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シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選【キレイなお肌へ!】

年齢と共に悩みの種になってくるのがお肌のシミ。予防・改善するには化粧品による外側からのケアだけでなく、飲み薬で内側からケアすることも大切です。とはいえ、シミに効く飲み薬は様々なメーカーから発売されており、価格もまちまち。どれを選べば効果的なのかわかりにくく、迷うことも多いですよね。

そこで今回は、シミ用飲み薬の選び方と、おすすめ商品のランキングをご紹介したいと思います。口コミなどでも人気の市販薬ばかりなので、気になったものがあったらぜひチェックしてみてください!あなたにピッタリのシミ用飲み薬で、透明感のある肌を目指しましょう。
  • 最終更新日:2020年04月02日
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目次

シミ用飲み薬とは?

シミ用飲み薬とは?
シミ対策というと、まず思い浮かぶのは美白化粧品でのケア。しかし、化粧品は皮膚表面のシミにしか働きかけることができません。また、肌に直接つけるため肌トラブルの原因となったり、肌質・体質によっては使えなかったりする方もいます。

そんななか、飲むだけで効果があるシミ対策として注目されているのが「シミ用飲み薬」。サプリメントではなく医薬品であるため、その効果は国に認められています。体にやさしい配合のため、シミの改善や予防のために飲み続けることが可能です。


肌の内側から働きかけ、肌に蓄積してしまったメラニン色素の排出を促してくれるシミ用飲み薬。皮膚科などでのシミ治療で、飲み薬を併用することが多いことからもわかるように、内側からのケアはとても重要です。なかなか消えないシミにお悩みの方は、ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか?

シミ用飲み薬の選び方

まずはシミ用飲み薬の選び方のポイントをご紹介します。シミ用飲み薬は「メラニンの排出を促進する」・「新たなメラニン色素の生成を防ぐ」ためのもの。どのお薬もその目的は同じですが、それぞれに特徴があります。購入前には、次のポイントをチェックしましょう。

期待する効果で選ぶ

期待する効果で選ぶ
肌の奥の真皮層でつくられるシミには、皮膚の内部から働きかける成分が配合されている必要があります。シミに有効な成分には次のようなものがありますが、お薬によって配合成分に違いがあるので、パッケージを見て、どんな成分が配合されているかチェックしましょう。

とにかく美白になりたい人には「ビタミンC」

とにかく美白になりたい人には「ビタミンC」

ビタミンCは、アスコルビン酸・シナールともいい、シミの原因となる過剰なメラニンの発生を抑制。メラニンの無色化や、メラニンの排出を促します。鉄と共にコラーゲンの合成に必要となるビタミンCは、美白・美肌には欠かせない成分。


シミを消し、とにかく美白になりたい方は「ビタミンC」配合のものを選んでください。なお、ビタミンCは水溶性で、余った分は体外に排出されるため、毎日続けて摂る必要があります。

ビタミンCと一緒に摂りたい「L-システイン」

ビタミンCと一緒に摂りたい「L-システイン」
L-システインは、ハイチオールともいわれる、代謝を助けるアミノ酸の一種。肌のターンオーバーを正常化し、角質に沈着してしまったメラニンの排出をサポートします。ビタミンCと一緒に摂ると、メラニンを無色化する力がさらにアップ!ビタミンCとL-システインは、ほとんどのシミ用飲み薬に配合されていますが、確実な効果がほしい方は、念のために配合されているかどうかをチェックしましょう。

ニキビ・湿疹による色素沈着には「ビタミンB2」

ニキビ・湿疹による色素沈着には「ビタミンB2」

リボフラビンともよばれるビタミンB2は、水に溶けるビタミン。皮膚や粘膜、爪、髪の健康維持に欠かせないビタミンと言われています。


肌のターンオーバーを正常化し、皮膚の炎症によってできたダメージをすばやく回復してくれるので、くり返すニキビ・湿疹によって出来た色素沈着の解消に効果があります。

より美肌を目指すなら「ビタミンE」

より美肌を目指すなら「ビタミンE」

医薬品ではトコフェロールとして表記されることもある「ビタミンE」。皮膚の酸化を防いだり、血行を良くすることで肌荒れを防止したり、美肌効果が期待される成分です。


より効果的にシミを消したい、シミの発生を予防したいという方は、こちらの成分が配合されているかもチェックしてみてください。

コスパのよいものを選ぶ

コスパのよいものを選ぶ

シミ用飲み薬は、サプリメントではなく医薬品であるため、一定以上の値段がするもの。また、効果が現れるまでに時間がかかるものもあるでしょう。そのため、値段的に続けやすい、コスパのよいものを選ぶことが大切です。


同じ薬でもお店によって販売価格は違いますので、比較して購入しましょう。インターネットで比べるのもおすすめ。また、薬の名前は違っても、配合成分や配合量はほぼ同じというものもあります。パッケージの成分配合表をチェックして、有効成分の配合量が多く、より価格が安いものを探してみるのもいいですね。

