)をもとにして順位付けしています。


また掲載商品は、上記の選び方で記載した効果効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている効果効能をご確認ください。

PR

ホワイピュアが初回67%OFFでお得にお試しできちゃう!

あ
大人気商品ホワイピュアを、67%OFFの1,900円(送料無料)でお得にお試しできるチャンス!さらに定期購入特典で、ランキンランキン1位の「ホワイピュア 薬用美白クリーム」も付いてきます。乾燥による小ジワを目立たなくしてくれるので、徹底的にシミ対策ができますよ♪

あなたもホワイピュアで飲むシミ対策を始めませんか?

5位
ビタミンC配合(1回あたり)有(500mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(80mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)有(3mg)
ビタミンE配合(1回あたり)有(25mg)
4位
ビタミンC配合(1回あたり)有(150mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(120mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)
ビタミンE配合(1回あたり)
3位
ビタミンC配合(1回あたり)有(約166mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(80mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)
ビタミンE配合(1回あたり)
2位
ビタミンC配合(1回あたり)有(250mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(120mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)
ビタミンE配合(1回あたり)
1位
ビタミンC配合(1回あたり)有(1000mg)
L-システイン配合(1回あたり)
ビタミンB2配合(1回あたり)有(6mg)
ビタミンE配合(1回あたり)

人気シミ用飲み薬の比較一覧表

商品画像
1
シミ飲み薬 武田薬品工業 ハイシー1000 1枚目

武田薬品工業

2
シミ飲み薬 エスエス製薬 ハイチオールCホワイティア 1枚目

エスエス製薬

3
シミ飲み薬 エスエス製薬 ハイチオールCプラス 1枚目

エスエス製薬

4
シミ飲み薬 第一三共ヘルスケア トランシーノII 1枚目

第一三共ヘルスケア

5
シミ飲み薬 第一三共ヘルスケア トランシーノ ホワイトCクリア 1枚目

第一三共ヘルスケア

商品名

ハイシー1000

ハイチオールCホワイティア

ハイチオールCプラス

トランシーノII

トランシーノ ホワイトCクリア

特徴1日に最大で2000mgのビタミンCが摂取できる!1日2回の服用でOK!忙しくても続けやすくておすすめシミだけでなくニキビや疲れにも効果アリ!肝斑ができたらコレ!1日2回の服用でOK妊娠中・授乳期にも服用できる!
最安値
965
送料要確認
詳細を見る
2,121
送料要確認
詳細を見る
1,856
送料要確認
詳細を見る
5,387
送料要確認
詳細を見る
2,010
送料要確認
詳細を見る
ビタミンC配合(1回あたり)有(1000mg)有(250mg)有(約166mg)有(150mg)有(500mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(120mg)有(80mg)有(120mg)有(80mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)有(6mg)有(3mg)
ビタミンE配合(1回あたり)有(25mg)
商品リンク

市販の薬と皮膚科の薬、どう違うの?

市販の薬と皮膚科の薬、どう違うの?
皮膚科でのシミ治療でも処方されることが多い飲み薬。「市販の薬と何が違うの?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

たとえば、ビタミンCはシナール・L-システインはハイチオール・ビタミンEはユベラなど、市販薬と処方薬では名称は違いますが、使用される成分はほぼ同じです。ただ安全面を考慮し、処方薬に比べ市販薬の方が配合量はやや少なく、服用期間に制限があるのが一般的。

処方薬は病院を受診する必要がありますが、医師が診察したうえで、シミの種類に合ったものが出されるため、効果を実感しやすいというメリットがあります。健康保険の対象となるので金銭的な負担も少なくて済み、副作用などトラブルがあった場合すぐに相談できるという安心感も。

一方、市販薬のいちばんのメリットはその手軽さ。ドラッグストアや通販で購入すれば、いつでもシミ対策をスタートすることができます。処方薬と市販薬それぞれのメリット・デメリットを知ったうえで、自分に合った方法を選びましょう。

シミ防止には外側からのケアも重要!

シミ用飲み薬や内側からのケアとするなら、シミを防ぐための外側からのケアも重要。日焼け止めをこまめに塗りなおし、紫外線を防ぐことで、そもそもシミの原因が発生することを防げます。せっかく薬で治しても、またシミができてしまっては本末転倒。日焼け止めもぜひチェックしてみてくださいね!

まとめ

シミ用飲み薬のおすすめランキング、いかがでしたか?


外側からのケアだけではなく、医薬品で体の内側からシミ対策をして美しい肌を手に入れたいですね。自分に合ったものを選んで、用法・用量をしっかり守って服用しましょう。異変を感じたときはすぐに服用を中止し、医師に相談してくださいね。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す