高価なものを買ったけれど続けられない、というよりも、負担にならない程度の価格のものを長く続けられる方が、効果が期待できるでしょう。

飲みやすさで選ぶ

飲みやすさで選ぶ
毎日続けるものなので、飲みやすさは大切なポイントです。とはいえ、どのような薬が飲みやすいかは、好みやライフスタイルによって違うもの。剤型(錠剤か粉末か)だけではなく、1回量・1日に飲む回数・味や大きさ・コーティングの有無などをチェックし、ご自分が飲みやすいタイプのものを選びましょう。

シミ用飲み薬のおすすめ人気ランキング5選

人気のシミ用飲み薬をランキング形式でご紹介します。なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年2月18日時点)をもとにして順位付けしています。


また掲載商品は、上記の選び方で記載した効果効能があることを保証したものではありません。ご購入にあたっては、各商品に記載されている効果効能をご確認ください。

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5位

第一三共ヘルスケアトランシーノ ホワイトCクリア(第3類医薬品)

1,946円 (税込)

ビタミンC配合(1回あたり)有(500mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(80mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)有(3mg)
ビタミンE配合(1回あたり)有(25mg)
4位
ビタミンC配合(1回あたり)有(150mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(120mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)
ビタミンE配合(1回あたり)
3位
ビタミンC配合(1回あたり)有(約166mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(80mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)
ビタミンE配合(1回あたり)
2位
シミ飲み薬 エスエス製薬 ハイチオールCホワイティア(第3類医薬品) 1枚目
出典:ssp.co.jp

エスエス製薬ハイチオールCホワイティア(第3類医薬品)

2,080円 (税込)

ビタミンC配合(1回あたり)有(250mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(120mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)
ビタミンE配合(1回あたり)
1位
ビタミンC配合(1回あたり)有(1000mg)
L-システイン配合(1回あたり)
ビタミンB2配合(1回あたり)有(6mg)
ビタミンE配合(1回あたり)

人気シミ用飲み薬の比較一覧表

商品画像
1
シミ飲み薬 武田薬品工業 ハイシー1000(第3類医薬品) 1枚目

武田薬品工業

2
シミ飲み薬 エスエス製薬 ハイチオールCホワイティア(第3類医薬品) 1枚目

エスエス製薬

3
シミ飲み薬 エスエス製薬 ハイチオールCプラス(第3類医薬品) 1枚目

エスエス製薬

4
シミ飲み薬 第一三共ヘルスケア トランシーノII(第1類医薬品) 1枚目

第一三共ヘルスケア

5
シミ飲み薬 第一三共ヘルスケア トランシーノ ホワイトCクリア(第3類医薬品) 1枚目

第一三共ヘルスケア

商品名

ハイシー1000(第3類医薬品)

ハイチオールCホワイティア(第3類医薬品)

ハイチオールCプラス(第3類医薬品)

トランシーノII(第1類医薬品)

トランシーノ ホワイトCクリア(第3類医薬品)

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ビタミンC配合(1回あたり)有(1000mg)有(250mg)有(約166mg)有(150mg)有(500mg)
L-システイン配合(1回あたり)有(120mg)有(80mg)有(120mg)有(80mg)
ビタミンB2配合(1回あたり)有(6mg)有(3mg)
ビタミンE配合(1回あたり)有(25mg)
商品リンク

市販の薬と皮膚科の薬、どう違うの?

市販の薬と皮膚科の薬、どう違うの?
皮膚科でのシミ治療でも処方されることが多い飲み薬。「市販の薬と何が違うの?」と気になる方も多いのではないでしょうか。

たとえば、ビタミンCはシナール・L-システインはハイチオール・ビタミンEはユベラなど、市販薬と処方薬では名称は違いますが、使用される成分はほぼ同じです。ただ安全面を考慮し、処方薬に比べ市販薬の方が配合量はやや少なく、服用期間に制限があるのが一般的。

処方薬は病院を受診する必要がありますが、医師が診察したうえで、シミの種類に合ったものが出されるため、効果を実感しやすいというメリットがあります。健康保険の対象となるので金銭的な負担も少なくて済み、副作用などトラブルがあった場合すぐに相談できるという安心感も。

一方、市販薬のいちばんのメリットはその手軽さ。ドラッグストアや通販で購入すれば、いつでもシミ対策をスタートすることができます。処方薬と市販薬それぞれのメリット・デメリットを知ったうえで、自分に合った方法を選びましょう。

シミ防止には外側からのケアも重要!

シミ用飲み薬や内側からのケアとするなら、シミを防ぐための外側からのケアも重要。日焼け止めをこまめに塗りなおし、紫外線を防ぐことで、そもそもシミの原因が発生することを防げます。せっかく薬で治しても、またシミができてしまっては本末転倒。日焼け止めもぜひチェックしてみてくださいね!

まとめ

シミ用飲み薬のおすすめランキング、いかがでしたか?


外側からのケアだけではなく、医薬品で体の内側からシミ対策をして美しい肌を手に入れたいですね。自分に合ったものを選んで、用法・用量をしっかり守って服用しましょう。異変を感じたときはすぐに服用を中止し、医師に相談してくださいね。

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